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カテゴリ:UMA:人魚・海底原人( 3 )

 

UMA「海底原人」:海底原人が波乗りに挑戦!?やはり「海坊主」は本当だった!?

ACRI


みなさん、こんにちは。

昨日偶然見つけたYouTube映像に久しぶりにここに相応しいものがあった。一応それをメモしておこう。以下のものである。
Real Life Mermaids Caught On Camera - MUST SEE!

1.死骸
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2.泳いでいる痕跡
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3.遊んでいる痕跡
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4.パイプラインで遊ぶ海底原人
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5.海底原人の大群発見
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6.岩場で日光浴していた海底原人
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7.人間に確保された海底原人
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とまあ、最近になってどんどんマーメードこと海底原人の姿が捉えられるようになってきた。

5の集団のものは、残念がら画像が小さくてイルカかどうか判別が難しいが、もしそれがイルカでなければ、イルカの集団と波の立ち方が違うことからわかる。

例えば、イルカの場合はこれ。
東京湾にイルカの大群


というわけで、おそらく5は白イルカである可能性が高い。

私のこれまでの知識では、海底原人の特徴は以下のものである。
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◯体色がほぼ灰色から黒っぽい灰色である。
◯ウロコはなく、ディズニーアニメのようなセパレートではない。
◯体長は2m以上。フィンがかなり大きいが、頭と腕があってかなり細長い。
◯髪の毛はない。メスにはあるかもしれない。
◯頭にはとさかのようなものが付いている。が、たぶんそれは頭蓋骨からそういう形になっている。
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◯モリを使う。
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◯指にヒレがある。
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人魚の新たなる証拠「Mermaid New Evidence」2:海底原人=海坊主だった!?



可能性としては、氷河時代に陸から海に入った原人、例えばネアンデルタール人の子孫。
あるいは海中に没したムー帝国の子孫。


阿南の海にも来てくれないかナア。

ぜひお会いしたい。




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  by kikidoblog2 | 2016-06-16 11:44 | UMA:人魚・海底原人

謎のトーマス・マーリン博物館:実は興味深いのはそのマーリンそのものだった!

みなさん、こんにちは。

ついにUMA研究者やUMAファンにとっては新たなる「聖地」となりそうな場所を発見。これである。

Thomas Merrylin Musium
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Merrylin Cryptid Museum (Part 1) - Homomius Alatus


The collection is not open to the public and the specimens are not for sale.

You may wish to contact us, but if you simply wish to ask "Is the collection real?" Then please save yourself the effort. The question we are asking ourselves, and have spent years researching is precisely that. What is the collection? What is its point? If you have the wherewithal and the faculties to follow our research, then this collection will bear much fruit.


 イギリス、ロンドンで1960年代に古くなった孤児院を建て替えようとしたところ、地下から数千の木箱が発見され、その中には異形の生物たちの骨格標本やミイラ、解剖器具や手描きの資料が収められていた。この孤児院はもともとトーマス・テオドール・マーリンという博物学者、生物学者であり、考古学者所有のもので、これらは全て、彼の研究実験に使用されていたという。


それで、現在分子生物学者たちが、これらの生物らしき遺体標本のDNAを採取して生命史における位置づけやら本物の生命だったのかを調査中というのである。

ところで、これを紹介した日本語サイトがあったのだが、そこには以下のように書かれていた。これである。
元生物学者の家の地下から発見されたのはおびただしい数の異形生物の標本だった。マーリン幻獣博物館コレクション

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 イギリス、ロンドンで1960年代に古くなった孤児院を建て替えようとしたところ、地下から数千の木箱が発見され、その中には異形の生物たちの骨格標本やミイラ、解剖器具や手描きの資料が収められていた。この孤児院はもともとトーマス・テオドール・マーリンという博物学者、生物学者であり、考古学者所有のもので、これらは全て、彼の研究実験に使用されていたという。

 という触れ込みで広まったこれらの画像は、羽を持つ小さなヒトガタのミイラや幻獣など、地球内生命体とは思えない造形をしたものばかりである。これらの品々はマーリン幻獣博物館にコレクションされているという。



 という触れ込みでネット上で話題となっていたわけだが、実はこのサイドストーリーはでたらめである。これらの品々はロンドンのアーティスト、アレックス・CFが作り上げた架空の生き物で、実際にはトーマス・テオドール・マーリンも、マーリン幻獣博物館も存在しないのだ。そういう設定で作り上げたものなのだ。

 だが精巧に作り上げられたこれらの品々を見たら、本当にマーリンが研究してた未確認生物ちゃうん?っと思うほどには良くできている。

まあ、要するにこのカラパイアのサイト著者によれば、これは「そういう触れ込み」で作られた架空のストーリーに基づいた作り物だったということにしたかったようだ。

そこで、そのYouTubeの解説の英語や本当に
ロンドンのアーティスト、アレックス・CFが作り上げた架空の生き物
であり、
トーマス・テオドール・マーリンも、マーリン幻獣博物館も存在しない
のかどうか調べてみると、
なんとすべてリアルであり、ちゃんと存在した
のである。

それが一番上の博物館だった!

どうしてこういうウソ捏造のコメントをつけるのかね?
ちゃんと英語の話を聞いてそれを理解してから書いている?

今のところ本当にそんな生物がいあたのか?どこで見つかったのかよくわからないようだが、テオドール・マーリン博士は世界中を収集しに回ったって言っているよナ。

そんなわけで、100年前にテオドール・マーリンが集めた生物が、その後現在のように「UMA(未確認生物)」と呼ばれる時代になってから発見された生物と実に似ているものがいたわけである。そんなものをいくつかここにもメモしておこう。以下のものである。
1.→アタカマエイリアンにそっくりのもの
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2.〜5.→最近イギリスで撮影された妖精にそっくりなもの
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6.→最近イギリスで撮影された妖精にそっくりなもの
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7.→ちっちゃいおじさんにそっくりなもの
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8.→イングランドの紋章にあるレプにそっくりなもの
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9.〜12.→バンパイア
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13.→ジュラッシックパークのTレックスにそっくりなもの
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14.→マーメード
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15.→エイリアンにそっくりなもの
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22.→どうみてもエリザベス女王にそっくりなもの
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31.→ゾンビにそっくりなもの
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43.→悪魔にそっくりなもの
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他省略


カラパイアの日本語の「というふれこみで〜〜」というのは、以下のサイトのコメントの直訳のようですナ。
Merrylin Cryptid Museum (Part 1) - Homomius Alatus


2016/05/19 に公開
The internet was taken by storm with the viral story of mysterious skeletons found in a basement under one of the London orphanages.

The Merrylin Cryptid collection is actually a fictional invention of Alex CF, a London-based illustrator, writer, and sculptor with a fantastically warped imagination and a talent for the obscure.

Sure, finding out the truth ruins the illusion a bit, but it doesn’t stop his creepy creations from being awesome. See for yourself in this video.


比較的最近になってアタカマ砂漠から発見されたアタカマエイリアンと最初の小人がまったく同一であることからしても、嘘とは思えないリアリティーがある。

私の推測では、化石の類はたぶんマーリンが収集した本物を展示しているのだが、それらがリアルであると信じ込まれると困ると思った連中がいて、そういうやつらがたまたま架空生物のクリエーターであったAlex CFを見つけて、その彼にいくつか絵を書かせてそういうものを紛れ込ませることで、本物のような偽物感をださせたというようなことだったのではないかと思う。

だれか現場に行ってそこの生物からDNAを採取して調べないと、真偽のほどはわかりませんナ。

だから、信じる信じないはあなたの心がけ次第ですゾ、ということになりますナ。


ところで、このマーリンの経歴紹介の文章は意外に面白い。
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1782 – 1942

Thomas Theodore Merrylin was born in 1782 in Hellingshire, Northern England. He was the son of a rich aristocrat and biologist, Edward Merrylin, and would eventually follow in his fathers footsteps of fringe naturalism. His mother had died in childbirth and he was raised by his dutiful father, until Edwards death at the age of 76. Thomas would become introverted and spend the majority of his life in seclusion, traveling extensively to collect bizarre specimens of species that were yet to be cataloged by reputable zoologists and naturalists. Amongst various anomalies attributed to his life, the most peculiar is his lifespan. At aged 80, he still resembled a 40 year old man, this being remarked upon perhaps more than his incredible collection when he eventually took his specimens on a tour of the americas. This brief foray into the press garnered much attention, his collection was condemned as a fraud and his life put under intense scrutiny. Yet it is noteworthy that whilst attending a few scientific functions he befriended eminent mathematicians and biologists who were fascinated by his knowledge of fringe physics and chemistry, and was also encouraged to release a paper of theories pertaining to the possibility of time travel. A brief accusation of theft from a fellow collector of the odd saw a public feud, where the impetuous spoilt child in Merrylin was brought forth. Any respect gathered from the public was quickly lost. He disappeared back into obscurity. He was presumed dead around the turn of the century, until in 1942 a man purporting to be Merrylin donated a building to a London Orphanage with the proviso that the basement never be unsealed. The man could be no older than 45, so was presumed to be a relative of Thomas. After this event, he was never heard of again.

In 2006, the basement was uncovered during a planned demolition of the building. Within, hundreds of large crates, filled with thousands of specimens, artifacts and diaries were found. It was dubbed the Merrylin Cryptid Collection, its mere existence would challenge the established scientific community if proven authentic.

Within his rather thoroughly detailed diaries, Thomas makes allusions to a number of esoteric ideologies concerning quantum mechanics, theories that were yet to be established at the time they were written. His knowledge of physics, and discoveries of artifacts that challenged historical accounts added to the enigma of his life, and his collection. It is also notable that he mentions an artifact called the Alabast, which could be attributed to his unusually long life.

(グーグル翻訳)

1782 – 1942
トーマス・セオドアMerrylinはHellingshire、イングランド北部で1782年に生まれました。 彼は金持ち貴族や生物学者、エドワードMerrylinの息子だった、と最終的にはフリンジ自然主義の彼の父親の足跡をたどることになります。 彼の母親は、出産時に死亡していたし、彼は彼の孝行の父親に育てられた、エドワーズ死まで、76歳でトーマスは内向的になり、鎖国中の彼の人生の大半を費やして、まだにあった種の奇妙な標本を収集するために広範囲に旅行するだろう評判の良い動物学者と博物学によってカタログさ。 彼の人生に起因する様々な異常の中でも、最も独特は彼の寿命です。 80歳で、彼はまだ彼が最終的にはアメリカのツアーで彼の標本を取ったときに40歳の男性が、これは彼の信じられないほどのコレクションよりもおそらくより上に注目しされて似ていました。 プレスへのこの短い進出は多くの注目を集め、彼のコレクションは、強烈な精査の下に置く詐欺と彼の人生として非難されました。 しかし、いくつかの科学的な機能に出席しながら、彼は著名な数学者とフリンジ物理学と化学の彼の知識に魅了された生物学者を助け、また、タイムトラベルの可能性に関連する理論の論文を解放するために励まされたことは注目に値します。 奇数の仲間のコレクタから盗難の簡単な告発はMerrylinで衝動的な甘やかされて育った子供が甦られた公共の確執を、見ました。 一般から集められたすべての点はすぐに失われました。 彼が戻ってあいまいに姿を消しました。 彼は1942年になるまで、世紀の変わり目の周りMerrylinは地下室が開封されることはないという条件で、ロンドン孤児院に建物を寄付であると主張する人が死んだと推定されました。 男は45よりも古いことができなかったので、トーマスの相対的であると推定されました。 このイベントの後、彼は再びのことを聞いたことはなかったです。

2006年には、地下、建物の計画的解体の際に発見されました。 内では、標本、アーティファクトや日記の数千で満たされた大きな木箱、数百人が見つかりました。 これは、本物の実績のある場合Merrylin未確認動物コレクション、その単なる存在が確立された科学界に挑戦することになると呼ばれました。

彼はむしろ徹底的に詳細な日記の中で、トーマスは量子力学に関する難解なイデオロギーの数、まだ彼らが書き込まれた時点で確立されるた理論に暗示します。 彼の物理学の知識、そして彼の人生の謎、そして彼のコレクションに追加された歴史的なアカウントを挑戦の成果物の発見。 彼が非常に長い寿命に起因する可能性がAlabastと呼ばれるアーティファクトを、言及していることも注目すべきです。


なんと、彼は160歳まで生きたのだ。1782年生まれ、つまり18世紀に生まれて、20世紀の1942年に死んだというのである。そして、

年齢80歳にして40歳にしか見えなかった

というのである。

どうやったんだ、マーリン? アンビリバボーである。

それに関係しそうな話が最後にあった。これである。
It is also notable that he mentions an artifact called the Alabast, which could be attributed to his unusually long life.

彼が非常に長い寿命に起因する可能性がAlabastと呼ばれるアーティファクトを、言及していることも注目すべきです。


Alabasterとは、たぶんアラブの語源となったAlabaster(雪花石膏(せっかせっこう))のことらしい。これが聖書の時代、極東からしか得られなかった。それで当時の欧州人にとっての極東とはエジプトのことだと思って、そこから雪花石膏(せっかせっこう)を採取して、彫像の表面を白くするための物質としてペンキの代わりに使っていたらしい。ところが、それは本当は極東、つまり、アジアの極東の意味だったと。つまり、我が国日本のことだったのかもしれないわけですナ。

この雪花石膏(せっかせっこう)を飲んだのか、食べたのかは分からないが、マーリンがこれが長寿の秘訣だと言っていたらしいのである。

う〜〜ん、マンダム!

なかなか面白い話である。UMAの話も面白いが、こっちのマーリンが160まで生きた、それが雪花石膏(せっかせっこう)のせいだったのかもしれないという方がもっと面白い。


というわけで、これまた、信じる信じないはあなたの心がけ次第ですゾ、ということになりますナ。


いや〜〜、実に興味深い。今後の研究を見守ろう。


アラバスターがアラブの語源だったらもっと面白いですナ。


だから、言ったろ、なんでもかんでも「自分が知らないことは存在しないことだ」という認識の仕方がいかに間違っているかってヨ。せっかくのチャンスをみすみす失っているのかもしれないからですナ。

いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-05-24 09:30 | UMA:人魚・海底原人

キメラ生物「ワニ+水牛」がタイで生まれる!:かなり精度が上がってきたナ!?

【閲覧注意】以下には結構怖くて気持ち悪い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

久々にUMAの話題をメモしておこう。

ドクターモローの島の話はSFだと思っているだろうが、「SFに描かれたことが後に現実化する」のか、あるいは、「すでに現実化していることがSFとして描かれる」のか、かなり微妙なのだが、SFのような現実もあれば、現実のようなSFもある。

ここをずっと前から、あるいは、昔の私のdoblog時代から見てきた人なら知っているかもしれないが、米軍の、というより、闇組織の生物学研究所ではキメラ生物の作成に大分前から取り組んでいると言われてきた。

それをスーパーソルジャーとして使うというのである。

第二次世界大戦の時に、イルカや猿を調教して背中に爆弾付けて突っ込ませるという作戦が研究された。

これと同じ路線にあるものが、「スーパーソルジャー計画」と呼ばれるものである。

現在までに、さまざまなキメラが作成され、そいう異常な生物が廃棄され、それが田舎の住人によって発見され、

なんじゃ〜〜こりゃ〜〜???

という話になる。

ここでもブログ1にそういったものをいくつもメモしてきた。(キメラでブログ1内検索)
「キメラ生物」から米軍の「スーパーソルジャー (超軍人)計画」へ
グアテマラで人の頭を持つ豚が誕生した!:スフィンクスが闊歩する日が近い?
ナイジェリアで「人+羊」のキメラが誕生した!?:地球が「キメラ王国」になる日?


要するに、軍隊の奴隷になる程度の人間の知能を持つ、凶暴な動物をNWOの悪魔主義者は作りたいらしい。

だから、人面動物とか、哺乳類と両生類とか、異なる類のハイブリッドが好まれるらしい。

これまですでに

エイリアン+人、イルカ+人、人+豚、人+羊

などが見つかっている。


とにかく、発想がキ印のおっちゃんたちの発明だから困る。

どうやら最近そんなものに新たなるものが加わった。以下のものである。
牛とワニのハイブリッド生物が生まれる

牛とワニのハイブリッド生物でしょうか?

タイの村で、ワニのウロコで体が覆われた水牛のこどもが生まれました。

頭の形もクロコダイルに似て、鼻先が尖っています。

このハイブリッド生物は、正常な子牛たちといっしょに生まれ、まもなく死んだとのことです。

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こんな生物は自然に生まれるはずはないので、だれかが人為的に生化学実験として作ったものである。

哺乳類の牛と爬虫類のワニの合体生物。発想がキモい。

そのうちスフィンクス
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を作るつもりなんだろうナア。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-05-18 22:36 | UMA:人魚・海底原人

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