浅田真央選手引退!:「氷上の天使」の裏に隠されたアスリートのさまざまな問題!?

松田博幸 悲しいときはいつも


みなさん、こんにちは。

いやはや復活を告げるまでもなく、桜のように散ってしまった。
浅田真央選手のことである。

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浅田真央選手 きょう引退の記者会見


浅田真央選手と言えば、笑顔と涙。

完璧な演技ができた時の少女のような屈託のない笑顔。
それに対して失敗した時の悲しい涙。

この両者の対比がファンの心を掴んだ。

ところで、この浅田真央選手、世界最初に女子でトリプルアクセルを飛んだ選手である。

この意味では、世界最初に女子で3回転を飛んだ伊藤みどり選手に匹敵する。
金メダルはないが、歴史に残る選手というものである。


個人的に言わせてもらえば、私が浅田真央選手に期待していたのは、世界の女子フィギュアでただ1人4回転ジャンプに最も近づいた選手だったということである。

ローティーンの中学生までにトリプルアクセル(3回転半)を飛び、きっと高校生になったら4回転をできるんじゃないか。

そんな感じを抱かせてくれたただ1人の選手である。

もっと筋トレをやれ!

これがオレ個人の望みだった。


しかしながら、付いたコーチが悪かった。

荒川静香選手のように演技力や表現力で金メダルを狙わせるロシアのタラチネだったか、タラソワだったか忘れたが、あのあたりから方向性を間違ってしまった。

細身に見える浅田真央選手だが、本当は筋肉質でバネや瞬発力のあるアスリート系なのである。
そこを伸ばすべきだった。

つまり、ガンガン4回転、4回転で、圧倒するジャンパーで行くべきだったのだ。

その次は、佐藤親子のコーチについたこと。

これが選手としての運命を決めた。

私はここの拙ブログにもたくさんメモしてきたように、佐藤コーチは浅田選手を潰すための役を引き受けたと思う。

20歳すぎてから自分の癖を直すのはほぼ不可能。そういう理不尽な要求を行い、わずかな加点のために浅田真央選手のジャンプの癖の矯正に2年掛けた。

これがまさに今現在ゴルフの石川遼選手が子供時代に身につけたスウィングを20歳すぎて矯正してスウィングがばらばらになり自信喪失の真っ最中に陥ったのと同じように、浅田真央選手のジャンプのリズムやタイミングをばらばらにし、いつも途中で力を抜いてしまうという不完全ジャンプへの道を突き進む結果となった。

とまあ、俺はそう分析する。

要するに、確信犯はこの
佐藤コーチ
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である。

この人は浅田真央潰しの責任取って引退しないのか?

こんなコーチがいたらみんな潰されてしまう。

まあ、口悪く罵れば、浅田真央選手は佐藤夫婦と娘の佐藤一家の収入源にされてしまったということだろう。だから、手放せない。

ある種の洗脳したんでしょうナア。

私はキム・ヨナが引退したらすぐに、カナダのブライアン・オーサー
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コーチのスクールへ行くべきだったと思う。

バンクーバーの後すぐに行くべきだった。

そうすれば、仲間にいまの羽生結弦選手やスペインのフェルナンド選手とか多くの仲間がいて、いい意味で切磋琢磨できただろうと思う。

もし浅田真央選手がブライアン・オーサーの指導下に入っていれば、おそらく4回転ジャンプに挑戦したと思う。

なぜなら、周りはこれから男子で4回転新時代を築いていく選手たちだらけだったからだ。

今からでも遅くない。一度ブライアン・オーサーの指導を受けてみたらどうだろう?

引退撤回

これを俺は期待したい。真央ちゃんはまだできるヨ。


あのジュネディーヌ・ジダンでも引退撤回して現役に戻ってきたし、プルシェンコもそうだった。


さて、もう一つの浅田真央選手がした痛かったことは、長期休暇である。

これは意外に重要な問題につながるからメモしておこう。

スポーツには基本的に2つの考え方がある。現役の間の練習の仕方についてである。

(あ)練習は毎日かかさず1日たりとも休んではいけない。
(い)練習は集中的にやり、時には長期休暇で身体を休めるのも必要だ。


というものである。

私はどちらかというと、折衷型で、スポーツに応じて(あ)と(い)のどちらでもよいという考え方であった。

しかしながら、最近になって、いわゆる「レジェンド」という人たちが現れるようになった。

体操の内村航平選手、
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スキージャンプの葛西紀明選手、
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サッカーの三浦知良選手、
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レスリングの吉田沙保里選手
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伊調馨選手
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こういった選手たちの日々の練習法が明らかになってきたわけである。

すると、内村も葛西も三浦も吉田も伊調も(あ)の方だった。

これに対して、マラソンの高橋尚子選手
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は(い)の方で、大会が終わると一旦休憩し、大会の直前の数ヶ月前から大会に合わせて練習するというやり方だった。

浅田真央選手はもちろんこっちの(い)のタイプの真似をした。
同じく水泳平泳ぎの英雄北島康介選手もこっちの(い)の真似をした。

その結果は

復活ならず

であった。


こうした日本人選手の経験から推察すると、どうやら真実とは、

もし現役続行したいのなら、1日たりとも練習を欠かしてはならない。つまり、休んでは駄目。

これがどうやら真実のようである。


途中に長期休暇をとって気分転換なんていうのは嘘なのだ。

気分転換と同時に肉体変換も起こり、一気に凡人選手に陥る。

それを知らなかったばかりに、水泳の北島選手は涙に暮れた。

そして今回の浅田真央選手である。


やはり、長期休暇して一番悪影響が出るのは、一般人のメンタルを学んでしまうことだろう。

それまでのアスリート人生から一般人の普通の人生の楽しさを味わってしまうのである。

マラソンでも一般ランナーでも途中で止まると二度と走れないというものがある。道端でゆっくりお茶を飲んだらハイそれまで。もう走る気力がでない。

アスリートにとって、マスコミやタレントとつるんで遊んでいるように見えるようなものが一般人の仕事であるから、仕事と言えどもお遊びにすぎないのだ。がしかし、それで高給が得られると知る。

もう二度とアスリートには戻れない。

学者でもそうで、それまでの院生やポスドク時代の無名の時代の研究者の心意気は、一度大学教授をしたら二度とそういう研究者には戻れない。適当に学生を教えて学者の真似事をしていれば、高給が得られるのだ。これを知ったら、もはや真の研究者に戻ることは不可能である。

乞食と大学教授は一度やったらやめられない

とやゆされるわけである。

同様にアスリートがニュースキャスターやスポーツキャスターを一度やったらもう後戻りは不可能である。


これと同じことは動物にも言える。

猛犬で悪漢退治犬のシェパードや盲導犬の類が、その訓練を終えて訓練の技術を習得する前に

一度でもメス犬と交尾したら二度と習得できない

という有名な事実が知られている。

これはいわゆるパブロフの犬のネガティブバージョン(逆バージョン)である。

パブロフの犬は上の逆を積極的に利用するものだ。

餌でさせたいことをさせるものである。

餌でさせたいことをさせない(交尾したら終り)ものが最初のものである。


逆に同様に人にも動物と同じことが成り立つらしい。

若い学童期の児童や生徒が早めの思春期に入り、異性を知る(セックスやキスをする)と、もはや勉強には手がつかなくなる。

だから、経験的にイングランドでも我が国でも

男女別教育制度を生み出した。

これを否定したのがアメリカのジョン・デューイである。これが男女同権、男女共学を生み出し、アメリカ人の学力低下を急激に及ぼしたのである。

そのために、男女別教育を否定させるために、ホモやレズになるかのような嘘をマスゴミやダマスゴミがたくさんの映画が小説で人々をたぶらかして、結局逆にたぶらかされる結果となった。


というわけで、やはりアスリート教育もそういう生物の本能に根ざす部分や心理学やスポーツ医学などを基にして、さらになにより実際の体験者の人生を観察することから、学ばなければなかなか真実が見えてこない。

高橋尚子選手と北島康介選手と浅田真央選手はこういう興味深いテーマを提供してくれたという点でも歴史的な選手だったと俺は考える。


いずれにせよ、浅田真央選手、ご苦労様でした。お疲れ様でした。
浅田真央選手に幸あれ。


最後に、これに対する海外の反応というものもメモしておこう。以下のものである。

海外「本物の女王だった」 浅田真央の引退表明に世界中から悲しみと感謝の声

昨日、女子フィギュアスケートの浅田真央さんが、
ご自身のブログで現役引退を表明されました。
浅田さんは引退を決めた理由を、
「去年の全日本選手権を終えた後、それまでの自分を支えてきた目標が消え、
選手として続ける自分の気力もなくなりました」と説明されています。

続けて、「このような決断になりましたが、
私のフィギュアスケート人生に悔いはありません。
これは、自分にとって大きな決断でしたが、
人生の中の1つの通過点だと思っています。
この先も新たな夢や目標を見つけて、
笑顔を忘れずに、前進していきたいと思っています。
皆様、今までたくさんの応援、本当にありがとうございました」
と現在の心境とファンへの感謝の言葉を綴っていらっしゃいます。

一時代を築いた稀代のスケーターの引退を伝える投稿には、
世界中から悲しみ、そして感謝の声が寄せられていました。
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■ 私はマオの滑りを絶対に忘れないよ。
  デビュー以来、マオはずっと戦い続けて来たね。
  マオがリンクにかけてくれる魔法は本当に素敵だった。
  これからも、ずっと輝き続けてね❤️ +5 メキシコ

■ ついにこの時が来てしまったか。
  いくつもの素晴らしい瞬間をありがとう。
  マオの今後の幸運を祈ります。 +3 スペイン

■ 女神にも休養が必要だってことなんだろう。 +1 台湾

■ これだけは忘れないでほしい。
  引退をしてもリンクはあなたのことを待っているし、
  あなたのことが大好きな人たちもずっとあなたを応援してる。

  大勢の人がマオの滑りが観られなくなることを残念に思うはず。
  だけどこれからは、氷上にいる時と同じように、
  あなたの望む通りに人生を歩んで行ってください。 +8 アメリカ

■ 美しく、才能豊かで、優雅なスケーターだった。
  素晴らしい思い出たちをありがとう。 +2 アメリカ

■ フィギュアスケートのファンはこれから、
  優雅なこのスケーターの滑りを恋しく思うでしょうね?? +2 ベルギー

■ 彼女は本物の女王だった……。
  この先、全てがうまくいくことを願ってる。
  俺は長年ずっと彼女の滑りから喜びをもらってたんだ……。
  最高のスケーターの1人であることは間違いないよ。 +3 アメリカ

■ 美しいマオの姿はずっと私たちの心の中に残り続ける!
  マオのスケーティングを何年も観ることが出来たなんて光栄なことだよね。
  ソチ五輪の時は一緒に泣いちゃったよ。
  女王マオ、あなたの全てに感謝します! +10 ロシア

■ マオのことが本当に大好き。
  これからはマオの滑りを恋しく想うんだろうなぁ???? +6 ペルー

■ もうやり残すことがないってくらいのキャリアを残して来た人だ。
  それでも引退はやっぱり悲しすぎる。 +1 アメリカ

■ 大会にマオの姿がないことに違和感を覚える日が続くだろうけど、
  今はマオの輝かしい未来を心から願ってます????❤️???? イギリス

■ 愛らしいこのスケーターがずっと大好きだった。
  引退後はコーチになってほしい。
  絶対偉大な指導者になれると思うから。 アメリカ

■ 彼女の闘いの日々が終わったことを嬉しくも思うし、同時に悲しくも思う。
  だってマオのいないフィギュア界は退屈なものになりそうじゃん。
  これからの挑戦が上手くいく事を願ってるよ、マオ! +11 アメリカ

■ 日本女子フィギュアのオリンピック出場枠が、
  2枠に減ってしまったのも引退を決めた大きな理由かもね。 ベトナム

■ 私は彼女の決断を尊重するし支持もする。
  マオにはこの先何をするにしてもずっとハッピーでいてほしい。
  彼女は愛されて、尊敬されて、記憶されるだけのことをやって来た選手。
  フィギュア界への貢献にありがとうって言わせて。
  マオchan! あなたは伝説です!
  いつまでもあなたの大ファンだから! +1 ウズベキスタン

■ 報道を聞いて、虚無感がひどい。
  でもマオの第二の人生を応援してる。
  あなたの滑りが忘れられることは絶対にないからね。 メキシコ

■ マオ・アサダは輝かしい音楽的才能を持ち合わせた、
  フィギュアスケートの歴史上最も美しいスケーターの1人。
  目の覚めるような、美しいパフォーマンスをありがとう。
  君の滑りを長年観れた僕は、本当に幸せ者だ! +23 カナダ

■ みんな寂しく思うだろうなぁ。
  本当に不世出のスケーターだったから。 イギリス

■ 彼女にとってベストの決断だったことは理解してる。
  ……それでも悲しくて仕方がない。
  彼女がリンクからいなくなってしまったら、
  フィギュアスケート界はこれまでとは別物になってしまう。
  この選手はそれくらいの存在なんだ! ポーランド

■ キャリアの終わりではないだろ?
  大会には出なくなってしまうだけで。
  これからはプロスケーターとして活躍していくんだろ? アメリカ

■ マオやイリーナ・スルツカヤみたいに敬意を払われるだけの実績がある、
  偉大なスケーターたちがオリンピックで金メダルを獲れないまま、
  リンクから去ってしまうなんて悲しすぎる。
  過去には金メダルに値しない人が獲ってるのに……。 +4 アメリカ

■ マオをキャリアの初期から観続けられた私は、
  なんて恵まれてるんだろうって思う❤️ アメリカ

■ 史上最高のスケーターだったんだから、
  当然トップクラスのレジェンドとして語り継がれていくね。
  マオに輝かしい未来が待っていますように?? +3 カナダ

■ マオは3度の世界女王であり、世界一美しいスケーターだった!
  これからはマオの演技が観られないなんて、寂しい。
  あなたはフィギュア界の伝説です! +2 カザフスタン

■ アメリカに来てコーチになってくれたら最高なのに。 +1 アメリカ

■ 僕のアイドルが引退してしまう??????
  これでトリプルアクセルを飛べる女子選手がいなくなるね?? 台湾

■ ずっと愛してます❤️
  金メダルを獲れずに引退してしまうなんて悲しすぎる。
  マオは金メダルを与えられるべきだったのに!! +3 アメリカ

   ■ 心の底から同意。
     もう彼女みたいなスケーターは現れないだろうね。
     マオはいつだって高い目標を掲げて戦っていた。
     今後誰がマオと同じレベルに近づけるか楽しみ! +2 アメリカ

■ 彼女にはもっと良い結末が用意されていても良かった。 +5 アメリカ

■ 間違いなく、後世まで伝説として語り継がれるだろうね。 +6 アメリカ

■ マオ・アサダsan、この先何度もあなたの滑りを思い出すでしょう!
  これまでのギフトのようなあなたの美しい滑りに、
  ありがとうって言わせてください。 フィンランド

■ スケーターとしてのみならず、1人の人間として美しい存在だった。
  スケーティングを通して、私たちに多くの喜びを与えてくれた。
  本当にどうもありがとう。引退後にどんな道を歩むにしても、
  きっと輝かしい未来があなたを待っているはずよ。 カナダ

■ 引退後の幸運を祈ってる。
  君ならきっと、何をやっても大きな成果を残すさ。 カナダ

■ 力強さと優雅さが見事に融合したスケーターだった。
  記録にも、記憶にも残るスケーター。それがマオだ。 イギリス

■ 今までありがとう!
  いつでも全力を尽くし、失敗を恐れずリスクを取って挑戦し、
  誰も出来ないようなスケーティングをしていた!
  あなたの滑りを、僕は絶対に忘れない! スペイン


この中に必ずないのは韓国。韓国の反応だけは違っていた。こんな感じ。
【フィギュア】浅田真央の引退に韓国も大騒ぎ「キム・ヨナは超えられなかった」
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「キム・ヨナは超えられなかった」浅田真央の引退発表で韓国も大騒ぎ

2017年4月11日、日本中を驚かせたフィギュアスケートの浅田真央選手の電撃引退表明が、韓国でも大きな注目を集めている。浅田選手は10日、自身のブログに「突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断を致しました。自分を支えてきた目標が消え、選手として続ける自分の気力もなくなりました」などとつづり、現役引退を発表した。

5歳でスケートを始めた浅田選手は大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器に活躍。05年にはGPファイナルで優勝するも年齢制限のため06年のトリノ五輪には出場できなかった。10年のバンクーバー五輪ではトリプルアクセルを3度成功させたが、ライバルだった韓国のキム・ヨナ選手に及ばす銀メダルとなった。競技生活の集大成として臨んだ14年のソチ五輪では6位に終わったが、フリーで完璧な演技を見せ日本中を感動させた。

浅田選手引退のニュースは韓国でも大きな注目を集めている。
メディアは
「“不運のアイコン”浅田真央の悲しい別れ」
「“電撃引退”の浅田、結局かなえられなかった“五輪の金”」
「浅田真央、電撃引退宣言…キム・ヨナは超えられなかった」
などの見出しを付け、浅田選手のフィギュアスケート人生を振り返る記事を相次いで掲載している。

ネットユーザーからは
「今までお疲れさま。彼女の演技は美しかった。今後も意味ある人生を送ってほしい」
「韓国の敵だったけど真央も立派な選手だった。よく頑張った」
「ヨナと真央の戦いは本当に面白かった。彼女の次の挑戦も応戦したい」
と浅田選手をねぎらう声や、
「残念だ。平昌五輪でライバル選手を倒す姿を見たかった」
「日本人選手だけどかわいくて好きだった。今諦めるのはもったいない」
と引退を惜しむ声が寄せられている。

また、
「不運のアイコン?ただの実力不足でしょ」
「大変な選手人生だっただろう。実力が人気に追いついていなかったから」
「トリプルアクセルを失敗しているイメージしかない」
「彼女が活躍できたのは日本という強力なスポンサーのおかげ」
などの厳しいコメントや、
「キム・ヨナとの実力の差は一目瞭然だった。キム・ヨナが誇らしい」
「真央はメンタルの重要性を教えてくれた。世界最強の選手はやっぱりキム・ヨナ」
「キム・ヨナとのすばらしい戦いを見せてくれてありがとう。真央がいたからヨナがより偉大な選手になれた」
「彼女の不運はキム・ヨナと同じ世代に生まれたこと。キム・ヨナに勝る選手はいない」

などキム・ヨナ選手と比較するコメントも多くみられた。(翻訳・編集/堂本)


とまあ、いまは浅田真央選手のことを語る時なんですけど〜〜、というのが朝鮮人の認知機能では理解不能らしい。なんでずっと昔に引退したキム・ヨナがでてくんのヨ。いまはキム・ヨナのことはどうでもいいんだよ。

これがいわゆる鮮人の認知である。チョウセンジンメンタルというものである。

いかに世界の人類のものと異なるか一目瞭然だろう。

チョウセンジンがいる限り、地球人類はいつか滅ぶ。

もっとも韓国チョウセンジンに乗っ取られた日本のフジテレビがどれだけ浅田真央選手をディスったか。今では伝説レジェンドである。

嫌なら見るな。

とはよく言ったものですナ。


いやはや世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-04-12 10:51 | サッカー&スポーツ

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