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2017年 02月 11日 ( 1 )

 

ニュージーランドにイルカの大量打ち上げ!:次なる大地震作戦の前兆か!?

みなさん、こんにちは。

さて、昨日のニュースにニュージーランドの海岸に数百匹のイルカが打ち上げられたというものがあった。これはひょっとすると何かの予兆かもというわけで、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

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2017年02月10日ニュージーランドで過去最大級400頭以上のクジラが打ち上げられる

Volunteers race to save 400 stranded pilot whales on New Zealand beach


2月10日にニュージーランド南島のゴールデン湾・フェアウェル岬で400頭以上のゴンドウクジラが打ち上げられたと海外メディアが報じている(画像はゴールデンワンの位置:GoogleMapより)。
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これはAFPなどが伝えているもので、位置は南島の北端にある湾の浜辺。416頭が打ち上げられ、既に7割が死んでいるという。注目されるのは今回の打ち上げ数がニュージーランドでも過去最大規模であるとされている点で、イルカやクジラの大量座礁が地震と関係しているのではないかと囁かれていることからは、緊迫した空気を招きそうだ。

ニュージーランドでは2011年2月20日に南部のスチュワート島でクジラ107頭が打ち上げられるとその直後、2月22日に南島のクライストチャーチでM6.1の地震が発生し日本人28人を含む185名が犠牲になった地震(カンタベリー地震)が知られている。

そして約3週間後に今度は3月4日茨城県の海岸で約50頭のイルカが打ち上げられると1週間後の3月11日には東日本大震災が日本を襲ったことからクジラやイルカの打ち上げが大地震の前触れではないかとの説が急速に関心を集めたが、これを否定する考えも根強いのでその点には注意が必要である。

ニュージーランドにおいて強い地震が起きた際、その直後に日本でも大地震が起きていた例は直近でも記録されている。2016年11月13日にニュージーランドでM7.8の大地震が起きると、その9日後である11月22日に福島県沖でM7.4の大地震が起きていたのである。この地震は記憶に新しいところだろう。

ニュージーランドでの過去最大級400頭以上のクジラ大量座礁は話題になること必至であり、直近で付近における強い地震が起きるようなことがあれば、日本でも地震への警戒が一層強まること間違いないが、クジラやイルカの打ち上げが地震に関係している可能性は2016年の熊本地震でも示されていた。4月4日に天草市で、そして4月8日には長崎市でそれぞれザトウクジラが定置網にかかったり打ち上げられていたのである。


まあ、私のこのブログでは、こうしたイルカの大量死はイルカの集団が米海軍特殊部隊の原子力潜水艦の強力なソナーにさられた時にイルカたちの脳や耳が壊されて方向を見失って浜に打ち上げられるというものだとメモしてきた。

いよいよ西日本大震災の日が近づいてきたゾ!総員準備態勢に入れ〜〜!

とまあ、そういうわけで、実に気持ち悪い動きを掘削船ちきゅうがいま和歌山沖で行っているというわけである。

じゃあ、次に何が来るか?

もちろん、クジラやイルカの大量死である。

これが起こると、原子力潜水艦が近海に来たことを意味するから、本格的な巨大地震地震準備完了を意味するからである。

それが、東日本大震災の教訓である。俺はそう思う。

ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!

(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。
大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
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(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
などなど。


というふうに、原子力潜水艦が海底で人工的な地震を起こすための何かの秘密の作業をしに来た場合に不幸にもイルカやクジラが犠牲になるという。それゆえ、アメリカの自然保護団体が再三にわたり裁判を起こしていたのである。

ところで、掘削船ちきゅうの次なる標的はついに今全世界で最もホットな場所、尖閣諸島とか南沙諸島とかに非常に近い南シナ海に入ったらしい。ここである。

掘削船ちきゅうの掘削予定地
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実際、ここ最近台湾に地震が起きつつある。

台湾南部・台南で震度6 余震相次ぐ

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台北 11日 中央社)11日午前1時12分頃、台湾南部・台南市の近海を震源とする地震があった。中央気象局によると、最大震度は同市の震度6。揺れは台北などを除く台湾本島の広い範囲や、その西の台湾海峡に浮かぶ澎湖島などで観測された。

震源は台南市政府の南西12.2キロメートルの海域。地震の規模を示すマグニチュードは5.6、震源の深さは18.4キロだった。

各地の震度は次の通り。震度6=台南市/震度4=高雄市旗山/震度3=屏東県九如、嘉義市など/震度2=澎湖県東吉島、南投県名間など/震度1=花蓮県紅葉、宜蘭県羅東など。

同じ海域では、11日午前1時15分にマグニチュード4.2、同1時16分にはマグニチュード3.9の地震があった。

台南では、昨年2月の強震により複数のビルが倒壊し、117人が死亡した。



いよいよスマトラ沖大地震のようにして支那人を一掃する手はずを整えるのでしょうナア。

くわばら。くわばら。



ところで、いつもメモすることだが、ちきゅう号はもう我が国の所有物ではない。日本の税金で製作されて研究もされているが、大半のスタッフは民間会社の掘削技術者、外人である。すでに偽ユダヤ人主導のシオニストの欧米の民間会社に売り渡されている。

「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々


まあ、こういう悪徳なことを行うのは何も今問題になっている文科省だけではない。元通産省の東大官僚が自分の天下り先を作るために、税金でJAMSTECを作り、そこに掘削船ちきゅうを譲ったあげく、それをいつしか海外機関に売り渡す。自分は二重三重にリベートを得られる。そういう感じの昔ながらの朝鮮系帰化日本人のやってきた手法にすぎない。こういうのは一旦そういう政府機関を作れば、半永久的に税金が流れ込んで天下り先が出来る。

これを旧通産省の官僚で東電に原子力発電所建設をやらせていたような連中が原発は時流に乗らないから、別の路線を考えて、今度は地下開発だという大義名分を得てやりはじめたことである。

そこに落とし穴があって、そういう欲の皮の突っ張ったところに欧米白人のもっと悪が食い込んでくるわけだ。

研究用として開けた海底の穴にシリンダー型の小型水爆を仕込むのである。こうして人工地震が生み出される。

悪の一石二鳥。

つまり、巨大地震を待ちかねている表の研究者が自ら掘った穴がトリガーとなって裏のNAVYシールズによって巨大地震が生まれるという自作自演の大地震研究となるわけだ。

表の研究者はデータが取れるし、裏の工作機関は相手国民を壊滅させられる。そして、表からどうどうと巨大原子力空母でトモダチ作戦として乗り入れることが出来る。

万事めでたし。めでたし。

とまあ、こういうビジネスモデルである。


戦後に起こった巨大大津波地震の大半がこうしたものである。


さて、今回のニュージーランドのイルカの大量死は次なる作戦の前兆なのであろうか?


今後を注目したい。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-02-11 19:50 | 地震・地震予知・噴火

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