【拡散希望】「コリアンが認めたがらない歴史的事実一覧」2   

(つづき)

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・鑑真も空海も最澄も東シナ海を渡ったこと(朝鮮半島を経由しなかったのは、朝鮮半島に立ち寄ると物資が略奪されるから)
・朝鮮人は、日本と中国大陸の文化伝来の邪魔をしていたこと(朝鮮半島を経由できていれば、東シナ海でたくさんの日本の船が沈没することはなかった)
・朝鮮の王朝が、1400年代まで対馬や九州北部に数十回も侵略しようと兵を送っては撃退されていたこと
・江戸時代の朝鮮通信使が市中で鶏を盗んだりして町人に嫌われていたこと
・対馬が日本神話に出てくる古代からの日本の領土であること
・朝鮮半島には武士階級がいなかったこと(武道で心身を鍛えることがなかったのが朝鮮民族)
・中国の王朝に朝貢していた越南(ベトナム)、琉球(沖縄)、朝鮮の中で、朝鮮だけが属国扱いされていたこと
・大日本帝国が1924年に京城帝国大学(ソウル大学の前身)を設立したこと(植民地ではなかった証拠。欧米は植民地には小学校すら作らなかった)
・朝鮮名のままだと商売がやりにくいという(名目での)朝鮮人の訴えが多かったので、内務省が創氏改名に踏み切ったこと(判子をついたのが元内務官僚の奥野誠亮・元自民党衆議院議員)
・李氏朝鮮は清に美女3000人を毎年献上していたので美女が減っていったこと(美女から生まれる男子も減っていった)
・竹島どころか、竹島と朝鮮半島の間の鬱陵島(ウルルン島)も江戸時代の1618年から1696年まで日本の領土であったこと
・朝鮮王が清国皇帝に奉呈した貢文に清国皇帝が気に入らない言葉が1つあっただけで、朝鮮王は銀一万両を罰金として払った上に、年貢への見返りを3年間停止するという厳しい処罰を受けたこと
・李氏朝鮮のソウルには、芸術品がまったくなく、公園もなければ催し物も旧跡も寺院もなかったこと
・樽(たる)を作れなかったので、味噌も醤油も作れなかったこと
・朝鮮半島の民族が昔から今まで南と北で相当違っていること
・韓国で使われている漢字語の8割以上が日本製であること(ハングルの読み方で読まれたのが漢字語)
・李氏朝鮮では漢字を読めたのは男性貴族だけだったこと
・李氏朝鮮では両班、中人、常民、奴婢、白丁という順に厳しい身分支配構造が形成されていたこと(日本と違って、階級の移動がなかった)
・李氏朝鮮の商店には屋根も棚もなかったこと(李氏朝鮮では土の上に魚を置いて売っていた)
・李氏朝鮮で1400年代に王が命じた水車づくりが1700年代の朝鮮でも実現されていなかったこと
・下層民である奴婢は両班の一家の食べ残しを食べていたこと
・先の大戦では、日本の一部だったのだから敗戦国だし、独立戦争を戦ったわけでもないのに、戦後、朝鮮進駐軍と称して日本国民に乱暴狼藉の限りを尽くしたこと
・1965年の日韓基本条約締結時、日本側代表が「互いの財産を相殺すれば(韓国に残した日本の財産の方がはるかに多いので)そちら側が莫大なカネを払うのだぞ」と反論したこと
・日本固有の領土である竹島を不法占拠している韓国は、日本に対する侵略国であること
・対馬藩が朝鮮に租界地を有していたこと
・朝鮮が告げ口社会であり、それが今でも続いていること
・日本の歴史を歪曲することは「日本民族の魂」を歪曲することであること(韓国の外相が「歴史は民族の魂だ」と発言している)
・江戸時代の朝鮮通信使が日本に来て大きな川に橋が架かっているのに驚いたこと
・「歴史を忘れた民族に未来はない」という言葉は、自分の歴史書を売るために韓国人に向けて発言した韓国人の申采浩の言葉であること
・日本に、韓国に謝罪と賠償を要求する権利があること(高麗の皇太子が元の皇帝フビライに「日本は、いまだ陛下の聖なる感化を受けておらず。」と述べたことが、元寇への決定的な要因となった)
・元寇の主力先兵は高麗兵であり、指揮官の中でも好戦的だったのが高麗人だったこと(中国の正史『元史』にも、朝鮮の正史『高麗史』にも記述がある)
・壱岐・対馬に上陸した高麗兵の残虐行為からまだ1000年を経ていないのだから、韓国に謝罪と賠償を要求する権利があること
・「従軍慰安婦」はなかったこと(呉善花氏は韓国で生まれて26歳まで韓国で生活していたが、その間、村の女を軍や総督府の官憲が強制的に連行したといった話は一切耳にしたことがなく、呉氏がインタビューした植民地世代韓国人も「一人としてそのような様子を見たことも聞いたこともない」と言っている)
・大韓帝国が成立したのは大日本帝国が日清戦争に勝ったからで、大韓民国が成立したのは大日本帝国が敗戦したからであること(韓国人は日本人に足を向けて寝られない)
・戦後、一般の日本人を一番殺したのは韓国であること(島根県の漁民が犠牲になった)
・日本人の韓国嫌いは一時的なものではないこと(朝鮮人と知り合った日本人が朝鮮人嫌いになったのは昔からである)
・コリアン(朝鮮民族)を嫌っていたのは日本人だけではないこと(コリアンを知ったロシア人もコリアンを嫌った)
・朝鮮半島起源の文化が一つもないこと
・朝鮮には誇れる歴史がないので、歴史を創出しようとしていること(2010年の民主党政権時、宮内庁が保管していた「朝鮮王室儀軌」を50点だけ持っていく約束が他のも2000点も持っていった)
・昔から、困った時だけ日本に頼ってきたこと(秀吉の時代も、飢饉に苦しんだ李氏朝鮮に米を送っている)
・いくら日本人に嫌われても意に介せず厚顔無恥なこと(最近になって、日本の嫌韓に気が付いてきて驚いている)
・戦後、日本は、朝鮮人に帰国するように呼びかけて、朝鮮半島に帰国する朝鮮人のために何度も無料で船を出したこと(現在の在日韓国籍コリアンは自分の意志で日本にいる)
・大日本帝国が大韓帝国を併合した時に、ほとんどの朝鮮人が喜んだこと
・1945年から1990年にかけて、韓国軍の強制的な拉致・監禁で慰安婦にされた女性がいたこと(特殊慰安隊、ヤンコンジュ・洋公主と言われる韓国軍の従軍慰安婦)
・パク・クネ大統領の父親の朴大統領が韓国軍慰安婦問題の張本人であること(娘のパク・クネは、これを隠してごまかすために日本軍慰安婦だと嘘を触れ回っている)
・1910年の日韓併合時、総督府がそれまで朝鮮にはなかった戸籍の整備を始めたところ、非常に多くの朝鮮人が「日本名」で戸籍に登録する騒動が勃発したこと(1911年、総督府は朝鮮人を区別するため「改名禁止」の法令を出した)
・1939年、総督府が、朝鮮人の強い要望により「創氏改名」を発令したが、1940年に施行された時、朝鮮人の人口の80%の322万戸が自分の意志で日本風の氏を名乗ったこと
・日本名への改名は、朝鮮人の「姓」に、日本風の「氏」を追加しただけであったこと(従来の朝鮮人の「姓」は廃止も改名もされていない)
・中国への朝鮮人の入植が始まると、朝鮮人と中国人のトラブルが続発したこと
・中国各地での日本国籍を与えられた朝鮮人の道徳の無い行動が中国や世界でニュースに取り上げられてヨーロッパで反日宣伝の材料になったこと
・朝鮮半島で、朝鮮人に横暴な振る舞いをしたのは朝鮮人の下級補助員(補助憲兵、朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)だったこと
・イングランドがスコットランドを併合したように大日本帝国が大韓帝国を併合したこと(植民地化ではなくて、併合であった)
・清に朝貢していたという事実からは、ベトナムと沖縄が韓国の兄の国になること(沖縄は日本の一部(県)だが、韓国からは兄の「国」になる)
・663年の白村江の戦い後、日本人が命からがら朝鮮半島から日本列島に帰ってきたこと(終戦直後の朝鮮進駐軍と同じ。朝鮮民族の民族性は変わらない)
・朝鮮人に温情を掛けると朝鮮人は自分が上だと勘違いすること(どの民族からも格下扱いされていた朝鮮民族を大日本帝国が対等に扱った結果、韓国は、韓国が兄の国、日本が弟の国なんてとんでもないことを言い出した)
・大日本帝国時代、朝鮮総統府の日本人全職員がハングルの辞書を持たされてハングルを勉強したこと(植民地ではなかった証拠。植民地なら現地語を学ばない)
・大韓帝国併合時代も朝鮮半島では盗み、こそ泥がひんぱんだったこと
・第二次世界大戦で、韓国は戦勝国ではないこと(それを戦勝国と偽って朝鮮進駐軍と名乗った)
・朝鮮半島南部は日本人(倭人)の拠点の1つとして開拓されたこと
・朝鮮民族の誕生は13世紀頃であること(明の属国になって半島外から異民族の血が混じることが無くなった時)
・毎朝小便で顔や体を洗い、小便でうがいをしていたこと(とくに乳児の小便は清潔とされていた)
・キムチに対応する漢字が存在しないこと(キムチの歴史はせいぜい70年以内である疑い)
・小便や糞が混ざっている水でも平気で飲んでいたこと(味噌も糞も朝鮮人にとっては一緒だった)
・小便壺が家の中にあって、客がいても平気でそこで小便をしていたこと
・朝鮮半島の土壌からは寄生虫の卵が大量に見つかること
・世界で唯一人糞を口に入れる民族だったこと
・李氏朝鮮の厳格な身分制度を廃止したのは大日本帝国であったこと
・韓国ドラマに出てくる見事な鎧(よろい)・甲冑はまったくのねつ造であること(昔のものが1つも見つかっていない)
・韓国は朝鮮戦争により中国から被害を受けたので、その謝罪と賠償を中国に要求したが、中国大使から一喝されたあげく経済制裁されたこと(それ以降、韓国は中国に一切謝罪と賠償を要求しなくなった)
・謝罪謝罪と言うなら、韓国人が大日本帝国軍の兵として戦争したことを連合国軍に謝罪すべきであること(謝罪が好きなら自ら率先して謝罪して手本を見せるべき)
・韓国には謝罪を「受け入れる」文化が無いこと(韓国人にとって謝罪は上下関係を決定づける行為でしかなく、謝罪は隷属の意志を示す行為になる)
・512年12月、百済が使者を日本に送ってきて「任那の一部(百済寄りの4県)は日本から遠く、百済に近いので、譲って欲しい」と言ってきて、百済が任那の4県をぶんどってしまったこと(日本に対して一方的なのは昔から)
・米軍が韓国に駐留した1945年9月以後も、韓国では100万人を超える女性が基地の村で米軍らを対象に売春していたこと(韓国政府は基地村の女性に「慰安婦」の名称を使っていた)
・史実に基づいた歴史を韓国人に教えるのが日韓のためであること(韓国人の留学生が京都に「日韓友好のため」と称して従軍慰安婦の像を作ろうと運動している)
・江戸時代の朝鮮通信使が朝鮮の風習で大便を街道の路上で行ったこと
・朝鮮通信使が、旅館の器物を軒並み持っていってしまったこと
・朝鮮通信使に対する苦情が多かったので、1811年に幕府は朝鮮通信使を対馬止めにすることに変更したこと(易地聘礼、えきちへいれい)
・朝鮮通信使が日本の貨幣経済の発達に驚いたこと(江戸時代でも、朝鮮では物々交換だった)
・朝鮮半島で、庶民が食事の際に箸やスプーンを使うようになったのは1910年以降のことであること(それまではインド式(手づかみ)であった)
・大日本帝国の朝鮮総督府が何度も出した布令に「路上脱糞禁止令」があったこと
・1937年からの大日本帝国の志願兵の募集に朝鮮人が殺到したこと(1942年には倍率が62.4倍にもなった)
・朝鮮半島は空気が乾燥しているので、発酵食品が生まれなかったこと(醤油、味噌だけでなく、納豆も朝鮮人は知らなかった)
・1945年、脱走した朝鮮人兵が沖縄の伊是名島(いぜな島)の住民を虐殺したこと
・在日韓国籍コリアンには、仕事をしに日本へ渡ってきた人とその子孫か、朝鮮戦争を逃れてきた人とその子孫しかいないこと(李青若『在日韓国人三世の胸のうち』より)
・「アメリカ軍が1944年に調査したところ、慰安婦は金で雇われたただの売春婦だった!」という報告書が発見されたこと(第3者で当時の敵国から出た証拠)
・韓国人が起源を言うなら、トンスル(人糞酒)の起源が朝鮮半島であると言うべきであること(日本には無いので、トンスルの起源が朝鮮半島だと言われても日本人は反論しない。遠慮はいらない、韓国人はトンスルの起源を世界中に主張すべき)
・戦後、韓国と取引した日本企業は韓国から送られてきた試作品を見て契約したが、実際の取引が始まると粗悪品ばかり送られてきたこと
・スサノオノミコトが韓地(カラチ)に行ったという「日本書紀」の記述からも朝鮮半島南部が日本であったことがわかること(あまりにも木が少ないので、嫌になって出雲に来た。カラの国とは木がないからカラ)
・朝鮮民族の歴史が、強いものには巻かれ、弱いものには悪辣非道な歴史であること
・「韓国は嘘の国、日本は本当の国」であること(韓国が韓国民に教えている「韓国は兄の国、日本は弟の国」はまったくのデタラメ)
・大韓帝国併合は併合であって植民地ではなかったが、それを植民地であったと歴史を偽造して、朝鮮人なら当然のごとくするであろう非道な行為を日本人がしたように嘘をついていること(朝鮮民族は下の者には悪辣非道だから朝鮮民族の発想で植民地を想像している。下の者だからといってそれだけで悪辣非道なことを日本人はしない)
・強制連行されたという、いわゆる「従軍慰安婦」が1人も見つかっていないこと(自発的にやっていた高給取りの「追軍売春婦」ばかり)
・大日本帝国の軍隊には朝鮮人の将校までいたのであるから、強制連行された朝鮮人の「従軍慰安婦」がいれば、まっ先に朝鮮人兵が解放していたはずであること(朝鮮人兵が何もしなかったのは、いわゆる「従軍慰安婦」が軍とは無関係な高給取りの売春婦だったから)
・大日本帝国の軍が「従軍慰安婦」を強制連行した証拠資料が1つも存在しないこと(にもかかわらず、韓国の与党議員らが慰安婦の記録物を世界記録遺産に登録しようなんて発言している)
・朝鮮半島の歴史はほとんど属国の歴史であり、独立していた日本の歴史に嫉妬して、日本の歴史を悪く書き換えようとしていること(いくら日本に嫉妬しても、日本の歴史が素晴らしいことに変わりはない)
・日本人が明治時代にある種の郷愁を覚えるのは、明治時代がほとんど日本人の国であったからであろうこと(明治時代は1912年7月30日まで。韓国人が移住してきた大韓帝国併合は1910年8月29日)
・大日本帝国が大韓帝国を併合していた時代に、朝鮮人の部下になった日本人がたくさんいたこと(植民地ではなかった証拠)
・「従軍慰安婦」なるものは存在せず、戦場で「売春する女性とそれを仕切る業者」がいただけであること(日本兵の給料→当時の5円、いわゆる「従軍慰安婦」の給料→当時の300円)
・属国の歴史が独立の歴史よりも多い地域は世界で朝鮮半島だけであること
・大日本帝国の朝鮮総督府が朝鮮半島の鉄道を広軌1435mmにしたこと(広軌は新幹線と同じレール間隔。日本列島では狭軌1067mmだから、日本列島よりも立派な鉄道を朝鮮半島に敷設した)
・いわゆる「従軍慰安婦」の件では、朝鮮人兵が朝鮮人業者から朝鮮人売春婦を買った例も多かったこと
・いわゆる「従軍慰安婦」の河野談話が、原案も最終案も韓国側に提示されていて、韓国の悪意ある修正を受けていたこと
・漢文の「世宗実録」28年の項に、倭寇の多くは朝鮮半島住民であり日本人の倭寇は全体の1~2割に過ぎないと記されていること(この部分が、現在のハングルの「翻訳本」には欠損している)
・朝鮮では古来より、王朝・政権が変わると前の王朝・政権に関わるものは徹底的に破壊するという野蛮な風習があったこと(特に仏教寺院は李朝時代に徹底的な迫害を受けて破壊された。現在残っているのは人里離れた山の中にあって破壊を免れた寺院)
・西洋医学を朝鮮半島に持ち込んだのは日本だったこと(1908年にソウルに設立された「大韓医院」)
・大日本帝国が朝鮮半島の治安を朝鮮人に任せていたこと(朝鮮半島の軍人と警官の八割は朝鮮人だった)
・大日本帝国が大韓帝国を外交権のない保護国にしていた併合前の1905年から1910年でさえ大日本帝国が朝鮮半島に巨額の資金をつぎ込んでいたこと(1906年は大韓帝国政府の歳出額の約2倍に相当する1533万円を朝鮮半島に投入した)
・百済に、仏教が来る前には神道があったこと(百済から引き上げてきた帰化人が、賀茂神社の宮司になったりしている)
・沖縄戦で役場の土地台帳がなくなっていることをよいことに、基地の地主に成りすまして、日本政府から地代を巻き上げているコリアンがいること
・新羅と百済の文明は日本人の文明であって、日本人が日本列島に引き揚げた後の朝鮮半島には独自の文明が生まれなかったこと(日本列島に引き揚げた日本人が帰化人。それ故「帰」の字が当てられた)
・日本史上最大の誤りが大韓帝国の併合であったこと(敵性民族を日本列島に流入させた)
・朝鮮民族と距離を置くほど、日本の国運が良くなっていること(日清戦争、日露戦争と明治時代は国運隆昌。大韓帝国を併合した後に関東大震災、敗戦。朝鮮半島を切り離した戦後は高度経済成長。1991年11月1日から韓国籍・北朝鮮籍コリアンに特別永住資格を与えたが、平成不況に突入。特別永住資格は他の外国籍外国人に対する差別でもある)
・朝鮮民族に情けは無用であること(ひとたび敵対したら恨みをいだいていて、情けをかけてやっても背く)
・そもそも済州島は日本の領土であったこと(神功皇后の時代、済州島が百済に譲渡された)
・朝鮮半島の住民は、日本の歴史に当てはめると「大化の改新」以前の生活をしていたこと
・現実の韓国とは、文明の終わりを思わすような悪辣な思考と行動、風習、風俗が闊歩する社会であること(室谷克実『悪韓論』より。朝鮮半島の歴史的事実も室谷克実の著作に詳しい。上記は氷山の一角である)
・朝鮮民族とは日本民族に「恩をあだで返してきた」民族であること(歴史的に敵性民族)
・上記は歴史を直視しているので韓国に遠慮はいらないこと(韓国の外相が「日本は歴史を直視せよ」と発言している)


ちなみに、この一覧は、とある記事の匿名者によるコメントとして表れた。以下のものである。

宮崎正弘の国際ニュース・早読み(フィリピンの別の環礁も中国にねらわれている)

【拡散希望】歴史を直視

コリアン(朝鮮民族、韓国人・北朝鮮人)が認めたがらない歴史的事実一覧  2014/3/16


いや〜〜素晴らしい。

これはどこぞの歴史学者さんがおまとめになったものなんでしょうナア。

本当かどうかはご自分で調べればすぐに分かること。

しかし支那朝鮮では当局の検閲があるから、すでにこういう歴史書は焚書の憂き目に合っている。だから、彼らは検証不能だろう。

問題は、そういう彼らが我が国に研究という名目で来て、我が国の歴史文書や古文書を焼却しようと目論んで留学することである。事実、大事な仏像や歴史書が紛失破棄されたのは記憶に新しい。

要注意である。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-05-01 13:22 | 韓国・ウリナラ・法則

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