「大相撲は日本の雛形」:日本人が外人の「尻拭い」をする、1億総活躍社会!?   

みなさん、こんにちは。

我が国は「日本は世界の雛形」と言われたように、我が国の「大相撲は日本の雛形」なのである。

つまり、大相撲に現れた現象はまさにこの日本社会に現れた現象そのものなのである。そういう意味である。

大相撲の世界を見れば分かるように、「プレーヤー」は国際的、各国の(特に貧しい国家の)格闘技界から来ている。すなわち、裏社会やマフィアと関与するスポーツ界からやってくる。

にも関わらず、相撲世界の裏方はほとんど日本人が占める。つまり、相撲の奴隷となっている。

行事、水汲み、会場作り、塩運び、賞金運び、力士の回し回し、風呂整備、風呂番。果ては力士の便所の尻拭き、肛門拭い、尻拭い。

こうしたテレビに見えない一番やりたくない作業や仕事を日本人が安い金で誰も文句言わずに懸命に働いている。本当に頭が下がる。

だから、プレーヤーであるところの外人力士が大金を稼げる。

これぞまざに21世紀型現代社会の縮図である。

民間企業では、非正規社員(日本人)が正規社員(在日外人)のために懸命に働いている。

つまり、偽グローバリゼーションのために、金さえだせばだれでもどこの民族でもどの国の人種でも国内で起業できるために、資本提供するだけで自分は何もせずとも「良いとこ取りできる」。これがタルムートユダヤ人こと、偽ユダヤ人の作ったビジネスモデルである。

一方逆に、国公立組織では正規職員(日本人)が非正規職員(在日外人)のために懸命に働いている。

つまり、公的組織でも外人を入れろというお馬鹿な政治家や官僚のために、ろくに文字も読めず歴史や習慣も知らない外人がたくさん入ったために、そういう連中が起こす大中小さまざまの問題の「尻拭い」を日本人の正規職員だけがさせられている。

おかげで、日本人の正規職員は結婚もできず、家庭も犠牲にしなくてはならないほど忙しくなる。なぜなら、外人非正規や非正規職員はもらう給料分以下の仕事しかせずにさっさと帰ってしまうからだ。

どうやらこれが現実らしい。

「一億総活躍社会」なんていう「絵に描いた餅」を信じる馬鹿は、「韓国が世界のリーダーになった」というに等しいほどにバカバカしい話にすぎない。

ほんの2000万人の外人のために、残る1億人が犠牲になれ。これが安倍政権の中にいる脳天気な政治家や官僚の考えることである。

ましてや、明清党こと民進党などもっとひどい。「1億人は支那の奴隷になれ、韓国の属国になれ」だから、もはや論外である。はやく活動できないようにしないと、無駄に税金が流出するだけだ。

こんなわけで、「大相撲」という体系を維持したいがために、多くの日本人が外人たちの尻拭いをさせられているのと全く同様に、我が国自体もまた「戦後日本」という「平和憲法のある日本」という体系を維持したいがために、多くの日本人が外人(=在日朝鮮人)の尻拭いをさせられているのだ。

どうせ「尻拭い」するなら、こっち
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大相撲 幕内力士のお尻ランキング
よりは、こっち
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にしたい。
(身体不満足の乙武君の気持ちは解る。)


まさに、「大相撲は日本の雛形」なのだ。俺はそう思う。

まあ、これが戦後レジームというやつなのだろうが、そろそろ抜本的にむしろ革命的に復古しないと、もはや日本は「桜散る」に終わりかねませんナア。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2016-03-24 08:28 | モンゴル・蒙古・相撲

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