福岡正信「50年前にユダヤ人から聞いた話」:いかにして日本人を殺すかの戦略!

みなさん、こんにちは。

ミイラの話を見ていた時に偶然見つけたのだが、故福島正信さん
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という方の生前の講演会のYouTubeが実に興味深いものだった。これである。

50年前にユダヤ人から聞いた話 福岡正信


自然農法家の福岡正信さんが、ユダヤ人から40~50年前に直接聞いた世界戦略(TPP?)を語る

転載開始(動画の内容を文字起し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
 それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
 今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
 これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな?
 ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。

 『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』
 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。
 其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
 この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。

 一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。
 其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40~50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。

 これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする
 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。

 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
 日本の作物をね、変えることが戦略。
 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
 
 日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。

 自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
 自然が作る米。

 メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
月刊「マクロビオティック」98年5月号より


In Deep氏とか、日本や世界や宇宙の動向さんとか、今この期に及んで、世界のネガティブな面を取り上げて警告するのはよろしいのだが、彼らは気づくのがあまりに遅すぎたのである。

私はもう十数年前の前の前のブログ時代からそういうものを取り上げてきたわけだ。ここでもブログ1にはさんざんメモしてきた。だから、そういうものをネタにYouTubeにアップしてまとめたものもたくさんある。

今起こっているのは、確かに偽ユダヤ人が関わっているには違いないが、トップレベルの富裕層にとり人種は問題ではないのである。

今起こっていることは、もうずっと前から言われてきた「アングロサクソン・ミッション」の計画(アジェンダ)の流れに乗っているにすぎない。

古くは、1980年代の「300人委員会」や「ビルダーバーグ会議」などの話の中で出てきたアジェンダ「世界人類牧場化計画」の一貫である。
故太田龍の「ユダヤの日本侵略450年の秘密」:失われた10支族の視点も欲しかったナ!?
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(デービッド・アイクと故太田龍氏)


今頃になって慌てて「アメリカ第一主義」「日本第一主義」を掲げても遅すぎるのである。

これからは相手の頭脳を想念でコントロールできるような能力を持つ人間だけが生き延びるのである。ヒトラーが言った「新人類」とはそういうタイプの人間である。

今は人類が大きくわけて二種類に進化分化を行っている最中と見ることが出来る。

我々が牛や馬や豚や鶏をいつでも殺処分できるように、武器を持ち、法の上を歩き、人間をいつでも殺処分できる権利や能力を持つ人類と、逆に言われたままに反応するだけの日本人のような従順な人類との2種類に分化するのである。

ユダヤ人や朝鮮人は、いわば噛みつき犬や放牧犬にすぎない。いつでも殺処分出来る存在でしかない。

実はこれが現実なのである。

最先端の科学技術を持つ連中は、反重力の乗り物に乗って自由にただで行き来している。火星、金星、月、および海底にも地下にも行っている。

かつてヨーロッパの支配層のユダヤ人が一般人に対して、海の向こうには悪魔が住み、地球は平たい板のようなもので、その果てには滝があるといって、海を航海するのを恐れさせたように、NASAはあくまで一般人をある枠組みの中に囲い込む役目にすぎないのである。

例えば、昨日のように、39光年先の太陽系外に7つの地球のような惑星が見つかったという発表を行う。その意図は2つある。

1つは地球人類に太陽系内で人が住んでいるのはこの地球だけだ、むろんエイリアンはいないという認識を染み込ませることにある。
2つ目は、太陽系外に7つの地球型惑星があるということで、然るべき筋には、この太陽系もそうだということを教えているのである。つまり、水金地火木土天海冥と月のうちの7つには人が住んでいることを暗示しているのである。

もしあなたが上の方だとしたら、もう終りである。ゆくゆくはその子孫は家畜になる運命であろう。

実際に月、火星、金星、土星の衛星などには米軍人の宇宙軍兵はすでに基地を作っているのである。

これが「第三の選択」と呼ばれたものである。これは1950年代には計画されたものある。

物事を理解し信じる能力のない人間には、いくら真実を語ろうがそれは素通りする。繰り返せば、嘘つきにしか聞こえない。さらに繰り返せば、気違いにしか見えなくなるわけだ。

例えば、いまIn Deep氏や日本や世界や宇宙の動向さんが警鐘を鳴らしているようなことは、私はずっと前にメモしてきたが、その頃はキ印扱いされて誰もまともには信じなかった話だが、それがいまになって現実だと見えてきたから驚いているにすぎない。

ピザゲートやディズニーゲートは、ディズニーランドがアメリカに出来た時代から始まったものである。
Illuminati mind control - "Bimbo's Initiation" - MK-ULTRA - Monarch mind control


子供用遊園地はディズニー映画のピノキオにも描かれているように、ストロンボリのような子供さらいがいて、子供が無人島に連れて行かれてドンキーにされてしまうというような話で、ピザゲートの問題が語られてきたのである。

ディズニー『ピノキオ』(1940) より 「遊んでばかりの子供はロバになる」


たとえば、こういったものが、ピザゲートの根底にある。
最近のネットジョークの数々:サブミリナル絶大編!?
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我が国では、欧米の偽ユダヤ人の代わりを在日朝鮮人がやり、欧米の支配層の役を日本の悪い経営者がやっているわけである。

ちなみに、この「偽ユダヤ人」という日本語造語を採用したのも私が最初である。亡きアメリカの歴史学者のジャック・オットー博士がはじめて「フォールト・ジュー(Fault Jew)」「ファルス・ジューウィッシュ(False Jewish)」と呼んでいたのを採用したまでのことである。
アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!



まあ、そういうようなわけで、いまごろ騒いでも遅すぎるし、いくら(あ)ワクチンが悪いぞ、(い)フッ素は猛毒、(う)サプリは内臓を痛める、(え)トマトは老化を早める、(お)コーヒーは体に良い、(か)ココアは脳細胞を増やす、(き)マクドは家畜の餌だ、(く)アスピリンで若返る、(け)石膏で寿命が伸びる、と説明しても、理解能力のない人には眉唾の嘘にしか聞こえない。

さらには(こ)中央銀行は民間企業だ、(さ)銀行は借金で成長する、(し)ユダヤの財産はペーパーマネーや株式だから、金融に関わるな、(す)オークションはゴミを高値売りするユダヤのタルムート商法にすぎない、(せ)朝鮮人は別系統のヒトモドキだ、(そ)支那人は人食い人種だ、(た)白人の最終ターゲットが日本だ、(つ)人工地震は核で起こす、(て)日ユ同祖論はありえない、などと言ったところで、だれにもその真偽が判別できないわけである。

だから、ほとんど警鐘や警告は無意味なのである。


それよりはむしろ、悪環境を嘆く代わりに新環境を生み出すべきなのである。

かつてフラーが言ったように、人は環境を変えることが出来る。環境の変化から人は徐々に変わる。


そんなわけで、今は過渡期、まさに過渡的現象の起こっている時代ということになる。

新人類か、旧人類か、あなたはどっちへ進むのか?

どうもそういうことのようですナ。


かならずしも大金持ちが新人類になれるわけではない。

まさに神のみぞ知る世界なのである。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
自然農法の創始者、福岡正信さんがユダヤ人から聞いた世界戦略を語る!「最初は農民滅ぼし。日本の作物を変えることが戦略」


おまけ2:
自然農法・福岡正信さんが死去

四国・愛媛で自然農法を提唱し日本の有機農業の発展に大きな影響力を及ぼした福岡正信氏が亡くなられた。95歳だった。
福岡さんは「自然には一切の人間に必要なものがすでに存在し、人間があれやこれや考えずとも自然の理を知り、それに従って生きることが本来の幸せである。」と考えられた。(以下省略)




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  by kikidoblog2 | 2017-02-23 15:47 | コンスピラシー

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