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まったく違う表と裏のニュース:表と裏、ファルスとリアル、テレビとネット、どっちが本当なのか?   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

アメリカで起きたことは、10年後20年後で我が国で起こる。

一昔前からこう言われ続けて来たし、実際にその通りになってきた。

私がユタ大に留学した80年代は、すでにアメリカの物理学出身者が金融に入り、大学に残るものは減っていた。アメリカの場合、その空隙を支那人や日本人や諸外国の留学生が埋め、そのまま移民してアメリカ人物理学者になっていった。だから、今現在までそれなりに健在である。

しかし我が国ではそうではなかった。

確かにあれから30年経ち、我が国の物理者も金融に入るようになった。が、その穴埋めをすることができなかった。だから、いまでは理論物理学者は絶滅危惧種に入る。少子高齢化が一番進んでいるのは理論物理学者ではなかろうか?

というわけで、いまアメリカで起こったことは、おそらく10年後20年後、あるいはもっと早くに我が国も起こる。


だから、今回のアメリカのラスベガスにおける銃撃事件を無視できないわけだ。


さて、この事件、やはり「表」と「裏」でまったく報道の仕方が異なる。

というより、報道内容が違うのである。


今回はこれをメモしておこう。内容の判断は、あなた次第である。


(あ)表の報道=テレビ業界の報道

容疑者の交際女性「計画は寝耳に水」 声明で関与を否定 ロスに戻りFBIが聴取

【ラスベガス=住井亨介】米西部ネバダ州ラスベガスで発生した銃乱射事件で、米連邦捜査局(FBI)は4日、自殺したスティーブン・パドック容疑者(64)と交際していた女性(62)を、フィリピンから戻ったロサンゼルスで事情聴取した。女性は同日、弁護士を通じて「彼が計画していた銃乱射は寝耳に水だった。捜査に全面的に協力したい」などと声明を発表し、事件への関与を否定した。

 パドック容疑者は事件前にフィリピンへ10万ドル(約1130万円)を送金したと報じられていたが、女性は声明で、送金は自分宛のものでフィリピンにいる家族の家を買うためだったと認めた。

 また、声明では「パドック容疑者は、あんな恐ろしいことが起きることをほのめかしたりするようなことはしなかった」、「事件の2週間以上前にフィリピンの家族に会いに行くため安い航空券を買ってくれた」などと、計画に関知していないことを強調した。

 フィリピン入国管理当局によると、女性は9月15日に日本からフィリピンに到着。その後、香港を訪れたが25日に戻り、事件当日はフィリピン国内にいた。


つまり、表のいわゆるメディアの報道では、事件の犯人は「たった1人」でスティーブン・パドックという男、そしてそいつの女がいたというもの。


(い)裏の報道=インターネット世界の情報

閲覧注意:銃撃犯とされるステファン・パドックに関する新情報

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/10/photo-of-a-dead-stephen-paddock-3559159.html

(概要)
10月3日付け
これは殺害されたステファン・パドックの写真でしょうか?ラスベガス警察から写真と情報がリークされました。

ラスベガス警察からのリーク情報:ラスベガス銃乱射事件の銃撃犯ステファン・パドックはFBIエージェントでありアメリカ国内のISISに武器を提供していました。
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ラスベガス警察は今回の銃乱射事件の背後に潜む動機が何かを知っています。しかし彼等はそれを明らかにしようとしません。なぜなら、この事件にFBIが関与していること、FBIが武器密売を行っていること、FBIがアメリカ国内のISISに武器を提供していることがバレてしまうからです。

ステファン・パドックはFBIのスパイとして、映画「Fast and Furious」と同じような銃密輸入を行い、ラスベガスにて武器密売を行っていました。
(事件現場となるラスベガスのホテルの一室で)当日、パドックは通常通りの武器移転に携わっていたと思っていたのですが、ISISは彼等が仕組んだ罠とパドックの正体を知ったのです。
そのためISISはパドックを殺害した後に銃乱射で大量殺人を決行した後に事件現場から逃げ去りました。

この事件の真相は完全に隠蔽されることになります。
なぜなら、1)武装したISIS集団がアメリカのどこかに逃亡中であり、2)FBIにとって非常に決まりの悪い事実が明らかになってしまい、FBIは自分たちが何をやってきたかをを世間に知られたくないからです。

https://twitter.com/SamHydenstein/status/915243399518867461

準備中です。20分から35分以内に準備が整います。

それはパドックの妻ではありません。アラブ人の女です。我々が彼女をFBIに帰したのです。彼女の身柄は現在FBIに確保されていると思います。パドックは、自分が潜伏していたホテルの部屋に隠しカメラを設置していました。カメラがとらえた映像をFBIが調査しています。
FBIがその映像を廃棄したとしても、我々は、2015年4月からFBIが武器密売を行っていたことを示す証拠やパドックと武器バイヤーがカジノで交渉を行っていたことろが映っているビデオを持っています。

http://www.godlikeproductions.com/forum1/message3653875/pg1

パドックのガールフレンド(フィリピン人)は2つの異なる社会保険番号を持ち、住所が2つ以上(別の州に)あり、登録年齢も異なり、同時に2人の男性と婚姻関係(重婚)にありました。

パドックと同棲していたガールフレンドのMarilou Danley(マリロウ・ダンレイ?)は、今回の銃乱射事件の容疑者として捜査の対象となっており、アメリカに20年間暮している間に、2つの異なる社会保障番号を取得していました。また彼女には同時に2人の夫がいます。今回の事件を解明するためにもこの女性の存在は見逃せません。


これによれば、容疑者のステファン・パドックはFBIの二重スパイだったのが、米国内のISISの協力者に武器を売っていたが、FBIのスパイであることがばれて、米国内のISISがパドックを殺害し、ついでにコンサートホールの一般人に乱射した、というものである。

パドックが良いものなのか、悪者なのかは分からないが、米国内にはすでに米国版ISISのグループが侵入済みであり、そのISISはアメリカのフォークソング(民謡)のコンサートを襲撃したということになる。


さらに脅威的なのがこれだ。

<ステファン・パドックとアンティファ、オバマの関係>
http://beforeitsnews.com/obama-birthplace-controversy/2017/10/las-vegas-monster-obamaisisantifa-link-proves-false-flag-made-to-cover-up-new-arpaio-birth-issue-video-2509835.html?currentSplittedPage=1
(ビデオのみ)

BREAKING: Chilling Item Found In Las Vegas Shooter’s Hotel Room Linking Him To Obama


ラスベガス銃乱射事件の銃撃犯、64歳のスティーブン(ステファン)・パドックとオバマ元大統領の繋がりが明らかになりました。
アレックス・ジョーンズの情報筋によると:
フェースブックを介して、メルボーン・アンティファ・グループが、ラスベガスの銃乱射に成功し、トランプを支持するファシストの犬どもに仕返しをした銃撃犯(パドック)を褒めたたえていました。

オバマがホワイトハウスを去る前に、連邦議会の調査団がオバマとアンティファの繋がりを突き止めました。

彼等はオバマが極左のテロ組織のアンティファに約700万ドルを寄付したことやヒラリー・クリントンが彼等に約80万ドルを寄付していたことを発見しました。

銃撃犯が潜伏していたとされるホテルの部屋にはアンティファが使用しているモノが多く残されていたと警官が証言しました。銃撃犯アンティファのメンバーであり、グローバル・エリートのアジェンダを促すためにアメリカ社会を分断し内戦を勃発させようと今回の銃乱射事件に関与したのではないかと言われています。

テロ集団はアメリカを分断させたいグローバル・エリートのために汚い仕事を請け負っています。彼等はエリートにとって非常に役に立つ存在です。アンティファはNWOと米民主党のための活動団体です。
今回の事件が起こる前に、当局(諜報機関や警察)は、複数の銃撃犯がラスベガスで銃乱射事件を起こし多くの人々を殺害する計画があることを知っていました。しかも銃乱射の標的はアメリカの保守的なカントリー・ミュージックのコンサートの観客たちです。

しかし、当局は、ラスベガスで銃乱射事件を計画していたアンティファのメンバーらを逮捕せずに、そのまま見逃し、ラスベガスで大量殺人を決行させたのです。

警察は、複数の銃撃犯が関与したことが分かっているのにもかからわず、単独犯であると発表しました。しかも都合よく銃撃犯は死亡したと報道したのです。
しかしNWOの手下である当局は、アメリカ人の自由を奪うための監視と取締の強化のために、銃撃犯らに銃乱射事件を起こさせました。

アメリカが完全に警察国家になるまでこのような偽旗事件が続きます。しかし偽旗事件だからと言って、全員がクライシス・アクターではなく、罪のない一般市民が実際に殺害されています。グローバル・エリートは大量殺人事件を起こさせながら彼等のNWOアジェンダを進めています。

主要メディアが、この事件は米史上最悪の銃乱射事件だと盛んに報道していますから、もうすぐアメリカ人から強制的に銃を押収する流れになると思います。

リビヤ、イラク、シリアだけでなく欧米でも(特に大都市)、国内のテロ集団による破壊行為が頻発し国内がカオス状態になりつつあります。それは、グローバル・エリートが自由な社会を混乱させ、市民の自由、安定した生活、プライバシーを奪いたいための作戦です。

ラスベガス銃乱射(偽旗)事件は、アメリカ国内で起きた複数の偽旗事件や2015年11月に起きたパリの偽旗テロ事件やマンチェスターの偽旗事件とパターンがよく似ています。
これらの偽旗事件は、全てNWOエリートが西側諸国を破壊するために仕組んだドミノ式の偽旗事件です。

今でもテロリストらが簡単にアメリカに入国しています。彼等はアメリカ国内で残虐なテロ事件を起こしています。彼等に影響を受けた愚かな地元住民も彼等と同じように暴力的になっています。当局(諜報機関と警察)はテロリストらを支援し、残虐な事件を起こさせています。
情報筋によると、次の標的はNFLの観客です。グローバル・エリートはアメリカを警察国家にするために前進しています。

<ステファン・パドックは銃撃犯ではない!>
http://beforeitsnews.com/politics/2017/10/michael-savage-interviews-the-neighbor-of-the-shooter-he-didnt-do-it-2946055.html
10月3日付け


マイケル・サベイジ氏のラジオ番組に銃撃犯のステファン・パドックの隣人だった人物から電話が入りました。
元海兵隊員でパドックの隣人(2015年12月~2016年にネバダ州メスキートに住んで居た)だったリックは:
『私は陰謀論者ではないが、今回の事件に違和感を感じる。パドックはあのような大量殺人を行えるような人間ではない。これはでっち上げられたものだ。他の銃撃犯らが銃乱射事件を起こす前に、ホテルの部屋に(すでに殺害されていた)パドックの死体を置いたのだ。

彼はこのような犯罪を起こすような人間ではないことを100%断言する。私はパドックと一日おきに会い、彼と近くのバーへ行き、スロットマシーンで遊んでいた。彼が銃を所持していると語ったこともないし宗教や政治的思想を語ったこともない。銃乱射事件が起こる45分前に、ある観客が、「もうすぐ銃乱射事件が起き、観客がみんな死んでしまう。この事件は単独犯によるものではなく組織的に行われたことが分かる。

(銃器の専門家が指摘した通り)銃撃犯はホテルの32階の部屋から乱射したと報道されているが、そこから銃を乱射したような閃光はほどんど見られない。クラーク・カウンティの保安官に連絡を取り彼が知っている限りの情報を全て入手した。』と語りました。



そこへもってきてこんなニュースが出た。

この女、某組織に消されると思う。
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ラスベガスで起こった悲惨な事件に対し、
米国CBS(民放テレビ局)に勤務しているヘイリー・ゲフトマン・ゴールドという女性が、自身のフェイスブックに、

私は犠牲となった人たちに、全く同情などしていない。なぜなら、カントリー音楽ファンのほとんどは、拳銃に狂った共和党支持者だからだ。

と書いたそうで、
それを読んだ人はみんな激怒!

多分フェイスブックの友達に咎められたのでしょう、
すぐ削除したそうですが、
彼女のフェイスブックを訪れた誰かが、問題の投稿をキャプチャし、
それをツィッターに投稿!
あっという間に拡散・・・

CBSにもその情報が伝わり
彼女は即刻解雇されたそうですが、

以下省略。



どうでしょうか?

表=テレビのニュース情報と裏=インターネットの情報とではこれだけの差があるのだ。


表のニュースが「虚」とすれば、裏のニュースが「実」である。

つまり、表がファルスニュースで、裏がリアルニュースの時代になっているわけだヨ。


だから、いまではインターネットの情報を集めてリサーチしなければならない。

アメリカでは2001年911、我が国で2011年311の時代からそういう時代に突入したのだ。


いずれにせよ、今回の殺戮事件もそれなりの軍事経験のあるプロの反抗である。普通の人はまず20kgもあるマシンガンを持つことも撃つこともできない。

その表向きの目的は、トランプ大統領の共和党とその支持母体である南部アメリカへの面当てである。

そして本当の影の目的は、アメリカ国内を南北に二分する南北戦争を起こすことである。

つまり、アメリカ内戦を起こしたい。

この勢力とアラブで内戦を起こしている勢力とはほぼ同一だということである。

ずばり、ネオコン、シオニストのNWOである。


まあ、非常に簡単にいうと、

アメリカのユダヤ人がナチス化したのである。


時代は回る。世界は回る。人の目も回る。

持たざるものが持つものに変わるとやることは同じ。人の支配である。


かつてヨーロッパでナチスがやったことを今はアメリカのエスタブリッシュメントがやっている。

歴史は繰り返すのである。


というわけで、俺が恐れているのは、これと同じことが我が国でも起こる。

アメリカのユダヤに対して、我が国ではニダヤである。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-05 15:59 | コンスピラシー

米ラスベガスのコンサート会場で無差別銃撃殺人事件:犯人の銃撃シーン発見!   

みなさん、こんにちは。

先日米ラスベガスのコンサート会場で無差別銃撃殺人事件が起きた。その一部始終を記録した映像がYouTubeにあったので、それをメモしておこう。以下のものである。

最初の銃撃
First moment shooting a concert at the Mandalay Bay in Las Vegas


Mandalay Bay Las Vegas Shooting October 1, 2017


WATCH LIVE: Active Shooter at Mandalay Bay in Las Vegas


しかし、夜中の野外コンサートでマシンガンの銃撃をくらったらひとたまりも無い。

まったくどこから誰が撃って来ているのか分からない。


すくなくとも三回は銃撃しているようだ。

夜のマシンガンの銃撃で、はやり弾丸は真っ黒で見えないようだ。これでは逃げようも無い。


よく、戦争シーンで、我が国の零戦が米軍艦からの銃撃で撃墜される際、米軍の砲弾が光って見える。

が、今回のホテルからの銃撃では、その弾丸はみえない。

要するに、ウィーナーが言っていたように、米軍の銃弾には何発かに一発の割合で、発光弾を入れていたわけだ。

だから、弾丸の軌跡が光って見える。
神風特攻隊 その時
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この事件の真相はまだ闇の中だが、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り致します。RIP.



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-03 16:15 | コンスピラシー

米軍の最新鋭ミサイル迎撃システムとは「SBX」:ニコラ・テスラのデス・レイの噂あり!?   

ニコラ・テスラのデス・レイ
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みなさん、こんにちは。

いやはや、あまりにいろいろのことが起こり過ぎ、またETの手も借りたいほどである。

さて、いま進行中の衆院選挙のことはまた後々メモすることにして、ここでは実に興味深いものを見つけたから、それをメモしておこう。


ところで、太平洋戦争後の「厭戦」感情の下で、軍事産業や軍事技術が化石化した我が国では、今度の北朝鮮の核ミサイルをいかに迎撃するかというと、

米軍のかなり老朽化した迎撃システムであるパトリオットミサイルシステム
パトリオットミサイル(PAC3)迎撃試験成功
というものらしい。

頑張って下さいよ。

という他はない。


それに対して、軍事のノーベル賞輩出国である、米軍ではどうするか?

というと、その最新鋭のミサイル防衛システムがこれだ。

その名も

Sea-Based X-Band Radar
海上配備Xバンドレーダー


これである。

HAARPは西極北極圏で強力な電波で「空を照らす」

SBX (Sea-Based X-Band)
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いかに巨大なレーダーシステムか分かるだろう。


これが、いま日本海に配備されたというのである。

U.S. moves sea-based missile radar to North Korea


こうなると、北朝鮮のミサイルはこういうことになる。
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とまあ、これが普通の見方というものらしい。


ところが、実はこのレーダー。隠されたHAARP仕様の裏機能もあり、これがまた驚異的らしい。
これである。
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つまり、これは一種のデスレイである。ニコラ・テスラが発明したものだ。

時空が歪む。

これでミサイルを直接迎撃できるのである。


おもしろいことに、そんな情報満載の歌手Vik Manciniさんのサイトがあった。これである。

Vik Mancini


この中にはたくさんのUFO動画もある。


この歌手の歌がこれ。
Vik Mancini Close To My Heart


Vik Mancini -My Friend



いやはや、それにしても壮絶な戦いになりそうですナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-09-27 19:21 | コンスピラシー

ベンジャミン・古歩道、国家非常事態対策委員会に戻る!?:これから厳しい時代に入る!?   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ベンジャミンさんお元気そうですナ。

ベンジャミン古歩道さんの実に興味深いお話が登場。一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

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中近東の歴史的な変化と海外の悲惨な衰退に比べ、誰も気づかない程度に緩やかに衰退している日本【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/09/07


肖像の撤去に関する工作とビル・ゲイツ、ヒラリー・クリントンの死亡説【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2017/09/07


他多数



いや〜〜、痛い。

すでにビル・ゲイツも、ヒラリー・クリントンも暗殺されていたとは。。。。

ウォレン・バフェットが投資先がなくて困っているとか。

ホンダのUFO製造に投資したらいいんちゃうか?



まあ、信じる信じないはアナタ次第ですナ。



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-09-11 18:56 | コンスピラシー

阿南の北の脇で海自「潜水艦救難母艦ちよだ」を発見!:潜水艦の作業を見守ったのか?   

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みなさん、こんにちは。

ちょっと変わったお話をメモしておこう。

きのう、この38度の暑い最中いつものようのジョギングをしてここ阿南の南岸の北の脇海岸を走っていると、見慣れない船が停泊中だった。

たまたまその船を写真に撮ろうとしている女性がいたので聞いてみると、なんと海自の有名な船だった。知る人ぞ知る、
潜水艦救難母艦ちよだ
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潜水艦救難母艦「ちよだ」&潜水艦救難艦「ちはや」

という船だった。

この船は「405号」というやつで、私の近眼の目には見えなかったが、視力2〜3くらいあれば、ちゃんと「405」が見えたはずである。

我が国には今現在この潜水艦救難母艦は2隻あり、もう一隻は、「404号」らしい。これである。
潜水艦救難艦「ちよだ」進水式


このちよだ405号はもうすぐ廃艦になるらしい。


さて、問題はこのちよだ405号がなぜここ阿南沖に停泊していたのか?

一般にこの船が停泊するということは、何を意味するかというと、近くで潜水艦がいて、何かをしている場合、そこで何か問題や事故が起きた場合に、それを救難しにいくためだと考えられている。

ということは?

阿南の近くで潜水艦が何かの作業をしているということである。


おそらく紀伊水道あたりで潜水艦が作業をしている可能性が高い。


いったい何をしているのか?


まあ、これが米原潜なら、小型シリンダー型核爆弾をJAMSTECの掘削船地球号の開けた墓穴に仕込むというようなことだろうが、海自だからそういうことはないだろう。

おそらく中国や北朝鮮の潜水艦の瀬戸内海侵入を感知するような機械類を設置しているのではなかろうか?


あるいは、地震予知機械かなにかだろうか?


いずれにせよ、この海域に潜水艦がきて作業しているという徴である。


もう直き、この一帯に何かが起こりそうな気配ですナ。


我々はNWOの作戦で一層されてしまうのだろうか?


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-08-25 08:44 | コンスピラシー

「世界遺産」の富士山がマーキング被害!?:問題は富士山だけではなかった!まあ、「世界遺産」とはそんなもの!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、気付くのが遅すぎる。

我が国には、NWO(新世界秩序)とか、フリーメーソンとか、悪魔主義者とか、西洋白人種にはそういった怪しい組織が存在するということを知らない人が多すぎる。

特にこの200年の間に西洋世界でユダヤ人と呼ばれた人たちが、この世界をなんとかして数千年前の夢よもう一度とばかりに復古しようと画策して来ているということもご存じない日本人もほとんどである。

これがいわゆるシオニストと呼ばれる強硬派のユダヤ人である。これに対して、普通のユダヤ人はジューイズムと呼ばれる。

ましてや、そういう人たちが、特にこの100年の間に西洋のメジャーな肩書きや職を持てるようになり、欧米の大半のメディアや大学や大企業のトップレベルを占めるに至り、200年前とは立場がまったく逆転したのである。

こういう現実の歴史を知る日本人も非常に少ない。

つまり、日本のここ100年の歴史で、韓半島からの移民が我が国のメジャーを席巻してしまったというのと実に良く似ているのである。いまでは、長者番付の上位100人の9割が在日朝鮮人かその帰化人である。


さて、そんな西洋のメジャーの人たちがいまでは国連(UN)、世界銀行(WB)、世界保険機構(WHO)、ユネスコ、などの組織を運営という名の下に支配している。

だから、彼らは基本的にユダヤ系を中心とした世界統一の夢を掲げて来たわけだ。

そして、いまやそれがかなり現実味を帯びて来た。

そうなると、2700年の歴史伝統のある我が国や1800年の歴史伝統のあるイギリスのような国々に対しては、彼らは良い気がしない。

なんとかして、潰したい。

こうしてできたものが、ユネスコの世界遺産というものである。


簡単に言えば、国家の上に国家をつくるためのもっともらしい手段として生まれたのである。

富士山が世界遺産になれば、もはや富士山は日本人だけのものではない。

言い換えれば、いくら日本人が霊峰富士山と山岳信仰を主張しようが、もう遅い。富士山は単なるMt. Fujiでしかなくなるのである。

こうして、単なる登山やトレッキングやサイトビューイングの一サイトとなった富士山は、まるで熊が森の木々にマーキングするように、西洋人が身勝手にマーキングするようになる。

もはや霊峰でもなければ、信仰の場でもなければ、何でも無い。単なる個々人の訪問ルートに過ぎないからである。

とまあ、そうなると、かならずこう言うことが起こるだろうと、もう世界遺産になるずっと前から予測されていて、予測で来たにも関わらず、いざ起こってみると、現地の日本人がそれに困惑するというバカさ加減である。

こんなやつである。



Graffiti arrows point hikers to dangerous route on Mount Fuji
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これは世界中の山々、あるいは、日本の山々を歩いて、自分の戦利品の一種のようにして登山する西洋人の間では、かなり常識的な行為である。

日本人は彼らにとっては現地住民、一種のイエローの先住民でしかない。

先住民の気持ちなど連中にはどうでも良い。

むしろ、先住民の気持ちや伝統を踏みにじることが彼らの快感になるわけだ。

とまあ、そうやってここ500年生きて来たという民族の末裔なのである。


そこで、富士山にばかり気を取られていると、物事を間違うから、私が気を効かせて、わざわざ富士山だけじゃないですよ、という証拠を英語の外人サイトから見つけたので、いくつかメモしておこう。

知らぬはバカな日本人ばかりなり!

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The final push to the crater rim came quite easy. Just follow the switchbacks and arrows…
Mt. Meakan=雌阿寒岳
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Mt. Seppiko (雪彦山)
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Posted tagged ‘Hyogo’
Tsurugidake=剣岳
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ON THE ROCKS


とまあ、何人であろうが、外人はそっくりそのまま「害人」なのだ。

そういうことをもうちょっと日本の公務員や会社員や政府官僚の人たちは心底から理解しないといけまんせんナ。

彼らには我々が「ローマに行けばローマに従え」なんていう諺は知るよしがないからナ。


というわけで、外人には旅行ルートの明示を義務づけるとか、あるいは、外人が一度でも登った山は後でCheckするとか、そういう面倒くさいことをしないと、彼らが後から来る仲間への手引きや自画自賛の証拠としてマーキングする→のたぐいを阻止することはほぼ不可能だろう。

彼ら白人種にとっては、かつて敵機を撃ち落とす度に、戦闘機の胴体に星1つとか星2つかマーキングしたように、自分が征服したと身勝手に思った場所には、身勝手にマーキングして喜んでいるわけだ。

月にも硫黄島にも星条旗を立てただろ!

写真とってくるだけじゃ満足しない。

下手すると、あとでそこは自分が最初に登ったんだから自分の土地だなんて言い出しかねないのだヨ。

こういう西洋白人種の性向や性癖や習性というようなものまできちんと理解して何事も先回りして対処しなければならないわけだ。

つまり、言い換えれば、

世界遺産にするとすべてが面倒になるわけだ。

つまり、世界遺産になって得する以上に負担がかかり、その国は疲弊するのだ。

実は、ユダヤ人が狙っているのがこれなのである。

まあ、この問題はまたいつかメモすることもあるだろう。


いずれにせよ、一度自分とこにある山岳地帯にこういうマーキングの矢印→がないか調べてみるべきかもしれないですナ。


韓国人はどこにでも同胞のためにハングルのいたずら書きを残すし、中国人はどこにも中国語の入ったゴミを捨てるし、白人はどこにでも自尊心を満足させるために矢印を書くし、ほんと外人はクズですナア。

まあ、言って見れば、これ全部動物がやるマーキングの一種なんですナ。

すなわち、外人は人というよりは動物に近いという証明なんですナ。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2017-07-28 12:01 | コンスピラシー

「世界の中のお人好し大国日本」:世の中にはやればやるほど逆効果というものがある!?   

ヤヌスの面
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みなさん、こんにちは。

さて、昨日は阿南の夏祭りの最終日の花火大会の日だった。ところが、私はまったく日時を誤解していて、どっかで花火大会しているぞと音だけ聞いていたが、それが阿南の夏祭りの恒例の花火大会のものだとは知らなかった。

ところが阿南放送をみると、なんとリアルタイムで花火打ち上げを放映中。これが最後の花火となりましたってやっていたわけだ。

そこで泡食って奥さんといっしょに花火大会が終わり皆が引き上げる最中を逆に見に行ったというていたらくであった。

まだ、イカ焼きとたこ焼き店は最後の最後の残りが売れるのを待つ最後の場面という情況だった。毎年買っているイカ焼きとたこ焼きを何とか買って牛岐城公園で、これまた最後から二人目と最終の地元シンガーの歌を聞きながら、食べたというわけである。

間一髪セーフ。
なんとか一塁にヘッドスライディングして間に合ったという印象の夏祭りだった。

それにしても、一年にたった一回の阿南の夏祭りはまったく市役所の放送がない。にもかかわらず、毎週のように人権相談の放送だけはけたたましい。

いかに地方の市役所が共産党サヨクの牙城となっているかを物語っているだろう。まあ、人権相談委員という地方公務員の天下り先の元職員への地方税のご褒美大盤振る舞いのためにやっているんでしょうナア。

こういう連中が逆に中央の政府に対しては自分を棚に上げて大騒ぎするわけだ。だから、仙台市長のようにパヨクすら当選してしまう。

だから、第四日曜日にかかる3日間が阿南の夏祭りだということに気付かなかったのである。


さて、大分話がローカルな話の脇道にそれてしまったが、上の地方都市の人権相談のように地方公務員が要らぬおせっかいをやればやるほど問題が記憶され、こじれる。こういうことが昨今では非常に多い。たとえば、以下のようなものである。

・小学校で早くから女子への性教育を押し付けたばかりに、逆に性への開花がはやまり逆に早くから不良な大人の淫行の相手になる非行に走る。

・16歳から憲法上は親の同意があればだれでも結婚できる(つまり性交渉できる)にもかかわらず、18歳未満は淫行犯罪としたばかりに、逆に淫行という行為が商品化して、裏社会への恰好のプレゼントとなる。

・むかしは女学生のはじめてみる成人男子が学校の先生だったために、女学生が気に入った先生に弁当を作って来るというのが、恰好の女子の花嫁修業となっていたが、先生と生徒の恋愛を禁じたばかりに、ちょっとしたことで大問題になり、先生が追放されてしまい、逆に思春期の女子にとって良いロルモデルの先生がいなくなって、オタク先生ばかりになってしまう。

・叱咤激励や愛のムチのような厳しい指導教育が大事な時期にも、そういうスパルタ教育が心理的心理学的なトラウマを作るからといって禁止されたために、精神的にひ弱な、精神的免疫のつかない若者ばかりとなって、ちょっとしたことで電車に飛び込んだり、屋上から飛び降りたりすることになる。

・日本政府が若者が異性への正しい目覚めが生じて結婚願望が高まるかと思ってアダルト産業を解禁したばかりに、疑似セックスで満足したり、逆に女性は美しい、女性は大陽だ、女性は女神だという神格化のできた時代から女性への幻滅感が高まり、結婚する気が失せてしまう。

・テレビドラマが実際の家族生活や育児が大変だというふうにリアルに描くために、逆に結婚する気が失せたり、育児が大変だと信じてしまう。

とまあ、こんなことは延々と続く。また、どうやら我国だけの問題ではなさそうだ。が、やはり特に我国では深刻の度を高めているといえるだろう。


さて、ミクロに見てもやはりそういうことは数多い。

例えば、我が家で私の息子たちがどうして私と同様に物理学者にならなかったかといえば、やはり物理学者、特に理論物理学者では豊かな生活ができないだろうという、私の姿からみたネガティブな印象があったにちがいない。

つまり、「親の背中を見て育つ」というのにも、二通りの面がある。つまり、良い面や正の面もあれば、悪い面や負の面もあるということだ。

良い親の背中を見て育てば、子は親の真似をして親の職を継ぐようになるが、悪い親の背中をみて育てば、子は親の真似はしたがらない。

まあ、別に私が親として悪いというわけではないが、私のしている仕事が分が悪いという印象を与えたという負のイメージを持つということである。

100年前の我国では、「末は博士か大臣か」の時代であり、いい科学者になることは、一国の政治家になることに匹敵する職業であり、実際にそういう待遇を得られた。

だから、世の中の若者は優秀なものほど科学者になろうとしたわけだ。

あれから100年。

時代は変わった。大臣にはどんなバカでも、チョンでもなれるが、いい科学者は食って行くだけでも難しい。そういう時代に変わってしまった。

これでは、若者が科学者になろうとはしない。が、馬鹿者ほど楽して稼げる政治家になろうとする。


私個人の観察と記憶では、ちょうど同じことはアメリカで1980年代に起こっていた。

アメリカは移民社会である。だから、別にアメリカの白人層がそういうふうに変わったとしても、優秀な若手科学者は海外の他国から移民させればすむ。

しかしながら、伝統文化や人種的伝統のある我国ではそういうことはできない。憲法上も法律上もアメリカのようにはできない。

というわけで、我国では独自路線で、地産地消の科学育成をしなければならないが、何分、人口の1割が朝鮮人になってしまった。戦後のアンタッチャブル。朝鮮進駐軍利権の末裔が陣取ってしまった。

これでは、ほぼ明治維新も平成維新も不可能である。何でもかんでも「維新」をつけて昂奮するという言葉遊びぐらいはできるだろうが、実質的な維新が不可能である。

なぜなら、我国に侵入し寄生する朝鮮系は科学などなんの関心も無い上、せいぜい金儲けしか興味ないからである。まず遺伝的に厳しいのである。

というわけで、原子炉内にくすぶるプロトニウムのように、我国の底辺にくすぶる人的プルトニウムである在日朝鮮人たち、これがいつあつまり、臨界現象を起こして大爆発し炎上しないとも限らないのである。

ほんと集まると発火するというのはまさに放射性物質と同じである。


いま我国は欧米の外圧の中でサンドウィッチ状態である。これまでは、欧米というと、米主体の一枚岩だったからかなりやりやすかった。しかし、今は欧州と米国は独自路線をとり、二枚岩である。双方が多極化している。

だから、我国はちょうどコンデンサーの間にサンドウィッチになった誘電物質のような状態にある。

こういう極めて危うい政治的状況下でなんとか食いつないでいるのがいまの我国の政府なのだが、そういうことが朝鮮系由来の帰化人政治家には理解できない。

だから、安倍晋三潰しにやっきになっている。

これが、ネット民のいうところの「韓の法則の発動」というものである。

これまで政府自民党はあまりに韓国系北朝鮮系に優しくしすぎたのである。大陸や半島の人間は、優しいということは弱いという意味だと理解するという。

だから、日本が支那朝鮮に特別に親切にすると、それは日本人の理解とは真逆になり、日本人は自分が弱いことを隠すためにわざわざ自分たちに親切にするのだというふうな理解をするというのである。

これは、ロシアも同じだという。

ロシア人の文化はスラブ系の文化。つまり、むかしのチンギスハンのモンゴル時代の文化圏なのである。つまり、いまの支那朝鮮と同じ文化圏である。

だから、ロシア人は人前でニコニコしてはいけないのだという。もしニコニコスマイルしたら、ロシア人はその人に近づかない。なぜなら、ロシア人の認識では、いたずらにニコニコするものはバカだと思うからだというのである。

だから、ロシア人の政治家は、人前では聴衆を睥睨する。完璧なる上から目線で話す。さもなくば、だれもそいつの話を聞かない。むしろバカにされるだけだと。

翻って、ロシア人の前で我国の安倍晋三首相は終始ニコニコしてスマイルを演じる。これは逆効果なのである。相手のロシアの政治家は、こいつはバカだと勘違いするのである。

だから、支那の習近平も安倍の前はでにこりともしない。バカに見られたくないからだ。一方、脳天気な我国の安倍晋三首相は終始ニコニコしている。逆効果とも知らず。


とまあ、こんなふうに物事には余計なおせっかいをしたばかりに逆効果になるということがほとんどなわけである。

だから、一般的には、相手が望まないかぎり、何もしない。これが常道である。特に外人に対してはそうだ。外国に対してもそうだ。


というわけで、我国の行いは、実質的にはやればやるほど海外の諸国に対しては逆効果になっているという面もなきにしもあらずなのである。


これまでいくらくれてやったか知らないが、
支那へのODAの何兆円、
アメリカへの米国債購入支援、
東南アジアへのODA、
アフリカへのODA、
韓国へのODAや多額の支援、
国連への分担金支援、
世界保険機構への多額の援助、
在日米軍への多額のお友達予算
在日朝鮮人への多額の特権および生活保護や法的保護
メディア民放への電波法などによる特別保護
などなど。

こういった支援にもかかわらず、やればやるほど逆効果が出ているというのがこの世界の常識なのである。

いい加減、お調子ものの演出はもうやめたらどうだろうか?

つまり、こっちから金をやるのではなく、こっちに金を払わない国には一切の協力をしないという路線に切り替えるのである。

昔の献上品(税金)ですナ。日本に献上品をもたらさない国や人にはいっさい協力しない。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-07-24 10:47 | コンスピラシー

米イルミナティーの重鎮ブレジンスキー氏死去、享年89才:サイバネを悪用したテクノトロニクス考案!?   

みなさん、こんにちは。

サッカーのU20W杯が始まって忙しかったので、忘れていたが、そういえば、かのデービッド・ロックフェラーが死んだ後、ズビグニュー・ブレジンスキー博士が死去したというニュースがあった。享年89才。以下のものである。

【日本ニュース】ブレジンスキー氏死去 米民主党系の外交政策ブレーン(2017/05/27)
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まあ、表のダマスゴミ、捏造ゴミの世界では、外交政策ブレーンということだが、このブレジンスキー博士こそ、ヘンリー・キッシンジャー博士と同列のシオニストNWOのトップスターの2人であった。

キッシンジャーのパワーオブバランス(力の均衡)理論による政治学に対して、ブレジンスキーの「テクノトロニクス」。
フェイスブックで日本を自慢したら警告が来た!:FBの真の目的は「思想警察」か!?


この双璧の考え方により、米政治が動かされてきたわけである。

ブレジンスキーは、アメリカがソ連の工作によるベトナム戦争でさんざんな目にあったから、その復讐としてソ連に対する「ベトナム戦争」を起こす目的で、アフガン紛争を起こしたのである。

そのために、ブレジンスキーが育成して用意したのが、ムジャヒディンであった。武器と金を用意し、米政府が給料を支払ったという。

そして、ソ連が崩壊しロシアになると、ムジャヒディンは用無し。口封じのために、子ブッシュ時代に911を起こし、ムジャヒディンの名前をアルカイーダと変えて、自分のやったことを煙に巻きかつての盟友アルカイーダのビンラディンを殲滅せんとした。

実際にはビンラディンはブッシュの仲間だから、その影武者を殺して生き延びている。

ちょうど我が国の源義経伝説と同じ展開である。影武者が殺されて、本人が死んだことにして、実際にはどこかで余生を送っている。

ビンラディンはフランスかアメリカで生きているわけですナ。

実際には、それがオバマだったという驚きの説まであった。事実、ビンラディンとオバマは手相が同一なのだ。

さて、どうやってこのブレジンスキーが戦後のアメリカ政治を乗っ取っていったか?

実は、我が国ではまったく知られていないが、それは1950年代のロックフェラー一族主催の秘密の会議に遡る。

こうした会議の子孫がいわゆるビルダーバーグ会議と呼ばれるが、こんなものはかなり下っ端の会議である。なぜなら、一般人が近づけるホテルで行われているからだ。

実際の秘密会議というのは、米軍内の施設であったり、ロックフェラー家の私有地内で行われるのが普通である。

トランプー安倍会談もトランプタワーだったり、トランプの所有地内の屋敷で行われた。

こういうふうに、本当の極秘会談というものは、私有地で行われるものである。


1950年代、この秘密研究会議はロックフェラー家の所有地の離れ小島で行われたのである。

ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」

【パート7】
「研究グループ」は、「ジェーソン学会(Jason Society)」あるいは「ジェーソン学者(Jason Scholars)」として知られた、「外国問題諮問委員会(Council on Foreign Relations, CRF)」の秘密の学者たちの35人のメンバーで構成されていました。エドワード・テラー(Edward Teller)博士が参加するように招聘されました。ズビグニュー・ブレジンスキー(Zbigniew Brzezinski)博士は最初の18ヶ月の研究指揮者でありました。ヘンリー・キッシンジャー(Henry Kissinger)博士は、1955年11月に始まった第二期18ヶ月の研究指揮者でありました。ネルソン・ロックフェラーは、この研究期間中よく訪問していました。

今、私は「研究グループメンバー」の名前を読み上げます。皆さんの中でそういう人々をご存知の方はきっと面白いと思いになるでしょう。よくご存知でない方々は、先週書き上げたばかりでもう直き販売になる、拙著をお読みくださるようアドバイスしておきたいと思います。そして、私が話している研究のあらゆることが、皆さん独自の研究の中で私が皆さんに真実を告げていると告げると思いますが、私はそうするつもりはありません。私は一証人にすぎませんし、私はUFO研究者でもありませんし、職業的な研究者でもないからであります。私がこうしているのは、私がアメリカ憲法を取り戻したいからであります。

その「研究グループメンバー」は以下の人々でありました。

チェアマンのゴードン・ディーン(Gorden Dean)。彼は当時アメリカ合衆国でもっとも力のあった人々の1人でありました。
ズビグニュー・ブレジンスキー博士(Dr. Zbigniew Brzezinski)、第一期の研究長。
ヘンリー・キッシンジャー博士(Dr. Henry Kissinger)、第二期の研究長。
エドワード・テラー博士(Dr. Edward Teller)、科学者世界の代表者。
リチャード・C・リンドセイ少将(Major General Richard C. Lindsay)
ハンソン・W・ボルドウィン(Hanson W. Baldwin)
ロイド・V・バークナー(Lloyd V. Berkner)
フランク・C・ナッシュ(Frank C. Nash)
ポール・H・ニッティ(Paul H. Nitze)
チャールズ・ピノ・ノイス(Charles Pinouis Noyes)
フランク・ペース・ジュニア(Frank Pace, Jr.)
ジェームズ・A・パーキンス(James A. Perkins)
ドン・K・プライス(Don K. Price)
デービッド・ロックフェラー(David Rockefeller)
オスカー・M・ルーハウゼン(Oscar M. Ruebhausen)
ジェームス・M・ギャバン陸軍中将(Lt. General James M. Gavin)
キャリル・P・ハスキンス(Caryl P. Haskins)
ジェームズ・T・ヒル・ジュニア(James T. Hill, Jr.)
ジョセフ・E・ジョンソン(Joseph E. Johnson)
マービン・J・ケリー(Mervin J. Kelly)
フランク・アルチュール(Frank Altschul)
ハミルトン・フィッシュ・アームストロング(Hamilton Fish Armstrong)
ジェームズ・マコーミック・ジュニア少将(Major General James McCormic, Jr.)
ロバート・R・ボーイ(Robert R. Bowie)
マクジョージ・バンディ(McGeorge Bundy)
ウィリアム・A・M・バーデン(William A. M. Burden)
ジョン・C・キャンベル(John C. Campbell)
トーマス・K・フィンレター(Thomas K. Finletter)
ジョージ・S・フランクリン・ジュニア(George S. Franklin, Jr.)
I・I・ラヴァイ(I. I. Rabi)
ロズウェル・L・ギルパトリック(Roswell L. Gilpatrick)
N・E・ハラビー(N. E. Halaby)
ビードル(Bedell)と呼ばれた、ウォルター・ベダル・スミス将軍(General Waltere Bedell Smith)
ヘンリー・デウォルフ・スミス(Henry DeWolf Smyth)
シーズルズ・ウォーレン(Shields Warren)
キャロル・L・ウィルソン(Carroll L. Wilson)
アーノルド・ウォルファース(Arnold Wolfers)

こいつらは悪いやつらです。彼らが「研究グループ」でした。そして、最初のMJ-12は悪いやつらで構成されたわけではありません。彼らは、アメリカ人のことを考慮して構成されました。後で起こったことがだんだん悪くなりました。大統領から力を奪い取ること、陰の政府の形成、アメリカ人に麻薬を売ること、などなどなどであります。私が終える前に私はこういうことのすべてをカバーすることはしません。その頃のことです。

第二期の会合は、クウォンティコ・マリーン・ベースで開かれました。そして、そのグループは「クウォンティコII」と知られるようになりました。ネルソン・ロックフェラーは、MJ-12と研究委員会のために、彼らが大衆の詮索から離れて会合できるように、メリーランド(Maryland)のどこかの飛行機でしか行けないところに避暑地を建設しました。彼は土地と建物を寄付しました。


キッシンジャー、ブレジンスキーが政治の研究リーダー、テラーは科学の研究リーダーだったのである。

ところで、こういう名前のリストには序列がある。日本とアメリカはちょうど順序が逆である。

日本は重要なものが大トリで最後に配置するが、だから、後ろに出るものほど大物になるが、欧米は逆で先に出るものほど大物なのである。

面白いことに学会の講演もそうで、我が国の学会では、小物が最初に出て来るが、アメリカの学会では大物が一番最初に出てくる。

日本では、最初に小物が出てくると聴衆もちらほらと集まり始め、最後のメインが来るころにはいつしか聴衆が満杯になるというやり方だが、アメリカでは最初に満員状態で大物を出迎え、それが終われば聴衆がいっしょに去ってしまい、小物の時にはだれも聞いていない。そういう感じになる。

私が1998年のアメリカ物理学会100年祭で講演した時、私の出番はかなり後ろの方で100人席のうちたった数人が聞いてくれた程度だったヨ。タンパク質の折れ畳の話は満員だったが。

欧米の権威はたいていユダヤ人あるいはユダヤ系だから、せっかちで自分は売り込みたいが人のことや雑魚はどうでも良いという人が多く、いつしかこういう形になったようである。主要なものだけどんどん聞いてさっさと帰って自分の論文を書く。雑魚は雑魚同士で適当にやれ。こういう感じですナ。


というわけで、戦後の米政治はロックフェラー家がいかにアメリカをユダヤ化するかの計略(アジェンダ)を目論んだのだが、それが暗号名「カントリークラブ」という秘密の研究会だったのである。

ここで若いキッシンジャー(当時ハーバード大教授)とブレジンスキーと水爆の父エドワード・テラーが名を上げたのである。

かれらはそれぞれの学会のボスだから、プロ中のプロである。それに対して、大統領など政治家は一般人に選ばれた普通の庶民である。だから、アマチュアにすぎない。

テラーは科学部門において日本ではその存在が全く知られていない「ジェーソン・スカラー」という組織のボスになったのである。これは、いわゆる米軍内の科学組織のことである。

だから、ここで行われた研究内容はすべてclassified(極秘)扱いのため、何十年も経たないと一般公開されない文書となる。だから、当然我々日本人の目に触れることはない。

たまにここからスピンアウトして大学教授になったようなものが、その一端を一般の科学界にリークするだけで、本質的なことはほとんど知らされないことになっているわけだ。

ちなみにこの「ジェーソン・スカラー」の科学者になると、一般人が見れば、あの人何しているのか分からないのに、なぜかアルファロメオに乗っているとか、フェラーリに乗っている
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とか、そういう感じでとてつもなく良い給料がもらえるらしいですナ。

我が国でたった一人だけここに入った人物がいた。

それが、鈴木龍成博士(仮名)である。まだ現存である。
「エリア51」S4に入った日本人がいた!?:鈴木竜成氏の「宇宙人の柩(ひつぎ)」


東大医学部出身のこの博士は、日本人としてただ1人ジェーソンスカラーとしてエリア51内の地下基地で、グレイエイリアンといっしょに研究されたのである。


テラーはもちろんエイリアンの存在を知っていて、ETV(宇宙人の乗り物)の研究を指揮していた。その部下にスタン・デヨ博士やら、ボブ・ラザー博士やら、アデア博士などがいたわけである。

むろん、リモートビューイングのマクモニーグルなどもこうした世界の住人である。


まさに氷山の一角というように、米政府はアメリカの水面に出ている氷山の一角でしかない。実際にはその何十倍もの地下組織があるわけだ。

日本人が見ている、あるいは、見ることができるのは、その氷山の一角の一部だけのことにすぎない。

ところで、そういう大事な極秘施設に入るには口の固い人間でないと難しい。リークすれば、死である。


ごく最近、NASAがついに宇宙における生命体をISSの表面に付着しているのを見つけたというニュースが出てきたようだが、いよいよ宇宙では我々だけではないということが報道されるのも目前である。

(あ)エーテルの存在→相対性原理の破綻→反重力理論
(い)生命の存在→平衡理論の破綻→非平衡理論
(う)別人類の存在→単一起源説の破綻→平行進化論
(え)宇宙人の存在→人間原理の破綻→宇宙進化論
(お)死後の世界の存在→唯物論の破綻→唯心論

などなど。

そろそろ表の世界でまかり通ってきた「標準理論」からこの宇宙の真実である「非標準理論」への大転換の時代に入るのではなかろうか?

つまり、若者の時代到来である。

第二の革命の時代到来の予感がする今日このごろなんですナ。

まあ、我が国のダマスメディア、捏造メディアからはこういうことはまったくスルーされるに違いないがナ。


さて、忘れるところだったが、このブレジンスキー博士、反日に燃え盛る韓国に対しても厳しい通告をしてきたことで知られる。

つまり、韓国よ、お前たちは日本と中国と北朝鮮のどこをとるのか?

とさんざん韓国に警告してきたのである。
グッバイ・コリア、”さよなら”韓国、僕たちは忘れない!:南朝鮮人国終焉か!?

結論から言えば、3つの選択しかないと考えられているようである。
1。親中共路線:「中国による東アジアの覇権を受け入れ、中国とさらに接近する」
2。親日路線:(反日行為をやめて) 「歴史的な反感にも関わらず、日本との関係をさらに強化する」
3。消滅路線: 「北朝鮮の一部になる」

オバマ大統領のメンター、ブレジンスキー博士は最初の2つしか取りえないと言っているらしい。

ではなぜそうなるのか?


ところが、いまだ一向にブレジンスキーの質問に答えていない。

まさに朝鮮脳である。まあ、朝鮮人をまともな人間だと思っているところにユダヤ人の馬鹿さがあるのだが、あまりにアジア人について知らなさすぎる。

ブレジンスキー博士、今度はもう少し賢い人間として生まれ変わってチョ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-06-12 11:07 | コンスピラシー

世界同時多発サイバー攻撃の真の黒幕はだれか?:俺「もちろんイスラエルだヨ!」   

ユダヤ人のジョーク

世界の人がジョークについて語っていた。

あるジョークを知った時、
イギリス人は3度笑う。聞いた時、理解した時、話す時の3回だ。
ドイツ人は2度笑う。聞いた時、話す時の2回だ。理解はできない。
ロシア人は1度笑う。聞いた時だ。理解も話すこともできない。
笑わないのはユダヤ人と日本人だ。
なぜなら、ユダヤ人はすでに知っていたからだが、
日本人はまったく理解できないからだ。

(ジョークをサイバー攻撃とかなんでも変えることが可能)


みなさん、こんにちは。

最近全世界のサーバーにサイバー攻撃があったということは誰もがご存知のことだろう。

問題はだれがやったのか?

この一点のみ。

アメリカ、ロシア、支那(=China)、北朝鮮、韓国、イギリス、アラブ首長国連合(=UAE)、イスラエルなどなど候補はたくさんあり得る。

騙すメディアはまっさきに北朝鮮経由だという印象操作を行った。

しかしながら、これはまずありえない。

いまだにブラウン管のモニターを使っているような国で、しかも夜になると電源OFFして社会が真っ暗闇になるような電力不足の国、戦前の日本のような国家でそこまで執拗な攻撃はありえない。

むしろ、アジアでは支那朝鮮であろう。つまり、中国か韓国であろう。


そこで、まずはリアルタイムでダーク情報社会の動きを見てみると、実はだいぶ前にここでもメモしたが、それを大まかにみるツールがある。以下のサイトである。

Norse Attack Map
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「ノース・アタック・マップ」:リアル・サイバー戦争モニター登場!


これをみて分かることはいくつかあるが、まずは順位。

攻撃側(オフェンス)
1位アメリカ合衆国
2位支那(中国)
3位ウクライナ
4位オランダ
5位コロンビア
6位南朝鮮(韓国)
7位スイス
8位トルコ
9位アラブ首長国連合(UAE)
10位チェコ
11位インド

ターゲット側(ディフェンス)
1位アメリカ
2位アラブ首長国連合(UAE)
3位スペイン
4位フランス
5位フィリピン
6位ノルウェー
7位ベルギー
8位イタリア
9位サウジアラビア
10位ロシア
11位シンガポール

だいたいこんな感じである。

順位は時々刻々と変化するから固定しているわけではないが、最上位のアメリカだけはいつも不変である。


さて、これをみて何が分かるか?

たぶん分かる人にはとてつもなく様々なことが分かるに違いない。

私に分かることは限られているがそれでもいくつかの発見がある。今回はそういうものをメモしておこう。


(あ)ダークでプアな国がリッチな国を攻撃している!?

・イスラエルは攻撃も守備もまったく出てこない。
・イスラエル、北朝鮮、日本はほぼ蚊帳の外。
・アメリカが攻守トップ。
・攻撃側は貧乏国が多い。一方、守備側は富裕国が多い。
・攻撃側には麻薬汚鮮のはびこる国が多い。一方、守備側は比較的平和な国が多い。


こんなことから、真っ先に分かることは、経済的に破綻した国家で麻薬汚鮮がはびこる国から我が国のように裕福であり平和ボケしている国に対してサイバー攻撃が行われているということである。

要するに、不法にお金が盗まれている、あるいは、盗み出そうとしているわけである。

今では、ヤクザやマフィアや諜報機関のような「ダークサイド」ほどサイバネティックスが進んでいるのである。だから、平和ボケした表のシープルやB層から金を騙し取りやすいのである。

その昔、文豪スタインベックが言ったように

犯罪は富の再分配の一種

なのである。


(い)なぜイスラエルが出てこないのか?

この理由は今のところよくわからないが、いわゆるユダヤジョークでもそうだが、ユダヤ人と日本人はいつも例外事項として出てくるのだが、その時、どうしてユダヤ人が例外かというと、ユダヤ人はすでに全部知っているが、日本人は全く知らないという状況で描かれる。

要するに、ユダヤ人は利口の代名詞で出て来るが、日本人は馬鹿の代名詞で出てくるのである。

この観点はサイバーアタックに関してもまったくその通りであると考えられる。

つまり、イスラエルにはれっきとした軍隊があり、その軍隊にはサーバー攻撃の研究所やそういう機関があると考えられる。つまり、完全武装。

それに対して、我が国では、憲法上(つまり憲法9条のために)軍隊も諜報機関も持つことができない。自衛隊は戦争以外の救命処置や災害被害の場合にしか動けない。つまり、丸腰。

この事情の差から、イスラエルはどうやらサイバー攻撃に対して完全防御できている可能性がある。一方、我が国では、サイバー攻撃という概念もなければ、もしそれがあったとしてもサイバー攻撃に対する機関も作れない。つまり、やられたい放題ということである。


(う)本当の黒幕は誰か?

さて、次の問題。これは世界中でサイバー攻撃を繰り返しているが、その本当の黒幕は誰か?ということである。

結論から言うと、ここだけ見れば、突拍子もなく聞こえるに違いないが、私の分析では
真の黒幕はイスラエルだ
ということになる。

まあ、いわゆる陰謀論や陰謀暴露論などを知らない無垢な人には理解できないだろうが、これにはそれ相当量のさまざまの理由がある。

(1)今イスラエルのセキュリティー会社が日本に売り込み中。

つまり、このサイバーアタックの結果、真っ先に全世界に自社製品を売り込みに来たのが、なんとイスラエルの会社だった。そう、ウィルスチェックの会社のようなその発展系のサイバー攻撃に特化した製品を売るイスラエルの会社がいま日本に来ているのである。

最近テレビで取り上げていたから、偶然それを目にしたのだが、肝が冷えたヨ。


(2)2011年3月11日 はイスラエルのStuxnet工作でやられた。

なぜなら、かつて2011年3月11日が来るずっと前、日本の原子力発電所で謎の不具合が見つかり、一時的操業停止というようなことがあった。それから、システムにウィルス混入というような原因でその問題は有耶無耶のまま再稼働していたわけだ。

そして、あの2011年3月11日およびその数日後の3月14日の福島第一原発の大爆発が生まれたのである。

その後インターネット世界でわかってきたのは、その東京電力のセキュリティー会社にMaguna BPというイスラエルの保全メンテナンス会社に変わっていたのである。以下のものであった。

「福島 - 実際に起こったこと」––ジェームズ・フラナガン

日本がイランのためのウラニウムを濃縮することを申し出た直後、イスラエルのセキュリティ会社Magna BSPは福島ダイイチにセキュリティ契約を降ろしました。すぐに、Magna BSPが到着した後、サイバーセキュリティ巨人シマンテックはStuxnetウィルスが日本で何千ものコンピューターを浸透させたと報告しました。

Stuxnetがイスラエルの発明であるので、これは重要です。Magna BSP(イスラエルの会社)は、ディモーナとの契約の外側の既往歴を持っていませんでした。そこでは、Stuxnetウィルスは生まれました。

福島の冷却装置を運転した産業液圧応用機械、パイプおよびバルブを分裂させることによるStuxnet工場。Stuxnetは、それらの制御端末でエンジニアのもとへ正常な読書を送る間に荒れ狂って走ります。イスラエルはイランで核施設で遠心分離機を破損するためにこのウィルスを使用したと文書で証明されます。

福島での冷却装置はシーメンス・ソフトウェアによってコントロールされました、どれ、Stuxnetウィルスは、特に攻撃することを目指しました。

Stuxnetは、ちょうど災害に先立ってイスラエルへscrammingする前に、Magna BSPがインストールしたデータリンクの種類によって処理することができます。

仮説として、Stuxnetは、なぜジェネレーターが失敗したか説明します。それは、受動の冷却装置中のバルブがどのようにして閉じられたか説明します。それは、たとえ封じ込めがもはやそこになくても、なぜエンジニアがリアクター3からまだ封じ込め圧力読書を得ているか説明します。また、それは同様に多くの他のものについて説明します。

Stuxnet仮説の正体を暴露したければ、難しい仕事を抱えるでしょう。もしStuxnetがあひるならば、何が福島で起こったかに関するすべては一つのようにがーがー鳴くでしょう。

結論

3/11/11に、リアクター1、2、3および4は、爆発する1つ、3および4と共に、完全に疑い深く破壊されました。

ストーンは単にリアクター3(それはきのこ雲を生産した)で核兵器の直接の証拠を裏工作しましたが、たとえそれがその時に燃料芯をインストールしなかったとしても爆発する4と共に、リアクター1および4がさらにそれらを持っていたと信じることは合理的です。

リアクター1および4の爆発のより劣った大きさは、銃タイプ核兵器がそれらの産出が一貫していないという事実に帰することができます。リアクター3の爆発は、さらに原子炉圧力容器違反で放たれた圧力で活気づいたかもしれません -- リアクターが完全になくなったことの中の知覚可能な結論。Stuxnetは、ジェネレーターを駄目にし、バルブを閉じて、リアクターのコントロールシステムすべてに影響したように見えます。リアクター2の問題はStuxnet関連に見えます。(単に)4はすべて惨事でした。

しかし、もちろん、私の言葉を信じないでください。自分のために報告書を研究しに行ってください。


私もこの説がもっともリアルであると思う。

つまり、イスラエルのモサドは、日本全国の原子力発電所がイスラエルの保全会社を入札しやすいように、わざとウィルスを投入して限定的に原子力発電所の機能を止める。

そして、イスラエルの保全会社が入ると、今度は本格的に原子炉監視システムとして、監視(モニター)しながら、実は完全破壊できる爆弾込みのカメラを内部に仕込む。

同時に、保全会社の名目で、イスラエル本国の秘密組織が日本の全部の原子力発電所のコントロールができるようにシステムを乗っ取る。

そして、鳩山由紀夫、小沢一郎、菅直人民主党政権の怪しい動きを見つけて、その報復として福島第一原発をアンコントロール状態にしてメルトダウンさせた。


だから、今回の全世界のサイバー攻撃はこの手口のインターネット版と見ることができるわけである。


(3)世界の反政府組織や犯罪組織を育成しているのはイスラエルのモサドだ。

実際、世界中で凶悪なウィルスが出回るがそのコード(プログラム)を世界の悪に売りさばいているのはイスラエルのモサドであるというこの筋の噂である。

だから、逆に表のイスラエルのウィルスチェックソフト会社がソフトを売れるのである。

要するに典型的なマッチポンプなのだが、情報に疎いお馬鹿さんたちにはそういうことがわからない。

原子力システムにウィルス感染すると、そのウィルスを通じてそのシステムを完全コントロールできるようになる。

このシステムのことをStuxnetと呼ぶのである。

これを作成したのはイスラエルの研究者である。もちろん、軍隊の科学者である。

これは原子力システムに特化したものだったわけだが、そんなものは銀行であれ、官公庁であれ、病院であれ、どこでも応用可能のものである。

したがって、今回のように、すでに世界中の原子力発電所にはStuxnetを仕込み終わったわけだから、今度は世界中の金融機関に同じものを仕込めば、あとはいつでもどこの銀行の預金もあっという間に盗めるようになるわけだ。

朝起きたら、日本銀行の預金が0。

イスラエルに歯向かえば、こうなるよってナ。

(4)ユダヤ人にもさまざまな人間がいる。

まあ、ユダヤ人にもいい人はたくさんいるのだが、ウィーナーのところでメモしたように、イスラエル人にも大富豪もいれば、大半の貧乏人や普通の人もいる。

スーパーハイテク軍隊もあれば、超一流の学者さんもいる。

そして、イスラエルとアメリカには、学者社会のさまざななレベルのつながりがある。

同時に軍事同盟国でもある。

諜報機関のつながりもある。

大英帝国のMI6が、アメリカCIAを育て、アメリカCIAがイスラエルのモサドを育成したのである。
もっとも、その大英帝国のMI6は我が国の徳川の忍者を真似たらしいが。


やはりそろそろ我が国も忍者やくノ一も持てるような賢い国にならないとまずいんちゃうか?

吉田沙保里選手なんて一昔前なら真っ先にくノ一にスカウトされたんでしょうナア。

まあ、俺にはまったく金も財産もないから、オレオレ詐欺も金融詐欺もまったくどうでもいいんだがネ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
(5)世界の麻薬ビジネスはユダヤ人が元締めだった。

まあ、世界情報、それも我が国以外の情報は、日本人はあまり知らない。英語で書かれるし、読めないし、話も早すぎるわで、日本人は日本の情緒の世界で生きるのでやっとであるからだ。

なぜ南米が麻薬大国になったか?

これはすでに古典である。結論からいうと、米CIAとイスラエルのモサドが裏金作りに南米や世界のヤクザ組織を利用することを覚えたからだ。世界の麻薬は警察が最終的には焼却処分しているのかと思うとそうではなく、最終的には米CIAが管轄であるという話である。だから、焼却処分したかどうかはだれにもわからない。実際は、それを裏社会に売りさばき、莫大な闇資金を得ているわけだ。一説では、そうした金で米国の地下基地建設を行ったと言われている。空飛ぶ円盤の建築費用に当てているのである。

たとえば、これにある。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

「イラン-コントラ事件」がちょうどこの頃起きた時、それが一気に噴出し始めました。愚行再び。麻薬の密輸入(ノリエガ-CIA(Noriega-CIA))や他の隠れた怪物たちを指摘する山のような文書にも関わらず、隠蔽がさっさと片付きました。議会は、問題が表面下にあったかのように水面下に沈めるために、脇道にそらしているかのようにすら見えました。選出された人の間で、議会のだれがそれを知っているのでしょうか?

CIA、NSAや「外国関係諮問委員会(CFR)」は麻薬やその他の諜報機関社会の正当な投機から得た資金を管理し洗浄していますが、それらによって管理されている金融帝国の全貌を私ですら描き出すことはできないのです。しかし、私が知る少しの部分であれば、私は言うことができます。(注:現在のB. C. C. I. 「世界のペーパーカンパニー」銀行調査、これのノリエガ将軍に関与したパナマ市麻薬取り締まり局の記録は都合よく失われた)。

その後、1980年代のバブル全盛期の時代、我が国が買った米国債の大半は米人のために使われず、NWOシオニストの米国リーダーが韓国や中国に投資、あるいは、イスラエルに投資されたのだが、それで韓国が我が国を追い越すための資金源を得られたのである。同時に、今度はイスラエルの軍隊が南米の麻薬犯罪者に武器弾薬を売りつけて、比較的良好だった南米大陸を麻薬犯罪大陸に変えてしまったのである。だから、治安の悪い南米に変わってしまったのだ。ウィーナーの時代は世界中がもっと安全で理想に燃えていたのである。

だから、むやみに米国債を買ってやることが世界のためには全然ならなかったのである。国内に投資して、国民全員が正社員になれるようにし、女性が社会進出しなくても子育でが終わるまで家庭内で豊かに生活できるような社会にすることが少子高齢化を防ぐ鍵である。

どうでしょうか?これが世界です。
日本は軍隊も持たずに生き残れますか?


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by kikidoblog2 | 2017-05-20 10:58 | コンスピラシー

トランプvs米メディア、晋三vs日メディア:これってNFOvsNWOの戦いですナ!?   

マスコミの報道する自由とは?
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みなさん、こんにちは。

いやはや、私がここ最近杉田元宜先生にもっとも大きな影響を与えたノーバート・ウィーナー博士の著作に集中していたほんの数日の間でも、さまざまのことが起きているようだ。まるで浦島太郎のような気分になりますナ。


(あ)民進党のブーメラン、放射脳、朝鮮脳
特に国会では民進党の玉木の捏造劇場のようである。自民党がわざと玉木雄一郎
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や山尾しおり
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や山井和則
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などをのさばらせて民進党や野党の人気落としを計っていることも知らず、まったくもって時間と金の無駄である。

なぜそう言えるのか?

というと、実はこの3人には過去にそれぞれの前科があるからである。以下のものである。
ミンス党にブーメラン再び:年金情報流出は民主党のせいだった!?はやく逮捕しろ!
民主党の「ブーメラン国会」炸裂!:アベノミクスvsモナトセックス、モナ王早く辞職しろ!
「山尾志桜里よ、議員辞職すべし!」:さっさと資格全部放棄して母国に帰れ!
昔のブーメラン発見!:「菅なりすまし内閣!内閣官房副長官・福山哲郎の本名は陳哲郎?」
【加計学園】民進党・高井たかし議員、獣医学部新設の件「省庁を説得してほしい」と大臣に懇願する動画が発見されるwwwwwww

 
さてこの連中に関しては、以下のサイトが秀逸である。
ツッコミに配慮した証拠が追加された件


問題は今の野党のメンタルである。およそ日本人とは異なるものである。

まあ、顔かたちは似ているが、パーセプション(認識機能)がまったく逆なのである。

なぜそうなるか?

これについては、小名木善行氏の今日の記事が秀逸である。以下のものである。
神話と神語(かむかた)り


まあ、簡単に一言で言えば、「自分は特別」という両班意識である。これをここではニダヤ意識と言っている。
西洋では「自分は神の選民」というユダヤ意識があるが、どうもこれもどことなく似ているのである。ユダヤとニダヤは同根である。たぶん、同祖でしょうナア。大陸で繋がっていたしナ。

それに対して、ねずさんの哲学にあるように、我が国では、伝統的に間違ってこの地球に生まれてしまった以上、ここに生まれたからにはみんなで仲良く、せっかくもらった生を有意義に過ごそうじゃないか。こういう考え方である。だから、みなこの世に生を受けたものとして同等だという考え方がその根底にある。


(い)NWOvsNFO、グローバリゼーションvsローカリゼーションの戦い

NWOとは、ニュー・ワールド・オーダー=新世界秩序の意味である。ここでは、一応、それに対するものとして、NFO=Nation First Order=国民第一秩序という言葉を作っておこう。

いまアメリカ合衆国は、トランプ大統領はNFOの旗手として就任100日を超えたばかりである。米大統領は任期4年あり、死なない限りは任期が全うされる。

というわけで、メディアが一斉総攻撃をしているわけである。

このことから、実に分かりやすい構図になり、米メディアやハリウッドやブロードウェーはのきなみトランプ政権潰しを計っているわけである。

もはや誰の目にも明白である。

支那やロシアですら、その動向を目にして驚いているわけですナ。
北朝鮮は大喜び。
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一方、我が国はというと、支那朝鮮の犬HK、ヤラセの電通博報堂、ウジテレビ、テレ赤日、Tの低いBS、毎日変態放送などなど、連日毎日毎日

明清党こと民進党と連動して、日本人が事故を起こせば大喜び、日本人が死ねば大喜び、日本人が損をすれば大喜び、日本の会社が潰れたら大喜び、。。。

これが総じて「日本死ね」が昨年の流行語大賞となったわけだ。

ちょっと前までは、私が拙ブログで「NHKは政府の犬の犬HKじゃないよ。韓流のKHKだよ」というようなことを書いてもいまだに犬HKなんて書いているものが多いが、さすがにここに来て明らかに、NHKが日本政府を追い落とす方向で暗躍していることがバレてきた。いまや誰の目にも明らかになってきたようである。

花子とアン

というドラマで、我が国、それもよりにもより、私の出身地の山梨の人間をやたらと不衛生に汚い日本人として描いた。
コピっとやれし!中園ミホさん!:捏造の手口はウリナラファンタジーそのもの!?
「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!


面白いのは、昨日のNHKの「ペリー来航」の検証番組だった。

それでは、ペリーの日本レポートには、
自分は貧しい=汚いということだと思っていたが、日本人は違った。日本人は貧しくてもこざっぱりしてきれいで清潔だった
と書かれていたとナレーターが言っていたのだ。

要するに、花子とアンは捏造演出だったことがバレたわけだ。同じNHKBSの番組だよ。NHKvsNHKBSの戦いか?まあ、そんなことはないだろうヨ。

また、
ペリーが来た目的は捕鯨のための開港目的だった
というのは誰もが知っていた既成事実であるかのように、歌舞伎役者が得意になって説明していた。

おまけにその目的の裏には本当の理由があって、なんとそれが
中国の市場開放のためだった
というのである。

いや〜〜、歴史捏造もここまでやるか?というほど、NHKも露骨でえげつなくなりましたナ。

もう8年も前になるか、私がブログ1で
ペリー来訪は日米の通商条約のために来たのではなく、本当の目的は高く売れる鯨油獲得のための捕鯨船用の基地作りのためだった
という事実をメモしたのである。以下のものである。
2010-02-01 11:57 | 真の歴史
ペリーの見た江戸は美しかった!!:計算されたペリー来訪


これは当時一部の歴史学者しか知らない話で、ネット上にもこういう説は皆無だった。だから、わざわざ調べてメモしたのであった。

それがいつしか広がっていたんですナ。

いまでは韓HKですら、既成事実であることのようにして番組を作ったわけだ。

一方、その時私がメモしたように、ペリーは最初に日本に来たわけではなかったのである。

もうすでにどこに基地を作るべきかの調査をインド、東南アジア、支那、朝鮮とやってきた上で、当時のペリーの時代のアメリカ人と現代的な意味で通商できる可能性のある民族を探してきたのである。

インドは未開すぎて駄目。大英帝国の植民地。
支那人は臆病すぎてまったく使い物にならない。アヘンでボロボロ。
フィリピンはスペインの植民地。
朝鮮は野蛮で汚すぎる。まったく草木もない、何もない。

こうしてペリーは日本も同じアジア人だから連中と同じようだろうと思っていたのである。

それでも一応、ペリーは手に入る文献を読んで考え調査し、日本に開国を迫るためにはどうすればいいかという作戦を練って日本近海に現れたのである。

本来ペリーの軍艦はスペインの無敵艦隊同様、いわゆる「帆船」であった。太平洋をずっと蒸気機関で動いてくることはまだできなかったのである。太平洋上は帆船として航行し、石炭をセーブし、沿岸に来た時にだけ黒い煙をたなびかせて、相手国にその姿を見せつける作戦だったのである。

ペリーは大統領にこの計画に対して次のように述べていた。
本企画の成功を目途の必要軍事力は、4艘の武装軍艦が必要で、3艘の1級蒸気軍艦と1艘のスループ型砲艦です。多くの理由がありますが蒸気軍艦は必要不可欠で、ごくわずかな日本人で、支那やその近辺に行ったことのある人達だけが蒸気軍艦を見たでしょう。そんな人達は、書物を通じてより目で見ることで影響を受け、強い印象を持つ事はよく知られています。従って、突然に、そして彼らにとっては不思議な出現をした艦隊が音もなく動き、全体が粛々として、帆も揚げず、潮の流れに無関係に彼らの港に向かうと、非常な驚きとろうばいが巻き起こることはすぐに想像できます。この(最初の)異常な現れ方はそれ自体訳が分からないし、加えて船尾に向かって設備される機械類、大口径の大砲、榴弾砲、ロケット砲の類、各種近代的な火器類、その他船舶を構成するアメリカの発明といった陳列品の数々は、過去百年間に積み重ねられた外交使節の全成果より、はるかに彼らの恐れを増大し、彼らの友好関係を得ずにはおかないでしょう。支那人の驚きは正確に伝わっていますが、それは日本人へも全く同様に適応され、 "彼らの恐怖に訴える方が、友好に訴えるより多くの利点がありましょう"。

ようするに、支那へいった日本人は蒸気船を知っているはずだが、鎖国して国内にいる日本人はまだ知らない。だから、音もなく近づいて、突如としてく黒船で現れて、日本人に衝撃を与えたほうが、彼らを手なづけやすい。そう考えたのである。

だから、NHKのその番組で言ったように、四隻で集団で入港したのではなく、一列に突然前触れ無く、一番大きな船からいきなり姿を見せたのである。停泊した時はちゃんと護衛の陣形を整えて停泊したのである。ここでもNHKは嘘を吹聴した。

簡単にいえば、アジアや東南アジアはすでに欧州列強の手に落ちていたから、アメリカが手に入れられるのは日本ぐらいのものだったのである。だから、日本に開国要求したのである。


どこが支那人の市場開放のためでしょうか?

支那はもうアヘン戦争でボロ雑巾状態。そんな厄介な国に行くより、日本の市場開放の方がはるかに理にかなっていたし、そもそも日本なんて論外だったのである。アメリカは対欧州であって日本が目当てではなかった。


実は、これもノーバート・ウィーナーの本で知ったのだが、当時の米英はあまり仲が良くなかったのである。

1775年の独立戦争(これは英米の戦争)、こういったもののために、米英はそんなに仲良くなかった。

そんな状態で大英帝国がアヘン戦争で手に入れた支那大陸に行くことなどあり得なかったのである。

事実、その後、1861年南北戦争(北部ピューリタンと南部の英国貴族との戦争)が起こる。

アメリカが支那大陸の利権に目をつけだすのは、第一次世界大戦後から太平洋戦争後のことである。要するに、支那人が明治維新を遂げた後に我が国の東京帝大に留学するようになって近代化し始めた後の話である。

それまでは、アメリカのモンロー主義というアメリカ版鎖国政策の国だったのである。トランプが目指しているのはこのモンロー主義のアメリカである。これが冒頭に書いたNFOである。


ではなぜNHKが一般日本人の無知を突いて歴史を捏造してまでして支那通商目的というウリナラファンタジーを有名な歌舞伎役者の口から吹聴したか、もちろん、言うまでもなく、

AIIB

路線を暗に促すためである。それに対して我が国はアジア開発銀行(ADB)である。

米NWOの手先だったオバマ大統領は強行にAIIB路線で行った。TPPも米NWOが仕込んだものである。

TPPは当時の民主党政権で約束されたものだが、当時の野党であった自民党はTPPは農協の反対にあって反対だったのである。

それが今では一見逆転してみえるようになり、安倍自民党がTPPの音頭取りをやるという支離滅裂な路線になっている。まさにTPPのブラウン運動である。

一方、アメリカはオバマからトランプに変わり、即座にTPPは廃止した。FTA(自由貿易協定)に一辺倒となった。だから、ここでもNFOのトランプはNWOの米メディアおよび大企業と反目しているのである。

なぜなら、トランプにとって環太平洋路線より、FTAの方が利益があるからである。二国間で自由貿易協定で、関税撤廃するほうが、TPPでどうでもいい国とも同じ関税をつけられることよりアメリカ国内の企業にとってはマシだからである。

世界のユダヤ人所有のグローバル企業はこの逆である。あらゆる国に自分の会社があるわけだから、TPPの方がメリットが高いのである。これができると、この中に入っている国家どうしは結構たいへんだが、すでに侵入を果たしているグローバル企業はそれをすり抜けられるからである。

さて、このように考えていくと、民進党は米NWOの手先だということが実によく分かるのである。

事実、米共同通信社には在日朝鮮人の日本国籍のもの、つまり、帰化人、自称日本人が数多く入っている。

そこを中心にして以下のようにして偽ニュース、捏造ニュースや捏造歴史番組を伝達するわけですナ。
日本のマスゴミの支配相関図:ハブはやはり電通だった!!
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来年以降を予想させるいくつかの話3:「日本のマスゴミ」はいまや世界の笑い者!?
ブーメラン:「偽ニュースの横綱デーブ・スペクターと池上彰がNHKで偽ニュース特集をする」



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
最近のNHKは「自分が言わせたいことを言ってくれる人物だけを登用する」傾向が高い。お天気でも暑い日にはセクシー系のおいろけ姉ちゃんにわざわざカメラを向ける。上の歴史番組でも、歴史捏造のウリナラ日本史を書いた在日朝鮮系の戯言を書いた作家の意見をわざととりあげる。ひどすぎ。
この時期になると毎年出てくるセクシー歩行者
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アメリカのCNNなどでも同じで、世界のテロニュースでいつも出てくる「泣き上手」オネーサンがいる。クライムアクターというよりはクライングアクターである。
クライングアクター(Crying Actor)
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おまけ2:
いまでは学生さんでもこのレベルで特殊メークできるのである。
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アメリカのテロ役者さんは手抜きちゃうか?






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by kikidoblog2 | 2017-05-19 10:43 | コンスピラシー