アイラブジャパン:「やっぱり我が国は超古代の夢みたいな国ティルムンだった!?」   

みなさん、こんにちは。

最近よくこんなことを思い浮かべる。

それは、「我が国は超古代において東日本王国、通称ティルムンだった」というのは本当だったのではないか?

聖書にある東方からの賢人という表現があるが、そういう時の「東方」というのは、普通は中東にとってはずっと東方にあるインドだったかのように考えるが、実はそうではなくもっと東方の極東にある我が国のことだったという説がある。

この東方のはるか東方の陸の向こうの海の中にある天国のような国、それを「ティルムン」と呼んだ。つまり、我が国は超古代では、他の国々から「ティルムン」と呼ばれたというのである。そういう説を世界中を回って検証したのが、高橋良典さんであった。これである。
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この「ティルムン」と呼ばれた天国のような国のことを、マルコポーロは「黄金の国ジパング」と名を誤解して西洋に伝えてしまった。以来、我が国はティルムンではなく、ジャパンとなったというのである。

ティルムンとは「東日本王国」という意味であった。「ずっと東にある日本という天国のような国」という意味だったのだ。

それが、いつしかさまざまな人種やさまざまな国、さまざまな時代を経て、
ティルムン(東日本国)→ティムン→ティプン→ジプン→ジポン→ジッポン→日本
Tirmun→Timun→Tipun→Jipun→Jipon→Jippon→Nippon
と変化してきたというわけらしい。

アナグラムというのは、音の響き=音霊を大事に考えるやり方である。

それに従えば、ひょっとしたら、ティルムンの中の「ムン」にある「ム」は、太平洋にあった「ムー」あるいは「レムリア」の事だったのかもしれない。

伝承、口伝、言い伝えなどで、やはり支那大陸の民族にもそういう伝説はずっと残されたに違いない。そういうものが「ティルムン」だったのだろう。

いずれにせよ、この「ティルムン」は皆がその国に行きたがる国だったという共通点がある。

あるものには、黄金の国にみえ、あるものには、美しい自然の残された国、あるものには天国のような平和な国、あるものには食べ物が極めて美味しい国、などなどさまざなに見える。

今よりずっと太古である。もしそんな夢みたいな国があれば、みんなそんな国に行ってみたかったはずである。

だから私はこれは超古代の世界の古代人たちのあこがれが生んだある種のファンタジーだったのではないか?とも思っていたのだ。

が、最近になって、ますますまったく同じ理由によって我が国に訪れたがる諸外国人たちのYouTube番組や我が国のマスゴミの外人を呼ぶ番組などを見ていると、ひょっとしたらそれは本当だったのではないか?

そして、まさに
今の日本こそ、現在のティルムンではないのか?
と思うようになったのである。

とまあ、これは私個人の持つ印象にすぎないが、そういうことを見事に彷彿させるものを見つけたので、いくつかのみメモしておこう。以下のものである。


(あ)エジプトに嫁いだ普通の日本人の嫁さんの作る料理がエジプト人を歓喜させる!

【日本好き外国人】 「日本食 うめぇ~」 姉がエジプト人と結婚して嫁いだ。姉が作る料理に現地人大興奮!


我が国では誰でも知っているような、出汁をとる、灰汁(あく)をとる、魚の臭みを取る、食べ合わせがある、というような常識的なことすらエジプト人は知らなかった。その結果、普通の日本女性が作る家庭料理がエジプトでヒットする。という衝撃的なお話。

まさにこの東方から来た日本人女性こそ、ティルムンからやってきた女性に見えるはずである。


(い)日本で旅行中に行き倒れになった白人女性が普通の日本人の家庭に救われる!

【日本好き外国人】 うちの近所でぶっ倒れてた金髪美人を助けたら・・・


もしこれが韓国なら100%レイプされて殺されただろう。もし中国ならそのまま放っておかれて死んだであろう。

たまたま日本だったから、一般家庭に救われたのである。しかも旦那さんまでゲット。そして、ティルムンの住人となった。


(う)フィリピン人は先の大戦で日本に占領して欲しかったと心底信じている!

【日本びいきな外国人】フィリピンは日本に占領されてたらどれだけ幸せだったろう・・・学生時代フィリピンの留学生と親しくなり・・・


これはフィリピンからきた優秀な留学生の話で、第二次世界大戦前に日本に統治された国々は戦後みな先進国のちょっと下まで進歩できた。実際に統治された台湾と韓国は一番に先進国並みになった。一時期でも日本軍に支配下に置かれた国々、例えば、マーレシア、シンガポール、インド、支那、インドネシアのような国々は全部いまやアジアの一流国に発展した。

ところが、フィリピンの悪夢はアメリカに統治されたことだった。できたのは、売春宿や盛り場だけ。あとはヤンキー用の麻薬組織のみ。

だから、フィリピンの若者は、もしフィリピンにも日本軍が来ていれば、そして長いこと資本投資して、台湾や韓国のように発展させてくれたらどんなに良かったかと酒の席で本音を漏らしたという話である。

つまり、フィリピン人にとって我が国は東方からの救世主、ティルムンだったのである。


(え)ヨーロッパ人が日本茶のうまさに衝撃の感激!

母は欧州系の企業で働いている【日本大好き外国人】


この母親がたまたま持って行った普通の日本の安物のお茶のTパックが、現地のヨーロッパ人にうますぎて、高級茶になってしまったという話。

まさにこの人の母は、東方から来た賢人、ティルムンの母だったわけである。


(お)日本人は猫にも嗅ぎ分けられる!

トルコの猫は、日本人と中国人を見分けることが出来るらしい【日本大好き外国人】


日本人観光客がトルコに行くと、すぐに猫が寄ってきて食べ物ねだりをするという。

なぜか?

というと、日本人はせっかく注文した自分のトルコ料理も猫にあげてしまい、自分はまた食べられるから一食くらい抜いても平気だと考える。だが、諸外国人、特に中国人や韓国人は「しっしっあっちけ」といって足で蹴るというのである。だから、トルコの猫は日本人を嗅ぎ分けられるようになったというのである。

つまり、トルコの猫たちにとっても、日本人それもごく普通の日本人は神様のように見えるわけだ。すなわち、ティルムンから来た東方の賢人に見えるというわけである。


(か)世界の航空会社のCAがもっとも大好きなのは日本人だった!

外国人CA「世界を回ったが、日本だけ人も国も、突出して異常な国だ」 大好き日本!【あすか】


CAがいうには、日本人客が多ければ、機内は静かで清潔であり、気持ちの良いフライトができるが、支那人や韓国人や他国人が多ければ、フライトは悪夢と化す。

また、行き先が日本だと安心だ。日本で美味しい料理も食べられる。だから、日本へのフライトは日本人客も多くて楽でたのしい。

とまあ、そういうような意見である。

思い出せば、2014年のブラジルワールドカップに行くときのエールフランスの関空からパリ行きは下痢にはなったものの、静かでよかったが、パリからサンパウロ行きのエールフランスは最悪だった。ブラジル人らしき乗客が後ろでなにやら日本のクサヤのように臭いチーズを肴にずっと飲み続けているわけだ。おかげで機内がだれかがクソたれたかのような匂いに包まれ最悪だった。まだ下痢と戦っていた俺なんか、俺がケツから下痢したのかってさんざん心配させられたものだった。(ブログ1内悪魔のフライトで検索)

やはり世界のCAにとって日本行きはティルムン行きのようなものなのである。


(き)気づいてしまった我が国の「異常な天国度」!

【実録】地球を一周して気付いてしまった!日本の『異常すぎる凄さ』えげつない魅力!日本大好きになる外国人急増中【海外が感動する日本の力】その1


【実録】地球を一周して気付いてしまった!日本の『異常すぎる凄さ』えげつない魅力!日本大好きになる外国人急増中【海外が感動する日本の力】その2


まあ、そういうわけで、やはり我が国はいまもってティルムンだったっていうことのようですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-06-20 20:53 | アイラブとてつもない日本

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