2017年 04月 04日 ( 1 )   

駐韓大使を返却の愚!?:サイコパス岸田と二階がいたら、自民にも「韓の法則』発動しそうですナ!   

みなさん、こんにちは。

我が国の”悲劇”は隣に支那と朝鮮が存在すること。→日本の悲劇

我が党の”悲劇”は党内に二階と岸田がいること。→自民党の悲劇


とまあ、そんな案配のようですナ。


いやはや、サイコパス岸田外相が、なんともう駐韓大使を返却するとか。

一般国民が「今の状況が妥当だ」と考えているさなかの返却である。

【世論調査】朝日新聞「日本政府が駐韓大使の一時帰国を続けていることは、妥当だと思いますか?」…妥当だ63%

■調査―質問と回答〈3月11、12日実施〉

(数字は%。小数点以下は四捨五入。質問文と回答は一部省略。◆は全員への質問。◇は枝分かれ質問で該当する回答者の中での比率。〈 〉内の数字は全体に対する比率。丸カッコ内の数字は2月18、19日の調査結果)

中略

◆日本と韓国はおととし、慰安婦問題を決着させることで合意しましたが、韓国では朴槿恵大統領の罷免が決まり、新しい大統領を選ぶ選挙が行われることになりました。このことで慰安婦問題についての合意が守られなくなることをどの程度心配していますか。(択一)

 大いに心配している29

 ある程度心配している37

 あまり心配していない21

 まったく心配していない7

◆日本政府は、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する像がたてられたことに抗議し、大使らを今年初めから日本に一時帰国させています。日本政府が大使らの一時帰国を続けていることは、妥当だと思いますか。妥当ではないと思いますか。

 妥当だ63

 妥当ではない20

〈調査方法〉 11、12の両日、コンピューターで無作為に作成した固定電話と携帯電話の番号に調査員が電話をかけるRDD方式で、全国の有権者を対象に調査した(固定は福島県の一部を除く)。固定は、有権者がいる世帯と判明した番号は1669件、有効回答828人。回答率50%。携帯は、有権者につながった番号は2188件、有効回答1021人。回答率47%。



それに対して朝鮮日本新報ことアカヒ新聞や変態毎日こと毎日新聞が大喜びだとか。

ところで、TBSのBSでは不良外人だけが取り仕切り、日本のニュースだと称して反日ニュースを垂れ流すファルスニュース番組、ホークス番組があったからこれまた驚いた。

もはや日本に住まわせてもらっていることを度外視して、我が物顔になってきた観がありますナ。

パックンお前のことだヨ!


さて、最初の岸田の話に戻ると、なんと表向きは「邦人保護」のためだというのだが、韓国にいる邦人なんて偽邦人(=在日朝鮮人帰化人ルーツ)ではないのかいな?

韓国経済 最新】帰任させた駐韓大使を岸田外相が韓国に戻すと宣言!緊急事態発生か 突然の事態に困惑する人続出 douga yukaina 中国編


駐韓大使帰任の理由が邦人保護。半島有事来るのか?と、ざわつきだす


すると、即座に、超絶反日新聞のアカヒと変態毎日が大喜びの記事を出す。これをみても岸田と二階の行いが間違いだったと分かるだろうヨ。これである。


【駐韓大使帰任】毎日新聞「遅きに失した妥当な判断。誠実な合意履行のために、日韓は協力しなければならない」
a0348309_13302052.jpg


駐韓大使3カ月ぶり帰任 選挙を控え妥当な判断だ
政府は長嶺安政駐韓大使の帰任を決めた。慰安婦を象徴する少女像が韓国・釜山の日本総領事館前に建てられたことを受けて1月に帰国させていたが、きょうソウルに戻す。

外国公館前への新たな少女像設置は、慰安婦問題を巡る一昨年の日韓合意の精神に反している。外交的な強い不快感を表明するために大使を一時帰国させた判断は理解できるものだった。釜山の少女像移転のめどは現在も立っていない。だが、帰国期間が長期化することによって外交的なデメリットが大きくなっていた。

韓国では来月9日に大統領選が行われる。大使不在では次期政権との人脈作りも進まない。大統領選は、世論調査の支持率1位である最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)前代表と、急速に支持を伸ばしている第2野党「国民の党」の安哲秀(アンチョルス)前共同代表による事実上の一騎打ちとなる可能性が高い。

2人とも日本との接点をほとんど持たず、慰安婦問題を巡る日韓合意を批判している。ただ、繰り上げ選挙で日程の余裕がないこともあって公約発表はこれからだ。次期政権の政策作りに携わるブレーンたちに日本の考えを丁寧に説明する必要がある。肩書をとりわけ重視する韓国社会においては、その際に大使の存在が大きな意味を持つ。

安全保障上の観点からも、いざという時に韓国政府との窓口となる駐韓大使の不在は望ましくない。北朝鮮は、今週後半の米中首脳会談に合わせて核実験などの挑発行為をする恐れがある。日韓関係の悪化は、北朝鮮につけ入るすきを与えるだけだ。韓国政府も何もしていないわけではない。2月には釜山の自治体に少女像移転を要請し、合意を守る考えを明確に示した。

以上のことを踏まえれば、やや遅きに失したとはいえ、ここで大使を帰任させる判断は妥当であろう。慰安婦問題を巡る日韓合意の重要性は変わらない。

大使帰任を発表した岸田文雄外相が強調したように国際社会との約束であり、日韓両国は合意を守る責任を共有している。誠実な合意履行のために、日韓は協力していかなければならない。


”駐韓大使の帰任”に朝日新聞が『予想通りすぎる最低社説』を掲載した模様。自分たちの悪行の自覚は皆無

(社説)駐韓大使帰任 日韓関係の再生を急げ

日本政府を代表する駐韓大使と釜山総領事が、韓国での任地に戻ることになった。岸田文雄外相がきのう、発表した。

3カ月近くも大使らが隣国にいないという異常事態がやっと解消される。遅きに失したとはいえ、当然の措置である。

韓国はいま、前大統領の朴槿恵(パククネ)氏が弾劾(だんがい)されて座を追われ、次期大統領選が1カ月余り後に迫っている。日韓関係の立て直しを急がねばならない。

大使らの「一時帰国」は、釜山の日本総領事館前に慰安婦問題を象徴する少女像が立ったことへの対抗措置とされた。

この間、韓国政界では大統領選へ向けた様々な動きが活発化した。きのうは最大野党「共に民主党」の公認候補に、文在寅(ムンジェイン)・前代表が決まった。

ところが外務省関係者によると、日本は大使が不在のため、有力候補の陣営幹部との人脈づくりなどが遅れた。

これまで韓国では選挙の後、約2カ月間の政権引き継ぎ期間があったが、今回は違う。現職大統領がいないため、当選者による新政権が即時発足する。

それだけに、選挙の途中過程からしっかり情報を集め、来月からの新政権との対話に備える必要がある。出遅れを取り戻すよう努めねばならない。

日韓間には懸案が多くあり、とくに歴史認識問題をめぐってはナショナリズムが高揚しがちだ。その壁を越えて健全な互恵関係を築くには、冷静に現実を見すえる外交が欠かせない。

その意味で大使らの「一時帰国」は短慮だったと言わざるをえない。像の移転問題の進展を求めてきたが、結果として事態に何の変化もないまま、矛を収めることになった。

帰任する大使らには、2年前の日韓の慰安婦合意の意義を粘り強く韓国に説き、少女像問題の進展につなげてほしい。

一方、韓国の次期大統領候補者たちも、両国関係を改善させる大局的な意義を、国民にきちんと説くべきである。選挙での人気獲得を狙って対日批判に走るなら、責任ある指導者とはいえない。

北朝鮮は再び、核実験の兆候ともとれる動きをみせている。トランプ米政権は、北朝鮮への軍事攻撃を排除しない新政策を検討しているとされる。今週開かれる米中首脳会談でも、北朝鮮政策は主要議題となる。

東アジアの情勢が混沌(こんとん)とするなか、歴史問題に拘泥して外交の選択肢を狭める余裕はない。安倍政権は、韓国の政権移行の時機を逸することなく、日韓関係を再建すべきである。


岸田や二階俊博の思惑とは違い、いくら日本人が双方のためだと考えていたとしても、相手の朝鮮人がそう考えるということはない。

韓国紙「駐韓日本大使、85日で白旗投降?」

「少女像抗議」 駐韓日本大使85日ぶりに白旗投降?
イーデイリー(韓国語)

長嶺安政駐韓日本大使が席を外して約3カ月ぶり、4日に再び韓国に戻る。長嶺大使の帰任で少女像問題と日本側の不当な独島(ドクト、日本名:竹島)領有権主張などでにより悪化の一途をたどった韓日関係は多少なりとも一息つくのか注目される。

3日、日本メディアによれば岸田文雄外相はこの日、外務省で記者会見を持って「1月から一時帰国している長嶺大使と森本釜山総領事を明日(4日)、帰任させることにした」と明らかにした。駐韓日本大使館などによれば長嶺大使は日本航空便を利用して明日午後10時に金浦(キンポ)空港に到着する予定だ。

今年1月9日、釜山日本総領事館近隣に設置された慰安婦少女像に対する抗議の意味で長嶺大使を本国で召喚して85日たった。日本政府は当時、駐韓日本大使の一時帰国とともに通貨スワップ交渉中断、高位級経済協議延期を決め市民団体の少女像設置に強く反発した。

その後、日本政府の人々の少女像および独島関連妄言が相次いで国内では独島をはじめ、追加で少女像を設立しようとする地方自治体と市民社会の動きが活発化し、両国間葛藤の溝はより一層深くなった。

日本側は今回、長嶺大使の帰任を電撃的に決めることになった背景に来月の初め実施される韓国大統領選挙を控えて政権移行期の情報収集など次期政権誕生に備える必要があるという点と北朝鮮問題に対応するために緊密な高位級協議が重要だという点を上げた。

当初、日本公館近所の少女像に対する明確な進展があるまで、駐韓大使を帰任させないとし、頑強な立場を見せた日本政府が考えを変えたのは、最近、北朝鮮の核・ミサイル脅威が高まっている点が大きな影響を及ぼしたと見られる。

今月中、北朝鮮の追加核実験および大陸間弾道ミサイル(ICBM)試験発射の可能性が大きい中、事前協議および状況対応にあって韓米日3角協力が重要だという判断の下、このような決定を下したと解釈される。

外交部当局者は「日本政府が明日(4日)、長嶺駐韓日本大使を帰任させることに決めたと理解している」として「長嶺大使帰任を契機に両国間の疎通がより緊密に成ることを期待する」と話した。

イーデイリー=チャン・ヨンウン記者
a0348309_149010.jpg


北朝鮮は破壊される運命の国。

南朝鮮は消滅する運命にある国。

はたしてこの2カ国を助ける意味があるのだろうか?


また、我が国に寄生中の朝鮮系在日帰化人たちを安泰に住まわせておく意味があるだろうか?

住まわせてもどうせ振り込め詐欺、放火、殺人、人食い、強姦、略奪、恐喝、暴力、売春、薬取引、入れ墨、などしかしないし、生み出す産業と言えば、

アダルト、パチンコ、エッチホテル、売春宿、ヤクザ、麻薬、詐欺、高利貸し、ブラック企業

のようなものしか生み出さない。


すべてこの地球人にとって無意味で、むしろ有害なものしか生み出してこない。

地球を浄化するためには、こういった広域犯罪人種を消滅させなければならない。


そんなことも分からずに、その在日韓国人、在日朝鮮人の指南役である韓国、北朝鮮を野放しにするような政治を行い続ければ、いずれ我が国そのものが破綻するのは間違いないでしょうナア。

そろそろ、アパホテルや高須クリニックのような企業人は、日本第一党のような「ジャパンファースト」を掲げる政党にお金を出すべきかもしれないですナ。

ちなみに、セガサミー小池百合子のいう「都民ファースト」というのは、あくまで日本人以外も含めた「都民」だけをファーストにするものだから、偽ものである。


やはり、地域にかぎらず「ジャパンファースト」「日本人ファースト」が原理原則となって初めて外国人の問題が持ち上がるのである。

寄生虫は宿主あったればこそ生きながらえることができる。宿主が死んだら、当然寄生虫も死ぬわけである。


まあ、支那人、ユダヤ人、イナゴ説というのもあり、連中はその国を食いつぶすとまた次のターゲットに向かうというものもあるから、寄生虫というよりは、イナゴの大群なのかも知れないですナ。


ところで、白人特有の思想に、自分たちの仲間が他民族と結婚したら、その子が自分たちよりもましてや相手よりもずっときれいになる。だから、自分たちの遺伝子は偉大なんだ、と考えるというものがある。

つまり、白人ハーフになると、非常にきれいだから、どんどん相手の娘をものにして子を作れ。そういう思想がある。


ところが、これはまた白人特有の物事の先を見ることができない特徴を表している。

実は、白人と東洋人、あるいは白人と黒人など異人種間の結婚にはハーフ程度までならまだしも、クォーターやそれ以上になると現れるリスクというものが存在するのである。

つまり、一見ハーフの段階では見た目の面で、両方の親のそれぞれの良さを持ち合わせたような子になる場合が多い。だから、うまく行った場合には、ハーフではなく、ダブルだという言い方をする場合もある。

ところが、さらにその先になった場合に、知的面で非常に障がい児が多く誕生してしまうという未知の、未解明の問題が存在するのである。

見た目もいまいち、知能もいまいちの、なんとも言えない子が登場するのである。

これは、むしろ白人の方がよく知っているが、表向きでは黙っていることが多い。

一番の例が、インドである。


インドは、古代の3000年前にヒマラヤを超えて、アーリヤ人がインドに侵入し、レイプしまくってインドの先住民に子を作り増殖した。その結果、能力において、ほぼ4つの階層にならざるをえないように民族が分離したのである。

白人と異民族が混血を繰り返した場合、最低カーストとして扱わなければならないどうしようもないレベルの人間がどういうわけか誕生するらしいのである。

これと同じことが今は北米および南米で登場しているのである。

この白人ハーフ以降のリスクという問題は、まだほとんど知られていないのである。

ある種の遺伝の法則として、白人に見た目も知能も近い階層。あるいは、そのどちらかを保持する階層。そして、両方の悪い面だけが増大してしまった階層。こういうふうになるらしいのである。

こうなると、最終的には結局インドのように人種階層が生まれてしまうのである。


最近になって、我が国でもやたらとハーフが増えた結果、どうもこの問題が見え始めてきたようなきがするわけである。

おもてなしの彼女のようないい子の白人ハーフもいるが、反面、なんとも形容し難い白人ハーフも増えてきたのである。

物事には必ず良い面と悪い面の両方がある。

常にリスクを念頭において行動しないと、後の祭りになるわけである。

西洋人の白人ですらそうなのだから、朝鮮人ではなおさらである。

なぜなら朝鮮人の場合は、遺伝子上に救いがたい問題が蓄積されているからである。まあ、いまではかなり明らかになったが、その危険性は計り知れないものがあるのである。


まあ、朝鮮顔の岸田だから、言っても無理なんだろうが、駐韓大使として韓国に返した結果、その大使がテロにあって死んだりしたら、岸田外相は切腹して責任を取ってくれるのであろうヨ。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-04-04 14:09 | 韓国・ウリナラ・法則