保江邦夫博士、鎌倉でUFO撮影成功!?:シリウス系エイリアンも参院選出馬を祝福!?   

みなさん、こんにちは。

もうすぐ参院選が始まるが、「日本のこころを大切にする党」の公認候補となった、我らが保江邦夫博士のHP
www.yasuekunio.jp
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を見たところ、なんとこの6月2日に保江博士がUFOの撮影に成功したとのこと。というわけで、興味深いので一応ここにもメモしておこう。これである。

問題の写真はここにあった。
☆シリウス黎明記

 久し振りにUFO発見! 6/ 2

☆★久し振りにUFO発見! by やすえくにお☆★


 先日のこと、東京地区の秘書を伴ってHolos宇宙学校の美人校長先生を鎌倉に
 訪ねたときのこと、夜の9時頃に住宅街にあった洒落たイタリアンの店を出て何となく
 夜空を見上げたところ、
 イヤー、実に3年ぶりくらいだったのですが、UFOが現れたのです。

 肉眼では白く光る点がジグザグに上空を飛行しているようにしか見えなかったのですが、
 すぐに愛用の携帯電話付デジカメ(ドコモ・L-03C)を出してレンズを最大望遠に
 セットした上で撮影を試みました。

 するとどうでしょう、そのUFOが最近欧米でよく目撃される三角形型の複数の光点の
 集まりの 周囲を雲のような淡い光が覆うという構造がはっきりと映ったのです!


 ひょっとして、宇宙人も今回の夏の参院選比例代表に公認された僕を応援しているよという
 エールのUFO飛行だったのでしょうか?


 ご一笑(?)下さい!

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この「シリウス黎明期」の中にあったもう一つの 清水正博さんのメッセージが面白い。そこでこれもメモしておこう。以下のものである。
☆★シャンティ・メール5月21日 by 清水正博☆★

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(たぶんこの人)

 私は左といわれてきたが、

 最近は右だと思われているかもしれない。

 どちらだと思いますか?

 どちらでもありません。

 しかし私は30才から古武道・修験道・トライアスロン
 と打ち込んで、ずっと体育会系の団体で活動をして来た。

 1年に何度も神社の奉納演武に参加して来た。

 今津地区の武道会は、原健三郎が顧問だったので
 選挙になると、宍戸錠や今くるよ、いくよ、
 が応援に来る集まりに参加していた。

 兵庫県トライアスロン協会の会長は自民党の末松信介で、
 30年以上のお付き合いだ。

 24年ほど前に大前研一の平成維新の会に入って
 選挙運動を支援したこともある。

 なぜなら地方分権が必要だと思ったからだ。

 大阪維新の会の橋下氏とは大前さんの同門だ。

 だから僕は左ではない。反米ではある。

 911の真相究明や反戦、反原発、環境保護、反医療
 はアメリカの悪事を暴きたいからだ。

 19才でメキシコに行ってから丁度50年も過ぎた。

 メキシコや中南米は反米である
 その時、僕はアメリカの軍事支配構造、
 利権の仕組みを知った。

 アメリカは軍事クーデターで民主政権を転覆して
 何十年も中南米を支配して来たからだ。

 だから私は20才の頃からずっと反米意識で世界を
 見て来てきたので、アメリカがどれほど酷い国が
 良く分かっている。

 アメリカはこれから面白い事になる。

 共和党でトランプが選ばれたからだ。

 民主党はサンダースになると面白い。

 彼は学生非暴力調整委員会の活動家だった。

 私は学生時代に黒人の指導者カーマイケルを支援したが、
 サンダースもそうだったようだ。

 ウルグアイの前大統領ぺぺ・ムヒカが日本に来て
 世界一貧しい大統領と云われて有名になっている。

 ぺぺ・ムヒカはカストロやゲバラの影響で60年代に
 ツパマロス民族解放運動を闘って何度も投獄された。

 僕は学生時代にキューバから得た雑誌の中で
 ツパマロス民族解放運動の記事を翻訳して
 機関紙に掲載していた。

 今こうした人々がやっと活躍できる時代が来たのだ。

 今年キューバはアメリカと外交関係を復活したが、
 これはハッキリ言って、アメリカの敗北である。

 しかしマスコミはアメリカの勝利したように書く。

 それは間違いである。

 アメリカはキューバや中南米に屈したのだ。

 10年ほど前にサラ・シャンティでは朝日新聞記者の
 伊藤千尋氏を招いて、「反米大陸中南米」という
 講演をしてもらった。

 もうお分かりのとおり、
 左翼だ右翼だ、保守だ革新だ、
 体制批判だ、擁護だと色分けする、

 それはアメリカが自国民を支配するために
 考え出し、成功した手法であり、

 戦後、冷戦を利用して世界中で広げた
 洗脳政策だったのだ。

 欧米流の価値観を見直す時代になった今、
 日本人として、良いものは良い、
 美しいものは美しいという
 価値観を取り戻そう。

 原発は自然にとって美しくない、だから止めよう。

 戦争は良くないから、だから9条を守ろう。

 矢作先生、保江先生はそんな気持ちで、日本の心を
 復活させたいと思っているのではないか。

 だから私は今回の参議院選挙で
 「日本の心を大切にする党」から
 出馬する保江邦夫、矢作直樹を支援する。

 美意識が同じだからだ。

 欧米の価値観での比較と対立から抜け出して
 頭を空っぽにして、

 西洋的な価値観を捨て、日本人的思考を世界に広める
 時代が来たのだ。

 日本に憧れる世界の子供や若者のために、
 日本の心を大切にする党に賭けようと思う。



「日本のこころを大切にする」ということは、「世界のこころを大切にする」ことでもある。

なぜなら日本は世界の雛形だからである。

だんだん世界もこの事実を解ってくるのではなかろうか?




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by kikidoblog2 | 2016-06-11 20:11 | 保江邦夫

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