白鵬立ち会い変化で36回目優勝:「こんな相撲はもう他所の国でやってくれ」   

みなさん、こんにちは。

白鵬関がついに36回目の優勝を果たしたという。これである。
白鵬36度目V「変化で決まり申し訳ない」一問一答

(相撲協会自体が白鵬と結託しているようだな。どう見ても左へ変わってのはたき込み。これが「突き倒し」だってヨ。どこにも突いていないんだがナ。)

<大相撲春場所>◇千秋楽◇27日◇エディオンアリーナ大阪

 横綱白鵬(31=宮城野)が4場所ぶり36度目の優勝を決めた。横綱日馬富士(31=伊勢ケ浜)との立ち合いで右手をかざしながら左に変化して左で突き、日馬富士はそのまま土俵下へ。突き落としで14勝目を挙げ、1差で追う大関稀勢の里(29=田子ノ浦)を振り切った。父ムンフバト氏が母国で年1度開催されるモンゴル相撲の大会で6度優勝しており、年6場所の大相撲に換算して目標にしてきた36度目Vを達成。優勝インタビューでは、厳しいヤジもあり、温かい拍手もあり、涙を流す場面があった。

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(あっけなく終わったんじゃなく、そういうシナリオ通りのヤラセだよ。モンゴルマフィアの陰謀ですナ。まあ、日本の相撲も日本人も舐められていんだよ。向こう10年モンゴル人力士は入門禁止あるのみ。
https://www.youtube.com/watch?v=Uz49XLFLrYg

まあ、すべての原因はこいつのせいですナ。キチの里
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何をトチ狂ったか、こやつの馬鹿な色気のせいだ。モンゴルマフィアにはジャパニーズマフィアで対抗する他はない。にも関わらず、日本人同士で横綱取りを邪魔しあう。この日馬富士のように一生懸命に簡単に負けてやらなきゃ〜〜いかんな。琴奨菊がほんと哀れ。もう二度と横綱はない。琴奨菊の嫁さんに謝っておけ。このキチガイ。


白鵬は優勝しすぎだ。本来なら朝青龍と一騎打ちでやっていたはずだから、せいぜいその半分以下が良い所だっただろう。もう十分だから早く引退して欲しい。他の力士はもうやる気を失っている。

いまの相撲界にあるレベル以上の力士が育たなくなったということである。

それもそのはず、平幕やせいぜい三役の脇役が相撲部屋の親方になっているわけだからだ。

だから、技も身につけたこともなければ、横綱の精神的心理的プレッシャーも感じたことがない、そういうアマチュアのような力士が新弟子に稽古する。そんなものが稽古と言えるだろうか?かなり疑問である。

いわゆる「相撲株制度」というやつで、部屋の株を取得すれば、平幕力士でも相撲部屋を作れるというのが災いしたようである。

さて、私個人のアイデアとして、日本相撲協会はすでにモンゴル相撲協会のようなものである。だから、一番優勝回数の多い力士の国で相撲を開催するようにしたらいいのではなかろうか?

横綱、大関になっても、横っ飛びしたり、頭突したり、急所(=顔面、鼻、口)を殴ったり、これでは相撲ではない。

禁じ手をやっても銭は欲しい。

目の前に貧乏国出身力士とっては大金がある。国の父ちゃん母ちゃんも
「なんであっさりきめんかった」
というに違いない。
立ち会い変わって相手を転がせ。勝負は勝負。


そうすれば、大金が来る。

電話で前日になれば、
立ち会い変化して絶対に賞金ゲットしろ。お願い。そうすれば、いとこの兄さんに新築できる。日本の温かい電動トイレウォッシュレットも欲しい。

いつもこんな会話しているはずだ。

自分が横綱なんて関係ない。すべては母国のため
「銭だ、銭だ。賞金だ〜」
こうなるはずである。

だから、あまりに貧乏国出身者を力士にしてはいけない。相撲は神事である。金儲け、銭儲けではない。

琴櫻、聞いてるか?あんたのせいでもう我が国の相撲はめちゃくちゃだ。


でかいデブのぶつかる、醜い、東洋式おしくらまんじゅうだ。

技もへったくれもない。精神性など見る影もない。

緊張。硬直。自滅。相手に律する動きをしてしまう。

緊張しすぎると相手が見えなくなる。

琴奨菊、KTの里、栃煌山。

毎度のように、白鵬が左手を顔に張れば目をつぶる。相手を見なくなる。

だから、ねこだましまで食らう。

知能指数ゼロ。


二ヶ月おきにこんな日本人の不甲斐ない取り組みをNHKの有料放送で見せられたらたまったものではない。が、海外には無料で四六時中垂れ流す。

狂っている。


というわけで、俺個人の意見としては、甲子園の優勝旗のように、最後に優勝した力士の出身国で、次回の場所を始めるようにすればいいのである。

我が国の力士が優勝できれば、次の場所は我が国の相撲会館で行う。ブルガリアの力士が優勝すれば、ブルガリア場所で始める。モンゴル人が優勝すれば、モンゴル場所で始める。

10年ぶりの日本人力士の優勝となってやっと相撲が我が国に帰ってくる。

どうだい?こんなアイデアは?琴櫻ヨ。

いずれにせよ、外人が多すぎてもはや相撲ではない。

関取なのに、合気道も空手も柔道も学ばない。学ぼうともしない。スマホでゲームするだけ。白鵬のように昔の双葉山のような歴代の横綱のビデオみて研究しない。

立ち会い前のウォーミングアップでルーティーンばかりで、相手を想定した立ち会いの練習をしない。やっているのは白鵬やモンゴル人だけだ。

だから、白鵬の押しに勝てない。

こんな相撲はもう他所の国でやってくれヨ。これが俺の願いである。


おまけ:
「卑怯横綱」「ひきょ鵬」
【動画】白鵬の卑怯相撲に館内大ブーイング、優勝インタビューで涙の謝罪
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(やっぱり元寇モンゴル人には相撲精神は無理だナア。横綱になっても序の口だ。)





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by kikidoblog2 | 2016-03-27 19:50 | モンゴル・蒙古・相撲

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