「馬鹿は死ななきゃ治らない」!?:もうすぐマスゴミダマスゴミは終焉する!?   

馬鹿は死ななきゃ治らない

愚かであるという性質は治そうとしても治しようがない、バカを治療する手立てはない、馬鹿者であることは手の施しようがない、などの意味の表現。


みなさん、こんにちは。

いやはや時代は完全に変わった。

かつてはどこより早く事件現地に駆けつけた大手新聞社の敏腕記者の取材より早く、事件現場に偶然居合わせた名もない一般人のスマホから一瞬にして現場の事件がレポートされる。そういう生レポートの方が確証が高く、早い。

だから、昔のように事件記者が全世界に飛び回っても記者が現地に着く頃にはもうみんなが知っている。帰国する頃にはもう別の事件でもりあがる。

ということは、もはや新聞・テレビ・ラジオは不必要な時代になった。むしろ、無数に出てくるさまざまなネット情報から優良で確実性の高いものをいかようにして峻別するかのほうが重要になる。

かたやこの時代の流れに追いつけない新聞・テレビ・ラジオは、自らマッチポンプを行い、事件を捏造レポートするほかはなくなった。だから、今現在のマスメディアのニュースは100%嘘である。

彼らが「真実」と言っても、100%海外の大手情報会社からの横流しされたニュースにすぎないからだ。一方的な価値観で制作されたニュース報道がそのまま我が国の朝鮮マスゴミの手に渡る。

まあ、以下のようなニュースを見れば、いかに一般人の「ネットの力」が威力あるかわかるはずだ。

(あ)日本の恥さらし 泥酔法人団体客が全裸 タイ王室の保養地
まず一般の新聞の記事を見てみよう。こんな感じである。
日本の恥さらし 泥酔法人団体客が全裸 タイ王室の保養地

 タイ中部のリゾート地フアヒンにあるホテルの浜辺で、社員旅行で訪れた日本人男性約30人が泥酔し、全裸になっていたことが8日、分かった。フアヒンは王室の由緒ある保養地として知られ、タイ人の間で批判が噴出。観光・スポーツ大臣が再発防止を呼び掛ける事態に発展している。

 旅行会社やホテルによると、日本企業に勤める男女の若者約90人が旅行に参加。5日夜にホテルで飲食後、浜辺に繰り出し一部の男性が全裸で海に入った。

 フアヒンには宮殿があり、国民に敬愛されるプミポン国王(88)が一時静養していたことで知られる。タイ人添乗員が「王室ゆかりの地だから節度を保ってください」と再三注意したが、男性らは聞き入れなかったという。(共同


このニュースを新聞社におそらく高額で配信したのが「共同」というものだが、これは「共同通信社」のことで、もともとは米シオニスト偽ユダヤ人のCIAが作った会社である。シオニストであり、偽ユダヤ人であり、CIAだから、こういった組織は別々のものではなくすべて本質は1つだということを意味する。つまり、NWOとは偽ユダヤ人のアジェンダだということだ。

ここが全世界のメディア支配を行い、適当に適当なニュース配信して喜んでいる。とまあ、そういう事情である。

(い)同じ事件の一般人のニュース
ところが、最近はこの偽ユダヤメディアですら無名の一般人による無名の情報配信に勝ち目がない。これを見てみよう。

実は、メディアのまったくあずかり知らないところで、すでにこの犯人およびそのお馬鹿な会社は特定されているのである。バカッターと同じだ。以下のものである。
タイの浜辺で全裸になった日本人の画像と社会DYMとは!

タイの有名リゾート地であるフアヒンで社員旅行に訪れていた日本人旅行者がとんでもないことをやらかしました。

問題となっているのはそのうちの30人で、滞在先のホテルの浜辺で泥酔して全裸になって騒いでいたところを

タイ人から注意されたにもかかわらず、それに従わず騒ぎ続けていたと言います。

そして地元のタイ人がその様子を画像つきでツイッターで拡散したところ、タイ中からの苦情と批判が続出したといいます。

以下がそのツイート(暗がりで群がる日本人の画像)
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本来なら公然わいせつ罪で逮捕に相当していましたが、

それより早く日本人が帰国していたため逮捕することができなかったそうです。


このニュースが日本で取り上げらるや否や、ネット上でも話題になり

「日本人の恥だっ!」というような書き込み現在急増しています。

株式会社DYM

どうやらこの日本人旅行者が勤めている企業は株式会社DYMというIT広告事業をメインとして活動する企業のようです。

企業情報と社長のプロフィール
水谷佑毅 株式会社DYM社長のプロフィール 経歴
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株式会社DYMの事業内容はIT広告分野をはじめとして多岐にわたります。

「世界で一番社会を変える会社を創る」という会社のビジョンをもとに活動する企業です。

設立2003年8月 資本金5,000万円

Webプロモーション事業
新卒紹介事業
研修事業
エグゼパート事業
医療事業


現在、この問題を受けてか、会社のホームページが見ることができない状態になっていますが、

ホームページの最新情報欄に「3月1日 海外研修に伴う臨時休業のお知らせ」と題したPDFファイルが配布されていたようです。



とまあ、そういう案配である。

ネットの方が遥かに早い。

今の従来型の大手メディアのビジネスモデルはこの10年で死に絶える。今後はこうした現場の一般人に依る生レポートが出るTwitter, facebook, YouTubeなどをソーティング(分別)して配信するディジタル情報会社が新たなるビジネスモデルとなり得る。

しかしながら、この場合は、配信会社のステータスで記事の信憑度を知ることができないから、記者や事業者そのものの真贋を見抜く目や頭脳が必要になるはずだ。つまり、これまでの新聞社やテレビは「バカでもできる」だったが、これからの時代は「バカは去れ」ということになる。

(う)もうすぐだれもテレビを見なくなる!
最後にもうメディアの時代は終わりだという兆候をついでにメモしておこう。

結論からすると、「もうすぐだれもテレビを見なくなる」ということである。つまり、スポーツや特別のイベントを除き、平常時においてはだれもテレビを見なくなる時代が近いということである。

平常時はスマホを通じて大中小さまざまのブログやtwitterやfacebookなどを見るために、いわゆるテレビは見なくなって久しい。この傾向は今後の10年でもっと高まる。

その証拠がこれである。
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「テレビ行為者」とは「テレビを見る人」という意味だが、もはや我々50代を境に高齢者だけがテレビに釘付け=テレビ中毒になっている。

とは言っても、つまり、「高齢者がテレビに釘付け」と言ったとしても、高齢者が自分が見ているテレビ番組の内容を正しく理解できているという保障はない。単に、「物理的にテレビの前に座ってテレビを眺めている」にすぎない。ここでいう「テレビ行為者」というのはそういう意味である。

高齢者が現代社会の時々刻々と変化するしかもそれなりに急速に高度化している内容を理解できるはずがない。

単に習慣的に起きたらテレビをつけるというだけのことである。

この習慣はこの世代が1960年代に最初にテレビ放送が始まり、戦後の復興がテレビ放送とともに始まった世代だからである。だから、この世代は「テレビとともに始まり、テレビとともに滅びる」のだ。かつて「ラジオとともに始まりラジオとともに滅んだ世代」と同じように。

この観点では、今の若者は「スマホとともに始まりスマホとともに滅びる」だろう。

そうは言っても、今もラジオがあるように、それなりにテレビも残る。完全消滅することはない。しかし、メジャーではなくなるという意味である。選択肢の1つになる。テレビは老人ホームや子供などの特定の役割のために使われる道具程度になるはずだ。子供の「子守」の役割や老人の「お守り」の役目である。ある時間その場で釘付けにして置くためのツールになる。だから、何が放映されているかは意味が無い。何でもいい。

そんなわけで、俺ももはやテレビは全く見ないに等しい。たまにサッカーやらスポーツの祭典があるような時にそれだけを限定的に見るだけだ。だから、CATVも高く感じるし、受信料など以ての外だ。NHKの歴史番組を見て学ぶ人間などいるはずがない。本を読めばそっちの方がずっと確実だ。だから、NHKが歴史改変しようが本を読んだり、古文書や原文を調べてネットで解説する者の方がNHKより人気を博す。

その一例がねずさんこと小名木善行さんだろう。この人の「百人一首」の本など東大の専門家よりはるかに数段上を行く。


というわけで、時代は変わったのだ。「バカは死ななきゃ治らない」


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-03-09 08:15 | マスゴミ・ダマスゴミ

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