ジョン・ブランデンブルグ博士が語る「火星上の死」:火星にはかつて文明があった!?

火星上の死
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みなさん、こんにちは。

ちょっと前に火星の戦争の話をメモしていた。以下のものである。
キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?

火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?
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これは今現在のつい最近の「きのこ雲」事件の話だったが、実はずっと昔の火星でもそういう時代があったにちがいないという、実に興味深い話があるようだ。これをメモしておこう。以下のものである。

Dr John Brandenburg Ph.D - Death on Mars - Evidence of an Extraterrestrial Nuclear Massacre HD
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アメリカNASAが火星に人工衛星を送り込んで、人工衛星が火星表面をスキャンして地殻内にどういう物質があるかを検知したところ、過去において大きな核爆発の痕跡が見つかったというのである。

この核爆発は人工的なものであり、自然ではできない。なぜなら、そこからプルトニウムやキセノンのような核反応の結果しか出ない放射性物質がたくさんみつかったからだという。その核物質の火星表面分布がこれだ。
核物質の火星表面分布
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ここでさらりと出てくるのが、現在の水素爆弾の概念モデルの図。
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ここで私がだいぶ前に紹介したものである。
いよいよ10月9日、月の南極に水爆が突っ込む!!


要するに、最近の核爆弾はすべてシリンダー型なのである。これが作成の単純さ、小型化を産んだと考えられる。広島、長崎の魚雷型の中にあった球状核爆弾よりははるかに軽量かつ大爆発を起こすのである。

米軍はこれをジェット戦闘機に搭載できるまでダウンサイジングを図っているという。

さて、話をジョン・ブランデンバーグ博士の講演に戻すと、前半の結論はこれだという。
この核爆発は人工的なものであり、自然ではできない。
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火星の古代都市の後
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そこで問題は米政府はなぜこういう情報を暴露してきたのか?その意図は何か?という問題である。
なぜ?
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結論がこれ。
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・明らかに火星には惑星規模の核爆弾による大量虐殺の痕跡がある。
・作業仮説:火星はかつて地球のような水惑星だったが、銅時代文明を築くが、宇宙からのエイリアンにより核攻撃を受けて滅んだ。
・宇宙は沈黙しているー同じことはまた起き得る。
・我々はまた火星に行くべきであり、宇宙旅行すべきである。
・我々はこの宇宙で友好、発見、および神、ガッツ、武器を信じなければならない。


まあ、そんなわけで、我々は孤独ではなかったんですナ。

一説によれば、西洋白人はその時火星からこの地球に移ってきた人種の末裔だというものもある。


要するに、暗に「歴史は繰り返される」「宇宙戦争」キャンペーンのために、米政府がこういう情報を暴露してきたと見るべきかもしれないですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-02-24 21:11 | 火星

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