2018年 02月 05日 ( 3 )   

香港人に大朗報!?:久石譲さんのジブリコンサートが香港で5月に開催予定!?   

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みなさん、こんにちは。

いま突然知ったことだが、久石譲先生のジブリコンサートがなんと2018年の5月に香港で開催予定とか。以下のものである。

Joe Hisaishi in Concert
Joe Hisaishi in Concert Hong Kong 2018
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いや〜どんなコンサートになるかわからないが、心よりご成功をお祈りいたします。


やっぱり、EUの成功国フランス、アジアの金持ち国香港。

こういうところしか久石譲さんのコンサートは開けないのだろうか?

少なくともオーケストラがないと難しい。


一説では、麻薬汚染に蝕まれてしまったメキシコにはMTVはあってもクラッシックのオーケストラもないんだとか。

いくらサッカーはさかんでもオーボエ奏者がいなければ、ジブリの音楽は演奏できない。

ハンバーガーはあっても、ホルン奏者がいなければ、久石ミュージックは完成しない。


久石譲さんのジブリコンサートでその国の真の文化力を図ることもできそうだ。




その前にここ四国でも一発やってもらえるとありがたいんだがナア。


いつも学芸は四国を素通りする。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-02-05 15:46 | アイラブとてつもない日本

「ウガンダの近藤兵太郎」小田島先生!?:「時を守り、場を清め、礼を正す」これが日本の底力を生んだ!?   

森信三の言葉
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みなさん、こんにちは。

先日「アイラブジャパン:「20世紀はユダヤの時代。21世紀は日本の時代か?」で、20世紀までにこの地球を破壊しまくったその真の張本人はユダヤ人のエリートだったという話をメモしたが、実際にはイエス・キリストの前からずっとそうだった。

まあ、この話は陰謀論や陰謀暴露論の世界ではすでに20年以上前からよく知られていたことで、いまさらここで再掲する必要もない。だから、ここでは飛ばしておこう。ひょっとしたらまたいつかメモするかもしれないが。

さて、そんな金融ユダヤのエリートたち、この世界をなんとかして支配したい。ユダヤ世界の内部では、ユダヤ人の同胞以外をゴイム(豚や家畜)と呼んで、蔑み、貧困のどツボにはめても喜んでいるのだが、またそういう状況においつめて、分裂支配をして、その上に君臨し、贅沢三昧で過ごす。

これが、アムシェル・ロスチャイルドやアダム・ヴァイスハオプト
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が目指した「ユダヤ人的世界」というものである。

ところが、我々日本人の考える世界というものは、最初からして違う。今回はそんな深いい話を偶然見つけたので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

【感動 泣ける】ウガンダの高校生を変えた、感動する日本の躾とは【海外の反応】【日本に生まれて良かった】
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感動 泣ける】感動の後編!日本に渡ったウガンダ高校球児が見せた日本人以上に日本人らしい姿とは【海外の反応】【日本に生まれて良かった】


これはどうやら次の本になっているらしい。
「時を守り、場を清め、礼を正す」

日本人という生き方
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「時を守る」は、時間を守ること。
「場を清め」は、生活の場の後片付けや掃除をすること。
「礼を正す」は、相手に対する敬意を認めること。

時間を守れない人は待たせる相手のことを考えていないからだ。
後片付けや掃除がきちんとできない人は次に使う人のことを考えていないからだ。
礼儀がしっかりしていないのは相手に対する敬意が足りないからである。

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これは教育哲学者の森信三先生
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教育再建の三大原理
といわれるものである。

要するに、いま全世界で真似し始めた、「清掃活動、時間厳守、礼儀作法」を中心を据える、日本の学校のスタイルは、この森信三先生の教育哲学に端を発していると言えるだろう。

そして、この三大原理はどの国でもどの民族にも適用可能で有効なものである。


戦前、台湾でこの小田島先生と同じことを行ったのが、映画KANOの主人公となった近藤兵太郎監督である。
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日本統治時代に甲子園を目指す台湾人を美しく描いた台湾映画『KANO』が「感動する」と台湾で空前のヒットに
2017年8月6日台湾野球の原点「球(たま)は霊(たま)なり」:これは愛媛松山商業の精神野球「一球入魂」だった!
2017年4月28日八田與一像破壊者は「KANO」を見ろ!:台湾映画「KANO」に見る八田與一先生!
2015年8月24日甲子園の校歌は素晴らしい2:「KANO」の校歌を発見!「KANO」から見る米本位制の可能性!?
2014年4月3日『KANO(嘉農)』台湾からの「甲子園」:日本統治とはこんな感じだったのだ!

《KANO》六分鐘故事預告


戦後は、別に我が国が諸外国を統治しているわけではない。

しかし、さまざまな国へ青年海外協力隊の一員として参加し、その現地の人たちの生活をよく出来ればと参加した形である。

この精神状態もかなり日本人的で、諸外国、特に欧米からESL(English as a Second Language)の英語講師として、
自国に就職先がなかったり、
自国が嫌だから飛び出したかったり、
日本が好きだったり、
日本女性が異様に好きで結婚願望だったり、
日本の良いとこ取りだけしたくて、
たまたま日本で高待遇にありつけたらからくる、
という外人さんたちとは、一線を画す。

むしろ、日本のいい生活を犠牲にして、現地人のために人生を費やす、という形になる場合がほとんどである。

日本がかつて台湾や満州や朝鮮を統治していたからといって、だれが好き好んでそんな未開地にわざわざいくはずがない。

そこの原住民を発展させてあげたい、そういう強い動機があればこそ。

それもいまでは1000倍の仇になって帰ってきた。


はたしてウガンダの場合はどうなるかわからないが、この小田島さんの場合は、まさに現代の近藤兵太郎先生といえるだろう。ウガンダの近藤兵太郎の役割を果たしているのである。


それにしても、この三大原理は実に素晴らしい。

が、逆にいうと、一国の教育を破壊し、一国を退廃的な社会に変えたければ、この三大原理の全部逆をすればいいということになる。

おそろしいことは、そこに宗教は何ら関与していない。宗教は無関係だということである。

いくら宗教の理念が高かろうが、教育の理念とは独立しているのである。

教会にはいついってもいいし、時間は関係ない。
掃除は教会だけやれば神のご加護が得られるから自分の家や職場はする必要もない。
礼儀は教主や神さまに対してだけすればいいし、他人にする必要がない。

こうやって、イスラム教であれ、仏教であれ、キリスト教であれ、ユダヤ教であれ、日本以外の宗教国は退廃する。していった。

実に不思議なことである。

どの宗教も日本の教育の三大原理を教えていないのである。


翻って日本人を見ると、どうして他人を敬うかという起源を考えれば、それは「だれにも神様が宿る」かもしれない、という考え方。つまり、「八百万の神々」の考え方、西洋からはアニミズムと称された考え方に起源がある。

この世界のあらゆるもにのは霊が宿り、神様のようなものだ。

この考え方の一つの発露、教育への射影として、教育の三大原理ができたとも言えるわけである。



したがって、どの国の宗教ともまったく無関係なのだから、これを取り入れても別に問題がない。その国の宗教にまったく干渉しないのである。

たった3つのことを守るだけだ。

「時を守り、場を清め、礼を正す」


たったこれだけのことをするだけで、その国の子どもたちがジェントルマン、紳士淑女に変わるのである。


人間は見てくれではない。その行動や態度が大事である。

こういう教育ができなくなったから、いまのアメリカにはロン・ポールのような白人の面汚しが生まれ、豪州やNZには、公共物にペイントしまくるキチガイ白人が生まれ続ける。脳みそが韓国人のように逆転してしまうのである。

考えてみれば、韓国、朝鮮半島は、この数千年の間我が国とは何もかもが正反対だった。

時を守らず、不衛生で、礼節のない国だった。

明治維新以降、我が国の先人たちがなんとか鮮人たちにもこの三大原理を身につかせようと人生を棒に振ったが、その結果も無残だった。結局、いまのヒラマサ五輪を見れば分かる。


社会の教育度、成熟度、民度は、どうやら、この三大原理がどれほどできているかという尺度で測れる。


というわけで、もしNWOとかネオコンとかシオニストとか、ユダヤエリート富裕層とか、そういう連中がこの地球上で傲慢に振る舞いすぎるとすれば、やはり、

便所掃除
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から始めるのが一番の教育法ということになるだろう。

とりあえず、神様と便所掃除は無関係。便所掃除は現世のこの人間界の話にすぎない。

汚い便所よりきれいな便所の方がいいでしょっていう話。

時間を守るのも、いつも遅れるよりはきちんと定時に始まるほうがいいでしょっていう話。

礼もお互いに気持ちよく付き合えるほうが良いでしょっていうレベルの話。

特に、イエスもアラーもブッダも関係ない。むろん、UFOも宇宙人も無関係。

別にイエスやアラーやブッダが便所掃除してくれるはずはない。



エリート層や富裕層と呼ばれて喜んでいる成金の皆様は、子どもたちに自分の家の掃除、便所掃除、こういうことをやらせてみたらどうか?

それが無理なら、まずは学校で掃除を始めるのが良いだろう。

掃除をすると、傲慢にならずにすむらしいナア。


単にユダヤ人は学校で掃除したことがないから、傲慢なエリートに育っているのかいナ?


いつも「愚民化政策」で世界支配を目論むユダヤ人の皆様、邪魔して、ごめんなさい。

日本人はいつも「健民化政策」で世界支配を目論んでいます。

ほんとユダヤ人と日本人は似て非なるものですナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
よくニューヨーカーが、コメントにこんなことを残す。

it's so fucking beautiful i started crying!

いまやアメリカではvery=fuckingという意味になっているが、これはユダヤハリウッドがアメリカ人を愚民化するためにわざと流行らせたにすぎない。

汚い言葉を書いたり言う人は、それを読まされる人や聞かされる人のことを考えないらだ、ということになる。

だから、こういうところの言葉、単語を一つ一つ正規の礼節を重んじる言葉、単語に変えていくだけでも教育効果がでるはずである。

やはり英語本来の美しい響きというものは、きれいな言葉遣いからしか生まれない。

it's very very beautiful i started crying!

と書くべきだろう。

礼の中には言葉遣いも含まれることは自明であろう。





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by kikidoblog2 | 2018-02-05 11:27 | アイラブとてつもない日本

 リアルバブリー女子アナ有賀さつきさん逝く:ご冥福をお祈りいたします!輝いていた時代だったヨ!   

【輝け!日本レコード大賞】登美丘高校ダンス部 荻野目洋子 ダンシングヒーロー 綺麗な画質4k


【TDC】登美丘高校ダンス部 2017 バブリーダンス



みなさん、こんにちは。

今朝は残念な悲報から始まってしまった。

我々おじさん世代、自分で自分のことをこういうのもなんだか変な感じで、一向にそういうふうには自分自身では思っていないのだが、そんな我々の青春時代は、まさに

バブル時代、バブル全盛期の時代、

つまり、今の若者達が言うところの

バブリー時代

であった。

実際、我々日本の物性物理学者たちが、1960年代から1980年代にかけてしゃにむに日々研究室にこもって実験したり、理論を生み出したり、計算したりして、その結果、

半導体産業

といえば、日本。

そういう時代だったわけだ。

その成果が大企業の数々を生み出していった。

そして、その成果の「美味しいところだけ」を横から来て享受して、全世界中を旅して回ったのが、いわゆる

オフィスレディー、OL

であった。

当時のOLさんたちは、

ワンレン、ボディコン、マリリン・モンローメイク

をして、世界中を優雅に旅していたのである。

当時は、こんな場所にも日本女性がいる。そういう感じで闊歩していた。

それがバブリーなディスコ、マハラジャの雰囲気であった。

最近、「こんなとこに日本人が?」というようなテレビ番組に出てくる中高年の日本女性の大半がこの時代の落とし子にすぎない。そのまま居座ってしまったわけだ。

そして、そんな時代のテレビの女子のスター、それが

女子アナウンサー、女子アナ

であった。

それまでの1960年代の女子のスターは、スチュワーデス。いまでのキャビンアテンダント(CA)であった。

スチュワーデス、看護婦、OL、そして、女子アナ

というふうに変遷していった。その名残が今も続く。

時代は、明治・大正のラジオ時代から昭和初期の映画、そして戦後のテレビ時代へ進んでいた。だから、テレビラジオの女子アナ、特にテレビの女子アナは格好の職業になっていった。

そんな時代の三羽烏、三人娘。それが

有賀さつきさん、河野景子さん、八木亜希子さんだった。
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バブリーダンスの登美丘高校の高校生たちはまさにこの時代のメークをして踊ったわけだ。

母親や祖母から洋服を借りて。


そんなバブル時代の代名詞は、1人、2人とテレビから結婚退職して消えていった。

河野景子さんは、貴乃花のお嫁さんになり、他の二人もご結婚。


しかし、夢のようなバブリーな時代はいつまでも続かなかった。


我が国の半導体産業はことごとく韓国に盗まれ、次に台湾に盗まれ、そして中国に盗まれ、我々の時代の友達や同級生や先輩たちがことごとく就職した白物家電メーカーは全滅。

バブル終焉した。


それからの空白の10年。それはさらに空白の20年と化し、沈没の時代になった。

OL=受付嬢や社長秘書だった、OLになる場所が消え、そのかわり、定職を持たない若者たちのはけ口となった秋葉原のオタク街に、

AKB48=秋元ビジネス48→秋元康の恋の48手の喜び組

が登場し、いまやOLのかわりにAKB48に入る。

昔は社長さんや重役さんのお相手になったバブリー娘も、いまやヤクザまがいのプロデューサー相手の慰み者にしかなれなくなった。

そして、世はいつしか、

自民党をぶっ壊す

つもりが、

日本をぶっ壊す

ことになってしまった、在日北朝鮮系の小泉純一郎とその手下、というより、米ネオコンの手下として、マクドナルドの非公開株で釣られ人材派遣会社ビジネスモデルを作り出した、竹中平蔵のおかげで、

社員=正社員=永久就職

しかなかった日本社会が、

正規社員と非正規社員および契約社員=日雇い労働あるいは年契約

と区分される、人材派遣国家に変わり果てた。


まあ、契約社員や非正規社員は専門職や特殊な職業では意味をなすが、普通の会社では意味をなさない。

日々から月々、さらに年々で給与が安定しないとなれば、現代社会では、人は結婚できない、家庭を作れない。ましてや子供を作れない。

ないないづくし。


その結果が少子高齢化。


それがこのバブリー世代に優雅を極めた元女子アナの生活にも悪影響を与え始めた。


引退し親方になった貴乃花は、いまやバブルの面影もない。相撲界の

お荷物

扱いだ。

こうなると、奥さんもたまったものではない。


そして、いつもいっしょにいた綺麗どころの有賀さつきさん。

ナイスボディーの美女。

その有賀さつきさんがなんと急死。
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娘や孫の世代がバブリーダンスでブレークする時代に、元祖バブリー女子アナの時代は終焉したのである。

最後の八木亜希子さんがまだご健在のようだ。が、あまり最近は拝見しない。



なぜか、かつてのサンヨーが消え、シャープが消え、東芝が消え、ソニーが消え、パナソニックが消え、。。。

というような雰囲気があって、我々の時代としては、なにか寂しい気がしますナ。


まあ、見方を変えれば、そういう日本の、日本人の努力があったからこそ、韓国や中国や台湾や東南アジアやフィリピンや中南米やアフリカなどへ、巨額のODAを行い、第三世界を豊かにしたのだから、我々日本人は胸を張って天国へ行けるだろう。


まあ、さんざん恩を仇で返され続けてきているが、それは我が国のエスタブリッシュメント=政治家のせい。

連中は地獄に落ちることだろう。


翻って、世はバブル全盛期だった時代、俺はアメリカに自費留学していたから、貧乏丸出しの留学生活だった。

当時ユタで、甲元眞人先生がひとり気を吐いていた。すでに若手の登竜門のスローンフェローになり、あとはゆくゆくはマッカーサーフェローかノーベル賞だろうと思われていた時代。

最初の2年は毎日ハンバーガーとコカ・コーラ漬け。おかげで極度のアレルギーが出てしまった。

また、最初の2年は週に2回は徹夜して宿題を解いていたヨ。

そんな時代に日本から来た日本女性がどんなに眩しく見えたことか?

そこで俺も奥さんと出会ったわけだ。

ザ・青春。


昨年、そんな甲元博士もノーベル賞を受け損なった。幸い、朝日記念賞や仁科記念賞を受けたから、あとは学士院賞くらいかな。

なにか一時代が終わってしまったような感じがしますナ。


有賀さつきさんのご冥福を心からお祈りいたします。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-02-05 08:31 | マスゴミ・ダマスゴミ