やっぱりボブ・ディランはノーベル賞を受けた!:「ディランとスペクターは瓜二つ」クローンか!?   



みなさん、こんにちは。

さて、約2週間ほど前のノーベル賞週間の最後を飾って、ノーベル文学賞の受賞者として、米フォークソング歌手のボブ・ディランが選ばれた。
ところが、いつになっても一向に連絡が入らないということで、ノーベル賞委員会の方がどうなっているんだということが話題になった。以下のものだった。
ディランのジレンマ「もらうべきか、もらわないべきか、それが問題だ」:ノーベル文学賞ディラン連絡とれず


この中の最後に私は以下のようにメモしていた。

いや〜〜、実にややこしく、いやらしい状況になってきましたヨ。

はたしてディランさんはどうでるか?

多分、長考の結果、もらうと見た。

ロシア人数学者のペレルマンのような受賞辞退はユダヤ人はしないのではないか。

乞うご期待ですナ。


この私の予想通り、ユダヤ人こと偽ユダヤ人のボブ・ディランはノーベル賞を受けることをお選びなられたようである。以下のものである。

ボブ・ディランには「伝説的なスタンス貫いてほしかった」 日本人で初めてビートルズ取材、星加ルミ子さん
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 今年のノーベル文学賞に選ばれるも、沈黙を続けていた米シンガー・ソングライター、ボブ・ディラン(75)が、賞を受け入れる意向を表明したと、ノーベル文学賞の選考主体、スウェーデン・アカデミーが28日(日本時間29日)、発表した。ビートルズを日本人で初めて取材したことでも知られる音楽評論家、星加ルミ子さん(76)は「ディランはマスコミや人が嫌いなことで有名な人で、独特の人生観を持っている。ノーベル賞のような名誉ある席でも反骨精神で、興味ないという姿勢を貫き、授賞式には行かないのだろうと思っていた」と、今回の文学賞受け入れが意外だったことを告白。(サンケイスポーツ)

 「できれば、彼のこれまでの伝説的なスタンスを貫いてほしかった」と嘆き、「内心は、素直に『ありがとう』と、特別な栄誉をもらえたことを心底喜んでいるのではないだろうか。彼も人間なんだなと思った」とコメントした。


やはり

時は流れた

んですナ。


まあ、私はユダヤ人研究、偽ユダヤ人研究もしているからわかるが、出版前の人様のアイデアを盗んで合体してヒグズ粒子を生み出したヒグズさんもそうだったが、ユダヤ人というのは表向きでは「権威を否定しろ」と言っておきながら、自分が権威になるチャンスの得た場合には「何のためらいもなく権威になりたがる」民族である。

アインシュタインもそうだったし、フォン・ノイマンもエド・テラーもそうだった。

だから、ヒグズもそうだろうと思っていたらやはりそうだったし、そして今回のディランもそうだろうと見ているとやはり同じことをした。

そのあたりが、仏人哲学者ジャン・ポール・サルトルとかとは違うのである。

さて、ディランがノーベル賞を得た後にはたして何をするのだろうか?

これが今後の興味深いところだが、まずは公演旅行か、講演旅行のいずれかで大忙しになるのではなかろうか?


ところで、それにしても
ボブ・ディランの顔
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デーブ・スペクターの顔
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(クローンか?)
は似ているんですナ。デーブ・スペクターがイスラエルのモサドだと言われるわけである。

やはりユダヤ人繋がりなんでしょうナア。実に興味深い。





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by kikidoblog2 | 2016-10-30 12:34 | マスゴミ・ダマスゴミ

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