2018年 02月 08日 ( 4 )   

やっぱりオーストラリア人だった!:ローマ法皇曰く「オーストコリアンは、霊的に生まれ変われ!」   

みなさん、こんにちは。

そうだった。ついでにこれもメモしておこう。

「渋谷は落書きしていいと思った」ビル4棟の外壁にスプレー 豪州人少年2人逮捕 警視庁
a0348309_17515864.jpg

(春になったら、今度は桜の木に落書きしに来るぞ!ほんと白人てクズが多いな。)

 東京・渋谷のビルの外壁に落書きしたとして、警視庁渋谷署は7日、建造物損壊容疑で、オーストラリア国籍の少年(19)2人を再逮捕した。「街に描かれている落書きを見て、渋谷は落書きしていいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は1月16日未明、東京都渋谷区神南のビル4棟の外壁に、スプレーで「LUCID」や「SYD」などのアルファベットを落書きしたとしている。

 同署によると、2人は日本に観光に来ていた。別のビルの外階段に侵入し、落書きをしていたところを警備員が発見し、110番通報。駆けつけた署員が建造物侵入容疑で現行犯逮捕していた。


やっぱり犯人はオーストラリア人だった!

まるで他人のせい!

やっぱり豪州人はクズだな。白豪主義のクズ人種か?


まあ、しかしこの二人が電車の落書きの犯人かどうかは分からないナア。

たぶん、別人。

海外「日本人が電車に何度も落書きされて激怒している件・・・」
外国人「東京の駅に侵入して電車に落書きしてきた」 → 日本を冒涜していると非難殺到


Australians, go home!
All Australians, never come to Japan!



まあ、NZも豪州人もアボリジニや原住民をハンチングで虐殺した地球人の疫病神だからナ。

ろくな人間は生まれないヨ。

だから、ネットでは、オーストコリアンて呼ばれるわけですナ。

ローマ法皇曰く「オーストコリアンは、霊的に生まれ変われ!」


ところで、俺の個人的調査では、電車落書き犯は、パースにいるヨ。メルボルンにもう1人。

NZにもう一人。少なくとも3人のグループですナ。

日本で合流して悪さする。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
そういや〜、あの篠原とドゥイエの戦いで、篠原の一本を負けた方のドゥイエの一本にした審判もオーストラリア人だったよな!まあ、NZもAuも似たようなものだ。

a0348309_17564857.png

ドゥイエは裏返っているがな!このボケ、オーストラリア野郎め!


おまけ2:
ところで、最近はどういう風の吹き回しか、外人旅行客が「日本の秋田犬が可愛い」から始まって、「日本の幼稚園児がかわいい」とか「日本人の小学生がカワイイ」と言い出し、集団登校や三々五々の登下校をストーキングする輩が続出。かなり危うい雰囲気になってしまったようですナ。そのうち誘拐犯や拉致犯が出てくるんじゃないかナ。日本人はモモンガや柴犬や秋田犬じゃね〜〜よっての。

これもみんなダマスゴミの「Youは何しに日本へ」とか「ウェルカムツーJapan]とか「日本製品〜〜」とかの悪影響ですナ。こういう番組もう禁止したらどうよ。
Japanese elementary school kids in Tokyo

油断もすきもあったもんじゃねえが、こういうYouTuberは逮捕しないといけませんナ。我が国の法律では、個人情報保護法があるから、人様の顔を身勝手に写真とったり、YouTubeにアップしたら犯罪行為になるんですヨ。そういうことをきつくお灸を据えて教えてやれよ、警察はヨ。




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2018-02-08 17:49 | 在日害人犯罪

「正義はゆっくり動く」:反日プロパガンダには正義の鉄槌を!   

みなさん、こんにちは。

今日は忘れないうちにもう一丁。

お隣の韓国ではもうすぐヒラマサ五輪が開催予定だが、案の定、というか、予想通りというのか、

糞味噌一緒の国民だから、ノロウィルスに呪われた。

これが通称「Kの法則発動」「韓の法則発動」と呼ばれるものである。

個人、団体を問わず、韓国人と手を結んだものには天罰が落ち、滅びの道を突き進む。

まあ、それが真実かどうか、高みの見物と行こう。


まあ、韓国の冬季五輪などどうでもいいが、支那の共産党党首の習近平もまた朝鮮族である。ちょっと昔に朝鮮半島から支那に出向いた、というより、逃げていった朝鮮人が先祖である。

だから、支那にもまた「韓の法則発動」が近い。

これまた高みの見物と行こう。


冗談はよし幾三!


さて、そんな超絶反日国、ねずさんのいうところの「対抗国家」となった支那朝鮮。

さまざまなプロパガンダを繰り出してきた。

結論から言えば、全部捏造の嘘八百。

そんなものをYouTube番組からいくつか拾っておこう。以下のものである。


(あ)
海外 感動「日本人は魂を失ってしまった」“世界一貧しい”元大統領の目に映った日本【海外が感動する日本の力】伝説の大統領の清貧の原点は日本人だった


(い)
【感動】アルゼンチンにて「なぜ、我々が日本を尊敬するのかって?お前達が成し遂げた事を思い出せ!」【海外が感動する日本の力】


(う)
【感動】インド独立の陰で、日本兵の血で真っ赤に染まったあの丘にて、感謝と追悼の意を込めて・・

まあ、これを見て分かるように、NHKの「インパール作戦」のレビューは、完全に敵国側の歴史史観で日本批判していたんですナ。NHKは完全に支那朝鮮の手先ですゾ!

インパール作戦は、日インドの連合軍が英仏軍をインドから追い出すための作戦だった。

そして日本軍があっという間に撃退し、英軍が無条件降伏したから、誰一人銃殺せずに全部捕虜にして、より安全な場所への「移動」を考えた。それはバターンの行進であるが、たまたま熱い南方の出来事だったために、多少の犠牲者が出た。

とまあ、そういうことだったんですナ。

日本が敗戦後、そういうことがイギリス人の復讐心から全部反対に読み替えられたわけだ。

しかしながら、このインパール作戦があったからこそ、戦後インドが独立でき、いまのインドの躍進に繋がった。

その意味では、我が国は全く恥じることは何もない。


(え)
中国「あの事件などあり得ない」日本メディアが報道できない真実の歴史!南京で感謝された日本人【衝撃】これが日本兵の本当の姿だ!


中国の習近平のような狂信者たちには、この鈴木史朗さんような人が一番困るんだろうナア。

鈴木史朗さんは、リアル南京サバイバー。要するに、幼少期に南京に実際に住んでいた。

その鈴木さんの記憶の中では、いま南京が大虐殺あったとされている時期でも、平穏無事で、みんな仲良かったのを目撃していた。

面白いのは、南京大虐殺の犠牲者とされた身体障害の支那兵たちの写真は、南京事変後に日本軍の医療兵たちから治療を受け、義手や義足まで作ってもらい、みんなで記念撮影したものだった。

全部さかさま、全部真逆にプロガンダしているわけだ。


(お)
感動】フィリピンにて「無敵の米軍が負けるなんて・・」ダニエル・ディソンさんが更に衝撃を受けた出来事が!・・


(か)
【驚愕】ベルギー人「日本は昔なぜ酷い事をしたのだ?」「え?日本の歴史を何から教わったって?・・・」


(き)
【衝撃】イギリス人将校が驚愕!「本当に日本兵は皆、文字が書けるのか!?」その後経済大国となった訳が!


(く)
海外 感動 「私たちを救ってくれたのは日本だった…」日本人には知って欲しい【昭和天皇の意思】大東亜会議の全容とは?


(け)
【感動 泣ける】戦後、英国軍に逮捕された日本人に向けた、インドネシア人の「日本の歌」に胸が詰まる・・


(こ)
【衝撃】外国人が見た150年前の日本が凄すぎる…「人々は貧しい。しかし幸せそうだ」と感動したエピソードとは…?!


これを見れば分かるように、NHKの「あんと花子」の脚本家のおばちゃんや演出家がいかに日本人を醜く、かつ、汚く演出したかがわかるだろう。

それもまた全部嘘だった。

我が国は今も昔も太古も、またおそらく未来永劫、貧しくとも小綺麗でさっぱりした身なりの民族なのである。


西洋人にとって、今も昔も、「貧乏=汚い」ということだった。しかし我が国ではそうではなかった。

今もそうだ。

だから、いま我が国を訪れる外人観光客たちが一様に驚くのである。

どうして?

貧乏人なのになんで汚くしていない?

なんで道路が田舎でもきれいなんだ?

中園ミホ、聞いてる?この詐欺師が?

中園ミホ氏 『花子とアン』の“ゴーストライター”を祝福
a0348309_17163532.png


 NHK連続テレビ小説『花子とアン』の脚本家・中園ミホ氏が5日、都内ホテルで行われた『2015年エランドール賞』授賞式で、「ゴーストライターがいた」とカミングアウトした。

 『花子とアン』のチーフプロデューサー・加賀田透氏がテレビ部門のプロデューサー賞を受賞し、お祝いゲストして登壇した中園氏は、祝辞の中で「加賀田さんは脚本家の私より文才があって、女性の私よりもはるかにロマンチスト。加賀田さんのほうがうまいからここ書いといてとお願いして、加賀田さんのせりふがたくさん入っています」と打ち明け、力を合わせて大作を作り上げた労をねぎらった。


ところで、「あんと花子」などNHKで日本人を不清潔な民族のようにいつも演出する張本人が、この加賀田透という人。
次代を担う若手プロデューサー 新年に期待する!
a0348309_17184032.jpg


みんな、あっちの人ですナ。在日プロデューサー。


(さ)
【感動 泣ける】日本史上最高の人格者 今村均大将の「責任の取り方」に心震える・・



国内も国外もすべて反日、反政府。

NHKは韓の「犬」エッチキチガイ。やることなすこと全部嘘。ファルスニュース放送となった。


もう早くNHKを解体してほしい。



いやはや、世も末ですナ。





e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2018-02-08 17:25 | 反日・在日の陰謀

台湾を大地震が襲った!?:くじけるな、台湾!頑張れ台湾!   

みなさん、こんにちは。

これも忘れないうちにメモしておこう。

ところで、台湾で大きな地震が起き、かなりの被害が生じたようだ。お亡くなりの方々のご冥福をお祈りいたします。ならびに、被災者の方々に御見舞申し上げます。

まあ、口ではなんとでも言えるが、実際は大変だろう。

対岸の火事ではない。

ところで、ここ最近も私は毎日ずっと地震電磁波は観察してきている。このところは、太陽活動がおとなしいので、地球は比較的安泰だったが、ここ最近、どういうわけか、地震電磁波は出ていないのに、電離層の電子濃度だけが下がるという現象を観察してきた。

地震電磁波はあまり大きなものがないので、我が国ではなさそうだと思っていたら、なんと台湾で大地震が起きた。しかも東日本大震災と同じく、震源地地下10km。

a0348309_1626425.gif

a0348309_16264047.gif

a0348309_16263787.gif

a0348309_16262960.gif

a0348309_16265886.gif

a0348309_162735.gif


電子濃度が下がる。それも一日のうちで同じ時間帯だけで下がる。それが毎日毎日繰り返される。

つまり、この現象は人工的なものである。

東日本大震災前にも同じ現象が起きていた。

だから、日本がまた狙われている可能性もあるな、と一応チェックはしていたのである。
a0348309_16314748.jpg


残念ながら、台湾には我が国のような観測網やら、MODISがない。

というわけで、台湾はノーマークであった。


やはり上空の電離層の電子濃度の低下をチェックできるシステムがほしい。


頑張れ、台湾!





いずれにせよ、台湾の独立、台湾の日本化、台湾の日本企業買収、台湾の民主化、台湾の経済発展、こういうものに業を煮やすデープな人たちがいるんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2018-02-08 16:39 | 台湾・親日

スピリチュアルの先駆者五井野正さん逝く!:GOPで延命できなかったのか?   

みなさん、こんにちは。

そういえば、スピリチュアル系では著名な五井野正さんが昨年暮れにお亡くなりになられたようである。ご冥福をお祈りいたします。

たぶん私もその訃報は知っていたのだが、なにぶん私自身は五井野正博士の本を読んだことがあってもまったく関わりのない人だから、スルーしていた。

というわけで、五井野正さんは我が国のスピ系の先覚者のお一人なので、ここにメモしておこう。


(あ)天下泰平氏の追悼文

スピ系の不動産屋さんの天下泰平という人がこの五井野正さんと縁もゆかりもあったということで、追悼文を出していた。以下のものである。
また逢う日まで、五井野正博士
a0348309_8445237.jpg

**********************************
本日の一言 「また逢う日まで、五井野正博士」
**********************************

「五井野正博士が亡くなりました・・・」

その悲報を聞いたのは、昨年11月のある日のこと。

「え!?あの五井野博士が・・・?」

五井野正(ごいのただし)博士。

よくご存知の方もいれば、初耳となる方もいるかもしれません。

地位や肩書きだけがすべてではない世の中ですが、五井野博士の場合は、その地位や肩書きが人並みはずれて、もはや地球人というか宇宙人レベルの方です。

まず、有名なところでは「アカデミシャン」であったこと。

アカデミシャンとは、アカデミー会員のことです。

この日本ではあまり聞き慣れないアカデミーという言葉ですが、これはヨーロッパなどでは政府や王族の特務機関の一つであり、最新の情報と最先端の技術が集まるところで、その国の「教科書(教育)を作る」役割もあります。

国の教育、国のテクノロジー、国の研究機関と言っても良い組織で、大学や大学院の教授は、アカデミーが決めた各分野の学問を研究したり、生徒に伝える機関に過ぎません。

よく、漫画やアニメ、映画などでも、国王専属の魔法使いや賢者などが登場しますが、その学者版みたいな感じです。

日本にはアカデミーがないため、日本人がアカデミシャンとなるには、海外で認められるしかありませんが、五井野博士は、海外の様々な国のアカデミシャンであり、さらに所属する分野も科学から芸術、薬学・医学、文学にまで多種多様です。

<アカデミシャン>
・ロシア連邦安全防衛法規諸問題アカデミー会員
・モルドバ国立医科薬科大学客員教授
・ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
・ロシア連邦国立人文科学アカデミー名誉会員
・ロシア自然科学アカデミー会員
・国際自然・社会科学アカデミー会員
・国際発明・発見アカデミー会員
・アルメニア共和国国立科学アカデミー会員
・アルメニア共和国哲学アカデミー名誉会員
・アルメニア共和国工学アカデミー名誉会員
・イタリア経済・社会科学アカデミー会員
・ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
・英国ケンブリッチ文学アカデミー永久会員
・ロンドン外交アカデミー会員
・The International Academy of World Nations Spiritual Unity 会員

<博士号、教授>
・ロシア連邦最高国際アカデミー健康・保健医学教授
・ロシア連邦州立ヤロスラブリ医学アカデミー名誉教授
・ロシア自然科学アカデミー名誉教授
・アルメニア共和国国立科学アカデミー名誉博士
・ラトビア共和国国立芸術アカデミー名誉博士
・ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授
・ウクライナ国立ポルタワ工科大学名誉教授

現代に生きる「レオナルド・ダ・ヴィンチ」と呼ばれる日本人であり、特にロシアにおいては、歴代の首相よりも強いパイプがあって、

「北方領土は、日本人には返さないが、五井野博士には返す」

20年以上も前、ロシア政府から伝えられたこの言葉は、とても有名であります。

なぜ、ここまでロシアと強いパイプがあるのか?

それは、初代ロシア連邦大統領であったエリツィン大統領の主治医が、五井野正博士であり、エリツィン大統領が危篤の際、五井野博士が大統領を救ったことがきっかけであります。

ある時、危篤となったエリツィン大統領。

世界中の医者が救済できる技術がなく、万が一死なせてしまったら自らの命もなくなってしまうのではないのか・・・そんなプレッシャーで誰も手を出せない状況の中、日本の五井野博士に白羽の矢が立ちました。

五井野博士は、正式には医者ではなく、どちらかといえば科学者であり芸術家でもあります。

ただ、独自に開発した「GOP(五井野プロシジャー)」というヨーロッパ初の自然薬の認可を受けた漢方茶を持っており、これがかつてチェルノブイリ原発事故の影響によって苦しんでいた、ウクライナの子供達を救済したことで、五井野博士は、ロシア、ヨーロッパでは英雄として知られていたのでした。



(以下省略)


(い)ゴミ分別、ごみ問題、環境問題の先駆者だった

たしか私の記憶では、この五井野正さんがまだ高校生ぐらいの頃、1970年代の日本は高度成長期の真っ最中であり、いまの中国の大都市のように公害の真っ最中だった。

四日市ぜんそく、ゴミの島の「夢の島」
a0348309_850111.jpg


この夢の島のゴミは全部埋め立てられ、たぶん、いまのウジテレビことフジテレビのお台場の真下に埋まっているんじゃなかったか?

まさに、うじテレビなのである。下を掘ったら、うじがうじゃうじゃでてくるんちゃうか?


まさにそんなごみ問題の真っ最中の時代、この五井野正君(当時少年)は、

ゴミの分別、空き缶の収集

を提案し、全国行脚した。

この運動が社会に取り上げられて、今の外人旅行者が「日本はきれいですね」と感銘を受ける、この日本の前駆を生み出したのだった。

つまり、五井野正さんがいなかったら、我が国は、いまの中国やフィリピンのような、産業廃棄物のゴミの山だらけのゴミ箱のような国になっていたはずなのである。

ちなみに、ハワイやアメリカはゴミを焼却してはいけないことになっている。そういう焼却技術がないからだが、ゴミは広大な空き地に堆積させ、それに土を盛り付け埋葬する。つまり、

ゴミの土葬=ゴミ塚

である。

ハワイのオアフ島は、島の中央にある山岳地帯で、外や周りから見えない場所にゴミを廃棄し、それを土を持って土葬するスタイルをとっている。だから、見かけ上、オアフにはごみ問題がないように見えるが、一番大事な水源地にゴミが蓄積されている。まあ、健康に良いはずがない。

彼ら米人の言い分は、「いずれ科学技術が発展すれば、いまのゴミをそのまま資源として再利用できる時が来る。それまで待つのだ。」こういうものである。

まあ、嘘も方便。悪知恵だけは発達しているんですナ。

我が国は若き五井野正に救われたのである。


その後、この五井野さんは、チェルノブイリ原子力発電所が爆発したとき、GOP(五井野プロシージャー)というきのこベースの健康食材、漢方薬の一種をソ連に持って行き、放射能被爆したあとは死を待つだけの子どもたちに処方し、完全復帰を成し遂げた。

ついでに、病気療養中で後は順調に死を待っていただけのエリッティン元大統領にも処方し、完全復帰を遂げさせた。

それで、ロシア医学界では英雄としてアカデミーメンバーに選ばれたというのである。


(う)五井野オフィシャルサイト

どういうわけか、この五井野オフィシャルサイトにはまだ五井野博士がお亡くなりになったことは書かれていない。以下のものである。
五井野オフィシャルサイト
a0348309_952445.png

五井野正氏を真に理解したい人のために

 五井野正氏についての活動や講演内容を知りたいと検索された方は五井野正氏の
今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)
の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していました。

 その紹介文を前回掲載しましたので、1ページ右上欄をクリックしてお読みください。

(以下省略)


まあ、もっともヒカルランドは、故船井幸雄さん
a0348309_974121.jpg

が作ったようなものである。

この船井幸雄さんと五井野正さんも関係が深かったようで、この二人のビッグの力でヒカルランドが軌道に乗ったといえるだろう。

最近は、かなりそれに悪乗りした著者が増えすぎて、かなり玉石混交、劣化の嵐の面も無きにしもあらず、スピ系のヒカルランドがコインチェックの本出しちゃいかんでしょ。

それも玉蔵とか、もとゴールドマン・サックスの手下の本出しちゃいかんナア。

ところで、このキンタマンのサイト、コインチェック暴落盗難暴落の余波を受けて、たいへん痛々しい局面を見せて、もうコインチェックの記事しかない。ご愁傷様です。

ところで、竹本良さんのYouTube番組に例のスミルノフ学派を名乗る偽学者のインタビューがあるが、いきなり「玉蔵は詐欺師だ。けしからん」ってな調子だったヨ。大丈夫か、竹本良さん?


まあ、冗談はよし幾三。


実は私も個人的にはこのGOPの作り方には非常に興味があるんですナ。

たしか日本にしかないきのこを数種類使って煎じて飲む。

ここ徳島にも、ある種のきのこを自分で煎じて飲んだら、末期の肝臓がんが消えたっていう人がいることを知っているんですよ。

つまり、こういう情報はモンサントに教えたらアカンのじゃ〜〜!!

というわけで、だまっていよう〜〜と。


いずれにせよ、真の救世主五井野正博士がご逝去された。

ご冥福をお祈りしたい。合掌。


日本人は外人ばかり命を救い、自分が飲む分がないっていう人が結構いる。

外人は欲が深い。外人の欲望を叶えていると、これもあれもしろっていうことになり、日本人のためのものがなくなっちゃうわけだ。

そうやってやってもらっても感謝もしないし、ラッキーってぺろって舌出して終わり。


高野誠鮮さんのブランド米もそうだった。自分がいままで普通に食べていた米が高額で売れるようになると、今度は自分たちは自分が自分のために作った米が食べれなくなり、他所からくず米を食うことになり、健康を失う。病気になる。

まあ、良いものは自分でだまって食っていれば良いんですヨ。外人長生きさせてもしょうがね〜〜。


これが今から日本の農業で起こることである。

日本の農業が強くなり、日本の農産物がブランドになり、海外に輸出できるようになると、今度は自分で自分が作った作物を食べれなくなる。逆に日本人は海外からのクズ野菜を仕入れて食うことになる。

まさに世界遺産登録、世界文化遺産登録の問題と同じことが起こる。

富士山も登山料が高くなると、金持ちの外人だけしか登ることができなくなり、霊峰が金峰になるわけだ。

何でもかんでも人様のものを自分の金づるにするわけだ。

これはユダヤ的ねじれ思考というやつである。


まあ、この問題はそのうちだれにも明白になる時が来るだろうが、そのときは遅い。

この話はまたいつかメモすることもあるだろう。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
昨日NHKのニュースで、秋田で「秋田犬」のブリーダーになるべく、勝手に居座っちゃったイスラエル人が特集されていたが、まあ良いことはなさそうだ。名前が「イカン・エンジェル」。だめな天使ってか?作り物でしょ。まあ、モサドの手下ですナ。日本の良い物を全部盗んでいくんですナ。儲かるとなればヨ。

お馬鹿な秋田犬のブリーダーや日本政府は、モンサントが秋田犬のDNAを遺伝子登録すれば、ぜんぶモンサントの所有物になり、日本人もモンサントに金を払わなければならなくなるわけですナ。

だいたいイスラエルの首相の名前も、ネタニヤフと、妬みつらみの多そうな名前であるナア。妬むやつ(ネタムヤツ)とか、妬みやすい(ネタミヤスイ)とか、ねたみやふとかに聞こえてしょうがない。いつも他国を妬んでいる。ルサンチマン首相。ネタニヤフ。

ほんと最近は、デーブ・スペクターとか、イスラエル人にはろくなやつがいない。昔はもうちょっとマシだったようだが。




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2018-02-08 09:26 | スピリチュアル