「やすえくにお先生のごあいさつ」:国会で次元転移、愛魂道、ハトホルの秘儀を行う日が来るか?   

みなさん、こんにちは。

さて、今日先ほど、「日本のこころを大切にする党」の夏の参院選比例代表公認候補となった保江邦夫(やすえくにお)博士から、5月9日に記者会見を行ったという連絡が入った。

そればかりか、公式ホームページもお作りになったということなので、それをここにもメモさせてもらおう。以下のものである。
www.yasuekunio.jp
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この中に所信表明のあいさつがあるので、それもついでにここに全文紹介させてもらおう。もちろん、ご本人から許可を頂いたからである。
5月9日13時 参議院記者クラブ様用 矢作・やすえ記者会見 発表骨子

 この度私ども矢作直樹・やすえくにお(保江邦夫)は「日本のこころを大切にする党」の参院選比例代表公認候補となりましたが、両名とも新人候補ですのでこの場をお借りして我々が公認を受けるにあたっての考えの一端を簡略に述べさせていただきます。
 
矢作はこの3月末に定年退官するまで東京大学医学部教授(救急医療分野)を長年務めさせていただき、またやすえはノートルダム清心女子大学教授(物理学)を長年務めさせていただいております。
 
従いまして、我々は地方の私立大学から中央の国立大学に至る現代の我が国の大学がその内部に抱えている様々な問題点、特に学生についての教育環境や教官・教員さらには大学スタッフについての研究環境などが直面している問題点などについては、ある意味文部科学省の方々や現職国会議員の皆さん方よりもよりよく把握していると考えます。

そのような二人が今回国政の場に身を投じようと考えましたのは、我が国の大学が抱えているそのような内部の人間でなければ知ることが難しい切実な問題点の数々を、参議院議員という立場から文部科学省などの関係各省庁の方々と積極的な協議を重ねることで可及的速やかに解決していくことで、大学内部の研究教育現場を再び往時の如く活性化し、再び世界的レベルでの研究業績や教育実績を恒常的に生んでいくことができる日を私どもの任期6年以内に迎えたいと願うからです。

もちろん、大学での教育を終えて社会に巣立つ若者達の環境改善についても大学そのものの改革や環境整備と同様に重要な課題となっていることは、私ども2人は常に心に留め置いています。
それだからこそ、高校・大学修学時における奨学金の返済が必要にならない制度を広範囲に整備することを真剣に考えてこられた中山恭子代表のお考えに強く賛同するものです。

若者が社会に出てからも何度でもやり直すことができる社会を築いていくためには、社会から再び別の大学に戻って新たな分野の勉学に勤しむことが誰にでも容易にできる枠組が必要となります。そのためにも、社会人入学に特化した返済不要の奨学金制度を新しく導入することが得策と考えますが、これについても文部科学省の方々と協力して煮詰めていき、早急に制度化していきたいと思います。

また、明治時代から我が国にあった「書生制度」を復活させ、地方から書生として若者を都会に招いて自宅に住まわせた上で、大学修学の費用、勉学の費用、生活の費用をすべて提供する70歳以上の人には、その人の遺産相続時に相続税の半分を免除する等の優遇措置を受けられるような税制改正を議論していきます。

これにより、奨学金以外の手段で多くの若者達が大学で希望する学問を修めることができる社会が実現できることになります。

社会のセーフティーネットワークは二重に存在することが理想であり、その意味では希望する者は誰でもが分け隔てなく望む学問を大学で学んでいくことができるための社会的セーフティーネットワークを「奨学金」と「書生制度」という二重構造にすることで、我が国における高等教育環境を理想的なものとすることができるのではないでしょうか。

皆様の心よりの応援を頂戴したいと思います。


矢作直樹・やすえくにお(保江邦夫)


さて、ここを見ている人や愛魂道の人たちなら、私よりずっとやすえ先生の経歴や著書や活動には詳しいはずである。あるいは、「人は死なない」の矢作先生のことも詳しいにちがいない。

が、一応やすえ先生の経歴も紹介しておこう。これである。
保江邦夫(やすえくにお)博士
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1951年 岡山市生れ、理論物理学者、数学者、理学博士
武術家(合気道、大東流合気柔術を経て、冠光寺流柔術を創始)
岡山朝日高校-東北大学理学部卒-京都大学大学院理学研究科
博士課程、名古屋大学大学院理学研究科博士課程終了
ジュネーブ大学理学部理論物理学科講師を経て
現ノートルダム清心女子大学大学院教授
著書:「脳と心の量子論」(講談社)、「合気開眼」(海鳴社)、「路傍の奇跡」
(海鳴社)、「数理物理学方法序説(全8巻+別巻)」(日本評論社)他多数
ベストセラー、「置かれた場所で咲きなさい」(渡辺和子清心学園理事長著)の
プロデュースに携わる
ホラッチョ川上のような経歴詐称は一切なし。私が保証する。むしろ、本当の経歴や受賞や著作のまだ1割程度じゃないか?)

最後に、これまたやすえ先生がどういうわけで国政参加しようと思い立ったかについてのあいさつもあったので、それもメモしておこう。以下のものである。
やすえ くにお・保江邦夫にご縁をいただいた皆様へ

 拝啓

 若葉の美しい季節となりましたが、如何お過ごしでしょうか。

 お元気でいらっしゃいますか? 大変にご無沙汰しております保江邦夫です。
私自身は十三年前に癌で死にかけて以来、多くの方々に助けていただき今日まで無事に活きております。

 本日はにわかには信じていただけないようなことをお伝えしたく、筆を執りました。数分間だけお目をお貸し下さい。

 私を助けて下さった方々の中に、高貴な御血筋の男性がいらっしゃいます。
頂戴いたしました御恩は筆舌に尽くし難いほどで、かねてより何らか御恩返しができたらと思っておりました。

 そうしましたところ、先般この御方より私と東大医学部教授を定年退官された矢作直樹先生に御依頼がございました。
この夏の参院選比例代表で「日本のこころを大切にする党」の公認を受けてもらえないかという御話です。

 この御方からは、当選する覚悟はいりません、日本を変える覚悟をして下さい、と言われました。
万が一当選しなかったとしても、お二人には日本を変えていただきます、若い母親が赤ん坊を抱いて電車に飛び込むなどという悲劇が、二度と起きない国にして下さい、とも。そのための手段として、比例代表の公認を受けて下さいというのがその御方の御考えです。

 もちろん、私と矢作直樹先生の二人は、御言葉に従って日本を変える覚悟を持って動いていきます。
では、どう動いていくのか?

 まずは、国の最高決議機関である国会での議論の場を厳粛で清浄なものとするために、国会議員の心根を「日本のこころを大切にする党」の中山恭子代表のように優しさの中に真の強さを秘めたものへと変えていきます。

 そのためにこそ私が国会議事場の中に存在する必要があり、議事場の空間を通して議員全員の魂を呼び覚ましていきます。
それによって、国会での真剣な話し合いを重ねることが可能となり、この国を変えていくことができるのです。

 では、どんな国に変えるのか。

 子供たちは、この国に産まれてよかったと思いたいのです。この国で育つことに誇りを持って大きくなりたいのです。

 大人たちは、本当はそんな子供たちを応援したいのです。
希望のある国を残したいのです。

 しかし、今、それを実現させる、気持ちをつなぐ枠組みがないのです。
その枠組みを矢作直樹先生が中心となって「日本のこころを大切にする党」で打ち出し、具体的に実現していきます。

 日本を変えるために、私達二人と「日本のこころを大切にする党」を応援していただければ、大変うれしく思います。

 よろしくお願い申し上げます。

 末筆ながら、皆様のご健勝とご多幸をお祈りしております。

 まずは、取り急ぎご報告まで。

敬具

やすえ くにお・保江邦夫


だいたい以上が、やすえ先生のサイトにある今のところの情報のようですナ。


ところで、保江博士、「日本のこころを大切にする党」から参院選の公認をいただいたその発表の席上で、

なんとあの次元転移愛魂をおやりになったとのこと

その結果とてもとても和やかな記者会見になったらしい。

つまり、その記者会見空間をエジプトのギザの王の間とつなげてしまい、まさにみんなが王の間に入っている状態にしたらしいですナ。

お見事!

それが原因かどうかわからないが、最近エジプトのピラミッドが異様に熱くなったという報告がある。ギザのピラミッドが熱しているのであるという。
【新発見】エジプトの大ピラミッドで異変が見つかる!すべては2016年末明らかに

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これってやすえ先生と矢作先生のせいちゃうか? → 「保江・矢作効果」ですナ。

なんといっても9000年前にはエジプトの神官だったという記憶のあるお二人だ。

いよいよギザのピラミッドがアクティベートして、この世界の真実がここ日本の政界とリンクして全世界を次元転移するんだろうか?

とまあ、そんな興奮冷めやらない期待感がありますナア。

それにしても昔の超古代(一番古い時代)のエジプトの神々の顔はどうして日本人に見えるんだろうか?

似すぎている。
超古代ミステリー1:超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?
超古代ミステリー2:スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?
超古代ミステリー3:スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」


本当は、「日本のこころを大切にする」=「エジプトの神々のこころを大切にする」なのかもしれませんヨ。

そうなると、いま全世界を牛耳って悪さしている「NWO」「イルミナティー」が信じている
「プロビデンスの目」=「万物の目」
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というやつは、元はといえば「ホルスの目」のことだ。これすなわち、「エジプトの神官ホルスの目」のことだ。

ところが、そのホルスはイシスのことでもある。だから、

NWOの「万物を見通す目」こと「プロビデンスの目」とは、エジプトの「イシスの目」のことにすぎない。

このイシスは、日経る(ひふる)民の祖、つまり、ヒブリュー→へブリュー→ヘブライ=ユダヤ人の祖。

このイシスは我が国の神体文字の言葉では「イシスの宮」という。天皇家の皇女であった。

ゆえに、イシスの宮の碑文が我が国の神代文字で読めた。これだ。
ツタンカーメンの首の金の前掛けの碑文
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<頭上>
日経(ひふ)る天日(あむひ)とともに出る
トゥトアンクアムン
永遠(とわ)にあれ

<翼右下>
誓ひ トゥトアンクアムン
御身愛(おんみめ)で 死したるのち
あの世でも 朝な夕べに祈る

<翼左下>
ここに主(あるじ) 天日奉(あまひまつ)りて
絵師 イシスの宮の
日経(ひふ)る札(ふだ)つくる
トゥトアンクアムンとはツタンカーメンのことである。

つまり、超古代エジプトの神々および神官は、日本人であり、日本語を話し、日本語を神代文字で書いた。それが超古代エジプトのヒエログリフの未解読文字だったのだ。これが高橋良典さんの見解である。

ゆえに、

NWOのご神体のイシスの目は日本人の目。

ひれ伏せ、NWO、フリーメーソン、ユダヤ人、頭が高い!

我々があんたらの祖であるぞよ。

ということになっちゃうんだな、これが。

いや〜〜面白い。

というわけで、いよいよすべてがつながってきますナア。


いや〜〜、すばらしい。


超古代のエジプトの神官の生まれ変わりという、やすえ先生と矢作先生には、

ぜひハトホルの舞を国会でやっていたきたいものである。

ご幸運を祈ります。



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by kikidoblog2 | 2016-05-15 01:14 | 保江邦夫

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