「スノーデンは生きていた!?」:スノーデン情報とジム・ストーン情報がほぼ一致した!

みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起きすぎて再びETの手も借りたいほどですナ。

今度は、オリバー・ストーン監督の話。

オリバー・ストーン監督は、JFKを作った後に一時CIAに拉致されて拷問を受けて投獄され、しばらくNWO側の暗黒面に落ちたと言われていたんだが、そのオリバー・ストーン監督が、今度はエドワード・スノーデンの映画を作り、そのキャンペーンに日本にやってきたという。

微妙!

いや〜、いったいこの監督は日本の敵なのか味方なのかイマイチよくわからない。

がしかし、このキャンペーンの模様インタビューが非常に興味深い。一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18


つむじ風氏のところに
オリバー・ストーン監督が明かした“衝撃情報”
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その日本語の要約もあるので、それも引用させてもらおう。以下のものである。

動画途中から文字おこし
 
(08:12-)
この映画で描かれている全ては
自分(監督)がどう思うという事は一切入れていない。
スノーデンが語った内容を映画化した、という事を先ずハッキリさせてください。
僕は彼が言うことは全て真実だと思っています。
スノーデンが横田基地(2010年)に二年いた時
日本中を監視したいと(政府に?)申し出たが、日本は拒否した。
しかし構わず(無視)監視を決行した。
 
そして同盟国で無くなった瞬間にインフラを全て落とす事が出来る様に
民間のインフラにマルウエアを仕込んであると(スノーデンは)言った。
メキシコ、ブラジル、ベルギー、オーストリア(イギリス?)に対しても同様の事が仕込まれている。
これはサイバー戦争。既にそれが仕掛けられている。
 
そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。
 
アメリカから、特にサイバー関係では偽の情報が流されている。
アメリカが発信する情報は、皆さんも疑いを持って見て頂きたい。
サイバー戦争に関してはアメリカがリーダーなわけで、一番大きなプログラムを持っているのもアメリカですから。
当然そこから発信する情報「ロシアがどうの~」「攻撃された」とか…
勿論証拠が出ている物もあります。
けれどもその殆どが証拠が無く、勝手に出て来ている情報。「サイバー攻撃をされた~」
 
スノーデンは、その全ての情報に我々が注目する切っ掛けを作ってくれた。
しかしそのサイバー戦争の実態は未だ表面しか分かっていません。
新しい戦争(サイバー戦争)の形であり、既に始まっています。
それが映画に描かれている、世界に対する監視システム体制というもの
と共に在るという事を皆さんに知って頂きたい。
 
(15:32-)
法的な定義から鑑みても、(アメリカが)行っているサイバー攻撃は戦争行為だ。
 
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。



私の印象は?


というと、


何を今更


というのが正直なところである。


おそらく、我が国で一番最初にこの
スタックスネット(STUXNET)ウィルス
のことをブログで取り上げたのは、私や他わずかな人間だけだった。

特に、このコンピュータ・ウィルス「Stuxnet」が我が国の原子力発電所の制御システムに感染し、すべて内部が当局から丸見え、筒抜け状態になっていて、東京電力のシステムはいつでもお釈迦にできるという話は、我々陰謀暴露論者の間ではだいぶ前からよく知られていたことである。

最初にイランの原子力発電所を爆発させるためにこのウィルスを用いたが、それはアメリカではなく、アメリカを配下に置いたイスラエルだった。

これに対応する部分がここである。

そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。


どうも
本丸がイスラエルだ
ということをこのオリバー・ストーン監督およびスノーデンは巧妙にずらしているようである。

要するに、このコンピュータウィルスによる原子炉爆破実験はイランで実験済みであった。それが2008年前後のことである。

それから3年後、ついに我が国日本において、当時の鳩山由紀夫・小沢一郎民主党政権、そして内部抗争で菅直人・枝野幸男民主党政権が誕生した時、ちょうどこのオリバー・ストーン監督がスノーデンから聞いたという政治状況:
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。

とまったく同じ状況が作られたのである。

それに相当する部分がこれである。

2011-06-12 11:58
日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため「自然の地震」(「」は引用者)が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります) 津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismic(引用者:地震の)データを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?(引用者:ここはかなり疑問です)

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです
http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.jimstonefreelance.com%2Ffukushima.html---


つまり、民主党(現民進党)の鳩山由紀夫政権、菅直人政権時代に、在日朝鮮人の菅直人は、イランに福島第一原発の4号機内の核燃料を裏で売っていたのである。

お馬鹿な朝鮮人政党である民主党の政治家たちは、すでに日本全土(全世界)の原子炉の制御システムにはこのStuxnetウィルスがイスラエルの手により侵入させられていることを知らなかったのである。

わざわざイスラエルに対して敵国のイランに当時の売国日本政府が売っていることを、これまた当時日本の原子炉の管理運営を受注していたイスラエルの民間企業のマグナBSP社のメンバーが嗅ぎつけて確信情報として、イスラエルのネタニヤフ首相に通報。

これにネタニヤフが激怒し、モサドに爆破命令を行い、東日本大震災が起こされ、福島第一原発の爆破が行われたのである。


とまあ、というわけで、拙著「ニコラ・テスラが本当に。。。(下)」にはちゃんとこの内容が出て出版されているわけである。

岩上安身は馬鹿ですか?これでジャーナリストと言えるのかいな?


もう311はStuxnetウィルスにより引き起こされたことはこの世界では実に有名な話なのである。

単なる素人の好奇心だけで陰謀暴露の世界にいる、関暁夫のような連中にはこういうことは理解できないに違いない。

いずれにせよ、この話はエドワード・スノーデンではなく、ジム・ストーンが全世界に流したのである。直後にジム・ストーンは警告を受けたり、拉致されそうになり、暗殺の危機にひんしたという。なんとか外国に逃げ延びて、それでメキシコのどこかに身を隠しているという話である。


このジム・ストーンの話とオリバー・ストーンのスノーデンの映画の話は巧妙にこういうふうに大事な部分が変更されているのである。

首謀国:イスラエル→アメリカ
司令者:ネタニヤフ→オバマ
工作員:モサド→CIA

まあ、もっともアメリカとイスラエルは実に仲がいい一心同体だから、我々にすればどっちでも同じようなものだが、十把一絡げにアメリカを論じるのは間違いである。

米NWOシオニストネオコンとイスラエルが仲間なのであり、この連中が日本が敵になったら、それなりの作戦に出ると言っていたわけである。

もっともこんなことは、
「300人委員会」
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の著者ジョン・コールマン博士がもっと前の1990年代から言っていたことである。

おそらく鳩山由紀夫時代に中国支那とべったりになったのはまだ許せたに違いない。が、その後の菅直人時代にイランとべったりになった。特に核燃料プルトニウムを売ったことが虎の尾を踏んだのだろう。

なぜにこんな馬鹿なことをしたんでしょうナア?


いやはや、鮮人の放射脳ほど恐ろしいものはないのだ!
除鮮あるのみ。

ちなみに、最初に「除鮮」と書き出したのは俺である。


というわけで、オリバー・ストーンが100%正確なことを言うはずがないし、映画で描くはずもない。それはJFKの時と同様である。むしろ、物事の本質を間違わせるため煙にまくために作らされているのである。

我々日本人はどこの国の民族とも敵ではないし、敵対行為をしてきたわけでもない。むしろ、殆どの場合、他国のために協力してきたわけだ。

しかしながら、その日本人特有の「人のために生きる」という利他的行為が相手側に理解されることはめったにない。

そんな中、在日帰化人が政権を乗っ取り、自分勝手に浅知恵で金儲けを図ったばかりに、多くの何も知らない日本人が犠牲になったのである。

それが東日本大震災と福島第一原発爆発である。そして熊本大地震である。


とまあ、かなりオリバーの話は現実からはズレてはいるのだが、初めてそういうコンピュータ・ウィルスの標的にさらされてきているという現実を表に出したという点では多少評価できるだろう。


いずれにせよ、私が書いたことが100%真実だったということを証明してくれたようですナ。


ということは、安倍晋三政権も辛いところにいるわけだ。これまでの米国とは正反対の陣営となった反NWOのトランプ政権が誕生したわけだから、

いったいTPPを推進すればいいのか悪いのか?いったいどっちにしたらいいのか?

どっちにすれば、米国の敵になってしまうのか?

実に判断がしにくいのである。

俺のアドバイスは、どっちに行ったっていっしょ。いずれ原子炉は爆破される。

後は、神のみぞ知る。我々は放射能に強いやつだけが生き残り、進化する。

とまあ、こういうわけである。

いずれにせよ、スノーデンは生きていたんですナ。てっきり殺されたと思っていたんだが。良かった、良かった。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-01-30 19:43 | コンスピラシー

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