ジョーク一発:「キチの里、モンゴル銀行にまたまた協力」この八百長野郎め!   

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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「モンゴル銀行」化した大相撲、昨夜のキチの里vs白鵬の一番。やはり俺の予想通りの展開。歴史的八百長疑惑があってあまりにひどすぎるので、一応ここにもメモしておこう。これである。
稀勢の里 対 白鵬  注目の一番


なぜこの一番が八百長かと言えるか?

まあ、広義の定義で言えば、明らかに八百長=やらせ=仕込みということである。

なぜなら、せっかく横綱昇進のチャンス到来の琴奨菊に対しては、突進型の最大の弱点は「注文相撲」であるから、立ち会いに変わって出し投げする、立ち会いの変化を行った。にも関わらず、同じく今度は自分の優勝の最大のチャンスである昨夜の白鵬戦では、立ち会いの変化をしなかったからである。

こうなると、明らかに白鵬を優勝させて、琴奨菊を消せ、というどこぞの指令を受けたと考えられるからだ。たぶん、稀勢の里は裏社会と関与しているんじゃないかいな?そういう疑惑の今場所である。

第二は、琴奨菊戦や他の立ち会いでは、目をパチクリすることをしなかったにもかかわらず、この白鵬ではたった一回それをやった。これだ。
蛇に睨まれたカエル
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ここで白鵬に立ち会い変わらないよと目で合図
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一回目の立ち会い→注文相撲できずふてくされたキチの里
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敵に背を向け白旗あげて合図→これじゃ勝てないヨ
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目の合図通り、立ち会いで何もせず自分から負ける
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モンゴル相撲への協力、お勤めご苦労さん
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いやはや、絶句。

こんなやつを大関にするから相撲が面白くなくなる。


これがモンゴル銀行という意味。
こうやってまた円が海外流出する
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(白鵬の両手に余る大金だ)



まあ、いずれにせよ、少子高齢化の時代、新弟子検査とか高度成長期型の入門制度では将来偉大な日本人横綱になるような若者は入門しないだろう。プロ野球のように、入団時に「プロ契約」で契約金1億円出すとかそういうことでもしないかぎり、ただのデブの大飯ぐらいしか相撲界には入らんだろうナア。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-03-24 07:59 | モンゴル・蒙古・相撲

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