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カテゴリ:地震・地震予知・噴火( 41 )

 

HAARPモニター観察:2017年2月の300nTの地震電磁波到来!



みなさん、こんにちは。

今年に入って比較的に地震活動は穏やかだった。が、ここに来てまた活動してきたようにみえる。久しぶりに300nTの地震電磁波が現れたようである。

カナダモニター群
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NOAA観測
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アラスカ大学
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などを見ても、方角はアジア方面のように見える。日本もその方角に入っている。300nT程度だからそれほど大きなものではないと思うが、一応要注意である。


備えあれば憂いなし。




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  by kikidoblog2 | 2017-02-17 18:58 | 地震・地震予知・噴火

ニュージーランドにイルカの大量打ち上げ!:次なる大地震作戦の前兆か!?

みなさん、こんにちは。

さて、昨日のニュースにニュージーランドの海岸に数百匹のイルカが打ち上げられたというものがあった。これはひょっとすると何かの予兆かもというわけで、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

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2017年02月10日ニュージーランドで過去最大級400頭以上のクジラが打ち上げられる

Volunteers race to save 400 stranded pilot whales on New Zealand beach


2月10日にニュージーランド南島のゴールデン湾・フェアウェル岬で400頭以上のゴンドウクジラが打ち上げられたと海外メディアが報じている(画像はゴールデンワンの位置:GoogleMapより)。
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これはAFPなどが伝えているもので、位置は南島の北端にある湾の浜辺。416頭が打ち上げられ、既に7割が死んでいるという。注目されるのは今回の打ち上げ数がニュージーランドでも過去最大規模であるとされている点で、イルカやクジラの大量座礁が地震と関係しているのではないかと囁かれていることからは、緊迫した空気を招きそうだ。

ニュージーランドでは2011年2月20日に南部のスチュワート島でクジラ107頭が打ち上げられるとその直後、2月22日に南島のクライストチャーチでM6.1の地震が発生し日本人28人を含む185名が犠牲になった地震(カンタベリー地震)が知られている。

そして約3週間後に今度は3月4日茨城県の海岸で約50頭のイルカが打ち上げられると1週間後の3月11日には東日本大震災が日本を襲ったことからクジラやイルカの打ち上げが大地震の前触れではないかとの説が急速に関心を集めたが、これを否定する考えも根強いのでその点には注意が必要である。

ニュージーランドにおいて強い地震が起きた際、その直後に日本でも大地震が起きていた例は直近でも記録されている。2016年11月13日にニュージーランドでM7.8の大地震が起きると、その9日後である11月22日に福島県沖でM7.4の大地震が起きていたのである。この地震は記憶に新しいところだろう。

ニュージーランドでの過去最大級400頭以上のクジラ大量座礁は話題になること必至であり、直近で付近における強い地震が起きるようなことがあれば、日本でも地震への警戒が一層強まること間違いないが、クジラやイルカの打ち上げが地震に関係している可能性は2016年の熊本地震でも示されていた。4月4日に天草市で、そして4月8日には長崎市でそれぞれザトウクジラが定置網にかかったり打ち上げられていたのである。


まあ、私のこのブログでは、こうしたイルカの大量死はイルカの集団が米海軍特殊部隊の原子力潜水艦の強力なソナーにさられた時にイルカたちの脳や耳が壊されて方向を見失って浜に打ち上げられるというものだとメモしてきた。

いよいよ西日本大震災の日が近づいてきたゾ!総員準備態勢に入れ〜〜!

とまあ、そういうわけで、実に気持ち悪い動きを掘削船ちきゅうがいま和歌山沖で行っているというわけである。

じゃあ、次に何が来るか?

もちろん、クジラやイルカの大量死である。

これが起こると、原子力潜水艦が近海に来たことを意味するから、本格的な巨大地震地震準備完了を意味するからである。

それが、東日本大震災の教訓である。俺はそう思う。

ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!

(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。
大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
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(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
などなど。


というふうに、原子力潜水艦が海底で人工的な地震を起こすための何かの秘密の作業をしに来た場合に不幸にもイルカやクジラが犠牲になるという。それゆえ、アメリカの自然保護団体が再三にわたり裁判を起こしていたのである。

ところで、掘削船ちきゅうの次なる標的はついに今全世界で最もホットな場所、尖閣諸島とか南沙諸島とかに非常に近い南シナ海に入ったらしい。ここである。

掘削船ちきゅうの掘削予定地
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実際、ここ最近台湾に地震が起きつつある。

台湾南部・台南で震度6 余震相次ぐ

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台北 11日 中央社)11日午前1時12分頃、台湾南部・台南市の近海を震源とする地震があった。中央気象局によると、最大震度は同市の震度6。揺れは台北などを除く台湾本島の広い範囲や、その西の台湾海峡に浮かぶ澎湖島などで観測された。

震源は台南市政府の南西12.2キロメートルの海域。地震の規模を示すマグニチュードは5.6、震源の深さは18.4キロだった。

各地の震度は次の通り。震度6=台南市/震度4=高雄市旗山/震度3=屏東県九如、嘉義市など/震度2=澎湖県東吉島、南投県名間など/震度1=花蓮県紅葉、宜蘭県羅東など。

同じ海域では、11日午前1時15分にマグニチュード4.2、同1時16分にはマグニチュード3.9の地震があった。

台南では、昨年2月の強震により複数のビルが倒壊し、117人が死亡した。



いよいよスマトラ沖大地震のようにして支那人を一掃する手はずを整えるのでしょうナア。

くわばら。くわばら。



ところで、いつもメモすることだが、ちきゅう号はもう我が国の所有物ではない。日本の税金で製作されて研究もされているが、大半のスタッフは民間会社の掘削技術者、外人である。すでに偽ユダヤ人主導のシオニストの欧米の民間会社に売り渡されている。

「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々


まあ、こういう悪徳なことを行うのは何も今問題になっている文科省だけではない。元通産省の東大官僚が自分の天下り先を作るために、税金でJAMSTECを作り、そこに掘削船ちきゅうを譲ったあげく、それをいつしか海外機関に売り渡す。自分は二重三重にリベートを得られる。そういう感じの昔ながらの朝鮮系帰化日本人のやってきた手法にすぎない。こういうのは一旦そういう政府機関を作れば、半永久的に税金が流れ込んで天下り先が出来る。

これを旧通産省の官僚で東電に原子力発電所建設をやらせていたような連中が原発は時流に乗らないから、別の路線を考えて、今度は地下開発だという大義名分を得てやりはじめたことである。

そこに落とし穴があって、そういう欲の皮の突っ張ったところに欧米白人のもっと悪が食い込んでくるわけだ。

研究用として開けた海底の穴にシリンダー型の小型水爆を仕込むのである。こうして人工地震が生み出される。

悪の一石二鳥。

つまり、巨大地震を待ちかねている表の研究者が自ら掘った穴がトリガーとなって裏のNAVYシールズによって巨大地震が生まれるという自作自演の大地震研究となるわけだ。

表の研究者はデータが取れるし、裏の工作機関は相手国民を壊滅させられる。そして、表からどうどうと巨大原子力空母でトモダチ作戦として乗り入れることが出来る。

万事めでたし。めでたし。

とまあ、こういうビジネスモデルである。


戦後に起こった巨大大津波地震の大半がこうしたものである。


さて、今回のニュージーランドのイルカの大量死は次なる作戦の前兆なのであろうか?


今後を注目したい。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-02-11 19:50 | 地震・地震予知・噴火

アメリカの「オギノ式」地震予知サイトの2017年2月予報:11日あたりにM7か!?



みなさん、こんにちは。

さて、例のアメリカの地震予報サイトEarthquake Predictionから、2月の地震予報が出ていたので、それをメモしておこう(ここではその予測原理のやり方が「オギノ式避妊法」に似ていることから「オギノ式地震予報」とあだ名を付けたが)。

幸いなことにこの予報はほとんど当たらないが、まれに当たることもある。以下のものである。
JAPAN: Earthquake Predictions for February 2017!
2017年2月の地震予報
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これによると、今月上旬に11日あたりにM7クラスの地震がありそうだということになるが、全般的には比較的安泰ということのようである。

このところカナダの地磁気モニター群にも特別に大きな地震電磁波が出ていない。比較的おとなしいようである。


備えあれば憂い無し。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-02-05 12:48 | 地震・地震予知・噴火

「大震災はやはりアレだった!?」:国土地理院のデータから分かる事とは!?

みなさん、こんにちは。

今日はまずこの話題から。偶然昨日実に興味深いものを見つけたので、それをメモしておこう。

それは何かというと、国土地理院がここ何年かの地図上の位置のズレをデータ化し、それを調べると、我が日本列島の位置が微妙にずれてきたことがわかったというものである。

面白いことは、東日本大震災のずっと以前からこのデータを集めてきたため、東日本大震災後のデータと並べて比べることができたというのである。以下のものである。

≪必見≫国土地理院が過去20年間の地殻変動をまとめた動画を公開!東日本大震災で東に動いた東北!

電子基準点がとらえた日本列島の地殻変動(動画)


さて、実に興味深いのは東日本大震災の1年前と直後とで、日本列島の動きが逆転したことである。

ビフォー
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アフター
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これより明確に東日本大震災は『引込型』ないしは『吸引型』の地震だったことがわかる。

素直な解釈とすれば、やはり震源地が陥没したのである。

まあ、このブログの最初から見てきた人
ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!

や拙著の「ニコラ・テスラが。。。(下)」を読んだ人には明らかだろうが、3連発の核爆弾による大津波地震だから、その爆破箇所に陥没が起こり、それに伴い東北地方全体が大きく引きずり込まれたわけである。

このデータはこの解釈を正当化している。

また、別の2016と2015年の比較も興味深い。以下のものである。

始点が2015−2016, 終点が2016−2017
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この図は、→の開始点が1年前の平均、終点が昨年の平均の2点を結んで得られた日本列島のズレである。

興味深いのは、熊本地震のあった阿蘇地方である。


震源地を中心に上下逆さまの方向に動いたことがわかる。

これは明らかに下から突き上げられたことを意味している。

にも関わらず周辺地方の長崎、宮崎および高知西部が震源地の方に移動したのである。

これは物理で言う双極子型の変位である。

簡単に言えば、鉄の棒を長さ方向に引き伸ばすと面方向が中心に凹むというような運動である。

このことから、これもまた自然現象による断層のズレというようなものではなく、やはりここでもずっと前にメモしたように、核爆弾のような爆発物の炸裂によって引き起こされた1次元的な爆発の結果上下(南北)に膨張し、東西に圧縮したことを意味すると考えられる。

つまり、この運動から、設置された核爆弾は、シリンダー型のもので、爆発方向は南北に合わせて並べられたことが彷彿されるというわけである。

地下で爆発したわけだから、震源域のその真上では当然下から突き上げられる。

これが信じがたいほどの振動を起こしたのは当然だろう。

この意味では、ある種の「地下核実験」だった可能性が高いのかもしれない。

国産核爆弾の実験か、あるいは、欧米のシオニストによる日本企業の総本山潰しのためだったのだろう。


まあ、信じる信じないはあなたの心がけ次第。



いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-01-29 10:48 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:2017年最初の300nTの地震電磁波あり!


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついに今年最初の地震電磁波が登場。幸いにも日本方向ではなさそうだが、結構強そうだから要注意である。

カナダモニター群
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NOAAのモニター
地磁気
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X線
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電子濃度
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ついでにアラスカの大学モニター
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というわけで、備えあれば憂いなし。

いずれにせよ、今日もせっかくの晴天日だったが、早朝から米海軍のケムトレイル機が頻繁に飛び交ってあっという間に曇天になってしまった。

おかげで、久しぶりの布団干しをしていたのだが、中途で半乾き状態で撤収。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-01-27 18:28 | 地震・地震予知・噴火

A Happy New Year Earthquake prediction!:マクモニーグル「2017年首都直下地震が起こる!?」

みなさん、こんにちは。

地震予想と天気予報は、当たるも八卦当たらぬも八卦である。つまり、共に非線形のカオス現象だから因果律的に予報はできず、どうしても確率的予報や予測しかできない。

ところが、臨死体験やら、遠隔透視という精神感応を使うと、未来がかなり正確に予想できる。

ACIOなるアメリカのトップレベルの秘密部門の科学技術の「ルッキング・グラステクノロジー」によれば、科学装置を使って、未来を見ることもできるのだとか。これについては大分前にメモしておいた。以下のものである。

「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」
Project Looking Glass
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これはエリア51のグレイ宇宙人から教えられたというテクノロジーらしい。我々普通の表の科学者の知見を遥かに通り越している。

未来のイベントからくる光速より速い電磁波を希ガスを封入したティプラー型タイムマシン
タイムマシーン研究の最前線:Tiplerタイムマシーン
で受信するのである。

そんな未知の科学装置すら超えるという超能力者の、米軍イルミナティーの秘密兵器としてMKウルトラ計画で訓練された謎の元米軍人ジョー・マクモニーグルさん、なんと東京の首都直下型地震を予知したという。以下のものである。

『首都直下地震、震源地は八王子』FBI超能力捜査官が予言する2017年の日本!スカイツリーは折れる!?



2017年の日本を予言する【首都直下地震】震源地は八王子」FBI超能力捜査官がスカイツリーは折れる!?


果たしてこれが地震予知なのか、あるいは、米軍からの好意の事前通告なのか、どちらかはよくわからない。

が、かつてエリア51を探求していたころのかの保江邦夫教授に「これ以上深入りすると命の保証はないぞ」と付け狙ったというマクモニーグル氏のことだ。きっと事前通告なんでしょうナア。

東京の人は要注意。備えあれば憂い無し。

実際、最近NASAの人工衛星画像でも日本全国が曇りでも、どういうわけか東京から関東一帯だけは晴れている。そういう状況が続いている。

2017年1月12日
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2017年1月11日
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2017年1月10日
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確かにいつも関東に窓が開いているのである。まあ、HAARP照射が行われていることだけは間違いないだろう。

平将門の首塚の祟りが東京に起こるのだろうか?

朝鮮人セガサミーの寵愛を受けた小池百合子東京都知事やら、北朝鮮総連や韓国民団やらが巣食った大都市東京。韓の法則がいつ発動しても不思議はない。

ところで、一番いい地震予知の方法は、首都圏に外人や害人がいるかどうか?を見るという方法である。

なにげに白人がいなくなる。なにげに米軍が横須賀から姿を見せなくなる。

こういう時が一番怪しいのである。

東日本大震災が起こされる時、首都圏のフランス人にはフランス政府からメールが入り、いますぐ東京を出ろ、理由は聞くなというようなメッセージが入ったという。福島第一原発が爆破された後も、80日間は東京に入るなとメールが来たという。

イスラエル人なら、モサドのデーブ・スペクターのようにアメリカに移住していたわけだ。本国のニューヨークで、東京都内の高級ホテルに仕込まれた無数のテレビネットワークを通じて得た情報をのんびり眺めていたらしい。そして放射能の問題のなくなった頃合いを見て帰国したのだという。

こういうふうに”やる側”のお仲間はちゃんと「知らせ」が入る。だから、日本人は間接的にそういう怪しい連中の動向を見て判断するというのが一番確実な予知方法なのである。

まあ、一説ではNWOシオニストは何とかして世界を金融崩壊の状態に持っていきたい。そうやって世界同時不況に持ち込み、世界の人間が生存競争状態に陥り、第三次世界大戦を起こすように持っていきたいと考えている。

今の世界で朝鮮人のパンギムンのせいで有名無実と化した国連より、我が国の支援の方がありがたくなったという状況である。昨日もまた安倍晋三首相がフィリピンに行ってまた「1兆円」の投資を確約してしまった。手ぶらでは気の毒だとでも思っているのか、行く先々で金をばらまく、バラマキ外交である。これでこれまでの28兆円に加えてまた1兆円のバラマキが加わった。もう30兆円もの海外投資を確約してしまったわけである。安倍昭恵さんも止めに入らないと、我が国は破産する。

とまあ、こんなことをし続けているわけだから、NWOシオニストからすれば、なんて余計なことばかりするとみなされているに違いないわけですナ。

だから、もし首都直下型大地震が来たとすれば、それは安倍晋三地震とも言えるものである。もちろん、安倍晋三はその時は海外に出張中だろう。


いくら海外の第三世界が将来的には日本にとって良い顧客になるだろうとはいっても、国の金、国民の銭をまるで自分の名声のためのクレジットカードのように自由気ままに使えるという精神構造は狂っているとしか言いようがない。議会で議論して投票して決めるか、国民投票で何兆円にも渡る支援は決定すべきであろう。

なんで自民党や安倍晋三個人の鶴の一声で「フィリピンに一兆円融資」が決まるのかいな?俺には理解不能である。だいたいフィリピン大統領がそれを国民のために100%使うという保証がない。大半は自分の懐にしまう。韓国が良い例である。

第三世界に円借款やら融資というのは100年早い。俺はそう思うがナ。

国内の被災地支援には一切金を出し渋るのに、海外には簡単に出しすぎる。

いったいだれの差し金なんでしょうナア。欧米企業はその漁夫の利を得る。ならば欧米企業、欧米諸国にも融資させるべきだろう。


もう国家予算の1/3を安倍晋三は海外投資、それも外交上の土産として人参ぶら下げていったわけだ。近々日本は倒産するだろうが、自民党や公明党が損害補償してくれるのだろうか?まずそれはない。


いずれにせよ、海外旅行する度に一晩で何十万円もする超高級ホテルのスイートルームに泊まってご満悦の舛添要一東京都知事にも困ったが、行く先々で手土産代わりに何兆円、何千億円の誘致話を繰り出し金を恵んでくる安倍晋三首相にも本当に困る。

だれかなんとかしてくれや!

まあそれも首都直下型地震が来るまでの天下ですナ。



いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-01-13 11:31 | 地震・地震予知・噴火

アメリカの「オギノ式」地震予知サイトの2017年1月予報:1月は穏やかか!?

みなさん、こんにちは。

さて、今年最初の話として、まずは例のアメリカの地震予報サイトEarthquake Prediction(ここではその予測原理のやり方が「オギノ式避妊法」に似ていることから「オギノ式地震予報」とあだ名を付けたが)から、1月の地震予報が出ていたので、それをメモしておこう。幸いなことにこの予報はほとんど当たらないが、まれに当たることもある。以下のものである。
JAPAN: Earthquake Predictions for January 2017!
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2017年1月の地震予報
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これによると、今月後半に26日あたりにM6クラスの地震がありそうだということになるが、全般的には比較的安泰ということのようである。

このところカナダの地磁気モニター群にも特別に大きな地震電磁波が出ていない。比較的おとなしいようである。

しかしながら、阪神・淡路大震災は、1995年(平成7年)1月17日に起こされたし、最近の巨大地震の大半が人工的な爆弾地震であることから、メソニックな奇数日に起こされる傾向がある。

彼ら悪魔主義者にとっては、そういう日が「日がいい」「縁起がいい」のである。

というわけで、備えあれば憂い無し状態はずっと続くのである。


備えあれば憂い無し。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-01-05 08:28 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:「12月23日M9地震予測」前日メモ、300nT地震電磁波!

みなさん、こんにちは。

ここしばらくは地磁気ゆらぎはまったく安静で平穏無事だった。だから、まったくメモする必要もなかった。時には死にゆく人の心電図波形が徐々に弱くなって最後にピッピッピッピーーーーーと水平線になってしまうように、地磁気モニターもまったく水平線という場合すらあった。それほど平穏無事であった。

ところが、今日あたりから再び地磁気ゆらぎが現れたようである。そして、突如300nTの地震電磁波も登場。これは日本方面である可能性が高い。

また、例のここでは「アメリカのオギノ式地震予知」と呼んでいる地震予知サイトの予測によると、12月では明日明後日の23日〜24日あたりが一番危ないことになっている。M9クラスということである。
アメリカの「オギノ式」地震予知サイトの12月予報:4日にM8、23日にM9!?
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というわけで、今現在では300nT程度だが、その方向性から考えて、一応メモしておこう。以下のものである。

カナダの地磁気ゆらぎモニター群
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米NOAA
地磁気ゆらぎ
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X線
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電子線
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K-インデックス
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というようなわけで、例のサイトでも注意を呼びかけているようだ。
JAPANESE SHAKES: We are entering vulnerble period!

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このサイトの予知法は惑星や月や太陽の位置の配置などを考慮するかなり天文学的規模の天体物理的計算を行うものらしい。だから、地球内の局所的な場所の特定はできない。せいぜいどの国かというレベルである。だから、我が国のどこに地震が来るかまでは予知予測予報できないのである。

まあ、これまでの経験則では、一番地震の多い場所に起こるという程度のものだろう。物理学ではこういうものを選択的接触(preferential attachment)と呼ぶ。人は人気者のトモダチになりたがる。人は客の多い店ほど行きたくなる。これに似て、地震もすでに起こった場所ほどより起こりやすくなる。そういう感じで選択されるという考え方である。正規分布や一様分布のように全国的に考慮して起こるという考え方とは違うのである。

したがって、最近において地震が起こった場所はやはりかなり危険ということになる。しかしながら、本当にどこに起こるかは神のみぞ知るである。

備えあれば憂いなし。

一応、12月23日の前日ということで、メモしておいた。

外れてほしいものである。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2016-12-22 17:45 | 地震・地震予知・噴火

HAARPモニター観察:「巨大地震のTPPの法則」チェック。300nTの地震電磁波あり!

みなさん、こんにちは。

一昨日は久しぶりに高松へ行き、保江邦夫博士と久しぶりの出会いができた。今回理論物理学者2人だけで、私の英論文出版祝をしていただいたのである。ごちそうさまでした。

そんなわけで、12月8日の鹿島ーオークランドのクラブW杯開幕戦を見ることができなかった。そこで、昨日はその試合をずっと見ていたのだが、なんと試合前の国歌斉唱部分にCMを重ねて見事にカットしていたのである。

これってBPO案件じゃないんでしょうかナ?

わざわざわが国まではるばる来て参加してくださっている海外の人たちに対してその国々の国歌を端折る。さらにはホスト国である日本の君が代を端折るとは。狂ってますナ。

わが国に陣取る在日芸能界やダマスゴミ人がそういうことをすると、あまり良いことは起こりそうにない。

というわけではなかろうが、ここ最近また地震活動が活発になってきて、地震電磁波も頻繁に出てきているようである。

すでにオセアニア地方、スマトラ地方に結構大きな地震が来ているから、例の時計周りの法則のために、わが国にも来る可能性がある。

カナダモニター
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NOAAモニター
電子濃度
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X線
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地磁気ゆらぎ
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300nT程度だからそれほど大きな地震ではなさそうだが、方向がわが国の方角と予想できるため、一応メモしておいた。

ところで、地磁気ゆらぎに地震電磁波が出た後、およそ2〜3日後に地震が来ることが多い。その日のうちに来ることは珍しい。

備えあれば憂いなし。



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  by kikidoblog2 | 2016-12-10 18:18 | 地震・地震予知・噴火

アメリカの「オギノ式」地震予知サイトの12月予報:4日にM8、23日にM9!?

みなさん、こんにちは。

さて今日は12月1日、月末か月始めになると例のアメリカの地震サイトの一ヶ月予報が出る。ということで、早速それを見てみると、今月の地震予測が出ていたので、それをメモしておこう。以下のものである。

JAPAN: Earthquake Predictions for December 2016!
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これによれば、12月4日および12月23日前後プラスマイナス1日が危ないということである。つまり、12月3日〜5日がM812月22日〜24日がM9ということになる。

まあ、この地震予測はこれまであまり当たらないからあまり心配はないのかもしれない。が、一応、惑星や月の配置から予測するものらしいので、これも参考にメモしておいた。

いずれにせよ、我が国の地震予測では、簡単にM8~M9、時にはM15なんていう数字が出る。

今年のクリスマスイヴは要注意かもナ。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2016-12-01 08:25 | 地震・地震予知・噴火

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