ジョーク一発:「今年で終了したかもしれないスポーツ選手たち」   

終了
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浅田真央選手 きょう引退の記者会見



みなさん、こんにちは。


笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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年末になったが、今年は特に「残念」なニュースが多かった。

そんな中で下手をすれば、それが原因でもう選手生命が終了してしまったかもしれない有名選手をメモしておこう。

(あ)高梨沙羅選手

大分前に、この選手が顔をきれいにすることにこだわるようになれば選手としては終わりだと予想した。

まずは写真を見てみよう。

その昔の顔がこれだった。
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3年前と今
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要するに化粧の何が行けないか、女子力アップの何が行けないかというと、自分が女性だ、自分が女だという認識をすればするほど、女性ホルモンが出るようになる。

そうすると、食事制限をかけるようになる。

すると、筋力が落ちる。体重も落ちる。

結局、ジャンプ力が落ちる。

今シーズンになり、女子力が異様にアップしたと思ったら、実際の最初の試合で、体重が軽すぎて失格になった。

高梨選手が女子力アップする前に世界でぶっちぎりで強かった頃、オリンピックでまさかの4位になってしまった。
反日マスゴミ、連日ソチ五輪で大活躍:今日は沙羅を潰し、昨日は500を潰す!


これが精神的なトラウマになったのか、それから女子力にやたらとこだわるような選手になった。
ある意味で、自分のプレッシャーを顔をいじることで逃げている習慣を身に付けたのだろう。

しかし、いったいだれが高梨選手に整形を教えたんだろうか?

たぶんライバルが調子くれたんでしょうナア。目の上のたんこぶを落とすために。


(い)石川遼選手

石川遼選手は、若くしてアメリカツアーに参戦し、いつしかタイガー・ウッズばりのスウィングにフォーム改造し、だめになった典型的な選手の一人になった。

トランプの「お前は首だ!」:「Mr.サトウ、お前は首だ!」「ハリル、お前は首だ!」

これと似たことをしたがゴルフの石川遼である。いまの石川遼は昔の尾崎や幾多の日本人選手と同じ間違いを犯した。その結果、腰痛が持病になり、若い頃の力が発揮できないという悪循環に陥ったのである。

それは、幼少期から身につけて若くしてプロ入りできた時の自分のフォームや癖を、後に海外挑戦するようになって海外の白人選手やタイガー・ウッズのような黒人選手の身体能力や飛距離に圧倒されて、自己改造という無謀なフォームチェンジに取り込んで、飛距離を伸ばそうと考えるようになったからである。

その結果、自分の体型に合わない無理なフォームで打つことになり、腰に負担がかかり腰痛になる。この繰り返しでダメになる。

これが今現在の石川遼だと思う。

まあ、石川遼の場合は、腰痛手術をして、腰を完治させ、それからちゃんとリハビリして、そして昔のデビュー当時の自分のフォームに戻すべきなのである。

このように、良いコーチにつかないと石川遼のように失敗するのである。

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フォーム改造して選手生命を失ったゴルフ選手の数は知れない。なぜなら、野球などとはちがい、ゴルフは静止球を打つ競技だからである。

ごまかしが効かないのである。



(う)羽生結弦選手

軸足の負傷。それも靭帯の損傷。
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こういう怪我はスポーツ選手にはつきものの大怪我だが、この大怪我の前と後でまったくプレーの質が変わってしまう。

そういうことがある。

サッカーでは、膝の十字靭帯や側副靭帯
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の損傷が多い。

特に人工芝になり、体育館の競技のようにクツが滑らなくなったからである。膝をグキッとやってしまうのである。

それを防ぐには独特の小股で歩数を細かくして止まったり方向転換する技をみにつけないといけない。

スケートでは、めったにこういう膝の靭帯の怪我はみないが、代わりに足首の靭帯を痛める。

羽生選手がこれをやってしまった。しかもジャンプする利き足。

早く完治してほしいが、なかなか難しいかもしれないですナ。


やはり、アメリカの中国系ネイサン・チェンの登場が悪影響したのだろう。


(え)奥原希望選手

バドミントンの奥原希望選手の場合も両膝をやってしまった。
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屈伸が中心になるバドミントンで膝の負傷はつきものだが、膝を怪我すると普通は引退である。

松友・高橋ペアも松友選手が膝を怪我してしまったようだ。
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外国人選手は大柄だから、無理しなくても手が届く範囲を日本人選手は無理しなければ届かない。

そういう体格のハンデはボディーブローのように選手生命を短くする。


(お)錦織圭選手

この選手を忘れていた。

錦織選手は利き手の手首を怪我した。これは痛い。

ジョーク一発:錦織圭に忍び寄る「Kの法則」発動の危機!?:キムチの食べ過ぎか、ナス科の祟りか!?

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一説では、朝鮮系の彼女ができて以来、良いことがなく、その憤りをラケット投げ(けっして子供が真似をしてはいけない)をした時に、手首を打って痛めたのが始めというものもある。
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「Kの法則」である。

名前が悪かったナ。錦織圭だ。

因果応報。態度が悪いと、それが悪い女を引き寄せる。

態度を良くすればするほど、悪い女が居づらくなる。

とまあ、斎藤一人さんの話によればそういうことになる。

手首を気にしていると、足にも負担がかかり、足も怪我する。そして足を気にしていると体のバランスが悪くなり、腰もやる。

そういう悪循環に陥るわけだ。

この悪循環はどことなく石川遼選手と似ているような気がする。

まあ、悪い女=サゲマンとは早く別れてフリーになるべきでしょうナア。



(か)関節炎のあるときは、ナス科をやめるべきだ!

さて、関節炎や関節に違和感のある人は、ナス科を食べないようにすると効果がある。

こういう医学研究がある。

ナス科=なす、きゅうり、トマト、とうがらし、じゃがいも、ピーマン、などは、体を冷やす野菜として知られているが、その同じ成分がまた関節炎を悪化させるのである。

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奥義「無想転生」、ただアホになれ!:ついに俺も体得したか!?GKにも応用可!

「ナス科は人に食わすな!」:「若返ろうと思って食べて早く老ける!」の疑惑あり!

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「オキシエリートプロ」で肝炎発症とか!?:ナス科が関節炎を悪化させるらしいナ!

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まあ、正確に言えば、ナス科の野菜を生で食べるなということで、十二分に調理して食べる分には問題はないらしい。

また、高齢者には生野菜はカリウムのとりすぎになり、逆に健康に悪いのである。

消化もよくないし、衛生上も危険はあるし、生はよろしくない。だから、高齢者の入院患者にはふつう生野菜の料理は出さないのである。

むしろ、野菜は漬物にしたり、醗酵させたり、調理して食べるわけである。

パプリカやピーマンの有名産地のハンガリーでは、たいていスープに煮込んで食べるし、トマトの名産地のイタリアやスペインでも、トマトをケチャップにしたり、十分に煮込んだ料理にして食べている。

これほどまで生生と騒ぐのは我が国だけである。


というようなわけで、下手をすれば今年で最後になってしまうかもしれない若い将来有望選手たちには、来年は大復活を遂げてほしいものである。



まあ、ジョークだから、本気にしないことが肝心肝心。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-12-24 12:09 | ジョーク一発

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