そして誰も隠さなくなった!?:「月刊ムー」と「世見」のメーソンつながり!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、「2012年のアセンション事件」以来何が変わったのかなかなか良くわからないのだが、「変わった」というよりは「正体を露わにした」という意味では、若干の変化があったのかもしれないですナ。

我が国の陰謀論・陰謀暴露論の世界では、学研の月刊「ムー」は老舗の1つだったが、2011年東日本大地震以降では「世見の預言者松原照子」自称「天照」が有名になった、というより、なってしまった。(俺もその責任を感じているがナ。)

さて、その照子がひどい。ますますひどい。

一説では「最初から後付だった」「後出しジャンケン」にすぎなかったという証拠も多い。が、やはり何よりひどすぎるのは、何万人もの死をネタにして自分の”世迷い言”を「世見ビジネス」に変えてしまったことだろう。

人の死を利用する

これは陰謀論の世界では、まさにイルミナティーの得意芸なのだが、どうしてこういうことをするのかできるのかがあまりよく理解できなかった。

が、どうやらやはり俺の当初の予測通りだったのだろうということがほぼ判明した。そこで、これをメモしておこう。

要するに、「メーソンつながり」=「イルミナティーつながり」だったということである。

照子の世見予言はいまでは曖昧模糊とした「日記」なのか「世見」なのかまったくわからないものとなったが、アル中説もあるからその原因は脳障害なのだろうが、
「あまりに東日本だけがリアルで詳細すぎた」。


と同時に、その世見より前に都内のホテルの地下室で行われた日本フリーメ−ソン支部で行われた秘密の会合で見せられたという「謎の日本地図」
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ジョーク、俺のグーグル「世見」:三国志の男たち。よく当たるぞヨ。
と見事な一致を見せたことから、やはりフリーメーソンに裏の指南役がいるだろいうと見ていたわけだ。(ひょっとしたら、学研ムー関係者かも知れないがナ。ほんと学研は何の科学と学習を目指しているのかわかないよナ。)

そうした中、松原世見が持ち上がった。だから、ひょっとしたらだれかが教えたんだろうと見ていたわけだ。あるいは、本来ご本人そのものがフリーメーソンそのものかもしれないナと見ていた。直接知ったわけだ。

さて、一方の学研ムーは長らく表紙に「万物の目」、内部にもそういうシンボルをたくさん掲載してきた。だから、確実にフリーメーソンの「一種の機関紙」の疑いがあった。

だから、お楽しみ半分、どこかでそういう証拠が出てこないかとずっと注目してきたわけである。

もちろん、なかなかそういう証拠を見せなかったが、まあ、あまりに馬鹿げた形でついに登場。それも2012年以降に徐々に露わにし始めた。というより、もはや騙す必要がなくなったのだろうか、一気に出してきた。

それが、編集長の三上のメーソンバッジ
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だったのだが、最近ではムー番組の名前が「イルミ亭」となっている。まあ、ジョークのようなものだが、これはどちらかといえば、「あっちサイドにいたい」ないしは「あっちサイドに居る」という状況証拠と見るべきだろう。

というわけで、そんなものを一応メモしておこう。以下のものである。
「イルミ亭」
禁断のテレポーテーション実験とホログラフィック宇宙論 MUTube 2015年11月号 #2


そう考えると、今年になっていきなり学研ムーが世見の照子を大きく取り上げるようになった理由や目的が良く分かるんですナ。まあ内容はめちゃくちゃの支離滅裂。世迷い言で世間を大混乱に陥れるようなものだから、それを基にして世間の真面目な研究を糞味噌にする。

まあ、「世間」という単語があるのにあえてそれを「世見」と呼ぶというような「成りすまし感覚」というのはやはり半島系の血筋を表すと見るべきですナ。たぶん、すでにカルト化しているだろう。だいだい人様、他人様に「箸の上げ下げ」まで口出すタイプの預言者(自称)のほぼ100%は半島出身者である(俺の調べでは)。つまり、放射脳遺伝である。

ところで、「予言」と「預言」が違うことはブログ1のどこかにメモしたから繰り返さないが、「予言」というのは「日時をはっきりと明示して予見するもの」のことである。これに対して「世見」は日時を指定しない。

この違いは確率論からすると大きく当たる確率が異なる。要するに、「言いっ放し」の世見的予測では、「数撃ちゃ当たる」し、「はずれがない」。なぜなら、言いっ放しで日時がないから、一回放たれた予言はずっと生きることになってしまうからである。ある意味実に卑怯な予言ということになる。あたるまで生きる予言だからだ。

ところが、日時を指定した予言はハズレが多い。だいたいがカオス現象で確率的にしか予言できないものなのだから、日時を指定すればするほど結果が明確になる。ジュセリーノの予言がこの例に当たる。だから、偽予言者のレッテルを貼られてしまう。しかしたいていの予言者はこっちのほうである。さすがに日時を切らない予言は恥ずかしくて行えない。

まあ、照子予言に限って言えば「当たれば官軍」ということだろうヨ。だから、一発当たったことになったから、あとは「数撃ちゃ当たる」のメッタ斬り。困ったものだ。

そうして予言者ぶることに成功した暁には、今度は占い師に変化して日々人の生活にくちだしてちょっかいしだす。まさに細木数子路線である。

俺なんぞ、他人様が個人的に何をしようがまったくお構いしない。ただ不遜犯罪者(凶悪犯罪者)を銃刀法改正して銃で射殺できるようにしてくれと言っているのみ。これは世界の常識だ。が、「世界の常識は日本の非常識」。これを「世界の常識が日本の常識」になれと言っているだけのことにすぎない。

だから、いちいちどうしろああしろなんて人様を子供扱いするような真似はしない。自己責任。すべては自己責任である。だからして、結果は自分で責任を取れとサッカーでも何でも一貫して言っている。犯罪とて自分で責任を取れ。結果がすべて。だから、殺人者は死刑でよし。自分で解って殺人しているのだから、自分で首を絞める。それでいいわけですナ。そしてもう二度とこの世に生まれてくるな。俺はそう思う。


というわけで、学研ムーと世見ビジネスはメーソンつながりだったということですナ。


いやはや、がっかり。世も末ですナ。


おまけ:
例のタイの裸儀式もメソニックのイニシエーション儀式かもナ。
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「馬鹿は死ななきゃ治らない」!?:もうすぐマスゴミダマスゴミは終焉する!?




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by kikidoblog2 | 2016-03-10 13:40 | 反日・在日の陰謀

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