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「失われたアーク」=「ガブリエルの箱舟」がついにサウジで発見、露海軍搬送中!?

Raiders of the Lost Ark theatrical trailer


みなさん、こんにちは。

相撲の話をちょっと書くつもりがあっという間に2つメモしてしまったが、本当はこれをメモするつもりだった。

どうやら久しぶりに陰謀論、陰謀暴露論、オカルトミステリーの世界の痛快打が出た模様。もちろん、やってくれたのはロシアのプーチン大統領である。以下のものである。
ロシア海軍が古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」を大艦隊で南極に輸送!
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 古代プラズマ兵器「ガブリエルの箱舟」ついに発見される!? 現在プーチンが南極に輸送中!

 現在、「ロシアが国家最高レベルの大艦隊を組み“あるもの”を南極へ輸送している」と、世界中のオカルト愛好家らが注目しているという。それもそのはず、ロシアの大艦隊が輸送しているのは、なんと伝説のアーク(聖櫃:せいひつ)である「ガブリエルの箱舟」だというのだ。

◇「ガブリエルの箱舟」とは

 「ガブリエルの箱舟」とは何か――。古代イスラム教写本によると“大天使ガブリエルがイスラム教創始であるムハンマド(モハメッド)に託した強大な力を持つアーク(聖櫃)”のことだという。これは世界の終わりを意味する「キヤマハの日」の開示まで、崇拝所である“神殿”に埋めるよう大天使ガブリエルが啓示を下したといわれているものだ。

 そんな伝説の「ガブリエルの箱舟」がなんとイスラム教で最も神聖なマスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の地中から発見されたというのだ。これが事実なら歴史的にも大きな発見であり、とりわけイスラム教徒にとっては重要な意味を持つ遺跡であることは間違いないだろう。

 しかし、なぜこの箱舟をロシアが輸送することになったのだろうか――。それは昨年9月のイスラム教の「メッカ大巡礼」にまでさかのぼる。イスラム教で最も神聖な場所マスジド・ハラームの大聖堂(モスク)の改修工事中に起きた、暴風によるクレーン倒壊事故を覚えているだろうか。巡礼中のイスラム教徒ら107名もの犠牲者を出したモスク史上最悪と呼ばれる事故である。

 この事故について英メディア「Daily Star」は、このクレーンの倒壊事故は報道にあるような“暴風”のせいではない、と主張しており、「大聖堂(モスク)の改装工事中に発見された『ガブリエルの箱舟』を掘り起こそうとしたためである」と報じているのだ。事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果、このような大惨事となったということだ。

 その後9月24日にも再度発掘を試みるも、またもや大規模なプラズマが発生しモスク巡礼中だったイスラム教徒ら4000人以上が死亡、数万人がパニックに陥ったのだ。この事実をサウジアラビア当局は「メッカ巡礼の教徒らが殺到し、将棋倒しになった圧死事故」と発表しており、真実の公表は一切していないということだ。

◇ロシアの最強艦隊に守られ南極へ

 しかしながら、この事態を重く見たマスジド・ハラーム大聖堂の代表らは、この巨大な力を持つ「ガブリエルの箱舟」について、迫害を受けていたイスラム教をカトリック十字軍から守ったとされるロシア正教会に相談したという。ロシア正教会キリル総主教はこの事態をロシアのプーチン大統領に連絡すると、大統領はすぐさまロシアの海軍調査船「Admiral Vladmirsky」へ南極任務を命じただけではなく、3日後にはシリアのイスラム国テロリストをターゲットした爆撃を開始するのだ。

 ロシアの海軍調査船がサウジアラビアのジェッダ港に収集された理由について、ロシア当局の正式な説明はなされていない。しかし、ソヴレメンヌイ級駆逐艦、ミサイル巡洋艦、大型海上給油艦そして海賊対処部隊の救助曳船までもがジェッダ港へ召集されてることに対しロシア海軍のスポークスマンは「船の乗組員の休息と、食料と水の補給のため立ち寄った」と発表している。 

 その発表に対し「Daily Star」紙はサウジアラビアとロシアの国際関係が悪化している今、そのようなことはありえないと一蹴、「ガブリエルの箱舟」を乗せた調査船を護衛するため、このような大艦隊がジェッダ港に召集されたのだ、と報じているのだ。現在この「ガブリエルの箱舟」はサウジアラビアのジェッダ港を出発し、ロシアの大艦隊に守られ南極へ向かっているという。しかし輸送されているものが何なのか正式な報道は一切許されていないという。ただ、ロシアがサウジアラビアから“何か”を南極に移動する支援をしているのは事実だということだ。

 この「ガブリエルの箱舟」は、映画インディ・ジョーンズシリーズで知られる失われた伝説のアーク「契約の聖櫃(せいひつ)」を想起させる。雷のような力を持ち、それを手にしたものは世界を征するといわれている伝説のアークである。今年2月にはロシア正教会のキリル総主教の南極入りもニュースになった。何かが南極で始まろうとしているのは間違いないようだ。


さて、この記事の中にある「メッカで起きたクレーン事故」というのはここでもメモしたこれである。
サウジアラビアでクレーンが大往生:やはりイエメンに中性子爆弾落とした天罰か!?

イスラム教聖地でクレーン倒壊 100人超死亡 サウジアラビア
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【カイロ=大内清】サウジアラビア西部メッカで11日、イスラム教の聖地カーバ神殿のある大モスクに建設用の巨大クレーンが倒壊する事故があり、サウジ当局によると少なくとも107人が死亡、約240人が負傷した。サウジ国営通信によれば、サウジ当局者は、メッカ周辺で発生していた強い風雨が事故の原因だと説明している。

 同モスクは、すべてのイスラム教徒が一生に一度は訪れることが望ましいとされるメッカ巡礼の中心的存在。今月下旬には世界各地から数百万人が集まる大巡礼(ハッジ)を控えている。

New CCTV video, Makkah (Mecca)crane crash. [Warning Graphic Footage]. 111 dead & 331 injured.
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当初これは強風のためということだったが、実はそうではなかったというのである。

事故のあった9月11日、大聖堂の地中深くから神秘的な箱を発見した作業員らは、作業を進めるためその箱を掘り出そうとしたところ、強烈なプラズマバーストが発生し15名の作業員が即死、その強烈なプラズマにより作業クレーンが倒壊した結果、このような大惨事となった
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(事故が起きる前の写真)
というのである。

地中で作業員が「ガブリエルの箱舟」を発見してそれを取り出そうとしたら、プラズマ兵器が作動して爆発。作業員が吹っ飛び、おまけに地上の巨大クレーンが転倒して地上にいた巡礼者たちが犠牲になってしまった。

実にミステリーな話である。

「失われたアーク」
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(どう見てもお神輿)
=「ガブリエルの箱舟」だったのだろうか?

「ガブリエルの箱舟」とは何なのか?
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これが今話題沸騰中の極秘情報らしい。


そして、この「ガブリエルの箱舟」はロシア海軍によっていま南極に運搬中。

なぜ?


「空洞」地球地底世界のプラズマに覆われた「アルザル(=あるはずがない)」という国に持っていくつもりか?それともそこを攻撃するのか?


ということは、もし「失われたアーク」=「ガブリエルの箱舟」だったとすれば、もはや我が国の「失われたアーク」=「神の神輿」説は崩壊。神道界に激震が走る。

剣山もガセだったのか?


まさに偽オカルト「ムー」的な話ですナア。いやはや、興味深い。これで当分、学研ムーも飯食えるナ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-03-24 09:04 | コンスピラシー

「永世中立国スイス」:やはりスイス人の民主主義は半端ではなかった!?見習うべし。

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みなさん、こんにちは。

「永世中立国」

といえば、言うまでもなく、欧州のスイス。

だから、スイスは高校卒業と同時に2年間の兵役義務がある。したがって、スイス人の男女はすべて鉄砲から機関銃までお手の物なのである。

ところが、このスイスには徴兵制があることは我が国ではあまり知られていない。

もちろん、マッカーサーの自虐史観プログラムを支持した日本左翼に洗脳された日教組の小中高の教師たちによる「反日教育」「反自己防衛」「反正当防衛」教育のせいである。

相手が自分を殺しに来たら、それを防御してよろしいというのが自己防衛。その際は倍返しにして相手を殺してもOK。これが正当防衛という考え方である。

だから、違法操業してはならないと何度も警告しても無視し続けて違法操業を続けた中国漁船をアルゼンチン軍隊は沈没させ、海に逃げた中国人をすべて現行犯で逮捕収監した。これが正当防衛だ。

自己防衛、正当防衛をすれば、すぐに戦争になると事大(=大げさにいうこと)解釈するのが左翼の常套手段。
香山リカ奇行
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しかし、左翼の日教組の先生は、自分の学校の他人様の娘である未成年少女と淫行して、合体の最中に捕まっても、俺は何もしていないとおっしゃる。これが「偽りの自己防衛」「狂った正当防衛」である。
なんじゃ〜〜、こりゃ〜〜!!
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(学校の敷地で下賤な朝鮮人シモネタ企業にこういうことを好き勝手にやらせておいて、一般日本人がたまに羽目外すのを大げさに騒ぐのもまた朝鮮人。鮮人を殲滅しないかぎり、学校が腐敗する。ところが、朝鮮人中国人の巣窟である共産党はやたらと学校にこだわる。やはり連中はこういうことが大好きだからだろうナア。)


この違いが大事。

つまり、自分の命や利益が危機に瀕するかどうかが決めてになる。

知らない奴が勝手に自宅に上がって来て好き勝手する奴は、不法侵入である。こういう場合は、則正当防衛で包丁で刺し殺して構わない。

アメリカでは、不法侵入者は射殺しても良いことになっていた。テキサス州ではいまもそうだ。だから、アメリカでは特に「アポイントメント(事前許可確認の約束)」が決めてとなる。

勝手に行ってピンポーンはできない相談なのだ。

とまあ、こういうふうに欧米では自己防衛、正当防衛の考え方が古来からまったくそのままで今に至る。

そんなわけだから、アラブからの異常な難民が押し寄せる欧州の国々の中で、「永世中立国」のスイスの現状がなぜか興味深い。そこでそれをメモしておこう。以下のものである。
【画像】「これはスイスの”難民歓迎”パーティーです。あなたは何かお気付きでしょうか?」

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(スイス人になりすまして「難民大歓迎」といって浮かれて猿芝居しているのは難民)

11: パロスペシャル(家)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 00:19:20.63 ID:7AiqgcoP0.net
スイス人がひとりも居ない・・・とか?


37: ナガタロックII(鳥取県)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 00:29:10.50 ID:Te8u99Bx0.net
>>11
それか


173: スパイダージャーマン(空)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 06:50:30.31 ID:VIRoCBAJ0.net
>>153
今の日本が朝鮮人にやられてるのが正にそう


70: クロイツラス(沖縄県)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 00:45:15.40 ID:6Hkoa0bh0.net
>>11
日本で移民を推奨してるのが在日朝鮮人たちみたいなもんか


96: サッカーボールキック(宮崎県)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 00:58:54.83 ID:1M8bHlWI0.net
>>11
シールズやしばき隊もそうなんだろうな


115: ドラゴンスープレックス(大阪府)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 01:26:51.11 ID:Pa7lEX5d0.net
>>11
なるほど
まるで沖縄の米軍基地反対派だな


153: 膝十字固め(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/03/17(木) 02:54:43.29 ID:Nn4Uk/r30.net
>>11
どこの国もそうなんだな

詳細はド忘れしたけど
相対する国を滅ぼそうとして、スパイを送り込んで国民を装って普通に生活させた上で
頃合を見計らって国民を扇動して内部から崩壊させるって昔の戦の話があったな
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(2〜30人の男性に1人の女性が取り囲まれたら、まずレイプ殺害されてしまう。だから、拳銃では玉が足りない。したがって、機関銃になるはずだよナ。実に合理的だ。)


これが「永世中立国」というものだ。

誰の支配も受けず、常に独立国であるということは、自己防衛するということなのだ。

自己防衛するということは、自分の身は自分で守るということだ。

それには、銃には銃で応戦するということだ。

海外からの忍び寄る暴力に対しては、常日頃から銃で武装し、自分の身は自分で守る。

これが、

民主主義は与えられるものではない。
民主主義とは勝ち取るものだ。

ということを歴史的に分かっている民族の考え方であり、態度である。


だから、俺は言っている。

我が国も銃刀法を日本国憲法第9条より先に改正し、銃で武装できるようにすべきだと。

さもなくば、ヤクザや海外からの非合法勢力だけが銃を持ち、銃を持った相手に対して正当防衛できないじゃないか。

とまあ、そういうことだ。

創価学会の地方支部(ほとんど無人)には大量のヤクザの武器が格納されている。

こういう都市伝説がある。

都内の朝鮮総連の地下室には小型核爆弾が置かれている。

こういう都市伝説もある。ベンジャミン古歩道はこれは真実だったと言っている。

オウム真理教はソ連崩壊の最中にウクライナやグルジア(=ジョージア)の武器商人から大量の軍用機や戦車や機関銃を買い、それらをどこかに保管していると言われている。

俺の個人的予想では、いまは自公連立政権なんていっているが、公明党は然るべき時が来たらクーデターを起こし、安倍を殺すだろうと見ている。

なぜなら、元々公明党は創価学会母体の政教分離の原則を破壊することが目的で生まれた政党である。そして、公明党の裏舞台は朝鮮総連そのものであって、それが在日朝鮮人ヤクザの母体となったわけだ。公明党、朝鮮総連、ヤクザの三位一体こそ連中の「白村江」なのだ。

というわけで、

我々日本人もできるだけ早く武装しておかねばならないのだヨ。

備えあれば憂いなし。

まあ、我が国ではやはりこっちの方が似合うかな。
帯刀
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山岡鉄舟先生
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別に天災という人災ばかりに備えるのではなく、一番恐ろしい人災に備えなければならない。

日本刀の帯刀はいいことにすればいいんじゃね?


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-03-18 12:20 | コンスピラシー

ドクター・習近平を支える”謎の10人衆”とは?:こういう面々だったとか!?

みなさん、こんにちは。

せっかく、強毒、猛毒の中国人のことをメモしたから、ついでにこれもメモしておこう。

「兵器としての食料」

もちろん、言うまでもなく、ここを見るような人は常識だろう。

これはかの
ヘンリー・キッシンジャー博士
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が生み出した偽ユダヤ流の概念である。

これからの食料は遺伝子改変作物や有毒添加物や有毒消毒剤などをまぜて、戦略的に敵国へ輸出することだと定義したのであった。

そして、こやつが中国人
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(隣はだ〜〜れ???もちろん、伝説レジェンドの周恩来首相だヨ。)
に手ほどきした。

なぜなら、キッシンジャーの資金源こそ米レプティリアンの目の男
デービッド・ロックフェラー
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であったからだ。

ロックフェラー財閥、ロックフェラー研究所はそういうことを戦略的行う生物兵器の研究所でもある。今でもそうだ。

というわけで、周恩来の子供のその子供のまたその子供にあたる、習近平主席。つまり、習近平はたぶん周恩来のひ孫の世代にあたる。

そんな
習近平
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兵器としての旅行者

という概念を教わっていたとしても俺は驚かないナア。だれでも考える。

かつて西洋人が大航海時代に他国に進出した時、

まず宗教家を装ったスパイを送り、
次に商人を装ったスパイを送り、
次に軍隊を送り込んで滅ぼした。
そして、病気の売春婦や病気を持った死に損ないの船員に現地の女をレイプさせまくった。

その結果、アメリカのインディアンもインディオも激減、ほぼ絶滅。イースター島の現地人も結核やペストで絶滅したのだったが、それをあとづけで巧妙にウリナラ歴史捏造で、民族同士の戦いで死んだことに書き換えた。

だから、昔からの手口なのだが、面白いのは同じことをやったのは、やっぱり血筋も同じだったということだ。つまり、今も昔もこういう悪いことを考えるのは偽ユダヤ人=タルムートユダヤ人だったのだナア、これが。これが歴史的事実だった。まあ、自分で研究すれば分かる。

要するに、偽ユダヤ人はタルムートの教えにある言葉「人間はユダヤ人だけだ。他はゴイム=豚=動物だ」という定義を真に受けているからだ。心底そう思っているらしい。

だから、たまたま昨日「2016年アカデミー賞授賞式」(別名、ハリウッド賞)を見たのだが、司会者に黒人たった1人を当て、そいつに白黒エスニック・ヘイトスピーチでガス抜きさせておいて、あとはすべて白人=ユダヤ人だけの授賞式となったわけだ。白人になりすました偽ユダヤ人だ。まともに英語も話せないのがほとんど。かなり発音になまりがあった。

おまけに、顔がディカプリオなんぞは、未だに

地球温暖化阻止

がどうたたこうたらとキチガイかというようなスピーチをする始末。洗脳されてるわけだ。

すでに太陽活動はかなり弱まって、実際には小氷河期の直前にある。

ノーベル賞もいまで「ノーヘル賞」となり、「イグ・ノーベル賞」の方がまともになってしまって久しい。逆転現象である。ステイタスや権威がつくとかならず偽ユダヤ人がはびこって来るから質が下がるわけだ。


だから、そういうことに頭にきたマジョリティーのWASP(白人・アングロ・サクソン・プロテスタント)のトランプがついに「ホンネ」を言うようになったわけだ。

だいたいハリウッドの金髪碧眼の米人もほぼ90%が染めた偽金髪碧眼のユダヤ人やらイスラエル人の成りすましにすぎない。レディーガガの髪の毛はかなり黒い。戦後のイスラエル人である。

本当のアメリカの金髪碧眼はユタに多いが、みんないい人で貧しかったヨ。まあ、我々日本人の尺度から見れば普通、というより、かなりのお金持ちだが。

まあ、ちょうど同じ頃アメリカ留学から帰国した俺と孫正義の世代。

あっちが偽ユダヤの力で今では2兆円の金持ちになり、同じように同じ頃からインターネットを使ってきた俺は、財布
2千円
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の金持ちにすぎない。

いやはや、その差はいったい何なのかいな?

俺のほうが世界の科学にはずっと貢献したと思うがネ。

その代わりに、俺の方が孫不正義よりは「髪持ち」だ。あいつは「髪がない」!この点では俺の勝ち。ざまあみろ!

オット失礼。孫な馬鹿なヤツのことはどうでもいい。

大分話が逸れたが、問題は、キッシンジャーの薫陶を受けた中国人、つまり、そういう悪質な戦略を次から次へと考えだし、韓中国人(=韓国朝鮮人血筋の中国人=昔の「周」という国の子孫のこと)にすぎない習近平をだれがサポートしているかということである。

これについて偶然面白いものをみつけたので、一応ここにメモしておこう。以下のものである。
中国・習近平国家主席を支える10人の側近グループの正体とは

 習近平政権が昨年11月に発足して、すでに7か月が経過し、徐々に習国家主席を支えるブレーンともいえる10人の側近グループの存在が明らかになってきた。『習近平の正体』(小学館刊)の著書を持つジャーナリストの相馬勝氏が解説する。

 * * *
 まず、習氏が側近として最も頼りにしているのが党政治局員の
王滬寧(おう・こねい)氏
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だろう。王氏は党トップの総書記の政策を立案する党中央政策研究室の主任も兼務している。王氏は米国やロシアなど習氏の外遊には必ず随行しており、常に習氏の左隣に位置し、的確なアドバイスを行なっている。

 王氏は米アイオワ大や南カリフォルニア大学バークレー校にも留学経験があり、党政治局でも唯一の国際通だ。国際政治ばかりでなく、経済にも精通している。

 王氏は江沢民、胡錦濤、習近平という3代の最高指導者に仕えてきた。江氏は資本家でも党員になることができるという「3つの代表」理論を提唱し、胡氏は「科学的発展観」「和諧社会」を打ち出した。習氏は「中国の夢」を自身の政治スローガンの柱にしているが、いずれも王氏が発案し、理論的な肉付けを行なっている。習氏にとって余人を持って代え難い策士といえるだろう。

 習氏が王氏同様、政策的に頼りにしているのが党中央政策研究室副主任の
施芝鴻氏
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だ。王氏の部下に当たるが、年齢は上だ。トウ小平氏が1992年の「南巡講話」で再び改革・開放路線を強力に推進した際、上海市の党機関紙『解放日報』は「皇甫平(こうほへい)」署名の論文で改革・開放路線を援護射撃した。皇甫平論文とは3人の識者が執筆したといわれるが、施氏はそのうちの1人で、後に党政治局で政策ブレーンを務めてきた。

 施氏は習氏が2008年に国家副主席に就任した5年前から習氏の知恵袋といわれ、政策をまとめてきた有力人物だ。習氏が昨年12月、党総書記に就任して初めての地方視察として広東省を選び、トウ氏の南巡講話の足跡をたどる「新南巡」を演出し、全人代で李克強首相が「民生重視」の改革を打ち出したのも、施氏が筋書きを書いたといわれる。

 習氏の「中国の夢」の理論武装を行なっているのが
李君如・元中央党校副校長
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で、同校の中国の特色ある社会主義理論体系研究センター教授だ。習氏は国家副主席時代の5年間、中央党校の校長を務めており、李氏は中央党校時代、習氏を支えてきた有力ブレーンの一人だ。

 李氏は今年5月12日付の中国人民解放軍機関紙「解放軍報」1面に「中国の夢を実現する強大な動力――中国の夢と改革開放を論ずる」とのタイトルの論文を執筆。その論文の主要な眼目は「習近平主席が唱える中国の夢を実現するには改革・開放の戦略目標を深化することであり、改革開放を深化することは中国の夢を実現する強大な動力である」という一節だ。

 中央党校副校長といえば、現役の副校長である
李書磊氏
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も有力ブレーンの一人だ。李氏は「神童」と呼ばれ20代で大学院博士課程を修了した逸材で、現在49歳と若く、習氏のスピーチライターを務めている政治秘書的な役割を担っている。

 李氏が政治ならば、経済政策のブレーンは党中央財経指導小組弁公室主任の
劉鶴氏
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だ。劉氏は米国留学経験もあり、国家発展改革委員会副主任も兼務している。バブル経済崩壊が懸念される中国経済の運営で、習氏がもっとも頼りにしているエコノミストといわれている。

 習氏が個人的に最も信頼している人物が
栗戦書・党中央弁公庁主任
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陳希・党中央組織部副部長
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だろう。栗氏は習氏が責任を持つ党中央委員会の運営を一手に任されており、習氏の国内視察や外遊にかかわらず、常にほぼ24時間、習氏と行動をともにしている。

 習氏との出会いは習氏が最初の地方勤務地である河北省正定県の隣の県の党幹部だったころで、同じ境遇の2人は意気投合し、個人的親交を深めたという。習氏が党総書記に就任直前、栗氏がトップを務めていた貴州省を視察。その際、栗氏は習氏と3日間の全行程をともにし、2人で心ゆくまで話し込み、栗氏を自身の“大番頭”に据えることに決めたという。

 一方の陳希氏は習氏と名門、清華大の同窓で、年齢も同じ。習氏は1975年、清華大の化学工業学科に入学したが、陳氏も同じクラスで、寮も同室という生活が卒業までの4年間続いた。陳氏は行政官として大学に残り、習氏の博士号取得などを手伝うなど親密な関係を続け、最近、党幹部の人事権を一手に握る党組織部副部長に任命されている。

 このほか、ほとんど報道されず、公の場に姿を現す機会は少ないが、施芝鴻氏と同じく党中央政策研究室副主任の
何毅亭氏
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や、習氏が浙江省トップ時代から秘書を務める
鐘紹軍氏、
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さらに最近習氏の個人秘書に任命された
朱国鋒氏
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といったブレーンが習氏を支えている。

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まあ、そういうわけで、習近平は一応「博士」なんですナ。唐変木ではない。ドクター・習近平である。

だから、安倍さん、「ドクター習近平」って呼ばないと、怒ると思うゾ!まあ、俺は個人的にはまったく気にしないが。あっちは日本より上だと思っているわけだからナア。


まあ、キッシンジャーのように、こういう博士号持った側近たちが、中国共産党の習近平主席を裏でサポートしているわけである。

だから、南京虫大作戦で来るわけだヨ。

備えあれば憂いなし!



いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-03-12 17:17 | コンスピラシー

LIGO=巨大なマイケルソン・モーリー実験:相対論信者の最後の砦!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、相対性理論カルトの最後の悪あがき。先日「重力波を発見」の”大発見”のニュースが表のイルミナティーニュース界を飛び回った。これである。
「重力波を初観測」米中心の国際研究チーム 発表
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アメリカを中心とした国際研究チームは、11日、宇宙空間にできた「ゆがみ」が波となって伝わる現象、いわゆる「重力波」を初めて直接観測することに成功したと発表しました。重力波の観測は、ノーベル賞に値する成果とも言われ、日本の専門家も「天文学の飛躍的な発展につながる」と述べて高く評価しています。

アメリカにある「LIGO重力波観測所」の国際研究チームは、現地時間の11日午前首都ワシントンで会見し、アインシュタインがちょうど100年前に「一般相対性理論」の中で提唱した現象である「重力波」を初めて直接観測することに成功したと発表しました。

重力波は、ブラックホールなどの天体によって生み出された宇宙空間の「ゆがみ」が波となって伝わる現象で、研究チームによりますと、2つのブラックホールが合体するときに出た重力波を去年9月に観測したということです。2つのブラックホールは、質量がそれぞれ太陽の29倍と36倍と極めて大きく、観測された重力波は13億年前に出たものだと説明しています。重力波はこれまで直接観測されたことがなく、アメリカだけでなく日本やヨーロッパなど世界の科学者が観測を目指していました。

観測に成功した「LIGO重力波観測所」は、アメリカの西部ワシントン州と南部ルイジアナ州の2か所に施設があり、研究チームを率いるカリフォルニア工科大学のデビッド・ライツィー教授は会見の冒頭で「重力波を観測したぞ!」と叫び、喜びを表していました。

重力波の観測はノーベル賞に値する成果とも言われ、今後は世界各国の科学者による観測データの検証が進められることになります。

アインシュタインの「最後の宿題」
アインシュタインが発表した「一般相対性理論」は宇宙の数多くの現象を言い当て、現在の物理学の土台となっていますが、そのなかで唯一、直接観測されていなかったのが100年前に予言した「重力波」です。このため、アインシュタインの「最後の宿題」といわれていました。

「一般相対性理論」では、すべての質量がある物体はその質量に応じて空間をゆがめ、そこを流れる時間の早さも変わるとされています。「重力波」は、その物体が動いた際に空間のゆがみが波となり、光の速さで周囲に伝わるもので、何にも遮られることはないと予言しています。

1993年には、アメリカの2人の物理学者がお互いの周りを回っている2つの星の軌道の分析から重力波の存在を間接的に証明したとして、ノーベル物理学賞を受賞しています。

しかし、予言された空間のゆがみは極めて小さいため、これまで理論の発表から100年間、重力波を直接観測した例はなく、世界の研究機関がしのぎを削っていました。

歴史に残る発表
NASA=アメリカ航空宇宙局などによりますと、重力波は、半世紀前から観測が試みられていて、どの国の研究チームが実際の観測に成功するのか注目が集まっていました。このため、数日前にLIGO重力波観測所の研究チームが「最新の成果を報告する」と発表すると、世界各国で憶測の記事が出て、ワシントンの会場には多くのメディアが詰めかけました。そして、研究チームを率いるカリフォルニア工科大学のデビッド・ライツィー教授が会見の冒頭で、「重力波を観測したぞ!」と述べると、メディア関係者からも大きな拍手が起きました。

会見では、観測された重力波の波の形が紹介され、ライツィー教授によりますと、2つの施設でそれぞれ観測された波の形が驚くほどそっくりだったということで、「最初に見たときは驚いた。ほかの現象を見ているということはないのかなど、あらゆる可能性をつぶした」と説明しました。

また、ライツィー教授のあとに会見した別の研究者は、この波の形を基に重力波を音で表してみたことを明らかにし、初めて紹介された何かがはじけるような短い音に、会場の関心が集まっていました。

日本の専門家も発表見守る
重力波の観測を目指して日本が建設を進めている観測装置、「KAGRA」の研究プロジェクトで、観測データの分析を担当する大阪市立大学の神田展行教授は、研究室のメンバーとともに大阪・住吉区の大学の会議室に集まり、国際研究チームの発表をインターネット中継で見守りました。時折メモを取りながら耳を傾け、発表が終わるとメンバーから拍手が沸きました。

神田教授は、「論文を読み込んで検証する必要はあるが、発表を聞いたかぎりではものすごい快挙で驚いている。アインシュタインが存在を予言した『重力波』を世界で初めて捉えたこと自体すごいが、その重力波がブラックホールから出たとみられる点にもびっくりしている。光を発しないブラックホールは重力波を捉える以外、観測する方法はないとされてきたが、今回の成果はブラックホールの存在を裏付ける証拠を観測したことになる」と話していました。

そのうえで、「今回の発表で、日本の観測装置、『KAGRA』でも重力波を観測できるはずだと勇気づけられた。今後、日本を含む世界各地で観測体制を整え、今回の研究成果を検証していくことが、物理学や天文学の発展のために重要だ」と話していました。

「天文学の新時代が幕を開けた」
素粒子物理学を研究している東京大学数物連携宇宙研究機構の村山斉機構長は「大変興奮しています。天文学の新時代が幕を開けました」と述べてその成果を高く評価しました。

村山教授は、出張先の首都ワシントンでNHKの取材にメールで応じ、「アインシュタインは時空が震えることを予言していましたが、それが確認されました。小さな『さざ波』をとらえた技術的に見ても、とんでもない離れわざです」と述べました。そのうえで、「これで、ブラックホールを重力波を使って『聞く』ことができるようになります。『KAGRA』という重力波の観測施設を作っている日本の仲間たちにとってもすばらしいニュースです。これから驚くべき発見が次々とあることを期待します」とコメントしています。

LIGO重力波観測所とは
「LIGO重力波観測所」はアメリカのカリフォルニア工科大学とマサチューセッツ工科大学が中心となって建設した観測施設で、実験には、世界15か国の1000人以上の科学者が参加しています。

長さ4キロメートルの2本の長大なパイプをL字型に組み合わせ、そのパイプの中を真空に保っている施設で、アメリカの西部ワシントン州と南部ルイジアナ州の2か所に同じ施設が2つあります。2つの施設では、パイプの中でレーザー光線を照射していて、その光線が往復する時間に僅かな変化があると、それが重力波による変化である可能性が高いとされ、同じ変化を2か所の施設で同時に観測して互いに検証することで重力波かどうかを判定できるということです。

LIGOでの重力波の観測は2002年から始まりましたが、2010年までの8年間一度も重力波を観測できず、いったん運用を終えています。その後、観測の能力を10倍に上げるための改修工事がおよそ5年かけて行われ、「アドバンストLIGO」より高度になったLIGOとして去年9月から再び観測を始めていました。

重力波の観測施設はほかにもあり、ヨーロッパの研究機関がイタリアに建設し2007年から運用を始めた「VIRGO」のほか、日本の岐阜県飛騨市には「KAGRA」という施設があります。

NASA「待ちに待った一歩」
アメリカを中心とした国際研究チームが、アインシュタインが提唱した「重力波」を初めて直接観測したと発表したことについて、NASA=アメリカ航空宇宙局も11日プレスリリースを出し「宇宙物理に新たな分野を切りひらく待ちに待った第一歩だ」と述べています。

NASAのプレスリリースは11日ホームページに掲載され、はじめに首都ワシントンで発表されたLIGO重力波観測所での観測結果を紹介し、「私たちの宇宙に関する知識のほとんどは、星々などが出す光の観測を通して形づくられてきた。重力波で研究できるということは、たとえるならば、新しい窓を通して宇宙を見ることができるということで、ほかの手法による観測をおおいに補ってくれるだろう」とコメントして観測結果を高く評価しました。

そのうえで、NASAは、LIGOが今回重力波を通して直接観測したという2つのブラックホールが合体する現象について、「X線などを通して観測を試みている。複数の手法による観測ができれば、この現象をより深く理解できることにつながる」と述べていて、ヨーロッパ宇宙機関などと共同で探査に取り組んでいくとしています。


全世界が大不況に落ち込みつつある最中、ここまで巨額をつぎ込んでしまえば、CERNのヒッグズ粒子にせよ、LIGOの重力波にせよ、
成功させざるを得ない
だろう。もはや科学の名を借りた科学マフィアにすぎない。

なぜなら「たった一回」のイベントを検出したに過ぎないにも関わらず、それが「重力波の証拠だ」と言いはるわけだからナア。ましてや、会見に出てきた映像はすべてスパコンで描いた「アニメ」の想像図だけ。そういう想像図だけを使ってあたかも自分たちの描くシナリオ通りにこの宇宙ができていると主張した。これがその世界のやり方である。

ましてや、そこで使われているものはレーザーであれ、電子回路であれ、真空チャンバーであれ、コンピュータであれ、すべて「物性物理学」の世界で生み出された道具だけ、何一つ「宇宙物理学者」が発明したものはない。

彼らが生み出したものはせいぜいアインシュタイン理論に基づくウリナラファンタジーのみ。

こうなると、もはや科学と呼ぶには値しない。とまあ、俺は個人的にはそう考えるわけである。

たった一回の検出で、その重力波がどこそこのブラックホールからやってきた10億年前の重力波であるとはよくぞ言えたものである。よほどの図太い神経系を持っていないとそこまで確信を持って言うことはできないに違いない。

まあ、年度末だからナア。この時期になると、プロジェクト継続のための研究予算をどうしても確保したい。だから、スタップ細胞と同じで、なにやらぶち上げるほかはない。

まあ、そんな感じで見ておいた方が良いだろうヨ。


さて、このLIGOは意外に面白いので、一応ここにもメモしておこう。

(あ)LIGOの場所
まずLIGOなるものは、どこにあるか?

そこでグーグル・アースで調べると、ここにあった。
LIGOの場所
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(い)どんなことを行っているか?
LIGOがいまどんな感じでどんなことをやっているかについては、すでに年4回の機関紙を出しているらしいから、それを見ればよく分かる。例えば、2012年のものはこれである。
LIGO Magazine
LIGO-magazine-issue-1.pdf


(う)LIGOは巨大なマイケルソン・モーリーの実験にすぎない
LIGOの装置は何か非常に特殊な装置で重力波を検出したのかと思うだろうが、どうやらそうではなかった。

この装置は、数メートルの幅で行われたマイケルソン・モーリーの実験を数キロの幅に大幅に拡張したにすぎない装置だった。これである。
マイケルソン・モーリーの実験
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日本の梶田教授主導する「かぐら」という装置もまったく同じくマイケルソン・モーリーの実験の装置の3km幅のものであるという。これである。
かぐら
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(え)「エーテルドリフト検出」の代わりに「重力波検出」を行う
というわけで、LIGOやかぐらは、かつてマイケルソンとモーリーが地球のまわりの「エーテルドリフト」の検出を目指して行った実験を今度は重力波の検出に使えるのではないかという目論見で計画されたものらしい。

もちろん、マイケルソンとモーリーのたった数時間に及ぶエーテルドリフトの実験は失敗し、それがすぐに流布してエーテルは存在しないことになった。が、実はデイトン・ミラーがその後生涯に渡って実験を繰り返し、エーテルドリフトが存在することを証明したことは知られていない。

ところで、マイケルソン・モーリーの実験は「エーテルドリフトの非存在」を証明するためのものであって、「エーテルそのものを否定したものではない」ということはあまり知られていない。

エーテルドリフトとはエーテルの流れのことであって、自転する地球の前後でエーテル流があれば、その差を検知できるという発想の実験である。

ところが、それが検出できなかったという結果から、流れそのものではなく、エーテル自体が存在しないということにしたのが、アインシュタインだった。

一方、ニコラ・テスラは高周波高電圧実験からエーテルは高周波高電圧に立派に感応し反応することを突き止めていた。が、しかしこれが流布されると非常に困ったことになると考えたワールドエリート層はそれを隠蔽したのである。

今回のLIGOのマイケルソン・モーレー型実験は、せいぜい100ヘルツの周波数の重力波の検出であるらしい。

「何もないものが密に詰まった剛体のような空間の歪みがまるで音波のようにして伝播する」というのがアインシュタイン型の重力波であるが、それに対して、ニコラ・テスラ型テスラ波は「気体のように希薄なものが空間や物質内の至る所に充満して縦波が伝播する」というものである。

(お)マイケルソン・モーリー実験は定在波を見る
ところで、マイケルソン・モーリーの実験は光の往復があるために、実は1個の光子の運動を見るのではなく、往復で定在波になってしまった定常波の位相の差を見ているに過ぎない。

だから、マイケルソン・モーリー型の実験で見ている最終的な位相差は、上下の光路と左右の光路の定在波同士の位相差を見ているに過ぎない。

それゆえ、それでは本来の光子1個の粒子としての光路差を見ることにはならない。

(か)ステファン・マリノフのワンウェー実験
だからそれは問題だ。できれば、ワンウェー実験(片道実験)が必要だ。そう考えたのが、悲劇的な自殺(多分自殺に見える他殺)で死んだステファン・マリノフ博士だった。それがこの論文。
Rotating disk experiments
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この方法によれば、光子の光路往復による重ねあわせがないために正しく本来の趣旨通りの実験ができる。ディスクの回転のあるなしによって、光の速度に影響が起こるかどうかが直に分かるのである。

もちろん、マリノフ博士はこの実験でエーテルの有無を証明することができなかった。装置が小さすぎたことや研究資金の打ち切り、そしてその後の博士の突然死によって研究が終了したからである。


というわけで、LIGOクラスの実験をするのであれば、円形の線路を作り、その上に超電導によるリニアモーターを乗せ、その中にワンウェーの光路を乗せて走れれば、マリノフ実験をできるのではなかろうか?


(き)エーテルには電荷がある
実はその後の研究により、エーテルは中性ではなく、容易に電気分極するのではないかという説もある。そのため、もしエーテル自体が周りの物質(電子や陽子)の電荷によって分極しているという場合には、エーテル自体は物質中を自由自在に動けるほど小さいとしても電気的にトラップされるという可能性がある。

こうなると、いわゆる最初の「エーテルドリフト」は存在できない。電気的な物質によって簡単にエーテルは影響を受けるからである。そして、物質といっしょに運動してしまうのである。

こういう場合には、エーテルは物質の回転運動であろうが、あるいは並進運動であろうが、常に物質内や物質周囲のエーテルは物質に随伴してしまうのである。

したがって、いくらマイケルソン・モーリー型の実験を行ったとしても検出できないことになるわけである。

つまり、ニコラ・テスラ型の電気的な方法を用いた実験をしないかぎりエーテルの検出はできないのである。

せいぜい100ヘルツの弱電磁波ではエーテルはまったく反応しないが、数百万ボルト数百万ヘルツの高圧高周波の電圧変動であれば、エーテルがそれに感応するのである。光は周波数は高いが電圧は微弱である。

というわけで、現代の20世紀以降の物理学がエジソンの直流電流電圧の世界で動いてきた以上、エーテルはまったく感知しないのである。

まあ、いずれにせよ、アインシュタイン理論誕生100周年を何とかして栄光で飾りたいという宇宙物理学者と素粒子物理学者の世界は彼ら独自のカルト世界観で埋め尽くしたいのだろうナア。

これでは、重力波の前に経済波によって世界がぶっ潰れる方が先なのだろう。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2016-02-13 13:35 | コンスピラシー

いよいよタイムライン転移に突入か?:8年前のジョージ・グリーン予言を覚えている?

後の祭り
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みなさん、こんにちは。

いやはや、ますますいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。

さて今や銀行の金利がマイナスになっただの、株価が1000円下がっただの、金に興味のある連中の賛否両論が盛んな今日このごろである。

それに輪をかけて北朝鮮のロケット発射やら、韓国人や中国人による日本人殺害データの公表
【衝撃情報】在日外国人による殺人事件検挙数、『韓国・朝鮮人』が最多だと判明!平成26年までの過去10年分

在日害人によって殺害された日本人の数→在日韓国人が最悪
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害人旅行者によって殺害された日本人の数→中国韓国が最悪
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とか、たいへんな騒々しさである。

さらには、板垣英憲のようにこの現状打破には小沢一郎しかいないというような未だに共産中国の手下の超絶売国奴の小沢一郎上げの意見をのたまう不届き者がいる。古歩道もそうだが、論外である。いったいいつのまにか暗黒面シスの手下になったのか?

しかしながら、そういうものはあくまで表象的、表面的な「現象」に過ぎない。そういうものは「結果」にすぎず決して「原因」ではないのだ。結果が原因の原因になることはない。そういう論理は朝鮮脳、放射能だけの世界の話である。

では、問題は何か?

というと、そんなものはすでに何年も何年も前から知らされてきたものである。ただいろんな人達の覚醒と反乱と抵抗により若干スピードが遅くなり、計画が遅れているように見えるにすぎないのだ。

だからいま起こっている世界の諸問題はまったく新しさはない。

そこで、もう7〜8年前のジョージ・グリーンの予言を再掲しておこう。以下のものである。
ジョージ・グリーンの「人口削減とプレアデス人」

"We are part of a secret cable working against the best interests of the United States--conspiring with others around the world to build a more integrated global political and economic structure--one world"--David Rockefeller, in his book "Memoirs"
(我々はワンワールド–もっと完全統合した地球規模の政治的かつ経済的構造–を作るために世界中の仲間たちと共謀して、アメリカ合衆国の最大の権益に対抗して働く秘密ケーブルの一部である。--デービッド・ロックフェラー、「回想録」の中で)

GEORGE GREEN ON DEPOPULATION AND THE PLEIADIANS-1


このトークで一番驚くのは、これが行われたのは2007年10月だが、その時から「”8年以内”に世界全面核戦争が起こる」というジョージ・グリーンの予言である。というより、彼が会ったプレアデス人から「地球の未来像」を見せてもらったことを知らせているだけのことらしい。この話はパート8にある。そこには、ヘンリー・キッシンジャーなどいわゆる「イルミナティー」を指導している宇宙人の名前は「エマニュエル」というものであるという話もある。なにやらそいつは「破壊の神」、「悪魔」のような存在で、「反キリスト」、「反スピリチュアル」、「どん欲」、「マネタリズム」、「性的に堕落」などを推奨する「邪悪な存在」らしい。常に物欲にとらわれ、お金や物質にとらわれている存在で、人々にもそれを求める。


要するに、欧米世界の俗にいうところの「イルミナティー」、こいつらを指図している「存在」がいるらしい。これがエイリアンか悪霊かわからないが、「エンティティー」と呼ばれるものらしい。

その存在の名は通称「エマニュエル」というが、そやつの能力により、すでにイルミナティーの主要メンバー全員が魂をコントロールされてしまった。その結果として、世界経済の崩壊、世界人口の削減、第3次世界大戦勃発を実現しようとコントロールしているのだ。

とまあ、そういう意見である。

ジョージ・グリーンは当時生粋の物理学博士で大学教授であった。

いまから8〜10年前にすでに避難場所を作ることを勧めていたのである。


その結果、全米のウォルマートが地下に潜伏した。
Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?


最近アメリカのウォルマートがほぼ全部突然の閉店を行った。ビルの中身が空っぽ。ところが、どこかの地下に通じる秘密の地下室だけがある。

このことから、すでにウォルマート、Kマートなどはアメリカ大陸の地下にあるといわれる地下基地にお引越し済みなのである。
謎の奇妙な音の原因が判明!?:MJ12-NWOの地下基地が2発の核攻撃を受けた!

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というわけで、ついにアメリカのロックフェラー陣営は地下基地地下都市へのお引越しを無事完成させた観がある。

一方ロスチャイルド陣営の本拠地はスイスである。だから、スイス人は全家庭が地下シェルターを持っている。だから、いつでも来い状態であるらしい。ゆえにロスチャイルド陣営も地下都市お引越し完了であろう。

最近、デビッド・ボーイのようにイルミナティー悪魔主義的な有名俳優が69歳で相次ぐ謎の死を遂げている。が、死後ひそかに復活している。

だから、これは地下基地へ入るための最後の儀式と見なされる。ゆえに、今では地下都市で自由気ままに美女とお暮らしのはず。


では、我が国ではどうか?

もちろん、わが国最大のイルミナティーのボスはソフトバンクの孫不正義である。こやつもまたすでに地下ビルを建築したという噂である。
元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!
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当然、官僚たちも東京の地下鉄の隙間に自分たち専用の空間を作ったはずである。


じゃあ、地上に残された俺らはいったいどうなるのか?

実は第3次世界大戦後の全面核戦争の後の放射能の世界で生き延び、グレイ化するのである。
「1999年以後」ヒットラーの最終予言:人類は放射能や天変地異で進化する!?
A Happy New Disclosure !:「ルッキンググラスの秘密」から「UFO暴露の時代」まで!
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測

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というわけで、この世界の金融崩壊しようが、全面核戦争になろうが、我々人類は生き延びる。環境変化に適応し、例え姿形がグレイ化しようが家畜化しようが生き延びるのである。

心配ご無用。なるようになる。ただそれだけさ!恐れることはない。

まあ、今頃騒いだって「後の祭り」なんですナ。もう手遅れサ。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-02-10 15:21 | コンスピラシー

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