カテゴリ:パナマ文書( 15 )

 

ついにきた「パナマップ」:パナマ文書の犯罪者の居場所が一目瞭然!?

みなさん、こんにちは。

安倍首相が「ホワイトハッカー養成」やら「サイバー攻撃に対するプロ」を作るとか、いろんなことを言っているが、人間を育てることの難しさは子を育てた経験のある人間にしか分からない。

はて、安倍晋三さんは子供がいたんだっけ???

まあ、主夫として2人の息子を育てた経験のある俺には勝てそうもない。

まあ、ジョークはその辺にして、

かの「パナマ文書」で進展があったようなので、ここにメモしておこう。

タックスヘイブンの「パナマ文書」、だますぞえ要一の「パナマ文春」と来て、ついに「パナマップ」なるツールができたらしい。これだ。
パナマップ
a0348309_1457674.png

a0348309_1457862.png

a0348309_14571027.png


これで税金逃れはできん。

税金逃れが動くと、GPSでリアルタイムで追っかける。

ここまでできれば、完璧だろう。

ナビゲーターのようなパナマップ。

通称、パナナビ。


それにしても私がちょっと前にこんなことをメモしていたが、そういうタイプを実現してくれたようですナ。

「パナマ文書」:NHKが「タックスヘイブンは犯罪ではない」と犯罪者擁護報道!?

おまけ:
だれか「パナマ文書」ゲームを作れば売れるぞ。パナマ文書データベースから「住所を日本語」に直して「グーグルアース」に入れると、その場所と名前が出てくる。一目瞭然。まあ、すでに似たようなものがあるらしいがナ。





e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-05-23 15:03 | パナマ文書

「パナマ文書」:逆転の発想!「熊本被災地をタックスヘイブン化しろ!」

みなさん、こんにちは。

話は変わるが、パナマ文書に見るようにタックスヘイブンで我が国から流失した我が国の税金は、約50兆円分だという。まあ、そういうことにしておこう。

創価学会だけでも池田大作が10兆円をパナマにおいていたというから、おそらくその10倍〜100倍はあるはずである。

国税庁マルサが追徴課税をすれば、100兆円位はゲットできるだろう。

そこで、俺がもし首相であればどうするか?

もちろん、司法取引をするだろう。

要するに、追徴課税されてリアル赤字になりたくなければ、熊本と東日本大震災の被災者たち資金援助させる。

もしこれにOKなら、つい追徴課税はしないという司法取引である。

まあだいたいタックスヘイブンに出した金の15%〜20%を熊本に投資せよ。

こんな感じだろう。

そこで熊本にいくら出せば元の家のような状態に戻せるか?

人口が182.2万人らしいから、世帯で言えば、その1/3〜1/4だろう。多く見積もって、1/3の60万世帯だとすると、この1世帯に

5000万円〜1億円を援助する。

そうすれば、すべての世帯が家を新築かマンションを買えるだろう。

大目に見て1億円を被災家庭に援助するとしよう。

すると、

60万世帯✕1億円=6✕10^13円=60兆円

が必要ということになる。


ちょうどパナマ文書で闇で流出した税金分にあたる。


というわけで、全額熊本にあげれば、罪を問わないということにしたらいいわけだ。


ということは、

熊本県をわが国初のタックスヘイブンの県にすればいいということになる。


要するに、熊本復興や東日本や福島などの被災地を

わが国初のタックスヘイブンのパナマ化すればいいのである。

そうすると、熊本や宮城や福島などの被災地に世界中の裏金が集まる。


どうだろうか?

日本政府よ、即刻、熊本や福島や宮城をタックスヘイブン化せよ。


こんなアイデアは?



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-05-13 21:38 | パナマ文書

「パナマ文書」:いまさらオフショアビジネス知ってどうする?悪の伝統的手法だヨ!?

みなさん、こんにちは。

かの「麻薬将軍」ことノリエガ将軍が発展させた犯罪天国、それがパナマであった。

そもそも米CIAがネオコンのスカルアンドボーンズに乗っ取られてダレスがCIA長官をし、フーバーがFBI長官をしていた頃のアメリカが、JFKの時代であり、そのJFKは軍産複合体の手により公開処刑されたのである。だから、学研頭脳がムーの世見の照のいう偽情報にだまされてはならない。すでにすべて解明されているのである。
世見照子氏は「偽預言者」だったのか!?:JFK暗殺事件は100%解明されているヨ!

FK to 911 Everything Is A Rich Man's Trick

この時JFK暗殺を指揮したのが、当時CIAのダレス長官やFBIのフーバー長官の手下だった若きパパブッシュだったという。その姿が目撃されていた。
a0348309_11121938.png

a0348309_11122777.png

このパパブッシュがその後CIA長官になって全米がベトナム戦争で騒然となりヒッピーの時代に入った頃、パナマやメキシコを通じて今流行りのオフショアで麻薬取引して湾岸警備隊のエージェントを手下にして米国内に麻薬を持ち込んだのだった。そしてそれを当時のCIAが全米でヤクザに流して古き良きアメリカを麻薬大国アメリカに変えたのである。

そして、その資金源を地下経済やブラックマネーとして、エリア51につぎ込んだ。これは故ビル・クーパーやマイケル・シュタットらの調査でも判明している有名な話である。その結果、全米の地下には地下軍事都市網ができている。そこにはとっくの昔にマグレブのリニアモーター列車ができているのである。

そんな若きパパブッシュが親しく付き合ったものが、パナマの
ノリエガ将軍
a0348309_1120181.jpg
だった。

ところが、自分が大統領閣下になった途端、180度態度を変えて、パナマ侵攻してノリエガ将軍を逮捕したのである。まあ、身柄を確保したという説もある。1989年ごろのことである。

それから10年ほどして、今度は息子の子ブッシュ大統領の時代。まさに同じ事をアルカイーダの党首ビンラディン、イラクのフセイン大統領、リビアのカダフィ大佐などに対して行ったというわけだ。永年自分が若いころには友人関係を築いて知己になっていながら、大統領になった途端に恩を仇で返す。

そういう場合の理屈付けが911インサイド・ジョブである。まあ、太平洋戦争のルーズベルト大統領にとっての真珠湾攻撃も同じである。ツーカーのあうんの呼吸である。敵味方双方に通じた間者がいなければ出来ない技である。

これから、支那、南朝鮮、北朝鮮がその対象になる。まあ、見ものである。いつでもインサイド・ジョブの悲劇の攻撃を演出して自国民に犠牲が出れば、堂々と無差別攻撃できるのである。

まあ、そういう戦法なんですナ。戦前の日本はそういう手順を知らなさすぎた。

さて、そんなパナマだからして、なんでもありである。米ネオコンの言いなり国家。というより、米軍産複合体が所有するフロント国家がパナマである。

まあ、たった20年程度でここ最近に大富豪になったばかりの成金の三木谷やら孫不正義やらでは理解し得ないだろう。

実は明治時代にこのパナマの役割をしていたのが、租界こと上海と台湾であった。マフィアの根城。世界のワルの集まる吹き溜まり。

それを綺麗さっぱり駆逐しちゃったのが旧帝国陸軍だったのだナア、これが。欧米のワルから嫌われるわけだ。上海は文化的となり、台湾は近代国家日本に属し、あっという間に素晴らしい国に変わったからである。

オフショアビジネスなんて横文字派生のカタカナで言われるとなんとなく青く美しい島のことを思い出すが、ヤクザやマフィアが一番好きな場所もそういう場所だ。青い海で美しい女と砂浜でセックス。これが連中の理想らしい。

が、オフショアとは一番最初は麻薬取引で始まった犯罪用語である。シンジケートも同様にアルカポネ時代のマフィアの談合組織の意味であった。これがいまでは表の国際金融機関であたかも当然のごとく使われている。

ついでに言えば、スワップというのは、不良家庭における「夫婦交換」の意味だった。男尊女卑の西洋世界で妻に飽きた者どおしが適当に奥さんを交換して夫婦倦怠感を取り除くための手法につけられた言葉にすぎない。が、それが今では国際的に通貨交換という意味合いで使われている。

どんだけワルがのさばっているかわかるだろう。

1930年代のアルカポネ時代には地下に潜っていたマフィアが1970年代から表の金融業に出てきて、いまやそっちが表の顔になったということである。

我が国で言えば、国籍も戸籍もない在日韓国人が、ずっと地下経済の売春やチゲ屋や焼肉屋やエッチ宿を経営していたが、2000年ごろから表に出てきて、IT時代になってそっちの方が表の顔になってしまったというようなものである。それがイオンやソフトバンクや楽天やオリックスである。いまではそれが主要企業と化しているわけだ。

だ・か・ら

だから、こういった在日企業は人種もメンタルも日本人じゃね〜〜んだから、オフショアに惹きつけられたわけだヨ。

わかる〜〜、B層の唐変木達ヨ。

オフショアとは、闇という意味である。

闇取引するのに一番いいのは人が来ない離れ小島の無人島。ワルはいつもそういう場所で取引をする。これはいまも同じである。だから山口組が淡路島に来たのだナア。連中には淡路島は無人島のようなものだ。

話はちょっと飛ぶが、終戦直後の1950年代。このオフショアビジネスの走りのようなことが、かの
ネルソン・ロックフェラー
a0348309_1156327.jpg
家の所有の離れ小島で行われた。これがオフショアの始まりである。

そして第ニ回目の会合が、クウォンティコ会議(クウォンティコ・マリーン・ベース)というものである。

この時、まだ若く壮年になったばかりのブレジンスキー博士とキッシンジャー博士も参加した。

この会議で戦後の世界戦略の方向性が決められたのである。
ウィリアム・クーパー講演パート7:「ジェーソンスカラー」と「研究グループ」
ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場


今ではB層も知るようになった(もちろん、20年前1990年代中頃はだれも知らなかったし話題にも問題にもならなかったが)、ケムトレイル、兵器としての作物、食物、飲料、薬、こうした戦略がこの会議で決まったものである。津波爆弾、気象兵器、電磁兵器、こうしたものの開発もここで決まったものである。

そして、いかにしてユダヤ人が世界支配するか?

こういう問題もこの時に決まったものである。

これがNWOであり、その後、大統領になって有頂天になったジョージ・パパ・ブッシュが演説した「NWO」である。

見れば分かるように、1950年代以降、そのシナリオ通りの展開に来ているわけである。

これらを偽の予言者を予言者のフリさせて、一般シープルやB層に対する心の準備をさせる御役目が欧米人の予言者である。全部仕込み、やらせなのである。「光の天使」だとか、そういうジャーゴン(新語、造成言葉)に気を取られる傾向をうまく利用するのである。そうやって徐々にそういう方向へ一般ピーポーを持っていく。

パナマといえば、ノリエガ将軍。ノリエガ将軍と言えばパパブッシュ。パパブッシュと言えばNWO。NWOと言えば、ブラックマネー。ブラックマネーと言えばオフショア。

全部見事にリンクしているわけですナ。

奇しくも楽天の三木谷やソフトバンクの孫不正義が
「海外投資のためにやった」
と言っていたらしいが、その海外投資とは
「日本撲滅のため」「日本つぶしのため」
だってNHKは言っていなかったゾ。

我が国の在日系大企業がなぜオフショアビジネスに走るかといえば、そりゃ〜〜、日本つぶしのためだ。

我が国政府に対して税金など一銭足りとも払いたくはない。しかも我が国を乗っ取るか崩壊させたいと思っているわけだ。オフショアに金を投資という名目で移して、その金で我が国に麻薬を買って自分の手下のヤクザに売らせて日本人を奴隷にしたい。
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係

互いに絶賛し合い固く握手を交わす二人、パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏
a0348309_1232217.jpg


それだけのことだヨ。

まったく韓HKは分かっていないらしい。わかっていないというよりわかっていて嘘捏造報道するわけですナ。もはや電通の手先になったんですナ。

ところで、創価学会は池田大作ことソンテチャクの創価M資金は全部そっくりそのまま小ブッシュに小泉時代にネコソギされたらしい。だからあわくってオフショアに流した。それが今度はパナマ文書でリーク。そして北朝鮮の水爆開発のために、オフショアの創価系在日系のダミー会社から北朝鮮に流れたわけですナア。

だから、最近の北朝鮮は非常に豊かになった。もう豊かさでは韓国を越える。

これもまたアメリカのネオコンの計画通りというわけだ。

適当にミサイル飛ばさせて、我が国に旧式の在庫処分をする。全部きれいさっぱり売れると、今度はそのご褒美を北朝鮮にやる。南北統一の主導権をちらつかせる。株式のデリバティブというやつだな。統一デリバティブ。
【速報】北朝鮮とアメリカ、和平協定締結キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 北朝鮮主導の朝鮮統一をアメリカ政府が事実上許可!!!! 米中北、韓国抜きで協議が始まるwww


さすがに白人は権謀術数には長けている。

白人は真綿のように攻めてくる

というのは武田教授の言葉だが、まったくその通りなのである。


いやはや、世も末ですナ。





e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-05-11 12:19 | パナマ文書

「パナマ文書」全公開の快挙!?:世のお金持ちの皆様ご愁傷様でした!?

みなさん、こんにちは。

いよいよパナマ文書
「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!:いや〜阿南にも2人いたヨ。
「パナマ文書」データベースの使い方:これはすごいツールだった!?
「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!2:キャッシュがあったヨ!
「パナマ文書」:【真相深入り!虎ノ門ニュース】有本香×竹田恒泰
の本体が公開されたらしい。
「パナマ文書」データベース
offshoreleaks.icij.org

ダウンロードは以下のページのhereをクリック
How to download this database(結構重いので要注意)

もしいま
杉田元宜博士
a0348309_11575039.jpg
が生きておられたらこのパナマ文書のタックスヘイブンのことをどう言っただろうか?

私の想像ではおそらくこういったのではなかろうか?

お金は天下の回りもの。
お金はエネルギー代謝のツールであるからして、回転させないといけない。
どこかに金を貯めこむことは、エネルギー代謝を阻害する。
そればかりか、エントロピー代謝をも阻害する。
その結果として、内部にエントロピーを貯めこむことになる。
すなわち社会が荒廃する。

杉田博士がいわゆるシュレーディンガーのネゲントロピーについてつけた注釈とは、次のようなものである。

この世界に数値的に負のエントロピーは実在しない。ネゲントロピーを食うということは、正のエントロピーを廃棄するという意味にすぎない。そうやって内部のエントロピーを放出して体温が上がるのを避けるのだ。

情報論的に定義される負のエントロピーは、鍵と鍵穴の関係にある情報と物質の関係を持って初めて現実化する。つまり、鍵としての情報が負であるとすれば、その鍵穴は正のエントロピーを持つ物質によって初めて物質化できる。

とまあ、そう考えた。

本来お金は社会の血液であり、社会の中で循環してこそ意味を持つために生まれた信用創造であるはずのもの。それが、その社会から流出して用もない別の国の中で秘密裏に貯まる。この場合は、逆に負のエントロピーの放出になるわけだから、社会には正のエントロピーが貯まる。したがって、社会は構造を作れずに崩壊する。

杉田理論によればおおよそそんな説明がつくだろう。

しかしながら、我々の陰謀論、陰謀暴露論からすれば、それこそが目的で行われたものである。

タックスヘイブンとは、ユダヤ人(我々が言う偽ユダヤ人)のためには課税逃げ場になるが、一般の国民や会社の場合には、売国奴になるだけのこと。最終的には、偽ユダヤ人のディーラーにネコソギされる運命にあるからである。

それが結末だ。

パナマ文書を公開するものが良い者であれ悪者であれそんなことはどうでも良い。

公開によって、タックスヘイブンの金が凍結できれば、それでOKなわけだ。

各国の金持ちセレブの稼いだ金が全部偽ユダヤ人のものになるからだ。

そうやって各国の金持ちを騙して金持ちから根こそぎする。

その一方、各国政府に入る税金が減って各国政府が弱体化する。だから増税により各国の国民が苦境に陥る。

まあ、
ゴイムは死ね!
というのが彼らタルムートユダヤ人連中のアジェンダだった。(偽日本人である在日とそっくりなんだなこれが。)

これがいわゆる「シオン長老議定書」や「300人委員会」の「世界人類牧場化計画」というものであった。(旧ブログ1内検索)

まったくその通りの最終局面に来ただけの話で、特に驚くことはない。

偽ユダヤ人にとっては、一国の政府が潰れようが、一国を代表する企業や企業家が脱落しようが、一国の国民が死に絶えようが、なんでも良いのである。どっちに転ぼうが得をするのは偽ユダヤ人なのである。(むしろ、何もしないのが一番困るわけだ。)

なぜなら彼らは国を持たないから、どこにいようがお構いなし。まったく問題外なのである。(これまた、通名を使いまくり、戸籍持たずに、犯罪しまくる在日とそっくりなんだな、これが。)

イスラエルは別に国連の言うこと聞かないからアメリカの言うことを聞く必要もない。むしろ財力でアメリカを家来にしてしまった。(これまた、パチンコ在日とそっくりなんだな、これが。)

というわけで、タックスヘイブンは一つの釣りサイトのようなもので、その結末は悲劇の根こそぎが待つ。いっしゅのセレブやリッチに対するおれおれ詐欺のようなものである。

まあ、財布に2千円くらいしかない俺にはどうでもいい話だがナ。

ご愁傷さまです。としか言いようが無い。

いずれにせよ、ユダヤ金融マフィアに狙われたら最後だ。

なぜなら彼らは「自分たちは人間ではない」と言っているんだからヨ。

彼らはユダヤ教徒でない我々を「ゴイム(豚)」と呼ぶ。豚は食わないのがユダヤの律法である。すなわち、その主張の対偶をとれば、「彼らは人間ではない」ということになるわけだ。(これまた、遺伝的に人間ではない朝鮮人や韓国人とそっくりなんだな、これが。)

いかにして各国を弱体化させるか?(これまた、反日で我が国を滅ぼそうとする在日とそっくりなんだな、これが。)

その一つの戦略がタックスヘイブンにすぎない。一挙三得四得の手である。

というようなことから、日ユ同祖論やら、日韓同祖論なんてウリナラファンタジー以外の何者でもない。ありえないのである。前者は人種も宗教も違うし、後者は人種も感性も違う。むしろ、ユ韓同祖論の方がリアリティーがある。タルムートの教えと反日在日犯罪者の教えには共通性があるからである。

ユダヤ人は「目的は手段を正当化する」というし、韓国人朝鮮人は「目的の前には手段を選ばない」という。同じ意味である。しかし、どちらも我が国の考え方からすれば「外道」の行いである。我が国では「目的に応じて手段を選ぶ」のである。これほどまでに考え方や感性が違いすぎるのである。


くわばら、くわばら。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、高橋良典さんの本にあったが、アジアの古代遺跡を研究して分かったことに、アジアでは、かつて我が国の遠い祖であるいまでいう古代イスラエルの失われた10支族の時代よりはるか昔の縄文系の時代。竹内文書でいう高天原の時代、金(キン、キム)、朴(パク、ボク)、李(リー、イ)
という部族の非常に悪辣非道な民族がいたとある。

これって、いまの特アのことだよな、きっと。

李=支那、金=北朝鮮、朴=南朝鮮

要するに、金パクリの民族=金朴李の特ア三兄弟=悪の枢軸国だったわけである。

この民族が古代に「ガンダーラ族」と言われた極悪非道のアジアの人食い人種だったらしい。今もアジアのガンだーら。

いずれこれも遺伝子解析で解明されるに違いない。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-05-10 12:57 | パナマ文書

「パナマ文書」:【真相深入り!虎ノ門ニュース】有本香×竹田恒泰

新語「パナマる」

「パナマる」とは「タックスヘイブン(=脱税地)」に本国のエイリアス会社(=ダミー会社)を設けて巨額の脱税を行うという意味。さらに、脱税地をリンクしてマネーロンダリングを行い、他国の土地企業買収に使われたり、北朝鮮やISISなどのテロ国家に資金援助される場合があり、重大な危険を伴う。類語に「租税回避」がある。


みなさん、こんにちは。

いやはや、いまでは電通もパナマる。フジテレビもパナマる。セコムもパナマしてますか?だった。

「パナマ文書」は5月に完全バージョンが出るらしいから、いまは嵐の前の静けさなのかもしれないですナ。

いずれにせよ、我が国のマスメディアが「ダマスゴミ」だったことはもうB層の人たちですら周知の事実になっただろう。

また、ここ20年ほど我々「陰謀暴露論者」「真実究明士」が調べてきた世界の陰謀の数々が100%事実だと分かったのではないだろうか?

別に陰謀論は学研のムーのためにあるわけでも、飛鳥昭雄のエンターテイメントのためにあるわけでも、たけしやところや中居のためにあるわけでも、吉本興業のためにあるわけでもない。

すべてリアル。この実社会、現実社会における「現実」なのである。

さて、最近テレビ番組より、インターネット放送の方が昔のテレビ、すなわち、日本人がやっていた頃のテレビ局の放送でやっていたような優良なものが多いようである。

その1つが最近メモした「虎ノ門ニュース」。最近のものをメモしておこう。
4/8(金)〜有本香×竹田恒泰〜【真相深入り!虎ノ門ニュース】【Toranomon NEWS】

【社会】パナマ文書が暴露!タックスヘイブンで“税金逃れ”していた日本の大企業に電通の名前も…政府マスコミは調査に及び腰★49


ついでに武田さんのお話をいくつかメモしておこう。以下のものである。
竹田恒泰 日本はなぜ世界で一番人気があるのか


韓国はなぜ、ああなのか?竹田恒泰がスッキリ解説。


竹田恒泰「韓国なんて、どうでもいい国」&「韓国とは付き合うな」


それにしても、世界の人たちは、
・韓国(大韓民国)が1953年7月27日朝鮮戦争後に建国した建国50年の国でしかないこと、
・韓国は戦前日本国であり、朝鮮兵は旧日本軍所属であったこと、
・それゆれ、韓国人は敗戦国民であったこと、
・当時「従軍慰安婦」とは歌手や芸能人の事を意味し、性的慰安婦は「合法高級売春婦」であったこと、
・中国(中華人民共和国)が1949年10月1日建国の国であること、
・日清戦争、大東亜戦争で日本軍が戦ったのは清国崩壊後の支那人パルチザンであったこと、
・南京虐殺は国民軍兵士が恐怖のあまりに行ったこと、
・中国5千年の歴史、韓国4千年の歴史というのは、第二次世界大戦後に我が国の3千年の歴史に対抗するためのプロパガンダでしかないこと、
などなど
をいつになれば知るんでしょうナア。



いやはや、世も末ですナ。





e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-14 09:29 | パナマ文書

「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!2:キャッシュがあったヨ!

みなさん、こんにちは。

いやはや、悪い奴は抜け目がない。

「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!:いや〜阿南にも2人いたヨ。
の中の以下のものが早速消されていたので、一応キャッシュを保存したものから引用してメモしておこう。

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org809356.txtのキャッシュ


File STDIN:

"29552";"OFFICER";"Ibizcube Japan Ltd";"Ibizcube Japan Ltd ";"";"";"NA";"";"";"";"";""


において先ほどメモしたものをよく見ると、ごく一部だった。

どうやら削除した側があたかもそれが本物かのようにして、電通など主要な企業を削除して編集したもののようである。

そこで、一応私が保管しておいたものをここにもメモしておこう。以下のものである。
a0348309_1335882.png

a0348309_13351424.png

a0348309_13351869.png

a0348309_13352233.png

a0348309_13352626.png

a0348309_13353377.png

a0348309_13354096.png

a0348309_13354682.png

a0348309_13355045.png

a0348309_13355651.png

a0348309_1336020.png

a0348309_133677.png

a0348309_13361458.png

a0348309_13362062.png

a0348309_13362934.png

a0348309_1337242.png

a0348309_13372955.png

a0348309_13373451.png

a0348309_13374030.png



いやはや、世も末ですナ。





e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-13 13:09 | パナマ文書

「パナマ文書」に喝!:武田教授、ケント・ギルバート、青山繁晴吠える!

みなさん、こんにちは。

「パナマ文書」はこの5月に恐るべき「完全バージョン」が出されるらしいが、すでにこのほんの数日間でも大量のメリットや成果が出てきたようである。

世界の政府の中で対応を全くせず、
a0348309_913783.jpg
梨の礫なのは我が国の政府自公政権のみ。やはり、自民党はともかくとして創価学会母体の公明党には「パナマ文書」で出てくると困る事情があるからに違いない。

公明党は本来なら「ミンス党」=「ミンスン党」こと民進党といっしょになるべきものである。また自民党は本来なら「日本のこころ」党(まあ、名前を「日本保守党」とか、わかりやすいものに変えたほうが良いだろうが、元「次世代の党」とか何付け方が悪い)といっしょになるべきである。

さて、そんな「パナマ文書」の成果。そんな一例がこれ。
ナチ略奪モディリアーニ押収、パナマ文書で発覚

【ジュネーブ=笹沢教一】ジュネーブの司法当局は11日、第2次世界大戦中にナチス・ドイツが略奪したとみられるモディリアーニの絵画を押収したことを明らかにした。

 AFP通信が伝えた。「パナマ文書」から所有先が判明したという。

 絵画は、「つえをついて座る男」という1918年の作品。96年、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」がタックスヘイブン(租税回避地)を利用して設立したとされる法人が競売で落札、ジュネーブの税制優遇特区に秘密裏に保管していた。この法人の所有者は明かされていなかったが、文書によって判明。保管場所も分かった。

 絵画は、39年にユダヤ美術商からナチスが奪ったとされ、2500万ドル(約27億円)相当の価値があるという。

第二次世界大戦中にナチス・ドイツが略奪したイタリア人画家モディリアーニの絵画が、スイス・ジュネーブで司法当局に 押収された。各国首脳らのタックスヘイブン利用疑惑を暴露した「パナマ文書」が契機となり、これまで明らかにされていなかった絵画の所有者が判明したという。AFP通信などが4月11日に報じた。
27億円の名画、パナマ文書きっかけで見つかる モディリアーニ「つえを突いて座る男」
パナマ文書でナチスが略奪し行方不明だったモディリアーニの絵画(27億円)の現所有者が判明→押収

押収された絵画は「つえを突いて座る男」
モディリアーニ「つえを突いて座る男」1918年
a0348309_7314178.jpg
(これにも「ジャポニズム」の影響が見て取れる。)
という1918年の作品で推定価値は2500万ドル(約27億円)。

時事通信ニュースによると、ナチス・ドイツが第二次世界大戦中に、パリでユダヤ人収集家から没収。 その後、行方不明になったとの見方が強いという。

ブルームバーグによると、絵を奪われたユダヤ人収集家の孫は、その行方をカナダの団体「モンデックス」に依頼。 この団体は略奪された美術品を本来の所有者に返還するための活動をしている。

1996年に絵画はロンドンで競売にかけられ、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」 が設立を手掛けたとされる法人「IAC」が落札した。この法人の所有者は公にはされていなかった。

AFP通信によると、モンデックスは2011年以降、ユダヤ人収集家の孫が絵画を取り戻せるよう 、アメリカ当局に協力を要請していたが、アメリカ当局も現在の所有者を特定できなかったという。

ところが、「モサック・フォンセカ」から流出した「パナマ文書」によって、絵画を落札したIAC唯一の株主が、 ユダヤ系の富豪で著名美術品収集家のデービッド・ナーマド氏だと判明。 絵画がスイス・ジュネーヴの倉庫に保管されていることも分かり、ジュネーヴ司法当局が先週末に絵画を押収した。

BBCによると、ナーマド氏は「私が略奪品を所有していることを知ったなら、夜も眠れないだろう」とカナダのラジオ局に語った。また、ナーマド氏の顧問弁護士リチャード・ゴラブ氏は「ナーマド氏と今回の件は無関係だ」と述べた。

■ナチス略奪物の返還に向けた「ワシントン原則」とは?
第二次世界大戦期、ナチス・ドイツは支配下に置いたヨーロッパ各地で美術品を略奪した。 その中には戦災で焼失したり、戦中・戦後の混乱で行方不明になったものも多い。 1998年12月、スイスを含む世界44カ国の代表者とNGOは「ワシントン原則」を採択し、 ナチスによって奪われた財産を本来の所有者や遺族ににできる限り返還すべきだと定めた。 これを受けてイギリスやドイツなどは、自国の美術館や博物館は、
ホロコースト時代に略奪された被害者から美術品の返還請求を受けた際、 裁判手続きを経ることなく返還すべきかどうか議論し決定する審査会制度を設けた。 2013年には、ナチス・ドイツが略奪したピカソ、マティス、シャガールなどの絵画約1500点がドイツ・ミュンヘンの アパートで発見され、話題となった。


このニュースの面白いのは、まさに「ユダヤ人を迫害したのがユダヤ人のヒトラーだった」というように、「ユダヤ人富豪の高価な絵を奪ったのがユダヤ人富豪だった」というところである。

双方、「ナチスが略奪した」という噂を流してナチスの悪行にしていたわけだ。しかし、その間ちゃんと「脱税地」(「租税回避地」というのは、武田教授に言わせると、「捏造日本語」らしいナア)に回していたわけだ。

要するに、足がつかないように、パナマの脱税会社を経由して、実際は自分の地元のスイスに保管していた。名義だけを脱税会社に書き換えていたわけである。

おそらく、他のほとんどの会社も同じことをしているはずである。

別にパナマやケイマン諸島などの場所に金品や現物が輸送されるわけではなく、現物は実際には自宅にあるが、その所有者の名義だけをタックスヘイブンのダミー会社のものという形にしているわけである。

だから、「パナマ文書」で記載された我が国の個人および法人の持つ資産は実際には我が国内に存在する。

ゆえに、脱税犯から資産を差し押さえするのは実に簡単なのである。別にケイマン諸島まで行く必要もない。

とまあ、こういうことが分かる。

こういうことから、戦後70年我が国の在日韓国人朝鮮人の「在日特権」やら「受験優遇制度」やら、「やったほうが被害者面した」やらせ行為が行われてきたことがわかってきたように、またその裏で我が国の在日韓国人朝鮮人が徹底的な「反日プロパガンダ」で我が国民に「自虐史観」を植え付けてきたように、西洋では、偽ユダヤ人がユダヤ人を名乗ってその「ユダヤ特権」やら「受験優遇制度」やら、「やったほうが被害者面してきた」ことが徐々に明白になるのではなかろうか?

まさに「日本は世界の雛形」なのである。

ナチス・ヒトラーによる「ユダヤ人600万人の虐殺」、
日本軍による南京大虐殺、
日本軍による従軍慰安婦、

こういったものはあまりに根拠薄弱なウリナラファンタジーにすぎないのである。今後ますます、偽ユダヤ人、朝鮮人、支那人のブーメランが飛ぶのではなかろうか?

実際、いま「パナマ文書」のし掛け人と言われているジョージ・ソロシュは「偽ユダヤ人」(=人種的にはユダヤ人ではないがユダヤ教徒を名乗るもの、および、ユダヤ人だが悪魔教を信じるもの)である。ソロシュは第二次世界大戦中、ドイツ人になりすまし、逃げ惑うユダヤ人から金銀や宝石貴金属を買い付けることで財をなしたと言われる人物である。

これまた偽ユダヤ人である、いまの英ロスチャイルドはフランス革命時代にイギリス人に嘘の噂を流して株価暴落させてそれを買い占め、次に嘘だと分かって値が上がった時に売り返して財を成した「裏切り」「だまし」の家系である。

こうした手口も我が国の在日韓国人朝鮮人とよく似ているわけである。

「ユダヤとニダヤの同祖論」これは100%確実なのだ。


さて、いよいよ武田教授も「パナマ文書」に食いついた。これである。
4/11(月)〜武田邦彦・半井小絵・居島一平〜【真相深入り!虎ノ門ニュース】【Toranomon NEWS】
a0348309_7493642.png


さらにモルモンの侍ケント・ギルバートさんと青山さんの「パナマ文書」対談もあった。これである。
【ケント・ギルバート×青山繁晴】パナマ文書が生む血の粛清!?


それにしても我が国のマスゴミはもはや100%自分で自分が「ダマスゴミ」だと証明しているようですナ。

テレビ会社がやっていたなら謝って「すみませんでした。税金返却致します」と言って脱税分と追徴課税分を支払えばいいわけである。

上のモジリアーニの絵画に見るように、確実に犯罪に使われていたわけだから、今後ますます税金逃れの犯罪性が分かるに違いない。

そして、もし政府自民党の内部、自民党や公明党の国会議員から「パナマ文書」に名の挙がる「脱税者」が出てくれば、衆院解散を余儀なくされるのではなかろうか?

こうなると、夏は衆参同時選挙せざるを得なくなるだろう。


早く出てこい、公明党の「パナマ議員」。

民進党にチャンス到来か?

とはいっても、民進党の方がはるかにタックスヘイブンのご利益を受けたはずである。なぜなら、朝鮮人政党なんだからヨ。朝鮮人がまともなことやるはずがね〜〜。

山尾しおりを見れば分かる通りだ。東大卒だ、元検事だ(とはいっても、卒業者名簿にその名がなく、ひょっとしたら経歴詐称という噂も経っているらしいが)ですらあのざまである。

ほんと偽ユダヤ(ユダヤ)と偽日本人(=ニダヤ)と偽支那人(アルか)

アルかニーダの連中はメンタルが似ている。これは今後研究していく興味ある点ですナ。

今後の研究を待とう。


いやはや、世も末ですナ。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-13 08:16 | パナマ文書

「パナマ文書」すぐ虫がわくな!:これが「電通仕込」だ!とダウンロードサイトもナ!

もし生まれ変われるのであれば、朝鮮人や韓国人を根絶やしする殺ヒトモドキウィルスとしてこの地球に戻ってきたい。
−−井口和基博士


みなさん、こんにちは。

かつて2001年9月11日のトウィンタワービルの爆破工作、いわゆる「同時多発無差別テロ」。これが、実はNWO・ネオコン・シオニスト側のインサイド・ジョブだった。つまり、内部犯行の偽旗作戦だったということを世界中のジャーナリストやネットユーザーや米退役軍人会などが暴きだした頃、必ずのように「虫が湧いた」。つまり、「そんなわけね〜だろ」という蒸し返しの火消し役が登場した。

また、2011年3月11日のいわゆる「東日本大震災」がやはりNWO・ネオコン・シオニスト側の起こした「人工地震津波」によるものだと我々が解明した頃、これまた「虫が湧いた」。つまり、「そんなわけね〜だろ、デマだ。デマだ」という蒸し返しの火消し役が登場した。

今回も「パナマ文書」のリーク情報が本物だということがわかってくると、これまた「虫が湧いた」。これである。

「パナマ文書」にJALや電通が載っているという情報はデマ
a0348309_1823796.png


まあ、中身を読む必要はないが、このサイバーメガネ君(おそらく馬鹿さ加減から在日)は、[Panama papers]=「パナマ文書」と「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)のオフショアリークスのデータベース情報」
https://offshoreleaks.icij.org
とは別物だ。だから、違う話と言いたかった。

しかし、それは間違いだ。

どうもこのサイバーメガネ君は英語が読めないのかな?

まあ、結論から言うと、「パナマ文書」というのは、1970年から2015年(ほぼ現在)までのパナマの
Mossack Fonseca
という商会(=会社)が扱ったオフショア(タックスヘイブン)の関わる会社の情報を集めてドキュメント(総合報告)化したものである。

だから、確かに2013年にリークされた上のoffshoreleaksと最近の「パナマ文書」は日時が異なる。

それは当たり前のことで、それまでのすべてのリークを集めて総合報告にしたわけだから、最近出た「パナマ文書」とは見かけも情報も同じではない。言い換えれば、「パナマ文書」の方がパワーアップしているのである。

その証拠がこれだ。以下のものは、「パナマ文書」のダウンロードサイトである。
Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database Documents Download [Complete]

Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database Documents Download: Recently, the biggest leak in the journalism world in the history took place. It was done by Panama Papers. PP has reportedly leaked some of the very confidential and significant documents about Mossack Fonseca firm which is situated in Panama. (check: Wrestlemania 32 Results.)

As per the reports leaked, the company has helped investors to escape paying tax, launder money, and such stuff. Among the various people of the world, there are 500 Indians mentioned on the list which includes Amitabh, Aishwarya Rai Bachchan, KP Singh, Anurag Kejriwal, and others.

(以下省略)

そしてこのサイトの下にこうある。
Download the Panama Papers: ICIJ Offshore Leaks Database

OffshoreLeaksDatabase_archive.torrent    23-Mar-2014    10:40    6.4K
OffshoreLeaksDatabase_files.xml                23-Mar-2014    10:40      2.0K
OffshoreLeaksDatabase_meta.xml              23-Mar-2014     10:40         1.9K
edges.csv                                                             15-Jun-2013     10:34           72.2M
edges.csv_meta.txt                                           15-Jun-2013     10:34           2.4K
nodes.csv                                                            15-Jun-2013      11:00           48.6M
nodes.csv_meta.txt                                           15-Jun-2013      11:00         2.4K


Various leaks have taken place in the history.
In 2015, the Swiss Leaks/International Consortium of Investigative Journalists (ICIJ) extracted 3.3 GB data.
In 2014, the Luxemburg Leaks/ICIJ had 4 GB volume of data.
In 2013, the Offshore Leaks/ICIJ had 260 GB data.
In 2010, the WikiLeaks / Cablegate had 1.7 GB of data.


この最後に「In 2013, the Offshore Leaks/ICIJ had 260 GB data.」とあるように、この部分だけが2013年のオフショアリーク時の情報である。それに2010年、2014年、2015年のリークと合体させた情報が「パナマ文書」なのだ。

というわけだよ、サイバーメガネ君。

きみ〜〜嘘ついちゃイカンぜよ。

この「パナマ文書」は「神文書」。

脱税会社は土下座して謝るべきだろうな。

たぶん、バドミントンの違法賭博で騒いでいるのは、電通仕込。一番の犯罪者電通がこの「タックスヘイブン」の最大の受益者だということから国民の目を反らせたいからである。

バドミントンなんてどうでもいいんだよ。所詮は世界のマイナースポーツにすぎない。羽根つきで世界が動いているわけではない。世界が動いているのはサッカーだけだ。

そのサッカーのイタリアのインテル。長友のインテルが脱税していたわけだ。

ちなみに、電通は「ニシダマサキ」という個人1人とリンクしている。これだ。
a0348309_18265937.png
そのニシダマサキさんを通じてオフショアの
SUHOM MOBILE INFORMATION CO. LIMITED
という会社とリンクしている。これだ。
a0348309_18284428.png
このオフショア会社の証書がこれ。
a0348309_14262728.jpg

http://loophole4all.com/?id_i=135274&id_e=156489&company=SUHOM+MOBILE+INFORMATION+CO.+LIMITED

次にそのSuhomをクリックすると、そこにカネを流入させた個人や会社名がどどどどどっと登場する。これだ。
a0348309_18325626.png

まあ、朝鮮人ですナ。

以下同文。同じようにして一網打尽となる。

いまCIAが動いているらしいゾ。

逃げて〜〜〜朝鮮人のみなさま!


どうだサイバーメガネ君、オフショアリークデータベースの威力は?


これが大人の世界だ。子供は関わるな。糞して寝てろ。

以上。

くわばら、くわばら。

いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-11 18:36 | パナマ文書

「パナマ文書」またもブーメラン:「またお前か!」やはり空き缶菅直人のせいだった!



みなさん、こんにちは。

当分の間「パナマ文書」で盛り上がっていられる今日このごろですナ。

この「パナマ文書」に関して、我が国政府も「重い腰」を上げざるを得なくなりそうだ。

「嘘つきすぎると口が曲がる」

ことわざ通り、口が曲がってしまった麻生大臣ですら、こうおっしゃる。
【パナマ文書】 課税逃れの企業個人に莫大な追徴課税がほぼ決定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 麻生財務大臣がパナマ文書の調査を表明!!!

a0348309_1145176.jpg


麻生財務相“租税回避防止”取り組む考え

 いわゆる「パナマ文書」が流出し、各国の政治家らが課税逃れなどの温床とされる「タックスヘイブン」を利用していたことが明らかになった問題について、
麻生財務相は「疑惑が事実なら、課税の公平性を損なう」として、租税回避や脱税の防止に積極的に取り組む考えを示した。

 麻生財務相はこの問題について、「疑惑が事実であるとするなら、これは課税の公平性を損なうということになりますので、問題だと思っています」などと述べ、
国際的な課税逃れを防止するため、各国と連携して税務当局間で情報交換を行う環境を整えていることを強調した。その上で、今後は途上国などにも広く国際的な基準を守るように促すことが重要だとの考えを示した。
さらに、日本が租税回避や脱税の防止に積極的に取り組む考えを示した。

 政府は国際的な租税回避や脱税の防止について、来月の伊勢志摩サミットでも議題の一つとするよう調整する方針。


とはいっても、あくまで麻生大臣は「防止に取り組む」といっただけで、別に「脱税を回収する」とは一言も言っていなかった。

自民党落選!崩壊!決定!

でしょうナ。

国家予算に匹敵する「巨額脱税」事件だからして、もしそのタックスヘイブンを取り仕切る1個人の日本人がいたとすれば、そいつは日本国並みかそれ以上の国家を作ることができるからだ。

電通一社で年7兆円の取引がある。
同様に、パチンコ産業だけでも年7兆円を取引している。
以下同様。

これらが、ケイマン諸島の架空のダミー会社(ペーパーカンパニー)に渡り、そこから我が国内の個人の元にあるとしたらどうなる?

そいつはいつでも我が国を乗っ取ることが可能だろう。

というわけで、やはり自民党は「自公政権」というように、創価学会の朝鮮人とつるんでいるわけだから、「同じ穴のムジナ」。

同様に、民主党も同じ穴のムジナ。

実は、民主党こと「民進党」や「共産党」は、自公政権と敵対しているようで本当は裏でも表でも繋がっているわけだ。

いわゆる、マッチポンプのお仲間同士。

当然である。

自民の安倍の参謀の「狂牛病の方針」を作った
竹中平蔵
a0348309_11502590.jpg
(パソナのオーナーとか)
は個人資本家でもあるから、もちろん、最初は慶大の経済学教授にすぎなかったものが、朝鮮人の小泉純一郎政権下入りして、インサイダーな株の譲渡を受けて資産家になったわけだ。マクドナルドの未公開株を受けた。こんな話は常識。

だから、国会で反目しているかのようなのは表向きのことに過ぎず、自民の竹中はイオンの株を持っているだろうし、我が国内企業の上位100位の長者番付の大半が在日朝鮮人社長の企業なのだから、当然そういった企業の株を政府自民党やら官僚やらは相互取得しているわけだ。

要するに仲間。ケツの穴のムジナにすぎない。お互いにカマ堀っている仲というやつだ。

さて、そのイオン民主党。実はこれまたあの菅直人政権時代に「やらかしていた」。それがこれだ。
【サヨク悲報】 タックスヘイブン、民進党(元民主党)が優遇を行い巨大化したことが判明

不透明な資金操作の舞台・タックスヘイブン―民主党政権が対策税制緩和、大企業・富裕層を優遇
タックスヘイブン(租税回避地)が、企業の不透明な資金操作の舞台になっています。巨大化、投機化した世界の金融市場を民主的に規制することが求められているときに、民主党政権は逆に、タックスヘイブン対策税制を緩和し、大企業・富裕層への優遇税制を拡大しました。

a0348309_1119377.jpg

問題はこの朝鮮ウリナラ・アカヒ新聞の記事にあるこれである。
a0348309_11205317.png

菅直人
a0348309_11214755.png


ところで、昨日のウリナラ・ファンタジーのNHK「五郎丸」じゃなかった「真田丸」でも、
騙された人が悪いのです
なんていうセリフを堺雅人演じる真田信繁が言っていましたナア。本当にこんな奴だったのか?真田信繁は。

というように、朝鮮系の価値観は「騙す方より騙さる方が悪い」というものである。

だから、違法賭博問題でも「賭博の元締めよりも賭博する方が悪い」と政府自民党やミンスン党は考えるわけである。当然、在日警察庁も同様である。

しかし、我々物理学者は「因果律」を信じるから、それは間違いだと考えるわけですナ。

やっぱり、
「騙される方より騙す方が悪い」
「賭博する方より賭博の元締めの方が悪い」


なぜなら、事件の元がなければ、事件そのものが起こらなかったわけだからだ。当然である。どんな事件であれ、そういう事件が起これば、その対処でおおわらわ。大変めんどくさいわけだ。

面倒がりの俺なんぞ、絶対に元を斬る。

同様に、「タックスヘイブン(=租税回避地)」事件も、菅直人が首相の時代の2010年に「租税回避地」に会社を作ることで得られる利益に対する租税を値切らなければ、だれも「租税回避」しなかったわけだ。

つまり、

自民党前政権、麻生太郎首相時代
→ タックスヘイブンの租税高かった
→ 民主党政権時代
→ 菅直人が税金を下げた(2010年)
→ 大半の会社個人がタックスヘイブンへ逃げた
→ 安倍晋三自民政権になって
→ 「パナマ文書」でタックスヘイブンが暴露公開!

なんていうことはない。

麻生首相時代までちゃんとしていたものを、菅直人が崩壊させたわけだ。

だから、今また麻生大臣になったわけだから、そりゃ〜〜租税に厳しい麻生さんは脱税回収命令するかもしれませんナ。

まあ、麻生大臣に期待する他はない。

しかしやっぱりこいつだったのか?
a0348309_11383514.jpg

空き缶こと空き菅直人
a0348309_12175076.jpg

菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!
「ご神木が倒れる」菅直人政権:全分野で動く日本解体計画。いずれ天皇家も普通の人になるだろう!


今思えば、2011年2月に徳島の太龍寺の「ご神木」やら日本中の「ご神木」が倒れたのは、2011年3月11日を予見していたのかもしれませんナ。
民主党政権になってから各地で倒れる御神木を偶然と思われる方も、必然と感じられる方も下のランクリお願いします。より


まさに「疫病神」「悪魔の手先」ハンベーダー菅直人。

朝鮮ゴキブリの化身だ。いや支那南京虫か。まあ、どっちでもいいが、除鮮あるのみ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
日本の常識は世界の非常識。
我が国のダマスゴミがどう隠蔽しようがしまいが世界は動く。
どうやら北朝鮮とタックスヘイブンがリンクしていた
 北朝鮮もタックスヘイブン利用=英国人関与、核開発費調達か-パナマ文書で英紙報道

a0348309_10391791.jpg

 北朝鮮で約20年の勤務歴を持つ英国人男性が2006年に出資した会社が、タックスヘイブン(租税回避地)の英領バージン諸島でフロント企業を設立し、核・弾道ミサイル開発に関与していたことが分かった。タックスヘイブン利用者の情報を暴露した「パナマ文書」を基に、英ガーディアン紙が7日までに報じた。米政府は13年、出資会社とフロント企業を制裁対象に加えており、北朝鮮は核・ミサイル開発の資金調達を目的にバージン諸島を利用していたとみられる。
 この英国人男性はナイジェル・コーウィ氏。ガーディアンなどによると、コーウィ氏は1962年に生まれ、英エディンバラ大学を卒業後、英金融大手HSBCの香港支店などで約10年間勤務。中国語や韓国語を操り、95年ごろから平壌の銀行で働き始めた。米財務省が13年6月に制裁対象に加えた北朝鮮の大同信用銀行(DCB)で98年から11年まで働き、最高経営責任者(CEO)も務めたという。(2016/04/07-15:23)
せいで、本腰で米軍、CIA、NSA、MI6、モサドなんかが「パナマ文書」を解析しているらしいゾ。電通の裏金屋はやばいな。もう地球上に生きる場所はない!我々日本人は在日朝鮮人との心中だけは避けたい。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-11 11:47 | パナマ文書

「パナマ文書」世界のエリートたちの犯罪2:エリートたちの黄昏!?

(つづき)

(さ)北朝鮮の場合
タックスヘイブンが北朝鮮の核開発資金だった!
 北朝鮮もタックスヘイブン利用=英国人関与、核開発費調達か-パナマ文書で英紙報道

a0348309_10391791.jpg

 北朝鮮で約20年の勤務歴を持つ英国人男性が2006年に出資した会社が、タックスヘイブン(租税回避地)の英領バージン諸島でフロント企業を設立し、核・弾道ミサイル開発に関与していたことが分かった。タックスヘイブン利用者の情報を暴露した「パナマ文書」を基に、英ガーディアン紙が7日までに報じた。米政府は13年、出資会社とフロント企業を制裁対象に加えており、北朝鮮は核・ミサイル開発の資金調達を目的にバージン諸島を利用していたとみられる。
 この英国人男性はナイジェル・コーウィ氏。ガーディアンなどによると、コーウィ氏は1962年に生まれ、英エディンバラ大学を卒業後、英金融大手HSBCの香港支店などで約10年間勤務。中国語や韓国語を操り、95年ごろから平壌の銀行で働き始めた。米財務省が13年6月に制裁対象に加えた北朝鮮の大同信用銀行(DCB)で98年から11年まで働き、最高経営責任者(CEO)も務めたという。(2016/04/07-15:23)

北朝鮮はタックスヘイブンでカネを回収して「核開発」に使っていたんですナ。まあ、創価学会やパチンコマネーがそういう方向から流入しているわけだヨ。


(し)南朝鮮の場合
OINKの韓国。世界最悪の国家「韓国」

Don't Korea!

さすがに韓国メディアは伝統の「斜め上目線」で、我が国や中国など他所事報道しまくってごまかす。

これぞ、「朝鮮脳」「放射脳」ですナ。
【韓国崩壊】パナマ文書問題が韓国にも飛び火 【じみゆま】



【韓国経済崩壊】パナマ文書問題が韓国にも飛び火www あの「重要人物」がリストアップされてることが発覚し 大 発 狂 クル━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www



(す)日本の場合
ついにネットメディアも「電通」報道しまくる!
パナマ文書が暴露! タックスヘイブンで“税金逃れ”していた日本の大企業とは…文書に「DENTSU」の名前

 ロシアのプーチン大統領の「金庫番」側近は総額20億ドル(約2200億円)。他にも、中国の習近平国家主席の親戚や英国のキャメロン首相、シリアのアサド大統領、ウクライナのポロシェンコ大統領、サウジアラビアのサルマン国王の関係者がタックスヘイブン(租税回避地)を利用した租税回避行為を繰り返していた──。
 この事実を明らかにしたのはパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から流出した「パナマ文書」。「モサック・フォンセカ」はタックスヘイブン(英領バージン諸島、ガーンジーなど)での会社設立を代行するビジネスを展開しており、その顧客情報が内部リークもしくは外部ハッキングで流出し南ドイツ新聞を通じて「国際調査報道ジャーナリスト連合」(ICIJ)に渡ったのだ。
「パナマ文書」は「モサック・フォンセカ」の40年に渡って記録した1100万件以上の文書で、データ量は、2.6テラバイト(2600ギガバイト)にのぼり、現在確認されただけでも、各国の首脳や首脳経験者12人を含む政治家など140人がタックスヘイブンを利用して金融取引などを行っていたという。
 こうした行為は税法の抜け穴を巧妙に利用した「租税回避行為」であり、刑事罰の対象にはならない。しかし、名前が明らかになれば、自国の税金を免れようとする銭ゲバぶりに、社会的な信用はガタ落ち必至だろう。
 実際、これをうけて、2008年のリーマンショックで自国が金融危機に陥るなか資産隠しをしていたと報道されたアイスランドのグンロイグソン首相は4月5日、辞任を表明した。今後、各国でまだまだ騒動は広がっていくだろうと思われる。
 そして、それは日本も例外ではない。報道されているように、このパナマ文書には、日本人、日本企業の名前も多数含まれていた。
 いったいどういう企業や企業経営者が税金逃れをしているのか。すでに、警備大手のセコムの創業者や親族がこのパナマ文書に記載があり、「700億円」を超す大量の株式をタックスヘイブンに移転していたことが、事実として確認されている。
「複数の法人が1990年代にタックスヘイブンにつくられ、創業者で取締役最高顧問の飯田亮氏と元取締役最高顧問の故・戸田壽一氏の保有するセコム株の一部が移転していた(当時の取引価格で計700億円を超す大量のセコム株)。さらに、それらのセコム株が二人の相続人が関係する別の法人に移転するスキームが作られていた。法人の税制が軽減されているタックスヘイブンでの移転で日本の相続税や贈与税を免れようという意図があったのでしょう」(新聞記者)

まあ、我が国で真っ先にこれを救い上げたのはこの俺だけかな?今では日に何万人も見に来ているようだヨ。
a0348309_10491799.png


ところが、我が国の政府自民党の菅官房長がついに馬脚を表した。これである。
パナマ文書の衝撃 菅官房長官「軽はずみなコメント控える」
a0348309_1052493.jpg
可哀想だが菅さんは次の選挙で落選決定!イルミナティの犬だった証明だよ

 菅義偉官房長官は6日午前の記者会見で、パナマの法律事務所から流出した内部文書で世界の政治家や著名人がタックスヘイブン(租税回避地)を利用して資産隠しを行っているとされた問題について、「文書の詳細は承知していない。日本企業への影響も含め、軽はずみなコメントは控えたい」と述べた。「世界全体で租税回避について連携している中、今回新たにこうした実態が報道ベースで発表された」とも指摘した。日本政府として文書を調査する考えはないという。

租税回避の実態を明かした「パナマ文書」、日本政府がまさかの調査しない方針を明らかに

世界を揺るがしている租税回避者リスト「パナマ文書」。しかし日本政府がその調査を行わない方針を明らかにしています。

パナマの法律事務所から2.6テラバイトにも及ぶ大量の内部文書、通称「パナマ文書」が流出したことによって、同国のタックスヘイブン(租税回避地)を利用して世界中の政治家や著名人、セレブリティに大企業が資産隠しや課税逃れを行ってきた疑惑が次々と浮上してきました。

産経新聞社の報道によると、菅義偉官房長官が6日の記者会見でこの問題に触れ、「文書の詳細は承知していない。日本企業への影響も含め、軽はずみなコメントは控えたい」と述べ「世界全体で租税回避について連携している中、今回新たにこうした実態が報道ベースで発表された」と指摘しました。

しかし、各国政府が調査に乗り出すことを明言し、既にアイスランドでは関係を指摘されたグンロイグソン首相が辞任に追い込まれるなど大きな問題となっているにも関わらず、菅官房長官は日本政府として文書を調査する考えはないとしています。

実際には非居住者向けのオフショア企業に資金を保有すること自体は違法ではありませんが、そこで問題になってくるのはごく一部の富裕層や大企業が租税回避地に資金を置くことで、本来なら支払わなければならないはずの税金を回避し、国が取れるはずの税収が減少していること。

現在日本では諸々の社会保障の削減問題、格差と貧困の問題、保育士や介護士の賃金問題など、財源確保が必須な案件が山盛りとなっています。そうした中で、富裕層や大企業が自らの資産をタックスヘイブンに逃がすことで徴税を回避し、足りない分を逆進性の高い消費税の増税で国民から賄おうとするのであれば、それは極めて不公平と言わざるを得ません。

資産隠しや課税逃れをしっかりと調査し、支払うべき税金を支払わせ、必要な問題の財源に当てられるようにしていただきたいところです。


いやはや、これは重症ですナ。

たぶん、このパナマ文書で菅さんは落選。安倍は入院。麻生は犯罪者として訴追されるんちゃうか?

もちろん、ミンスン党の連中も訴追されるだろうヨ。

もっとも我が国のマルサ、警察、検察、司法のエリートも全部「租税回避地」の恩恵を受けている可能性が高い。だから、だんまりで時が過ぎ去るのを待っている観ありですナ。


いつも俺がここで
「いやはや、世も末ですナ」
って最後につけてきた理由がやっと分かったかい?本当に、今の地球はその通りなんですナ。


いやはや、世も末ですナ。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  by kikidoblog2 | 2016-04-10 11:03 | パナマ文書

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE