「戦後の日本・欧州の視点」: 児玉機関と笹川良一がM資金をゲットした!?

みなさん、こんにちは。

世界のワルの話が出たついでにわが国最大のワルの話もこの際メモしておこう。俺は科学にも詳しいがワルにも詳しい。

ここでは旧ブログ1で鳩山由紀夫の実父は笹川良一だったとメモしたことがある。
「血は水よりも濃い?」2:遺伝は正直だ!「悪党色を好む」

父 笹川良一と子 鳩山由紀夫
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父 池田大作(ソンテチャク)と子 前原誠司
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父 アドルフ・ヒトラーと子 メルケル首相
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父 ロスチャイルドと子 スターリン
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父 堀川辰吉郎と子 中丸薫
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(俺はこの堀川辰吉郎の父もまたロスチャイルドだと考えている。上のロスチャの顔と堀川に顔は似ているだろう。実際に堀川の母の時代にロスチャは日本に来ていたこともあるらしい。明治天皇の息子ではない。顔が違う。若いころの堀川の顔は外人ハーフのようであった。)
これは100%正しい。DNA検査すればそれでOK。

問題はいまなら
なんで笹川良一なんていう糞野郎が、我が国の戦後社会で偉そうにできたのか?
と思うだろういうことである。

我が国の旧帝国大学東京帝国大学には当時の世界を代表するような秀才や天才の集まっていた。東大航空流体力学科の卒業生が、戦車や戦艦大和やゼロ戦やジェット機を発明したのである。一説では空飛ぶ円盤もドイツと共同開発したというものまである。

こういう日本が西洋白人の列強が植民地支配したアジアを開放したのである。

そうやって広大なるアジアを統治し、それまでアジアを席巻してた欧米人マフィアやアジアンマフィアから膨大な金銀銅などの通貨や物品を取り上げたのである。まさに今のパナマ文書とまったくおなじ事を当時はアジアでやっていたわけである。

とにかく、そういうワル共から非合法な金品を全部帝国陸軍が接収したのである。

戦後その金銀財宝の類はアジアの支那のどこかの秘密基地にそっくりそのまま蓄えられた。そしてその場所は厳重に管理した。

問題はその金、たまには「M資金」とかいうものもあり、それと同一かどうかは定かではないが、文脈からすればほぼ同一と考えられるが、そういう闇資金があったのだが、
敗戦撤収によってその「謎の資金」がどこへ行ったのか?
ということである。

実は、その金は連合軍に所有される前に旧日本軍が秘密裏に我が国へ持ち帰ったという。

それを任されたものが、笹川良一と児玉誉士夫の2人だったのである。

驚き、桃の木、山椒の木

これである。西ドイツの番組である。
戦後の日本・欧州の視点 No.3-1 児玉機関と笹川良一.flv


戦後の日本・欧州の視点 No.3-2 児玉機関と笹川良一.flv


戦前日本軍だった児玉誉士夫氏と笹川良一氏の2人が、アジアの「M資金」を米軍に盗まれる前に我が国持ち込んだ。いかに持ち込むかを考えて、ついにやり遂げたというのである。

ところが、その「M資金」は裏社会に隠した。

これが日本のヤクザの発祥だったというのである。

だから、児玉誉士夫氏はヤクザの将軍になった。

ヤクザを全国に散りばめて、そこに「M資金」を分散して保管したというのである。

オーマイガー!

この功績を認められて、笹川良一さんが日本船舶振興会のドンとなった。

日本船舶振興会の教育システムは旧日本海軍方式である。その理由がこれである。

チンピラもヤクザに入ると、旧日本軍式のしつけで教育を受ける。その根源がここから来ているらしい。

もっとも戦後70年。

いまではそんなヤクザも在日に乗っ取られて朝鮮式に変わっているのである。


ヤクザのことはどうでもいいが、要は「M資金」というやつはもうどこにもないっていうことである。ベンジャミン・フルフォードがそれがあるかのように大風呂敷を広げているが、どうもそんなものはないようである。

ヤクザが消費、散逸しちゃったんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2016-05-11 13:24 | 在日害人犯罪

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