安倍晋三政権が危うくなると必ず北がミサイルをぶっ放すわけ!?:血統だった!?   

みなさん、こんにちは。


いやはや、今日偶然にとあるキーワードを調べているうちに、安倍晋三政権の「闇」「奥の院」を発見したので、それをメモしておこう。

大方のネトウヨは安倍晋三は「右寄り」だと思ってまとめサイトなんぞを作っているようだが、それは真っ赤な間違いである。

日本第一党の桜井誠が正しくいっているように、安倍晋三政権、自民党は、ガス抜きを兼ねた「中道左派」のかなり左寄り政権なのである。

だから「大学無償化」なんていう文科省や日教組が喜びそうな政策を奏でるわけだ。


これは一時民主党政権が繰り出した「中高無償化」に匹敵するその路線であって、財政破綻するのは目に見えている。

仮にスポーツで例えれば、金銀銅メダルその他のさまざまのレベルにある選手への報償を全部同じにして、結局金銀銅メダル級への待遇劣化を招いて、総体的にレベル低下をもたらす愚作にすぎない。

要するに、北朝鮮の天才教育に対して、我が国の愚民化教育を施すための施策なのであると考えられる。

なぜここまで北朝鮮びいきをするのか?

というと、今現在安倍晋三政権の背後で安倍晋三を操っている魑魅魍魎がほぼ100%北朝鮮系の「黒い山葡萄原人」をルーツにもつヒトモドキたちだからである。


とまあ、そういう驚くべき証拠が出て来たのである。

別に俺が見つけたわけではなく、他の人が発見したにすぎないのだが、あまりにもっともなことだからここにもメモしておこうというわけだ。以下のものである。

谷内正太郎は北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員ー安倍晋三の参謀

谷内正太郎
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谷内は血統が北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員である。そればかりか、この谷内が今、安倍にぴったりと日々接触しているのである。また、両親の墓をシベリアに建立した森喜朗とは、ロシアとの関係に限るが“完全なロシア人”であり、日本人意識が一欠片もない(「附録」参照)。

http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12277233031.html
自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴”安倍晋三
2017-05-23 15:30:30NEW !
テーマ:ロシア(KGB )工作員

表1;自分の周囲をロシア工作員で固めた“対ロ売国奴”安倍晋三(ほんの一部の例)
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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12273324035.html
プーチンに北方領土を貢ぐ安倍晋三の「反日」狂気
2017-05-10 08:58:27
テーマ:ロシア(KGB )工作員

“北朝鮮人”谷内正太郎の操り人形となった“準ロシア人”安倍晋三


だが、安倍晋三とは、北朝鮮から拉致被害者一人の奪還もできないほど、生来の“外交白痴”。そんな“馬鹿以下の白痴”に等しい昆虫脳で、沖縄本島の五倍の面積のある国後・択捉島の奪還などできるはずもない 。  

 しかも、モンゴル・キプチヤク汗国の継承国家ロシアに手向かうべき対ロ外交は、日本人なら、「北条時宗→小村寿太郎→吉田茂」の系譜にあるもの以外、万が一にも有効力をもち得ない。ところが安倍晋三の対ロ外交の知見は、これとは真逆で、プーチンの指揮下にある谷内正太郎や“100%ロシア人”森喜朗から学んだ。

 谷内は血統が北朝鮮人で、ロシアSVR(旧・KGB第一総局)指揮下の対日工作員である。そればかりか、この谷内が今、安倍にぴったりと日々接触しているのである。また、両親の墓をシベリアに建立した森喜朗とは、ロシアとの関係に限るが“完全なロシア人”であり、日本人意識が一欠片もない(「附録」参照)。

 そして、それ以上に怖ろしい経歴が安倍晋三にある。日本の戦後外交史に悪名を遺す“対ロ売国奴”安倍晋太郎の息子であること。安倍晋太郎が外務大臣として北方領土をロシアに貢ぐ売国外交をしているとき、この安倍晋太郎の秘書官だったこと。安倍晋三が、対ロ観や対ロ外交で、最も影響を受けた三名を表1に纏めておく。  
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安倍晋三は、鳩山一郎/田中角栄の狂愚を繰り返す“おバカ型の対ロ売国奴”  
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読者コメント

1. 無題
<驚いた事実>
『在日の子は、出生届をごまかして、一年遅く市役所に出しています。そして実年齢より一年下の小学校に入学します。成長の速い小学生で「一年の差」は大きいです。そして、その中の体の大きい子がうちの子を苛めるんです。何とかならないでしょうか?』と言う意見、悩みが多くあるそうです。
「戸籍法」を改正して、「虚偽の申告」をする両親を厳罰に処する必要があるのではないでしょうか。
 悲惨な苛めは体格のよい、普通は考えないような仕業が多いのは、そういう子供の可能性があります。


この読者コメントの話は有名ですナ。

朝鮮人は知能がかなり遅れているために、実際の生まれより1〜3歳くらい遅くなって学校に入る。それでもその学年について行けない。

だから、知能は遅れているが身体は発達しているために、いわゆる「いじめっ子」に育つ。これにより、多くの日本人の子供たちがいじめられ、中には自殺に追い込まれたりするわけだ。

これは有名な事実である。


吉本の自称芸人を見れば分かるが、彼らはいったい何年日本にいたのか?というほどに日本のことを知らなさすぎる。

この情報化時代にあれば、適当にテレビ見たり、雑誌見たりすれば自然と知っていたり覚えたりするはずのこともまったく知らずに成人するわけだ。

まさにお里が知れるというわけだ。

本当に日本に住んでいたのか?あるいは、ちょっと前まで北朝鮮に住んでいたのかわからないのである。


こういう連中を俺は「ハンベーダー」と名付けた。

遠い暗い滅び行く国から来たエイリアンである。


さて話を安倍晋三に戻すと、この人はたれ目である。しかも短頭。つまり、あまり後頭部がない。

こういう細長く、たれ目で、短頭で、さらに細身の比較的身長の高い朝鮮人はみな、北朝鮮系である。

この傾向が一番でいているのが山口県民や鳥取県民や新潟県民とか石川県民とか、日本海側の人なのである。

これに対して、大阪の在日芸人のように、つり目で、エラが張って、短頭で、比較的ごっついからだの系統の朝鮮人がみな、南朝鮮の済州島出身者である。

ここは長らく流民や犯罪者や精神障害者を島流しにしていた場所である。

言わば、我が国にとっては四国や佐渡。

あるいは、イギリスにとってのオーストラリアやニュージーランドである。


そんなわけで、どうして与党の自民党が北朝鮮人ヤクザのソン・テチャクが乗っ取った創価学会の支持団体政党である公明党と手を結ぶことができるのか?

このわけが分かるのである。

要するに、北朝鮮繋がりであるというのだ。


だから、表向きは北朝鮮と敵対しているようなことを言って、そういう振りをするが、裏では自分の血筋および手下のレベルで北朝鮮と繋がっているわけだ。

もちろん、野党の支那南朝鮮主体の民進党や共産党もあるが、その中には、池田大作の非摘出子であるといわれる前原のような北朝鮮系もたくさんいるのである。


というわけで、実質上は、我が国は詰んでいるわけだ。


そんなわけだから、北朝鮮系に通じた安倍晋三が、南朝鮮系のテレビマスゴミに叩かれまくると、ちょうどその時を見計らって、ミサイルICBMを撃つというわけだ。


これにて一件落着。


今度安倍晋三が窮地になりマスゴミに叩かれる時、また都合良く金正恩がミサイルを撃つだろう。


さて、そういう安倍晋三の裏の指南役、糸引く男が、一番上の谷内正太郎という元官僚らしい。


ところで、この谷内正太郎については、拙ブログでも取り上げたことがある。次のものである。

ついに朝日新聞の天敵「じゃあの氏」降臨!:朝鮮学校とは「アルカニーダ」製造校だったことを暴露!!
時事放談:アカヒ新聞社長のキムさんと人民日報社長のチョウさん、キムさんはどっちだ!?

国家安全保障会議の事務局である国家安全保障局の初代局長となる元外務次官・谷内正太郎との私的な交流から、公安当局がKCIAエージェントと看做す在日韓国人が事務局長を務める谷内氏主宰の政経勉強会「寛総会」に15名のメンバーの一人として参加していたことが報じられた[2][3]。この在日韓国人は、旧住専から多額の融資を受けて焦げ付かせた不動産会社(実態は地上げ屋)の元社長で、元大蔵官僚の経済企画庁政務官(当時)である村田吉隆衆院議員が、役員として同社から多額の報酬を受け取っていたことを、かつて自社紙面(1996年1月9日)において厳しく追及している[4]。


要するに、この御仁、北にも南にも通じたニ重三重スパイなんですナ。


ところで、最近知ったところでは、この谷内正太郎という御仁は、アメリカのシオニストの重鎮ヘンリー・キッシンジャーのシンパで、アメリカにいっている間に偽ユダヤシオニストに取り込まれた、列記としたジャパンハンドラーズの日本支部参謀らしい。

連中は、こいつが白人女が好きなら白人女をあてがうし、金が欲しければ有名企業の重役にしてやるという。つまり、ハニートラップ、マネートラップを仕掛ける。

しかしこの谷内正太郎はそうではなかったという話。こいつは長寿願望が強かった。そこでキッシンジャーが仕掛けたのは、最先端のアメリカ偽ユダヤ人の間で流行っている長寿法だったんだとサ。

それは全身の血を自分の血から若い子供の血に入れ替えるという方法らしい。

これが彼らのいうところの窮極の若返り法だと。

ヘンリー・キッシンジャー他、アメリカのエリートが決して年取らないのは、テロメラーゼではなかった。

若者の血、それと交換するのである。


この御仁が時々アメリカに行くのはそのためだという噂であるという。


こうしてみると、確かに谷内正太郎は72歳なのに、髪は真っ黒であるし、髪の毛も黒々と生えている。


一説では、どうやら全米でたくさんの子供が失踪するという事件は、こういうボディーパーツにされて、彼らエリートのための長寿薬代わりにされてしまうからだという、実に恐ろしい現実がある。

これが、ピザゲート事件というものである。熟女キラーのミスタートランプが今闘っているのがこういう連中だという説もある。


いやはや、谷内正太郎、正気か?やりよるナア。

全身の血を若い血と交換するとは?

しかしこれには問題があって、これは一度やると中毒になるらしい。


止めると時々副作用がでて一気にしわくちゃになってしまうとか。

何事もほどほどにしないとなということである。



米悪魔主義者の下僕になった北朝鮮人が安倍晋三の指南役とは?とほほほ。

いったい我が国はどうなってしまうのか〜〜?



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-08-04 20:27 | 反日・在日の陰謀

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