「支那共産党の本当の問題とは!?」:「支那共産党はオウム真理教に瓜二つ!?」   

みなさん、こんにちは。

さて今回は支那の問題の本質について、もちろん俺自身が個人的にそう思うというところの本質についてにすぎないが、メモしておこう。

今回のアパホテルの騒動を見れば分かるように、我が国に来ている支那人旅行者のうち大半は日本を物色しに来ている逃亡計画組か、犯罪計画組か、あるいは日本の弱点や問題点を探索しに来ている内定スパイ組の3種類である。

物を盗むか、アイデアを盗むか、弱点を見つけるかを目的に来ている。

そんな中、その旅行者のフリをしたスパイの女性手宿泊者がアパホテルに宿泊し、極東アジアの過去の歴史の真実を探るという本を置いてあるのを見つけて、支那政府や支那ダマスゴミにチクったのだった。

(あ)そもそもどうしてこういう女性が我が国に来れるのか?

といえば、それは「チャイナスクール」のせいである。

「チャイナスクール」とは、支那共産党が率先して、日本の国家公務員のまだ無名の若手や若手の地方公務員など中国に招き入れて、そこで金女地位などで歓待の限りを尽くし、甘い味を覚えさせ、終生に渡り支那共産党の下僕(工作員)として忠誠を誓わせる中国の学校である。

そこには世界中から将来のその国のリーダーになりそうなものをご招待している。

その結果、オーストコリア(Austcolia)とも揶揄される豪州(Australia)、インドネシア、マレーシア、フィリピンなどなど、日本も例外ではないが、大半の国々にチャイナスクール出身の政府官僚や政治家や国家地方公務員がでるようになった。

こうして、半世紀経った今、我が国の国家公務員のうちのリーダー格の大半がチャイナスクール出身者に独占される結果となったわけだ。

これが、今現在時々刻々と、在日支那人、在日韓国人、在日北朝鮮人を1日に数百人も帰化日本人に変えるという暴挙(=ほぼ日本の自殺)を驀進中というわけである。

証拠がほしいという人間は、官報を見てみればいい。まさにニダのハンベーダー、アルのチンベーダーの日本侵略のものすごさがわかるはずである。

それを野放しにしている、むしろ率先しているのが、法務省である。法務省は日本人のための法務ではなく、害人が日本人になるための法務省に成り下がったのである。即刻廃止すべきですナ。


さて、前置きがちょっと長くなったが、アパホテルの「南京大虐殺捏造問題」の本に
なぜ支那政府がこれほどまでにやっきになっているか?
というと、ここに今現在の中国共産党(=支那共産党)の問題が垣間見えるのである。

ちなみにここではなぜ中国と言わずに支那と呼ぶかというと、支那(しな)の発音が世界一般に使われている日本で言う中国に対する呼び名に近いからである。Chinaは英語ではチャイナ、他ではチナ、シナ、キナなどの発音しかないからである。中国は日本の中国地方がオリジナルであり、中華民国を中国と略すならまだましだが、本土のチャイナを表すには支那の夜という歌の時代からある支那が一番良い名前なのである。英語圏や諸外国の人にも、支那と呼んだほうが分かりやすい。(いずれにせよ、一説では近々中国という国は消滅するらしいですナ。)


問題は、アパホテルの問題は、支那人の一般人にはまったく知られていないということなのである。

騒いでいるのは、我が国のダマスゴミと結託した南朝鮮、そして支那共産党にすぎない。

はてその根拠は?

というと、昨年支那に数年住んでいるという日本人が我が家に突然訪問に来たことがあった。その人がいうには、支那は支那全土に渡りインターネット規制が敷かれていて、日本のサイトはまったくつながらない状態だというのである。

つまり、一般の支那人は日本のサイトを見ることが出来ない。支那共産党が認定したサイトを通してしか世界につながらないのである。

この事実は我が国のダマスゴミにより、完全に隠蔽されている。たとえば、我が方のサイトを見ている場合、こんな感じである。

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支那の人口は13億人いる。それからすれば、ほとんど遮断されているわけである。

特に不都合な情報が出てきた時は遮断する。


ところで、私を来訪した支那に住む日本人の楽しみはこのブログだった。だから、帰国の際に私に会いに来てくれたということだったが、どうやってここを見たのか?と聞くと、それはなんと大摩邇経由だったというのだ。

つまり、日本の一般のサイトは支那共産党政府により遮断されているのだが、唯一まったく遮断されていないのが、大摩邇だったというのである。

言い換えれば、大摩邇の背後に支那共産党がいるということである。大摩邇はなぜ日本中のサイトを勝手に収集し、記録しているかと言えば、支那共産党が裏で命じているという可能性が高い。少なくとも運営費を出しているに違いない。

あるいは大摩邇が使っているライブドアは支那共産党とつながりがあるのかもしれない。

だから、支那居住の日本人もまずは大摩邇にアクセスし、そこからここの記録を見る。

支那人が日本のネットを見れず日本のニュースも読めないのに、
どうして支那共産党政府がアパホテルのことを持ち上げて騒ぐのか?

ここがポイントである。

一般の支那人は、支那共産党政府がアパホテルに政治的圧力をかけているなんていうことは知らない。

なぜなら、南京大虐殺は戦後になって支那共産党の政治家たちが共産党政権を延命させるために自ら作り出した政治的プロパガンダにすぎないからである。

歴史的事実は、日本にはちゃんとした歴史資料が残っているから全部現実の日清戦争、日露戦争から、日中戦争(=日本支那戦争)から大東亜戦争、そして太平洋戦争および朝鮮戦争、さらにはベトナム戦争、さらにはフォークランド紛争まで全部我が国の新聞雑誌、記録フィルムや写真などとして残されているのである。

第二次世界大戦に入る前に朝鮮が何をしてくれたか、何をしたか、支那が何をしてくれたか、何をしたか、全部記録に残っているのである。

支那共産党政府はこうした現実の歴史を自国民が見て自分たちが毛沢東時代に起こした革命騒ぎがまた勃発し、今度は自分たちが没落の憂き目になることを恐れているのである。

毛沢東がやったことは、それまでの蒋介石の国民党の資本主義支那を追い出し、3000万人の普通の経済を信じる支那人を虐殺したのである。南京大虐殺と支那共産党が吹聴する30万人の100倍である。

資本主義を信じる支那人をブルジョアといって粛清しまくったのである。だから、蒋介石は支那共産党と戦い、それに破れて、日本統治が終了したスキに台湾を占領したのである。

そうやって、支那共産党が誕生し、それまでの自分たち共産党の行ったことを隠蔽する必要が出てきた。そこで、一気に反日路線で仮想敵国として日本を祭り上げることで、支那人の共産党政府に対する反感の矛先を我が国に向けるためのプロパガンダとして南京大虐殺というデマを吹き込んだのである。

まあ、単純に言えば、これが支那共産党の歴史である。

かつてアメリカがソ連を仮想敵国としてぶち上げて、自国民の不満をソ連をやっつけるためだといって目を逸し続けたように、その結果、アメリカの中産階級が崩壊した。

こと同様に、支那が日本を仮想敵国としてぶち上げることで自国民の不満を日本をやっつけるためだといって目を逸らし続けているのである。

というわけで、我々日本人がやるべきことは、そこら中で支那共産党の行った歴史的愚挙や犯罪をさらし続ける。こういうことであろう。

事実は事実、史実は史実。歴史は歴史。こういうことである。

支那という国は巨大なカルト国家。日本のオウム真理教とか、創価学会とか、そういうカルト宗教の巨大なもの。そういう認識が必須である。

オウム真理教も商売上手だった。オウム真理教の出先ショップが秋葉原でパソコンショップをはやらせたのであった。極論すれば、オウム真理教がいまのアキバ系の元祖を生んだのだったといっても過言はない。

わずかのエリートが一般の信者を動かし、箸の上げ下げまでいちゃもんをつける。支那共産党もどことなくこのオウム真理教に似ているのである。

これが乗じて他国にまで触手を伸ばす。まさにカルト国家である。


まあ、いずれにせよ人口が増えすぎた我が地球ではもうすぐ戦争による浄化の時代が来る。今のうちにたっぷりと人生を謳歌がしておくべきだろう。


なんといってもかつてデービッド・ロックフェラーはなぜ支那に原子力発電所を作るのかと聞かれて、200基まで作らせたら後で一気に爆破して支那人を殲滅させる計画だといったというからナア。

習近平も最後の夜、この世の春を楽しんでおくべきだろう。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-01-28 12:18 | 支那・共産・南京捏造

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