2017年 02月 10日 ( 1 )

 

青い目の侍マイケル・ヨン再び吠える!:「支那朝鮮のおかげで3000万ドルが無駄になったゾ、コラ〜〜!」

みなさん、こんにちは。

いやはやまさにETの手も借りたい。

さて、「青い目のサムライ」といえば、ちょっと前はベンジャミン・フルフォード。古歩道だった。が、最近では、かなり反日本政府、反安倍政権となって親中派に変わってしまったようで、もはや「青い目のアル」というべきだろうか。

最近では、古歩道に変わり、別の「青い目のサムライ」が登場してきた。それが、マイケル・ヨンである。二年ほど前、旧ブログ1でメモした。

が、このマイケル・ヨンこそ、米ブッシュ政権時代に共産党支那の強烈な反日キャンペーンの一環として、日本軍による「南京大虐殺」および「従軍慰安婦性奴隷」の問題を全世界に叩きつけるためのその証拠を探し出せと圧力をかけた結果、ジョージ・ブッシュ政権はマイケル・ヨンなど米軍調査部隊に過去における第二次世界大戦のすべての文書を調査することになったのである。

ジョージ・子・ブッシュ政権の8年に渡って、旧日本軍の揚げ足取りのための証拠探しが行われたが、

なんとまったく証拠が出なかった!

のである。それで、調査チームの中核にいたマイケル・ヨンは
「はて?」
と考え直すことになった。

ひょっとして、この「30万人の南京大虐殺」と「20万人の従軍慰安婦性奴隷」というのは、支那朝鮮の共産党左派勢力による捏造キャンペーン・プロパガンダにすぎないのではないか?


当たり前である。

旧日本軍こそこの地球上の全歴史の中で最も清廉潔白な皇軍だったからである。行く先々で大歓迎された。

旧日本軍が戦争犯罪をやっただの、悪辣非道だっただのというのは、終戦後、東京裁判と米軍GHQの自虐史観計画の下に生み出された捏造歴史。今で言えば、ウリナラファンタジーに過ぎなかったのである。

それで、ついにマイケル・ヨンは、逆に親日派として、支那朝鮮による左翼キャンペーンに対して敵対し、反撃する立場に鞍替えしたのである。そうして出てきたのがこれだった。

「青い目のサムライ」マイケル・ヨン:米国インテリも中韓反日プロバガンダにノー!

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マイケル・ヨン Michael Yon
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朗報拡散:ついにUSAが「従軍慰安婦の捏造(妄想)」を完全証明した!


このマイケル・ヨンはいつしか我が国の東京都知事候補の谷山雄二朗とタッグを組み、支那朝鮮の反日プロパガンダに対決するようになる。

いや〜〜、谷山雄二朗氏は面白い!:中韓反日プロパガンダの裏には、ロスチャがいた!?



しかしながら、それでもむしろ支那朝鮮による南京大虐殺プロパガンダ、従軍慰安婦性奴隷、慰安婦像、少女像モニュメントへとさらにエスカレートする一方だ。

これは極めて危険である。

かつての第二次世界大戦前の状況と似ているのである。ユダヤvsナチスドイツ。どっちが正しいかという問題ではなく、歴然とした敵味方の関係が第二次世界大戦を開始させたからである。

南京大虐殺と従軍慰安婦を捏造することにより、我が国を「仮想敵国」とすることにより、現習近平政府の失政による自国民の不平不満の矛先を我が国に向けることができ、結果的に敵国のせいにして戦争できるからである。

というわけで、世界の安定化のためには太平洋の平和が必要なのだが、それには日本がこの支那朝鮮によるネガティブキャンペーンに対峙し、その情報戦に勝たねばならない。

そこで、再び「青い目のサムライ」マイケル・ヨンが立ち上がったらしい。これである。

【慰安婦問題】 20万人の女性が強制連行されて抵抗しなかった韓国男性は臆病者?いつまでも解けない疑問

米政府が3千万ドルを投じて調査した慰安婦問題

第二次世界大戦中、日本帝国陸軍が20万人の韓国人女性を強制連行して性奴隷(慰安婦)にした容疑について証明されない主張が現在もずっと拡大している。それらは主に韓国からの主張である。慰安婦の主張を証明する証拠を求めて米政府は3000万ドル(30億円超過)の費用をかけて調査を実施した。約7年の歳月をかけて、多くの米政府職員や歴史学者が過去の公文書を徹底して調査した結果、有力な証拠は何も発見されなかった。結局3000万ドルが無駄に消費された。

IWGの最終報告書は2007年に米国議会に提出されて発表された(リンク参照)。誰も、この報告書を最初から最後まで読まずに慰安婦問題について書いたり話したする資格がない。

数多くの証明を得られない主張が韓国から次々と出ている。しかし、韓国人の主張は、裏目にでてしまうことがある。その当時の韓国(韓半島)は実際の所、日本の一部だった。日本軍には韓国人の兵士がたくさんいた。なので日本軍が20万人の女性を強制連行したのならば、韓国人兵士が韓国人女性の強制連行に加担していたことになる。やっかいだが現実だ。

事態はさらに複雑にからまっている。現在、韓国の大統領の朴槿恵は、日本が多くの韓国人女性を強制連行したと何度もしつこく責め立てている。(記者注:本記事は2014年発表の記事を編集したもの)この主張がブーメランのように帰ってくる姿を想像してみよう。韓国は日本が数十万人の韓国女性を性奴隷にするために強制連行したと言う。しかし、韓国人男性が日本軍の行為に抵抗して戦った証拠は何もない。

戦争中、韓国の人口は約2,300万人で、現在、テキサス州の人口は約2,600万人だ。テキサス州の女性を20万人強制連行しようとすれば何が起きるだろうか。必ず近所は血の海に染まるだろう。その目的に動員された軍隊は何千人の兵士を失い、その報復として何千人もの市民が軍隊に虐殺されるのは間違いない。戦闘と虐殺の証拠は山ほど残っただろう。写真、動画、戦闘の跡など。

テキサスで20万人の女性を奪って強姦しようとすれば、近所はまちがいなく血の海となる(しかし韓国にはその様な痕跡がない)。すなわち韓国政府は、第二次世界大戦中の韓国人男性は臆病者の集団だったと言ったも同然だ。

この件について日本軍の将軍や提督の立場からも考えてみよう。日本は米国、オーストラリア、英国、中国、さらに聨合国とも戦争している真っ最中だ。どう考えても精一杯だろう。特に米国は海軍と海兵隊が進軍して、日本兵を捜し出し次第、どこであろうと攻撃していたのだ。軍のすべての指揮官は常により多くの兵士と補給を要求する。それは世界中の誰か将軍に訊いてみればよい。あるいは企業の経営者に訊ねると良い。競争相手に勝ちたい時、あるいは防御したい時には何が必要なのかを。彼らは常により多くの経営資源を持ちたいだろう。20万人の女性を強制連行して、彼女たちを監視し、移動させて、食べさせる目的で経営資源を消費する将軍がいるといえば、どんな種類のバカなのか。国の存続に関わる戦争をしている時に、わざわざもう一つの戦争をしているようなものだ。

日本人は軍事戦略をたてることに優れていた。日本人は独自に潜水艦や航空機、航空謀略まで製造していたのだ。誠実で非常に賢明な民族でなければできないことだ。米軍と聨合軍の攻撃がのどの一番内側まで迫ってきているのに、日本軍の将軍らが貴重な資源を女性の強制連行に消費するはずがない。彼らは戦争の真っ最中だった。春休み中だったわけではない。誠実な軍人やビジネスマンならば、20万人の女性を強制連行することの愚かさが常識として分かるだろう。

▽写真 マイケル・ヨン[これは2014年の私の記事を編集したものです]
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とまあ、今回はちょっと絡めての主張で応戦したようですナ。

まあ、いずれにせよ、現地で現場監督していた証人がいれば、それで終わるはず。かつて従軍売春婦を現場で見ていた日本兵の小野田少尉がちゃんと昔その時のことを証言しているのである。これである。

「私が見た従軍慰安婦の正体」小野田寛郎:娼妓は稼ぎまくっていたようですナ!
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要するに、共産党支那と共産北朝鮮および韓国は、日本と戦争を起こして第三次世界大戦を開始させたいんですナ。そういうお達しが支那共産党の宗主国である英王室御用達のロスチャイルド家から来ているんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-02-10 13:23 | 反日・在日の陰謀

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