民主党の「ブーメラン国会」炸裂!3:ついに米人も野党が「アルかニーダ」だと理解!?   



みなさん、こんにちは。

いやはやミンス党は来る日も来る日も「ブーメラン議員」による代表質問の雨あられ。そして今度は「ブーメラン議員」どころか「ブーメラン党」や「ブーメラン新聞」まで出てくる始末のようですナ。

というのも、左翼系、在日系の人たち特有のメンタリティーは
「赤信号みんなで渡れば怖くない」
「決して許すな他人の失敗 笑って済ませろ自分の失敗」
「息を吐くように嘘をつく」
だから、結果的に「ブーメランが飛ぶ」わけである。

というわけで、最近の「オバマ大統領は黒人奴隷の子孫」発言をメモしておこう。

私もアメリカに4年間留学していたからよく知っているが、黒人が「自分の子孫は黒人奴隷だった」という時には、「自分はアメリカ最初の黒人の子孫だ」という意味で自慢しているのである。つまり、「良い意味で言っている」のだ。

なぜなら、周知の通り、アジアモンゴル系のアメリカ先住民しかいなかったアメリカ大陸(南米北米中米全部がそう)で、北米大陸に来た黒人も南米大陸に来た黒人もみな奴隷船で連れられてきたからだ。

それもいわゆるあのワールドカップブラジル大会で日本が負けたコートジボワール(これは「象牙海岸」という意味)あたりから黒人奴隷を買って連れてきたのである。

ついでにメモすれば、その時欧米白人で「奴隷商人」という名のついた白人ヨーロッパ人というのは、マラーノという本当はユダヤ人なのだがユダヤ人だとわかると投獄されたからカソリック教徒に表向き改宗していたユダヤ人だったのである。

我が国の種子島に鉄砲を伝えたあのポルトガル人も実はマラーノのユダヤ人だったのである。

今も昔もユダヤ人は商売が好きなのである。あっちからこっち、こっちからあっち、右から左、左から右、上から下、下から上へ物を動かして儲けてきたのである。その伝統がいまの偽ユダヤ人のイルミナティーの原型であり、実際の先祖なのである。

ブラジル大会の日本対「象牙海岸」戦の会場となったブラジルのレシフェも南米で一番最初に黒人奴隷が居住させられた場所だった。だから、市民のほぼ100%が黒い。黒かった。また彼らはそれを旅行パンフレットに立派に紹介までしているのである。

つまり、レシフェの黒人系のブラジル人は自分たちの先祖が一番最初にはじめてブラジルに来た黒人奴隷であったことを誇りに思っているのである!

というわけで、
オバマ大統領やミッシェル夫人(実際は性転換した男性)の祖先が黒人奴隷第一号だった
と言って何が悪い?

彼ら自身はそれを自慢している話なのだ。

それが、

謝罪???

Does't make sense!(意味分かんない!)

ですナ。

事実、オバマ氏が大統領になった当時新聞(=韓国朝鮮日報)も新聞(=共産支那毎日新聞)もこぞってそういうことを特集していたのである。これである。
【サヨク死亡】 朝日 「自民は米大統領を奴隷と言った失言」 2012朝日 「オバマは奴隷の家系」

オバマ大統領の祖先「米国最初の奴隷」 家系図調査

 オバマ米大統領は、実は米国で最初の奴隷の血をひいていた――。DNA分析や古文書の調査によって判明したと米家系図調査会社が発表した。白人の母の12世代前の祖先が、米史上最初に終身奴隷となったアフリカ系男性だという。

 家系図調査会社のアンセストリー・ドットコムによると、カンザス州生まれのオバマ氏の白人の母親から12代さかのぼると、ジョン・パンチ氏というアフリカ系男性にいき当たる。米独立前のバージニアで年季契約召使の身分から逃亡しようとして失敗、罰として1640年に終身奴隷とされた男性で、記録に残る最古の例という。パンチ氏は白人女性との間に子がおり、その子孫が「白人地主」として成功した。

 2008年の大統領選では、オバマ氏が「奴隷の子孫ではない」ことで、アフリカ系有権者の間には一時、支持をためらう声も出ていたとされる。
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【マスゴミ】毎日新聞「奴隷発言。止まらぬ失言…自民、緩みっぱなし」 2009年毎日「『奴隷』の子孫、ファーストレディへ」
丸山議員奴隷発言:止まらぬ失言…自民、緩みっぱなし - 毎日新聞

丸山議員は委員辞任 選挙戦略への影響懸念の声も

自民党の丸山和也参院議員は18日、オバマ米大統領を念頭に「黒人の血を引く。奴隷ですよ」などと発言した責任を取り、参院憲法審査会の委員を辞任した。谷垣禎一幹事長らが引き締めに躍起になっているのに、同党議員の失言は止まらない。安倍晋三首相が描く選挙戦略への影響を懸念する声も出始めた。

http://mainichi.jp/articles/20160219/k00/00m/010/121000c
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そんな最中、やっぱり俺の言った通り、本場現地のアメリカ人からも民主党や共産党の「大騒ぎ」に疑問を表明したとか。
丸山議員騒動にアメリカ人「発言に悪意なし」「最近はすぐ差別だと騒ぐ」「彼は米国を称えただけ」

丸山議員の米大統領に関する発言を、野党が批判=米国ネット「最近はすぐ差別だと騒ぐ風潮がある」「米国の肯定的な面を強調しようとしただけでしょ

2016年2月18日、AFP通信は、日本の議員がオバマ米大統領について「奴隷の血を引く」「奴隷」などと発言し、国内で批判を浴びていると報じた。

自民党の丸山和也参院議員は17日の参院憲法審査会で、オバマ大統領について「黒人の血を引く」「奴隷」などと発言した。丸山氏の発言は、200年以上前の米国では考えられない変革を遂げた米国社会のダイナミズムを称えたものだったが、人種差別ととられかねない発言だとして、野党から強い批判を浴びている。

オバマ大統領の父親は学生時代に米国にケニヤ人の父親と、米カンザス州出身の白人女性の母親の間に生まれており、奴隷の子孫ではない。丸山氏は18日、発言の責任を取り、参院憲法審査会の委員を辞任した。

この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。

「政治的正しさは、手に負えないような状態になっている。彼が言っていることは、米国が奴隷制の時代から長い道のりを経て今に至ったということだよ

発言に悪意があったとは思わない。かつて黒人は白人とは同じ水も飲めなかった米国の大統領に黒人が選ばれるまでの劇的な変革を遂げたということを語っただけだ

「彼の発言には厳密には事実と異なる部分はあるが、意味している内容は明らかだ。最近はすぐに誰かの発言を差別的だと言って大きく取り上げる風潮がある

日本の政治家は米国の政治家と同じくらいにひどいんだな。日本人は何もかも米国人のまねをしている」 →これは言った自民党議員のことではなく民主党のことを言っている。誤解するな。

「米国を称えることを意図して発言したんだ。何がそんなに問題なんだ?」「まあ、会話のきっかけにするには、かなりまずい方法だと思う

「みんな、もっと気楽に構えようよ」

気の毒だ。米国の肯定的な面を強調しようとしただけなのに


重ねてメモしておこう。

アメリカ黒人は、ルーツが黒人奴隷であったことを誇りに思っている!

だから、そのことを語ることは差別でもなんでもないということなのだヨ。

解ったかい野党のアルカイーダ諸君!

おっといけね〜〜、アルかニーダ諸君!!!

「ルーツ」オープニング



おまけ:
歴史的事実を指摘することがその都度の政治的状況に左右されたり利用されて是非を問うというのはいかがなものか?それこそそれが特アのメンタル特有のものであるが、これは非常に問題である。アメリカ黒人の最初が奴隷船で連れてきたアフリカの奴隷であったことは事実であるし、いま京阪神に住む在日朝鮮人の先祖が戦後朝鮮戦争時に済州島からきたのもまた歴史的事実である。歴史的事実を歴史としてかたることをあたかも差別かのように言って脅迫し、歴史捏造する。これをやっているのは世界でも特アの中国人と韓国人と北朝鮮人しかいない。普通は自分の祖先が済州島人であったことを誇りに思うのだ。何か罪悪感やコンプレックスからそれをひた隠しにする。それだから進化しないのである。とまあ、そういうことですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-02-20 12:18 | 反日・在日の陰謀

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