2017年 03月 02日 ( 3 )

 

「韓国産はノロ仕込み!?」:「長生きしたければ韓国産は食うな」の鉄則!?

みなさん、こんにちは。

何年か前に韓国産の農産物や生鮮食品や缶詰のような食品を輸入していた欧米諸国で、食中毒で何十人もの死者が出たという事件があった。

その後、即座にアメリカやドイツ等で韓国製品は輸入禁止になった。

が、その頃から逆に我が国への輸出が増えたのである。それを仕込んだのが在日朝鮮人の企業イオンだった。

だから、いまもってイオンにある一見我が国産、日本産のような生鮮食品、韓国産のノリやキムチや野菜にはこうしたノロウィルスや伝染病の病原菌が付着している場合が多い。

「兵器としての食品」:ヘンリー・キッシンジャー狂授が発明した概念とか!?


これは韓国の上下水道システムの根本的欠陥に起因する問題なのである。韓国は、水道管が旧日本軍が作った古いシステムを使っているために、管が細く、すぐに詰まるのである。

だから、トイレで紙を流せない。ウンコのついたトイレットペーパーをボックスに入れる方式。ちなみに、かつて宮殿内のご令嬢たちがフロアの隅で野糞方式でウンコをしていたというベルサイユ宮殿のあるフランス、日本人になりすました韓国人がインフラ整備したブラジル、こういった国々のトイレもすべて韓国方式である。

ウンコ付き紙はボックスに入れてしらばっくれる。

戦後世界最先端のアメリカ式を真似た我が国のトイレは、水に溶けるトイレットペーパーをそのまま便器内に流せる。

韓国ではこのシステムのため、非常に衛生状態が悪い。特に、お尻の穴や便に含まれるノロウィルスは蔓延しているのである。

また、そのトイレが、どうやら韓国の家では、キッチンの内部にトイレがついているのだとか。

これが、朝鮮人は糞味噌をいっしょにすると云われたゆえんらしい。

普通、西洋人はトイレとバス(風呂)がいっしょである。ウンコのついた身体をいっしょに風呂でシャワーで流す。

日本人はこれをやればすぐに病気になるから、身体を洗う場所と湯船を別にする。湯船は神聖なる場所となるように、先に身体を洗ってから入る。

韓国にはこういう習慣がない。

ウンコのついた紙をキッチンの横の箱に入れる。そのキッチンで料理をする。キムチを作る。それをトイレの横に保管する。

こういうことがあり得るのが韓国式である。

さらに悪い事に、そうしたトイレには下水処理場がないから、そのまま海に流されている。その海で魚介類、やノリやわかめが採取されているのである。

推して知るべしだ。

長生きしたければ、韓国産は食うな!これである。

さて、実際にいまでは人間のウィルスにもっともかかりにくいはずの朝鮮人ですら、ノロウィルスにかかるというのである。ということは、このノロウィルスは進化したノロウィルスであるということを意味する。これである。

韓国人「韓国のレストランは非衛生的で一歩間違えば死ぬ」人を殺す冬の食中毒、ノロウイルスに注意 韓国ニュース

(聯合ニュース)最近、釜山の主要飲食店を訪れた一部の顧客たちが、食中毒を疑われる症状で苦痛を受けた事例が現れ、注意が要求される。

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1日、釜山水営区などによると、先月25日、釜山水営区のある食堂で昼食を食べた一家7人のうち5人が寒気、発熱、嘔吐、頭痛、下痢などの症状を訴えて病院で治療を受けている。

A氏は「お昼を食べてからすぐ家に着いた後、吐いて下痢をするために便器の上から離れることができなかった」、「あまりにも辛くて病院に行った」と話した。

水営区は、当該飲食店で衛生点検を行って、蓋なしに冷蔵庫に保管されたワカメスープなどを確認し、是正命令を下した。

先月21日、沙上区の飲食店二ヵ所で、それぞれ2人と3人の客が下痢、悪寒、発熱などの症状を訴え、病院の世話になった。



だめですよ、韓国産のわかめ、のり、キムチ、まっこり、トンスル、すべてノロ仕込み。


いやはや、韓国産を日本産になりすまして輸入とか、気違いじみていますナ。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-03-02 10:31 | 韓国・ウリナラ・法則

武田鉄矢の「今朝の三枚おろし」:「心はすべて数学である」「降りてゆく生き方」

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みなさん、こんにちは。

さて、今度は例の武田鉄矢さんの「今朝の三枚おろし」の話をメモしておこう。1〜2週間分が1つのYouTube番組になってアップされるから、時々チェックすればよろしい。

今回も武田鉄矢さん、ますます無双状態。相方の水谷加奈さんは、相変わらずの無知状態を維持しておられる。実に面白い。けたたましく「カナカナカナカナ」と笑うのが良い。

(あ)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし「心はすべて数学である」2週目(完)「人生賽の目、小脳使って生き残ろう!」


この本の著者の津田一郎さんは、私がまだ大学院生の頃から知っている。深い付き合いはないが、何度か話したことがある。カオスケンさんこと梅野健博士などといっしょに日本を代表する、カオス理論の研究者である。理論物理学者。ずっとカオスだけを中心にやってきたいわゆる職人気質の理論物理学者である。

(い)
あなたの性格が運命を決める!武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2017年2月6日


さて、トランプさんの話があるが、世界最高のGDP、GNPの国のアメリカが、貧困問題を取り上げ始めたのである。かつての世界2位、今の世界3位の我が国もまったく同様なのである。我が国にももう他国にどうこうする余裕はない。

したがって、我が国もアメリカに同調し、日本第一主義に進まねばいけないのである。

自国がない人は住んでもらっても結構なはずだが、自国が立派に存在する民族には、その人の国で頑張ってもらうべきなのである。地産地消。

やはり人間も地産地消で行くべきなのである。

まあ、めずらしくこの政治の話に関しては、武田鉄矢さん的をはずしていますナ。

やはり表の話しか知らないと、こういうことになる。もっと裏の陰謀論や陰謀暴露論を勉強しないといけないですナ。

いまトランプが戦っているのは、グローバルエリートを称するNWOシオニストの偽ユダ人のネットワークなのである。

この点、アパホテルや日本人のための幼稚園、小中学校を作ろうとすると、在日朝鮮人支那人がめざとく潰しにかかる、日本人に対するヘイトスピーチを行う、韓流の日本メディアが攻撃する、こういう現実が生じる我が国もまったくアメリカの状況と同じなのである。

まあ、これについては、またいつか。

しかし、この本の著者の禅の坊さんはあまり世界をご存知ないようですナ。


(う)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし「降りてゆく生き方」前半「鉄矢が出会った変革者たち」


この中の最初の銀座で養蜂する人の話、実に面白い。

私の知人で静岡で養蜂している人がいるが、ここ徳島の剣山で養蜂を勧めると、実際に剣山の花でミツバチが密を集めて蜂蜜が収穫できた。これが実に美味しい。これは、ラフォーレ剣山の軒先で行ったものだが、その時の純粋な蜂蜜はラフォーレ剣山で売っている。

我が家にもその方からいただいた私専用のミツバチの箱があるが、いっこうにミツバチが住み着いてくれない。というわけで、外に設置したままである。

そんな養蜂が銀座でできるというのがすごい。

しかしながら、養蜂というのは、人知れずに穴場を見つけて行うからこそ、その辺に咲く花の密を収穫できるのである。人々が一斉に同じことをやり始めると、花の数は有限だから、取り分が減るわけである。

だまって行う。これがひ・け・つなのである。だから、武田鉄矢がそういう銀座の蜂蜜を宣伝した瞬間にその人はきっと窮地に陥るのであろう。

害人が蜂蜜を盗みに来ることもありえるからナア。

一方、支那の蜂蜜は人工的に蜂に花ではなく、人工的な糖分を与えて、そこから蜂蜜にするのである。だから、半人工的な蜂蜜なのである。

昨年は私はミツバチとアシナガバチに連続で刺されてアナフィラキシーショックで危うく死にかけたが、ミツバチと言えども馬鹿にできないのである。アシナガバチの毒は非常に強かった。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-03-02 09:44 | 武田鉄矢・三枚おろし

[地震予知]:「京大梅野健博士のGPSによる地震予知法」あっぱれ!

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、先日の地震解析ラボの早川正士博士の見事な福島沖地震の予知、誠にあっぱれであった。

そして、さらに昨日の京都大の「カオスケン」(カオス現象ばかり研究するケンという意)こと梅野健博士のGPSによる大地震予知の研究の有意性(=効果があること)の公表。これまたあっぱれである。
梅野健教授の地震予測研究:いや〜〜「カオス健」さんも地震予知やっていたとは!?


昨日の映像を見たところ、梅野くん、俺のような口ヒゲを生やし始めていたナア。ひょっとして俺のマネ?
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(ちなみに彼は早稲田出身→東大院→理研→電気通信研→たぶん京都大)

いや〜〜かっこいいね〜〜!奥さんも美人。

彼がまだ大学院生でドクター論文を書いていた頃からの付き合いだから、かなり付き合いは長い。さて、せっかくだから、このGPSの手法のこともメモしておこう。

まず何が素晴らしいかというと、GPSのアンテナは携帯スマホ用に日本全国津々浦々にまで設置されているということである。だから、早川博士のFM電波を使った地震予知と比べて格段に精度がアップするということである。

しかしながら、人工衛星と通信するわけだから、電離層のはるか上空を滑空する人工衛星と地表との距離が長く、電離層の異常を見る場合には、かなり大きな変化しかキャッチできないという難点がある。つまり、M7以上の大きな地震しか有効ではないということになる。しかしそれでも十分である。

また、この方法では、驚くべきことに携帯は四六時中使われているために、ほぼリアルタイムで観測できるという点にある。

一方、その点では早川博士のFM電波異常を見る手法では、地表から発射されたFM放送電波の電離層下部からの反射を見るために、地表近くの変化を捉えることが出来る。そのため、M4~8程度の範囲で発見できる有効性がある。しかしこの方法では、放送局の電波発信源がまだ2つしかなく、震源域を絞る点でアバウトにならざるをえない。

さらに通常の地震計を設置する地震動の検知の手法では、計測器を直接地面に貼り付ける方式だから、非常に弱い震度のものも検知できる。が、逆に大きな地震では、地震計そのものが破壊されてしまうからほとんど検知できず、無為な結果に終わるのである。

また、GPSで地表の位置の変位を知るという村井俊治博士の手法もある。これでもGPSだからほぼリアルタイムで地表の動きを知ることが出来る。
[地震予知]:「地震の長期予測」と「地震の短期予測」とは質的にまったく異なる!
[地震予知]:地震予知アラカルト。実は地震の予知にはさまざまな手法がある!?

そりゃ〜〜そうだ。

例えて言えば、ボクシングで相手からパンチをもらってみてその強度を知るというのが気象庁や地震研究所の手法、一方、リング内のレフェリーの目から当たったパンチの強度を見るのが、早川正士博士の手法。さらに、リング外の解説者の目で当たったパンチの威力を見るのが、梅野健博士のGPSの手法であるということになるだろう。また、解説者がビデオ再生してパンチの当たった顔の変形をスローモーションで見るというようなものが、村井俊治博士のやり方に対応するといえるだろう。

それぞれに一長一短。互いに他を補完し合うのである。
さまざまな地震予知の手法
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そんなわけで、これらすべてで互いにライバルとして敵対するのではなく、互いに他を保管する良き仲間として研究解析強力すべきでしょうナ。もっとも必ず国の機関には、かの国々のスパイやら、NWOイルミナティーの家来が侵入しているから、妨害工作されかねないというのが、問題と言えば問題だろうヨ。別に害人はロバート・ゲラーだけではない。日本人にもそういう手下もいるわけですナ。


さて、大分前置きがなくなってしまったが、梅野健くんのものはこれだ。
巨大地震発生の前兆か“大気に異変”

 地震予知の新たな手がかりになるのでしょうか。巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。

 京大の梅野健教授らの研究グループは、去年4月の熊本地震発生前後でGPSを使い、大気よりも上の上空約300キロにある電離圏と呼ばれる層を分析しました。これが結果を示した動画です。地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離圏で電子の数に異変が起きていることを示しています。同様の結果は2011年の東日本大震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。

 「地震に関する予測は今はないが、そういった予測につながって防災・減災に役立てばと考える」(京都大学 梅野健教授)

 一方、去年10月に起きた鳥取での地震では、このような現象は観測されておらず、マグニチュード7以上の巨大地震特有のものだとみられています。地震予知の新たな手がかりとなるのか。すでに企業などから共同研究の依頼も入っているということです。

巨大地震の発生前兆か!大気に異変。京大が発表



さて、一方、私のやり方は、もっともお金がかからない手法。他国の地磁気ゆらぎの観測データを拝借して、それから震源地やその規模を推測するという地震予知法である。

拙著にも書いたように、私は2011年の3月11日の東日本大震災を”真に”事前予知した3人の1人。気分や霊感やチャネリングや後付けの予知とは異なる。あくまで徹底的に科学的データの分析のみで行う手法である。

そこで、今日モニターを見ると、かなり地震電磁波が活動中であることがわかった。というわけで、これもメモしておこう。以下のものである。

カナダのモニター群
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米NOAAのデータ
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米アラスカ大学のデータ
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京都大学のデータ
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というようなわけで、方向は我が国のアジア方面で、300nT以上の地震電磁波が出てきた。つまり、M4~6の地震。2〜3日後から1週間は要注意ということになる。

さて、早川博士(>M5)、梅野博士(>M7)、村井博士(>M7)、これも当ててくださいヨ。

3人よれば文殊の知恵。知恵比べですナ。


いよいよ我が国の地震予知もあるレベルを超えた感がありますナ。


あっぱれ!


おまけ:
だいたい予測通りの大きさのやつが昨日来ましたナ。これだ。
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  by kikidoblog2 | 2017-03-02 08:40 | 地震・地震予知・噴火

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