2017年 04月 06日 ( 2 )   

馬鹿と阿呆の絡み合い:「何も得られないなら一時帰国させないほうがまし」「外務省は外交する資格ない」   

鶴田浩二 傷だらけの人生
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みなさん、こんにちは。


こんなことはやる前から分かっていたこと。
「何も得られないなら一時帰国させないほうがまし」「外務省は外交する資格ない」 駐韓大使帰任に自民党会議で批判噴出

 自民党は5日、外交部会などの合同会議を党本部で開き、韓国・釜山(プサン)の日本総領事館前に慰安婦像が設置されたことへの対抗措置として一時帰国させていた長嶺安政駐韓大使らの帰任について政府から報告を受けた。出席議員からは「はったりをかましておいて後で腰砕けで何も得られないなら、やらないほうがましだった」などと批判が相次いだ。

 会議では、山田宏参院議員が、慰安婦像が撤去されないままの大使帰任について「非常に残念だ」と述べた。宇都隆史参院議員は、政府が帰任の理由として邦人保護などを挙げていることに「全く説明が成り立っていない。外務省は外交をする資格がまったくない」と強調した。

 また、青山繁晴参院議員はトランプ米政権が先制攻撃を含む対北朝鮮政策の見直しを進めていることを念頭に「万一戦争になった場合に大使がいないわけにはいかないという国としての判断だ」と一定の理解を示した。ただ、大使帰任後も慰安婦像が撤去される見通しが立たなければ、再び長嶺氏らを一時帰国させるよう求めた。

 一方、会議では、1月6日に大使らの一時帰国と同時に政府が発表した、日韓通貨交換(スワップ)の取り決め協議の中断▽日韓ハイレベル経済協議の延期▽在釜山総領事館職員による釜山市関連行事への参加見合わせ-の3つの対抗措置について継続を求める声が相次いだ。会議に出席した外務省関係者は「3つの措置を撤回することは特段考えていない。今のところ、維持するということだ」と説明した。


はっきりいって駐韓大使など「税金の無駄」。ただメシ食いにすぎない。意味がない。

また韓国や北朝鮮に行っている邦人なんていうのも自己責任。救済する必要はない。どうせ売春婦やろくでもない連中にすぎない。

これはかの勝海舟の理屈である。ろくでもない犯罪国家に金儲けに行った連中はそういって切り捨てよ。



いやはや、だいたい在日北朝鮮人が乗っ取った「創価学会」の、そのまた「創価大学」出身のパチンコ議員がやっているのが公明党である。

そんな北朝鮮の工作員である公明党と組んで政府与党なんていっている段階で、自民党は大馬鹿者である。

拉致被害者も救出できなければ、北朝鮮の核開発も阻止できない。

それどころか、逆に創価学会の地下銀行を通じて、パナマやケーマン諸島のペーパーカンパニーを通り、北朝鮮の朝鮮族の活動資金を送っているのである。


パチンコを廃止せず、アダルトを禁止せず、在日朝鮮企業を営業禁止せずしてどうやって不法送金を阻止できるというのだろうか?

不可能である。

自公政権の片割れが北朝鮮民族であるのに、表向きは日本政府与党とナ?

矛盾しているわけですナ。


だから、安倍政権のやることには2チャンネルのトラックがある。つまり、矛盾することをときどき行うのである。

日本経済を活性化させる→同時に北朝鮮も活性化する
日本を蘇らせる→北朝鮮を蘇らせる

とまあ、こういう案配になる。


日本経済がさかんになれば、パチンコ産業もさかんになり、馬鹿な国民が今時パチンコに行って、そっくりそのまま円を北朝鮮に流出させる。

そして民進党やら民社党という一見日本の政党のフリをして、北朝鮮や北朝鮮系韓国人の政党がのさばり、我が国の雰囲気を悪くする一方ということになる。

オウム真理教を裏で作っていた有田芳生がオウム真理教が壊滅するや、それにくわしい評論家として登場し、いまや生粋の北朝鮮工作員国会議員になってしまった。

それすら政府は見逃してきた。

北朝鮮による日本人拉致の実行犯であったキム・ミョンスクが「背乗り」して土井たか子に変身し、社会党を乗っ取った。それが社民党である。

その子分が、福島瑞穂や辻元清美であり、関西広域連合というのは、関西の北朝鮮系のヤクザが取り仕切る関西経済圏構想にすぎない。
維新の上西小百合「民進の辻元清美の作業員が不審死したの」:「口封じ」したのか?


だから、辻元清美が森友学園の問題でそれを工事している会社(北朝鮮系)と結びつくわけである。

こんなものに都道府県は入ってはいかんぜよ!むろん徳島もナ。


だいたい広域連合なんていう単語はヤクザのためにできた言葉。警察用語である。



我が国の政府が本当に北朝鮮をぶっ潰したければ、まず北朝鮮系工作員の小泉純一郎を逮捕しなければならない。当然、その息子たちも逮捕しなければならない。

ところが、そいつが自民党である。

はて、俺の気が狂ったか?聞き間違いか?


北朝鮮の工作員が政府自民党の元首相だったんだってヨ!そしてその北朝鮮の血統の息子が後の首相を狙っていまも自民党の国会議員なんだってサ。


いや〜〜、参った参った。


まさに鶴田浩二の「傷だらけの人生」の世界である。

馬鹿(ニダ)と阿呆(アル)とキチガイ(ユダ)の絡み合いである。


やはり最近つくづく思うことだが、地球人類はもう一度単細胞に戻ってやり直したほうが良いのではなかろうか?

とはいってもDNAにニダ、アル、ユダの遺伝子が一滴でも残っていれば、また元の木阿弥になるんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-04-06 10:21 | 韓国・ウリナラ・法則

なんと久保裕也選手は京都サンガ「スカラーアスリートプロジェクト」出身だった!   

みなさん、こんにちは。

先日今や日本代表の新しい潮流となる新顔になった久保裕也選手のことをメモしておいた。
「3人の久保」:日本サッカーの「24番目の椅子」と「オカッチの呪い」!?


ところで、この久保裕也選手は、かの京都サンガが京セラの稲盛和夫会長の肝いりで、学業とサッカーの文武両道でいく選手を育成する目的で誕生した
スカラーアスリートプロジェクト

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の出身らしい。

久保裕也 (サッカー選手)
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2009年、鴻南中を卒業後、原川と共に京都の育成プログラムである「スカラーアスリートプロジェクト」5期生として京都サンガF.C. U-18に入団。高校は京都の立命館宇治高校に入学。1年生の春から背番号9を背負うなど将来を期待された。


ということは、その前の年の真夏に開催された試験にこの久保裕也選手とご家族も参加していたことになるのかもしれない。

実は、私もこの年の2008年のサンガセレクションに息子次男を連れて参加したのである。

このスカラーアスリートプログラムはサッカーもうまくなければならないが、勉強も立命館宇治高校の一般入試で合格しなければならないという極めて難関である。

しかしながら、合格すればすべてただで昼は立命館で勉強し、夕方からは京都パープルサンガがサッカーを教えてくれるというものである。全寮制だから、住む場所も問題ない。

実はこの時のことは、2008年に作っていた私の昔のブログでメモしておいた。一応それも再掲しておこう。以下のものである。

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さて、その時の合格者は「たったの2人」だったと思う。まさに少数精鋭である。

ひょっとして、この2人が

久保裕也選手
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原川力選手
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だったのだろうか?

この試験は200人2日に分かれて午前午後のそれぞれの部があってそこでリーグ戦を行う。その間に選手の力量を見るというものである。

その後わかったことだが、こういうようなU18のセレクションは京都サンガだけではなく、セレッソ大阪、ガンバ大阪などでもあり、どうやら一番早くセレクションが行われるのがこの京都サンガで、本当は(自分の子は勉強はいまいちだから)セレッソ大阪に行きたいのだが、そのリハーサルとして京都サンガのセレクションに来たという参加者がほとんどだったことである。

京阪神ではやはり地域的に近いから、そういうふうにして関西圏のどこかのプロの下部組織に入れたら幸いだという考え方なのだろう。

それに対して、我が家のように四国からあるいは九州からあるいは北海道からという参加者もあった。

我が家の場合はむしろ立命館宇治に入るほうが簡単だったので、というよりその確率が高かったので、一応セレクションに参加してみたら、ということで参加したのである。

ここ阿南の阿南中学の素人監督の指導を受けただけ、それも幼稚園時代から小学校時代に股関節骨折の発覚とその手術の治療とリハビリのために小学校高学年でスポーツできず、サッカーを始めたのが中学になってからという息子だったから、将来の日本代表を探しているプログラムでパスする理由はありえなかった。が、社会勉強にはいいぞということ参加したのであった。

このサンガセレクションは、一般のサンガセレクションとも異なり、文武両道でなければならないから、極めてパスできる生徒は少ないはずだが、わずかながらでもその中から次代のリーダーを輩出したとすれば、その意味では少数精鋭方式で成功したと考えられる。


当日のセレクションの選手たちのコミュニケーションを見ていると、それまで徳島ヴォルティス出身のユース上がりの選手たちばかり見ていたから、
私がこれまで見た中で最も意識の高いサッカー少年たちだった
ことは確かである。

一番大きな声で指揮していたのがGKの選手だったが、試合の間中大声で仲間を鼓舞して指示を与えていた。

はたしてあのGKの選手はどこに行ったのか?

あるいは、相手DFの弱い方にくっついてそこからチャンスメークしたあのFWはどこに行ったのか?

それぞれの選手に独特の雰囲気があり、各地域のサッカーのスターやリーダーたちが参加している実にすばらしい試合だった。なかなかそういういい試合は見る機会がない。そういう印象であった。


まあ、我が次男はサッカーを始めて以来FWしかやってこなかったのだが、いきなりそこでサイドバックをやらされて、ただただどうしていいか分からず困惑しているだけで終わってしまったというセレクションだった。

まあそれでもサッカーは楽しい。


さて、家にお金はないが、頭とサッカーの足に覚えのある家庭はぜひチャレンジしてみたらどうか?


幸運を祈る!




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by kikidoblog2 | 2017-04-06 09:28 | サッカー&スポーツ