2017年 04月 10日 ( 3 )

 

「エハン塾へようこそ!」:パンスペルミア説からケン・ウィルバー、神々のハンドバック

みなさん、こんにちは。

ますますもって昨今はいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。

(あ)さて、そんな中、我が国居住の謎の青い目のスピリチュアルの旗手、エハン・デラヴィーさんのサイトを見たら非常に面白いエハン塾の講義をしていたので、一応ここにもメモしておこう。

まあ、私個人的には異論反論オブジェクションも多々あるが、それはさておき、エハン先生の独自の観点をメモしておこう。以下のものである。

エハン塾へようこそ!

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意識研究家・講演家・作家・世界探検家。1952年スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本で生活を開始。日本での最初の15年間、東洋医学と弓道に専念する。あの時代に神戸女学院や関西大学などで英語の講師を務めた経験もあり。その後、人間の意識改革について、世界各国を歩き探究し続ける。流暢でユーモラスな日本語で全国講演をしながら、世界隅々から収集したニューパラダイムに関する情報を伝えている。

第1講義「進化論その1:パンスペルミア説」10:00-11:20


第2講義「進化論その2:モルフォジェネティク・フィールド仮説」11:40-13:00


第3講義「進化論その3:ケン・ウィルバーの意識のスペクトラム」14:00-15:20


第4講義「進化論その4:進化を加速させる地球外の関係者」15:30-16:50


まあ、自分で見て、自分の心で感じ、自分の頭で考え、エハン先生の価値観に触れて欲しいと思う。


(い)ところで、第3講義に出てくるケン・ウィルバーという人は私は初耳だった。が、英語圏では非常によく知られているらしい。もちろん、我が国にもかなりの翻訳書が出ているようだ。

例えば、以下のもの。
無境界―自己成長のセラピー論(1986)
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量子の公案―現代物理学のリーダーたちの神秘観 単行本 – 1987/8/12
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万物の理論-ビジネス・政治・科学からスピリチュアリティまで- 単行本 – 2002/9/20
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科学と宗教の統合 単行本 – 2000/10
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インテグラル・スピリチュアリティ 単行本 – 2008/2
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他多数。


ケン・ウィルバーさんは保江邦夫博士のように非常にたくさんの本を出版している。本というものは書くことは簡単(ではないがそれでも比較的簡単)なのだが、出版となると非常に難しい。

だから、処女作を公表するまでに、ケン・ウィルバーさんでも相当にご苦労されたようである。

さて、そのケン・ウィルバーさん、スピリチュアルのもう一人の旗手、スティーブン・グリア博士と同じように、スピリチュアルマッチョの人だったようだ。全盛期の身体がこれ。
Ken Wilber
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クリスチャン・ロナウドばりの肉体派である。

残念ながらいまはネバダの公害による病気であまり健康状態が良くないらしい。

Ken Wilber | Introduction to Integral Spirituality


私と保江邦夫博士とでおこなった対談集の「物理で語り尽くすUFO、あの世・神様の世界」のおもな論点も実はこのケン・ウィルバーさんの主張と同様に「統合」ということである。

ところで、インテグラル(integral)というと、数学用語で積分=∫という意味だが、日本語の統合という意味では、インテグリティー(integrity)が対応する英語になる。

インテグラルというのはこれまでの道筋、すなわち、人類の経路に沿って、それまでに培われたものをすべて集めていくというような意味である。

エハン先生の語り口からすれば、ウィルバー先生の思想もそういうものに聞こえる。

しかし、私が考えるものは、そういうものではない。むしろ、20世紀初期のスピリチュアルの旗手だったバックミンスター・フラーのいうインテグリティーに近い。日本語では「包括する」「統合する」という意味である。

しかしながら、おそらく語句の使い方は好みが出るから違う単語を用いているが、言いたいことはほとんど同じことだろうと思う。∫という数学はあくまで線という1次元上に定義される関数をその線に沿って寄せ集めていくことを積分というわけだが、実際にはロシアのマトリョーシカ
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のように多次元的に寄せ集めていくもののことを言っているのである。

こうなると、インテグラル=積分の意味は統合的、包括的という意味と同義となるだろう。

つまり、内包するという意味になるからである。

自分の内部に内包しているものをすべて寄せ集める。つまり、何も取捨選択しない。捨てない、ということである。

そこで、この哲学から派生して、この地球上のすべてを内包していこう、というのがケン・ウィルバーさんの思想であると考えられる。

西洋人においては、こういう思想は非常に目新しく感じるようで、だいたい一世紀に1,2人程度の頻度でそういうことを言う人が現れる。

他はニュートン、ファラデー、アインシュタインとかに代表されるように還元主義的で即物的な分離主義的なものの見方、言い換えると、ユダヤ還元論的思想家しか登場しない。そして、むしろこっちのほうを西洋白人種が簡単に受け入れるし有名になる。

どうも西洋人の脳みその構造上そういうふうになっているらしい。東洋人、とくに日本人の脳みそとはその辺がだいぶ異なるのである。これはまだ未知(つまり、西洋人にとっては未知)のことのようだが、我々日本人には、古代からの歴史上、たくさんの宗教家や修行者や修験者が現れてさまざまの教えを残してきて、そういうものが日本のことわざのようなものになって残っているから、逆に何が目新しいのかいうのも憚れるほど自然に聞こえるのである。

日本がやってきたことこそ、これまでに日本や日本人に伝達したこと、日本や日本人が学んだこと、それに日本や日本人が発見したことや生み出したことなどをインテグリティーしてきた結果、それが今の日本文明になっているわけである。

日本人は日本文明とでも西洋人ならいうようなことでも、せいぜい日本のココらへんの文化風習程度にしか言わないし、考えてこなかったから、あえて外人にこれが日本文明だなどと仰々しく我が国の先達たちは言わなかったにすぎないのである。

言わないと分からない。

これは西洋人や外人の精神圏だから、やっとここ数年で世界に知れ渡った料理の「うまみ」「だし」のようなもので、それまで何百年と「うまみ」「だし」ということを言っていたにも関わらず西洋人は認知しなかったのである。

むしろ西洋人特有の物事の見た目、外面で見るという価値判断の仕方から、醜い日本人のいう戯言にすぎないと言っていたのである。

実際、1988年頃私がユタのソルトレークでポットラックパーティに私が作った非常に美味しい自画自賛できるほどの出来栄えのビーフカレーと白飯を持っていったら、
「なにこれ〜〜、ウンコに蛆虫が入っているみたいね」
ってソルトレークの米人白人女性が言っていたんだよナア。

だれも手にせず、口にしなかった。だからせっかく作っていっても全部俺が持ち帰って後で食うという案配だったのだ!

あれから30年。なんとココ壱のカレーを白人が絶賛。

また、1980年代にラーメン一号店がスペインにめでたく誕生したが、白人は「猫舌」でできたての熱い料理は食えない。だから、すぐ閉店撤退したっていうことだったのだ。我々はこの話をどうして、残念と思ったが、白人はさんざんラーメンなんて人間の食うものじゃね〜〜よって馬鹿にしていたんだよな。

あれから30年。なんと日本のラーメンが世界を席巻。白人が絶賛。あれ〜〜、猫舌どうした?

なんか嘘くさいんだよな〜〜。おっと失敬。少し話がそれた。


同様に、西洋人なら「偉大な哲学者」と自画自賛するメンタリティーだからちょっとでもましな哲学者がいたら、それを歴史上の哲学者のように表彰するが、日本の先達はそうではなかった。ましてや大半が日本の古典文として残してきただけだから、いくら空海や道元や親鸞のような西洋の哲学者を遥かに上回るような人物がいたとしても、それを「日本の偉大なる哲学者」などということはなかった。

言われなければ聞かない。

それが西洋人である。

というわけで、西洋では、「言い出しっぺが勝ち」という面があるわけだ。

しかし、我が国ではそうではなく、むしろ「悟ったもの勝ち」なのである。
「別にいくら口で言ってもわからんやつにはわからんのだから、言った
ってしかたねえ〜〜っぺ」
という感じですナ。


(う)さて、最後のエハン先生の講義の中の「古代宇宙人説」。この中の「神々のハンドバック説」これは面白い。

確かに言われみればそうだし、自分で調べてみると、まさにそうで、超古代の石の壁画に描かれた太古の神々たちはみな片手にハンドバックをぶら下げている。こんなものである。

神々のハンドバック
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いったいこれは何だ???

というのがエハン・デラヴィーさんの疑問である。


このヒントはゼカリア・シッチン博士の本の中にある。

イナンナという女神が宇宙船に乗る時、あるものを忘れて、息子だったか召使だったか、だれかにそれを持ってきてと言ったという場面が出てくる。

そのものの名前は

メー

であったと思う。

古代宇宙飛行士がフライトする時必ず持っていくものである。

シッチン博士は、おそらく今で言うCD、あるいはマイクロチップ、あるいはHDのような記憶媒体ではないかと想像した。

ひょっとしたらクレジットカード。あるいは、パスポート。そんなものかもしれないが、どういうわけか、いつも神々が手荷物を持ち歩く。

いまの若い女性の
小型ハンドバック
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(このモデルさんどうみても韓国人だよナ。)

ポシェット
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にそっくりである。

古代の神々は化粧でもしたのか?あるいは、手鏡でも持ち歩いたのか?あるいは、スマホや財布を持ち歩いたのか?あるいは辞書か?

いったい神々のハンドバックの中身は何だったのか?


実に興味深い。


今後の研究を期待しておこう。





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  by kikidoblog2 | 2017-04-10 10:45 | スピリチュアル

ジョーク:「北朝鮮の無慈悲なチャーハン」8:客が店に入る前に瞬時に出前する!?

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みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

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いやはや、北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」にも困ったものである

大分前に「北朝鮮の無慈悲なチャーハン」騒動は有名である。以下のものだった。
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」2:「コンロを火の海にする!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」3:「コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」4:「コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」5:「別のチャーハンの準備に入った!」
ジョーク:北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」6:「アメリカのチャーハンの準備に入った!」
ジョーク:「北朝鮮の無慈悲なチャーハン」7:ついに客が先に来てしまう!?


北朝鮮の無慈悲なチャーハン。

いまやチャーハンの調理人がやけどをって代理の影武者がチャーハンを取り仕切る。

一方の客の方は、オバマからトランプへバトンタッチ。

チャーハンを待ったままオバマは結局チャーハンを食うことができなかった。

トランプなる新しい客は早くチャーハンが食いたくてしょうがない。

だから、チャーハンの店近くまで米空母で駆けつけた。

すると、チャーハンの店主が言った。

「客が店に入ろうとした途端、われわれは瞬時に米国、韓国、日本をチャーハンの出前をする」
「三沢、横田、岩国、沖縄など、在日米軍基地に、われわれは容赦なく出前を運ぶ。
日本のコンロは火の海になる」
「客にはそう伝えた」


金正恩「クスリ漬け」の衝撃情報!…核実験強行姿勢も「三沢、横田、岩国、沖縄…」日本は火の海
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《 北朝鮮は近く、6回目の核実験を強行する構えを見せている。核実験場では、新たな車両の動きが確認された。ドナルド・トランプ米大統領に迫る「我慢の限界」と、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に関する衝撃的な「クスリ漬け」情報。北の独裁者は冷静な判断力を失っているのか。

 「米軍が先制攻撃する兆候が、少しでも見えたら、われわれは瞬時に米国、韓国、日本を先制攻撃する」「三沢、横田、岩国、沖縄など、在日米軍基地に、われわれは容赦なく核ミサイルを撃ち込む。日本は火の海になる」正恩政権に直結する重要幹部で、日米韓情報当局が監視対象者とする人物は、  》



さて、そんなわけで、最新版「北朝鮮の無慈悲なチャーハン」はこんな感じだろうか。
北朝鮮の無慈悲なチャーハン

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緊急献立会議した
チャーハンを作るよう指示した。
食材を仕入れるよう指示した。
食材を仕入れる準備に入った。
食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
食材の下拵えを指示した。
鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
食材の下拵えが終了したと発表した。
下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
チャーハンの調理を指示した。
チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
強力な火力で炒めるだろうと発表した。
ガスコンロが待機状態に入った。
お昼までに重大な決断をすると発表した。
お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
チャーハンを作ることが承認された。
この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
本物のチャーハンを味わうこととなるだろう。
カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
チャーハンの調理開始すればコンロが火の海となるだろう。
コンロを一気に火の海にする準備態勢に入った。
コンロを火の海にする前にISISコラを見て休憩中だ。
コンロにミサイルで火を飛ばす実験を海で行った。
コンロにミサイルで火をつければ、本物のチャーハンを味わうこととなるだろう。
すでに客には通告している。
チャーハンに松茸を入れる準備をしたが、日本によって阻止された。
日本の客のためのもう一杯のチャーハンを作る準備に入った。
すでに日本の客には通告した。
コンロに火を飛ばす練習を日本海で行った。
コンロの火をつける練習を地下実験した。
コンロに火を付ける練習を宇宙空間で行った。
コンロに火がつけば、最高のチャーハンが焼けるだろう。
日本の客のための緊急献立会議以外にアメリカの客のための献立会議をした。
アメリカのコンロに火を入れる練習の開始を指示した。
もしアメリカのコンロに火がつけばチャーハンは火の海となって焼け焦げるだろう。
アメリカのコンロに火をつける練習をCGでシミュレーションした。
出前のチャーハンが遅かったので別の客が来てしまった。ええな、本物のチャーハンを頼むで。
客が店に入ろうとした途端、われわれは瞬時に米国、韓国、日本をチャーハンの出前をする。
三沢、横田、岩国、沖縄など、在日米軍基地に、われわれは容赦なく出前を運ぶ。
日本のコンロは火の海になる。客にはそう伝えた。← いまココ

−−−嘘吐き多いなぁより


いずれにせよ、まだコンロには火もついていない。

いやはや、いったいいつになれば、チャーハンを調理し始めるのでしょうナア。

が、新しい客は米人だ。早く作らないと、癇癪を起こして店長をブッ飛ばしかねない。



いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-04-10 09:23 | ジョーク一発

40年前「昔は良かった」:あれから40年!長いようで短かったナア!?

みなさん、こんにちは。

1975〜1976年。今からちょうど40年ほど前。私が中二でそれまでの野球からサッカーに転向しいよいよ山梨高校サッカーのベスト11の選手になりつつあった頃、我が国の芸能界はかなり華やいでいた。高度成長期がほぼ成功し、これから破竹のバブル全盛期へと突き進み始める一歩前の時代であった。

偶然、そんな時代の歌謡界の様子を伺わせるYouTube番組を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

'74-75 夜のヒットスタジオ オープニングメドレー
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'74-75 夜のヒットスタジオ オープニングメドレー集


この中にはすでに大スターになったもの、引退してしまったもの、今では地方自治体の知事さんになったもの、お亡くなりになったもの、などさまざまである。

40年。


長いようで短かった。


というのがオレ個人の感想だ。


さて、昨日我が家でも近所の王子神社前の桜の花見をしたのだが、そこにちょうど我が家が22年前に阿南に引っ越してきた頃の我が子たちと同じくらいの年齢の幼稚園前の子どもたちも来ていた。

あっという間の22年だったが、果たしてその小さな子どもたちが成人し独立するまで私も生きているのだろうか?

最近は小さな子供を見ると、よくそんなことを考える。

いいくに作ろう鎌倉幕府

ではないが、やはりそういう子どもたちのためにも我々はいい国を作らなければならない。


私個人の考え方では、やはりそういうための第一歩はやはり初心に帰るということだろうと思う。

40年前の自分はどうであったか?
まだ無名の若者の1人にすぎなかった自分は何を目指したのか?
それは実現できたのか?
できなかったとしたら、何をすべきか?
自分ができなかったことを若者にいかに託すべきか?


というふうに考えるということである。

「俺は男だ」で一世風靡した若者が今千葉県知事をやっているわけだが、確かその学園番組の最後は

首相になるぞ!

じゃなかったかな。


さて、その花見の後買い物に行く途中、車の中から実に奇妙な『雲』を発見したのである。以下のものだ。
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実際の目視では、何重にも多層構造になっている雲だったのだが、非常に質量感のあるやつだった。

いわゆるクラウドシップというやつかもしれないが、方向として高知上空のようだった。あるいはそのずっと先の鹿児島の方かもしれない。

こんやつが現れるとは。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-04-10 08:41 | アイラブとてつもない日本

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