2017年 07月 03日 ( 3 )   

韓国人にかかるとすべてがこんな調子:公娼→性奴隷、挺身隊→貞操帯、炭鉱の島→バトルシップ・アイランド!?   

みなさん、こんにちは。

いまや反日的な日本の騙すメディアというと、ご存知

NHK、フジテレビ、TBS、毎日、日テレ、

反日新聞と言えば、

旭日旗新聞こと朝日新聞、読売新聞、東京新聞、沖縄新聞、変態毎日新聞、

などだろうか。

ところが、そんな毎日新聞社。

実はこんな映画会社を持っていた。

その名も毎日映画社

たまたまこの映画会社の作品、特に
を見たところ、なんと

軍艦島(ぐんかんじま)

の貴重な映像があったではないか?

これである。

【1965年7月】 軍艦島の生活



生活は豊か
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大人の楽しみは釣り
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子供は島の外への就職のために自転車の練習
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2015/07/06 に公開長崎から船で1時間20分。そこに浮かぶ人工の島。正式な島名は端島というが、速くから見ると軍艦によく似ていることからもっぱら軍艦島という別名でよばれている。ここには日本一の良質な石炭が埋蔵されており、人口2700人の八割が炭鉱に関係した人々。その生活ぶりは、筑豊とは比較にならないほど豊かなもので、シケで本土との連絡船が欠航しても、主婦たちの表情には慌てる様子は見られない。ただ全島がコンクリートで覆われてているために土が無く、緑が不足していることが悩みのタネ。一時はさびれた軍艦島も、このほど新坑が掘りあてられ、軍艦島は活況を呈している。

本当の名前は端島。人口2700人。その8割が炭鉱従事者。

その生活ぶりは、 平和そのものだった。


それが、我が国の売国奴や左翼のネジ曲がったオツムの放射脳、朝鮮脳のおかげで、以下のようになる。
櫻井よしこが福島瑞穂の歴史認識をフルボッコ中に番組MCがドクターストップwww

この福島瑞穂は、在日「北朝鮮」帰化朝鮮人であって、自ら志願した高級取りの従軍売春婦であった韓国人慰安婦を日本軍により強制連行した「従軍慰安婦」だという捏造神話を生み出した張本人である。

このせいで、慰安婦少女像が世界中に立つ運動を行っている張本人でもある。


それが、今度は韓国内に侵入した北朝鮮系の工作員が、あたかも韓国人が言っているというふりをして、つまり北朝鮮人が南朝鮮人になりすまして、こんな超絶反日映画まで作っているわけである。

Most Anticipated K-Movie in 2017 'Battleship Island 軍艦島' 2017最值得期待的作品

【軍艦島】The Battleship Island 最新預告 8/18(五) 磅礡上映

もうまったくお話しにならないレベルだが、ハリウッドが依然としてドイツ人をナチス呼ばわりするプロパガンダ映画を作り続けて、米独の関係を悪化させ続けてきたように、韓国内にいる北朝鮮人の在韓帰化韓国人が、我が国を相変わらず戦争犯罪国呼ばわりするプロパガンダ映画を作り続けて、我が国の国際社会における信用を失墜させようとしているわけである。

まあこれをやりたんですナ。

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現実の歴史としては、

1935年当時は、売春は世界で公認。政府が設置する売春婦は「公娼」と呼ばれ、この公娼の給与は兵士の3〜4倍。器量や技術により、適確に決められた。

2年で5建の家が立つほどの高給取りだったものもいた。

だから、従軍慰安婦というのは、実際には、自ら高級を目当てに志願した、高級売春婦だったのである。

一方、軍艦島は石炭の掘削のためのもので、九州の筑豊地域と同じようなものだった。

当時は日本と朝鮮と台湾は当時の国連で認可された大日本帝国の一員だったわけだから、韓国人も自由に日本国内の仕事を求めることができ、何も強制連行してまで働かせる必要がなかった。

軍艦島にも学校があり、日朝は連携して仕事していたわけである。


朝鮮人には、漢字の意味がわからない。そのせいか、日本人が漢字と読みがなをうまくダブらせてつける名前の意味やニュアンスやシャレがわからない。

例えば、女子挺身隊(ていしんたい)
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という日本語があるが、これは、「日本の婦女子が全身全霊しっかり働く」という意味である。

が、これを最初に見たいまの韓国人は、どういうわけかこれを「下ネタ」と間違え、「貞操帯」
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と理解したようである。

そのせいで、韓国人には「女子挺身隊」が「女子貞操帯」と読まれ、日本軍が女子を強制的に性奴隷にしたことを表す証拠だと実に呆れた主張を行ったのである。

すぐにその大誤解がバレて、最近ではこれは言わなくなったが、あやうく日本人は女という女を性奴隷にした民族だと言われかねないところだったのである。

このように現代朝鮮人は不完全言語として有名な朝鮮語のハングルのせいで、同音異義語、漢字、こういったものがまったくイメージできない民族となったのである。


軍艦島にもこれと同じことがいま行われて、上の大誤解の韓国映画を作ったのである。

軍艦島というのは、島の形が軍艦に似ているからそう呼んだだけにすぎず、実名は「端島」=はしっこにある島という名前だったらしい。

そこに良質の石炭があることがわかったから、炭鉱夫の家族がその仕事のために住み着いただけのことで、軍港でもなければ、軍艦でもなく、戦艦のような砲台があったわけでもない。

単なる炭鉱をなりわいとする日本人および当時日本人であった朝鮮人が共同で仕事していたにすぎない。

それぞれの家族には立派な当時としては最先端の住居を供給されて、みなさん幸せに暮らしていたのである。

たまたまこれが「軍艦島」というニックネームだったことから、韓国式朝鮮式の妄想を広げて、それが一気に、朝鮮人を戦争のために強制連行して、奴隷のように働かせた場所だという、大誤解の捏造の、いわゆる「ウリナラファンタジー」を作り上げたのだった。

まあ、炭鉱だったわけだから、そこで掘られた石炭がそれを燃料にしていた当時の軍艦に当然使われただろう。が、それは燃料にすぎないわけだから、炭鉱の島が直接戦争に関わっていたわけではない。

また良質の石炭は鉄を作るのに必要だから、結果としてそれが戦艦に様変わりはしただろう。それはどこの国でも同じことである。

だから、端島が特別に旭日旗を象徴するような戦争の島だったことにはまったくならないのである。単なる炭鉱の島にすぎない。


いずれにせよ、今の韓国人と北朝鮮人は、日本と戦争する気満々であるということだけは確かだろう。


いやはや、世も末ですナ。


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by kikidoblog2 | 2017-07-03 18:08

FIFAコンフェデW杯決勝&3位決定戦:ドイツ優勝!3位はポルトガル!   

ドイツ優勝!→まったく危なげなく堂々の優勝だった!
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みなさん、こんにちは。

我が国のハリルホジッチ日本代表の欧州組がこの8月31日の実質上の決勝戦に向けて頑張っているのかと思いきや、香川真司、本田圭佑、長友侑斗などリラックスしまくりで、イベント三昧で遊び歩いているさなか、世界は確実にロシアW杯に向けて死に物狂いの戦いを行っていた。

中でも2年後には主流になると考えられる若手主体のドイツが、ブラジルW杯とロシアW杯と初の二連覇に向けて着実に成長およびその強化に成功しつつある。

今回のコンフェデ杯には若手主体で出場したが、フルメンバーで優勝を目指してきた南米の優勝候補のチリに1−0で勝ち、優勝を遂げた。以下のものである。

(あ)3位決定戦

Match 15: Portugal v Mexico - FIFA Confederations Cup 2017→2-1
痛恨のPK
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(い)決勝戦
The Final: Chile v Germany - FIFA Confederations Cup 2017→0-1

パスカットからの攻撃がずる賢い!
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今回のヤングドイツ代表は実に特徴あるチームで、昔のデッドマール・クラーマーさんの時代のドイツサッカーのようなコンビネーションサッカーの原点に戻っている感じがする。

コンビネーションサッカーというのは、その後オランダのヨハン・クライフの出てきたトタールサッカーの前の時代のハンガリーサッカーを源流にするものである。

このハンガリサッカーはマジャールサッカーとも呼ばれたのだが、それがドイツに渡り、より一層洗練され近代サッカーの形になったものが、コンチネンタルサッカーとよばれるものである。

簡単に言えば、皇帝フランツ・ベッケンバウワーのいた時代のドイツサッカーである。

今回のヤングドイツのサッカーはその時代のサッカーに実に似ていて、私には馴染みのあるサッカーであった。

これまた簡単にいえば、サッカーの鉄則通りにプレーするサッカーである。

最近では、スペインのバルササッカーが主流となり、鉄則よりは臨機応変の判断を重要視するものが多かった。

このバルサのサッカー哲学はこのヨハンクライフが引退してバルサの監督になった時代に移植したものである。

つまり、トータルサッカーの哲学である。

これはこれで実に良いサッカーであるが、やはりサッカーの醍醐味といえば、サッカーにしかないプレーで魅せるというものである。

これは、
ヘディングシュート、サイド攻撃、ロングシュート、ボレーシュート
などこういうプレーである。

オーバーラップした選手を必ず使え。
センタリングはマイナスのパスほど決定率が上がる。
バックパスはダイレクトでパスをしろ。
一人に必ず2人はサポートしろ。
後ろの声は神の声、必ず自分の後方の指示に従え。

こういったことをサッカーの鉄則というのだが、今回のヤングドイツはまさにこういう鉄則通りに従い、それにオランダ、スペインのトータルサッカーも加わったから、これは強い。

この違いを簡単に言えば、

ドイツの攻撃は基本的にフィールドを広く使う。オープンワイドな攻撃で相手にボールに触らせずに崩す。

一方、バルサ流の攻撃はフィールドをコンパクトに使う。狭い領域内でパスワークで崩す。

こういう違いである。

逆に守備のときには、最前線のツートップ2人とMFの4人で相手のビルドアップをヒョウのように虎視眈々と狙う。

そしてカットしたらその瞬間にパスワークでゴールする。

チリも何度もこの手で危ない場面を作ってしまった。

サッカーは足でするバスケ。だから、ミスはつきものである。

しかし、相手のミスを狙って冷徹にゴールを決める。

この鉄則通りにやれるかどうかが決め手になるが、今回のドイツはこれが確実にできていた。

はたしてこのドイツに勝てる国はあるだろうか?

ブラジルW杯のブラジルードイツがまさかの7−1でドイツ圧勝。

あのドイツがさらなる磨きをかけてきたようだ。

このレーウ監督、いまやレジェンドになりつつありますナ。


それに比べて、我が国の日本代表は、みなさんアモーレと新婚旅行ムード、蜜月。愛と肉欲の日々。

本来なら一ヶ月合宿に入り、今はこの夏場に徹底的に基礎体力トレーニングに励む時期だろう。

1ヶ月あればどんなチームでもそれなりに完成させられる。

が、Jリーグとの日程上の都合とかいろんな条件のせいで、また最終予選の1,2週間前に集まって、小中学生のサッカー練習のようなことをトレーニングと言ってやっているだけで終わるんでしょうナア。

野球で言えば、阪神が高校生の夏の甲子園大会があるために、長いロードに出なければならずにいつもその間でだめになるというようなもので、我が国の日本代表もシーズン制のないJリーグの日程に合わせるために、空き時間ができてしまい、弱体化するのである。

日本代表は海外組を優先するには、こういう日程上の理由もあるが、もう海外組の人口も十分に代表を上回る人数がいるわけだから、シーズンオフに入った選手を集めて合宿に入れば良いわけだ。

用意周到な準備あるのみ。

のはずなのだが、それをしない。

このつけは必ず自分に回ってくるに違いない。

まさに悪循環。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-07-03 10:31 | サッカー&スポーツ

日本第一党の都議会選岡本みきおさんグランドフィナーレ:岡本みきおさん惜しくも落選!   

みなさん、こんにちは。

いやはや、都議選は都民ファーストの圧勝とのこと。

しかしながら、昨年の都知事選の最初は小池百合子さんの政党名は、小池政党という名のはずだったが、また、小池さんの演説にも都民フアーストという言葉はなかった。

が、それが「日本第一主義」「ジャパンファースト」を櫻井誠が主張し始めてすぐに、「都民ファースト」という言葉が小池さんの口から出てきたのである。

そして今年の2月に桜井誠が「日本第一党」を立ち上げると、その後に小池百合子が今回の都議選に向けて、小池の「都民ファースト」を立ち上げたということである。

というわけで、「都民ファースト」の勝利の一端は「日本ファースト」の「日本第一党」が担ったといえるかもしれませんナ。

というわけで、日本第一党の都議会選グランドフィナーレの模様をメモしておこう。以下のものである。

岡村みきお グランドフィナーレ ノーカット版 多数の妨害あり 2017東京都議会選挙 ジャパンファースト日本第一党公認候補演説in八王子北口 H29/07/01
さて、その結果はどうだったか?
2017都議選
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残念ながら岡村みきおさんは落選だったようだ。しかしながら、その演説会の存在感は非常にある。それにしても我が国のいちばん重要な問題を政党に主張する政党が最下位とは?どうなっていんの?八王子市民は?いやはや、世も末ですナ。
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by kikidoblog2 | 2017-07-03 08:20 | 桜井誠・都知事選・日本一