HAARPモニター観察:「巨大地震のTPPの法則」チェック。300nTの地震電磁波あり!   

みなさん、こんにちは。

一昨日は久しぶりに高松へ行き、保江邦夫博士と久しぶりの出会いができた。今回理論物理学者2人だけで、私の英論文出版祝をしていただいたのである。ごちそうさまでした。

そんなわけで、12月8日の鹿島ーオークランドのクラブW杯開幕戦を見ることができなかった。そこで、昨日はその試合をずっと見ていたのだが、なんと試合前の国歌斉唱部分にCMを重ねて見事にカットしていたのである。

これってBPO案件じゃないんでしょうかナ?

わざわざわが国まではるばる来て参加してくださっている海外の人たちに対してその国々の国歌を端折る。さらにはホスト国である日本の君が代を端折るとは。狂ってますナ。

わが国に陣取る在日芸能界やダマスゴミ人がそういうことをすると、あまり良いことは起こりそうにない。

というわけではなかろうが、ここ最近また地震活動が活発になってきて、地震電磁波も頻繁に出てきているようである。

すでにオセアニア地方、スマトラ地方に結構大きな地震が来ているから、例の時計周りの法則のために、わが国にも来る可能性がある。

カナダモニター
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NOAAモニター
電子濃度
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X線
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地磁気ゆらぎ
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300nT程度だからそれほど大きな地震ではなさそうだが、方向がわが国の方角と予想できるため、一応メモしておいた。

ところで、地磁気ゆらぎに地震電磁波が出た後、およそ2〜3日後に地震が来ることが多い。その日のうちに来ることは珍しい。

備えあれば憂いなし。



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by kikidoblog2 | 2016-12-10 18:18 | 地震・地震予知・噴火

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