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世界同時多発サイバー攻撃の真の黒幕はだれか?:俺「もちろんイスラエルだヨ!」   

ユダヤ人のジョーク

世界の人がジョークについて語っていた。

あるジョークを知った時、
イギリス人は3度笑う。聞いた時、理解した時、話す時の3回だ。
ドイツ人は2度笑う。聞いた時、話す時の2回だ。理解はできない。
ロシア人は1度笑う。聞いた時だ。理解も話すこともできない。
笑わないのはユダヤ人と日本人だ。
なぜなら、ユダヤ人はすでに知っていたからだが、
日本人はまったく理解できないからだ。

(ジョークをサイバー攻撃とかなんでも変えることが可能)


みなさん、こんにちは。

最近全世界のサーバーにサイバー攻撃があったということは誰もがご存知のことだろう。

問題はだれがやったのか?

この一点のみ。

アメリカ、ロシア、支那(=China)、北朝鮮、韓国、イギリス、アラブ首長国連合(=UAE)、イスラエルなどなど候補はたくさんあり得る。

騙すメディアはまっさきに北朝鮮経由だという印象操作を行った。

しかしながら、これはまずありえない。

いまだにブラウン管のモニターを使っているような国で、しかも夜になると電源OFFして社会が真っ暗闇になるような電力不足の国、戦前の日本のような国家でそこまで執拗な攻撃はありえない。

むしろ、アジアでは支那朝鮮であろう。つまり、中国か韓国であろう。


そこで、まずはリアルタイムでダーク情報社会の動きを見てみると、実はだいぶ前にここでもメモしたが、それを大まかにみるツールがある。以下のサイトである。

Norse Attack Map
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「ノース・アタック・マップ」:リアル・サイバー戦争モニター登場!


これをみて分かることはいくつかあるが、まずは順位。

攻撃側(オフェンス)
1位アメリカ合衆国
2位支那(中国)
3位ウクライナ
4位オランダ
5位コロンビア
6位南朝鮮(韓国)
7位スイス
8位トルコ
9位アラブ首長国連合(UAE)
10位チェコ
11位インド

ターゲット側(ディフェンス)
1位アメリカ
2位アラブ首長国連合(UAE)
3位スペイン
4位フランス
5位フィリピン
6位ノルウェー
7位ベルギー
8位イタリア
9位サウジアラビア
10位ロシア
11位シンガポール

だいたいこんな感じである。

順位は時々刻々と変化するから固定しているわけではないが、最上位のアメリカだけはいつも不変である。


さて、これをみて何が分かるか?

たぶん分かる人にはとてつもなく様々なことが分かるに違いない。

私に分かることは限られているがそれでもいくつかの発見がある。今回はそういうものをメモしておこう。


(あ)ダークでプアな国がリッチな国を攻撃している!?

・イスラエルは攻撃も守備もまったく出てこない。
・イスラエル、北朝鮮、日本はほぼ蚊帳の外。
・アメリカが攻守トップ。
・攻撃側は貧乏国が多い。一方、守備側は富裕国が多い。
・攻撃側には麻薬汚鮮のはびこる国が多い。一方、守備側は比較的平和な国が多い。


こんなことから、真っ先に分かることは、経済的に破綻した国家で麻薬汚鮮がはびこる国から我が国のように裕福であり平和ボケしている国に対してサイバー攻撃が行われているということである。

要するに、不法にお金が盗まれている、あるいは、盗み出そうとしているわけである。

今では、ヤクザやマフィアや諜報機関のような「ダークサイド」ほどサイバネティックスが進んでいるのである。だから、平和ボケした表のシープルやB層から金を騙し取りやすいのである。

その昔、文豪スタインベックが言ったように

犯罪は富の再分配の一種

なのである。


(い)なぜイスラエルが出てこないのか?

この理由は今のところよくわからないが、いわゆるユダヤジョークでもそうだが、ユダヤ人と日本人はいつも例外事項として出てくるのだが、その時、どうしてユダヤ人が例外かというと、ユダヤ人はすでに全部知っているが、日本人は全く知らないという状況で描かれる。

要するに、ユダヤ人は利口の代名詞で出て来るが、日本人は馬鹿の代名詞で出てくるのである。

この観点はサイバーアタックに関してもまったくその通りであると考えられる。

つまり、イスラエルにはれっきとした軍隊があり、その軍隊にはサーバー攻撃の研究所やそういう機関があると考えられる。つまり、完全武装。

それに対して、我が国では、憲法上(つまり憲法9条のために)軍隊も諜報機関も持つことができない。自衛隊は戦争以外の救命処置や災害被害の場合にしか動けない。つまり、丸腰。

この事情の差から、イスラエルはどうやらサイバー攻撃に対して完全防御できている可能性がある。一方、我が国では、サイバー攻撃という概念もなければ、もしそれがあったとしてもサイバー攻撃に対する機関も作れない。つまり、やられたい放題ということである。


(う)本当の黒幕は誰か?

さて、次の問題。これは世界中でサイバー攻撃を繰り返しているが、その本当の黒幕は誰か?ということである。

結論から言うと、ここだけ見れば、突拍子もなく聞こえるに違いないが、私の分析では
真の黒幕はイスラエルだ
ということになる。

まあ、いわゆる陰謀論や陰謀暴露論などを知らない無垢な人には理解できないだろうが、これにはそれ相当量のさまざまの理由がある。

(1)今イスラエルのセキュリティー会社が日本に売り込み中。

つまり、このサイバーアタックの結果、真っ先に全世界に自社製品を売り込みに来たのが、なんとイスラエルの会社だった。そう、ウィルスチェックの会社のようなその発展系のサイバー攻撃に特化した製品を売るイスラエルの会社がいま日本に来ているのである。

最近テレビで取り上げていたから、偶然それを目にしたのだが、肝が冷えたヨ。


(2)2011年3月11日 はイスラエルのStuxnet工作でやられた。

なぜなら、かつて2011年3月11日が来るずっと前、日本の原子力発電所で謎の不具合が見つかり、一時的操業停止というようなことがあった。それから、システムにウィルス混入というような原因でその問題は有耶無耶のまま再稼働していたわけだ。

そして、あの2011年3月11日およびその数日後の3月14日の福島第一原発の大爆発が生まれたのである。

その後インターネット世界でわかってきたのは、その東京電力のセキュリティー会社にMaguna BPというイスラエルの保全メンテナンス会社に変わっていたのである。以下のものであった。

「福島 - 実際に起こったこと」––ジェームズ・フラナガン

日本がイランのためのウラニウムを濃縮することを申し出た直後、イスラエルのセキュリティ会社Magna BSPは福島ダイイチにセキュリティ契約を降ろしました。すぐに、Magna BSPが到着した後、サイバーセキュリティ巨人シマンテックはStuxnetウィルスが日本で何千ものコンピューターを浸透させたと報告しました。

Stuxnetがイスラエルの発明であるので、これは重要です。Magna BSP(イスラエルの会社)は、ディモーナとの契約の外側の既往歴を持っていませんでした。そこでは、Stuxnetウィルスは生まれました。

福島の冷却装置を運転した産業液圧応用機械、パイプおよびバルブを分裂させることによるStuxnet工場。Stuxnetは、それらの制御端末でエンジニアのもとへ正常な読書を送る間に荒れ狂って走ります。イスラエルはイランで核施設で遠心分離機を破損するためにこのウィルスを使用したと文書で証明されます。

福島での冷却装置はシーメンス・ソフトウェアによってコントロールされました、どれ、Stuxnetウィルスは、特に攻撃することを目指しました。

Stuxnetは、ちょうど災害に先立ってイスラエルへscrammingする前に、Magna BSPがインストールしたデータリンクの種類によって処理することができます。

仮説として、Stuxnetは、なぜジェネレーターが失敗したか説明します。それは、受動の冷却装置中のバルブがどのようにして閉じられたか説明します。それは、たとえ封じ込めがもはやそこになくても、なぜエンジニアがリアクター3からまだ封じ込め圧力読書を得ているか説明します。また、それは同様に多くの他のものについて説明します。

Stuxnet仮説の正体を暴露したければ、難しい仕事を抱えるでしょう。もしStuxnetがあひるならば、何が福島で起こったかに関するすべては一つのようにがーがー鳴くでしょう。

結論

3/11/11に、リアクター1、2、3および4は、爆発する1つ、3および4と共に、完全に疑い深く破壊されました。

ストーンは単にリアクター3(それはきのこ雲を生産した)で核兵器の直接の証拠を裏工作しましたが、たとえそれがその時に燃料芯をインストールしなかったとしても爆発する4と共に、リアクター1および4がさらにそれらを持っていたと信じることは合理的です。

リアクター1および4の爆発のより劣った大きさは、銃タイプ核兵器がそれらの産出が一貫していないという事実に帰することができます。リアクター3の爆発は、さらに原子炉圧力容器違反で放たれた圧力で活気づいたかもしれません -- リアクターが完全になくなったことの中の知覚可能な結論。Stuxnetは、ジェネレーターを駄目にし、バルブを閉じて、リアクターのコントロールシステムすべてに影響したように見えます。リアクター2の問題はStuxnet関連に見えます。(単に)4はすべて惨事でした。

しかし、もちろん、私の言葉を信じないでください。自分のために報告書を研究しに行ってください。


私もこの説がもっともリアルであると思う。

つまり、イスラエルのモサドは、日本全国の原子力発電所がイスラエルの保全会社を入札しやすいように、わざとウィルスを投入して限定的に原子力発電所の機能を止める。

そして、イスラエルの保全会社が入ると、今度は本格的に原子炉監視システムとして、監視(モニター)しながら、実は完全破壊できる爆弾込みのカメラを内部に仕込む。

同時に、保全会社の名目で、イスラエル本国の秘密組織が日本の全部の原子力発電所のコントロールができるようにシステムを乗っ取る。

そして、鳩山由紀夫、小沢一郎、菅直人民主党政権の怪しい動きを見つけて、その報復として福祉場第一原発をアンコントロール状態にしてメルトダウンさせた。


だから、今回の全世界のサイバー攻撃はこの手口のインターネット版と見ることができるわけである。


(3)世界の反政府組織や犯罪組織を育成しているのはイスラエルのモサドだ。

実際、世界中で凶悪なウィルスが出回るがそのコード(プログラム)を世界の悪に売りさばいているのはイスラエルのモサドであるというこの筋の噂である。

だから、逆に表のイスラエルのウィルスチェックソフト会社がソフトを売れるのである。

要するに典型的なマッチポンプなのだが、情報に疎いお馬鹿さんたちにはそういうことがわからない。

原子力システムにウィルス感染すると、そのウィルスを通じてそのシステムを完全コントロールできるようになる。

このシステムのことをStuxnetと呼ぶのである。

これを作成したのはイスラエルの研究者である。もちろん、軍隊の科学者である。

これは原子力システムに特化したものだったわけだが、そんなものは銀行であれ、官公庁であれ、病院であれ、どこでも応用可能のものである。

したがって、今回のように、すでに世界中の原子力発電所にはStuxnetを仕込み終わったわけだから、今度は世界中の金融機関に同じものを仕込めば、あとはいつでもどこの銀行の預金もあっという間に盗めるようになるわけだ。

朝起きたら、日本銀行の預金が0。

イスラエルに歯向かえば、こうなるよってナ。

(4)ユダヤ人にもさまざまな人間がいる。

まあ、ユダヤ人にもいい人はたくさんいるのだが、ウィーナーのところでメモしたように、イスラエル人にも大富豪もいれば、大半の貧乏人や普通の人もいる。

スーパーハイテク軍隊もあれば、超一流の学者さんもいる。

そして、イスラエルとアメリカには、学者社会のさまざななレベルのつながりがある。

同時に軍事同盟国でもある。

諜報機関のつながりもある。

大英帝国のMI6が、アメリカCIAを育て、アメリカCIAがイスラエルのモサドを育成したのである。
もっとも、その大英帝国のMI6は我が国の徳川の忍者を真似たらしいが。


やはりそろそろ我が国も忍者やくノ一も持てるような賢い国にならないとまずいんちゃうか?

吉田沙保里選手なんて一昔前なら真っ先にくノ一にスカウトされたんでしょうナア。

まあ、俺にはまったく金も財産もないから、オレオレ詐欺も金融詐欺もまったくどうでもいいんだがネ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
(5)世界の麻薬ビジネスはユダヤ人が元締めだった。

まあ、世界情報、それも我が国以外の情報は、日本人はあまり知らない。英語で書かれるし、読めないし、話も早すぎるわで、日本人は日本の情緒の世界で生きるのでやっとであるからだ。

なぜ南米が麻薬大国になったか?

これはすでに古典である。結論からいうと、米CIAとイスラエルのモサドが裏金作りに南米や世界のヤクザ組織を利用することを覚えたからだ。世界の麻薬は警察が最終的には焼却処分しているのかと思うとそうではなく、最終的には米CIAが管轄であるという話である。だから、焼却処分したかどうかはだれにもわからない。実際は、それを裏社会に売りさばき、莫大な闇資金を得ているわけだ。一説では、そうした金で米国の地下基地建設を行ったと言われている。空飛ぶ円盤の建築費用に当てているのである。

たとえば、これにある。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

「イラン-コントラ事件」がちょうどこの頃起きた時、それが一気に噴出し始めました。愚行再び。麻薬の密輸入(ノリエガ-CIA(Noriega-CIA))や他の隠れた怪物たちを指摘する山のような文書にも関わらず、隠蔽がさっさと片付きました。議会は、問題が表面下にあったかのように水面下に沈めるために、脇道にそらしているかのようにすら見えました。選出された人の間で、議会のだれがそれを知っているのでしょうか?

CIA、NSAや「外国関係諮問委員会(CFR)」は麻薬やその他の諜報機関社会の正当な投機から得た資金を管理し洗浄していますが、それらによって管理されている金融帝国の全貌を私ですら描き出すことはできないのです。しかし、私が知る少しの部分であれば、私は言うことができます。(注:現在のB. C. C. I. 「世界のペーパーカンパニー」銀行調査、これのノリエガ将軍に関与したパナマ市麻薬取り締まり局の記録は都合よく失われた)。

その後、1980年代のバブル全盛期の時代、我が国が買った米国債の大半は米人のために使われず、NWOシオニストの米国リーダーが韓国や中国に投資、あるいは、イスラエルに投資されたのだが、それで韓国が我が国を追い越すための資金源を得られたのである。同時に、今度はイスラエルの軍隊が南米の麻薬犯罪者に武器弾薬を売りつけて、比較的良好だった南米大陸を麻薬犯罪大陸に変えてしまったのである。だから、治安の悪い南米に変わってしまったのだ。ウィーナーの時代は世界中がもっと安全で理想に燃えていたのである。

だから、むやみに米国債を買ってやることが世界のためには全然ならなかったのである。国内に投資して、国民全員が正社員になれるようにし、女性が社会進出しなくても子育でが終わるまで家庭内で豊かに生活できるような社会にすることが少子高齢化を防ぐ鍵である。

どうでしょうか?これが世界です。
日本は軍隊も持たずに生き残れますか?


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by kikidoblog2 | 2017-05-20 10:58 | コンスピラシー

トランプvs米メディア、晋三vs日メディア:これってNFOvsNWOの戦いですナ!?   

マスコミの報道する自由とは?
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みなさん、こんにちは。

いやはや、私がここ最近杉田元宜先生にもっとも大きな影響を与えたノーバート・ウィーナー博士の著作に集中していたほんの数日の間でも、さまざまのことが起きているようだ。まるで浦島太郎のような気分になりますナ。


(あ)民進党のブーメラン、放射脳、朝鮮脳
特に国会では民進党の玉木の捏造劇場のようである。自民党がわざと玉木雄一郎
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や山尾しおり
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や山井和則
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などをのさばらせて民進党や野党の人気落としを計っていることも知らず、まったくもって時間と金の無駄である。

なぜそう言えるのか?

というと、実はこの3人には過去にそれぞれの前科があるからである。以下のものである。
ミンス党にブーメラン再び:年金情報流出は民主党のせいだった!?はやく逮捕しろ!
民主党の「ブーメラン国会」炸裂!:アベノミクスvsモナトセックス、モナ王早く辞職しろ!
「山尾志桜里よ、議員辞職すべし!」:さっさと資格全部放棄して母国に帰れ!
昔のブーメラン発見!:「菅なりすまし内閣!内閣官房副長官・福山哲郎の本名は陳哲郎?」
【加計学園】民進党・高井たかし議員、獣医学部新設の件「省庁を説得してほしい」と大臣に懇願する動画が発見されるwwwwwww

 
さてこの連中に関しては、以下のサイトが秀逸である。
ツッコミに配慮した証拠が追加された件


問題は今の野党のメンタルである。およそ日本人とは異なるものである。

まあ、顔かたちは似ているが、パーセプション(認識機能)がまったく逆なのである。

なぜそうなるか?

これについては、小名木善行氏の今日の記事が秀逸である。以下のものである。
神話と神語(かむかた)り


まあ、簡単に一言で言えば、「自分は特別」という両班意識である。これをここではニダヤ意識と言っている。
西洋では「自分は神の選民」というユダヤ意識があるが、どうもこれもどことなく似ているのである。ユダヤとニダヤは同根である。たぶん、同祖でしょうナア。大陸で繋がっていたしナ。

それに対して、ねずさんの哲学にあるように、我が国では、伝統的に間違ってこの地球に生まれてしまった以上、ここに生まれたからにはみんなで仲良く、せっかくもらった生を有意義に過ごそうじゃないか。こういう考え方である。だから、みなこの世に生を受けたものとして同等だという考え方がその根底にある。


(い)NWOvsNFO、グローバリゼーションvsローカリゼーションの戦い

NWOとは、ニュー・ワールド・オーダー=新世界秩序の意味である。ここでは、一応、それに対するものとして、NFO=Nation First Order=国民第一秩序という言葉を作っておこう。

いまアメリカ合衆国は、トランプ大統領はNFOの旗手として就任100日を超えたばかりである。米大統領は任期4年あり、死なない限りは任期が全うされる。

というわけで、メディアが一斉総攻撃をしているわけである。

このことから、実に分かりやすい構図になり、米メディアやハリウッドやブロードウェーはのきなみトランプ政権潰しを計っているわけである。

もはや誰の目にも明白である。

支那やロシアですら、その動向を目にして驚いているわけですナ。
北朝鮮は大喜び。
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一方、我が国はというと、支那朝鮮の犬HK、ヤラセの電通博報堂、ウジテレビ、テレ赤日、Tの低いBS、毎日変態放送などなど、連日毎日毎日

明清党こと民進党と連動して、日本人が事故を起こせば大喜び、日本人が死ねば大喜び、日本人が損をすれば大喜び、日本の会社が潰れたら大喜び、。。。

これが総じて「日本死ね」が昨年の流行語大賞となったわけだ。

ちょっと前までは、私が拙ブログで「NHKは政府の犬の犬HKじゃないよ。韓流のKHKだよ」というようなことを書いてもいまだに犬HKなんて書いているものが多いが、さすがにここに来て明らかに、NHKが日本政府を追い落とす方向で暗躍していることがバレてきた。いまや誰の目にも明らかになってきたようである。

花子とアン

というドラマで、我が国、それもよりにもより、私の出身地の山梨の人間をやたらと不衛生に汚い日本人として描いた。
コピっとやれし!中園ミホさん!:捏造の手口はウリナラファンタジーそのもの!?
「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!


面白いのは、昨日のNHKの「ペリー来航」の検証番組だった。

それでは、ペリーの日本レポートには、
自分は貧しい=汚いということだと思っていたが、日本人は違った。日本人は貧しくてもこざっぱりしてきれいで清潔だった
と書かれていたとナレーターが言っていたのだ。

要するに、花子とアンは捏造演出だったことがバレたわけだ。同じNHKBSの番組だよ。NHKvsNHKBSの戦いか?まあ、そんなことはないだろうヨ。

また、
ペリーが来た目的は捕鯨のための開港目的だった
というのは誰もが知っていた既成事実であるかのように、歌舞伎役者が得意になって説明していた。

おまけにその目的の裏には本当の理由があって、なんとそれが
中国の市場開放のためだった
というのである。

いや〜〜、歴史捏造もここまでやるか?というほど、NHKも露骨でえげつなくなりましたナ。

もう8年も前になるか、私がブログ1で
ペリー来訪は日米の通商条約のために来たのではなく、本当の目的は高く売れる鯨油獲得のための捕鯨船用の基地作りのためだった
という事実をメモしたのである。以下のものである。
2010-02-01 11:57 | 真の歴史
ペリーの見た江戸は美しかった!!:計算されたペリー来訪


これは当時一部の歴史学者しか知らない話で、ネット上にもこういう説は皆無だった。だから、わざわざ調べてメモしたのであった。

それがいつしか広がっていたんですナ。

いまでは韓HKですら、既成事実であることのようにして番組を作ったわけだ。

一方、その時私がメモしたように、ペリーは最初に日本に来たわけではなかったのである。

もうすでにどこに基地を作るべきかの調査をインド、東南アジア、支那、朝鮮とやってきた上で、当時のペリーの時代のアメリカ人と現代的な意味で通商できる可能性のある民族を探してきたのである。

インドは未開すぎて駄目。大英帝国の植民地。
支那人は臆病すぎてまったく使い物にならない。アヘンでボロボロ。
フィリピンはスペインの植民地。
朝鮮は野蛮で汚すぎる。まったく草木もない、何もない。

こうしてペリーは日本も同じアジア人だから連中と同じようだろうと思っていたのである。

それでも一応、ペリーは手に入る文献を読んで考え調査し、日本に開国を迫るためにはどうすればいいかという作戦を練って日本近海に現れたのである。

本来ペリーの軍艦はスペインの無敵艦隊同様、いわゆる「帆船」であった。太平洋をずっと蒸気機関で動いてくることはまだできなかったのである。太平洋上は帆船として航行し、石炭をセーブし、沿岸に来た時にだけ黒い煙をたなびかせて、相手国にその姿を見せつける作戦だったのである。

ペリーは大統領にこの計画に対して次のように述べていた。
本企画の成功を目途の必要軍事力は、4艘の武装軍艦が必要で、3艘の1級蒸気軍艦と1艘のスループ型砲艦です。多くの理由がありますが蒸気軍艦は必要不可欠で、ごくわずかな日本人で、支那やその近辺に行ったことのある人達だけが蒸気軍艦を見たでしょう。そんな人達は、書物を通じてより目で見ることで影響を受け、強い印象を持つ事はよく知られています。従って、突然に、そして彼らにとっては不思議な出現をした艦隊が音もなく動き、全体が粛々として、帆も揚げず、潮の流れに無関係に彼らの港に向かうと、非常な驚きとろうばいが巻き起こることはすぐに想像できます。この(最初の)異常な現れ方はそれ自体訳が分からないし、加えて船尾に向かって設備される機械類、大口径の大砲、榴弾砲、ロケット砲の類、各種近代的な火器類、その他船舶を構成するアメリカの発明といった陳列品の数々は、過去百年間に積み重ねられた外交使節の全成果より、はるかに彼らの恐れを増大し、彼らの友好関係を得ずにはおかないでしょう。支那人の驚きは正確に伝わっていますが、それは日本人へも全く同様に適応され、 "彼らの恐怖に訴える方が、友好に訴えるより多くの利点がありましょう"。

ようするに、支那へいった日本人は蒸気船を知っているはずだが、鎖国して国内にいる日本人はまだ知らない。だから、音もなく近づいて、突如としてく黒船で現れて、日本人に衝撃を与えたほうが、彼らを手なづけやすい。そう考えたのである。

だから、NHKのその番組で言ったように、四隻で集団で入港したのではなく、一列に突然前触れ無く、一番大きな船からいきなり姿を見えたのである。停泊した時はちゃんと護衛の陣形を整えて停泊したのである。ここでもNHKは嘘を吹聴した。

簡単にいえば、アジアや東南アジアはすでに欧州列強の手に落ちていたから、アメリカが手に入れられるのは日本ぐらいのものだったのである。だから、日本に開国要求したのである。


どこが支那人の市場開放のためでしょうか?

支那はもうアヘン戦争でボロ雑巾状態。そんな厄介な国に行くより、日本の市場開放の方がはるかに理にかなっていたし、そもそも日本なんて論外だったのである。アメリカは対欧州であって日本が目当てではなかった。


実は、これもノーバート・ウィーナーの本で知ったのだが、当時の米英はあまり仲が良くなかったのである。

1775年の独立戦争(これは英米の戦争)、こういったもののために、米英はそんなに仲良くなかった。

そんな状態で大英帝国がアヘン戦争で手に入れた支那大陸に行くことなどあり得なかったのである。

事実、その後、1861年南北戦争(北部ピューリタンと南部の英国貴族との戦争)が起こる。

アメリカが支那大陸の利権に目をつけだすのは、第一次世界大戦後から太平洋戦争後のことである。要するに、支那人が明治維新を遂げた後に我が国の東京帝大に留学するようになって近代化し始めた後の話である。

それまでは、アメリカのモンロー主義というアメリカ版鎖国政策の国だったのである。トランプが目指しているのはこのモンロー主義のアメリカである。これが冒頭に書いたNFOである。


ではなぜNHKが一般日本人の無知を突いて歴史を捏造してまでして支那通商目的というウリナラファンタジーを有名な歌舞伎役者の口から吹聴したか、もちろん、言うまでもなく、

AIIB

路線を暗に促すためである。それに対して我が国はアジア開発銀行(ADB)である。

米NWOの手先だったオバマ大統領は強行にAIIB路線で行った。TPPも米NWOが仕込んだものである。

TPPは当時の民主党政権で約束されたものだが、当時の野党であった自民党はTPPは農協の反対にあって反対だったのである。

それが今では一見逆転してみえるようになり、安倍自民党がTPPの音頭取りをやるという支離滅裂な路線になっている。まさにTPPのブラウン運動である。

一方、アメリカはオバマからトランプに変わり、即座にTPPは廃止した。FTA(自由貿易協定)に一辺倒となった。だから、ここでもNFOのトランプはNWOの米メディアおよび大企業と反目しているのである。

なぜなら、トランプにとって環太平洋路線より、FTAの方が利益があるからである。二国間で自由貿易協定で、関税撤廃するほうが、TPPでどうでもいい国とも同じ関税をつけられることよりアメリカ国内の企業にとってはマシだからである。

世界のユダヤ人所有のグローバル企業はこの逆である。あらゆる国に自分の会社があるわけだから、TPPの方がメリットが高いのである。これができると、この中に入っている国家どうしは結構たいへんだが、すでに侵入を果たしているグローバル企業はそれをすり抜けられるからである。

さて、このように考えていくと、民進党は米NWOの手先だということが実によく分かるのである。

事実、米共同通信社には在日朝鮮人の日本国籍のもの、つまり、帰化人、自称日本人が数多く入っている。

そこを中心にして以下のようにして偽ニュース、捏造ニュースや捏造歴史番組を伝達するわけですナ。
日本のマスゴミの支配相関図:ハブはやはり電通だった!!
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来年以降を予想させるいくつかの話3:「日本のマスゴミ」はいまや世界の笑い者!?
ブーメラン:「偽ニュースの横綱デーブ・スペクターと池上彰がNHKで偽ニュース特集をする」



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
最近のNHKは「自分が言わせたいことを言ってくれる人物だけを登用する」傾向が高い。お天気でも暑い日にはセクシー系のおいろけ姉ちゃんにわざわざカメラを向ける。上の歴史番組でも、歴史捏造のウリナラ日本史を書いた在日朝鮮系の戯言を書いた作家の意見をわざととりあげる。ひどすぎ。
この時期になると毎年出てくるセクシー歩行者
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アメリカのCNNなどでも同じで、世界のテロニュースでいつも出てくる「泣き上手」オネーサンがいる。クライムアクターというよりはクライングアクターである。
クライングアクター(Crying Actor)
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おまけ2:
いまでは学生さんでもこのレベルで特殊メークできるのである。
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アメリカのテロ役者さんは手抜きちゃうか?






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by kikidoblog2 | 2017-05-19 10:43 | コンスピラシー

レジェンド:ノーバート・ウィーナーの父がハーバード大ユダヤ人教授第一号だった!   

みなさん、こんにちは。

温故知新。古きを尋ねて新しきを知る。

やはり古い本もちゃんと学ばないといけない。そういう戒めである。

ちょっと前に福島正信さんの話をメモした。これである。

福岡正信「50年前にユダヤ人から聞いた話」:いかにして日本人を殺すかの戦略!



どうも最近スピリチュアル、特に「2012年のアセンション話」あたりから、いつしか自分のサイトが有名になると、有料メルマガ化したり、サイト閲覧を有料化し、それから自社製品を売り出したり、挙句の果てには、都内から近い山梨の八ヶ岳山麓あたりで農業を始めたりと、そういう輩が増えてきた。

スピリチュアル→似非宗教→農業→キブツ

なんていうと、かつてのオウム真理教やヤマギシズムとか、千石イエスとか、霊波之光とか、創価学会とか、天理教とか、金光教とか、なにやらそういったカルト臭を感じてしまう。

どうも、黄金のキンタマンこと、元ゴールドサックスの常に金のことしか考えない野郎とか、天下泰平の日ユ同祖論をもじった何やら偽神道っぽい変な白装束の集団とか、幸福の科学のような幸福への近道の照子の集団とか、どうもこういうカルト臭い連中は嘘くさい感じがするわけである。

本物の農業をしている人というのは、この福島正信さんやら、りんごの木村さんとか、あくまで個人で苦労して最後に神のご加護を受けて成功するのである。

人のご加護、自分のファンの金の力のご加護を期待するような連中に本物はない。

また、学問に王道はないというように、本物に至る道に「近道など存在しない」のだ。

ましてや幸福に至る近道は存在しない!

そんな眉唾教で金稼ぐようになったら、人として終りであろう。


さて、どうでもいい前置きが長くなってしまったが、なぜこの福島正信さんの話を取り上げたかというと、福島正信さんは、自分がまだ若かりし50年前にアメリカに行ったとき、当時のアメリカのユダヤ人から聞いたという話が日本人をいかに消滅させるかという内容だったということだからだ。

これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする
 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。

 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
 日本の作物をね、変えることが戦略。
 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。


そんな米ユダヤ人と日本人が、「日猶同祖論」、悪ふざけにもほどがある。

戦前であろうが、明治時代であろうが、江戸時代であろうが、その前の戦国時代であろうが、さらにずっと前のどの時代であろうが、日本人はユダヤ人を一度たりとも迫害した歴史はない。

戦国時代に我が国に偵察に来たメーソンのウィリアム・アダムス、三浦按針は、映画「将軍」のモデルになったが、徳川家康により手厚く登用された。
三浦按針
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織田信長は、我が国へスペイン人の奴隷として連れてこられたアフリカ黒人青年の
弥助
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を信長の家臣として手厚くもてなした。

同様なことはたくさんあり、我が国では諸外国人が奴隷のように取り扱われたことなど歴史上ほとんどない。史実や記録にある限り、一度もないのである。

こうした記録に残されていない場合もおそらく無数にあったはずである。

ロシアのプルシェンコのような金髪碧眼の青い目のサムライだっていたのだ。ちゃんと戦国時代の絵巻物に存在した。
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ジョーク:私がSF作家だったら、13世紀の金髪兵士の物語を描く!?


要するに何をいいたいかというと、西洋のユダヤ人と日本人はまったく異なる考え方を持つ異なる人種だということである。

似て非なる存在。

だから、日ユ同祖論などはあり得ないのだ。
むしろ、猶太とニダヤが非常によく似ているのである。
ほとんど同一の存在とすら言っても良いかもしれない。

確かに古代の天狗の出で立ち
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や仏教修験者の出で立ち
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と正統派猶太人の格好
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は似ている。

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しかしながら、恰好や風習は似ていても、考え方がまったく違うわけだ。

今現在のシオニスト=タルムートユダヤ人、旧約聖書やモーゼの10戒を信じるユダヤ人ではない人たちのことだが、そういう連中は実に金朴李のニダヤと似ているのである。

正統派ユダヤ人とされるこの出で立ち
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と李氏朝鮮時代の両班(やんばん)の出で立ち
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とが非常に似ているのである。

だいたいアジア極東で、あの帽子はない。どうみてもユダヤ帽である。

マルコポーロなど西洋人の記録によれば、マルコポーロがアジアを旅した時代、すでにアジアのあらゆる場所にユダヤ人居住区があったという話である。

これが、いわゆる「失われた10氏族」かどうかは分からないが、おそらくすでにユダヤ人がアジアに進出していたのである。シュメールの文明圏からでたわけだから、それなりに高度の文明や文化を持っていたわけで、そういう連中がアジアに居住した場合には、その特有の出で立ちと能力から、アジアで指導的地位についただろうことはまず間違いない。

そうなると、朝鮮半島でもユダヤ人の血筋がその未開の文化圏では最高位に入って支配したという可能性もある。それが、朝鮮貴族として両班になったという可能性も捨てきれないわけだ。

いずれにせよ、両班というのは常に自分たちが特権階級だと信じ切って吹聴する。
同様に、ユダヤ人は自分たちが選民だと信じて吹聴するわけだ。

実に似ているわけである。


翻って我々日本人は、小名木善行さんの話にもしばしば出てくるように、対等意識であって、特権意識はない。むしろ、戦後の自虐史観のために、他より劣っているとすら考える傾向が高い。

だから、他民族をコントロールするとか、他民族を根絶やしするとか、そういうことはめったにないのである。

ところが、福島正信さんの話にあるように、ユダヤ人は他民族を平気でシラフでも滅ぼす計画だというわけだ。まさにISIS並みかそれ以上のテロ民族指定になりかねない人種なわけである。

相手に極秘のうちにそういう計画を金銭を元に行うから質が悪い。

この点でも、電通や博報堂内に第四連絡会という、秘密の組織をもって、そこからの指令という形で日本人を事件に巻き込んで社会的に抹殺してきた在日朝鮮人、在日韓国人とよく似ているのである。


まあ、単純にまとめると、

日本人の仏教修験者⇔猶太人の修験者→日ユ同祖論

朝鮮人の特権階級の両班⇔ユダヤ人特権階級のタルムートユダヤ人→ユダニダ同祖論

なのである。

まあ、遺伝子調べたらすぐに解決するはずである。

さて、ますます話が途中からそれたが、最近私が読んでいる例のウィーナーの本に非常に興味深いことが書かれていたのである。

ノーバート・ウィーナー「情報時代の見えないヒーロー」:彼はAIの未来を見通していた!?

情報時代の見えないヒーロー
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(俺は書店で2800円で買ったのだが、なんとアマゾンでは980円とか。)


ところで、このウィーナーさん、私はその研究であるウィーナー過程に代表されて、すっかり純粋数学者だと思っていたのだが、実はそうではなかった。

一番最初は哲学科出身だった。

「あらゆるものは不確かだ」

この哲学的命題を子供の頃に発見し、10台でハーバードに入学し、哲学を勉強した。そして、大学院では哲学の博士になり、それから英国に渡る。

それがちょうどラマヌジャンのいた頃のケンブリッジ大学だった。

そこにハーディーとリトルウッドがいて、彼らの全盛期であり、ラマヌジャンは悲劇の人生になったのだったが、同様に、そのとなりのバートランド・ラッセルのところへ行ったのがこのウィーナーだった。弱冠18歳。

そこで哲学を学んだが、ラッセルは哲学というよりは、数理哲学、数理論理学にぞっこんであり、
プリンキピア・マテマティカ
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なる著作を書いていた。

そこから、ウィーナーは数学の手ほどきを受け始め、現代数学へ傾倒していくのであった。

ラッセルのところでたったの1年。この間、ウィーナーはラッセルが大嫌いだったとか。逆にラッセルも子供のくせに天才ずらしたウィーナーが大嫌いだったとか。

それで、ウィーナーはドイツのゲッチンゲンに渡る。

そこでなんと、数学の万能の天才、デービッド・ヒルベルトの下で微分方程式を学ぶ。

ここで1年を過ごし、いわゆる数学の基礎を身に着けたようである。

そうしてウィーナーは第一次世界大戦が勃発し、イギリスがドイツにより攻撃されたために、母国アメリカに帰国する。

そして帰国後のアメリカで最初の指導を受けた教授が、ジョン・デューイだった。デューイの哲学は欧州型のウィーナーには肌に合わず、結局まだ誕生したばかりの弱小大学の講師に就任。

その弱小大学が今のMITだった。

ウィーナーの時代、ハーバードではできない工学や応用的なハーバードではどうでも良いと思われた工学的研究を中心に行う大学としてできたのが、なぜなら時代は戦争の時代になったから、自国の工業や工学の発展を行うために、言い換えれば、

軍事研究を発展させるためにできたのが、MITだったのである。

我が国で言えば、東大に対して、京都大学とか東北大学が誕生したのに匹敵する話である。

その本にちゃんとそう書いてあるんですナ。

驚き桃の木山椒の木。

じゃあ、MITにいく京大や東大の人は、軍事研究の大学に留学してアメリカの軍事のために協力してるっていうことになるんじゃないの?

もちろん、西海岸のスタンフォード大は原爆作って我が国に御見舞したロスアラモスといっしょのグループだから、軍事研究のための大学である。

欧州のCERNもそうである。軍産複合体の研究機関である。

だから、タキオンとかヒッグスとか高エネ研究は100%軍事研究、国家プロジェクトとして、欧米では行われているのである。

日本を出れば、日本の物理学者の高エネ研究の人は特別扱いしてもらい、我が国に帰ってきたら、我が国の軍事研究にはいっさい協力しないっていう、日本学術会議は
ダブルスタンダードっていうやつなんじゃないか?

とまあ、ウィーナーの本によるとそういうことがよく分かる。

さらには、ウィーナーの父親。これが面白い偽ユダヤ人だったのだ。

ノーバート・ウィーナーの時代、まだWASPやピューリタンのアメリカでは、自分をユダヤ人だと名乗ることはあまり得策ではなかった。

ちょうど戦後の日本のようなものだ。

だから、在日は日本人的ななりすましの名前、いわゆる通名を使った。

金さんが、金田さん。朴さんが木村さん。張さんが張本さん。

こういう感じで名を変えた。

ウィーナー時代のアメリカ、つまり、いまからちょうど100年前のアメリカでもユダヤ人が同じことをやっていたのである。

エイブラハム・リンカーン・スプリングスタインが、エイブラハム・リンカーンとなった。
「天文学はすぐに役に立ちませんが大事です。」:「御用学者」症候群!?


レバノビッチがレビンとか、コッヘンバッハがコーヘンとか。カダノフスキーがカダノフとか。

猶太名を変える。あるいは、それを省略したのである。


そんなアメリカの大学で、初めてのハーバード大学のユダヤ人教授、それがノーバート・ウィーナーの父親、レオ・ウィーナー
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だったのだ。人文社会学の教授だった。

このレオ・ウィーナーが、自分が移民したアメリカでちゃんとした最高の職を得る挑戦を行った。そのための道具が「天才児教育」の名の下に天才児となったノーバート・ウィーナーだったのである。

つまり、在日朝鮮人の母親が自分が日本で一流の地位が欲しくて、自分の娘を歌手や女優にして成り上がる。

まさにそれのアメリカバージョンだったのである。

子供の頃にはノーバートはそれに気が付かなかったが、思春期になってすぐにそれに気づき、自分の父親が大嫌いになったという話である。

まあ、日本人なら、自分を天才に育ててくれてありがとうと、絶対いうに違いないが、ユダヤ人とはそういう民族ではない。

あれから100年。

20世紀後半から現在では、

米ハーバード大学の70%がユダヤ系の教授である。

大学生なら20%くらい。大学院生なら50%くらい。教授になるとほとんど70%くらいがユダヤ人だけになるという話である。

実際、私がアメリカに留学した頃の1980年代後半の当時でも、ハーバード大だけは、

なんとか中国人教授から防御している

と言っていたのである。

つまり、自然科学系の米大学教授の大半が中国からの留学生組で取られてしまい、大半の有名大学一流大学では指導的教授の地位に支那人が就いてしまったが、ハーバードだけはそれをユダヤ人教授が阻止している。

そういう意味である。

はて?

自分たちはアメリカ人に厚遇、優遇されたのに、今度自分たちが支配層になると、そのポジションを離れたくない。

これって、まさに我が国の在日のやっていることと同じだよナ。

在日でも有名企業、大企業やNHKに優遇、厚遇されたのに、自分たちが上につくと今度は普通の日本人を採用しなくなる。

電通を仕切る悪の親玉、それが「経団連」:在日会長「日本人は正社員にしないヨ!」
いまや「経団連の仕事」は日本企業潰し!?:李明博「経団連は俺の手下である」



ウィーナーの時代からほぼ50年経った頃に最初の福島正信さんがアメリカの農業視察に行ったのである。

その時すでにアメリカの大学や研究所は偽ユダヤ人の巣窟と化していた。事大したユダヤ人たちが今度は我が国の農業潰しに取り掛かった。

とまあ、そんな時代背景だったのである。

あれから50年。


あれよあれよという間に我が国の農業は衰退。良いようにやられたのである。

要するに、この日本列島を真のイスラエルを乗っ取りたいんですナ。日ユ同祖論なんていう邪説を信じ込ませてサ。


とまあ、俺の妄想だから、信じる信じないはあんたのオツム次第というやつですナ。

やっぱり古い本は捨てちゃーいかんナア。大学は古い本を遺していかないとナア。

おっといけね〜〜、忘れるところだった。

ちなみに、我が国の外人大学教授第一号がこいつ。
地震学博士のロバート・ゲラー。
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こいつのせいで、我が国の100年の地震予知研究が崩壊させられたのである。

東大はいったい日本人の味方なのか敵なのか?

もちろん、言うまでもなく、すでに敵である。

最後に俺の予言:

あと50年もしたら、我が国の大学の教授の60%は外人教授になるだろう!


50年後まで生き残れる人、検証してみてチョ。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
なぜ猶太の古代ラビ姿と日本の仏教修験者の姿とが似ているのか?

というと、私のその後の研究によれば、我が国に印度から伝来した古代仏教は、イエス・キリストが死んで直後に東洋に伝搬した、原始キリスト教ネストリウス派が由来であり、それを東洋でいわゆる漢字で表現したものが、インド仏教の形に代わり、遣唐使、遣隋使の時代に中華仏教として学んだものが、このネストリウス派から派生した景教だったからである。それを仏教として我が国へ伝えた。それが我が国で仏教と呼ばれるものになったが、中でも浄土真宗本願寺というのが、その直系の宗教的子孫にあたる。本願寺というのは、ローマカソリックになる以前の景教チャーチのことで、ギリシャ正教の教会(チャーチ)の方に近い。だから、イスラム教のモスクにも似た姿形のチャーチなのである。今では知られていないが、古代のチャーチはイスラムもキリスト教もほとんど形に差がなかった。それを忠実に遺したのが、東本願寺である。我が国では、宗教に詳しい人が、仏教もキリスト教もイスラム教も神道もその中心となる考え方はいっしょだよね、というふうに考える人が多いが、実はもともと同一のネストリウス派≒イエスのキリスト教がルーツだからである。その後の20世紀の間に、欧州、ロシア、中東、印度ともともとのものがどんどん変わって失われたが、我が国にある仏教徒に古代イエス・キリスト教の教えがそのまま残ったのである。イエスの時代にはモーゼの時代の古代イスラエルの姿がモチーフとして遺されていたから、その姿を残す古代ラビ姿、そして我が国の仏教僧修験者の姿とがほぼ同一となったのである。だから、特に人種的に同祖ということより、それ以外のルートとして宗教的同祖という面の方が強いのである。



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by kikidoblog2 | 2017-04-21 17:15 | コンスピラシー

新たなる「ファティマ第三予言」登場:予言から100年目の2017年5月13日に第三次世界大戦勃発!?   

みなさん、こんにちは。

ここ徳島阿南ではもう2週間ほど前に田植えも終了。季節としては一番いい時期になってきた。

桜の開花といっしょに鶯(うぐいす)が来て、その桜が春一番の大嵐で散ると、今度は一気に初夏になる。

四国は梅雨の前に一度初夏が来て、それから梅雨にあたる雨季が来て、さらにもう一度本格的な夏がくる。

夏の終わりにはもう稔の秋となり、収穫が来る。

だから、四国の南徳島、高知では二毛作がいつでも可能なのである。


さて、そんな実に私の好きな新緑の田んぼの季節。たぶん、飛行機から見たら、一面芝生に見えるだろう季節に、実に興味深い話が出ているので、それをメモしておこう。


(あ)結論から言うと、もうすぐ5月13日に第三次世界大戦が始まる、というものである。これである。

「ファティマの出現」から100年目に

これをご紹介しようと思ったのは、この自称予言者が、今年が「ファティマの聖母出現から 100年目」であることにふれていたからです。

そして、

「ファティマの 100年目に最終戦争が起こる」

と述べていました。




(い)これは「ファティマ第三の予言」というものだが、昔からその真偽が取り沙汰されてきた。

そこで、ファティマの予言というものをおさらいすると、ここにある。

ファティマの聖母
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1916年春頃、ファティマに住むルシア、フランシスコ、ジャシンタら3人の子供の前に平和の天使とする14-15歳位の若者が現れ、祈りの言葉と額が地につくように身をかがめる祈り方を教えた。その後も天使の訪問は続いた[2]。1917年5月13日、ファティマの3人の子供たちの前に聖母マリアが現れて毎月13日に同じ場所へ会いに来るように言った。子供たちは様々な妨害に遭いながらも、聖母に会い続けて様々なメッセージを託された[3]。聖母からのメッセージは大きく分けて3つあった。

死後の地獄の実在:
多くの人々が罪な生活、傾向によって、死後地獄へ導かれている。肉欲や傲慢など現世的な罪から回心しないままでいることにより、人は死後、永遠の地獄へと行く。具体的に、聖母はこの少女ら3人に7月13日、地獄のビジョンを見せ、彼らはそのあまりの光景に戦慄した[4][5][6][7]。地獄は神話ではなく実在し、そこは全ての人が死後行く可能性のあるところで、入ったが最後、二度と出ることはできない。

大戦争の終焉と勃発:
第一次世界大戦は、まもなく終わること。しかし人々が生活を改め罪を悔い改めないなら、さらに大きな戦争が起き、沢山の人が死に、そしてその多くが地獄に落ちてしまうこと。その前兆[8]として、ヨーロッパに不気味な光が見えるだろう[9]、ということ[10][11]。

秘密:
聖母マリアは、1960年になったら公開するように、それまでは秘密に、とルシアに厳命した。その内容は「ファティマ第三の秘密」と呼ばれ、ルシアを通じて教皇庁に伝えられたが、1960年が過ぎても教皇庁は公開せず、2000年になってから発表に踏み切った。教皇庁によれば教皇暗殺の危機だとされる。ヨハネ・パウロ2世は、ファティマ出現記念日[12]である1981年5月13日に発生した事件を東欧の政権による暗殺未遂と発表しているが、後述した理由から疑問視する意見[13]もある。

聖母から教皇への要望は以下であった。

ロシアの奉献:
ロシアを聖母に奉献し、ロシアが引き起こしかねない災厄と誤謬から世界を救うこと[14]。また祈り、カトリック信者はロシアの回心と世界の平和の為にロザリオを唱えること、5ヶ月連続で初土曜日に償いの聖体拝領をすること[15][11]。

人々の回心:
カトリック信者は毎週主日に聖体拝領するように。そして、よく告解し、罪を避け、敬虔な生活を送るように。

聖母からの大きな奇跡があった。
1917年10月13日、集まった約七万人[16]の群衆は雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し猛烈な熱で彼らの服は乾いてしまった。世界各国の天文台で当時こうした太陽の異常行動は確認されておらず、群衆全員が同じ幻覚を見たことになる。居合わせた新聞記者たちも目撃しポルトガルのあらゆる新聞に大々的に掲載(画像参照)[17]された。群衆を散らすために山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。

多くの人々はこの奇跡は世の終わりのことを指していると考えて恐怖を感じた。



(う)ここでもブログ1時代にいくつもメモしてきた。(ブログ1内でファティマで検索)

たとえば、これである。

ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」


ミルトン・クーパーによれば、米CIAはこの予言が真実かどうかを探るために、バチカンに司祭として仲間を潜入させ、しかるべき地位に就かせて、バチカンの地下図書館に保管されている「ファティマの預言書」を盗み出すことを試み、それに成功し、内容をすでに解読したというのであった。

なぜ米CIAがこういうことを行ったか?

というと、ファティマの出現のとき、いまでいうUFOのような空に光り輝く円盤型のオブジェが出てきたために、それがETV(宇宙人の乗り物)である可能性があり、この事件には宇宙人の関与があるかもしれないと真面目に考えたからである。

この件に関して、クーパーはこう言っていた。

今世紀初頭にファティマ(Fatima)で起こった出来事(訳注:俗に「ファティマの聖母」の奇跡と呼ばれる出来事)が綿密に調査されました。それが宇宙人の操作したものかどうかという疑いに関して、諜報機関作戦がその出来事を取り巻く秘密に侵入するように動かされました。米国は、第二次世界大戦の間にリクルートし育てられたバチカンのもぐら(訳注:バチカン内に潜伏するスパイ)を利用しました。まもなく「予言」(訳注:「ファティマの予言」のこと)を含んだバチカン研究の全部を手に入れました。

私は、皆さんがすでにその真の予言を読んだことは気にしません。

この予言はこう述べています。

もし人類が邪悪から戻らず、キリストの足下にひれ伏さなかったなら、この惑星は自己崩壊し、黙示録にある出来事が実際に起こるだろう。世界平和の計画と1992年に始まる偽りの宗教を携えて世界統一を果たす、一人の子供が誕生するだろう。1995年頃、彼は邪悪で、実際は「反キリスト」である、と人々は見極めるようになるだろう。1993年に通常兵器を使用するアラブ連合国がイスラエルに侵攻して、第三次世界大戦が中東に始まるだろう。その通常兵器は、1999年に核のホロコーストへと最高潮に達するだろう。1999年と2003年の間にこの惑星上のほとんどの生命は致命的に損害を被り、その結果死に絶えるだろう。キリストの再来が2011年に起こるであろう。

これは真実か? 私には分かりません。アメリカ政府によってだれかがこれが実際には宇宙人の出来事であると決定したということを私は知っています。私は、これが欺瞞であろうと信じます。嘘は我々の前に積み上げられてきました。ですから、明日世界が終わると思ってここから逃げないでください。この理由のため、何かもっと他の理由のために違いありません。私はそのことのためにお話ししているのであって、このことのためにではありません。

宇宙人たちがこの発見に出くわした時、彼らはそれは真実であると確証したのであります。宇宙人たちは、異種混合(ハイブリダイゼーション)を通じて我々を生み出し、宗教(Religion)、悪魔主義(Satanism)、魔法(Witch craft)、魔術(Magic)やオカルト(Occult)を通じて人間を操作してきたのだと説明しました。さらに彼らは、宇宙人たちはタイムトラベルができ、その出来事が実際に起こるだろうと説明しました。アメリカ合衆国とソ連による、タイムトラベルを使用する宇宙人テクノロジーの後々の開発が、実際に何か悪いことが起りつつあると確証したのであります。宇宙人たちは、実際のキリストの十字架のはりつけ(crucifiction)と彼らが主張した、1つのホログラムを見せました。これはフィルムに撮られました。

我々は彼らを信じるべきか、そうでないか分かりません。彼らは、正真正銘の宗教を作って我々を操作してきたのでしょうか? あるいは、彼らは、ずっと操作してきた宗教の源泉だったのでしょうか? あるいは、これは、聖書が予言してきた、正真正銘の「終わりの時」や「キリストの再臨」のシナリオの始まりなのでしょうか? だれも答えは知りませんでした。私もまたその答えを知りません。



ここには「反キリストの子」という何者かと、「キリストの再来」という別の何者かの2人の誕生をほのめかしている。

前者の「反キリストの子」というのは、いわゆる「666」のものである。

俺の個人的想像では、ジェイコブ・ロスチャイルドか、ジョージ・ソロスが「666」ではないか、あるいは、イスラエルのネタニヤフ首相あたりではないかと想像している。

問題は、「キリストの再来」の方だが、一説ではこの者は我が国で生まれた、あるいは、生まれる、というものがある。

もし我が国でキリストの再来が生まれた場合、女の子の可能性もあるらしいが、すでに40台くらいになっているだろう。

また男子の場合には、合気道とか柔道とか、空手とかの猛者になっているという話もある。

今のところ、まったく分からないが、はたして真実はいかに?


(え)問題は、「ファティマの出現から100年目に第三次世界大戦が起こる」ということについてだが、クーパーの時代、1980年代では、その時は「アルマゲドン」すなわち「1999年の恐怖の大王が降ってくる」という「ノストラダムスの大予言」のことを意味した。

しかしながら、1999年「ノストラダムスの大予言」は滑った。

そうなると、次は「2012年アセンション」「2012年人類滅亡説」が出てきた。

それも2012年に滑った。


そうなると、今度は「100年後」としてきたわけである。それが今回の新たなる「ファティマの第三の予言」ということで、1917年5月13日から100年後の

2017年5月13日に第三次世界大戦が勃発する

という予言にしたわけである。

まあ、おそらくNWOのシオニストは当たるまで予言しまくるのではないか?


それより私個人が興味を感じているのは、ファティマの聖母が毎月13日に出ると言って、最後には

1917年10月13日

で終了してしまった。このことである。


1917年10月13日、集まった約七万人[16]の群衆は雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し猛烈な熱で彼らの服は乾いてしまった。世界各国の天文台で当時こうした太陽の異常行動は確認されておらず、群衆全員が同じ幻覚を見たことになる。居合わせた新聞記者たちも目撃しポルトガルのあらゆる新聞に大々的に掲載(画像参照)[17]された。群衆を散らすために山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。


この部分の「太陽が」とあるのは間違いで、実際には「UFOが」という意味である。

発光する円盤状の物体が狂ったような急降下や回転を繰り返したのである。

いまなら聴衆全員がスマホ撮影したり、自撮りしたりするというような場面だった。

タイムトラベラーはいないのか?

だれかこの聴衆の中にTシャツにジーンズ姿でスマホで撮影し、耳に当ててだれかに教えている若者はいないのだろうか?

こんな連中である。

タイムトラベラー
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(俺の記憶では、昔の保存フィルムの同じ写真や映像にはそういう人物はいなかったが、ある時から写り込んでいるようにバックツーザ・フーチャーのマーティーとエメットのように少しずつ歴史が変わっているっていうことか?)


さて、1917年10月13日の話。

これってちょうど私が生まれる40年前のことである。

実は10月13日は私の誕生日なのだ。

1atm=1気圧=1013ミリバール=1013ヘクトパスカル

あまりこの1013は出て来ないが、

欧州の悪魔主義者のフリーメーソンたちをフランスの王様が一斉に粛清した日がたしか

10月13日だった。それも金曜日。

以来、13日の金曜日は不吉の日とされるようになったという話がある。


俺にとって13日の金曜日ほど縁起の良い日はないのだが、自分の誕生日がゴールドなんだからヨ。

ちなみに、今度の5月13日は土曜日。


とまあ、そんなわけで、これまた新たなる恐怖ネタを英国ファルスニュース報道が仕掛けてきたということである。

おそらく、これまた滑るに違いない。

まあ、In Deepのおっさんは、人が死ぬことや地球が破壊されることなどの悲惨な状況にうっとりするというタイプらしいから、かなりチョウセンジン脳を持っている感じがいなめない。



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-04-20 09:52 | コンスピラシー

オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?   

【MMD】GBU-43/B MOAB.
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みなさん、こんにちは。

いやはや、米軍がアフガンでMOABを使ったとか。これである。

【速報】米軍、史上最強の爆弾を使用

http://www.afpbb.com/articles/-/3125067
米軍、史上最大の非核爆弾を初使用 アフガンのIS空爆で

【4月14日 AFP】米軍は13日、非核兵器では史上最大の爆弾とされる「MOAB(大規模爆風爆弾兵器、
GBU-43/B Massive Ordnance Air Blast)」

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を、アフガニスタンのイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」施設に対し投下した。
同爆弾の実戦使用は初めて。米国防総省が発表した。
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Estados Unidos lanza poderosa bomba no nuclear contra ISIS en Afganistán


Estados Unidos lanza su bomba no nuclear mas potente en Afganistan


Estados Unidos lanza 'la madre de todas las bombas' en Afganistán Video



いやはや、核爆弾級のMOABを使用したとか。

これはおそらく北朝鮮と支那と韓国への脅しでしょうナア。


さすがにマッドドックのお仲間が政権にいるトランプ大統領政権である。

かつて旧ソ連に対して、あるいは連合国に対して、我が国に原爆二個投下した時とまったく同じ心境なんでしょうナア。

こんな時代にも関わらず、我が国の科学者の集団、日本学術会議は

国内のあらゆる軍事技術への協力を拒否する→外国は無視、外国に対してはスルー。

という有様だ。

東大や京大は北朝鮮人科学者を留学させて、そいつらに立派に博士号をくれてやる。

これって軍事研究への協力ではないのかいな???

外人がその国で何しようがお構いなしだが、我が国で日本人の命を守るために軍事研究することはまるでテロリストのように見る。

おかしくないか?


物事は臨機応変にそれぞれの内容に応じて見るべきであろう。

これを微分評価という。

それに対して、物事の詳細に目をつぶり、一かゼロかで見るというのが、積分評価というものである。

大学の学者さんなのに、微分評価できないのでは困る。

微分評価というのは、物理学では、細目あるいは詳細の分析という。

学者なら物事は1つ1つを精査すべきであって、十把一からげではよろしくない。

相手のミサイルを感知するセンサーの研究ならOKかもしれないし、相手国の核ミサイルの開発になる留学生はご法度。

東京大学の地球物理学研究所が、アメリカの人工地震兵器の基盤となるオーロラ研究のための地磁気モニターならOKと判断した結果、それが使われて、我が国の東日本大震災に使われたわけだ。

これこそ、売国奴の軍事研究だろう。

昨日の学術会議の集会はそういうことに対してまったく目を背けていたよナ。


まあ、日本の学者は海外の敵国になりかねない国の学生と軍事研究の手助けをして、逆に我が国を救うための軍事研究は悪の手先のようにいう。というまさに

自虐史観の左翼学者のたまり場

になったんですナ。→なにの国から多額の税金による研究費をもらう。毎年5兆円。いったいどこへ消えてしまうのか?


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-04-14 08:28 | コンスピラシー

デービッド・ロックフェラー101歳で死去!:ロックフェラー王朝が動くのか!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、ついに米の御大がご逝去されたとか。言わずと知れたこの御仁。

デービッド・ロックフェラー
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世界のエリート「人口削減」を語る!1:これがお金持ちエリートたちの地球観だ!
ザ・イルミナティー劇場:ロスチャイルドvsロックフェラー、どっちもどっち!?


ロックフェラー一族の当主だったとか。現在は
J. D. ロックフェラー4世
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がその地位を引き継いでいるらしい。これである。

デービッド・ロックフェラー氏死去、101歳

【ニューヨーク=有光裕】米石油大手エクソンモービルの母体となるスタンダードオイルを創業した大富豪、ジョン・ロックフェラー氏の孫で、米銀大手チェース・マンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の最高経営責任者(CEO)などを務めたデービッド・ロックフェラー氏が20日、死去した。

 米メディアが伝えた。101歳だった。

 1936年にハーバード大を卒業し、ニューヨーク市長の秘書などをした後、46年に旧チェース・ナショナル銀行に入った。69年から10年以上にわたってCEOを務め、海外事業を拡大し、世界の政界や経済界などに深い人脈を築いた。

 一方で、芸術や文化、美術などの社会貢献事業にも強い関心を寄せ、母親が設立に関わり、世界的に有名なニューヨーク近代美術館(MoMA)の理事として長く運営に関わるなどした。

2017年03月21日 01時02分


どうやら世界中の陰謀論者は乾杯しているようだ。みんな世界最大の幸福感を味わっている。

David ROCKEFELLER Is DEΔD At Age 101 Years Old


DAVID ROCKEFELLER KICKS THE BUCKET! DEAD AT 101! ILLUMINATI SATANIST HEADING TO HELL FOR ETERNITY!



おそらく、地獄に落ちるのでしょうナア。

FRB、FBI、CIA、NSA、人体実験、人工甘味料、防腐剤、ワクチンビジネス、マネタリズム、フェミニズム、ウーマンリブ、グリーンピース、シー・シェパード、人口削減、JFKの暗殺、ケムトレイル、人工地震、気象操作、こういったものはすべて米ロックフェラー王朝および英ロスチャイルド王朝が仕組んだものである。

特にUFOとエイリアンの問題に関する隠蔽およびデマ拡散、こういう戦術は米ロックフェラーが仕組んだといわれている。米軍内部ではすでにフリーエネルギー、地球製円盤などは完成していると考えられている。が、こういったものはすべてロックフェラーの支配下にあって外に出ないようにされている。大統領レベルではノータッチである。

ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場
ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」
ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」


さて、我が国の反日、韓流の電通の成田、読売の正力松太郎およびナベツネ、創価学会のこと池田大作ことソン・テチャク。

こういった連中の宗主国GHQのボスのボスの親玉がいなくなったわけだ。

次は、電通・博報堂、読売、朝日、NHK、TBS、ウジテレビ、そして創価学会および統一教会の番ですナ。


ご冥福を一応お祈りいたします。RIP.


しっかり地獄で研鑽してきてチョ!



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by kikidoblog2 | 2017-03-21 07:58 | コンスピラシー

福岡正信「50年前にユダヤ人から聞いた話」:いかにして日本人を殺すかの戦略!   

みなさん、こんにちは。

ミイラの話を見ていた時に偶然見つけたのだが、故福島正信さん
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という方の生前の講演会のYouTubeが実に興味深いものだった。これである。

50年前にユダヤ人から聞いた話 福岡正信


自然農法家の福岡正信さんが、ユダヤ人から40~50年前に直接聞いた世界戦略(TPP?)を語る

転載開始(動画の内容を文字起し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
 それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
 今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
 これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな?
 ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。

 『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』
 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。
 其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
 この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。

 一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。
 其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40~50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。

 これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする
 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。

 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
 日本の作物をね、変えることが戦略。
 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
 
 日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。

 自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
 自然が作る米。

 メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
月刊「マクロビオティック」98年5月号より


In Deep氏とか、日本や世界や宇宙の動向さんとか、今この期に及んで、世界のネガティブな面を取り上げて警告するのはよろしいのだが、彼らは気づくのがあまりに遅すぎたのである。

私はもう十数年前の前の前のブログ時代からそういうものを取り上げてきたわけだ。ここでもブログ1にはさんざんメモしてきた。だから、そういうものをネタにYouTubeにアップしてまとめたものもたくさんある。

今起こっているのは、確かに偽ユダヤ人が関わっているには違いないが、トップレベルの富裕層にとり人種は問題ではないのである。

今起こっていることは、もうずっと前から言われてきた「アングロサクソン・ミッション」の計画(アジェンダ)の流れに乗っているにすぎない。

古くは、1980年代の「300人委員会」や「ビルダーバーグ会議」などの話の中で出てきたアジェンダ「世界人類牧場化計画」の一貫である。
故太田龍の「ユダヤの日本侵略450年の秘密」:失われた10支族の視点も欲しかったナ!?
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(デービッド・アイクと故太田龍氏)


今頃になって慌てて「アメリカ第一主義」「日本第一主義」を掲げても遅すぎるのである。

これからは相手の頭脳を想念でコントロールできるような能力を持つ人間だけが生き延びるのである。ヒトラーが言った「新人類」とはそういうタイプの人間である。

今は人類が大きくわけて二種類に進化分化を行っている最中と見ることが出来る。

我々が牛や馬や豚や鶏をいつでも殺処分できるように、武器を持ち、法の上を歩き、人間をいつでも殺処分できる権利や能力を持つ人類と、逆に言われたままに反応するだけの日本人のような従順な人類との2種類に分化するのである。

ユダヤ人や朝鮮人は、いわば噛みつき犬や放牧犬にすぎない。いつでも殺処分出来る存在でしかない。

実はこれが現実なのである。

最先端の科学技術を持つ連中は、反重力の乗り物に乗って自由にただで行き来している。火星、金星、月、および海底にも地下にも行っている。

かつてヨーロッパの支配層のユダヤ人が一般人に対して、海の向こうには悪魔が住み、地球は平たい板のようなもので、その果てには滝があるといって、海を航海するのを恐れさせたように、NASAはあくまで一般人をある枠組みの中に囲い込む役目にすぎないのである。

例えば、昨日のように、39光年先の太陽系外に7つの地球のような惑星が見つかったという発表を行う。その意図は2つある。

1つは地球人類に太陽系内で人が住んでいるのはこの地球だけだ、むろんエイリアンはいないという認識を染み込ませることにある。
2つ目は、太陽系外に7つの地球型惑星があるということで、然るべき筋には、この太陽系もそうだということを教えているのである。つまり、水金地火木土天海冥と月のうちの7つには人が住んでいることを暗示しているのである。

もしあなたが上の方だとしたら、もう終りである。ゆくゆくはその子孫は家畜になる運命であろう。

実際に月、火星、金星、土星の衛星などには米軍人の宇宙軍兵はすでに基地を作っているのである。

これが「第三の選択」と呼ばれたものである。これは1950年代には計画されたものある。

物事を理解し信じる能力のない人間には、いくら真実を語ろうがそれは素通りする。繰り返せば、嘘つきにしか聞こえない。さらに繰り返せば、気違いにしか見えなくなるわけだ。

例えば、いまIn Deep氏や日本や世界や宇宙の動向さんが警鐘を鳴らしているようなことは、私はずっと前にメモしてきたが、その頃はキ印扱いされて誰もまともには信じなかった話だが、それがいまになって現実だと見えてきたから驚いているにすぎない。

ピザゲートやディズニーゲートは、ディズニーランドがアメリカに出来た時代から始まったものである。
Illuminati mind control - "Bimbo's Initiation" - MK-ULTRA - Monarch mind control


子供用遊園地はディズニー映画のピノキオにも描かれているように、ストロンボリのような子供さらいがいて、子供が無人島に連れて行かれてドンキーにされてしまうというような話で、ピザゲートの問題が語られてきたのである。

ディズニー『ピノキオ』(1940) より 「遊んでばかりの子供はロバになる」


たとえば、こういったものが、ピザゲートの根底にある。
最近のネットジョークの数々:サブミリナル絶大編!?
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我が国では、欧米の偽ユダヤ人の代わりを在日朝鮮人がやり、欧米の支配層の役を日本の悪い経営者がやっているわけである。

ちなみに、この「偽ユダヤ人」という日本語造語を採用したのも私が最初である。亡きアメリカの歴史学者のジャック・オットー博士がはじめて「フォールト・ジュー(Fault Jew)」「ファルス・ジューウィッシュ(False Jewish)」と呼んでいたのを採用したまでのことである。
アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!



まあ、そういうようなわけで、いまごろ騒いでも遅すぎるし、いくら(あ)ワクチンが悪いぞ、(い)フッ素は猛毒、(う)サプリは内臓を痛める、(え)トマトは老化を早める、(お)コーヒーは体に良い、(か)ココアは脳細胞を増やす、(き)マクドは家畜の餌だ、(く)アスピリンで若返る、(け)石膏で寿命が伸びる、と説明しても、理解能力のない人には眉唾の嘘にしか聞こえない。

さらには(こ)中央銀行は民間企業だ、(さ)銀行は借金で成長する、(し)ユダヤの財産はペーパーマネーや株式だから、金融に関わるな、(す)オークションはゴミを高値売りするユダヤのタルムート商法にすぎない、(せ)朝鮮人は別系統のヒトモドキだ、(そ)支那人は人食い人種だ、(た)白人の最終ターゲットが日本だ、(つ)人工地震は核で起こす、(て)日ユ同祖論はありえない、などと言ったところで、だれにもその真偽が判別できないわけである。

だから、ほとんど警鐘や警告は無意味なのである。


それよりはむしろ、悪環境を嘆く代わりに新環境を生み出すべきなのである。

かつてフラーが言ったように、人は環境を変えることが出来る。環境の変化から人は徐々に変わる。


そんなわけで、今は過渡期、まさに過渡的現象の起こっている時代ということになる。

新人類か、旧人類か、あなたはどっちへ進むのか?

どうもそういうことのようですナ。


かならずしも大金持ちが新人類になれるわけではない。

まさに神のみぞ知る世界なのである。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
自然農法の創始者、福岡正信さんがユダヤ人から聞いた世界戦略を語る!「最初は農民滅ぼし。日本の作物を変えることが戦略」


おまけ2:
自然農法・福岡正信さんが死去

四国・愛媛で自然農法を提唱し日本の有機農業の発展に大きな影響力を及ぼした福岡正信氏が亡くなられた。95歳だった。
福岡さんは「自然には一切の人間に必要なものがすでに存在し、人間があれやこれや考えずとも自然の理を知り、それに従って生きることが本来の幸せである。」と考えられた。(以下省略)




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by kikidoblog2 | 2017-02-23 15:47 | コンスピラシー

「スノーデンは生きていた!?」:スノーデン情報とジム・ストーン情報がほぼ一致した!   

みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起きすぎて再びETの手も借りたいほどですナ。

今度は、オリバー・ストーン監督の話。

オリバー・ストーン監督は、JFKを作った後に一時CIAに拉致されて拷問を受けて投獄され、しばらくNWO側の暗黒面に落ちたと言われていたんだが、そのオリバー・ストーン監督が、今度はエドワード・スノーデンの映画を作り、そのキャンペーンに日本にやってきたという。

微妙!

いや〜、いったいこの監督は日本の敵なのか味方なのかイマイチよくわからない。

がしかし、このキャンペーンの模様インタビューが非常に興味深い。一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18


つむじ風氏のところに
オリバー・ストーン監督が明かした“衝撃情報”
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その日本語の要約もあるので、それも引用させてもらおう。以下のものである。

動画途中から文字おこし
 
(08:12-)
この映画で描かれている全ては
自分(監督)がどう思うという事は一切入れていない。
スノーデンが語った内容を映画化した、という事を先ずハッキリさせてください。
僕は彼が言うことは全て真実だと思っています。
スノーデンが横田基地(2010年)に二年いた時
日本中を監視したいと(政府に?)申し出たが、日本は拒否した。
しかし構わず(無視)監視を決行した。
 
そして同盟国で無くなった瞬間にインフラを全て落とす事が出来る様に
民間のインフラにマルウエアを仕込んであると(スノーデンは)言った。
メキシコ、ブラジル、ベルギー、オーストリア(イギリス?)に対しても同様の事が仕込まれている。
これはサイバー戦争。既にそれが仕掛けられている。
 
そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。
 
アメリカから、特にサイバー関係では偽の情報が流されている。
アメリカが発信する情報は、皆さんも疑いを持って見て頂きたい。
サイバー戦争に関してはアメリカがリーダーなわけで、一番大きなプログラムを持っているのもアメリカですから。
当然そこから発信する情報「ロシアがどうの~」「攻撃された」とか…
勿論証拠が出ている物もあります。
けれどもその殆どが証拠が無く、勝手に出て来ている情報。「サイバー攻撃をされた~」
 
スノーデンは、その全ての情報に我々が注目する切っ掛けを作ってくれた。
しかしそのサイバー戦争の実態は未だ表面しか分かっていません。
新しい戦争(サイバー戦争)の形であり、既に始まっています。
それが映画に描かれている、世界に対する監視システム体制というもの
と共に在るという事を皆さんに知って頂きたい。
 
(15:32-)
法的な定義から鑑みても、(アメリカが)行っているサイバー攻撃は戦争行為だ。
 
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。



私の印象は?


というと、


何を今更


というのが正直なところである。


おそらく、我が国で一番最初にこの
スタックスネット(STUXNET)ウィルス
のことをブログで取り上げたのは、私や他わずかな人間だけだった。

特に、このコンピュータ・ウィルス「Stuxnet」が我が国の原子力発電所の制御システムに感染し、すべて内部が当局から丸見え、筒抜け状態になっていて、東京電力のシステムはいつでもお釈迦にできるという話は、我々陰謀暴露論者の間ではだいぶ前からよく知られていたことである。

最初にイランの原子力発電所を爆発させるためにこのウィルスを用いたが、それはアメリカではなく、アメリカを配下に置いたイスラエルだった。

これに対応する部分がここである。

そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。


どうも
本丸がイスラエルだ
ということをこのオリバー・ストーン監督およびスノーデンは巧妙にずらしているようである。

要するに、このコンピュータウィルスによる原子炉爆破実験はイランで実験済みであった。それが2008年前後のことである。

それから3年後、ついに我が国日本において、当時の鳩山由紀夫・小沢一郎民主党政権、そして内部抗争で菅直人・枝野幸男民主党政権が誕生した時、ちょうどこのオリバー・ストーン監督がスノーデンから聞いたという政治状況:
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。

とまったく同じ状況が作られたのである。

それに相当する部分がこれである。

2011-06-12 11:58
日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため「自然の地震」(「」は引用者)が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります) 津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismic(引用者:地震の)データを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?(引用者:ここはかなり疑問です)

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです
http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.jimstonefreelance.com%2Ffukushima.html---


つまり、民主党(現民進党)の鳩山由紀夫政権、菅直人政権時代に、在日朝鮮人の菅直人は、イランに福島第一原発の4号機内の核燃料を裏で売っていたのである。

お馬鹿な朝鮮人政党である民主党の政治家たちは、すでに日本全土(全世界)の原子炉の制御システムにはこのStuxnetウィルスがイスラエルの手により侵入させられていることを知らなかったのである。

わざわざイスラエルに対して敵国のイランに当時の売国日本政府が売っていることを、これまた当時日本の原子炉の管理運営を受注していたイスラエルの民間企業のマグナBSP社のメンバーが嗅ぎつけて確信情報として、イスラエルのネタニヤフ首相に通報。

これにネタニヤフが激怒し、モサドに爆破命令を行い、東日本大震災が起こされ、福島第一原発の爆破が行われたのである。


とまあ、というわけで、拙著「ニコラ・テスラが本当に。。。(下)」にはちゃんとこの内容が出て出版されているわけである。

岩上安身は馬鹿ですか?これでジャーナリストと言えるのかいな?


もう311はStuxnetウィルスにより引き起こされたことはこの世界では実に有名な話なのである。

単なる素人の好奇心だけで陰謀暴露の世界にいる、関暁夫のような連中にはこういうことは理解できないに違いない。

いずれにせよ、この話はエドワード・スノーデンではなく、ジム・ストーンが全世界に流したのである。直後にジム・ストーンは警告を受けたり、拉致されそうになり、暗殺の危機にひんしたという。なんとか外国に逃げ延びて、それでメキシコのどこかに身を隠しているという話である。


このジム・ストーンの話とオリバー・ストーンのスノーデンの映画の話は巧妙にこういうふうに大事な部分が変更されているのである。

首謀国:イスラエル→アメリカ
司令者:ネタニヤフ→オバマ
工作員:モサド→CIA

まあ、もっともアメリカとイスラエルは実に仲がいい一心同体だから、我々にすればどっちでも同じようなものだが、十把一絡げにアメリカを論じるのは間違いである。

米NWOシオニストネオコンとイスラエルが仲間なのであり、この連中が日本が敵になったら、それなりの作戦に出ると言っていたわけである。

もっともこんなことは、
「300人委員会」
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の著者ジョン・コールマン博士がもっと前の1990年代から言っていたことである。

おそらく鳩山由紀夫時代に中国支那とべったりになったのはまだ許せたに違いない。が、その後の菅直人時代にイランとべったりになった。特に核燃料プルトニウムを売ったことが虎の尾を踏んだのだろう。

なぜにこんな馬鹿なことをしたんでしょうナア?


いやはや、鮮人の放射脳ほど恐ろしいものはないのだ!
除鮮あるのみ。

ちなみに、最初に「除鮮」と書き出したのは俺である。


というわけで、オリバー・ストーンが100%正確なことを言うはずがないし、映画で描くはずもない。それはJFKの時と同様である。むしろ、物事の本質を間違わせるため煙にまくために作らされているのである。

我々日本人はどこの国の民族とも敵ではないし、敵対行為をしてきたわけでもない。むしろ、殆どの場合、他国のために協力してきたわけだ。

しかしながら、その日本人特有の「人のために生きる」という利他的行為が相手側に理解されることはめったにない。

そんな中、在日帰化人が政権を乗っ取り、自分勝手に浅知恵で金儲けを図ったばかりに、多くの何も知らない日本人が犠牲になったのである。

それが東日本大震災と福島第一原発爆発である。そして熊本大地震である。


とまあ、かなりオリバーの話は現実からはズレてはいるのだが、初めてそういうコンピュータ・ウィルスの標的にさらされてきているという現実を表に出したという点では多少評価できるだろう。


いずれにせよ、私が書いたことが100%真実だったということを証明してくれたようですナ。


ということは、安倍晋三政権も辛いところにいるわけだ。これまでの米国とは正反対の陣営となった反NWOのトランプ政権が誕生したわけだから、

いったいTPPを推進すればいいのか悪いのか?いったいどっちにしたらいいのか?

どっちにすれば、米国の敵になってしまうのか?

実に判断がしにくいのである。

俺のアドバイスは、どっちに行ったっていっしょ。いずれ原子炉は爆破される。

後は、神のみぞ知る。我々は放射能に強いやつだけが生き残り、進化する。

とまあ、こういうわけである。

いずれにせよ、スノーデンは生きていたんですナ。てっきり殺されたと思っていたんだが。良かった、良かった。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-30 19:43 | コンスピラシー

電通を仕切る悪の親玉、それが「経団連」:在日会長「日本人は正社員にしないヨ!」   

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。」
−−井口和基博士



みなさん、こんにちは。

米イルミナティーシオニストのジャパンハンドラーズの総本山と言えば、電通と博報堂。この2つが我が国のメディアを完全にコントロールしてきている。

日ユ同祖論をぶち込んできたのもここかもしれない。

最近は私がここで

日ユ同祖論というのは真っ赤なウソだ。
ウリナラファンタジーにすぎず、本当は超古代イスラエルと日本の同一説なのである。
やっていることをみれば、むしろユダヤニダヤ同祖論なのだ。

などと主張し続けたせいか、最近ではめっきり日ユ同祖論の勢いも下火になった。それが本当の歴史である。

今のユダヤ人は、西暦7世紀のハザール帝国(カザール帝国)が南北からイスラム教徒のアラブとロシア正教徒のロシアとから攻められた時に、斜め上思考でなんとその地とはまったく縁もゆかりもないユダヤ教に改宗した民族がルーツなのである。

俗にアシュケナージユダヤ人と呼ばれる。名前にアシュケナージなんてわざわざつけるわけだ。

日本人が自分の名に「日本人」なっていう名字は付けない。が、あとから来てなりすます民族というのは、いつもそういうことをする。

白人なのに「ホワイト」とかつけるのもそういうものである。

普通はどこ出身かでその家系の誕生した地名をつけたり、自然の風景などをつけるものである。

実際にやっていることなどをみても、日ユ同祖論というよりは、ニダユ同祖論を支持するほど似ているのである。社会の底辺と頂点を利用する「上下の圧力」というやり方もそっくりだ。

「上下の圧力」というのは、社会の頂点にいる表向きの指導層やリーダーと社会の底辺や裏社会に巣食っている非合法組織、いわゆるヤクザと見えないところでつながり、指導層の嫌うものに自分の手を使わずに底辺組織に処理させるというやり方のことである。

韓国ドラマをみてもいつもそういう手法が当然のように出てくるし、ユダヤ人のハリウッド映画にも同じやり方が頻繁に出てくる。

しかしながら、これこそ我々日本人が最も嫌うやり方なのである。日本人はオモテウラのある人間を嫌う。

こういうところからも、オモテウラを巧妙に利用しながらのし上がるという民族の代表格がユダヤと二ダヤ(=朝鮮人)なのである。

ゆえに、俺はこの連中はかつてユーラシア大陸では同一の祖先から東西に別れた人種の末裔に違いないだろうと見ているわけである。

ひょっとしたらこれがかつての
匈奴
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という民族ではないかと見ているのである。

ニダヤ:Xoingnu→Hun-na→Hun→Khan→Chan→Chon
ユダヤ:Xoingnu→Hun-na→Hun→Khan→Khazal→Hungary

いずれにせよ、ハンとカンという発音が同じ意味を表すというのは、日本語にはない。朝鮮語や東欧語ではこの区別はあいまいのようである。

こんなことからもニダユ同祖論の可能性がいかに高いか分かるだろう。

さて、話がだいぶ脱線したが、このように上下の圧力を使って一国を裏から支配するというのが、いわゆるイルミナティーと呼ばれるシオニストの手法だった。

これが現代のアメリカ合衆国ではCFR(council of foreign relations=外交問題評議会)という組織であり、これが「影のアメリカ政府」の名を得て久しい。

一方、我が国ではその「影の日本政府」の役割をしてきたものが、内政外圧組織の「経団連」である。

かつてはこれは日本人が主だったメンバーだった。だから、その在日韓国人版として「経済同友会」なるものが登場したが、1990年代にバブル崩壊し、我が国が「空白の20年」を得る間に、パチンコマネーを元手にどんどん表の企業になって成長したのが、オリックス、ソフトバンク、楽天、イオン、DeNAなどのような在日韓国人企業である。(もうプロ野球のある企業は在日企業がほとんどである。)

そういう在日韓国人経営者が日本社会の上層部にのし上がり、経団連に堂々と入り込むようになったために、いまでは経団連こそが在日韓国人支配の「影の在日政府」ということになったわけである。

もっともここで韓国人とはいっても、北朝鮮と日本が国交断絶したために日本の法律上韓国籍しか登録できないから、表向きは韓国人というだけであり、ルーツで見れば、在日韓国人のほぼ半数が北朝鮮系である。在日韓国人にすらなりすました在日北朝鮮人なのである。

ついでに言えば、北朝鮮はそういうことをよく理解して、在日韓国人になりすました在日北朝鮮人を手先として、我が国をコントロールしようとしてきたと見ることもできるのである。


さて、この経団連。これがついに、南朝鮮こと韓国の朴槿恵と同じようなことを言い始めたようである。たぶん連動していることから見て、上の推測がまず正しいだろうということがわかる。

ちなみに、北朝鮮人のルックスのほうが我々日本人により近いのである。基本的にはタレ目で目がぱっちり。しかし、後頭部がない。絶壁が多い。短頭人種である。平家の顔、平面顔に近い。歯もサメ歯で小さく引っ込んでいるものが多い。出っ歯はほとんどいない。


そこで現在の経団連の会長・副会長さんたちのお顔を拝見すると以下のものである。

経団連

左側
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会長
榊原定征東レ相談役最高顧問(神奈川県横須賀市生まれ、愛知県知多郡美浜町育ち)
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副会長
荻田伍アサヒグループホールディングス相談役(福岡県飯塚市に生まれ)
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石原邦夫東京海上日動火災保険相談役(旧満州鉱山勤務の父と母の一人っ子として新京市に生まれ)
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友野宏新日鐵住金相談役
(長野県出身)
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内山田竹志トヨタ自動車会長(出所不明)
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中西宏明日立製作所会長(神奈川県横浜市出身)
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木村康JXホールディングス会長( 熊本県熊本市塩谷町出身)
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鵜浦博夫日本電信電話社長<(石川県七尾市出身)
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古賀信行野村證券会長(福岡県出身)
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岡本圀衞日本生命保険会長(埼玉県出身)
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永易克典三菱東京UFJ銀行会長( 愛媛県立新居浜出身)
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宮永俊一三菱重工業社長(福岡県出身)
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十倉雅和住友化学社長(兵庫県出身)
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飯島彰己三井物産会長
(神奈川県横須賀市(現逗子市)生まれ)
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工藤泰三日本郵船会長
(大分県別府市生まれ)
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ほんと経団連ってキモい顔したおっさんしかいないナ?
なんかみんなグリコ森永事件のキツネ目男にそっくりで驚くばかりだ。キツネ目男は警察庁長官だけじゃなかったんだナア。



問題はこの連中はなんと朴槿恵と実に似た死相じゃなかった、思想の持ち主たちだったということである。これである。

経団連「正社員を解雇して派遣会社に登録させて派遣社員で再雇用したい」

経団連がまとめた今年度の雇用分野の規制改革要望案で、「日雇い派遣」の禁止の見直しや、グループ企業内の派遣規制の廃止などを求めていることが分かった。いずれも民主党政権時代に、不安定な派遣社員の立場を改善するため規制を強化した項目だ。

低賃金でキャリアが身につきにくい日雇い派遣は、ワーキングプア(働く貧困層)問題の原因と批判され、2012年に施行された改正労働者派遣法で、30日以内の短期派遣は原則として禁止された。経団連の要望案は、専門の管理責任者を置くことなどを前提に「日雇い派遣の原則禁止を見直すべきだ」とする。

また、自社や系列企業に働き手を派遣する「グループ内派遣」は、正社員を解雇して傘下の人材会社に登録させて派遣社員として働かせるなど、労働条件の悪化につながる恐れがあると指摘される。そのため12年の法改正で、人材派遣会社が系列企業へ派遣する割合を全体の8割以下に制限した。これに対し、経団連は「8割の根拠が薄弱」などと廃止を求めている。


いやはや、
経団連は日本人の正社員はいらない
ってサ!

むしろ、
日本人じゃない経営者あるいは反日経営者はいらない
っていうべきじゃね〜〜のかいな?

さて、最後は
どうして経団連の連中がこういうことを考えるようになったか?
という問題について、以下のものが実に参考になる。一応ここにもメモしておこう。

工学博士であり宗教家のは中杉弘氏の意見である。

<経団連会長は朝鮮人>

 何故、経団連の会長が朝鮮人なのでしょう。不思議だと思いませんか? 朝日新聞の元社長の木村伊量(朴伊量)も朝鮮人、NHKの報道局長も朝鮮人、電通の元社長の成田豊も朝鮮人です。

 ある人いわく「朝鮮人は優秀です。頭もいいです。だからこのようなところに出世しているのです」と言います。違うでしょう。頭がよいからではないのです。基本的にはGHQの占領政策がまだ続いているのです。

 朝鮮人に日本人の舵取りを任せているのです。これがアメリカの戦略です。アメリカはユダヤ人が仕切っているのですが、誰もそれを知らないのです。アメリカ大統領、FRBの議長もアメリカ人だと思っているのです。冗談ではありません。すべてハザール人です。

 これをわめくと「人種差別だ!」と訴えられて捕まってしまうのです。だから、誰も知りません。彼らはユダヤ人の国家を造っているのであり、もはやアメリカではないのです。本当のアメリカというのは、WASP(ワスプ)といい、「White, Angro-Saxon, Protestant」と言います。アメリカは、この精神をもった人々がつくった社会です。

 この人々の思想信条は、「労働は神聖なものである」と考えている人達です。「一生懸命働くことは、神に答えることだ。世の中をよくして神の世にしていくことは、素晴らしいことなのだ」と考えているので、一生懸命働きます。

働くとお金が儲かります。儲かったお金は貯蓄します。勤勉、貯蓄です。貯蓄したお金は投資します。新しい事業に投資して誰かがそれを経営して、次から次へとアメリカは大きくなってきたのです。

 アメリカ人は本来ならば非常に真面目で、敬謙で、プロテスタントで、誠実な人々なのです。それがいつの頃からか、変わってしまったのです。ずるがしこく、仕掛け仕事をする、自作自演、人々を暴力で脅してゆすり、石油をかっぱらうアメリカになってしまったのです。これは、本来のアメリカではないのです。本来のアメリカはよいところがあり、日本人も学ぶところがあったのです。労働を尊ぶ精神なのですから、それは学んでもよいのです。

 「神を敬う信仰、清潔、無駄遣いをしない」、この点では非常に日本人に似ているのですが、今は全く違うものです。

 日本において、日本を汚染して喜んでいる人間は朝鮮人ですから鮮害です。朝鮮人が入ったところはどんどん劣化して、精神構造が腐ってしまうのです。

 移民の問題もそうです。「今、労働力がなくて困っているから移民を入れればよい」という短絡的な考え方は鮮害です。日本人はそう考えません。移民まで入れて産業を伸ばす必要はありません。「移民がいなければ、産業がこれ以上伸びない」というならば、それでいいではないですか。

 100%、120%の経済成長にならなくても、80%でとどまってもよいのです。それが日本の国力です。その代り、すべてにわたり名人芸で、良い物をつくっていくのです。それが日本人の考え方です。

それをさせないために、ユダヤ人が3人の朝鮮人を使ったのです。岸信介、笹川良一、児玉誉士夫です。この3人の朝鮮人を使って日本に網の目をはり、朝鮮人を日本人の上に乗せたのです。

それから、50年、60年経ってみたときに、ヤクザまで鮮害されてしまい、ほとんどが朝鮮人になってしまいました。街宣右翼もすべて朝鮮人です。経団連の会長まで朝鮮人です。朝日新聞の元社長も朝鮮人です。電通の社長も朝鮮人です。フジテレビは50%も朝鮮人がいるのです。朝鮮人のフジテレビになってしまいました。

それを朝鮮人が仕切るのですが、能力があってやっているわけではないので、どんどん劣化してしまうのです。ポルノ業界も朝鮮人が仕切っています。ポルノを見てみてください。すべて近親相姦です。ほとんどがそうです。母と息子、父と娘、兄と妹、姉と弟です。朝鮮人がポルノ業界を乗っ取ったので、どんどん近親相姦が増えて鮮害が進んでいくのです。

マスコミもそうです。どのような弊害があるのかというと、朝鮮人の凶悪犯罪者の名前を出しません。マスコミは朝鮮人がコントロールしています。「朝鮮人の犯罪者」と言えません。オウム真理教の麻原彰晃は朝鮮人、毒カレーの林真須美も朝鮮人、池田小学校事件の宅間守も朝鮮人、神戸連続児童殺傷事件の東慎一郎も朝鮮人です。「凶悪犯罪は朝鮮人」と言わないのが鮮害です。

靖国神社のトイレを爆破した人間も朝鮮人です。これも鮮害です。マスコミは本当の名前を出しません。その成れの果てが朝日新聞です。テレビ局のキャスターの筑紫哲也(朴三壽)も朝鮮人です。「勘弁してくれ!」と言いたくなります。

政治家もウサウサと朝鮮人が増えています。小泉純一郎は朝鮮人、安倍晋三も朝鮮人、小沢一郎も朝鮮人、岡田克也も朝鮮人、鳩山由紀夫も朝鮮人、朝鮮人が入った組織は必ず劣化してダメになってしまうのです。

そのような戦略を練っているのです。これは、半分、アメリカがやらせているようなものでもあるのです。宗教団体の池田大作も朝鮮人です。統一教会の教祖は朝鮮人の文鮮明です。驚くべき鮮害、劣化です。文化は劣化するのです。

だから日本に朝鮮の文化を持ち込んではいけないのです。日本人と朝鮮人は考え方が違うのです。それも日本人は自覚できなくなってしまい、「朝鮮人は優秀だ。優秀だから、そのような役職についているのだ」と言う始末です。何を言っているのでしょう。

朝鮮人は「日本を乗っ取るためにはどうしたらよいのか?」と学習したのです。まず、パチンコでしこたま儲けたのです。パチンコでしこたま儲けたお金で、子供をよい学校に入れて、政治家にしたのです。一人5億円も使えば、500億で100人の政治家が養成できるのです。そのような考えです。

パチンコ屋にとって500億円など“ヘ”でもありません。こんなことをやれば簡単に日本が乗っ取れるのです。事実、その通りにしているのです。すると、わずか500億円使うだけで、莫大な100兆円と言われえる国家予算が自由に手に入るのです「70対30の法則」は、国家予算が自由になった暁の話です。
100万人しかいない朝鮮人が、70%の生活保護費を占めているのです。1億3千万人の日本人が30%の生活保護費を分け合っているのです。それも劣化です。NHKも劣化です。

みんな劣化してしまうのです。朝鮮人は滅びの遺伝子です。朝鮮人を日本人の上に配置しておけば、日本人は伸びられません。ふと上を見るとみな朝鮮人です。この日本を嘆いて「愛国運動をやりましょう!」と考えて右翼団体に行ってみると親方は朝鮮人です。

「仕方ないからヤクザにでもなろうか。任侠だ!」とヤクザになったら、ヤクザの親方はみな朝鮮人です。そうなのです。マスコミに行って、「一旗あげましょう」と思ってもすべて朝鮮人です。

今は反対になってしまったのです。ある日本人がフジテレビの面接を受けたら
貴方は純粋な日本人ですか? では、辞めた方がいいですよ。ここは、朝鮮人しか出世できないから、貴方が入っても出世できません。
もう、そこまできてしまっているのです。その日本人はフジテレビに就職するのを辞めたのです。局長などは、すべて朝鮮人です。

もう日本人は入れません。入ってもいじめられて叩き出されてしまいます。どんどん劣化していくから朝鮮人が増えてしまうのです。

ソフトバンクの就職率を見るとわかりましが、採用するのはすべて朝鮮人です。トップ採用は「朝鮮大学校」です。ソフトバンクの孫正義が北朝鮮から命を狙われて、見返りにやったのです。朝鮮大学校の卒業生を優先的に採用したのです。ソフトバンクは朝鮮大学校出身者が一番多いのです。ソフトバンクは、完全に「朝鮮バンク」になってしまいました。

そうなると、因縁をふっかけて必ず日本人を首にするのです。朝鮮人を採用するので、朝鮮人がどんどん増えてしまうのです。すると劣化するのです。

会社の役員に一人でも朝鮮人を入れたらその会社は終わりです。日本人は二人辞めさせられてしまいます。二人の朝鮮人が入ってくれば、会社は乗っ取られてしまいます。僕の話をいい加減に聞いていると乗っ取られてしまいます。

朝鮮人はすべてを劣化させ、悪くさせるのです。教育もそうです。朝鮮人は日本の歴史が嫌いです。「日本の歴史は教えない。靖国神社は参拝しない」、これは国民感情と違うのです。日本の歴史を教えない、天皇を敬わないのです。

天皇を敬わない証拠に朝鮮人は「日王」というのです。「日王」とは、日本の王様という意味です。日本は王様ではなく、天皇です。王様と全く違うのです。そのような馬鹿にしたことを元東大教授の姜尚中は言うのです。

朝鮮人である姜尚中を東大教授にまで、させてもらいながら何故、そのようなことを言うのでしょう。姜尚中は東大教授になり、学生に変なことを教えるのです。学生が姜尚中の言う通りに答案を書かないと「単位をあげない」と威張っていたのです。一人の教授が単位をあげないと学生は卒業できません。学生は「はい、先生のおっしゃる通りです」と書くのです。これも鮮害です。

日本列島は朝鮮人に汚染されています。これを皆さんが本当に意識してください。このようなことを言うと「何故、朝鮮人の悪口ばかり言うのだよ!」と言ってくるのです。それだけ洗脳が効いているのです。真実を言ってあげているのに、受け取り方がまったく違うのです。このような鮮害を駆逐しないと駄目です。


いかにもう手遅れなのかよく分かるだろう。

実際は、「平成」の時に詰んでいたのである。

まだこの事実を認識できているものはあまりないだろうが。

まあ、アメリカはだいたい日本の10年から20年先を行っている。だから、我が国でトランプ大統領のような憂国組が総理大臣になるというのは、10年から20年先の話だろう。

アメリカが内戦の瀬戸際にあるように、いずれ我が国も内戦が起きる。

実はそれが第三次世界大戦なのだ!

未だに第三次世界大戦というと、国と国の戦いで、さも英米と中ロが戦うんだとか、時代遅れの唐変木のことを書きまくるエージェントが多いが、最初からイルミナティーは書いている。世界中の国という国で内戦を起こす。そうやって、もう生きているより死んだほうがマシだと思わせる。

オマエラに地獄を見せてやる!

というのが第三次世界大戦なのである。全面核戦争になる前にまず世界中で火の粉が飛ぶ。

最後にこのこともメモしておかないとな。

2年前の正月にフジテレビの地獄の謹賀新年があっただろう。

「フジテレビの謹賀新年の威厳」?:韓国人のウジテレビ「地獄の謹賀新年」への賛否!?
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今年になっていかに火事や火災で日本人が亡くなっていると思わないだろうか?

いま密かにこの計画=日本焼き尽くし計画が開始されたのだろうと俺は見ているんですナ。

つまり、不審者の放火に要注意!

水攻めの次は火攻め。

これが地獄の謹賀新年の意味だよネ。



いやはや、世も末ですナ。

早く自衛隊は蜂起しろ!(神の声)



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by kikidoblog2 | 2017-01-30 11:36 | コンスピラシー

「安倍晋三政権はチャイナスクールだった!」「資産上位8人ってだれだ?」   

ウォンテッド

(マドンナ、レディー・ガガの原点がここにある)



みなさん、こんにちは。

次は政治の話題。

(あ)安倍晋三政権はチャイナスクールだった!

安倍晋三政権はかつての民主党政権のように圧倒的に中高年の支持を得ている。が、そういう時が一番危ないのである。

我が国の歴史ではいつもそういう時が一番危なく、むしろ国民には不人気の時の方が本質的なことを行うというのがほとんどである。

安倍人気にあやかり、「害人のための法務省」となった我が国の法務省が、連日数百人の害人を無条件で帰化させているのは有名となったが、そればかりかさらに一見有能に見える支那朝鮮系を国内に

たったの1年で永住許可を与える

という暴挙=日本の自殺に出ているのである。

三橋貴明★日本国民にバレずに中国人の永住を促進する政策の正体を暴露!英国がEU離脱の確定に至った真相!習近平が反グローバリズム反対の理由!保護主義の何が悪いのか? #三橋貴明


私個人の経験でも、阿南高専の化学の支那人出身支那国籍の女性教員スタッフの出産育児休みの間に、その非常勤勤務をしたという経験があるが、いまではこんな感じで、外国人のエリートのための下働きを私のようにアメリカで博士号を得た人間でもするという時代と相成った。

私よりもっと若い世代では、博士号を持ち、多数のポスドク(博士研究員)経験者が、国内ではまったく研究員のための職が増えないものだから、1995年以来文科省がぶち上げた

ポスドク1万人計画

のために、見事に研究アルバイターの如く使い捨てにされているのである。

つまり、ポスドクという名の「非常勤」、あるいは「非正規社員」の役割を負わさせられているのである。

人気3年、5年が経てば、ポイ捨て。

その間、わずかな常勤スタッフ(会社の正社員に対応)たちは、自分はたいした貢献していなかったとしても、名前を論文に載せてもらうだけで自分の業績となる。

そして、退職後には私立大学に天下る。


かつてまだ大学が国立大学であり、通産省、厚生省、労働省、大蔵省、文部省、科学技術庁の時代。これは1995年前のことにすぎないが、そんな時代に欧米の研究力に対抗するには、大学が文部省の内部にあるのはまずい。大学は確固たるセクターとして分立すべきである。そういう意見の論文を私は米国留学から帰ってすぐに出版した。以下の本である。

「3セクター分立の概念:日本社会の構造的問題とその解決の方向」
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私は理研にいた頃、この元の近代文芸社版を当時理研の理事長になっていた有馬朗人博士に手渡ししたのだが、その後、彼は文部大臣になっていった。

そして、私が当時三菱財団の研究助成をフリーランスの理論物理学者としては初めての受賞となった時、その授与式に貴賓として2人のSPに付き添われながら記念スピーチを行われたのである。

そして、その後、文部省と科学技術庁が合体して、文科省になり、目玉の計画として、

科学技術基本法の成立

その具体的な戦術として

ポスドク1万人計画
大学院の拡大
大学の独立行政法人化


の3本の矢が出されたのである。

これにより、毎年≒5兆円、5年計画で25兆円が科学技術を名目に、大学に投資されることになった。

逆に、それまで地方交付税として地方の土木建築に毎年5兆円出されていたものが一気に科学技術に移動したのである。

だから、大学のある首都圏や大都市部が潤い、大学のない地方が衰退したのである。今となっては結果は明白である。おかげでこれまで地方で年がら年中道路工事などをしていたものがなくなり、年がら年中大学キャンパスが改築増築の嵐となったのである。

さて、その頃から数年たち、我が国の科学技術の方向を見ていくうちに、当初の我々が予想した方向とは真逆にシフトする様を見て、私は
それでは科学技術はダメになる
という意見の本も公表した。それがこれだった。

何が科学をつぶすのか? – 2002/8/1
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要するに科学研究というような専門性の高い仕事というのは、
少数精鋭にしないと失敗する
のであるが、やたらと裾野を広げて間口を大きくすると、そこにはまがい物が入り込む。すると、

悪貨は良貨を駆逐する

の例えどおりのことが起こる。

とまあ、そういう主張を論じたものである。

最近知ったことだが、例えば、杉田元宜博士の学生の頃、戦前の物理学の学者の卵となる物理専攻の学生は、東大、東北大、京都大などを合わせてもたったの90人だったという。だから、せいぜい東大全体で30人程度にすぎない。

たったのこれっぽっちの人数だったのにどうか?

戦前はおろか、戦後の物理の発展を築いたのはみなこの時の少数精鋭部隊である。

統計予測の北川敏男、確率論の伊藤清、統計力学の伏見康治、生物物理の杉田元宜、電子回路の高橋秀俊、制御理論の高橋安人

おそらく今現在の科学者の誰一人これらの名前を知るものはいないのかもしれないが、

北川博士は製品検定を確立し、戦後の日本の製品の品質管理の基礎を作った。
伊藤清博士は確率統計で確率微分の概念を生み出し、今の金融数学の基礎を作った。
伏見博士は我が国の理論物理の土台を作った。
杉田博士は言うまでもなく、我が国の生物物理学会を作った。
高橋秀俊博士はわが国初の電子計算機を生み出した。
高橋安人博士はアメリカに渡り最初の電鉄を見て、我が国の鉄道の制御を実現し、今の新幹線を築いた。

はあ、たったの90人とか、多くて数百人の戦前の学生さんたちだけで、これほどまでにすごいことを成し遂げられたのである。

はて、それと比べて21世紀の今ではどうか?

各研究室に20人も大学院生がいる。そんな時代に教授が一人ひとりにちゃんとした指導できるのだろうか?

私にはそうなる未来がすでに見えたからこそ、その本を書いたわけである。

できそうなことといえば、たくさんの学生を抱え、たくさんの大学院生を抱え、衆愚政治のような衆愚大学となり、せいぜい官僚の天下り先にしかなりませんよ。

というような意見を私は書いたのであった。

あれから、15年。


やはり現実はその通りとなった。

文科省の天下り 大学を役人天国にするな

 文部科学省が天下りを斡旋(あっせん)した国家公務員法違反が発覚した。

 元局長が自らの監督下にあった私立大の教授に就く。誰もが首をひねる再就職が組織的に行われていたとすれば、天下り規制強化の流れに逆行するものだ。官僚のモラルの欠如にあきれる。

 教育をつかさどる官庁として恥を知るべきだ。背景を含めてさらに調査し、再発防止を図ってもらいたい。

 内閣府の再就職等監視委員会が調査した。監視委は規制強化の一環で平成20年に設置された。違反行為を調べ、懲戒処分を勧告する権限がある。発覚後、直ちに文科省事務次官の引責に発展したのは、深刻な事態といえる。

 判明しているのは27年、当時の高等教育局長が退任2カ月後、早稲田大の教授に再就職した問題だ。文科省の人事課が斡旋に関与した疑いがある。

 国家公務員法は、利害関係がある民間企業や団体への天下りを規制している。自分の求職活動のほか、省庁OBの職歴情報を企業側に提供する斡旋行為などが禁止されている。

 まさか、文科省と私大は利害関係にはないと思ってはいまい。国から多額の助成金が支払われている。早稲田大への年間経常費補助は90億円規模だ。文科省は学部新増設などの許認可権限を握っている。緊密すぎる関係から「人事異動」の感覚だったのか。

 官僚組織は、同期が次官に就くと、定年前の局長らが関連財団などに天下る慣行が続き、批判をあびてきた。そこに厳しい目が注がれ、天下り先は減ると思われた。たくさんある大学なら目立たないとでも考えたか。「役人天国」に使われては大学の名も泣く。


要するに有馬朗人博士の作った「科学技術基本法」および5年25兆円の国家予算が生み出したものとは、科学の天下り先だったということになるわけですナ。

最近の中で最も悪かったのが、塾の先生上がりの下村文科省大臣である。この御仁が科学のかの字も理解せず、理研の笹井教授に圧力をかけたものだから、電通の勇み足の
スタップ細胞疑獄事件
が誕生したわけである。

最先端の研究というのは社会の片隅で人知れずやるものである。毎日だれかに監視管理されながら最先端の研究はできない。

研究には歩留まりはない。最初の数年はまったく成果なし。ただ遊んでいるだけ。しかし、ある時来る。来た〜〜というわけで、ものすごい集中力で研究が一気に進んで花開く。長い沈黙は後の一瞬の爆発力のためにある。そういうものなのである。

学生が多すぎれば、管理運営で忙殺される。試験試験で成績管理でまた忙殺される。下手に大きな研究費がくれば、それを1円レベルで辻褄を合わせるために忙殺される。およそ研究どころの騒ぎではない。

というような事情から、昔から適度というのが大事だったのだが、高度になればなるほど少数精鋭でないと不可能なのである。

これはいわゆるステイタスとしてのエリートというのとは異なり、本来の意味のエリートのことである。才能ある適材を発掘し、そういう若者を支援しないと無理だという意味である。

仮にそういう若者がいたとしても科学の場合は、その後の職に限りがある。だから、頭打ちになる。かつてのように欧米が日本人の若者を留学させてくれればいいが、いまでは世界中から行くためになかなか日本人のチャンスも減る。

ところが、高度人材という名ばかりのために、沖縄最先端科学大学でも日本人の税金を使いながら、諸外国人の天国となってしまった。

どんだけ外人が好きなんだよ、文科省や法務省さんヨ!

というわけである。


まあ、予想してたとおり、菅直人内閣が東日本大震災勃発から福島第一原発爆発およびその後に至るまで、あらゆる判断を最悪を選別して我が国を地獄に追いやったように、今の我が国の政府官僚もまたすべての判断がなにもそっちに行かなくたってという間違いの連続なのである。

チャイナスクールの目的は日本占領計画である。


(い)資産上位8人ってだれだ?

トップ1%が他の99%の財産を支配する。


今ではだれにも常識となったが、ちょっと前にこういうことを書くと、陰謀論と揶揄されたのである。

しかしながら、今ではある種の国際的機関もやはり行き過ぎは問題だということで、取り上げるようになった。

資産上位8人分、36億人分に匹敵…格差を警告

国際民間団体・オックスファムは、世界の裕福な上位8人が持つ資産の合計が、貧しい生活を送る世界の半数分(36億人分)に匹敵するとの報告書をまとめた。


 格差は社会に亀裂をつくり、民主主義を脅かすと警告し、経済の仕組みを根本的に改めるよう訴えている。

 報告書によると、裕福な8人の資産は計約4260億ドル(約49兆円)に上る。

 1988年から2011年にかけて、最も貧しい下位1割の人らの収入増は平均で年3ドル(約350円)にも満たなかったという。

 報告書は大富豪や大企業が、税金や賃金の支払いを抑えようとすることが格差拡大につながっていると分析。各国が、課税逃れの阻止と法人税の引き下げ競争の回避に協力し、適正な賃金が支払われる環境を作るべきだと指摘している。


こうなると、この裕福な8人さえいなければ、世界の借金は消える。ということにならないか?

つまり、世界中で指名手配されることにならないか?

ウォンテッドである。

この8人の利益は他の36億人分の借金のはずだから、それをチャラにすれば全てはうまくいくのである。

ただちょっと忍耐=我慢すればいいだけの話では?

最終的には人の借金を掠め取った財産の場合には、仕切り直しでよろしいのではないだろうか?



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
Pink Lady - (ペッパー警部 Peppā Keibu, lit. Inspector Pepper) - Super Basic Ver.


今年から50歳Jリーガーに突入した三浦知良選手もレジェンドですごいことだが、このピンク・レディーはもっとすごいナ。カズよりずっと上のもうすぐ還暦60歳なんだから。60歳のこのセクシーさはレジェンドである。おっと失敬。女性の年はご法度だった。





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by kikidoblog2 | 2017-01-29 12:09 | コンスピラシー