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「世界遺産」の富士山がマーキング被害!?:問題は富士山だけではなかった!まあ、「世界遺産」とはそんなもの!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、気付くのが遅すぎる。

我が国には、NWO(新世界秩序)とか、フリーメーソンとか、悪魔主義者とか、西洋白人種にはそういった怪しい組織が存在するということを知らない人が多すぎる。

特にこの200年の間に西洋世界でユダヤ人と呼ばれた人たちが、この世界をなんとかして数千年前の夢よもう一度とばかりに復古しようと画策して来ているということもご存じない日本人もほとんどである。

これがいわゆるシオニストと呼ばれる強硬派のユダヤ人である。これに対して、普通のユダヤ人はジューイズムと呼ばれる。

ましてや、そういう人たちが、特にこの100年の間に西洋のメジャーな肩書きや職を持てるようになり、欧米の大半のメディアや大学や大企業のトップレベルを占めるに至り、200年前とは立場がまったく逆転したのである。

こういう現実の歴史を知る日本人も非常に少ない。

つまり、日本のここ100年の歴史で、韓半島からの移民が我が国のメジャーを席巻してしまったというのと実に良く似ているのである。いまでは、長者番付の上位100人の9割が在日朝鮮人かその帰化人である。


さて、そんな西洋のメジャーの人たちがいまでは国連(UN)、世界銀行(WB)、世界保険機構(WHO)、ユネスコ、などの組織を運営という名の下に支配している。

だから、彼らは基本的にユダヤ系を中心とした世界統一の夢を掲げて来たわけだ。

そして、いまやそれがかなり現実味を帯びて来た。

そうなると、2700年の歴史伝統のある我が国や1800年の歴史伝統のあるイギリスのような国々に対しては、彼らは良い気がしない。

なんとかして、潰したい。

こうしてできたものが、ユネスコの世界遺産というものである。


簡単に言えば、国家の上に国家をつくるためのもっともらしい手段として生まれたのである。

富士山が世界遺産になれば、もはや富士山は日本人だけのものではない。

言い換えれば、いくら日本人が霊峰富士山と山岳信仰を主張しようが、もう遅い。富士山は単なるMt. Fujiでしかなくなるのである。

こうして、単なる登山やトレッキングやサイトビューイングの一サイトとなった富士山は、まるで熊が森の木々にマーキングするように、西洋人が身勝手にマーキングするようになる。

もはや霊峰でもなければ、信仰の場でもなければ、何でも無い。単なる個々人の訪問ルートに過ぎないからである。

とまあ、そうなると、かならずこう言うことが起こるだろうと、もう世界遺産になるずっと前から予測されていて、予測で来たにも関わらず、いざ起こってみると、現地の日本人がそれに困惑するというバカさ加減である。

こんなやつである。



Graffiti arrows point hikers to dangerous route on Mount Fuji
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これは世界中の山々、あるいは、日本の山々を歩いて、自分の戦利品の一種のようにして登山する西洋人の間では、かなり常識的な行為である。

日本人は彼らにとっては現地住民、一種のイエローの先住民でしかない。

先住民の気持ちなど連中にはどうでも良い。

むしろ、先住民の気持ちや伝統を踏みにじることが彼らの快感になるわけだ。

とまあ、そうやってここ500年生きて来たという民族の末裔なのである。


そこで、富士山にばかり気を取られていると、物事を間違うから、私が気を効かせて、わざわざ富士山だけじゃないですよ、という証拠を英語の外人サイトから見つけたので、いくつかメモしておこう。

知らぬはバカな日本人ばかりなり!

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The final push to the crater rim came quite easy. Just follow the switchbacks and arrows…
Mt. Meakan=雌阿寒岳
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Mt. Seppiko (雪彦山)
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Tsurugidake=剣岳
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ON THE ROCKS


とまあ、何人であろうが、外人はそっくりそのまま「害人」なのだ。

そういうことをもうちょっと日本の公務員や会社員や政府官僚の人たちは心底から理解しないといけまんせんナ。

彼らには我々が「ローマに行けばローマに従え」なんていう諺は知るよしがないからナ。


というわけで、外人には旅行ルートの明示を義務づけるとか、あるいは、外人が一度でも登った山は後でCheckするとか、そういう面倒くさいことをしないと、彼らが後から来る仲間への手引きや自画自賛の証拠としてマーキングする→のたぐいを阻止することはほぼ不可能だろう。

彼ら白人種にとっては、かつて敵機を撃ち落とす度に、戦闘機の胴体に星1つとか星2つかマーキングしたように、自分が征服したと身勝手に思った場所には、身勝手にマーキングして喜んでいるわけだ。

月にも硫黄島にも星条旗を立てただろ!

写真とってくるだけじゃ満足しない。

下手すると、あとでそこは自分が最初に登ったんだから自分の土地だなんて言い出しかねないのだヨ。

こういう西洋白人種の性向や性癖や習性というようなものまできちんと理解して何事も先回りして対処しなければならないわけだ。

つまり、言い換えれば、

世界遺産にするとすべてが面倒になるわけだ。

つまり、世界遺産になって得する以上に負担がかかり、その国は疲弊するのだ。

実は、ユダヤ人が狙っているのがこれなのである。

まあ、この問題はまたいつかメモすることもあるだろう。


いずれにせよ、一度自分とこにある山岳地帯にこういうマーキングの矢印→がないか調べてみるべきかもしれないですナ。


韓国人はどこにでも同胞のためにハングルのいたずら書きを残すし、中国人はどこにも中国語の入ったゴミを捨てるし、白人はどこにでも自尊心を満足させるために矢印を書くし、ほんと外人はクズですナア。

まあ、言って見れば、これ全部動物がやるマーキングの一種なんですナ。

すなわち、外人は人というよりは動物に近いという証明なんですナ。


いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2017-07-28 12:01 | コンスピラシー

「世界の中のお人好し大国日本」:世の中にはやればやるほど逆効果というものがある!?   

ヤヌスの面
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みなさん、こんにちは。

さて、昨日は阿南の夏祭りの最終日の花火大会の日だった。ところが、私はまったく日時を誤解していて、どっかで花火大会しているぞと音だけ聞いていたが、それが阿南の夏祭りの恒例の花火大会のものだとは知らなかった。

ところが阿南放送をみると、なんとリアルタイムで花火打ち上げを放映中。これが最後の花火となりましたってやっていたわけだ。

そこで泡食って奥さんといっしょに花火大会が終わり皆が引き上げる最中を逆に見に行ったというていたらくであった。

まだ、イカ焼きとたこ焼き店は最後の最後の残りが売れるのを待つ最後の場面という情況だった。毎年買っているイカ焼きとたこ焼きを何とか買って牛岐城公園で、これまた最後から二人目と最終の地元シンガーの歌を聞きながら、食べたというわけである。

間一髪セーフ。
なんとか一塁にヘッドスライディングして間に合ったという印象の夏祭りだった。

それにしても、一年にたった一回の阿南の夏祭りはまったく市役所の放送がない。にもかかわらず、毎週のように人権相談の放送だけはけたたましい。

いかに地方の市役所が共産党サヨクの牙城となっているかを物語っているだろう。まあ、人権相談委員という地方公務員の天下り先の元職員への地方税のご褒美大盤振る舞いのためにやっているんでしょうナア。

こういう連中が逆に中央の政府に対しては自分を棚に上げて大騒ぎするわけだ。だから、仙台市長のようにパヨクすら当選してしまう。

だから、第四日曜日にかかる3日間が阿南の夏祭りだということに気付かなかったのである。


さて、大分話がローカルな話の脇道にそれてしまったが、上の地方都市の人権相談のように地方公務員が要らぬおせっかいをやればやるほど問題が記憶され、こじれる。こういうことが昨今では非常に多い。たとえば、以下のようなものである。

・小学校で早くから女子への性教育を押し付けたばかりに、逆に性への開花がはやまり逆に早くから不良な大人の淫行の相手になる非行に走る。

・16歳から憲法上は親の同意があればだれでも結婚できる(つまり性交渉できる)にもかかわらず、18歳未満は淫行犯罪としたばかりに、逆に淫行という行為が商品化して、裏社会への恰好のプレゼントとなる。

・むかしは女学生のはじめてみる成人男子が学校の先生だったために、女学生が気に入った先生に弁当を作って来るというのが、恰好の女子の花嫁修業となっていたが、先生と生徒の恋愛を禁じたばかりに、ちょっとしたことで大問題になり、先生が追放されてしまい、逆に思春期の女子にとって良いロルモデルの先生がいなくなって、オタク先生ばかりになってしまう。

・叱咤激励や愛のムチのような厳しい指導教育が大事な時期にも、そういうスパルタ教育が心理的心理学的なトラウマを作るからといって禁止されたために、精神的にひ弱な、精神的免疫のつかない若者ばかりとなって、ちょっとしたことで電車に飛び込んだり、屋上から飛び降りたりすることになる。

・日本政府が若者が異性への正しい目覚めが生じて結婚願望が高まるかと思ってアダルト産業を解禁したばかりに、疑似セックスで満足したり、逆に女性は美しい、女性は大陽だ、女性は女神だという神格化のできた時代から女性への幻滅感が高まり、結婚する気が失せてしまう。

・テレビドラマが実際の家族生活や育児が大変だというふうにリアルに描くために、逆に結婚する気が失せたり、育児が大変だと信じてしまう。

とまあ、こんなことは延々と続く。また、どうやら我国だけの問題ではなさそうだ。が、やはり特に我国では深刻の度を高めているといえるだろう。


さて、ミクロに見てもやはりそういうことは数多い。

例えば、我が家で私の息子たちがどうして私と同様に物理学者にならなかったかといえば、やはり物理学者、特に理論物理学者では豊かな生活ができないだろうという、私の姿からみたネガティブな印象があったにちがいない。

つまり、「親の背中を見て育つ」というのにも、二通りの面がある。つまり、良い面や正の面もあれば、悪い面や負の面もあるということだ。

良い親の背中を見て育てば、子は親の真似をして親の職を継ぐようになるが、悪い親の背中をみて育てば、子は親の真似はしたがらない。

まあ、別に私が親として悪いというわけではないが、私のしている仕事が分が悪いという印象を与えたという負のイメージを持つということである。

100年前の我国では、「末は博士か大臣か」の時代であり、いい科学者になることは、一国の政治家になることに匹敵する職業であり、実際にそういう待遇を得られた。

だから、世の中の若者は優秀なものほど科学者になろうとしたわけだ。

あれから100年。

時代は変わった。大臣にはどんなバカでも、チョンでもなれるが、いい科学者は食って行くだけでも難しい。そういう時代に変わってしまった。

これでは、若者が科学者になろうとはしない。が、馬鹿者ほど楽して稼げる政治家になろうとする。


私個人の観察と記憶では、ちょうど同じことはアメリカで1980年代に起こっていた。

アメリカは移民社会である。だから、別にアメリカの白人層がそういうふうに変わったとしても、優秀な若手科学者は海外の他国から移民させればすむ。

しかしながら、伝統文化や人種的伝統のある我国ではそういうことはできない。憲法上も法律上もアメリカのようにはできない。

というわけで、我国では独自路線で、地産地消の科学育成をしなければならないが、何分、人口の1割が朝鮮人になってしまった。戦後のアンタッチャブル。朝鮮進駐軍利権の末裔が陣取ってしまった。

これでは、ほぼ明治維新も平成維新も不可能である。何でもかんでも「維新」をつけて昂奮するという言葉遊びぐらいはできるだろうが、実質的な維新が不可能である。

なぜなら、我国に侵入し寄生する朝鮮系は科学などなんの関心も無い上、せいぜい金儲けしか興味ないからである。まず遺伝的に厳しいのである。

というわけで、原子炉内にくすぶるプロトニウムのように、我国の底辺にくすぶる人的プルトニウムである在日朝鮮人たち、これがいつあつまり、臨界現象を起こして大爆発し炎上しないとも限らないのである。

ほんと集まると発火するというのはまさに放射性物質と同じである。


いま我国は欧米の外圧の中でサンドウィッチ状態である。これまでは、欧米というと、米主体の一枚岩だったからかなりやりやすかった。しかし、今は欧州と米国は独自路線をとり、二枚岩である。双方が多極化している。

だから、我国はちょうどコンデンサーの間にサンドウィッチになった誘電物質のような状態にある。

こういう極めて危うい政治的状況下でなんとか食いつないでいるのがいまの我国の政府なのだが、そういうことが朝鮮系由来の帰化人政治家には理解できない。

だから、安倍晋三潰しにやっきになっている。

これが、ネット民のいうところの「韓の法則の発動」というものである。

これまで政府自民党はあまりに韓国系北朝鮮系に優しくしすぎたのである。大陸や半島の人間は、優しいということは弱いという意味だと理解するという。

だから、日本が支那朝鮮に特別に親切にすると、それは日本人の理解とは真逆になり、日本人は自分が弱いことを隠すためにわざわざ自分たちに親切にするのだというふうな理解をするというのである。

これは、ロシアも同じだという。

ロシア人の文化はスラブ系の文化。つまり、むかしのチンギスハンのモンゴル時代の文化圏なのである。つまり、いまの支那朝鮮と同じ文化圏である。

だから、ロシア人は人前でニコニコしてはいけないのだという。もしニコニコスマイルしたら、ロシア人はその人に近づかない。なぜなら、ロシア人の認識では、いたずらにニコニコするものはバカだと思うからだというのである。

だから、ロシア人の政治家は、人前では聴衆を睥睨する。完璧なる上から目線で話す。さもなくば、だれもそいつの話を聞かない。むしろバカにされるだけだと。

翻って、ロシア人の前で我国の安倍晋三首相は終始ニコニコしてスマイルを演じる。これは逆効果なのである。相手のロシアの政治家は、こいつはバカだと勘違いするのである。

だから、支那の習近平も安倍の前はでにこりともしない。バカに見られたくないからだ。一方、脳天気な我国の安倍晋三首相は終始ニコニコしている。逆効果とも知らず。


とまあ、こんなふうに物事には余計なおせっかいをしたばかりに逆効果になるということがほとんどなわけである。

だから、一般的には、相手が望まないかぎり、何もしない。これが常道である。特に外人に対してはそうだ。外国に対してもそうだ。


というわけで、我国の行いは、実質的にはやればやるほど海外の諸国に対しては逆効果になっているという面もなきにしもあらずなのである。


これまでいくらくれてやったか知らないが、
支那へのODAの何兆円、
アメリカへの米国債購入支援、
東南アジアへのODA、
アフリカへのODA、
韓国へのODAや多額の支援、
国連への分担金支援、
世界保険機構への多額の援助、
在日米軍への多額のお友達予算
在日朝鮮人への多額の特権および生活保護や法的保護
メディア民放への電波法などによる特別保護
などなど。

こういった支援にもかかわらず、やればやるほど逆効果が出ているというのがこの世界の常識なのである。

いい加減、お調子ものの演出はもうやめたらどうだろうか?

つまり、こっちから金をやるのではなく、こっちに金を払わない国には一切の協力をしないという路線に切り替えるのである。

昔の献上品(税金)ですナ。日本に献上品をもたらさない国や人にはいっさい協力しない。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-07-24 10:47 | コンスピラシー

米イルミナティーの重鎮ブレジンスキー氏死去、享年89才:サイバネを悪用したテクノトロニクス考案!?   

みなさん、こんにちは。

サッカーのU20W杯が始まって忙しかったので、忘れていたが、そういえば、かのデービッド・ロックフェラーが死んだ後、ズビグニュー・ブレジンスキー博士が死去したというニュースがあった。享年89才。以下のものである。

【日本ニュース】ブレジンスキー氏死去 米民主党系の外交政策ブレーン(2017/05/27)
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まあ、表のダマスゴミ、捏造ゴミの世界では、外交政策ブレーンということだが、このブレジンスキー博士こそ、ヘンリー・キッシンジャー博士と同列のシオニストNWOのトップスターの2人であった。

キッシンジャーのパワーオブバランス(力の均衡)理論による政治学に対して、ブレジンスキーの「テクノトロニクス」。
フェイスブックで日本を自慢したら警告が来た!:FBの真の目的は「思想警察」か!?


この双璧の考え方により、米政治が動かされてきたわけである。

ブレジンスキーは、アメリカがソ連の工作によるベトナム戦争でさんざんな目にあったから、その復讐としてソ連に対する「ベトナム戦争」を起こす目的で、アフガン紛争を起こしたのである。

そのために、ブレジンスキーが育成して用意したのが、ムジャヒディンであった。武器と金を用意し、米政府が給料を支払ったという。

そして、ソ連が崩壊しロシアになると、ムジャヒディンは用無し。口封じのために、子ブッシュ時代に911を起こし、ムジャヒディンの名前をアルカイーダと変えて、自分のやったことを煙に巻きかつての盟友アルカイーダのビンラディンを殲滅せんとした。

実際にはビンラディンはブッシュの仲間だから、その影武者を殺して生き延びている。

ちょうど我が国の源義経伝説と同じ展開である。影武者が殺されて、本人が死んだことにして、実際にはどこかで余生を送っている。

ビンラディンはフランスかアメリカで生きているわけですナ。

実際には、それがオバマだったという驚きの説まであった。事実、ビンラディンとオバマは手相が同一なのだ。

さて、どうやってこのブレジンスキーが戦後のアメリカ政治を乗っ取っていったか?

実は、我が国ではまったく知られていないが、それは1950年代のロックフェラー一族主催の秘密の会議に遡る。

こうした会議の子孫がいわゆるビルダーバーグ会議と呼ばれるが、こんなものはかなり下っ端の会議である。なぜなら、一般人が近づけるホテルで行われているからだ。

実際の秘密会議というのは、米軍内の施設であったり、ロックフェラー家の私有地内で行われるのが普通である。

トランプー安倍会談もトランプタワーだったり、トランプの所有地内の屋敷で行われた。

こういうふうに、本当の極秘会談というものは、私有地で行われるものである。


1950年代、この秘密研究会議はロックフェラー家の所有地の離れ小島で行われたのである。

ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」

【パート7】
「研究グループ」は、「ジェーソン学会(Jason Society)」あるいは「ジェーソン学者(Jason Scholars)」として知られた、「外国問題諮問委員会(Council on Foreign Relations, CRF)」の秘密の学者たちの35人のメンバーで構成されていました。エドワード・テラー(Edward Teller)博士が参加するように招聘されました。ズビグニュー・ブレジンスキー(Zbigniew Brzezinski)博士は最初の18ヶ月の研究指揮者でありました。ヘンリー・キッシンジャー(Henry Kissinger)博士は、1955年11月に始まった第二期18ヶ月の研究指揮者でありました。ネルソン・ロックフェラーは、この研究期間中よく訪問していました。

今、私は「研究グループメンバー」の名前を読み上げます。皆さんの中でそういう人々をご存知の方はきっと面白いと思いになるでしょう。よくご存知でない方々は、先週書き上げたばかりでもう直き販売になる、拙著をお読みくださるようアドバイスしておきたいと思います。そして、私が話している研究のあらゆることが、皆さん独自の研究の中で私が皆さんに真実を告げていると告げると思いますが、私はそうするつもりはありません。私は一証人にすぎませんし、私はUFO研究者でもありませんし、職業的な研究者でもないからであります。私がこうしているのは、私がアメリカ憲法を取り戻したいからであります。

その「研究グループメンバー」は以下の人々でありました。

チェアマンのゴードン・ディーン(Gorden Dean)。彼は当時アメリカ合衆国でもっとも力のあった人々の1人でありました。
ズビグニュー・ブレジンスキー博士(Dr. Zbigniew Brzezinski)、第一期の研究長。
ヘンリー・キッシンジャー博士(Dr. Henry Kissinger)、第二期の研究長。
エドワード・テラー博士(Dr. Edward Teller)、科学者世界の代表者。
リチャード・C・リンドセイ少将(Major General Richard C. Lindsay)
ハンソン・W・ボルドウィン(Hanson W. Baldwin)
ロイド・V・バークナー(Lloyd V. Berkner)
フランク・C・ナッシュ(Frank C. Nash)
ポール・H・ニッティ(Paul H. Nitze)
チャールズ・ピノ・ノイス(Charles Pinouis Noyes)
フランク・ペース・ジュニア(Frank Pace, Jr.)
ジェームズ・A・パーキンス(James A. Perkins)
ドン・K・プライス(Don K. Price)
デービッド・ロックフェラー(David Rockefeller)
オスカー・M・ルーハウゼン(Oscar M. Ruebhausen)
ジェームス・M・ギャバン陸軍中将(Lt. General James M. Gavin)
キャリル・P・ハスキンス(Caryl P. Haskins)
ジェームズ・T・ヒル・ジュニア(James T. Hill, Jr.)
ジョセフ・E・ジョンソン(Joseph E. Johnson)
マービン・J・ケリー(Mervin J. Kelly)
フランク・アルチュール(Frank Altschul)
ハミルトン・フィッシュ・アームストロング(Hamilton Fish Armstrong)
ジェームズ・マコーミック・ジュニア少将(Major General James McCormic, Jr.)
ロバート・R・ボーイ(Robert R. Bowie)
マクジョージ・バンディ(McGeorge Bundy)
ウィリアム・A・M・バーデン(William A. M. Burden)
ジョン・C・キャンベル(John C. Campbell)
トーマス・K・フィンレター(Thomas K. Finletter)
ジョージ・S・フランクリン・ジュニア(George S. Franklin, Jr.)
I・I・ラヴァイ(I. I. Rabi)
ロズウェル・L・ギルパトリック(Roswell L. Gilpatrick)
N・E・ハラビー(N. E. Halaby)
ビードル(Bedell)と呼ばれた、ウォルター・ベダル・スミス将軍(General Waltere Bedell Smith)
ヘンリー・デウォルフ・スミス(Henry DeWolf Smyth)
シーズルズ・ウォーレン(Shields Warren)
キャロル・L・ウィルソン(Carroll L. Wilson)
アーノルド・ウォルファース(Arnold Wolfers)

こいつらは悪いやつらです。彼らが「研究グループ」でした。そして、最初のMJ-12は悪いやつらで構成されたわけではありません。彼らは、アメリカ人のことを考慮して構成されました。後で起こったことがだんだん悪くなりました。大統領から力を奪い取ること、陰の政府の形成、アメリカ人に麻薬を売ること、などなどなどであります。私が終える前に私はこういうことのすべてをカバーすることはしません。その頃のことです。

第二期の会合は、クウォンティコ・マリーン・ベースで開かれました。そして、そのグループは「クウォンティコII」と知られるようになりました。ネルソン・ロックフェラーは、MJ-12と研究委員会のために、彼らが大衆の詮索から離れて会合できるように、メリーランド(Maryland)のどこかの飛行機でしか行けないところに避暑地を建設しました。彼は土地と建物を寄付しました。


キッシンジャー、ブレジンスキーが政治の研究リーダー、テラーは科学の研究リーダーだったのである。

ところで、こういう名前のリストには序列がある。日本とアメリカはちょうど順序が逆である。

日本は重要なものが大トリで最後に配置するが、だから、後ろに出るものほど大物になるが、欧米は逆で先に出るものほど大物なのである。

面白いことに学会の講演もそうで、我が国の学会では、小物が最初に出て来るが、アメリカの学会では大物が一番最初に出てくる。

日本では、最初に小物が出てくると聴衆もちらほらと集まり始め、最後のメインが来るころにはいつしか聴衆が満杯になるというやり方だが、アメリカでは最初に満員状態で大物を出迎え、それが終われば聴衆がいっしょに去ってしまい、小物の時にはだれも聞いていない。そういう感じになる。

私が1998年のアメリカ物理学会100年祭で講演した時、私の出番はかなり後ろの方で100人席のうちたった数人が聞いてくれた程度だったヨ。タンパク質の折れ畳の話は満員だったが。

欧米の権威はたいていユダヤ人あるいはユダヤ系だから、せっかちで自分は売り込みたいが人のことや雑魚はどうでも良いという人が多く、いつしかこういう形になったようである。主要なものだけどんどん聞いてさっさと帰って自分の論文を書く。雑魚は雑魚同士で適当にやれ。こういう感じですナ。


というわけで、戦後の米政治はロックフェラー家がいかにアメリカをユダヤ化するかの計略(アジェンダ)を目論んだのだが、それが暗号名「カントリークラブ」という秘密の研究会だったのである。

ここで若いキッシンジャー(当時ハーバード大教授)とブレジンスキーと水爆の父エドワード・テラーが名を上げたのである。

かれらはそれぞれの学会のボスだから、プロ中のプロである。それに対して、大統領など政治家は一般人に選ばれた普通の庶民である。だから、アマチュアにすぎない。

テラーは科学部門において日本ではその存在が全く知られていない「ジェーソン・スカラー」という組織のボスになったのである。これは、いわゆる米軍内の科学組織のことである。

だから、ここで行われた研究内容はすべてclassified(極秘)扱いのため、何十年も経たないと一般公開されない文書となる。だから、当然我々日本人の目に触れることはない。

たまにここからスピンアウトして大学教授になったようなものが、その一端を一般の科学界にリークするだけで、本質的なことはほとんど知らされないことになっているわけだ。

ちなみにこの「ジェーソン・スカラー」の科学者になると、一般人が見れば、あの人何しているのか分からないのに、なぜかアルファロメオに乗っているとか、フェラーリに乗っている
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とか、そういう感じでとてつもなく良い給料がもらえるらしいですナ。

我が国でたった一人だけここに入った人物がいた。

それが、鈴木龍成博士(仮名)である。まだ現存である。
「エリア51」S4に入った日本人がいた!?:鈴木竜成氏の「宇宙人の柩(ひつぎ)」


東大医学部出身のこの博士は、日本人としてただ1人ジェーソンスカラーとしてエリア51内の地下基地で、グレイエイリアンといっしょに研究されたのである。


テラーはもちろんエイリアンの存在を知っていて、ETV(宇宙人の乗り物)の研究を指揮していた。その部下にスタン・デヨ博士やら、ボブ・ラザー博士やら、アデア博士などがいたわけである。

むろん、リモートビューイングのマクモニーグルなどもこうした世界の住人である。


まさに氷山の一角というように、米政府はアメリカの水面に出ている氷山の一角でしかない。実際にはその何十倍もの地下組織があるわけだ。

日本人が見ている、あるいは、見ることができるのは、その氷山の一角の一部だけのことにすぎない。

ところで、そういう大事な極秘施設に入るには口の固い人間でないと難しい。リークすれば、死である。


ごく最近、NASAがついに宇宙における生命体をISSの表面に付着しているのを見つけたというニュースが出てきたようだが、いよいよ宇宙では我々だけではないということが報道されるのも目前である。

(あ)エーテルの存在→相対性原理の破綻→反重力理論
(い)生命の存在→平衡理論の破綻→非平衡理論
(う)別人類の存在→単一起源説の破綻→平行進化論
(え)宇宙人の存在→人間原理の破綻→宇宙進化論
(お)死後の世界の存在→唯物論の破綻→唯心論

などなど。

そろそろ表の世界でまかり通ってきた「標準理論」からこの宇宙の真実である「非標準理論」への大転換の時代に入るのではなかろうか?

つまり、若者の時代到来である。

第二の革命の時代到来の予感がする今日このごろなんですナ。

まあ、我が国のダマスメディア、捏造メディアからはこういうことはまったくスルーされるに違いないがナ。


さて、忘れるところだったが、このブレジンスキー博士、反日に燃え盛る韓国に対しても厳しい通告をしてきたことで知られる。

つまり、韓国よ、お前たちは日本と中国と北朝鮮のどこをとるのか?

とさんざん韓国に警告してきたのである。
グッバイ・コリア、”さよなら”韓国、僕たちは忘れない!:南朝鮮人国終焉か!?

結論から言えば、3つの選択しかないと考えられているようである。
1。親中共路線:「中国による東アジアの覇権を受け入れ、中国とさらに接近する」
2。親日路線:(反日行為をやめて) 「歴史的な反感にも関わらず、日本との関係をさらに強化する」
3。消滅路線: 「北朝鮮の一部になる」

オバマ大統領のメンター、ブレジンスキー博士は最初の2つしか取りえないと言っているらしい。

ではなぜそうなるのか?


ところが、いまだ一向にブレジンスキーの質問に答えていない。

まさに朝鮮脳である。まあ、朝鮮人をまともな人間だと思っているところにユダヤ人の馬鹿さがあるのだが、あまりにアジア人について知らなさすぎる。

ブレジンスキー博士、今度はもう少し賢い人間として生まれ変わってチョ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-06-12 11:07 | コンスピラシー

世界同時多発サイバー攻撃の真の黒幕はだれか?:俺「もちろんイスラエルだヨ!」   

ユダヤ人のジョーク

世界の人がジョークについて語っていた。

あるジョークを知った時、
イギリス人は3度笑う。聞いた時、理解した時、話す時の3回だ。
ドイツ人は2度笑う。聞いた時、話す時の2回だ。理解はできない。
ロシア人は1度笑う。聞いた時だ。理解も話すこともできない。
笑わないのはユダヤ人と日本人だ。
なぜなら、ユダヤ人はすでに知っていたからだが、
日本人はまったく理解できないからだ。

(ジョークをサイバー攻撃とかなんでも変えることが可能)


みなさん、こんにちは。

最近全世界のサーバーにサイバー攻撃があったということは誰もがご存知のことだろう。

問題はだれがやったのか?

この一点のみ。

アメリカ、ロシア、支那(=China)、北朝鮮、韓国、イギリス、アラブ首長国連合(=UAE)、イスラエルなどなど候補はたくさんあり得る。

騙すメディアはまっさきに北朝鮮経由だという印象操作を行った。

しかしながら、これはまずありえない。

いまだにブラウン管のモニターを使っているような国で、しかも夜になると電源OFFして社会が真っ暗闇になるような電力不足の国、戦前の日本のような国家でそこまで執拗な攻撃はありえない。

むしろ、アジアでは支那朝鮮であろう。つまり、中国か韓国であろう。


そこで、まずはリアルタイムでダーク情報社会の動きを見てみると、実はだいぶ前にここでもメモしたが、それを大まかにみるツールがある。以下のサイトである。

Norse Attack Map
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「ノース・アタック・マップ」:リアル・サイバー戦争モニター登場!


これをみて分かることはいくつかあるが、まずは順位。

攻撃側(オフェンス)
1位アメリカ合衆国
2位支那(中国)
3位ウクライナ
4位オランダ
5位コロンビア
6位南朝鮮(韓国)
7位スイス
8位トルコ
9位アラブ首長国連合(UAE)
10位チェコ
11位インド

ターゲット側(ディフェンス)
1位アメリカ
2位アラブ首長国連合(UAE)
3位スペイン
4位フランス
5位フィリピン
6位ノルウェー
7位ベルギー
8位イタリア
9位サウジアラビア
10位ロシア
11位シンガポール

だいたいこんな感じである。

順位は時々刻々と変化するから固定しているわけではないが、最上位のアメリカだけはいつも不変である。


さて、これをみて何が分かるか?

たぶん分かる人にはとてつもなく様々なことが分かるに違いない。

私に分かることは限られているがそれでもいくつかの発見がある。今回はそういうものをメモしておこう。


(あ)ダークでプアな国がリッチな国を攻撃している!?

・イスラエルは攻撃も守備もまったく出てこない。
・イスラエル、北朝鮮、日本はほぼ蚊帳の外。
・アメリカが攻守トップ。
・攻撃側は貧乏国が多い。一方、守備側は富裕国が多い。
・攻撃側には麻薬汚鮮のはびこる国が多い。一方、守備側は比較的平和な国が多い。


こんなことから、真っ先に分かることは、経済的に破綻した国家で麻薬汚鮮がはびこる国から我が国のように裕福であり平和ボケしている国に対してサイバー攻撃が行われているということである。

要するに、不法にお金が盗まれている、あるいは、盗み出そうとしているわけである。

今では、ヤクザやマフィアや諜報機関のような「ダークサイド」ほどサイバネティックスが進んでいるのである。だから、平和ボケした表のシープルやB層から金を騙し取りやすいのである。

その昔、文豪スタインベックが言ったように

犯罪は富の再分配の一種

なのである。


(い)なぜイスラエルが出てこないのか?

この理由は今のところよくわからないが、いわゆるユダヤジョークでもそうだが、ユダヤ人と日本人はいつも例外事項として出てくるのだが、その時、どうしてユダヤ人が例外かというと、ユダヤ人はすでに全部知っているが、日本人は全く知らないという状況で描かれる。

要するに、ユダヤ人は利口の代名詞で出て来るが、日本人は馬鹿の代名詞で出てくるのである。

この観点はサイバーアタックに関してもまったくその通りであると考えられる。

つまり、イスラエルにはれっきとした軍隊があり、その軍隊にはサーバー攻撃の研究所やそういう機関があると考えられる。つまり、完全武装。

それに対して、我が国では、憲法上(つまり憲法9条のために)軍隊も諜報機関も持つことができない。自衛隊は戦争以外の救命処置や災害被害の場合にしか動けない。つまり、丸腰。

この事情の差から、イスラエルはどうやらサイバー攻撃に対して完全防御できている可能性がある。一方、我が国では、サイバー攻撃という概念もなければ、もしそれがあったとしてもサイバー攻撃に対する機関も作れない。つまり、やられたい放題ということである。


(う)本当の黒幕は誰か?

さて、次の問題。これは世界中でサイバー攻撃を繰り返しているが、その本当の黒幕は誰か?ということである。

結論から言うと、ここだけ見れば、突拍子もなく聞こえるに違いないが、私の分析では
真の黒幕はイスラエルだ
ということになる。

まあ、いわゆる陰謀論や陰謀暴露論などを知らない無垢な人には理解できないだろうが、これにはそれ相当量のさまざまの理由がある。

(1)今イスラエルのセキュリティー会社が日本に売り込み中。

つまり、このサイバーアタックの結果、真っ先に全世界に自社製品を売り込みに来たのが、なんとイスラエルの会社だった。そう、ウィルスチェックの会社のようなその発展系のサイバー攻撃に特化した製品を売るイスラエルの会社がいま日本に来ているのである。

最近テレビで取り上げていたから、偶然それを目にしたのだが、肝が冷えたヨ。


(2)2011年3月11日 はイスラエルのStuxnet工作でやられた。

なぜなら、かつて2011年3月11日が来るずっと前、日本の原子力発電所で謎の不具合が見つかり、一時的操業停止というようなことがあった。それから、システムにウィルス混入というような原因でその問題は有耶無耶のまま再稼働していたわけだ。

そして、あの2011年3月11日およびその数日後の3月14日の福島第一原発の大爆発が生まれたのである。

その後インターネット世界でわかってきたのは、その東京電力のセキュリティー会社にMaguna BPというイスラエルの保全メンテナンス会社に変わっていたのである。以下のものであった。

「福島 - 実際に起こったこと」––ジェームズ・フラナガン

日本がイランのためのウラニウムを濃縮することを申し出た直後、イスラエルのセキュリティ会社Magna BSPは福島ダイイチにセキュリティ契約を降ろしました。すぐに、Magna BSPが到着した後、サイバーセキュリティ巨人シマンテックはStuxnetウィルスが日本で何千ものコンピューターを浸透させたと報告しました。

Stuxnetがイスラエルの発明であるので、これは重要です。Magna BSP(イスラエルの会社)は、ディモーナとの契約の外側の既往歴を持っていませんでした。そこでは、Stuxnetウィルスは生まれました。

福島の冷却装置を運転した産業液圧応用機械、パイプおよびバルブを分裂させることによるStuxnet工場。Stuxnetは、それらの制御端末でエンジニアのもとへ正常な読書を送る間に荒れ狂って走ります。イスラエルはイランで核施設で遠心分離機を破損するためにこのウィルスを使用したと文書で証明されます。

福島での冷却装置はシーメンス・ソフトウェアによってコントロールされました、どれ、Stuxnetウィルスは、特に攻撃することを目指しました。

Stuxnetは、ちょうど災害に先立ってイスラエルへscrammingする前に、Magna BSPがインストールしたデータリンクの種類によって処理することができます。

仮説として、Stuxnetは、なぜジェネレーターが失敗したか説明します。それは、受動の冷却装置中のバルブがどのようにして閉じられたか説明します。それは、たとえ封じ込めがもはやそこになくても、なぜエンジニアがリアクター3からまだ封じ込め圧力読書を得ているか説明します。また、それは同様に多くの他のものについて説明します。

Stuxnet仮説の正体を暴露したければ、難しい仕事を抱えるでしょう。もしStuxnetがあひるならば、何が福島で起こったかに関するすべては一つのようにがーがー鳴くでしょう。

結論

3/11/11に、リアクター1、2、3および4は、爆発する1つ、3および4と共に、完全に疑い深く破壊されました。

ストーンは単にリアクター3(それはきのこ雲を生産した)で核兵器の直接の証拠を裏工作しましたが、たとえそれがその時に燃料芯をインストールしなかったとしても爆発する4と共に、リアクター1および4がさらにそれらを持っていたと信じることは合理的です。

リアクター1および4の爆発のより劣った大きさは、銃タイプ核兵器がそれらの産出が一貫していないという事実に帰することができます。リアクター3の爆発は、さらに原子炉圧力容器違反で放たれた圧力で活気づいたかもしれません -- リアクターが完全になくなったことの中の知覚可能な結論。Stuxnetは、ジェネレーターを駄目にし、バルブを閉じて、リアクターのコントロールシステムすべてに影響したように見えます。リアクター2の問題はStuxnet関連に見えます。(単に)4はすべて惨事でした。

しかし、もちろん、私の言葉を信じないでください。自分のために報告書を研究しに行ってください。


私もこの説がもっともリアルであると思う。

つまり、イスラエルのモサドは、日本全国の原子力発電所がイスラエルの保全会社を入札しやすいように、わざとウィルスを投入して限定的に原子力発電所の機能を止める。

そして、イスラエルの保全会社が入ると、今度は本格的に原子炉監視システムとして、監視(モニター)しながら、実は完全破壊できる爆弾込みのカメラを内部に仕込む。

同時に、保全会社の名目で、イスラエル本国の秘密組織が日本の全部の原子力発電所のコントロールができるようにシステムを乗っ取る。

そして、鳩山由紀夫、小沢一郎、菅直人民主党政権の怪しい動きを見つけて、その報復として福島第一原発をアンコントロール状態にしてメルトダウンさせた。


だから、今回の全世界のサイバー攻撃はこの手口のインターネット版と見ることができるわけである。


(3)世界の反政府組織や犯罪組織を育成しているのはイスラエルのモサドだ。

実際、世界中で凶悪なウィルスが出回るがそのコード(プログラム)を世界の悪に売りさばいているのはイスラエルのモサドであるというこの筋の噂である。

だから、逆に表のイスラエルのウィルスチェックソフト会社がソフトを売れるのである。

要するに典型的なマッチポンプなのだが、情報に疎いお馬鹿さんたちにはそういうことがわからない。

原子力システムにウィルス感染すると、そのウィルスを通じてそのシステムを完全コントロールできるようになる。

このシステムのことをStuxnetと呼ぶのである。

これを作成したのはイスラエルの研究者である。もちろん、軍隊の科学者である。

これは原子力システムに特化したものだったわけだが、そんなものは銀行であれ、官公庁であれ、病院であれ、どこでも応用可能のものである。

したがって、今回のように、すでに世界中の原子力発電所にはStuxnetを仕込み終わったわけだから、今度は世界中の金融機関に同じものを仕込めば、あとはいつでもどこの銀行の預金もあっという間に盗めるようになるわけだ。

朝起きたら、日本銀行の預金が0。

イスラエルに歯向かえば、こうなるよってナ。

(4)ユダヤ人にもさまざまな人間がいる。

まあ、ユダヤ人にもいい人はたくさんいるのだが、ウィーナーのところでメモしたように、イスラエル人にも大富豪もいれば、大半の貧乏人や普通の人もいる。

スーパーハイテク軍隊もあれば、超一流の学者さんもいる。

そして、イスラエルとアメリカには、学者社会のさまざななレベルのつながりがある。

同時に軍事同盟国でもある。

諜報機関のつながりもある。

大英帝国のMI6が、アメリカCIAを育て、アメリカCIAがイスラエルのモサドを育成したのである。
もっとも、その大英帝国のMI6は我が国の徳川の忍者を真似たらしいが。


やはりそろそろ我が国も忍者やくノ一も持てるような賢い国にならないとまずいんちゃうか?

吉田沙保里選手なんて一昔前なら真っ先にくノ一にスカウトされたんでしょうナア。

まあ、俺にはまったく金も財産もないから、オレオレ詐欺も金融詐欺もまったくどうでもいいんだがネ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
(5)世界の麻薬ビジネスはユダヤ人が元締めだった。

まあ、世界情報、それも我が国以外の情報は、日本人はあまり知らない。英語で書かれるし、読めないし、話も早すぎるわで、日本人は日本の情緒の世界で生きるのでやっとであるからだ。

なぜ南米が麻薬大国になったか?

これはすでに古典である。結論からいうと、米CIAとイスラエルのモサドが裏金作りに南米や世界のヤクザ組織を利用することを覚えたからだ。世界の麻薬は警察が最終的には焼却処分しているのかと思うとそうではなく、最終的には米CIAが管轄であるという話である。だから、焼却処分したかどうかはだれにもわからない。実際は、それを裏社会に売りさばき、莫大な闇資金を得ているわけだ。一説では、そうした金で米国の地下基地建設を行ったと言われている。空飛ぶ円盤の建築費用に当てているのである。

たとえば、これにある。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

「イラン-コントラ事件」がちょうどこの頃起きた時、それが一気に噴出し始めました。愚行再び。麻薬の密輸入(ノリエガ-CIA(Noriega-CIA))や他の隠れた怪物たちを指摘する山のような文書にも関わらず、隠蔽がさっさと片付きました。議会は、問題が表面下にあったかのように水面下に沈めるために、脇道にそらしているかのようにすら見えました。選出された人の間で、議会のだれがそれを知っているのでしょうか?

CIA、NSAや「外国関係諮問委員会(CFR)」は麻薬やその他の諜報機関社会の正当な投機から得た資金を管理し洗浄していますが、それらによって管理されている金融帝国の全貌を私ですら描き出すことはできないのです。しかし、私が知る少しの部分であれば、私は言うことができます。(注:現在のB. C. C. I. 「世界のペーパーカンパニー」銀行調査、これのノリエガ将軍に関与したパナマ市麻薬取り締まり局の記録は都合よく失われた)。

その後、1980年代のバブル全盛期の時代、我が国が買った米国債の大半は米人のために使われず、NWOシオニストの米国リーダーが韓国や中国に投資、あるいは、イスラエルに投資されたのだが、それで韓国が我が国を追い越すための資金源を得られたのである。同時に、今度はイスラエルの軍隊が南米の麻薬犯罪者に武器弾薬を売りつけて、比較的良好だった南米大陸を麻薬犯罪大陸に変えてしまったのである。だから、治安の悪い南米に変わってしまったのだ。ウィーナーの時代は世界中がもっと安全で理想に燃えていたのである。

だから、むやみに米国債を買ってやることが世界のためには全然ならなかったのである。国内に投資して、国民全員が正社員になれるようにし、女性が社会進出しなくても子育でが終わるまで家庭内で豊かに生活できるような社会にすることが少子高齢化を防ぐ鍵である。

どうでしょうか?これが世界です。
日本は軍隊も持たずに生き残れますか?


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by kikidoblog2 | 2017-05-20 10:58 | コンスピラシー

トランプvs米メディア、晋三vs日メディア:これってNFOvsNWOの戦いですナ!?   

マスコミの報道する自由とは?
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みなさん、こんにちは。

いやはや、私がここ最近杉田元宜先生にもっとも大きな影響を与えたノーバート・ウィーナー博士の著作に集中していたほんの数日の間でも、さまざまのことが起きているようだ。まるで浦島太郎のような気分になりますナ。


(あ)民進党のブーメラン、放射脳、朝鮮脳
特に国会では民進党の玉木の捏造劇場のようである。自民党がわざと玉木雄一郎
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や山尾しおり
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や山井和則
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などをのさばらせて民進党や野党の人気落としを計っていることも知らず、まったくもって時間と金の無駄である。

なぜそう言えるのか?

というと、実はこの3人には過去にそれぞれの前科があるからである。以下のものである。
ミンス党にブーメラン再び:年金情報流出は民主党のせいだった!?はやく逮捕しろ!
民主党の「ブーメラン国会」炸裂!:アベノミクスvsモナトセックス、モナ王早く辞職しろ!
「山尾志桜里よ、議員辞職すべし!」:さっさと資格全部放棄して母国に帰れ!
昔のブーメラン発見!:「菅なりすまし内閣!内閣官房副長官・福山哲郎の本名は陳哲郎?」
【加計学園】民進党・高井たかし議員、獣医学部新設の件「省庁を説得してほしい」と大臣に懇願する動画が発見されるwwwwwww

 
さてこの連中に関しては、以下のサイトが秀逸である。
ツッコミに配慮した証拠が追加された件


問題は今の野党のメンタルである。およそ日本人とは異なるものである。

まあ、顔かたちは似ているが、パーセプション(認識機能)がまったく逆なのである。

なぜそうなるか?

これについては、小名木善行氏の今日の記事が秀逸である。以下のものである。
神話と神語(かむかた)り


まあ、簡単に一言で言えば、「自分は特別」という両班意識である。これをここではニダヤ意識と言っている。
西洋では「自分は神の選民」というユダヤ意識があるが、どうもこれもどことなく似ているのである。ユダヤとニダヤは同根である。たぶん、同祖でしょうナア。大陸で繋がっていたしナ。

それに対して、ねずさんの哲学にあるように、我が国では、伝統的に間違ってこの地球に生まれてしまった以上、ここに生まれたからにはみんなで仲良く、せっかくもらった生を有意義に過ごそうじゃないか。こういう考え方である。だから、みなこの世に生を受けたものとして同等だという考え方がその根底にある。


(い)NWOvsNFO、グローバリゼーションvsローカリゼーションの戦い

NWOとは、ニュー・ワールド・オーダー=新世界秩序の意味である。ここでは、一応、それに対するものとして、NFO=Nation First Order=国民第一秩序という言葉を作っておこう。

いまアメリカ合衆国は、トランプ大統領はNFOの旗手として就任100日を超えたばかりである。米大統領は任期4年あり、死なない限りは任期が全うされる。

というわけで、メディアが一斉総攻撃をしているわけである。

このことから、実に分かりやすい構図になり、米メディアやハリウッドやブロードウェーはのきなみトランプ政権潰しを計っているわけである。

もはや誰の目にも明白である。

支那やロシアですら、その動向を目にして驚いているわけですナ。
北朝鮮は大喜び。
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一方、我が国はというと、支那朝鮮の犬HK、ヤラセの電通博報堂、ウジテレビ、テレ赤日、Tの低いBS、毎日変態放送などなど、連日毎日毎日

明清党こと民進党と連動して、日本人が事故を起こせば大喜び、日本人が死ねば大喜び、日本人が損をすれば大喜び、日本の会社が潰れたら大喜び、。。。

これが総じて「日本死ね」が昨年の流行語大賞となったわけだ。

ちょっと前までは、私が拙ブログで「NHKは政府の犬の犬HKじゃないよ。韓流のKHKだよ」というようなことを書いてもいまだに犬HKなんて書いているものが多いが、さすがにここに来て明らかに、NHKが日本政府を追い落とす方向で暗躍していることがバレてきた。いまや誰の目にも明らかになってきたようである。

花子とアン

というドラマで、我が国、それもよりにもより、私の出身地の山梨の人間をやたらと不衛生に汚い日本人として描いた。
コピっとやれし!中園ミホさん!:捏造の手口はウリナラファンタジーそのもの!?
「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!


面白いのは、昨日のNHKの「ペリー来航」の検証番組だった。

それでは、ペリーの日本レポートには、
自分は貧しい=汚いということだと思っていたが、日本人は違った。日本人は貧しくてもこざっぱりしてきれいで清潔だった
と書かれていたとナレーターが言っていたのだ。

要するに、花子とアンは捏造演出だったことがバレたわけだ。同じNHKBSの番組だよ。NHKvsNHKBSの戦いか?まあ、そんなことはないだろうヨ。

また、
ペリーが来た目的は捕鯨のための開港目的だった
というのは誰もが知っていた既成事実であるかのように、歌舞伎役者が得意になって説明していた。

おまけにその目的の裏には本当の理由があって、なんとそれが
中国の市場開放のためだった
というのである。

いや〜〜、歴史捏造もここまでやるか?というほど、NHKも露骨でえげつなくなりましたナ。

もう8年も前になるか、私がブログ1で
ペリー来訪は日米の通商条約のために来たのではなく、本当の目的は高く売れる鯨油獲得のための捕鯨船用の基地作りのためだった
という事実をメモしたのである。以下のものである。
2010-02-01 11:57 | 真の歴史
ペリーの見た江戸は美しかった!!:計算されたペリー来訪


これは当時一部の歴史学者しか知らない話で、ネット上にもこういう説は皆無だった。だから、わざわざ調べてメモしたのであった。

それがいつしか広がっていたんですナ。

いまでは韓HKですら、既成事実であることのようにして番組を作ったわけだ。

一方、その時私がメモしたように、ペリーは最初に日本に来たわけではなかったのである。

もうすでにどこに基地を作るべきかの調査をインド、東南アジア、支那、朝鮮とやってきた上で、当時のペリーの時代のアメリカ人と現代的な意味で通商できる可能性のある民族を探してきたのである。

インドは未開すぎて駄目。大英帝国の植民地。
支那人は臆病すぎてまったく使い物にならない。アヘンでボロボロ。
フィリピンはスペインの植民地。
朝鮮は野蛮で汚すぎる。まったく草木もない、何もない。

こうしてペリーは日本も同じアジア人だから連中と同じようだろうと思っていたのである。

それでも一応、ペリーは手に入る文献を読んで考え調査し、日本に開国を迫るためにはどうすればいいかという作戦を練って日本近海に現れたのである。

本来ペリーの軍艦はスペインの無敵艦隊同様、いわゆる「帆船」であった。太平洋をずっと蒸気機関で動いてくることはまだできなかったのである。太平洋上は帆船として航行し、石炭をセーブし、沿岸に来た時にだけ黒い煙をたなびかせて、相手国にその姿を見せつける作戦だったのである。

ペリーは大統領にこの計画に対して次のように述べていた。
本企画の成功を目途の必要軍事力は、4艘の武装軍艦が必要で、3艘の1級蒸気軍艦と1艘のスループ型砲艦です。多くの理由がありますが蒸気軍艦は必要不可欠で、ごくわずかな日本人で、支那やその近辺に行ったことのある人達だけが蒸気軍艦を見たでしょう。そんな人達は、書物を通じてより目で見ることで影響を受け、強い印象を持つ事はよく知られています。従って、突然に、そして彼らにとっては不思議な出現をした艦隊が音もなく動き、全体が粛々として、帆も揚げず、潮の流れに無関係に彼らの港に向かうと、非常な驚きとろうばいが巻き起こることはすぐに想像できます。この(最初の)異常な現れ方はそれ自体訳が分からないし、加えて船尾に向かって設備される機械類、大口径の大砲、榴弾砲、ロケット砲の類、各種近代的な火器類、その他船舶を構成するアメリカの発明といった陳列品の数々は、過去百年間に積み重ねられた外交使節の全成果より、はるかに彼らの恐れを増大し、彼らの友好関係を得ずにはおかないでしょう。支那人の驚きは正確に伝わっていますが、それは日本人へも全く同様に適応され、 "彼らの恐怖に訴える方が、友好に訴えるより多くの利点がありましょう"。

ようするに、支那へいった日本人は蒸気船を知っているはずだが、鎖国して国内にいる日本人はまだ知らない。だから、音もなく近づいて、突如としてく黒船で現れて、日本人に衝撃を与えたほうが、彼らを手なづけやすい。そう考えたのである。

だから、NHKのその番組で言ったように、四隻で集団で入港したのではなく、一列に突然前触れ無く、一番大きな船からいきなり姿を見せたのである。停泊した時はちゃんと護衛の陣形を整えて停泊したのである。ここでもNHKは嘘を吹聴した。

簡単にいえば、アジアや東南アジアはすでに欧州列強の手に落ちていたから、アメリカが手に入れられるのは日本ぐらいのものだったのである。だから、日本に開国要求したのである。


どこが支那人の市場開放のためでしょうか?

支那はもうアヘン戦争でボロ雑巾状態。そんな厄介な国に行くより、日本の市場開放の方がはるかに理にかなっていたし、そもそも日本なんて論外だったのである。アメリカは対欧州であって日本が目当てではなかった。


実は、これもノーバート・ウィーナーの本で知ったのだが、当時の米英はあまり仲が良くなかったのである。

1775年の独立戦争(これは英米の戦争)、こういったもののために、米英はそんなに仲良くなかった。

そんな状態で大英帝国がアヘン戦争で手に入れた支那大陸に行くことなどあり得なかったのである。

事実、その後、1861年南北戦争(北部ピューリタンと南部の英国貴族との戦争)が起こる。

アメリカが支那大陸の利権に目をつけだすのは、第一次世界大戦後から太平洋戦争後のことである。要するに、支那人が明治維新を遂げた後に我が国の東京帝大に留学するようになって近代化し始めた後の話である。

それまでは、アメリカのモンロー主義というアメリカ版鎖国政策の国だったのである。トランプが目指しているのはこのモンロー主義のアメリカである。これが冒頭に書いたNFOである。


ではなぜNHKが一般日本人の無知を突いて歴史を捏造してまでして支那通商目的というウリナラファンタジーを有名な歌舞伎役者の口から吹聴したか、もちろん、言うまでもなく、

AIIB

路線を暗に促すためである。それに対して我が国はアジア開発銀行(ADB)である。

米NWOの手先だったオバマ大統領は強行にAIIB路線で行った。TPPも米NWOが仕込んだものである。

TPPは当時の民主党政権で約束されたものだが、当時の野党であった自民党はTPPは農協の反対にあって反対だったのである。

それが今では一見逆転してみえるようになり、安倍自民党がTPPの音頭取りをやるという支離滅裂な路線になっている。まさにTPPのブラウン運動である。

一方、アメリカはオバマからトランプに変わり、即座にTPPは廃止した。FTA(自由貿易協定)に一辺倒となった。だから、ここでもNFOのトランプはNWOの米メディアおよび大企業と反目しているのである。

なぜなら、トランプにとって環太平洋路線より、FTAの方が利益があるからである。二国間で自由貿易協定で、関税撤廃するほうが、TPPでどうでもいい国とも同じ関税をつけられることよりアメリカ国内の企業にとってはマシだからである。

世界のユダヤ人所有のグローバル企業はこの逆である。あらゆる国に自分の会社があるわけだから、TPPの方がメリットが高いのである。これができると、この中に入っている国家どうしは結構たいへんだが、すでに侵入を果たしているグローバル企業はそれをすり抜けられるからである。

さて、このように考えていくと、民進党は米NWOの手先だということが実によく分かるのである。

事実、米共同通信社には在日朝鮮人の日本国籍のもの、つまり、帰化人、自称日本人が数多く入っている。

そこを中心にして以下のようにして偽ニュース、捏造ニュースや捏造歴史番組を伝達するわけですナ。
日本のマスゴミの支配相関図:ハブはやはり電通だった!!
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来年以降を予想させるいくつかの話3:「日本のマスゴミ」はいまや世界の笑い者!?
ブーメラン:「偽ニュースの横綱デーブ・スペクターと池上彰がNHKで偽ニュース特集をする」



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
最近のNHKは「自分が言わせたいことを言ってくれる人物だけを登用する」傾向が高い。お天気でも暑い日にはセクシー系のおいろけ姉ちゃんにわざわざカメラを向ける。上の歴史番組でも、歴史捏造のウリナラ日本史を書いた在日朝鮮系の戯言を書いた作家の意見をわざととりあげる。ひどすぎ。
この時期になると毎年出てくるセクシー歩行者
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アメリカのCNNなどでも同じで、世界のテロニュースでいつも出てくる「泣き上手」オネーサンがいる。クライムアクターというよりはクライングアクターである。
クライングアクター(Crying Actor)
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おまけ2:
いまでは学生さんでもこのレベルで特殊メークできるのである。
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アメリカのテロ役者さんは手抜きちゃうか?






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by kikidoblog2 | 2017-05-19 10:43 | コンスピラシー

新たなる「ファティマ第三予言」登場:予言から100年目の2017年5月13日に第三次世界大戦勃発!?   

みなさん、こんにちは。

ここ徳島阿南ではもう2週間ほど前に田植えも終了。季節としては一番いい時期になってきた。

桜の開花といっしょに鶯(うぐいす)が来て、その桜が春一番の大嵐で散ると、今度は一気に初夏になる。

四国は梅雨の前に一度初夏が来て、それから梅雨にあたる雨季が来て、さらにもう一度本格的な夏がくる。

夏の終わりにはもう稔の秋となり、収穫が来る。

だから、四国の南徳島、高知では二毛作がいつでも可能なのである。


さて、そんな実に私の好きな新緑の田んぼの季節。たぶん、飛行機から見たら、一面芝生に見えるだろう季節に、実に興味深い話が出ているので、それをメモしておこう。


(あ)結論から言うと、もうすぐ5月13日に第三次世界大戦が始まる、というものである。これである。

「ファティマの出現」から100年目に

これをご紹介しようと思ったのは、この自称予言者が、今年が「ファティマの聖母出現から 100年目」であることにふれていたからです。

そして、

「ファティマの 100年目に最終戦争が起こる」

と述べていました。




(い)これは「ファティマ第三の予言」というものだが、昔からその真偽が取り沙汰されてきた。

そこで、ファティマの予言というものをおさらいすると、ここにある。

ファティマの聖母
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1916年春頃、ファティマに住むルシア、フランシスコ、ジャシンタら3人の子供の前に平和の天使とする14-15歳位の若者が現れ、祈りの言葉と額が地につくように身をかがめる祈り方を教えた。その後も天使の訪問は続いた[2]。1917年5月13日、ファティマの3人の子供たちの前に聖母マリアが現れて毎月13日に同じ場所へ会いに来るように言った。子供たちは様々な妨害に遭いながらも、聖母に会い続けて様々なメッセージを託された[3]。聖母からのメッセージは大きく分けて3つあった。

死後の地獄の実在:
多くの人々が罪な生活、傾向によって、死後地獄へ導かれている。肉欲や傲慢など現世的な罪から回心しないままでいることにより、人は死後、永遠の地獄へと行く。具体的に、聖母はこの少女ら3人に7月13日、地獄のビジョンを見せ、彼らはそのあまりの光景に戦慄した[4][5][6][7]。地獄は神話ではなく実在し、そこは全ての人が死後行く可能性のあるところで、入ったが最後、二度と出ることはできない。

大戦争の終焉と勃発:
第一次世界大戦は、まもなく終わること。しかし人々が生活を改め罪を悔い改めないなら、さらに大きな戦争が起き、沢山の人が死に、そしてその多くが地獄に落ちてしまうこと。その前兆[8]として、ヨーロッパに不気味な光が見えるだろう[9]、ということ[10][11]。

秘密:
聖母マリアは、1960年になったら公開するように、それまでは秘密に、とルシアに厳命した。その内容は「ファティマ第三の秘密」と呼ばれ、ルシアを通じて教皇庁に伝えられたが、1960年が過ぎても教皇庁は公開せず、2000年になってから発表に踏み切った。教皇庁によれば教皇暗殺の危機だとされる。ヨハネ・パウロ2世は、ファティマ出現記念日[12]である1981年5月13日に発生した事件を東欧の政権による暗殺未遂と発表しているが、後述した理由から疑問視する意見[13]もある。

聖母から教皇への要望は以下であった。

ロシアの奉献:
ロシアを聖母に奉献し、ロシアが引き起こしかねない災厄と誤謬から世界を救うこと[14]。また祈り、カトリック信者はロシアの回心と世界の平和の為にロザリオを唱えること、5ヶ月連続で初土曜日に償いの聖体拝領をすること[15][11]。

人々の回心:
カトリック信者は毎週主日に聖体拝領するように。そして、よく告解し、罪を避け、敬虔な生活を送るように。

聖母からの大きな奇跡があった。
1917年10月13日、集まった約七万人[16]の群衆は雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し猛烈な熱で彼らの服は乾いてしまった。世界各国の天文台で当時こうした太陽の異常行動は確認されておらず、群衆全員が同じ幻覚を見たことになる。居合わせた新聞記者たちも目撃しポルトガルのあらゆる新聞に大々的に掲載(画像参照)[17]された。群衆を散らすために山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。

多くの人々はこの奇跡は世の終わりのことを指していると考えて恐怖を感じた。



(う)ここでもブログ1時代にいくつもメモしてきた。(ブログ1内でファティマで検索)

たとえば、これである。

ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」


ミルトン・クーパーによれば、米CIAはこの予言が真実かどうかを探るために、バチカンに司祭として仲間を潜入させ、しかるべき地位に就かせて、バチカンの地下図書館に保管されている「ファティマの預言書」を盗み出すことを試み、それに成功し、内容をすでに解読したというのであった。

なぜ米CIAがこういうことを行ったか?

というと、ファティマの出現のとき、いまでいうUFOのような空に光り輝く円盤型のオブジェが出てきたために、それがETV(宇宙人の乗り物)である可能性があり、この事件には宇宙人の関与があるかもしれないと真面目に考えたからである。

この件に関して、クーパーはこう言っていた。

今世紀初頭にファティマ(Fatima)で起こった出来事(訳注:俗に「ファティマの聖母」の奇跡と呼ばれる出来事)が綿密に調査されました。それが宇宙人の操作したものかどうかという疑いに関して、諜報機関作戦がその出来事を取り巻く秘密に侵入するように動かされました。米国は、第二次世界大戦の間にリクルートし育てられたバチカンのもぐら(訳注:バチカン内に潜伏するスパイ)を利用しました。まもなく「予言」(訳注:「ファティマの予言」のこと)を含んだバチカン研究の全部を手に入れました。

私は、皆さんがすでにその真の予言を読んだことは気にしません。

この予言はこう述べています。

もし人類が邪悪から戻らず、キリストの足下にひれ伏さなかったなら、この惑星は自己崩壊し、黙示録にある出来事が実際に起こるだろう。世界平和の計画と1992年に始まる偽りの宗教を携えて世界統一を果たす、一人の子供が誕生するだろう。1995年頃、彼は邪悪で、実際は「反キリスト」である、と人々は見極めるようになるだろう。1993年に通常兵器を使用するアラブ連合国がイスラエルに侵攻して、第三次世界大戦が中東に始まるだろう。その通常兵器は、1999年に核のホロコーストへと最高潮に達するだろう。1999年と2003年の間にこの惑星上のほとんどの生命は致命的に損害を被り、その結果死に絶えるだろう。キリストの再来が2011年に起こるであろう。

これは真実か? 私には分かりません。アメリカ政府によってだれかがこれが実際には宇宙人の出来事であると決定したということを私は知っています。私は、これが欺瞞であろうと信じます。嘘は我々の前に積み上げられてきました。ですから、明日世界が終わると思ってここから逃げないでください。この理由のため、何かもっと他の理由のために違いありません。私はそのことのためにお話ししているのであって、このことのためにではありません。

宇宙人たちがこの発見に出くわした時、彼らはそれは真実であると確証したのであります。宇宙人たちは、異種混合(ハイブリダイゼーション)を通じて我々を生み出し、宗教(Religion)、悪魔主義(Satanism)、魔法(Witch craft)、魔術(Magic)やオカルト(Occult)を通じて人間を操作してきたのだと説明しました。さらに彼らは、宇宙人たちはタイムトラベルができ、その出来事が実際に起こるだろうと説明しました。アメリカ合衆国とソ連による、タイムトラベルを使用する宇宙人テクノロジーの後々の開発が、実際に何か悪いことが起りつつあると確証したのであります。宇宙人たちは、実際のキリストの十字架のはりつけ(crucifiction)と彼らが主張した、1つのホログラムを見せました。これはフィルムに撮られました。

我々は彼らを信じるべきか、そうでないか分かりません。彼らは、正真正銘の宗教を作って我々を操作してきたのでしょうか? あるいは、彼らは、ずっと操作してきた宗教の源泉だったのでしょうか? あるいは、これは、聖書が予言してきた、正真正銘の「終わりの時」や「キリストの再臨」のシナリオの始まりなのでしょうか? だれも答えは知りませんでした。私もまたその答えを知りません。



ここには「反キリストの子」という何者かと、「キリストの再来」という別の何者かの2人の誕生をほのめかしている。

前者の「反キリストの子」というのは、いわゆる「666」のものである。

俺の個人的想像では、ジェイコブ・ロスチャイルドか、ジョージ・ソロスが「666」ではないか、あるいは、イスラエルのネタニヤフ首相あたりではないかと想像している。

問題は、「キリストの再来」の方だが、一説ではこの者は我が国で生まれた、あるいは、生まれる、というものがある。

もし我が国でキリストの再来が生まれた場合、女の子の可能性もあるらしいが、すでに40台くらいになっているだろう。

また男子の場合には、合気道とか柔道とか、空手とかの猛者になっているという話もある。

今のところ、まったく分からないが、はたして真実はいかに?


(え)問題は、「ファティマの出現から100年目に第三次世界大戦が起こる」ということについてだが、クーパーの時代、1980年代では、その時は「アルマゲドン」すなわち「1999年の恐怖の大王が降ってくる」という「ノストラダムスの大予言」のことを意味した。

しかしながら、1999年「ノストラダムスの大予言」は滑った。

そうなると、次は「2012年アセンション」「2012年人類滅亡説」が出てきた。

それも2012年に滑った。


そうなると、今度は「100年後」としてきたわけである。それが今回の新たなる「ファティマの第三の予言」ということで、1917年5月13日から100年後の

2017年5月13日に第三次世界大戦が勃発する

という予言にしたわけである。

まあ、おそらくNWOのシオニストは当たるまで予言しまくるのではないか?


それより私個人が興味を感じているのは、ファティマの聖母が毎月13日に出ると言って、最後には

1917年10月13日

で終了してしまった。このことである。


1917年10月13日、集まった約七万人[16]の群衆は雨に濡れていたが、太陽が狂ったような急降下や回転を繰り返し猛烈な熱で彼らの服は乾いてしまった。世界各国の天文台で当時こうした太陽の異常行動は確認されておらず、群衆全員が同じ幻覚を見たことになる。居合わせた新聞記者たちも目撃しポルトガルのあらゆる新聞に大々的に掲載(画像参照)[17]された。群衆を散らすために山岳兵部隊が動員されたが、彼らも奇跡を目撃して直ちに回心した。


この部分の「太陽が」とあるのは間違いで、実際には「UFOが」という意味である。

発光する円盤状の物体が狂ったような急降下や回転を繰り返したのである。

いまなら聴衆全員がスマホ撮影したり、自撮りしたりするというような場面だった。

タイムトラベラーはいないのか?

だれかこの聴衆の中にTシャツにジーンズ姿でスマホで撮影し、耳に当ててだれかに教えている若者はいないのだろうか?

こんな連中である。

タイムトラベラー
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(俺の記憶では、昔の保存フィルムの同じ写真や映像にはそういう人物はいなかったが、ある時から写り込んでいるようにバックツーザ・フーチャーのマーティーとエメットのように少しずつ歴史が変わっているっていうことか?)


さて、1917年10月13日の話。

これってちょうど私が生まれる40年前のことである。

実は10月13日は私の誕生日なのだ。

1atm=1気圧=1013ミリバール=1013ヘクトパスカル

あまりこの1013は出て来ないが、

欧州の悪魔主義者のフリーメーソンたちをフランスの王様が一斉に粛清した日がたしか

10月13日だった。それも金曜日。

以来、13日の金曜日は不吉の日とされるようになったという話がある。


俺にとって13日の金曜日ほど縁起の良い日はないのだが、自分の誕生日がゴールドなんだからヨ。

ちなみに、今度の5月13日は土曜日。


とまあ、そんなわけで、これまた新たなる恐怖ネタを英国ファルスニュース報道が仕掛けてきたということである。

おそらく、これまた滑るに違いない。

まあ、In Deepのおっさんは、人が死ぬことや地球が破壊されることなどの悲惨な状況にうっとりするというタイプらしいから、かなりチョウセンジン脳を持っている感じがいなめない。



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-04-20 09:52 | コンスピラシー

オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?   

【MMD】GBU-43/B MOAB.
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みなさん、こんにちは。

いやはや、米軍がアフガンでMOABを使ったとか。これである。

【速報】米軍、史上最強の爆弾を使用

http://www.afpbb.com/articles/-/3125067
米軍、史上最大の非核爆弾を初使用 アフガンのIS空爆で

【4月14日 AFP】米軍は13日、非核兵器では史上最大の爆弾とされる「MOAB(大規模爆風爆弾兵器、
GBU-43/B Massive Ordnance Air Blast)」

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を、アフガニスタンのイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」施設に対し投下した。
同爆弾の実戦使用は初めて。米国防総省が発表した。
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Estados Unidos lanza poderosa bomba no nuclear contra ISIS en Afganistán


Estados Unidos lanza su bomba no nuclear mas potente en Afganistan


Estados Unidos lanza 'la madre de todas las bombas' en Afganistán Video



いやはや、核爆弾級のMOABを使用したとか。

これはおそらく北朝鮮と支那と韓国への脅しでしょうナア。


さすがにマッドドックのお仲間が政権にいるトランプ大統領政権である。

かつて旧ソ連に対して、あるいは連合国に対して、我が国に原爆二個投下した時とまったく同じ心境なんでしょうナア。

こんな時代にも関わらず、我が国の科学者の集団、日本学術会議は

国内のあらゆる軍事技術への協力を拒否する→外国は無視、外国に対してはスルー。

という有様だ。

東大や京大は北朝鮮人科学者を留学させて、そいつらに立派に博士号をくれてやる。

これって軍事研究への協力ではないのかいな???

外人がその国で何しようがお構いなしだが、我が国で日本人の命を守るために軍事研究することはまるでテロリストのように見る。

おかしくないか?


物事は臨機応変にそれぞれの内容に応じて見るべきであろう。

これを微分評価という。

それに対して、物事の詳細に目をつぶり、一かゼロかで見るというのが、積分評価というものである。

大学の学者さんなのに、微分評価できないのでは困る。

微分評価というのは、物理学では、細目あるいは詳細の分析という。

学者なら物事は1つ1つを精査すべきであって、十把一からげではよろしくない。

相手のミサイルを感知するセンサーの研究ならOKかもしれないし、相手国の核ミサイルの開発になる留学生はご法度。

東京大学の地球物理学研究所が、アメリカの人工地震兵器の基盤となるオーロラ研究のための地磁気モニターならOKと判断した結果、それが使われて、我が国の東日本大震災に使われたわけだ。

これこそ、売国奴の軍事研究だろう。

昨日の学術会議の集会はそういうことに対してまったく目を背けていたよナ。


まあ、日本の学者は海外の敵国になりかねない国の学生と軍事研究の手助けをして、逆に我が国を救うための軍事研究は悪の手先のようにいう。というまさに

自虐史観の左翼学者のたまり場

になったんですナ。→なにの国から多額の税金による研究費をもらう。毎年5兆円。いったいどこへ消えてしまうのか?


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-04-14 08:28 | コンスピラシー

デービッド・ロックフェラー101歳で死去!:ロックフェラー王朝が動くのか!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、ついに米の御大がご逝去されたとか。言わずと知れたこの御仁。

デービッド・ロックフェラー
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世界のエリート「人口削減」を語る!1:これがお金持ちエリートたちの地球観だ!
ザ・イルミナティー劇場:ロスチャイルドvsロックフェラー、どっちもどっち!?


ロックフェラー一族の当主だったとか。現在は
J. D. ロックフェラー4世
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がその地位を引き継いでいるらしい。これである。

デービッド・ロックフェラー氏死去、101歳

【ニューヨーク=有光裕】米石油大手エクソンモービルの母体となるスタンダードオイルを創業した大富豪、ジョン・ロックフェラー氏の孫で、米銀大手チェース・マンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース)の最高経営責任者(CEO)などを務めたデービッド・ロックフェラー氏が20日、死去した。

 米メディアが伝えた。101歳だった。

 1936年にハーバード大を卒業し、ニューヨーク市長の秘書などをした後、46年に旧チェース・ナショナル銀行に入った。69年から10年以上にわたってCEOを務め、海外事業を拡大し、世界の政界や経済界などに深い人脈を築いた。

 一方で、芸術や文化、美術などの社会貢献事業にも強い関心を寄せ、母親が設立に関わり、世界的に有名なニューヨーク近代美術館(MoMA)の理事として長く運営に関わるなどした。

2017年03月21日 01時02分


どうやら世界中の陰謀論者は乾杯しているようだ。みんな世界最大の幸福感を味わっている。

David ROCKEFELLER Is DEΔD At Age 101 Years Old


DAVID ROCKEFELLER KICKS THE BUCKET! DEAD AT 101! ILLUMINATI SATANIST HEADING TO HELL FOR ETERNITY!



おそらく、地獄に落ちるのでしょうナア。

FRB、FBI、CIA、NSA、人体実験、人工甘味料、防腐剤、ワクチンビジネス、マネタリズム、フェミニズム、ウーマンリブ、グリーンピース、シー・シェパード、人口削減、JFKの暗殺、ケムトレイル、人工地震、気象操作、こういったものはすべて米ロックフェラー王朝および英ロスチャイルド王朝が仕組んだものである。

特にUFOとエイリアンの問題に関する隠蔽およびデマ拡散、こういう戦術は米ロックフェラーが仕組んだといわれている。米軍内部ではすでにフリーエネルギー、地球製円盤などは完成していると考えられている。が、こういったものはすべてロックフェラーの支配下にあって外に出ないようにされている。大統領レベルではノータッチである。

ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場
ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」
ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」


さて、我が国の反日、韓流の電通の成田、読売の正力松太郎およびナベツネ、創価学会のこと池田大作ことソン・テチャク。

こういった連中の宗主国GHQのボスのボスの親玉がいなくなったわけだ。

次は、電通・博報堂、読売、朝日、NHK、TBS、ウジテレビ、そして創価学会および統一教会の番ですナ。


ご冥福を一応お祈りいたします。RIP.


しっかり地獄で研鑽してきてチョ!



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by kikidoblog2 | 2017-03-21 07:58 | コンスピラシー

福岡正信「50年前にユダヤ人から聞いた話」:いかにして日本人を殺すかの戦略!   

みなさん、こんにちは。

ミイラの話を見ていた時に偶然見つけたのだが、故福島正信さん
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という方の生前の講演会のYouTubeが実に興味深いものだった。これである。

50年前にユダヤ人から聞いた話 福岡正信


自然農法家の福岡正信さんが、ユダヤ人から40~50年前に直接聞いた世界戦略(TPP?)を語る

転載開始(動画の内容を文字起し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
 それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
 今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
 これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな?
 ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。

 『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』
 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。
 其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
 この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。

 一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。
 其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40~50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。

 これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする
 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。

 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
 日本の作物をね、変えることが戦略。
 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
 
 日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。

 自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
 自然が作る米。

 メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
月刊「マクロビオティック」98年5月号より


In Deep氏とか、日本や世界や宇宙の動向さんとか、今この期に及んで、世界のネガティブな面を取り上げて警告するのはよろしいのだが、彼らは気づくのがあまりに遅すぎたのである。

私はもう十数年前の前の前のブログ時代からそういうものを取り上げてきたわけだ。ここでもブログ1にはさんざんメモしてきた。だから、そういうものをネタにYouTubeにアップしてまとめたものもたくさんある。

今起こっているのは、確かに偽ユダヤ人が関わっているには違いないが、トップレベルの富裕層にとり人種は問題ではないのである。

今起こっていることは、もうずっと前から言われてきた「アングロサクソン・ミッション」の計画(アジェンダ)の流れに乗っているにすぎない。

古くは、1980年代の「300人委員会」や「ビルダーバーグ会議」などの話の中で出てきたアジェンダ「世界人類牧場化計画」の一貫である。
故太田龍の「ユダヤの日本侵略450年の秘密」:失われた10支族の視点も欲しかったナ!?
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(デービッド・アイクと故太田龍氏)


今頃になって慌てて「アメリカ第一主義」「日本第一主義」を掲げても遅すぎるのである。

これからは相手の頭脳を想念でコントロールできるような能力を持つ人間だけが生き延びるのである。ヒトラーが言った「新人類」とはそういうタイプの人間である。

今は人類が大きくわけて二種類に進化分化を行っている最中と見ることが出来る。

我々が牛や馬や豚や鶏をいつでも殺処分できるように、武器を持ち、法の上を歩き、人間をいつでも殺処分できる権利や能力を持つ人類と、逆に言われたままに反応するだけの日本人のような従順な人類との2種類に分化するのである。

ユダヤ人や朝鮮人は、いわば噛みつき犬や放牧犬にすぎない。いつでも殺処分出来る存在でしかない。

実はこれが現実なのである。

最先端の科学技術を持つ連中は、反重力の乗り物に乗って自由にただで行き来している。火星、金星、月、および海底にも地下にも行っている。

かつてヨーロッパの支配層のユダヤ人が一般人に対して、海の向こうには悪魔が住み、地球は平たい板のようなもので、その果てには滝があるといって、海を航海するのを恐れさせたように、NASAはあくまで一般人をある枠組みの中に囲い込む役目にすぎないのである。

例えば、昨日のように、39光年先の太陽系外に7つの地球のような惑星が見つかったという発表を行う。その意図は2つある。

1つは地球人類に太陽系内で人が住んでいるのはこの地球だけだ、むろんエイリアンはいないという認識を染み込ませることにある。
2つ目は、太陽系外に7つの地球型惑星があるということで、然るべき筋には、この太陽系もそうだということを教えているのである。つまり、水金地火木土天海冥と月のうちの7つには人が住んでいることを暗示しているのである。

もしあなたが上の方だとしたら、もう終りである。ゆくゆくはその子孫は家畜になる運命であろう。

実際に月、火星、金星、土星の衛星などには米軍人の宇宙軍兵はすでに基地を作っているのである。

これが「第三の選択」と呼ばれたものである。これは1950年代には計画されたものある。

物事を理解し信じる能力のない人間には、いくら真実を語ろうがそれは素通りする。繰り返せば、嘘つきにしか聞こえない。さらに繰り返せば、気違いにしか見えなくなるわけだ。

例えば、いまIn Deep氏や日本や世界や宇宙の動向さんが警鐘を鳴らしているようなことは、私はずっと前にメモしてきたが、その頃はキ印扱いされて誰もまともには信じなかった話だが、それがいまになって現実だと見えてきたから驚いているにすぎない。

ピザゲートやディズニーゲートは、ディズニーランドがアメリカに出来た時代から始まったものである。
Illuminati mind control - "Bimbo's Initiation" - MK-ULTRA - Monarch mind control


子供用遊園地はディズニー映画のピノキオにも描かれているように、ストロンボリのような子供さらいがいて、子供が無人島に連れて行かれてドンキーにされてしまうというような話で、ピザゲートの問題が語られてきたのである。

ディズニー『ピノキオ』(1940) より 「遊んでばかりの子供はロバになる」


たとえば、こういったものが、ピザゲートの根底にある。
最近のネットジョークの数々:サブミリナル絶大編!?
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我が国では、欧米の偽ユダヤ人の代わりを在日朝鮮人がやり、欧米の支配層の役を日本の悪い経営者がやっているわけである。

ちなみに、この「偽ユダヤ人」という日本語造語を採用したのも私が最初である。亡きアメリカの歴史学者のジャック・オットー博士がはじめて「フォールト・ジュー(Fault Jew)」「ファルス・ジューウィッシュ(False Jewish)」と呼んでいたのを採用したまでのことである。
アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!



まあ、そういうようなわけで、いまごろ騒いでも遅すぎるし、いくら(あ)ワクチンが悪いぞ、(い)フッ素は猛毒、(う)サプリは内臓を痛める、(え)トマトは老化を早める、(お)コーヒーは体に良い、(か)ココアは脳細胞を増やす、(き)マクドは家畜の餌だ、(く)アスピリンで若返る、(け)石膏で寿命が伸びる、と説明しても、理解能力のない人には眉唾の嘘にしか聞こえない。

さらには(こ)中央銀行は民間企業だ、(さ)銀行は借金で成長する、(し)ユダヤの財産はペーパーマネーや株式だから、金融に関わるな、(す)オークションはゴミを高値売りするユダヤのタルムート商法にすぎない、(せ)朝鮮人は別系統のヒトモドキだ、(そ)支那人は人食い人種だ、(た)白人の最終ターゲットが日本だ、(つ)人工地震は核で起こす、(て)日ユ同祖論はありえない、などと言ったところで、だれにもその真偽が判別できないわけである。

だから、ほとんど警鐘や警告は無意味なのである。


それよりはむしろ、悪環境を嘆く代わりに新環境を生み出すべきなのである。

かつてフラーが言ったように、人は環境を変えることが出来る。環境の変化から人は徐々に変わる。


そんなわけで、今は過渡期、まさに過渡的現象の起こっている時代ということになる。

新人類か、旧人類か、あなたはどっちへ進むのか?

どうもそういうことのようですナ。


かならずしも大金持ちが新人類になれるわけではない。

まさに神のみぞ知る世界なのである。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
自然農法の創始者、福岡正信さんがユダヤ人から聞いた世界戦略を語る!「最初は農民滅ぼし。日本の作物を変えることが戦略」


おまけ2:
自然農法・福岡正信さんが死去

四国・愛媛で自然農法を提唱し日本の有機農業の発展に大きな影響力を及ぼした福岡正信氏が亡くなられた。95歳だった。
福岡さんは「自然には一切の人間に必要なものがすでに存在し、人間があれやこれや考えずとも自然の理を知り、それに従って生きることが本来の幸せである。」と考えられた。(以下省略)




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by kikidoblog2 | 2017-02-23 15:47 | コンスピラシー

「スノーデンは生きていた!?」:スノーデン情報とジム・ストーン情報がほぼ一致した!   

みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起きすぎて再びETの手も借りたいほどですナ。

今度は、オリバー・ストーン監督の話。

オリバー・ストーン監督は、JFKを作った後に一時CIAに拉致されて拷問を受けて投獄され、しばらくNWO側の暗黒面に落ちたと言われていたんだが、そのオリバー・ストーン監督が、今度はエドワード・スノーデンの映画を作り、そのキャンペーンに日本にやってきたという。

微妙!

いや〜、いったいこの監督は日本の敵なのか味方なのかイマイチよくわからない。

がしかし、このキャンペーンの模様インタビューが非常に興味深い。一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18


つむじ風氏のところに
オリバー・ストーン監督が明かした“衝撃情報”
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その日本語の要約もあるので、それも引用させてもらおう。以下のものである。

動画途中から文字おこし
 
(08:12-)
この映画で描かれている全ては
自分(監督)がどう思うという事は一切入れていない。
スノーデンが語った内容を映画化した、という事を先ずハッキリさせてください。
僕は彼が言うことは全て真実だと思っています。
スノーデンが横田基地(2010年)に二年いた時
日本中を監視したいと(政府に?)申し出たが、日本は拒否した。
しかし構わず(無視)監視を決行した。
 
そして同盟国で無くなった瞬間にインフラを全て落とす事が出来る様に
民間のインフラにマルウエアを仕込んであると(スノーデンは)言った。
メキシコ、ブラジル、ベルギー、オーストリア(イギリス?)に対しても同様の事が仕込まれている。
これはサイバー戦争。既にそれが仕掛けられている。
 
そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。
 
アメリカから、特にサイバー関係では偽の情報が流されている。
アメリカが発信する情報は、皆さんも疑いを持って見て頂きたい。
サイバー戦争に関してはアメリカがリーダーなわけで、一番大きなプログラムを持っているのもアメリカですから。
当然そこから発信する情報「ロシアがどうの~」「攻撃された」とか…
勿論証拠が出ている物もあります。
けれどもその殆どが証拠が無く、勝手に出て来ている情報。「サイバー攻撃をされた~」
 
スノーデンは、その全ての情報に我々が注目する切っ掛けを作ってくれた。
しかしそのサイバー戦争の実態は未だ表面しか分かっていません。
新しい戦争(サイバー戦争)の形であり、既に始まっています。
それが映画に描かれている、世界に対する監視システム体制というもの
と共に在るという事を皆さんに知って頂きたい。
 
(15:32-)
法的な定義から鑑みても、(アメリカが)行っているサイバー攻撃は戦争行為だ。
 
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。



私の印象は?


というと、


何を今更


というのが正直なところである。


おそらく、我が国で一番最初にこの
スタックスネット(STUXNET)ウィルス
のことをブログで取り上げたのは、私や他わずかな人間だけだった。

特に、このコンピュータ・ウィルス「Stuxnet」が我が国の原子力発電所の制御システムに感染し、すべて内部が当局から丸見え、筒抜け状態になっていて、東京電力のシステムはいつでもお釈迦にできるという話は、我々陰謀暴露論者の間ではだいぶ前からよく知られていたことである。

最初にイランの原子力発電所を爆発させるためにこのウィルスを用いたが、それはアメリカではなく、アメリカを配下に置いたイスラエルだった。

これに対応する部分がここである。

そもそもの発端は2008年にアメリカがイランにマルウエアを仕込んだ事から始まる。
2010年くらいに成功した。
イランのいくつかの核施設にウィルスを送り込む事に成功した。
そのウィルスがイランから中東に、そして世界へと拡がってきた。
当時の諜報機関のトップに居たマイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言した。
ニャニヤしながら
『イランという敵を、こういう手法でやり込める事ができて良かった』と。
この時のウィルスはスタックスネット(STUXNET)。
これが発端となって世界中がウィルス攻撃が出来るんだ。
サイバー戦争が始まっていた。(311も?)
そもそもイランにそれを仕掛けた事自体が、
アメリカの宣戦布告なしのサイバー戦争突入した行為と同じだと思っている。
これは凄い事だ。


どうも
本丸がイスラエルだ
ということをこのオリバー・ストーン監督およびスノーデンは巧妙にずらしているようである。

要するに、このコンピュータウィルスによる原子炉爆破実験はイランで実験済みであった。それが2008年前後のことである。

それから3年後、ついに我が国日本において、当時の鳩山由紀夫・小沢一郎民主党政権、そして内部抗争で菅直人・枝野幸男民主党政権が誕生した時、ちょうどこのオリバー・ストーン監督がスノーデンから聞いたという政治状況:
同盟国について
(日本等)アメリカにとって同盟国ではありません。
逆に、【人質】になっている。
もし日本が他国(中国など)の経済圏と関係を持とう、
そしてアメリカとの同盟(属国)から離れようとした場合
恐らく脅迫されたり、このマルウエアなどで人質となる
非常にシリアスな問題である、と受け止めてもらいたい。

とまったく同じ状況が作られたのである。

それに相当する部分がこれである。

2011-06-12 11:58
日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質いとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため「自然の地震」(「」は引用者)が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります) 津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismic(引用者:地震の)データを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?(引用者:ここはかなり疑問です)

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。

情報ソースはこちらです
http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.jimstonefreelance.com%2Ffukushima.html---


つまり、民主党(現民進党)の鳩山由紀夫政権、菅直人政権時代に、在日朝鮮人の菅直人は、イランに福島第一原発の4号機内の核燃料を裏で売っていたのである。

お馬鹿な朝鮮人政党である民主党の政治家たちは、すでに日本全土(全世界)の原子炉の制御システムにはこのStuxnetウィルスがイスラエルの手により侵入させられていることを知らなかったのである。

わざわざイスラエルに対して敵国のイランに当時の売国日本政府が売っていることを、これまた当時日本の原子炉の管理運営を受注していたイスラエルの民間企業のマグナBSP社のメンバーが嗅ぎつけて確信情報として、イスラエルのネタニヤフ首相に通報。

これにネタニヤフが激怒し、モサドに爆破命令を行い、東日本大震災が起こされ、福島第一原発の爆破が行われたのである。


とまあ、というわけで、拙著「ニコラ・テスラが本当に。。。(下)」にはちゃんとこの内容が出て出版されているわけである。

岩上安身は馬鹿ですか?これでジャーナリストと言えるのかいな?


もう311はStuxnetウィルスにより引き起こされたことはこの世界では実に有名な話なのである。

単なる素人の好奇心だけで陰謀暴露の世界にいる、関暁夫のような連中にはこういうことは理解できないに違いない。

いずれにせよ、この話はエドワード・スノーデンではなく、ジム・ストーンが全世界に流したのである。直後にジム・ストーンは警告を受けたり、拉致されそうになり、暗殺の危機にひんしたという。なんとか外国に逃げ延びて、それでメキシコのどこかに身を隠しているという話である。


このジム・ストーンの話とオリバー・ストーンのスノーデンの映画の話は巧妙にこういうふうに大事な部分が変更されているのである。

首謀国:イスラエル→アメリカ
司令者:ネタニヤフ→オバマ
工作員:モサド→CIA

まあ、もっともアメリカとイスラエルは実に仲がいい一心同体だから、我々にすればどっちでも同じようなものだが、十把一絡げにアメリカを論じるのは間違いである。

米NWOシオニストネオコンとイスラエルが仲間なのであり、この連中が日本が敵になったら、それなりの作戦に出ると言っていたわけである。

もっともこんなことは、
「300人委員会」
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の著者ジョン・コールマン博士がもっと前の1990年代から言っていたことである。

おそらく鳩山由紀夫時代に中国支那とべったりになったのはまだ許せたに違いない。が、その後の菅直人時代にイランとべったりになった。特に核燃料プルトニウムを売ったことが虎の尾を踏んだのだろう。

なぜにこんな馬鹿なことをしたんでしょうナア?


いやはや、鮮人の放射脳ほど恐ろしいものはないのだ!
除鮮あるのみ。

ちなみに、最初に「除鮮」と書き出したのは俺である。


というわけで、オリバー・ストーンが100%正確なことを言うはずがないし、映画で描くはずもない。それはJFKの時と同様である。むしろ、物事の本質を間違わせるため煙にまくために作らされているのである。

我々日本人はどこの国の民族とも敵ではないし、敵対行為をしてきたわけでもない。むしろ、殆どの場合、他国のために協力してきたわけだ。

しかしながら、その日本人特有の「人のために生きる」という利他的行為が相手側に理解されることはめったにない。

そんな中、在日帰化人が政権を乗っ取り、自分勝手に浅知恵で金儲けを図ったばかりに、多くの何も知らない日本人が犠牲になったのである。

それが東日本大震災と福島第一原発爆発である。そして熊本大地震である。


とまあ、かなりオリバーの話は現実からはズレてはいるのだが、初めてそういうコンピュータ・ウィルスの標的にさらされてきているという現実を表に出したという点では多少評価できるだろう。


いずれにせよ、私が書いたことが100%真実だったということを証明してくれたようですナ。


ということは、安倍晋三政権も辛いところにいるわけだ。これまでの米国とは正反対の陣営となった反NWOのトランプ政権が誕生したわけだから、

いったいTPPを推進すればいいのか悪いのか?いったいどっちにしたらいいのか?

どっちにすれば、米国の敵になってしまうのか?

実に判断がしにくいのである。

俺のアドバイスは、どっちに行ったっていっしょ。いずれ原子炉は爆破される。

後は、神のみぞ知る。我々は放射能に強いやつだけが生き残り、進化する。

とまあ、こういうわけである。

いずれにせよ、スノーデンは生きていたんですナ。てっきり殺されたと思っていたんだが。良かった、良かった。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-30 19:43 | コンスピラシー