アイラブジャパン:「衝撃の国日本」「自分の家のような国」→いやはや、背中が痒くなる!?   

久石讓武道館音樂會 - 天空の城 ラピュタ-君をのせて (HD)


みなさん、こんにちは。

さて、今回は我々日本に住む日本人が、反日メディアによる、ダグラス・マッカーサーの自虐史観プログラムの延長である反日洗脳情報キャンペーンを行ってきたために、どうしても

「日本はガラパゴスだ」

とか、

「日本はガラケーのようなものだ」

とか、

「日本はだめだ、だめだ」

みたいに思いがちで、それに実際上の公務員の能天気さと日本人に対する在日支配の強化によって、日本人の生活レベルが二層化=二極化してしまったために、ますます

普通の日本人は生きにくい

状況が生まれてしまった。

ちなみに、これを願い、生み出したのが、

「自民党をぶっ壊す」

で一世風靡した、小泉純一郎と「狂牛病の骨太の方針」のカルト教主の竹中平蔵の二人である。

我が国の憲政史上最悪の政治家だった。残念ながら、今も健在である。

ちなみに、両方共在日韓国系である。

まあ、こういう連中は反面教師にする他はない。が、奴らも死ねば、それなりにしごきを受けるから、思い知るだろうヨ。

お馬鹿な奴らのことはどうでもいいが、こういう「空白の10年20年」という、一見すれば、我が国最大の危機を経たにも関わらず、我々日本人が一貫して失わなかったものが、

日本人らしさ
日本人の伝統
日本語

そういう戦前戦中戦後を通じて一貫して失わなかったものである。

古い世代から見れば、いつの時代でも

「今の若者はだめだ」

といわれたものだが、それでも、見かけ上は大きく変わったのに、本質において変わらないものがあり続けた。


それがいま花開いている

というわけである。


在日韓国人朝鮮人も、我が国でタレントになり、日本のNHKのドラマで主役の西郷どんなんぞを演じるうちに、日本人の真の歴史を学ぶ場となっている。日本人としてなりすまし日本人タレントになり、日本の歴史ドラマの主役を取ること=日本人として認知されたこと、になるという、いまでは在日世界の登竜門になっているわけだ。

だから、在日主演の西郷どんなど我々普通の日本人は、顔からして全く違うから見たくもないのだが、本人たちにとっては格好の学びの場になっているわけだ。こうして母国の北朝鮮、や韓国へ行って、日本人の歴史を教えることになる。


そういう我が国の歴史の長さ、歴史の深さ、

こういうものが、それとなく出てくる子供のアニメ、

こういうアニメを見て育った海外の子どもたち、

そういう子どもたちが大学生になり、成人し、結婚し、親になり、ますます我が国に憧れをもつようになる。

最近、ロシアのフィギュア女王が新潟経由で日本に来たらしいが、彼女も

「自分の家にいるような感じ」

と言っている。

ロシア人だけではない。いまやどの国の人間でも、我が国に旅すると、

「自分の家にいるような安らいだ気分」

になるらしい。


というわけで、前置きがだいぶ長くなってしまったが、そういうふうな話をいくつかYouTube番組の中からメモしておこう。

こういうのは、外国人の個人経験であって、「Youは何しに日本へ」とか「日本に来たい人応援団」とかのような、ダマスコミの在日君たちが作る、日本の技術や特許や意匠の流出を目的にした、番組とは違っている。


(あ)グーグルジャパンの女性社員
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(い)日本:感動の王国
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ところで、日本のことを「王国」だと吹聴する輩がいる。

昨年、今年と、関暁夫の都市伝説の中で、あばれる君とかいう在日君がいるが、そいつは天皇の話や神社のことをレポートするお役目を任されている。

ところが、決まって、まあ自分が何もしらない無知(在日朝鮮人なんだから無知なのは当たり前)を逆手に、さも自分が初めて見つけたかのような演出で、

天皇のことを「日王」と呼んで、韓国人の使う言葉を仕込んできた。

やはり、関暁夫も在日なのかナ?

というわけで、東京テレビもかなりあっちの人が主流になっているようですナ。

日本は「王国」じゃないってどうしてわからんのかネ。

天皇は王様じゃないんだよ。ローマ法皇のような、神道神主の最高位の権威なのであって、国の権力ではない。

教皇=権威  王様=権力

この違いが朝鮮系にはどうしても理解できないようである。

天皇は日々国民の平和と幸せを願い、お祈りしている、のである。


(う)外国人留学生が日本の高校生活でビックリ
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(え)英女王もビックリ仰天
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これは花屋さんから出発した、世界一の庭師、の石原和幸さんの人生のお話。これである。
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この中で、長崎の30店舗の花屋さんから、全国チェーン展開を図るという話が

日本の商社

から持ち込まれたという話がある。

その結果、まったく売れずに借金だけかさむ。

これって非常に馴染みのある話、どこかで聞いた話、というか、しょっちゅう聞く話なんですナ。

成人式の「はれのひ詐欺」

もなんとなくこのせいだったふしもある。

神奈川だけで、あるいは、どこかの一地方、あるいは、国内だけでやっていれば問題なかったものを、全国展開とか、中国へも進出とか、そういう事業展開した結果、一気に儲からずに借金だけかさむ。

株のバブル崩壊

なら、悪い仕掛け人グループがド素人の一般株主から金を持ち逃げするというようなことだが、こういうビジネスの場合はどういうことになるのだろうか?


結局、全国展開の話を持ち込んだ、大手商社だけが、黒字で、事業主やその下請けになった業者だけが損をさせられるんじゃね〜〜のかいな?

大手商社って、どこよ?

三菱商事、伊藤忠商事、。。。

こういう商社は今や外人偽ユダヤ人のハゲタカファンドの影響を受けすぎているから、要するに、

美味しそうに見える話を持ち込んで、本当は、それを潰したいんですナ。あるいは乗っ取りたい。


ほんと心底腐っているわけだ。

こんな連中が国の上にいる世界の若者たちが、そういう人の比較的少ない我が国を見て逆に憧れるっていう悪循環に陥るわけである。


(お)米国ハーバード大生もビックリ仰天
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これも結局、こうやって「日本通」になったばかりに、偽ユダヤ系のハーバード大生が

日本とビジネスしたい

っていう悪循環を生んでいる。もともと感性が違うわけだから、日本に来てもらっても、結局、ユダヤ人ていうのは、支配する側にたちたがるだけで、自分で農業やるわけでも、牧畜やるわけでも、ものを作るわけでもなく、その間でブローカーして上前はねるだけの仕事に付きたがるわけだ。

その点、朝鮮系と猶太系は非常に似ている。

何か具体的なことを生きがいにするわけではない。


ところで、どうもユダヤ人が自分の手を汚してまで農業をしたり、職人になったり、ものを作ったり、こういうことを嫌がったり嫌うというのは、聖書の影響が強いように思う。

アーベルとカインだったか、牧畜のアーベルこと西洋人の祖(と考えられている)が、農業のカインこと(東洋人の祖と考えれれている)にひどい仕打ちをして殺されてしまう、というような神話があり、これを現実だと信じているふうである。

だから、聖書系の西洋人は最初から農業(をすること)を毛嫌いする、あるいは、馬鹿にする風潮がある。すでに伝統になっている。

一言で言えば、農業や手作業は奴隷のやる下級の仕事であり、自分たち高級なユダヤ人は芸術や学問や科学研究のような知的なことをやる、これが「人間」のやる仕事だ、というような、変な意識、変な偏見をすでに宗教的教義にしているわけである。

だから、ユダヤ人には優秀な学者が多い。ノーベル賞学者も多い。。。。

と自慢してきた。

ところが、そのノーベル賞の授賞式でだされる食事、食器、食材、料理人、が実は日本食、日本製だったり、日本人だったりする。

つまり、ワインにしてもウィスキーにしても、ナイフやフォークにしても、それをてしおを掛けて育てる人間がいてこそなのである。

君たちも食わなきゃ生きていけないんだよ。

どうも偽ユダヤ人はこれに気づかない。らしい。

かなりの天然アスペルガーなのだろう。

農業はユダヤ人のやる実験室内の試験管の研究よりはるかに複雑系で難しい。

この200年でユダヤ人はせいぜい、モンサントやサンキストのとうもろこしやオレンジ程度しか開発できなかった。

日本ではどうだ?

この2000年のうちに、数十種類の柑橘類を生み出し、全世界に輸出、というより、盗まれた。

いちご、りんご、野菜

そういうものでもどんどん盗まれた。

日本へは生鮮植物の輸出規定で禁止されるが、逆は問題なく、どんどん流出したわけだ。和牛ですら、すでに北米にも豪州にもNZにも種牛が流出したわけだ。

ネクタリンは、「ネクター+りんご」が語源で、いまから40年ほど前に長野県で初めて誕生したものである。

いまでは、北米、ハワイのスーパーどこにも大量にある。だから、それが日本原産=日本の発明だとはだれも思わない。

朝鮮人が、日本語を朝鮮語に翻訳した瞬間に、その起源が韓国原産になるのと同じで、和名からローマ字になり、それが英語として広がった瞬間に英米産だと認識されるのである。

さて、話がちょっと逸れてしまったが、そのハーバード大のユダヤ人生たち、ちなみに、いまやハーバード大といえば、キッシンジャーに代表されるように、ユダヤ人教授の総本山になっている。

が、これはこの100年のアメリカの歴史でそうなっただけで、ハーバード大はかつてユダヤ人を入れることを大反対していたのである。

が、ノーバート・ウィーナーの父親のレオ・ウィーナーが、息子の早熟の大天才ぶりをうまく利用して、大天才を育てた偉大な父親、教育者という形で、ハーバード大のユダヤ人正教授の第一号になった。

あれから、100年で、いまやハーバード大の7割はユダヤ人教授という現実になったのである。

ところで、エルゴード理論を最初に証明した、ドイツ系米人の数学者G. バーコフ(ビルクコフともいう)は、アンチ・ユダヤ人であり、ノーバート・ウィーナーの天敵となったという歴史が残っている。

その理由が面白い。

ユダヤ人は概して早熟だから、あまり晩成しない。よって、ユダヤ人採用にはリスクがある。

というような主張だったという。

つまり、子供の頃は早熟で勉強できるから有利だが、すぐに老いるために、あまりいい仕事を生み出せない。

そういう意味である。

いわれてみれば、たしかに腑に落ちる面もある。

ユダヤ人がフィールズ賞とかを40歳未満にするのも分かる。40過ぎたらもう集中力が落ちるからだ。

ノーバート・ウィーナーは60台で死んだ。アインシュタインも70台で死んだ。

一般にユダヤ人は、大器晩成の逆、早熟早世の民族なのである。アインシュタインが大器晩成の例とされるのは嘘である。捏造。どちらかといえば、早熟の方である。

それに対して、ドイツ人とかは、ゲーテにしろ、長生きして死ぬまで作品を書くというような人が多い。

日本人は論外で、90歳でも生きがいをつづけて、農作業したり、雪下ろししたり、頑張る人が多い。

だから、日本人やドイツ人にはたくさんの職人が育つが、ユダヤ人にはほとんど職人がいない。



はたしてそういう今現在のユダヤ系のハーバード大の若者たちが我が国に来て、いったい何を学ぶか、何を学んだか?

そういうものに興味はあるが、おそらくかなり「斜め上」をいっちゃんうんじゃないだろうか?


いずれにせよ、いまは

日本文化継承戦争

の真っ最中の感ありですナ。



三宅由佳莉さん、レコ大企画賞受賞で歌う「トゥモロー」


こういうのを聞いて元気を取り戻すほかはない。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2018-01-30 09:55 | アイラブとてつもない日本

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