オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?

【MMD】GBU-43/B MOAB.
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みなさん、こんにちは。

いやはや、米軍がアフガンでMOABを使ったとか。これである。

【速報】米軍、史上最強の爆弾を使用

http://www.afpbb.com/articles/-/3125067
米軍、史上最大の非核爆弾を初使用 アフガンのIS空爆で

【4月14日 AFP】米軍は13日、非核兵器では史上最大の爆弾とされる「MOAB(大規模爆風爆弾兵器、
GBU-43/B Massive Ordnance Air Blast)」

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を、アフガニスタンのイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」施設に対し投下した。
同爆弾の実戦使用は初めて。米国防総省が発表した。
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Estados Unidos lanza poderosa bomba no nuclear contra ISIS en Afganistán


Estados Unidos lanza su bomba no nuclear mas potente en Afganistan


Estados Unidos lanza 'la madre de todas las bombas' en Afganistán Video



いやはや、核爆弾級のMOABを使用したとか。

これはおそらく北朝鮮と支那と韓国への脅しでしょうナア。


さすがにマッドドックのお仲間が政権にいるトランプ大統領政権である。

かつて旧ソ連に対して、あるいは連合国に対して、我が国に原爆二個投下した時とまったく同じ心境なんでしょうナア。

こんな時代にも関わらず、我が国の科学者の集団、日本学術会議は

国内のあらゆる軍事技術への協力を拒否する→外国は無視、外国に対してはスルー。

という有様だ。

東大や京大は北朝鮮人科学者を留学させて、そいつらに立派に博士号をくれてやる。

これって軍事研究への協力ではないのかいな???

外人がその国で何しようがお構いなしだが、我が国で日本人の命を守るために軍事研究することはまるでテロリストのように見る。

おかしくないか?


物事は臨機応変にそれぞれの内容に応じて見るべきであろう。

これを微分評価という。

それに対して、物事の詳細に目をつぶり、一かゼロかで見るというのが、積分評価というものである。

大学の学者さんなのに、微分評価できないのでは困る。

微分評価というのは、物理学では、細目あるいは詳細の分析という。

学者なら物事は1つ1つを精査すべきであって、十把一からげではよろしくない。

相手のミサイルを感知するセンサーの研究ならOKかもしれないし、相手国の核ミサイルの開発になる留学生はご法度。

東京大学の地球物理学研究所が、アメリカの人工地震兵器の基盤となるオーロラ研究のための地磁気モニターならOKと判断した結果、それが使われて、我が国の東日本大震災に使われたわけだ。

これこそ、売国奴の軍事研究だろう。

昨日の学術会議の集会はそういうことに対してまったく目を背けていたよナ。


まあ、日本の学者は海外の敵国になりかねない国の学生と軍事研究の手助けをして、逆に我が国を救うための軍事研究は悪の手先のようにいう。というまさに

自虐史観の左翼学者のたまり場

になったんですナ。→なにの国から多額の税金による研究費をもらう。毎年5兆円。いったいどこへ消えてしまうのか?


いやはや、世も末ですナ。





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  by kikidoblog2 | 2017-04-14 08:28 | コンスピラシー

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