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謎のオカルティストはオカさんだった!:In Deepの人=超絶過激前衛芸術家の岡靖洋だった!?   

あべりょうの歌

ミスモチベーション あべりょう


みなさん、こんにちは。

謎のミュージシャンといえば、あべりょうさん。

謎のオカルティストといえば、In Deepの人。

謎の金玉といえば、キンタマン

謎のスピリチュアルの人といえば、天下泰平さん。

共通項といえば、陰謀論。こういうものに造詣が深いということだろう。

しかしながら、大半は2011年以降のことにすぎない。つまり、311が起こってからのこと。はやくてせいぜいリーマンショックの2008年。

ちなみに拙ブログの前身のKikidoblogは2004年以降。そのまた前身のKazumotoi's Scientific BBSは2001年から。

さて、そんな「謎の〜〜」という方々は多いが、私のようにあまりそのご本人の経歴とかを明かしている人というのは少ない。

特に「一風変わった」書き方に特徴のあるIn Deep氏の場合はそうである。いったい誰が何の目的でそうしているのかよくわからない面がある。

まあ、私個人の印象として、一種のメンタルリハビリのためにやっているのではないかと見ている。私のいうところの「精神の筋トレ」というものである。

日記をつける。絵を描く、詩を書く。文章を書く。

こういったものだ。

が、こういうことを日々行うことは、人が毎日ウォーキングするとか、ジョグしたりとかに匹敵するのである。

身体を鍛えることも行く先は心を鍛えることになるが、直接脳を鍛える、心を鍛えるという意味では、文章を書くことが一番。

特に過去にメンタルプロブレムを持った経験のある人には、物書きは恰好のリハビリになる。

ストレスには良いストレスと悪いストレスがある。

物事にはかならず両面がある。ストレスが常に悪いものだと決めつけることは間違いだ。

簡単に言えば、楽しいストレスと悲しいストレスの両者があり、悲しいストレスは体や精神に害をなす。

が、楽しいストレスはその逆の良い効果をもたらす。

現実はこの両者の混在であり、往復運動である。


さて大分前置きの話が逸れてしまったが、このIn Deepさんはどうも後者のストレスにかなり引き込まれる傾向が見て取れる。

物事を鋭敏にキャッチする場合も、楽しいものに呼び込まれる人と悲しいものに惹きつけられる人の両方がいる。これは、脳のセンサーの問題で、基本的には遺伝により決まっている。だから、変えるのは困難である。

白人はこのセンサーが鈍感でタフ。日本人はそれが鋭敏で弱い。

だから、赤面恐怖症は日本人に多いが、逆に冒険家や危険な挑戦家は白人に多い。

日本人は自殺で死ぬ人が多いが、白人は冒険やチャレンジで事故死する人が極めて多い。


かつてノーバート・ウィーナーの盟友にレイモンド・ペイリーという数学者がいた。

彼はウィーナー並みの数学者で、イギリスの若手数学者の旗手の1人だった。しかし、彼は冒険家でもあり、運動神経バツグンだった。スキーの名手であり、深雪や危険な山を滑り降りることを大の楽しみとしていた。

怪我してもすぐに冒険に出かけた。数学で論文を書いては冒険し、国際学会で他国へ行ってはその地の山で冒険スキーを楽しんだ。

ウィーナーの再三再四の忠告を無視し、最後にはアメリカの山で雪崩に巻き込まれ全身が引き裂かれて死んだ。

しかたなくウィーナーは生前にいっしょに書いていた数学書を彼の死後彼の名前を載せて出版した。
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一方、ウィーナーの師匠の1人にリトルウッドがいた。この人は今で言えばボーディング(よじ登り)の名手だった。大学や研究室の壁を登る。ロッククライマーである。

なんでも上に伸びたものがあれば、それをよじ登る。大学内の壁伝いに屋上まで登る。はしごを登る。絶壁を登る。

幸いにしてリトルウッドは実に用心深く、かつ強靭な集中力をもつ人物だったために、一度も事故を起こさなかった。

とまあ、いずれにせよ、白人、特にアングロサクソン系の西洋白人にはこの種の傾向が強い。天然のチャレンジャーなのだ。

性的にもそれは言える。

我々は異人種と性交するのはちょっと恐れる。性病が怖い。

しかし白人はチャレンジャー。どの人種どの動物とも合体を試みる。だから日本に来ればどんなブスとも平気だ。

いや〜〜、痛い。


おっと、失敬。これまただいぶ横道に逸れた。


さて、そのIn Deepさんとはどんな方かということを書いたものをたまたま見つけたので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

皆さん岡靖洋氏をご存知ですか?

The History of Self23 and Yasuhiro Oka

ワルツ・アスファルトの頃[1985年]
http://self23.com/battleof23/article.png1985 年に早稲田大学で前衛団体として過激な活動で知られていたAnticle Fruits(アンティクル・フルーツ)のパフォーマンス会場に必ず訪れる男がいた。当時、明治大学に在籍していた岡靖洋である。すぐに岡はアンティクル・フルーツの女性パフォーマー、鈴木純(写真)と意気投合し、共同生活を始める。
同時にパフォーマンスグループ「Waltz Asphalt=ワルツ・アスファルト」を結成。鈴木純の過激な活動は写真誌などでも当時ちょっとした話題にもなっていた。岡の担当は美術と音楽。

当時、岡はテクノパンクバンド「Bari Sand」での音楽活動に没頭していたのだが、特に電気楽器の新しい可能性を模索していた。それはたとえば、「単純なバスドラだけのリズムで人は踊ることができないものか」というような思いから、もっぱらリズムセクションの前衛化を行っていた。

ワルツ・アスファルトは数ヶ月の活動で休止。理由はよくわからないが、岡と鈴木純の個人的な人間関係の問題などもあったようだ。
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花田寛との出会い~カンカン花への道[1986年]
http://self23.com/history/hanada_kan.jpgこの頃、岡はある興味深い人物と出会う。
京都大学の花田寛(写真)との出会いである。

花田はある上場会社の社長の御曹司で、個人資産が数億単位という富豪だった。
しかし、精神を病んでいた花田は、自分の精神的苦境を脱するために様々な演劇や音楽を試行していたが、確実なものとは出会っていなかった。東京に来ていた時に岡と知り合ったようだ。
花田と岡が酒を飲んだ席のことである。
岡が花田に「金があるんなら、それで人の命や人生をもてあそべるんじゃない? 人の人生そのものを買うこともできるでしょう」と酔った勢いで、もちろん冗談で言った。
しかし、花田はこの言葉を聞き、目から鱗が落ちたという。
「金ってそんなことに使うことができるのか!」という驚きに繋がったらしい。
3カ月後、花田は地下に潜る。
京都大学も中退し、すべての自分の痕跡を消した。
これが後の「劇団カンカン花」への布石となる。

落選した地方議員に500万円のギャラでストリップをさせたり、銀行員にオンライン詐欺を勧める行程を隠し撮りし、その証拠テープを舞台上でその銀行員に見せる、といった、多くの人々を翻弄しつつも人間の本質を探る活動を続けたカンカン花の原点は岡の酔っぱらいの戯言だった。

Self23結成[1987年]
花田が地下に潜った後、岡は自分自身の活動母体を求めてSelf Studioを創設。
この頃、岡は明治大学の劇団「実験劇場」に在籍していた役者・吉村二郎と知り合う。

吉村と岡は、練習的な活動体を結成し、その名称を「Self23=Self23」とする。
実はこのSelf23という団体は「天ぷら家族」という岡の原案を舞台化して解散するはずだった。
つまり、「天ぷら家族」を一度だけ上演するためだけに作られた団体だった。
結成時のメンバーは役者・パフォーマーが、吉村二郎、南明洋などで、スタッフには小説家の引間徹、ミュージシャン&漫画家の友沢ミミヨ、コンピュータプログラマーの相原収蔵、造形美術家の利根川才子など。
http://self23.com/self23/prof_tempra.jpg1987年。
Self23による「天ぷら家族」を発表。
暴力と暴力と暴力。そして、弛緩した笑いの連続。
途中、舞台を走らせていたバイクが横転し、ガソリンが漏れだした後に爆破があり、観客もろとも爆死するやもしれない状況はあったが、何とか役者側の負傷者だけで済み、公演は成功する。
一度だけの公演のつもりだったが、この成功に気を良くした岡は次の公演の構想を練り始める。
それは「舞台空間を鉄パイプで埋めて、その中で激しいアクション演劇をしてもらう」というものだった。
どういうことかというと、役者は「演技すればするほど怪我をする」という仕組みだ。
役者からの猛反対などもあったが、岡自身も役者で出演するということになり、すべての人間が危険と隣り合わせの舞台の準備は進められた。当時の観念で「なんとなく危険」というものが次々と集められた。チェーンソー、火炎放射器、各種ナイフ……。もうなんでもかんでも集めて、舞台で使うことにした。
結果、奇跡的に公演での重傷者は出なかった。
この公演を見た観客たちの中から、10名ほどの人々がSelf23に加入を希望し、組織の数は肥大していった。
この肥大は1992年まで続き、2人だったSelf23は途中50人規模のスタッフを抱えることにもなった。

「聖者の異常な愛情」の衝撃[1988年]

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翌年には、田端の倉庫劇場die pratzeにトラック5台分のガレキと鉄柱を搬入し、「聖者の異常な愛情」を上演。前回公演をはるかに上回る壮絶なガレキの舞台で役者たちは激しく動いた。
今回は奇跡は起こらなかった。
多くの役者たちが負傷し、また観客にも被害は及んだ。
舞台に飛び散る血と肉片。
観客席から沸き起こる悲鳴。
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舞台は阿鼻叫喚の地獄と化した。
この公演は当時、週刊誌などでも非難の対象となり、本公演で重傷を負った役者・立花志宗の「ベトナム戦争のブービートラップに発想を得て舞台装置を作りました。公演の目的は本気で殺し合うことです」という発言は論争を巻き起こす。
また、劇場を破壊されたdie pratzeとも深刻な対立を招いた。
岡はチラシを発行し、公式に謝罪。また、劇場を破壊されたdie pratzeとも後に和解した。

俗悪路線への転換~宇宙人の春[1989年]
スタッフの誰かが岡に言った。
「このままじゃ誰か死んじゃいますよ」
同年12月、岡は暴力をやめた。
解体作業員が女装して心中していくという内容の「タキオさんちの割礼」。
内容と舞台美術のグロテスクさがこの頃から顕著になる。
http://self23.com/history/fun2.jpg1989 年5月に行った「宇宙人の春」では、「殺人とその状況」だけを執拗に描写するために、死体の造形に数ヶ月を費やし、また大量の血液を用意し徹底的な残虐の再現を行うという、やはり大変気持ちの悪い内容の公演となった。200リットルの血液が舞台から流れて出て観客席にも流出し客席から逃げ出す人が多かった。
特に若い女性などでは上演中に気分を悪くして退出する人が続出。
聞くと、「おもしろいんだけど、気持ち悪くて見ていられなかった」と一様に答えたという。
1990年に入ると、舞台規模が一気に大きくなる。
1990年、野外に広大な一大廃虚を築いた「セブンティーン」
浅草の不使用ビルを解体し直しておこなった「ロシヤの蛮人」
1992年にはこの頃知り合ったマレーシア人美術家アーサー・シンの協力により大学のホールを建設し直すという大がかりな規模の「鬼畜御殿」を敢行。

病の時[1993年]
1993年、岡が病に倒れる。
もともと神経症(パニック障害に近い)を10年以上患っていた岡だが、それは薬でなんとかなる。
しかし、この年の病気はそういうものではなかったようだ。
今でも岡は病気の実相を語らない。だから、何の病気かはわからない。
しかし、岡によると、臓器の何かが足りなくなっている状態であるらしい。それと正体不明の恒常的な血液の炎症により、高熱を発することが多かったという。
また、1996年から1年ほど日本を離れていたらしい。
主に中央アジアと東ヨーロッパのあたりに滞在していたというが、真偽は誰にもわからない。
というのも、この頃の岡はふだんの生活でほとんど人と交わることをやめていた。
誰とも会わず連絡も取らず(当時は携帯なんてものもなかったので、こういうことは簡単にできた)、プライベートで何をしていたのかということに関しては、1993年~1998年頃までは誰にもわからないのである。
ただ、85年にグループを結成していた鈴木純と一緒だったというのは間違いないらしい。
(Anticle Fruitsはすでに解散して、鈴木も活動はすでにやめていたようだ)
1995年にタイのバンコクで岡と会ったという牟田家譲氏によると(牟田家氏は鈴木純を知らない)、岡は緑色のショートヘアの小柄の日本人の女性と一緒で、「この子とずっと一緒なんですよ。これから一緒にチェンマイに行く」と言っていたらしい。女性は名乗らなかったそうだが、緑色のショートヘアで小柄というと、どうしても鈴木純の名前が出てくる。
しかし、一方で、96年頃にポーランドで岡と会った吉田宗達氏によると、岡は背の高い日本人女性と一緒だったが、吉田氏は彼女から「古河」と紹介を受けたという。古河といえば、85年のワルツ・アスファルトの解散にも関わっていたといわれる女性だ。
岡と鈴木純、そしてLandie Patayaの古河順子の奇妙な三角関係はもしかしたら85年からこの頃まで続いていたのかも知れない。


復活と岡の死亡説[1999年~]

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1999年に岡は復活する。
この頃の岡は弾けたように遊び回っていた。
1999年度にdie pratzeのフェスティバルに参加という形で「人間サイズ」を上演。
「虚体クラブ」(1999年)、
「スーサイド・パーク」を上演した。
2003年に「Down of the Dead/死者の夜明け」を上演。

Self23の公式記録ではこれが最後の公演となる。

2005年に主催の岡は再び重い病に冒され、死亡説が流れたが、2006年現在はまだ生きている。
最近では言葉も忘れてしまったという話もあり、再度の公演があるかどうかは微妙だ。


とまあ、前衛芸術家としての岡さんはこんな超絶過激な岡本太郎のような人だった。

ところで、私の個人的印象として、岡とか、岡本とか、岡田とか、岡〜という名前に過激な人物が多いような気がする。

岡潔もそうだ。過激な数学者。

この岡氏もそうだった。

何か名前と遺伝は関係するのかものナ。


そんな過激な前衛芸術家の岡、その彼が精神の病いになった。

そして薬漬けの後に復活した(???)。

すると、いつしか前衛芸術家の岡が、オカルトの岡に変わっていた。

ひょっとして、これって?

オカルトではなく、岡ると、なのかもナ???

とにかく、岡はIn Deepと名を変えて復活したのだ。それがこれ。

99%隠されているこの世の正体を暴く! 人気オカルトブログ「In Deep」管理人・岡靖洋氏インタビュー!

 オカルトファンなら誰でも知っている超人気ブログ「In Deep」。管理人である岡靖洋氏は、日本では報道されない海外オカルトニュースをピックアップし、「In Deep」で次々と紹介している。そして、最新データや過去の文献を紐解きながら、岡氏ならではの独特の視点でオカルト世界の真相をブログを通して探求しているのだ。

■パニック障害とオカルト

「InDeep」管理人の岡氏
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――オカルトに興味を持ったきっかけは何でしょうか?

岡靖洋氏(以下、岡) もともと体が弱かったんです。小児喘息で幼稚園もほとんど行ってない。皆が外で元気に遊んでいる時に、部屋の中で1人でぽつんと寝ていて天井をじっと見ているような生活でした。小・中・高・大学通して、学校にあまり行ってません。サラリーマンのような会社勤めもしたこともなくて、いわゆる集団生活をあまりやったことがない。ですから、周りの世界は自分と関係なく動いているようにしか見えない。自分以外の世界だけが流れて、自分が取り残されるんじゃないかと、おかしくなりそうになったこともあります。まあ、実際おかしいですけれどね(笑)

 それで、18歳で東京に出て来た時、ハードコアパンクや前衛アートの人たちを見て衝撃を受けたんです。大暴れをして怪我をしながら過激に表現しているのを見て「こいつら何をやっているんだろう?」と驚いた。けれど、「こんな世界もあるんだ」と面白く感じたのです。やがて、刺激を受けて、「自分もこういうのをやりたい」と思った時から、音楽や前衛アートにのめり込んでいきました。

 そこからすぐに軌道にのったわけではありません。20代に入ってからは、自分の人生を根底から覆すようなパニック障害を発症しました。症状は人それぞれなので一概には言えないのですが、毎日が苦しくて恐ろしい状態が続くのです。そのような病気で苦しんでいる中で、「生きているのも死んでいるのも同じなら、どうせなら派手にやろう」と思ったんです。

 90年代に知人の音楽家、アーティストたちとともに前衛劇団を結成しました。僕が演出を考えていたのですが、舞台で廃墟を組んで破壊的な演劇をしていたのです。公演中に怪我をするのは当たり前で、肋骨折ったり出血したりしながら表現していました。一貫するテーマとしてあったのは、「この世の正体」でした。劇団は結構人気があったので、「東京国際演劇祭」に招待されたこともあるんですよ。

 ただ、僕が病気により自分自身がコントロールできない状態になり、前衛演劇も方向性が違うと感じて活動をやめました。だから「人間の真実やこの世の正体」について考えながら、病気を抱えながら、違和感を覚えながら生きていると、いつかオカルトにぶち当たるんだろうなという感じがするんですよね(笑)

――「In Deep」を書くようになったきっかけを教えてください。

岡 2008年に起こったリーマン・ショックに強い衝撃を受けたんです。あの時、地球の経済が崩壊するような危機を感じたので、「これから世界はどうなってしまうのだろう?」と不安を感じていろいろ調べ始めました。調べているうちに「ヤスの備忘録」というブログに出会ったんです。

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画像は、「ヤスの備忘録」HPより

 そのブログでいろいろな陰謀論を知り、興味を抱いてコメント投稿しているうちに、管理人のヤスさんとのやりとりが始まりました。ヤスさんが当時翻訳されていたウェブボット(クリフ・ハイが制作した未来予言プログラム)がとんでもなく面白かった。天変地異、政治経済、戦争、テロなど、ウェブボットがいろいろ予言をするんです。予言が当たっているかと言えば、決してそうではないんですが(笑) ただあの頃、夢中になって読んでいたことは覚えています。

 実際にヤスさんに会って、世界の陰謀論をたくさん教えてもらいました。僕は何でも面白いと思う方なので、陰謀論を否定しません。世の中には面白い話があるんだなと感じていたのです。ただ、のめり込むことはしませんでしたけど(笑)

 僕は論争があまり好きでないので、それぞれがそれぞれの意見を持てばいいと思っています。そういうこともあって、最近はあまり人に会わなくなったのかもしれない。でも、今でもヤスさんをはじめ、いろいろ不思議な話を教えてくださった方には感謝していますよ。

(以下省略)


まだ完治していないナ。まあ、人は病気と一生付き合っていくしかない。


精神を病んだ人に「頑張ってください」というのは禁句。NGである。ご法度である。


だから、この場合には、

楽しんで!

とか

のんびりやって!

とかという他はない。


自分自身を癒やすためにやっているものが人気を集める。人が癒やされる。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-26 10:02 | オカルト

テーマは「ミイラ」:「生きていたミイラ」「エイリアンのミイラ」から「ミイラになった柴崎岳」まで   

みなさん、こんにちは。

昨日は久しぶりでYouTubeの最近の怪しいUFO情報などを見ていたのだが、結構面白いものが多い。

こういうのを見てもすでにテレビの時代は終り、YouTubeとPCの時代だろう。

あとはソーティング技術だけを発達させられたらテレビはモニターにしか過ぎないことになる。

実際、テレビ局のバラエティーの大半はそのネタそのものがYouTubeから勝手に拝借したものである。だから、日々直接YouTube見ている我々のほうが先に見て知っているわけである。実際、テレビ局や電通や博報堂のスタッフがここのようなブログを徘徊してネタ探ししているのである。

ところで、いまの韓犬エッチKの「ためしてガッテン」という番組があるが、これはもはやかつての「あるある大辞典」のようになっていて、やらせの吊り込み番組のようである。事実、司会の二人はこれほどいろいろ試してはガッテンしているはずで、もしそうならもっと老けがゆっくりして健康的なはずなのだが、あまりに老け込み方が早い。まったく「ためしてガッテン」していないにちがいない。あるいは、そもそも大した効果がない。

というのも、あまり科学や化学を知らない人はご存知ないはずだが、どんなことをやっても最初の2〜3週間では成果が出たように見える、すなわち、反応するのである。しかし、その後すぐに元へ戻る。本当に効果のあるものなら、半年1年とやっても効果が出て、その後5年10年とやってみて初めて本当の効果のあり方がわかるのである。

例えば、こういうのが本物である。

(あ)256年生きた支那人
【衝撃】中国には256歳まで生きた男が実在した!
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心を落ち着けて亀のように座り、鳩のように歩き、そして犬のように寝ること


これが長生きの秘訣だという。

さらに驚くべきことは、この人が若い頃あったという気功の達人の仙人がいて、500歳まで生きていたというのである。5世紀を生きるのである。

昨年の11月に我が家に来られた支那からの訪問者によると、どうやらそういう仙人は今も存在するらしい。遠く秦の始皇帝のあたりの血筋の人で、山で仙人のようにして生きているという。たまに外界に降りて、ひょこっとそのあたりに亀のように座っているとか。そして、めぼしい人物を見つけると、
おい、そこのキミ。ちょっと話をしないか。良いことを教えてやる。
というような調子で知恵を授けてくれるらしい。残念ながら、我が国にはこういう仙人はいない。むろん、朝鮮にもいない。眠っている犬を見たら取って食ってしまうような蛮族鮮人には仙人は向かない。


(い)CERNとLHCのワープ実験

実はこれが一番恐ろしいのだが、やはりCERNやLHCのスーパー・コライダー実験で、ミニブラックホールを作るとか、ミニワームホールを作るというような実験には副残物があって、実際に上を飛んでいたジェット旅客機がどこかへ飛んだというのである。以下のものである。

【衝撃】密かに行われていたワープ実験に世界が震えた!
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超高電圧や超高磁場を起こすと真空に変化が生じるというのは、有名な米海軍のフィラデルフィア実験でも証明済みである。時空と電磁場は関係がある。これは表の我々の物理学では弱電実験しかしないから全く無視できるのだが、超高エネ実験になるとこういう問題が絡むのである。

電磁気には電磁運動量というものがあり、それが真空のエーテルの構造に作用するのであるという。ニコラ・テスラの発見である。拙著参照。


(う)ロシアのKGBが発見した宇宙人のミイラ

Project ISIS: The KGB found mummified body of a 13.000 year old Alien Astronaut in 1961


The discovery of the mummy alien in Egypt from the KGB!
(すぐ削除されるから、すぐ見るように)
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この13000年前の宇宙人のミイラは骨格がない。だから、外骨格の昆虫のような人型エイリアンのようである。

棺を開けてすぐに何人かが死んだようだ。


(え)永遠の若さを保つ液体に入った800万年前の謎の美女ミイラ!

【衝撃】永遠の若さを保つ液体に入った800万年前の謎の美女ミイラ!
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(お)オーマイガー、ガクッときた柴崎岳

最後はすでに日本サッカー界の悲劇のレジェンドとなった元アントラーズ世界二位の立役者柴崎岳。

やはり名前が悪かった。

【悲報】テネリフェ柴崎岳さん、キアヌ状態に・・・
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かつてのキアノリーブスか、ブラジルW杯敗退後のスペインのGKカシーシャスか。こんな感じだったとか。
キアノリーブス
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GKカシーシャス
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日本代表がW杯優勝する秘策!?:アキーレた監督より佐々木則夫監督あるのみ!



スペイン本土のクラブじゃなくて、スペインの孤島の名もない、舌を噛みそうな名前のクラブ。

世界2位になってこれだ。

まあ、ガクッとくるさ。島流しされたようなものだ。

かなりの鬱症状とみた。

このトラウマは柴崎岳を廃人にする(ミイラ化)かもしれないナア。

一刻も早く帰国することをお勧めしたい。下手をすれば首吊るナ。

大学入試のセンター試験の日になると雪が降る。一説では、これは入試を前に自殺した女子学生の怨念だというものがある。一週間ずれたら晴天だったのに、決まって大雪になる。ひょっとして文科省は天下りじゃなかった雪降りのためにわざと日程組んでいるのか?なぞである。

それと同様に、もし柴崎が死んだら、ストーブリーグの時期は雪が降るとか、何かの怨念の日になりそうである。くわばら、くわばら。いずれにせよ、昨年の暮れと今年年始の頃には想像もできなかった事態にちがいない。 



いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-02-22 16:25 | オカルト

A Happy New Year Mr. Turuhiko Kiuchi of Almost Death Experiences:「人の死後はどうなるのか!?」   


帰って来たヨッパライ

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みなさん、こんにちは。

「臨死体験」といえば、木内鶴彦さん。

人生で3度の三途の川を渡る経験をされた木内さん。果たして人は死んだらどうなるのか?まあ、だれしもいずれ死ぬから死んでから十分に分かるはずだから、あまり生前に死後の世界を気にしすぎても本末転倒であろう。

かつて量子力学発見に道を開いたニールス・ボーア博士は、デデキントの数の分断のように、
「死は人生に属さない。ゆえに生きている間は生きることに集中すべし」
と言ったものである。

私もそう思う。

生命体は生きているか、死んでいるかのいずれかしかない。だから、生きている間は生きるべし。

生きているのに死んだ状態→高齢者
死んだのに生きている状態→ゾンビ

これではどこかが間違っている。

まあ、そうは言っても、死んだ後、過去に行ったり、未来に行ったり、そしてまた現世に生き返ったり、まるで「帰ってきた酔っぱらい」状態となると、無視できない。

誰しも未来がどうなるか知りたいし、雲の彼方に入った過去の歴史の本当事実は知りたいというのが人情である。

そうなると、やはり臨死体験した現物の人の話は聞いてみたいものとなる。

というわけで、臨死体験、「死後の世界のあの世飛行士」の木内さんの話をメモしておこう。以下のものである。

臨死体験/タイムトラベル/テレポート/三途の川 /憑依



木内鶴彦さん 臨死体験 Hawaiiインタビュー


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 1 (前編)


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 2 (後編)


臨死体験者・木内鶴彦が見た日本史の真実 MUTube 2016年3月号 #3


星田妙見宮鎮座1200年奉祝大祭 木内鶴彦氏講演会



昨年、7月17日徳島の剣山の山頂でばったりこの木内鶴彦さんと出会って再会を喜ぶことが出来た。

これも何かの縁でしょうナア。


”あの世飛行士”の第一人者、木内鶴彦さんのさらなるご活躍を期待したい。




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by kikidoblog2 | 2017-01-13 10:39 | オカルト

スーパーの喫煙所に謎のおじさんが現れた!?:ハンドパワーのMr.マリック以上の超能力!?   

みなさん、こんにちは。

ついでにこれも一応メモしておこう。

喫煙所にいた謎の超能力者のおっちゃんというもの。以下のものである。

【動画】スーパーの喫煙所にいた謎のおじさんが凄すぎると話題にwwwwwww
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昨日ベルの喫煙所にすげーおっちゃんおった どーなってんだ 2016年10月23日【Twitterで話題】


ステージではないごく普通の場所でいきなりの物体浮遊の芸というのは度肝を抜くに十分。

もしこの親父がマジシャンなら、デビッド・カッパーフィールドやデビッド・ブレインとかそのくらいのレベルですナ。

ひょんなところに逸材がいるものですナ。

いったい誰だろうか?



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by kikidoblog2 | 2016-10-24 10:59 | オカルト

石巻で「タクシーに乗車する幽霊」見つかる:やはり死後の世界は実在する!?   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜これはすごい。

石巻で若い女性の幽霊が見事に捉えられたという。

全世界で話題沸騰中の映像がこれである。
英紙「日本の石巻で、タクシーに乗車する幽霊が撮影される」【海外反応】

Spine-chilling moment ghost women trails man into taxi
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連続分解写真
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いや〜〜、やはり死後の世界は存在する。


おそらく、この男性のお亡くなりになった娘さんとか、ご家族のものなんでしょうナア。


ご冥福をお祈りいたします。




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by kikidoblog2 | 2016-07-26 07:30 | オカルト

坂井洋一「超古代は日本語によるワンワールドだった!」:太陽の国日本vs悪魔の国英国の戦い!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりにヒカルランドにちょっと興味を引く本が出てきたので、それを見ていると、その著者の坂井洋一さんのYouTube番組を見つけたので、それをメモしておこう。

まずは、ヒカルランドの最新本がこれだった。
エンペラーコードが明かす《日本の始まりはシュメール》
第二波でバビロニア・エジプトが来た!

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そこで、この著者は知らない人だったので、その方を調べたんだが、なかなか興味深いことを仰る人物だった。

結論からいうと、これまでここで超古代史を私がいろいろとメモしてきたが、それをほぼ100%真実だということをまた違った角度から証明している人だった。

つまり、超古代史研究家の高橋良典さんの本で主張されている内容がかなり確からしいということである。以下のものである。
「ひふみ歌が呼んだUFO」 坂井洋一
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世界一古い国家である日本の日本語は言語としてごく普通に考えても2700年間いっしょだったわけだから、少なくとも2700年前の情報が言葉の中に残っている。

そうやってエジプトやシュメールの遺跡の言葉と比べたら、なんとシュメール語とエジプト語、さらにインドヨーロッパ語族の根源である古代インド語、サンスクリット語が、

日本語にそっくりだった!

ということである。

まさに高橋良典さんの本の内容と同一である。

したがって、現代エジプト人のフィーフィーさんが、

エジプトの古代遺跡の神々の顔は古いほど日本人にそっくりだ

ということが頷けるのである。

スフィンクスの顔を見れば一目瞭然。
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今現在のエジプト語は数千年のうちにまったく似ても似つかぬイスラム教のアラブ語に変わってしまったが、超古代のエジプト文字は今のエジプト語ではなかったのである。

むしろシュメール語に近く、それよりもっと日本語に近かった。

というより、日本語そのものだった。文字は神代文字の一種だったのである。

超古代ミステリー1:超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?
超古代ミステリー2:スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?
超古代ミステリー3:スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」

「やすえくにお先生のごあいさつ」:国会で次元転移、愛魂道、ハトホルの秘儀を行う日が来るか?


その極めつけが、
ツタンカーメン
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(オリジナル)
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(だれがみても日本人の顔ですナ。白人でも黒人でも支那人でもない。)
の黄金前掛けにある超古代文字が、高橋良典さんによって神代文字を使って解読されたのであった。これである。ここでは何度もメモしてきた。
ツタンカーメンの首の金の前掛けの碑文
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<頭上>
日経(ひふ)る天日(あむひ)とともに出る
トゥトアンクアムン
永遠(とわ)にあれ

<翼右下>
誓ひ トゥトアンクアムン
御身愛(おんみめ)で 死したるのち
あの世でも 朝な夕べに祈る

<翼左下>
ここに主(あるじ) 天日奉(あまひまつ)りて
絵師 イシスの宮の
日経(ひふ)る札(ふだ)つくる


まあ、だいたい大分前に私が以下のものなどでメモした内容と一致するんですナ。
「海幸彦と山幸彦」の神話は、10支族の北方ルートと南方ルートを意味したのか?
「日本人とは何者か?」:やっぱり古代イスラエルの失われた10支族の可能性大ですナ!
「へブル語と日本語の類似 秦氏」:古代ユダヤと現代ユダヤは敵同士!?
支那共産党の残虐行為にNO!:チベット族とウィグル族もまた「古代イスラエル10支族」の仲間だ!
「旅する遺伝子」のように「旅した日本人」:大和民族にはヨセフとアセナテ(イシス)の遺伝子があるのか?
(失われた10支族でブログ1内検索)

ところで、この坂井洋一さんの講演会で
日本人は多神教だから世界統治するのに一番都合がいい。もともと世界は「和をもって尊しとなす」の日本語主流のワンワールドだった。2020年の東京五輪で、世界中の「五色人」が集結するから、ちょうど良い古代史が分かってきた
と言っていたわけだが、

私の個人的認識では、

なぜいまイギリスが2020年東京五輪を潰そうとやっきになり、逆にロンドン五輪に変えようとしているか?

というと、実はこの問題が絡んでいるのだと私は見ているのである。

つまり、多神教の日本人の良さが世界に知られて、世界が日本主流の
太陽神(日ノ本)ワンワールドになる
のを恐れているのである。

逆にむしろ白人偽ユダヤ主体の
悪魔主義一色の悪魔ワンワールドにしたい
というわけだ。実際、英王室はユダヤ金融王のロスチャイルド家と結婚を繰り返してきたわけだ。

だから、

2020年神の国日本の東京五輪を中止して、悪魔の国ロンドン五輪にしたい。

多神教の神が勝つか?悪魔一神教の悪魔が勝つか?

まさに正念場なのである。

これが俺の見方である。

どうしても、是が非でも、世界のために

2020年東京五輪を大成功させなければならない!

これだ!

これが実現できれば、世界は変る。良い方向に変わる。

これが、大本教「日本は世界の雛形」の出口王仁三郎や「日月神示」の岡本天明の予言にある

石屋(メーソン)との戦い

なのである。俺はそう思う。


さて、最後に「ひふみ祝詞」の威力をメモしておこう。

どうやら、坂井洋一さんも九州神道のこの祝詞の威力を知って驚いたとか。

なにせUFO空飛ぶ円盤が寄ってくる!

やすえくにお博士は、ハワイのハワイ島の海で、この祝詞を唱えると、イルカがすぐに寄ってきたという。

そればかりか、金槌だったやすえ博士がシュノーケルで呼吸し水中カメラを両手に握っていた時に案の定沈んでいったその時に、これまた運悪く足ひれがはずれかけ、そのままどんどん深海に落ちていって息ができなくなり、

もうだめだ〜〜!

と思ったその瞬間に、何者か足ひれを付けてくれたというのである。両手が塞がった状態でにっちもさっちもいかなくなり、足ひれに手で触れない、触れたとしてもむしろ脱落させかねないという時に、保江博士に変わって何者かがきちんと装着したというのである。

これも祝詞の力だと。

そんな祝詞の中でも最大の効力を持つのが「ひふみ祝詞」である。

ガンをも直す!

末期がん患者がいてもう手を尽くせないという時には、ただひたすら家族が「一二三祝詞」を歌う。ただそれだけだ。

そんな謎の超古代からの教えの言霊を持つ祝詞、それが我が国しかない「ひふみ祝詞」だというのである。これである。
ひふみ祝詞
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2014/10/20 に公開
ひふみ祝詞は古えより伝わる最強の祝文 
神代文字言霊治療のしくみ(筆)片野貴夫さんの本によると健康を維持するための教えだ­と。 
 
ひらがなやカタカナでは効果は無いが、ホツマ文字をイメージしながら発声すると癌の予­防に使えるそうです。




私自身、ホツマ文字を意識しながら発声すると、自分自身の体の波動が精妙になり健康に­なる感じがします。 

中心から螺旋状にお読み下さい。
 
フリーハンドのホツマ文字ですが、知り合いが急に入院ということで急遽ユーチューブに­アップすることにしました。


我が国の祝詞を唱えると、なんとなく独特の鼻に共鳴する感じがある。これはトゥーバの音楽とか、北方系アジア人やアメリカインディアンやチベット宗教の発声法にもそんなものがある。
XIV "Nihon-no kokoro" in Moscow. 9.09.2012


たぶんこれが縄文人の発声だったのだろうと私は考えている。

また、最近の日本の若者の歌い方にもなんとなくこれに似た歌い方をするものが多い。鼻にかかった声というのか、口の中でこもるような発声法である。ガクトや、グレイや、グラスバレーなんかがそんな歌い方である。
GRASS VALLEY - 原始と未来~プロローグ~, THE VOICES OF FATHER(血を流さない神の声), 灰色のオリオン



実はこの鼻にかかった口篭もる発声というのが、祝詞の力を発揮するのかもしれないですナ。

いや〜〜、この坂井洋一さんの話は今後を期待できるものですナ。

ところで、このグラスバレーは私の奥さんが昔コンサートに行ったことのあるバンドとか。そのとあるコンサートで同じように追っかけていた若い高校生の女の子がいた。その子が会場内で気絶し、たまたま居合わせた看護師ととして介抱したのが私の奥さんだった。そしてその気絶した子が無名時代の常盤貴子さんだったとか。

今は昔の物語。




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by kikidoblog2 | 2016-05-19 17:57 | オカルト

今日は4年に一度の「うるう年」の余分の日:「第3回紅白オカルト合戦」   

みなさん、こんにちは。

今日は4年に1度のうるう年のために増えた2月29日である。そこで、どうでもいいことをメモしておこう。以下のものである。
大晦日!第3回紅白オカルト合戦 前編

大晦日!第3回紅白オカルト合戦 後編


ところで、今年はインフルエンザの香港A型が流行したようだが、私がいつもメモしてきたように「無知は犯罪である」。

というのも、今年がインフルエンザ香港Aが流行るのは、ずっと前から分かっていたことだからだ。

無知なる人たち、オツムのオムツのような人たち、すぐに忘れてしまう人たちにとって、その昔の確かな情報ですら、まったく新しい情報化のように錯覚してしまう。

だから、そういう人達に対しては、昨年のうちに「来年は香港Aが流行りそうな気がします。不思議の世界の方から教えてもらったのネ」なんていう調子でどこぞの偽預言者のような振りをしようと思えばいくらでもできるのだ。

そこで、これを再掲しておこう。以下のものである。が、これは「2005/12/30のBlog 」にメモしていたことである。10年前の予言ということだ。
インフルエンザの流行サイクルと厄年

インフルエンザ・ウィルスは、アイゲン-シュスター理論で言えば、「サブタイプA・3」型の自己再生システムに分類される。このタイプは、”自己触媒ユニットIiが準定常にある触媒的ハイパーサイクル”である。(ここでいうサブタイプA・3型は下で述べるウィルスのサブタイプA0--A5とは別のアイゲン-シュスター理論のハイパーサイクルの分類名であるので混同しないこと)

インフルエンザ・ウィルスA型の進化はこうである。

インフルエンザ・ウィルスA型は数年(だいたい4年)をかけ、ウィルスのサブタイプ内で、ある種のアミノ酸をより高分子アミノ酸に変える。この進化により、このウィルスは標的とする我々動物の免疫系から逃れようとする。しかし、遅かれ早かれ、動物の免疫系のえじきとなり、袋小路に落ち込む。

すると、わずかに生き残ったウィルスの中から、そのサブタイプの基本形が突然変異を起こして今までとは違ったアミノ酸を作り出す。これが新たなサブタイプを形成する(註:現在に当てはめれば、これが新しい鳥インフルエンザに対応する)。

このサブタイプの個体群がはじめてあらわれる時、インフルエンザは世界的に流行し、世界中で何千万人もに及ぶ死者を出す。世界の脅威となる深刻な事態を引き起こす。 サブタイプA5型が最初に現れたのが1918年で、数カ月で2000万人の死者を出したという。 これが「スペイン風邪」であった。

しかし、人間社会はかなり複雑で、過去においてこうした経験を生き延びた人々もいる。だから例えスペイン風邪であったとしても、この流行がさまざまな地域に住む人々を経る内に、それぞれの地域の人々の持つ免疫系で対処し、その流行も”ある程度”食い止められることとなる。もちろん、その間には多くの人々が犠牲となる。

新しく生まれたインフルエンザ・ウィルスもサブタイプの進化の際のアミノ酸配列には限りがあるため、無制限に進行することはない。そこで、再び数年周期の流行に落ち着き、徐々に動物の免疫系のえじきとなる。

こうして、新しいサブタイプの進化の物語は一つのサイクルを生み出す。それが、この本の373ページにある図35である。

        1946
        A0→→→→→A1
    1933↑      ↓
        ↑      ↓1889、1957(*アジア風邪)
        A5     A2
    1918↑      ↓
(スペイン風邪)↑      ↓1900、1968(香港風邪)
        A4←←←←←A3
        1910(*ソ連風邪)
        1978(ブラジル風邪、*ソ連型インフルエンザ)

*は私が追加。ちなみにインフルエンザ・ウィルスの発見は1933年のこと。

これを発見したのは、長期的な「インフルエンザ・ウィルスA型の進化」の研究を行ったステファン・ファズカ・ド・サン・グロス博士という科学者であるという。しかしこの偉大な人物の名を知る人はほとんどいないだろう。世間とはそう類いのものである。

ところで、これによれば、このサイクルの周期はほぼ70年である。つまり、1900年に最初の香港風邪が発生してからもう一度香港風邪が発生するまでの時間がおよそ70年ということである。これは1910年のブラジル風邪、1918年のスペイン風邪でも同様である。スペイン風邪は1918年に最初に発生したので、次の発生は1988年が予想されるが、この研究は1976年に公表されたものなので、このデータは記されていない。

このことからすれば、1933年発生のインフルエンザA0型は2003年に2度目、1946年発生のインフルエンザA1型は2016年に2度目、1957年発生のアジア風邪は2027年に2度目がやってくるということとなる。


どうでしょうか?ドンピシャリだっただろ!

これが科学者の力である。

インフルエンザは4年周期で亜種に変わるが、およそ68〜70年周期で昔の大きな流行が戻る。それは、人生70年だから、免疫を持つ人がすでにお亡くなりになるからである。したがって、生存しているものにはその免疫がない。したがって、昔に経験したことがない人たちが重症化する。

しかしながら、今時普通の食事と水分とっていれば、昔のように栄養状態が悪いわけではないから、2〜3日寝ていれば完治し、免疫がつくのである。あまり恐れることはない。






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by kikidoblog2 | 2016-02-29 21:40 | オカルト

世見照子氏は「偽預言者」だったのか!?:JFK暗殺事件は100%解明されているヨ!   

日月神示
「我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ」


みなさん、こんにちは。

いやはや最近何かと学研ムーにおける露出度の増えた偽アマテラスさん、松原照子氏、困ったことに世の中をますます不思議化してしまう。最近ではこんなものをのたまったとか。(いったい学習研究社は何を学習させたいのか?分からないが。学研の暴走、迷走ぶりがひどい。)
松原照子の大世見
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何が困るかというと、この御方「自分が不思議な世界の人から知ったこと=世界初=真実」だと心底信じているからである。単なるある種の精神病理的現象に過ぎないのだが(たぶん飲酒習慣による脳腫瘍が原因)、それがあたかも別世界からの情報だと信じきっているようなのだ。これが一番かわいそう。

そのため、すでにこの世界の陰謀論や陰謀暴露論の世界ではよく分かっていることが、さもわかっていないかのような振りをして世間を惑わす。すなわち、聖書で言うところの「偽預言者」の体をなしてきたからだ。

上の記事のケネディーの真犯人がオズワルドではないことはその時代から分かりきっていたことであり、その後の50年の間にすでに真相はほぼ100%解明されている。だから、ケネディーの暗殺資料が公開されようがされまいが、もうどうでもいいことなのだ。ここでもだいぶ前にそれをメモしてきた。(ケネディー暗殺で拙ブログ1内検索)
ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」
Everything Is A Rich Man's Trick:すべてが金持ちマフィアの起こした罠だった!?
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(この人がJFK暗殺問題はその原因はともかくだれがどう行ったかについてはすべて解明済みだ!)


というわけで、自分のお仲間がこういったものをグーグルで見つけて画面をみて、それから「グーグル世見」を「大世見」というわけだから、実に困ったチャンではあるな。

ということは、ムーのフリーメーソンの三上が照子をサポートするわけだから、照子もやはりフリーメーソンだったということなんでしょうナア。いやはや、ため息がでる。

なぜなら311は米フリーメーソンが起こした核爆弾による人工地震だったからだ。つまり、あの詳しすぎる描写は内情者からの密通があって、それを基にしたやらせだったことになるからだ。


照子の大世見=グーグル世見=偽預言者

仮に偽予言者でも普通は自分の能力が病から来たのか、本物なのか、あるいは、どうしてなのかといろいろ考えて解明するはずだが、そういうことはしていないようだから。もともと神戸の飲み屋のおばちゃんが人を惑わす才覚があってそれにダマスゴミが目をつけただけの人。

この点、都市伝説の関暁夫と同じ。こいつもまたバーテンダーあがりの世迷い言者に過ぎなかったが、その話の面白さにダマスゴミの吉本が飛びついただけだナ。

要するにある程度の人口が、細木数子のような偽預言者を必要とする需要があるから、細木数子がマスゴミから追放されたためにその穴に誰を埋めるかという人探しをしている中、たまたまそれにフィットしてきただけということだろうヨ。

しかしながら、現実は甘くない。

タレごとでこの現実世界は動いていないのだヨ。厳密な数式、厳密な計算、厳密な計画。用意周到な準備。こういったものを基にして初めて動くもの。

その点オカルチック世界の人はあまり良くわかっていないようだ。我々科学者がやる陰謀暴露論とはそこがまったくレベルが違うのだ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-02-25 07:57 | オカルト

「究極の未来予言」:日月神示とタロットカードの未来予言が一致!?   

みなさん、こんにちは。

さて今回はちょっと変わった話をメモしておこう。

とある進化論に関する学会誌
日本進化学会ニュース
の記事の中にダーウィンの進化論の話があり、その中でダーウィンが系統樹やダイヤグラムという手法に熟達して生命を理解していたという話を見つけたのだが、その中にさらに生命の系統樹
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の起源はひょっとしたら聖書かカバラか何かの「生命の樹」
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がその起源になったのではないか?という話があった。

そこで、「生命の樹」をインターネットで検索しているうちにとあるサイトに行き着いた。その内容はともかくそこにある図が結構興味深い。ということで、そういうものをここにも拝借してメモさせてもらおう。以下のものである。
【日月神示】生命の樹(1)

本日は旧暦の元旦です。

という事で、

あけましておめでとうございます <(__)>


今回長いので早速。

えぇっと。前回記事の終わりに、次回は大國主と仁徳天皇について書きたいと思います。と書いたのですが、やめる事に致しました。(==)
結局、書いていくと最後には「誰が悪い」みたいな事になってしまうので。そうした部分を配慮したとしても、やはり読み手によってはそのように読めてしまうのですね。また、日月神示の「我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ」という言葉を思い出しまして、ほぼ書き終えてはいるのですが、公開するのはやめておこうと思いました。<(__)>


という事で、今回は記事タイトルの通りなのですが、
日月神示と『生命の樹』の関係について書きたいと思います。
ようやくここまできたかといった感じで・・・w
カジワラさん遅くなってすみません。('A`)


えっと。もう半年も前になりますか。
『身添ふ』という記事を書きましたが。

この時節表が・・・

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(以下省略)

これは2013年のものらしい。だから、すでに3年経過している。

記事は長いので自分で見てもらうことにして、その中にあるタロットカード(イルミナティーカードの古代版のようなものか?)と年号の対応だけメモしておこう。以下のものである。
生命の樹
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(あ)セフィロト「生命の樹」=「サッカーのフォーメション・システム」説
俺のようなサッカー出身者がこの手のダイヤグラムを見たら、即座に11人のフォーメーションを思い浮かべるだろう。したがって、「生命の樹」とは、世界最強チームのフォーメーションであると理解する。

この場合では、一番下がGKで、1-3-1-2-2-1→1-3-4-3→4-3-3となり、世界最強の伝説のヨハン・クライフのいたオランダのフォーメンションだと結論するだろう。
ジョゼ・モウリーニョ「サッカーを複雑系と見抜いた男!」:奥義は「複雑系理論」!
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そして、一番リンク数の多い黄色がボランチ。日本では広島の青山にあたり、バルサではシャビやイニエスタ。そしてまったくリンクのない水色が自由気ままに攻撃するメッシに相当する。つまり、司令塔とまったく幽霊のように自由に動けるFWのペアが存在して初めて相手の脅威になるチームが出来上がる。

とまあ、こんな感じに読み取るだろう。

これが俺の説。まあ、一種のこじつけ。ジョークの類である。

(い)セフィロト「生命の樹」=「系統樹」説
進化論学者の情報によれば、13世紀のイギリス王室の系統樹がこれだったというのだ。
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たぶん日本の皇室、天皇家の系統樹もこんな感じだろうが、日本の地方の系統樹でもこんな感じだっただろう。

つまり、重複が多い。

この系統樹はどう読むのか知らないが、リンク(線)を王位継承の線と見れば、真ん中の軸が王位継承を示し、横から斜めに入る線は次の王位に兄弟の就いたと見ることができる。あるいは、線が子孫関係だと見れば、斜めの線は祖父や父の兄弟と見て、そういう人との近親結婚を表すと見ることもできる。

後者の場合には、王室は祖父と結婚したり、粗祖父と結婚したものが子孫になっていると見ることもできる。が、この辺りは文章が見えないのでわからない。

左に王位の8世代をたった3世代で継承したか、あるいは、近親結婚した家系がある。1本の線が50年とみれば、400年を3世代でカバーしたことになるから、非常に長寿の家系があったのかもしれない。謎である。

(う)セフィロト「生命の樹」=「アルファベットの起源」説
これはそのサイトにそれとなくメモされているのだが、「生命の樹」の中のリンクの数が22本あり、それが以下のように信じられている
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というが、実はこれはフェニキア人のアルファベット22文字に一致する。というわけで、フェニキア人のアルファベットの起源だった可能性もある。それが後に古代ヘブル人に伝わった。

あるいは、髙橋良典さんの説、むしろ我が国の天皇家の祖先の一部が超古代エジプトの神官だったのであり、その「日出る信仰=ラーの太陽神」こそ我が国伝統の太陽崇拝=自然崇拝の起源だったのかもしれないというものからすれば、古代エジプトに伝承され、フェニキア人に伝承されたアルファベットの起源こそ、我が国の51音〜48音のカタカナの方だったという可能性もある。
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あるいは、故ゼカリア・シッチンのように、22は染色体の数に対応するから、上の「生命の樹」は性染色体のXとYを除いた染色体の関係だという可能性もある。シッチンはアルファベットの起源は染色体=DNAだという説だった。
人の染色体
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(う)セフィロト「生命の樹」=「日月神示」説
さて当のブロガーの説がこれである。セフィロト「生命の樹」と我が国の岡本天明の「日月神示」が対応するという説である。

上にあるその対応カレンダーと対応するタロットカードを年代順に並べるとこんな感じとか。
2010年『へット』「猫に気つけよ」
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2011年『テット』力のカード
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2012年『ヨッド』隠者のカード
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2013年『カフ』運命の輪
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2014年『ラメド』正義のカード
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2015年『メム』吊るされた男
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2016年『ヌン』死神のカード
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2017年『サメフ』節制のカード
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2018年『アイン』「犬くるぞ」
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2019年『ペー』塔のカード
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2020年『ヴァブ』教皇のカード
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2021年『コフ』月のカード「明星天子トハ、丑ノ終ニ出テ」
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2022年『レーシュ』太陽のカード「寅ノ時ニ顕現スル」
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2023年『シン』審判のカード「大いなるタメシ」
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2024年『ダヴ』世界のカード「新しき御代のはじめのタツの年」
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というわけで、以上を簡単にまとめれば
2016年で経済界に死神登場して崩壊→いまここ
2017年で大恐慌で節制の時代がくる
2018年あたりでイルミナティーの脅威最大
2019年で世界が破壊され尽くし
2020年で教皇のお出まし
2021年で世界が静寂し
2022年で光の世界に再出発し
2023年で最後の審判が行われ
2024年で新世界が登場する


いやはや、なかなか良い所をついていますナ。まさにこの予言通りに動いている観あり。

やっぱり俺の予言通り、第3次世界大戦は2020年前後説は大当たりの予感。

備えあれば憂いなし。まだ間に合う。地下シェルターを作って、2〜3年の食料備蓄だ。

信じるものは救われる。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2016-02-24 09:31 | オカルト