カテゴリ:HAARP・台風・ハリケーン( 10 )   

イルミナティ台風5号大接近:この奇妙な台風はモニュメンタルですナ!?   

みなさん、こんにちは。

いままさに「2017年台風5号」という実に謎めいた暴風台風がここ阿南に上陸しそうである。したがって、ここはいま暴風雨にある。みなさんも十分に台風に気をつけて欲しい。

まずアメリカの気象サイトの台風5号の進路は以下のものである。
台風5号の進路予想
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一方、我が国の気象庁の気象衛星の画像はこんなもの。
気象庁の気象衛星の画像
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気象庁の現在の降雨情報は以下のものである。
レーダー・ナウキャスト(降水・雷・竜巻):全国
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拡大すると
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くれぐれも台風に気をつけて生き延びて欲しい。


さて、それにしてもこの2017年の台風5号は誕生からして奇妙なものだった。
・2017年 07月 23日三つ子、四つ子の台風の発生!?:ハワイ諸島起点のカルマン台風だったのか!?

でき始め
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最終形=三つ子台風=カルマン台風
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・2017年 07月 25日台風のダンゴ三兄弟!?台風の対消滅あるか?:なんとメキシコ沖にも三つ子台風が発生中!
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・2017年 07月 27日「三つ子台風」の結末は?:リアル台風5号がバーチャル台風2つを飲み込んだ!?
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これが台風5号の軌道だけをみていると一見不規則に運動しているように見えた理由である。

そしてそれが、我が国に接近して来る時、まさにイルミナティーの象徴である
「万物の目」「イシスの目」
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のようになってやってきたのである。むろん、我が国の気象サイトだけではこれは分からない。

そして九州の南端沖の海上に長く留まり、それから北東に時速10km程度のはやめのジョギング程度のスピードでゆっくりと動き始めたのである。


だいたい高知市からここ阿南市まで自動車で60km/hで来るという場合は、だいたい4〜5時間はかかる。

だから、台風5号はその6分の1のスピードだから、それがこのあたりに来るにはその6倍の丸一日はかかる計算になる。


まあ、我々陰謀論者や陰謀暴露論者や真実究明士の立場からすれば、この台風5号はどこぞの秘密組織のHAARPによって完全コントロールされているような感じがするわけである。


問題はいったいその気象兵器はどこにあるのか?ということである。

アラスカなのか?あるいはオーストラリアなのか?


いずれにせよ、まだ台風5号はここ四国に上陸していない。


かつて私の息子が高知大にいた頃、夏休みを終えて高知の朝倉まで送っていったのち、台風の室戸岬上陸とどんぴしゃりで重なり、真夜中の海岸の道路をマツダデミオで走り抜けた経験がある。

生死の境を走るという経験だが、スリル満点だった。



さて、いよいよ風が強くなって来た。

台風に備えよう。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
さきほど台風5号は室戸岬上陸。
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こっち来んな〜〜!

おまけ2:
もうちょっとで阿南が台風の目に入るぞ〜〜!
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まだ肉眼では台風の目は見えないナア。

おまけ3:
たったいま台風5号の目に入り、雨が止んだ。青空が見えるわけではないが、かなり明るくなった。

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台風5号の目
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おまけ4:
やっと雨が止み、向こうの雲のはてに青空が垣間見えて来た。
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by kikidoblog2 | 2017-08-07 07:53 | HAARP・台風・ハリケーン

「三つ子台風」の結末は?:リアル台風5号がバーチャル台風2つを飲み込んだ!?   

みなさん、こんにちは。

先日の「3つ子台風」の結末はどうなったか?

私はその後もずっと観察していた。

結果は、ど真ん中のリアル台風5号が、三つ子のうちの左右両側のバーチャル台風であるいわゆる熱帯低気圧2つに対して、
(あ)まず右側の大きな熱帯低気圧とペアリングを起こして互いに反時計回り(左回り)に回転を始め、
(い)その熱帯低気圧を飲み込み、
(う)ついでに日本列島の近海に陣取った熱帯低気圧を消滅させた、
のであった。
(え)したがって、台風5号だけが生き残った。

以下のものである。

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というようなわけで、
バーチャル台風であった熱帯低気圧は台風に吸収される
という結果になったようだ。

したがって、私が期待したような、対消滅は起こらなかった。


今度は2つの熱帯低気圧を飲み込んだ巨大台風5号が我が国を襲うのだろうか?


ところで、ここ最近も地震電磁波の300nT〜450nTクラス、地震にするとM3〜M5クラスのものが出ているので、一応メモしておこう。方向は必ずしも日本方向だけではない。




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-07-27 08:35 | HAARP・台風・ハリケーン

台風のダンゴ三兄弟!?台風の対消滅あるか?:なんとメキシコ沖にも三つ子台風が発生中!   

みなさん、こんにちは。

さて、先日我が国を襲撃中の「三つ子台風」「四つ子台風」のことはメモしておいた。以下のものである。


さて、その台風はいまどうなっているか?

というと、実に奇妙な動きをしている。

というより、我々理論物理学者からすると、実に興味深い運動をしているようである。

なんと真ん中の台風(リアル台風)と一番右の台風(たぶんバーチャル台風)がペアになり、左回転して踊り出したようである。以下のものである。

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こんなの初めて見たが、実に面白い。

物性物理学では、ちょうど昨年のノーベル物理学賞受賞者の、サウレスとコスタリッツの「トポロジカル転移」という現象があるが、これは、正負のチャージを持つ2つの渦が長距離相互作用のせいでペアリングを起こして相転移を起こす、というものである。

もちろんこの現象は目に見えない2次元世界の中でのお話である。

上の超マクロの地球規模の球面上の渦巻きである台風が、ミクロ世界と同じようなペアリングをするというところは実に物理学としては面白い。

つまり、赤い低気圧だけで生じた台風(正の台風=現実の台風)と、青い高気圧で生じた台風(負の台風=仮想的台風)とが、長距離引力(たぶんlog r)で相互作用してお互いに引き合い、それによって、近づいて回転するという現象を起こしたと見ることができる。

はたして、この後はいかに?

もしこれが正負が打ち消し合って零=中性になり、対消滅したとすれば、これまた実に面白い気象現象といえるだろう。

今後を観察して行こう。


ところで、たまたまメキシコの東太平洋の気象をみたら、なんとそこにも「三つ子台風」ができていた。以下のものである。
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偏西風のせいで、こういう台風はメキシコには上陸しないらしい。

はたして、この三つ子台風はハワイを襲うか?


いったいこういう現象はどうして起こるのだろうか?


エイリアンが気象操作して喜んでいるのだろうか?
あるいは、米海軍秘密部隊がHAARPで気象操作しているのだろうか?


いずれにせよ、最近の気象は実に興味深い。が、それで家を失う分にはたまったものではない。


ところで、その昔、私が阪大で生まれてはじめて書いた英語の論文は、こういう地球大気のような球面上に存在するN個の渦の統計力学の理論だった。

Kuniyoshi Ebina and Kazumoto Iguchi,
"Two-dimensional One-Component Plasma on a Sphere:
Hamiltonian and the Equation of State", unpublished, (1985).


ある特定の温度で現象ががらりと変わるのである。

ひょっとしたら、そのような“渦”の臨界温度に近づいているために、台風ができた時の現象がかなり変化したという可能性もある。

そして、その理論と等価なものが、量子ホール効果の波動関数であり、これはすでにノーベル物理学賞をラフリンが取ったものである。


頼む、台風よ、対消滅してくれ!

もしそうなれば、新現象の発見である。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-07-25 17:00 | HAARP・台風・ハリケーン

三つ子、四つ子の台風の発生!?:ハワイ諸島起点のカルマン台風だったのか!?   

みなさん、こんにちは。

さて今回は今年の梅雨の時期の異変についてメモしておこう。

われわれが子供の頃の梅雨というと、つまり、今から50年くらい前の梅雨というと、梅雨前線は日本列島に縦断するような形でかかっていた。だいたいこんな感じか。
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だから、梅雨の時期になると、日本列島全体が雨の時期となり、しとしとぴっちゃん、しとぴっちゃん、と雨が降ったものである。

ところが、今年の梅雨前線は日本列島を横断する形でのたうっていた。日本列島を真横にかまぼこをを輪切りにするような横断していたのである。こんな感じ。
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そして今日もこんな感じ。
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はたしてこれは何の影響によるのだろうか?

米海軍のジェット機が撒き散らすケムトレイルの化学物質のせいか?
大陽活動の黒点からのCMEのせいか?
スマホ携帯電話のマイクロ波による水分子の過熱のせいか?
サッカーのバニッシングスプレーのブタンのせいか?
それとも、CO2のせいか?

このあたりはいまのところ謎である。

さて、梅雨前線の形も違うなら、台風のでき方も最近、特に今年の台風のでき方はかなり異端である。

先日の相模湾の台風のような暴風雨。都内で雹が降ったときのことだが、この時実はここ四国沖の海上で突如台風のような渦巻きが発生したのである。

我国の気象衛星データにも捉えられているが、やはり米NOAAのMIMICのデータが一番解り易い。これである。

SSMI/SSMIS/AMSR2-derived Total Precipitable Water - West Pacific
でき始め
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最終形=三つ子台風=カルマン台風
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おもしろいことに、ハワイの西側にひとつ、その西側に台風がひとつ、そして四国和歌山沖にひとつ、おまけに台湾西沖にもういっちょう、の計4つの渦巻きがほぼ同時多発的に発生したのである。

この四国沖の台風のような渦巻きが北上し、その風が相模湾を襲い、神奈川県で猛烈な横殴りの暴風雨が発生したわけである。

この3つ子の台風はなかなか見られるものではない。

が、最近はこういうふうに双子、あるいは、三つ子。さらには四つ子の台風の発生が起こるようになった。

はたしてこの原因は何か?

ところで、これを我国の気象衛星ではどうとらえたか?

というと、我国の気象衛星画像ではこんな感じである。
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じゃあ、グーグルアースはどうか?
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こうしてみると、やっぱりグーグルアースが一番リアルな感じがしますナ。


さて、こういうふうに渦が並列して並ぶ現象。これは物理学や流体力学では有名なもので、その名もカルマン渦と呼ばれている。

カルマン渦
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なんとなく、ハワイかその辺りの地形が渦の起点となって一気に巨大なカルマン渦が発生するかのような形で台風の三つ子や四つ子が誕生したように見えるのである。

我国の広域画像を提供する気象衛星ではこういうものを捉えることができるが降雨レーダーの画像では狭すぎてみることができない。

だから、いわゆる我国の気象予報士や気象学者では、こうした広域の地球規模の台風の発生についてはなんともいえないだろうし、いわない。まだそういう概念すら存在していないに違いない。

したがって、もし原爆でハワイを消滅させ、海に没しさせることができれば、我国を襲う突発的な台風は発生しないのかもしれない。

最近の台風の直接的原因がハワイだった。

こんなことがありえるかも知れないわけである。

常夏の島ハワイ。

こいつのせいで、いつも我国に台風が襲う。

ハワイは気象兵器の一種だった。

かの真珠湾攻撃でハワイを海に沈めた方が良かったかもなんてナ。


まあ、これはシニカルなジョーダンだが、最近の台風は、必ずしもフィリピンの東海沖で発生しているのではないのである。

昨年もそうだったが、沖縄沖とか台湾沖の近海で突如台風が発生して我国を襲うこともしばしばなのである。

こういう意味では、もっと広域の気象予報が必要な時代と言えるだろう。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-07-23 15:58 | HAARP・台風・ハリケーン

今回の異常気象は大陽黒点2665のCMEのせいですナ:太陽風のイオンで雲が発達するの巻!?   

みなさん、こんにちは。

さて、7月17日から18日までエキサイトブログの全面的メンテナンス工事のためにブログは使えない状態だったが、やっと昨日の夜から使用可能の状況になった。

そんなわけで、更新できなかったが、このところのここ2、3日の暴雨などは、おそらくそういっても信じられないだろうが、先に私が予測していたように、7月14日〜15日に生じた太陽黒点2665からのCME(コロナ質量放出)の直接的影響である。これであった。


したがって、X線、陽子(アルファ粒子)、中性子、ミューオン、電子線(β線)などがこの地球を爆撃中ということである。

こういう場合には、異常気象、曇天、暴雨、地震などの天変地異が起こる可能性が高い。

さらには、日焼けも酷くなる可能性が高い。むろん、電子機器の異常もあり得る。

というわけで、要注意。備えあれば憂い無し。

大陽から正イオンの陽子流がものすごい勢いで地球に降り注ぐと、地球大気中の水分子が急速に凝結核を得て、雲が異常に発達するのである。

まあ、おそらく普通の気象学者も信じられないだろうから、その末端のほとんど素人さんである気象予報士などはそういうふうには教育されていないはずだから、そういう人にも信じられる証拠はないかと探したところ、やはり衛星写真が一番だろう。

というわけで、当日の昨日の雲の発達の仕方を観測すれば、太陽風の影響だったことがわかるだろう。

太陽風の影響ということは、まず粒子線は眼に見えない。しかし、その影響は大陽規模の大きさだから、地球全体が一気に影響を受ける。

ゆえに、かなり広域の気象活動だろうということになる。

それを物語るのがこれだ。

まずいわゆる天気図。
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これでは梅雨前線がどういう位置どりをしているかしか分からない。

そこで衛星写真をみると、発達中の雨雲がどこにあるかがわかる。これである。

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白い部分が赤外線でみた雨雲の部分で、この位置で暴雨となった。

この位置が、ロシア大陸、中国大陸、朝鮮半島、そして日本列島とほぼ同時に同じように急速に発達した。つまり、広域の活動が生じた。

したがって、この異常な雨雲の広域的発達は、大陽からの太陽風の影響だったと結論できるというわけだ。

まあ、リアルタイムでみると急速に発達したことがわかる。

不安定な情況の天気図の情況で、そこに昼になり、太陽風の影響を受けた。だから、太陽風からやってきたイオン流が雲の水滴の核になり、雲が異常に増えたと考えて良いということになるわけだ。

ところで、これと同じ理屈による地球温暖化が、太陽活動による地球温暖化説である。

ただしこの場合は
大陽の磁気活動が弱くなると、外宇宙からの宇宙線の地球への飛来が増えて地球が曇天になり雲が多くなり、その結果として太陽光が遮蔽されて地球は寒冷化する
というものである。

現在は大陽活動が弱くなりつつあるのだが、CMEはどういう理由で起こるのかはまだ分かっていないから、これが起これば大陽からの宇宙線が飛来するわけで、結局、曇天になり、降雨が増える。

まあ、われわれ科学者もまだ無知だから、こうした太陽系規模の現象にはあまり詳しくはない。

というわけで、あまりこういう話をすぐに納得するという人は少ないのでしょうナア。

信じるものは救われる。

大陽活動、すなわち宇宙天気のニュースもみないと、最近の地球規模の気象変動は理解不能というわけである。

ところで、今回地震電磁波も最高600nTのものが出ていたが、1つはどうやら日本方向にあったカムチャッカの地震だったようだ。しかし環太平洋は連動しているから、ここ数日は我国も要注意だろう。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-07-19 08:16 | HAARP・台風・ハリケーン

昨日の突風は、低気圧の台風化のせいだった!?:「バーチャル台風」「突台風」!?   

みなさん、こんにちは。

昨日の大雨は実に不思議だった。ここ阿南でも大雨予想だけだったのだが、それがまさに台風となった。風速30mはあっただろう。ただし、過ぎ去るスピードは台風より早かった。

これは、いわゆる「バーチャル台風」であろう。
台風20号の謎!:「台風−反台風の対生成」台風の逆もあるのか!?名付けて「反台風」


普通の台風は、南洋上、はるか遠くのフィリピンの東方の海上で台風の卵が発生し、それが北上するにしたがって大きく成長するものである。

ところが、昨日のやつは、四国沖で突如台風化したのである。

この現象をMIMICがつぶさに記録していたので、一応それをメモしておこう。以下のものである。

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このいきなりの台風化、これが今回の嵐の原因だったようですナ。

一昨日までまさか自分が死ぬとはまったく考えていなかったに違いないが、この突台風の犠牲になられた方のご冥福を祈りたい。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-06-22 08:42 | HAARP・台風・ハリケーン

台風18号沖縄接近!:野外活動する左翼の人たち、早く逃げて〜〜〜!   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜台風18号は順調に沖縄に向かっている。

台風18号
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というより、韓国を狙っているかのように見える。

沖縄で米軍基地の周りや野外で活動している
左翼の人たち
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早く逃げて〜〜〜!

というところだろうか?


まあ、客観的に見れば、米気象兵器軍による沖縄左翼の掃討作戦なんでしょうナア。

くわばら、くわばら。


一般の沖縄の方々のご幸運をお祈りいたします。
できるだけ少ない被害を願いたい。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-10-03 15:14 | HAARP・台風・ハリケーン

9号、10号、11号は三つ子台風だった!?:「台風メーカー」はいるのか!?   

みなさん、こんにちは。

昨日の午前中は台風10号による集中豪雨で酷かったが、なんとか我が家も無事だった。

さて、その10号は気象観測の歴史上初めての、左回りの軌道で南西に下がってくるという台風だった。

はたしてどうしてこんなことが起こったのだろうか?

実は台風10号は、9号、10号、11号と同時に発生した三つ子台風だったのである。

私は最初からMIMIC映像でずっと観察していたが、ちょうど台風7号が北海道の上陸した直後
台風7号 北海道の襟裳岬付近に上陸 北海道に直接上陸は23年ぶり

気象庁の観測によると、台風7号は17日午後5時半ごろ、北海道の襟裳岬付近に上陸した。今年、日本列島に台風が上陸するのは初めてとなる。また、九州や四国、本州に上陸せず、北海道に直接上陸となるのは、1993年の台風11号以来、23年ぶり。(ウェザーマップ)
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の8月16日まで何もなかった海域にHAARP照射のような大きな電磁放射パターンが出てから急速に「三つ子台風」が登場したのである。一応メモしておこう。これである。
台風7号が北海道に上陸直後
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8月17日UT3時、発生した10号にHAARP照射→台風10号発達
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台風10号発達
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再びHAARP照射
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そして20日になると、おなじみの「三つ子台風」の形状を呈してきた。
2016年8月20日
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そしてその10号がまず11号に押し出されて、南西に南下し、さらにその間を割って南から侵入してきたきた9号によってさらに押し出されたわけである。
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そして、11号、9号が東北北海道を襲うと、今度は一つだけ残った10号が今度はそれらの後を追うように停滞から北上を開始。そして「ブーメラン台風」とあいなった。
停滞
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北上開始
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10号のゴーストができる
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というように、10号の右上の方に10号の対になったゴースト台風も登場したんですナ。もちろん、気象庁の天気予報や台風情報では何もいていなかったが。

これが帯状の暴風雨地域
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を伴って、先日の台風豪雨被害をもたらしたのである。


いやはや、HAARP照射のやりたい放題ですナ。「台風メーカー」がどこぞにいるわけですナ。地球人か、エイリアンか知らないがナ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-08-30 08:41 | HAARP・台風・ハリケーン

なんとハワイに台風が直撃!:これって中ロのHAARP攻撃か!?   

みなさん、こんにちは。

台風2号発生した!

とまあ、そういう情報を見つけたから、アメリカの気象サイトでチェックすると、なんと常夏の国ハワイ諸島に台風ダービーが直撃通過中だとか。これである。
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日系人(特に沖縄系の多い)ハワイ島危うし!?


いやはや、ハワイには米軍第7艦隊総本部があるから、これまでは台風は絶対にハワイを通過しないということになっていたのだが、今回はもろに直撃である。

ということは、ロシアと支那の気象兵器HAARPが協力してハワイに台風を送り込んだのかもしれないですナ。

リオ五輪の復讐だということかもな。


ところで、リオ五輪のロシア選手の違法薬物汚染の話は、これ絶対に欧米のシオニスト偽ユダヤ人の陰謀ですナ。

もちろん、組織ぐるみで選手に薬物を使わせたのも偽ユダヤ人で、そいつらは悪いのは間違いないが、今の今までずっと黙っておいて、この期に及んで、遡及法のような発想で、事後報告するというのはアンフェアである。

もし薬物使用が分かったのであれば、ずっと前に報告して当事者の選手には通報しておくべきだっただろう。

選手は命がけでこの4年間練習に励んできたわけだ。それをこの直前で問題にするというのは、あまりにユダヤ的でひどすぎるナア。

なあ、こんなやり方も在日朝鮮人と手口や思考法が似ているだろ!

だから、俺は絶対に日ユ同祖論はないと言っているわけだ。あるとすれば、ユダヤニダヤ同祖論である。

北イスラエル(古代イスラエル)と南イスラエル(古代ユダ)といって隣国だから仲がいいということはない。大概は隣国ほど仲が悪いのである。日本でも、隣の家ほど仲が悪いのが常である。だから、殺人事件も絶えない。

だから、古代イスラエルの失われた10支族のマナセ、エフライム、ガドが我が国へ来たのは事実だったとしても、それがユダのシメオン、ベニヤミンと同祖ということにはならないのである。

同祖というよりは、北イスラエルの方が祖先なのである。つまり、日本人の方がユダヤ人の祖先であって、同祖ではない。

遺伝子の流れで言えば、中東のカナンの地は日本人の一族にとっては通過点でしかなかったのである。

一方、その頃にはすでに我が国には「ティルムン」という「東日本大国」が存在し、後の大和朝廷やら、古事記神話を生み出すガド族が到来する前から、北は北海道、青森から、南は群馬、埼玉、富士山あたりまでを統治したかなり巨大な大国した存在したのである。これがアイヌや青森などに残るカタカナやヘブル文字よりもずっと古い時代の神代文字として残っているわけである。

この遺跡が埼玉に大古墳群として残っているわけだ。

だから、古代イスラエル、秦の始皇帝から秦氏になって我が国に来た古代景教の一派、そういうものが我が国の日本列島を目指したのも、そこにすでに文明国が存在したからということになるわけだ。

さもなくば、ヨーロッパの白人がつい最近までアメリカ大陸を知らなかったように、アジア人も日本列島があることを知らなかったはずだからである。

ずっと太古からすでにティルムンという名で日本の存在は極東アジアから中央アジア、中東にかけて知られていたのである。

我が国には9000年前の漆器(漆塗りの椀)が新潟や東北から発掘されているわけである。

9000年前と言えば、超古代エジプト時代であって、西洋にはまだ何もない原始時代である。

我が国の歴史は信じがたいほどに古い。

とまあ、だいぶ話が台風からずれてしまったが、台風ダービーもハワイを逸れていって欲しいものですナ。

災害のないことをお祈りいたします。


ハワイに巨大台風直撃とは。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-07-24 12:16 | HAARP・台風・ハリケーン

台風1号「ネパールタック」発生:「ネパールの復讐」!?台湾の人お気をつけて!   

みなさん、こんにちは。

今年は台風の発生がかなり遅かったのだが、やっと台風1号が発生したらしい。これである。
気象庁台風情報
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米CIMSS
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MIMIC-TPW
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ところが、第一号から台湾を横断してそのまま中国本土へ突入する、まさに神風特攻隊のような台風である。

なんとその名前が意味深『NEPARTAK』という。

ネパールタック?ネパータク?

きっと「ネパールの復讐」というような意味か?

台湾の方々はくれぐれもご用心。備えあれば憂いなし。

鴻海はこれで水没するんじゃなかろうか?


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-07-07 10:36 | HAARP・台風・ハリケーン