人類の敵、ビル・ゲイツ:「ジカウィルス」はゲイツの「蚊ワクチン注射」「カチュウシャ」のせいだった!   

蚊注射
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みなさん、こんにちは。

最近になってNews.usを見ると、変な広告が勝手にポップアップするようになった。それでこれまでのMac OSX Marvericsでいろいろやっていると、今度はタイムマシーンにしている外付けHDDがマックブックで全く認識しなくなってしまった。

そんなわけで、知り合いのマック専門電気店で何年か前にそこで買ったHDDを診てもらったところ全く異常なし。

ゆえに、結局システムが悪いのかもしれない。ということで、その店長さんからMac OSX最新のEl Capitanにしたらどうかと教えてもらった。実際、その店長さんの最新Macbook上のEl Capitanは非常に優れて見えた。

というわけで、一昨日El Capitanをクリーンインストールしようとしたのである。

ところが、これがまたなかなかダウンロード出来ず、途中でフリーズしやがる。何時間経っても一向に先に動く気配がない。うんともすんともいわなくなった。「え?マジか?」ということで、command+Rのリカバリーディスク経由でやったところ、何とか無事にEl Capitanはインストールできた。

確かにシステムの動作がほんの僅かだけスムーズかつ早くなったような気がする。が、ディスクユーティリティーなどにはアクセス権の検証修復もなければ、大昔のMacのFirstAidが復活した観ありでなんとなく懐かしさを覚えたほどだ。

ところが、早速LaTexを使って仕事しようとすると、なんと今度はLaTex2e*がまったく作動しない。

「ああ〜〜そうだった!」
「Mac OSXをバージョンアップすると、その度にTexShopもバージョンアップしなければならなかったんだ!」

というわけで、今度は最新のTexShop 2015をダウンロード。これをEl Capitanに合わせるのに一苦労。ネットでいろいろ探したが、なんとかインストールするための情報を見つけた。それがこれだった。
OS X El CapitanでTeX環境をゼロから構築する方法


というわけで、一昨日、昨日、今日とこんな案配だった。
news.usで自動ポップアップする
→トレンドマイクロのウィルスバスター入れる
→Add-onを試しに使ってみる
→Time Machine用HDD認識されず
→ウィルスバスターやAdd-onを破棄
→電気屋でHDD診断→問題なし→OSX El Capitanを推薦される
→OSX MarvericsからOSX El Capitanへ
→一日経ってもOSX El Capitan入らず
→13億時間必要メッセージが出た
→Command + Rでクリーンインストールし直す→これまたフリーズ
→二度目のCommand + Rで何とかインストール完了
→TexShop2011動かず
→TexShop2015探す
MacTex2015見つける
→MacTex2015ダウンロード
→TexShop2015ダウンロード完了
→「OS X El CapitanでTeX環境をゼロから構築する方法」発見
→これを見て設定完了
→しかし以前のTextが「文字化け」、タイプセットできず←今ここ


いやはや、Apple Macintoshよ、変なバージョンアップなんかすんじゃえね〜〜ヨ!
このバカタレが〜〜!

という感じですナ。


そんなこんなでやっとパソコンが動くようにはなったから、やっとここにもメモすることができる段階に来た。が、まだTexShopが動かないから、例のライン博士の論文の校正などはまったく出来ない相談である。


さて、前置きが大分長くなってしまったが、どうやら最近これまた興味深い話が出てきたようである。
ジカウィルス
(我々物理学者は、ついつい磁化ウィルスと書いてしまう)
である。

これまた、パンデミックを煽って何やら金儲けしようとする悪い、暗黒面シスの手先となった医療関係者やWHOの仕込みですナ。

7年ほど前、中米メキシコで「豚インフル」というものが「パンデミックだ〜〜、パンデミックだ〜〜」と騒いでそれまでにすでに用意されていた「豚インフルワクチン」を大量に売りさばいた。もちろん、永久不妊用のアジュバントやら、水銀サロメチールじゃなかった、チメロサールやらが満載されたものである。

世界の都市伝説化した一説によれば、それは当時メキシコに行ったオバマを暗殺するために「豚インフル」を撒いたというものがある。また別の怪しい説では、それに見せかけて実はオバマの側近のCIAがオバマの護衛の振りをして、メキシコに「豚インフル」をばら撒いたという説がある。

いずれにせよ、オバマは「光の天使」どこから「悪魔の天使」に過ぎなかったのであり、おかげで世界中が「豚インフル」の恐怖に煽られたのだった。

それから数年後、今度はオバマ大統領はブラジルに行ったという。これからである、ブラジルでジカウィルスなろものが流行り始めたのは。

要するに、これまたオバマのブラジル訪問に端を発して、あらたなる有害ウィルスが蔓延し始めたのである。←今ここ


ところが、世の中には貴重な人もいるものですナ。そういう人が調べたところ、ジカウィルスは確かにいるのだが、ジカウィルスと赤ん坊の「小頭症」には直接の関係がないというのである。

つまり、今回の「ジカウィルス=小頭症の原因」説は作られた捏造である可能性が高いというわけだ。

じゃ、何のために?

そりゃ〜〜、虫よけスプレーやら、虫よけグッズやら、虫よけ薬品を売るためである。

へ〜〜、偉い今回の陰謀はチンケでんな〜〜

ということになるが、問題はその虫よけスプレーの中身である。ここにその昔のDDTとか、枯れ葉剤とか、マスタードガスとか、有害化学物質を仕込む。そして、後々の癌やアレルギーを発症させる。

とまあ、そんなところだろう。


じゃあ、だれが小頭症を流行らしたのか?

なんと、かのビル・ゲイツだった。奥さんのメリンダ・ゲイツといっしょになって医療のためだ、医学のためだと言って世界中にワクチン伝道師になっていることはよく知られているが、そのビル・ゲイツワクチンの中に「小頭症の原因」が仕込まれていたらしい。以下のものである。
ジカウィルスではなくビル・ゲイツのワクチンが小頭症の原因?

ジカウィルスと遺伝子組み換えの蚊

最近のブラジルでのジカウィルスの大流行は、現在では、イギリスのバイオ技術Oxitec社によって開発された遺伝子が組み換えられた蚊と関連付けられています。そしてこのOxitec社は、ビル&メリンダ・ゲイツ基金が資金を提供しているのです。

Oxitec社は2011年以降、デング熱対策として遺伝子組み換えのヤブカを自然に放し続けています。ブラジルのカンピーナス(Campinas)市にある同社の工場では、一週間あたり最高で200万匹の遺伝子組み換えの蚊が培養されています。

ネッタイシマカ(ヤブカの一種でデング熱などの感染症を媒介する)は世界で最も数の多い蚊で、南北アメリカ諸国の中でこの蚊がいないのはチリとカナダの二カ国だけです。ブラジル国内の26州のうち18州でジカウィルスが発見されていますが、これはヤブカによって感染したものです。


しばらく前に、ビル・ゲイツが注射器の代わりに蚊を使って、その蚊に化学物質を入れたウィルスを注入しておけば、蚊に刺されたらワクチン注射したのと同じ効果が出ると騒いでいた時がある。
ビル・ゲイツ「蚊、マラリア、教育について」その1


そういう研究にビル・ゲイツ財団(ビル&メリンダ・ゲイツ基金)が湯水のように金を注いだのである。

そうやって多くの怪しい欧米のベンチャー企業が金もらって「蚊ワクチン」「蚊注射(カチュウシャ)」「ワクチン蚊」の研究をさせてもらったのである。もちろん、こういった怪しい最先端研究所は大半がCIAやNSAやSISやISIS(イスラエル諜報機関)のメンバーが経営者に成りすましている組織である。

その1つがOxitec社だと。

ここが、なんと当初の「ワクチン蚊」「蚊ワクチン注射」ではなく、「殺人注射」「異常突然変異注射」に研究シフトしたのである。

何事も始めは小さな正義で始めて、途中から大きな不正義に変える。これがシオニストや偽ユダヤやニダヤや支那ヤのやり方である。

ここでついでにメモしておけば、台湾という国は民間レベルや一般市民レベルで言えば、その昔の戦前の日本だったこともあって、親日国であり、非常に日本人のこころをいい気持ちにさせる面がある。しかし、それに騙されると大変なのだ。

実質は、台湾は中国共産党の属国であって、台湾の大企業の大半は中国本土に巨大工場を持っている。だから、逆に台湾企業の経営者は大半が中国共産党の仲間である。共産党の軍人が台湾人の振りをしているに過ぎないのである。

アメリカにCIAがあり、そのメンバーが人知れずベンチャー企業の研究者や経営者になるように、あるいは、アメリカの軍人が民間軍隊会社を経営するように、中国とてまったく同じことをしているのである。中国共産党のメンバーが台湾の一般人になりすまして、台湾企業の経営者になっていたとしても何ら不思議ではないのである。

というわけで、昨日日本のシャープが台湾企業に身売りするというニュースがあったが、これこそ戦後最大級の「売国奴行為」であろう。シャープのハイテクが台湾企業からどんどん中国本土に流出するからである。

だから、日本企業は反日国の企業に身売りするくらいなら、潰したほうが国家安全上はずっと利にかなっているのである。だから、「経営できない電機企業は潰せ!」「自己責任である」。

さて、話が「超絶売国奴シャープ」にずれてしまったが、ジカウィルスは例のビル・ゲイツの「蚊ワクチン注射」の軍事技術が悪用されたものだったのだ。

というわけで、いまやビル・ゲイツが人殺しNWOのドン・キホーテとなった。ちなみに、おそらく豚インフルもビル・ゲイツのせいだったんですナ。

人類の敵、ビル・ゲイツ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
私が2014年のサッカーワールドカップ・ブラジル大会に行った時、当時は「デング熱」で大騒ぎだった。だから、私もブラジルの蚊には非常に警戒していたが、どういうわけかブラジルの蚊は私には見向きもしなかったのだ。近づいてきたが、皮膚に触らなかった。おそらく私の体臭はブラジルの蚊には動物には感じなかったらしい。体臭の弱い東洋人ではブラジルの蚊が認識できなかったのではなかろうか。よほどブラジル人の体臭は臭いらしい。だから、あまり日本人が心配することはなさそうだ。

ところが、ブラジルからフランスへ帰る時のエールフランスの機内で出発直後の10分間ほどスチュワーデスやスチュワードが両手に殺虫スプレーを持って一気に噴射したのである。
70年ぶりのデング熱感染!:やはりブラジルW杯関係者が持ち込んだのか!?
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この間に我々乗客はむせび泣くほどに殺虫剤を吸わされたのである。もちろん、殺虫剤は極めて有害である。

というわけで、これがますます飛行機の日課となり、航空機で旅行する度に殺虫剤を吸い込むことになる。そしていつしか脳障害、呼吸器障害、発がんとなるわけである。

旅行には
防毒マスク
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が必需品になりそうですナ。





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by kikidoblog2 | 2016-02-05 10:46 | バイオコンスピラシー

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