ドクター・習近平を支える”謎の10人衆”とは?:こういう面々だったとか!?   

みなさん、こんにちは。

せっかく、強毒、猛毒の中国人のことをメモしたから、ついでにこれもメモしておこう。

「兵器としての食料」

もちろん、言うまでもなく、ここを見るような人は常識だろう。

これはかの
ヘンリー・キッシンジャー博士
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が生み出した偽ユダヤ流の概念である。

これからの食料は遺伝子改変作物や有毒添加物や有毒消毒剤などをまぜて、戦略的に敵国へ輸出することだと定義したのであった。

そして、こやつが中国人
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(隣はだ〜〜れ???もちろん、伝説レジェンドの周恩来首相だヨ。)
に手ほどきした。

なぜなら、キッシンジャーの資金源こそ米レプティリアンの目の男
デービッド・ロックフェラー
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であったからだ。

ロックフェラー財閥、ロックフェラー研究所はそういうことを戦略的行う生物兵器の研究所でもある。今でもそうだ。

というわけで、周恩来の子供のその子供のまたその子供にあたる、習近平主席。つまり、習近平はたぶん周恩来のひ孫の世代にあたる。

そんな
習近平
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兵器としての旅行者

という概念を教わっていたとしても俺は驚かないナア。だれでも考える。

かつて西洋人が大航海時代に他国に進出した時、

まず宗教家を装ったスパイを送り、
次に商人を装ったスパイを送り、
次に軍隊を送り込んで滅ぼした。
そして、病気の売春婦や病気を持った死に損ないの船員に現地の女をレイプさせまくった。

その結果、アメリカのインディアンもインディオも激減、ほぼ絶滅。イースター島の現地人も結核やペストで絶滅したのだったが、それをあとづけで巧妙にウリナラ歴史捏造で、民族同士の戦いで死んだことに書き換えた。

だから、昔からの手口なのだが、面白いのは同じことをやったのは、やっぱり血筋も同じだったということだ。つまり、今も昔もこういう悪いことを考えるのは偽ユダヤ人=タルムートユダヤ人だったのだナア、これが。これが歴史的事実だった。まあ、自分で研究すれば分かる。

要するに、偽ユダヤ人はタルムートの教えにある言葉「人間はユダヤ人だけだ。他はゴイム=豚=動物だ」という定義を真に受けているからだ。心底そう思っているらしい。

だから、たまたま昨日「2016年アカデミー賞授賞式」(別名、ハリウッド賞)を見たのだが、司会者に黒人たった1人を当て、そいつに白黒エスニック・ヘイトスピーチでガス抜きさせておいて、あとはすべて白人=ユダヤ人だけの授賞式となったわけだ。白人になりすました偽ユダヤ人だ。まともに英語も話せないのがほとんど。かなり発音になまりがあった。

おまけに、顔がディカプリオなんぞは、未だに

地球温暖化阻止

がどうたたこうたらとキチガイかというようなスピーチをする始末。洗脳されてるわけだ。

すでに太陽活動はかなり弱まって、実際には小氷河期の直前にある。

ノーベル賞もいまで「ノーヘル賞」となり、「イグ・ノーベル賞」の方がまともになってしまって久しい。逆転現象である。ステイタスや権威がつくとかならず偽ユダヤ人がはびこって来るから質が下がるわけだ。


だから、そういうことに頭にきたマジョリティーのWASP(白人・アングロ・サクソン・プロテスタント)のトランプがついに「ホンネ」を言うようになったわけだ。

だいたいハリウッドの金髪碧眼の米人もほぼ90%が染めた偽金髪碧眼のユダヤ人やらイスラエル人の成りすましにすぎない。レディーガガの髪の毛はかなり黒い。戦後のイスラエル人である。

本当のアメリカの金髪碧眼はユタに多いが、みんないい人で貧しかったヨ。まあ、我々日本人の尺度から見れば普通、というより、かなりのお金持ちだが。

まあ、ちょうど同じ頃アメリカ留学から帰国した俺と孫正義の世代。

あっちが偽ユダヤの力で今では2兆円の金持ちになり、同じように同じ頃からインターネットを使ってきた俺は、財布
2千円
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の金持ちにすぎない。

いやはや、その差はいったい何なのかいな?

俺のほうが世界の科学にはずっと貢献したと思うがネ。

その代わりに、俺の方が孫不正義よりは「髪持ち」だ。あいつは「髪がない」!この点では俺の勝ち。ざまあみろ!

オット失礼。孫な馬鹿なヤツのことはどうでもいい。

大分話が逸れたが、問題は、キッシンジャーの薫陶を受けた中国人、つまり、そういう悪質な戦略を次から次へと考えだし、韓中国人(=韓国朝鮮人血筋の中国人=昔の「周」という国の子孫のこと)にすぎない習近平をだれがサポートしているかということである。

これについて偶然面白いものをみつけたので、一応ここにメモしておこう。以下のものである。
中国・習近平国家主席を支える10人の側近グループの正体とは

 習近平政権が昨年11月に発足して、すでに7か月が経過し、徐々に習国家主席を支えるブレーンともいえる10人の側近グループの存在が明らかになってきた。『習近平の正体』(小学館刊)の著書を持つジャーナリストの相馬勝氏が解説する。

 * * *
 まず、習氏が側近として最も頼りにしているのが党政治局員の
王滬寧(おう・こねい)氏
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だろう。王氏は党トップの総書記の政策を立案する党中央政策研究室の主任も兼務している。王氏は米国やロシアなど習氏の外遊には必ず随行しており、常に習氏の左隣に位置し、的確なアドバイスを行なっている。

 王氏は米アイオワ大や南カリフォルニア大学バークレー校にも留学経験があり、党政治局でも唯一の国際通だ。国際政治ばかりでなく、経済にも精通している。

 王氏は江沢民、胡錦濤、習近平という3代の最高指導者に仕えてきた。江氏は資本家でも党員になることができるという「3つの代表」理論を提唱し、胡氏は「科学的発展観」「和諧社会」を打ち出した。習氏は「中国の夢」を自身の政治スローガンの柱にしているが、いずれも王氏が発案し、理論的な肉付けを行なっている。習氏にとって余人を持って代え難い策士といえるだろう。

 習氏が王氏同様、政策的に頼りにしているのが党中央政策研究室副主任の
施芝鴻氏
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だ。王氏の部下に当たるが、年齢は上だ。トウ小平氏が1992年の「南巡講話」で再び改革・開放路線を強力に推進した際、上海市の党機関紙『解放日報』は「皇甫平(こうほへい)」署名の論文で改革・開放路線を援護射撃した。皇甫平論文とは3人の識者が執筆したといわれるが、施氏はそのうちの1人で、後に党政治局で政策ブレーンを務めてきた。

 施氏は習氏が2008年に国家副主席に就任した5年前から習氏の知恵袋といわれ、政策をまとめてきた有力人物だ。習氏が昨年12月、党総書記に就任して初めての地方視察として広東省を選び、トウ氏の南巡講話の足跡をたどる「新南巡」を演出し、全人代で李克強首相が「民生重視」の改革を打ち出したのも、施氏が筋書きを書いたといわれる。

 習氏の「中国の夢」の理論武装を行なっているのが
李君如・元中央党校副校長
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で、同校の中国の特色ある社会主義理論体系研究センター教授だ。習氏は国家副主席時代の5年間、中央党校の校長を務めており、李氏は中央党校時代、習氏を支えてきた有力ブレーンの一人だ。

 李氏は今年5月12日付の中国人民解放軍機関紙「解放軍報」1面に「中国の夢を実現する強大な動力――中国の夢と改革開放を論ずる」とのタイトルの論文を執筆。その論文の主要な眼目は「習近平主席が唱える中国の夢を実現するには改革・開放の戦略目標を深化することであり、改革開放を深化することは中国の夢を実現する強大な動力である」という一節だ。

 中央党校副校長といえば、現役の副校長である
李書磊氏
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も有力ブレーンの一人だ。李氏は「神童」と呼ばれ20代で大学院博士課程を修了した逸材で、現在49歳と若く、習氏のスピーチライターを務めている政治秘書的な役割を担っている。

 李氏が政治ならば、経済政策のブレーンは党中央財経指導小組弁公室主任の
劉鶴氏
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だ。劉氏は米国留学経験もあり、国家発展改革委員会副主任も兼務している。バブル経済崩壊が懸念される中国経済の運営で、習氏がもっとも頼りにしているエコノミストといわれている。

 習氏が個人的に最も信頼している人物が
栗戦書・党中央弁公庁主任
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陳希・党中央組織部副部長
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だろう。栗氏は習氏が責任を持つ党中央委員会の運営を一手に任されており、習氏の国内視察や外遊にかかわらず、常にほぼ24時間、習氏と行動をともにしている。

 習氏との出会いは習氏が最初の地方勤務地である河北省正定県の隣の県の党幹部だったころで、同じ境遇の2人は意気投合し、個人的親交を深めたという。習氏が党総書記に就任直前、栗氏がトップを務めていた貴州省を視察。その際、栗氏は習氏と3日間の全行程をともにし、2人で心ゆくまで話し込み、栗氏を自身の“大番頭”に据えることに決めたという。

 一方の陳希氏は習氏と名門、清華大の同窓で、年齢も同じ。習氏は1975年、清華大の化学工業学科に入学したが、陳氏も同じクラスで、寮も同室という生活が卒業までの4年間続いた。陳氏は行政官として大学に残り、習氏の博士号取得などを手伝うなど親密な関係を続け、最近、党幹部の人事権を一手に握る党組織部副部長に任命されている。

 このほか、ほとんど報道されず、公の場に姿を現す機会は少ないが、施芝鴻氏と同じく党中央政策研究室副主任の
何毅亭氏
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や、習氏が浙江省トップ時代から秘書を務める
鐘紹軍氏、
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さらに最近習氏の個人秘書に任命された
朱国鋒氏
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といったブレーンが習氏を支えている。

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まあ、そういうわけで、習近平は一応「博士」なんですナ。唐変木ではない。ドクター・習近平である。

だから、安倍さん、「ドクター習近平」って呼ばないと、怒ると思うゾ!まあ、俺は個人的にはまったく気にしないが。あっちは日本より上だと思っているわけだからナア。


まあ、キッシンジャーのように、こういう博士号持った側近たちが、中国共産党の習近平主席を裏でサポートしているわけである。

だから、南京虫大作戦で来るわけだヨ。

備えあれば憂いなし!



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2016-03-12 17:17 | コンスピラシー

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