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カテゴリ:火星( 5 )

 

NASAが火星でオーパーツ発見!?:「高さ6kmの塔」「岩石に手裏剣」が。。。!?

みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しい怪しい話が出てきたので、一応メモしてこう。火星に新たなる人工物発見のニュースである。

(あ)火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!

最初の発見は2014年のちょっと古い話。

火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!
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MARS: STRUCTURE WITH ENTRANCE?! GOOGLE MARS, FOUND FEB 2014!


私も早速グーグルアースの火星で同じ地点を旅してみたが、確かにそれは存在した。ご自分でチェックしてみて欲しい。

ところで、私個人として興味を持っているのは、火星の表面の画像にところどころ
真っ白に見える部分がある
ということである。

これはグーグルアースの地上にもある。

例えば、有名なエリア51とか、米軍基地のある場所には「真っ白なマスク」がかけられている。こんな感じである。

エリア51
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これは、肉眼で判別しにくいようにわざとNASAが特殊加工しているのである。

今回の火星表面の場所ではこんなやつ。

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これでは何があるか全くわからないわけだ。→つまりNASAは見てほしくない!

しかしながら、火星でブログ1内検索すればわかるように、これはNASAが大昔から行ってきたかなり単純なトリックである。つまり、
影を光に変え、光を影にするというネガポジ逆転の手法
にすぎない。

したがって、パソコンの画像ツールでネガポジ逆転し若干の色補正すると、中がある程度見えるようになる。こんな感じである。

ネガポジ逆転補正
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参考のために元画像を置くと
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この地点には何やらかなり多くの線路のような直線が存在する事がわかる。つまり、人工物ですナ。

というようなわけで、NASAはこのあたりはあまり見えないように白マスクしたわけである。

中身を見たい人は自分でネガポジ逆転補正して見てみるといいだろう。


(い)火星の岩石に手裏剣があった!?

次はNASAの火星の岩石映像にオーパーツが入っていたというものである。以下のものである。

元画像
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コントラスト補正
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はたしてこれは何か?

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何かの部品のようにみえるけどナ。



NASAもそろそろ白状しちゃえヨ!→トランプ大統領に「NASAはファルス映像ばかりだ」って怒鳴りつけられるぞ!


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2017-02-09 18:24 | 火星

ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?2:「NASA元画像から復元した昆虫型宇宙人とは?」

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

さて、先日
ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」
で火星で米兵の悪さにお仕置きをした「昆虫型火星人」の姿をメモした。

ところで、火星にいる宇宙人に対して「昆虫型エイリアン」(昆虫型の外来人という意味)で言うことはできない。

なぜなら、「エイリアン」=Alienという英語の意味は、外来種という程度の意味で、自分たちとは違う外からの人、つまり、我々日本人が「外人」と呼ぶ時のそんな意味でしかない。しかし地球外の火星では、地球人の方が後から来た外人にすぎないからである。

彼ら宇宙人にとって、地球人の方が「エイリアン」なのである。それもかなり『迷惑なエイリアン』なのである。我々地球人は、彼らにとってみれば、最近になって我が国に爆買いに来ていたるところで迷惑行為を働く中国人のようなものなのである。ここを間違ってはならない。


さて、その「宇宙人の姿」とはこれだった。
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(なんと、片膝を立てて座り何やら光線銃のじょうなものを持ち、こっちを睨みつけている。)

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(このオリジナルはNASAによってシャドーや色補正されているために非常に見にくい。そこで、例によってパソコンで補正してみるとこんな感じになった。)


しかしながら、どうやらこの画像自体もアメリカ人の宇宙人研究者のかなり癖のある画像処理がされているために、NASAの隠蔽の赤化シャドー処理+米人の画像処理のために、かなり本来のものとはズレているのである。

そこで、なんとかして本来の色を再現できないかと思ったわけである。

そのためには、最初のNASAのオリジナル画像に戻るのが一番。これから、私が考えているもっとも本当の火星の色に近い色に補正したものを今回はメモしておこう。以下のものである。

(あ)まずは、NASAの元画像とはこれである。
NASAの元画像
http://mars.nasa.gov/msl/multimedia/raw/?rawid=1402MR0068690040702037E01_DXXX&s=1402
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これを色調補正するとこうなる。
色補正した本当の火星の色
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(い)この画像の色調に合わせて、前の拡大画像を処理するとこんな感じになる。

元のNASA画像
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色補正済み
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元のNASA画像
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色補正済み
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元のNASA画像
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色補正済み
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この上の拡大率の画像はもうモノトーンに変えられてしまっているために、元画像ならできる復元処理ができない。→おそらくその研究者もあっち側に片足突っ込んだ人物なんだろう。


というわけで、この画像から推察すれば、やはりショウジョウバエの赤目のように、この昆虫型人の目の色は赤目ではないかと思う。


いずれにせよ、もっといい写真が欲しいところですナ。

なかなか良い面構えの若武者のような昆虫型宇宙人である。これなら、米兵もあっという間にやられてしまったことだろう。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-11-26 12:10 | 火星

ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

UFOやエイリアンの話続きでもう一つ。今回は、最近非常に火星周りで興味深い発見が続いているので、そんなものを一つメモしておこう。


最近では自分の研究のほうが忙しくなってあまり宇宙の住人のことはすっかり忘れてお留守になっていた観がある。自分の研究をちゃんとした論文に書いて出しても、我が国では有名教授の子分でもない限り大学に職は取れないし、もう今からどこぞのバカタレのバカ息子バカ息子たちを教育してもしょうがないから(どうせ大半は害人か支那朝鮮人にすぎないから)、学校の教育なんぞ屁の河童になって久しい。だから、そんなことは無関係に純粋に研究に没頭しているだけのことだ。

が、いつもメモしているように、この拙ブログの一番最初の記事は、
火星に人はいるか?
という問題に答えたものである。

これだった。
2009年 02月 17日「火星に人は住んでいるか?」


その答えは、
人型生命体という意味では、人はすでに6億人が住んでいる
というものである。

それから2,3年経って、まさにシュワルツネッガーの「トータル・リコール」のように、なんとその火星に17年間住んでいたという米兵が帰還した。その名も「キャプテンK」。

PROJECT CAMELOT: RANDY CRAMER U.S. MARINE - EARTH DEFENSE FORCE


これについてはすでにいくつかここにもメモしてきた。以下のものである。
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

火星の「地上の星」:またまたオポチュニティーが火星で大発見!?

NASAがついに火星で生命体発見!?:なんとゴキブリの一種だった!?

キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?


この最後の中で、ごく最近になって米軍、というより、地球防衛軍がまたまたフセインのイラクでやったように自分たちが発見した他国の遺物を後でじっくり研究しようと勝手にかっさらって持っていってしまった結果、自分の神仏崇拝の象徴を持ち逃げされた怒りから戦闘が勃発。その結果、1000人いた地球防衛軍の兵士のうちたったの10人だけを残し、後は皆虐殺されてしまったのである。

命からがら逃げ帰った1人がこの「キャプテンK」だった。

昨日お会いしたサリバンさんが言っていたように、霊性が高くないとやることもレベルが低くなる。わざわざ火星まで行くだけの科学力があっても、行っている人間の霊性が低ければ、そこはアフガンやイラクやシリアと変わらないことになる。

ただ大きな違いは、米軍がシリアで自由自在に攻撃できたとしても、地球の外、火星では地球人の方が未発展な人類にすぎないわけである。だから、一方的にやられるわけだ。

新大陸アメリカでは白人の方が現地人のインディアンよりも高度科学力があって簡単に駆逐できただろうが、火星では簡単に駆逐される方が白人のほうなのだ。

問題は、この戦闘で戦った相手の方のエイリアンである。

実はすでに二種類以上の宇宙人が居住しているらしいが、いわゆるドラコニアン型のレプティリアンと昆虫型のエイリアンの二種類である。それ以外にグレイタイプとかもいるらしい。それに後から米ロを中心にした地球防衛軍の兵士が2000人ほど居住中。地球人は、フラー型ドームの基地に住んでいるらしい。だから時々NASAの探査機にそのドームが映る。一方で、宇宙人は地下基地に住んでいる。

今回、キャプテンKたちが戦う羽目になったのは、後者の「昆虫型エイリアン」と米兵が名付けたタイプである。「昆虫型エイリアン」というから、かなりちっこい妖精のような存在かと思うが、実はそうではなかった。人以上に大きな存在なのである。

いったいどういう顔をしているのか?

ということが前から知りたかったのだが、なかなかその形態がつかめなかった。

どうやら今回それを見事にNASAの探査機が写真にとらえていたらしい。それをメモしておこう。以下のものである。
Ancient Martian Soldier Found On Mars In NASA Photo, Nov 2016, Video, UFO Sighting News.

【衝撃】次々見つかる火星の遺跡と謎の兵士!?過去に宇宙戦争が起きていた?


Ancient Martian Soldier Found On Mars?

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その姿がこれだった!
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なんと、片膝を立てて座り何やら光線銃のじょうなものを持ち、こっちを睨みつけている。

このオリジナルはNASAによってシャドーや色補正されているために非常に見にくい。そこで、例によってパソコンで補正してみるとこんな感じになった。
昆虫型宇宙人の姿はこれだ!
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この宇宙人はヘルメットを着用していてこういうふうに見えるのか、これが本当の顔なのか、それは今の段階ではわからない。しかしながら、私はこれはこの宇宙人の生の顔だろうと思う。

このエイリアンを見ておれは、アハ体験したね。見覚えがある顔なのだ。以下のものである。

閲覧注意
Alien Baby born in Bastar Chhatisgarh India


Alien Baby Born In Nepal


The most weird baby born in Bangladesh alien baby ghost baby - bébé très bizarre né au bangladesh


このように、最近になって、インドネシア、インド、ネパールなどの国々で頻繁に同じような子供が生まれている。今のところ生存していないが、この顔と火星の昆虫型エイリアンの顔は非常によく似ているのである。

これはある意味で、地球人に対する警告か、あるいは、存在を知らせようとしているか、あるいは、地球に適応した子孫を生み出そうとしているかのいずれかだろう。


まあ、いまだにNASAやその支部であるJAXAとか、その配給先であるNHKの情報だけで生きている人たちにはこの世界のリアルな状況は死んでも得られない。なぜなら、すべてが見ざる言わざる聞かざるの状態に演出されているからである。

自分の頭で調べ、自分の目で見、自分の耳で聞かなければ真実は理解できないのである。


いやはや、世も末ですナ。



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  by kikidoblog2 | 2016-11-24 12:57 | 火星

キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?

「真実がバレると困るから嘘をつく」の対偶は、「真実を言ってもバレないから本当のことをいう」である。言明としては両者は等価である。


みなさん、こんにちは。

さて今回は最近ふと気づいた火星の真実について忘れない内にメモしておこう。せっかく気がついてもメモしておかないと最近は他のことで手一杯になりすぐに忘れてしまうからである。

さて、火星に17年間駐留していたというキャプテンKの話がある。

これは日本ではたぶん私の旧ブログ1が最初にキャメロットインタビューに出たものをすぐにメモしたから、一番初期のものだっただろう。以下のものである。
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

CAPTAIN KAYE - EARTH DEFENSE FORCE


さて、最近、オカルト版や陰謀論分野でやっと知られるようになったようである。例えば、こんなものがある。
【驚愕】17年間火星に派遣されていた 米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露【衝撃】


問題は、この中の
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宇宙戦艦は長さ157フィート(48m)、幅450フィート(136m)のV字型、7〜8階建ての構造で1000人以上の兵隊が乗れる
の部分である。

「V字型巨大宇宙船」

これを見てアハって言う人はかなりオカルト度が高い。

そうだ、たしか1980年代にニューメキシコ州上空で無数のアメリカ人たちにより目撃されたV字型UFOのことである。1950年代にも目撃されたものである。

1950年代
ラボック事件

1951年8月25日夜9時ごろ、ニューメキシコ州アルバカーキ郊外に住む夫婦が、自宅庭で夜空を眺めていたところ、家の上空を全翼機のようなV字型をした飛行物体が音もなく、北から南へ高速で飛び抜けていくのを目撃した。
目撃時間は2〜3秒だったが、推定した高度は800〜1,000フィート(約244〜305m)、B-36爆撃機(全長49.40m、全幅70.10m)の1.5倍程度の大きさだったという。
前部から後部にかけて複数の暗い色の線があり、翼後部に青みがかったぼやけたライトが6〜8個付いていた。
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1980年代
ハドソンヴァレー・ブーメラン形UFO目撃事件(アメリカ)

1981年12月31日のニューヨーク州ハドソンヴァレーでの目撃に始まり,1989年まで続いた巨大なブーメラン形UFOを何千 もの人々が目撃した事件。東海岸の一部(ニューヨーク→ロングアイランド→マサチューセッツとの州境→ペンシルバニアとの州境→ニューヨークを囲むエリア)に出没した。

1981年12月31日の深夜,ニューヨーク州ケントの自宅裏庭にいた元警察官が赤,緑,白の光のかたまりに気づき,それがだんだん近づき確認すると,それは飛行機などではなく,V字型に光りが並ぶ巨大な物体だった。かなり,接近したときに唸るような音が聞こえた。

ブーメラン型巨大UFO
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1990年代
巨大UFO「フェニックス・ライト」事件=アリゾナ州フェニックスでV字型巨大UFO


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アメリカ・カリフォルニアに伝説の巨大UFO「フェニックス・ライト」が出現か!?


これを見て気づくのは、ブーメラン型とV字型はほぼ同じ意味だということだ。したがって、1950年代〜1990年代にわたり全米、特にアメリカ南部のニューメキシコ州フェニックスやカリフォルニアを中心に大多数のアメリカ人により目撃されていたということである。

このブーメラン型UFO、V字型UFOと最初のキャプテンKいう地球防衛軍の「V字型宇宙戦艦」はどんぴしゃりだということだ。

つまり、1950年代から1990年代にアメリカで目撃された巨大UFOは地球製のマンメイドUFOであり、反重力を用いたV字型、全翼機型の宇宙戦艦だったということになるわけですナ。

それも搭乗員は1000人レベル。しかも7〜8階の内部構造であり、行く先は火星だったということになる。

だから、まさにあの
1951年8月25日ラボック・ライトが第一陣、
1981年12月31日ハドソンヴァレー・ブーメラン形UFO目撃事件が第二陣、
1997年3月13日フェニックス・ライト事件が第三陣、
ということになるかもしれない。

したがって、キャプテンKは1990年代に火星に行ったことになる。

各出兵時に約1000〜2000人くらいの米兵、海兵隊特殊宇宙部隊が火星に行ったのである。

その第三陣かそのあたりの1997年頃にキャプテンKなる海兵隊特殊宇宙部隊の兵隊さんが火星に行ったと考えると、彼の証言と実際にV字型宇宙船の目撃と合致するわけである。

その時から17年たせば、2014年頃に地球に帰還ということになる。事実、プロジェクトキャメロンに初登場した日時が、2014/10/04である。すべての辻褄が合うのである。

問題は、キャプテンKの話にあるように、昆虫型宇宙人の崇拝している物体をアメリカ兵が盗んだためにエイリアンと米兵との間で戦争になり、1000人のうちの28人だけが生き残り、あとはみな惨殺されたという火星大戦のことである。

はたして火星で戦争がその頃起こったのだろうか?
もしそういう現代科学レベルの戦争が起これば、その証拠が現実に火星に残されるはずである。

ところが、それがあるのだ! 以下のものである。
火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?
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ちゃんと私は旧ブログ1にメモしていた。それも正確にエイリアンvs米軍の戦いとメモしていたんですナ。もちろん、他の人も記録していた。たとえばこれ。
火星で核爆発か? 「キノコ雲」が撮影される

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火星では異星人による核戦争が起きているのでしょうか?

インドの火星探査機が、核爆発の「キノコ雲」のように見える奇妙な映像を撮影しました。画像は、火星の衛星軌道上から、マリネリス峡谷の一部を写したもの。撮影時期は、昨年の10月19日で、サイディングスプリング彗星が火星に最接近したのと同じ日でした。

一部のUFO論者は、この画像が火星での核爆発の証拠であるとしています。

一方、豪州サザンクイーンズランド大学の天文学者ジョンティ・ホーナー博士は、問題の画像について、クレーターと溝の地形が光の加減でキノコ雲のように見えただけだと指摘しました。

火星で核戦争があったという主張は以前からありました。プラズマ物理学者のジョン・ブランデンブルク博士は、火星大気中に存在する放射性物質を分析した結果、「火星文明はエイリアンの核攻撃によって滅んだ」とする学説を昨年11月、米国物理学会で発表しています。


これが投稿された時期は写真が公開された2015年だったが、撮影された時期はその1年前の2014年10月19日だった。

というわけで、ハリウッド映画の米軍のよくやる方法は、自分たちが逃げる前に時限爆弾をおいてセットし、必死こいて逃げるというものである。そして、自分たちが逃げ延びた頃に爆発する。


エイリアンとの戦争で生き残ったキャプテンKの部隊が時限小型核爆弾
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をセット。エイリアン基地が爆破。
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とまあ、こんなことが起こったかのような一連の事件があったのである。


キャプテンKの話では幸いなことにエイリアンたちは自分たちの領域を侵されない限り何も反撃しなかったということである。しかしながら、爆弾で爆破したとなれば、これから報復してくるのではなかろうか?

くわばら、くわばら。


いずれにせよ、1950年代からすでにソ連のサハロフ率いるロシア軍とアメリカのテラー率いる米軍が、地球防衛軍を組んで、一般社会の裏で巨大宇宙船を建造していたというのはほぼ100%事実だったようですナ。

まあ、実はこのモデルが、謎の円盤UFOというSF番組だったわけだ。
謎の円盤UFO 第1話 宇宙人捕虜第1号

謎の円盤UFO (HD日本語版)_02/03


シャドーShado
イギリスのとある映画会社の地下深くにある。
sidoコンピュータ衛星

なにやらその後のNWOの話を彷彿させますナ。

実際、アメリカの地下基地に入る場所はハリウッドのとあるホテルにあるとも言われている。これのアメリカ版がMIBである。


いや〜〜、なかなか地球人も頑張っているようですナ。


くれぐれも在日害人のせいで道連れにされないようにというのと同じく、米宇宙軍、地球防衛軍のせいでエイリアンの道連れにされないようにしたいものですナ。

それにしても勝手に人様の信じるものを盗むとは。
対馬の仏像を盗んだ韓国人とまったく同じメンタリティーである。仏罰。

きっとエイリアンの神仏を盗難された方のエイリアンは、地球防衛軍に対して「この罰当たりめ」「これだから地球人は困る」と言っているのではなかろうか?

くわばら、くわばら。


いやはや、世も末ですナ。


注意:
吉本のみなさん、都市伝説のみなさん、テレビアカヒのみなさん、決してネタをただで盗まないでちょーだい
「ピアノ」をネタに、「買ってちょうだい」を「盗まないでちょうだい」と変えて聞いてちょうだい。




おまけ:
NASAの元職員が衝撃発言!「35年前火星で人間を見ました」 秘密基地も建設されている!!


【都市伝説】地球人は『元火星人世界に存在』する人類だった説!


20 NASA撮影、火星に生息する鳥のような生物に驚愕


【驚愕】NASAが火星に生物が100%存在する証拠写真の撮影に成功!衝撃!NASAが原始生物(ワーム)の写真撮影に成功か?


おまけ2:
Marsウォッチャーのシンゲンさんのもの。
すでに人類が火星に居ることを証明した言い逃れできない決定的証拠映像 NASAがウッカリ流出させてしまった見逃し画像 Are there people on Mars Outflow video


【閲覧注意】NASAの火星探査車が撮影した宇宙人の死体 超リアルに横たわる長い腕の不気味な知的生命体 瓦礫の下敷きで圧死した可能性 mars alien cadaver Exploration car




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  by kikidoblog2 | 2016-10-28 11:25 | 火星

NASAがついに火星で生命体発見!?:なんとゴキブリの一種だった!?

無生物「生のない物」

二人の科学者が火星の動くものを見て議論していた。
一方の科学者が言った。「あれは生物が動いているのだ」
するともう一方の科学者が言った。「否、石が動いているのだ」
そこへ第6位の科学者がすれちがった。彼は二人に言った。
「生物が動くのではない、石が動くのでもない、心が動くのじゃ」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついにNASAがやってくれました。NASAが火星で生命体を発見した。以下のものである。

超衝撃動画キタ━━(゚∀゚)━━!!!火星の地面を走り回る生物が激撮される!NASA火星探査機

1: 七つの海の@jibsail007 ★ 2016/10/19(水) 01:01:23.40 ID:CAP_USER
【火星Mars】NASA火星探査機が「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮!
火星の荒野をガチで走り回る超衝撃映像!

知的好奇心の扉 ほんトカナ(TOKANA)という
日本語サイトがNASAが配信した火星の生物について報じている。

以下に転載します。

トカナでは、これまでも火星に生命が存在する可能性を何度も報じてきたが、遂に決定的な証拠が発見されたとの情報が入ってきた。なんと、掘削作業中の火星探査機「キュリオシティ」から“逃げ惑う昆虫”らしきものが撮影されたというのだ!

NASA「マーズ・サイエンス・ラボラトリー」の画像ギャラリーで確認したところ、問題の画像は2015年1月29日、「キュリオシティ」前面に搭載された左右の「Hazcam」で撮影されたものだと分かった。
ギャラリーでは連続撮影された静止画しかないため、わずかな変化を見抜くことは困難を極めるが、ユーチューブチャンネル「MARS ALIVE」が作成したタイムラプス動画では、小さな物体が移動している様子がハッキリと確認できる。

それでは早速、動画をご覧頂こう。


↓火星の荒野で掘削作業中の探査機「キュリオシティ」 「Mars Science Laboratory」より引用
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ちょうど機械の真ん中に見える細長いものが「キュリオシティ」の掘削ドリルだ。

このドリルで深さ約6センチ直径約1.5センチの穴を掘り、岩石サンプルを採取している。一見したところ、掘削作業を淡々とこなしている姿が写っているだけのように見えるが……。少しドリル付近に注目して見てみよう

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↑生物が撮影された(とされる)前後の画像比較

元記事:TOCANA > 異次元 > UFO・宇宙人 > NASAが「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮!
NASA火星探査機が「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮! 火星の荒野をガチで走り回る超衝撃映像!


いや〜〜これは実に興味深い。このブログに久しぶりに最も適したやつ登場である。

火星には人間もいるし、人型生命体もいるし、都市もあるし、生物もあるし、もちろん空気もある。いうまでもなくすでにジェーソンの科学者(俗に宇宙防衛軍という)も行っている。
火星( 18 )
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!


ちょっと前まで火星の空はピンク色だといっていたのだが、そういうNASAのデマも最近ではなくなって火星の青空も見せるようになっている。

「火星の空は薄いブルーだ」と言ったのは私のブログ1の分析が最初である。火星の大気密度、分子構成、大気圧などを考慮してレイリー散乱を考えれば、すぐに太陽光が透過するから青くなるのである。
火星の本当の色とは?
キュリオシティー映像に好奇心一杯!?:火星の空の色は「淡いブルー」!?
キュリオシティーが示す火星の空の色は?:「火星の空は淡いブルー」ですナ!


まあ、NASAは隠蔽工作をやっている方だから自分が嘘付いていることは分かっているわけだが、嘘つかれた方はNASAの権威に目が行くと、いたずらにNASAの主張が100%真実だと信じて適当にへ理屈をこね回すものが必ずでる。が、普通に分析すれば何が嘘かはすぐ分かるわけである。

今回の映像もリアルタイムで見れば、何がしかの生物がそこにいることがわかるわけである。

問題は、これがNASAの宇宙船が地球からゴキブリのような生物を火星に持ち込んだのか、あるいは、火星の土の中に潜んでいたやつがびっくりして出て来たのか、その辺りであろうか。

火星にもこれまで、ねずみ、うさぎ、人、エビなどのような生命体が写っていた。最近では、謎の生命体で蟹ではないかという説もあるが、未知の生物も発見されている。以下のものである。
火星にフェイスハガーのようなエイリアン!? NASAの火星探査機が撮影!
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私が知る限りこの生命体に一番近いのは「メギドの火」という漫画に出てくる知的生命体ですナ。

まあ、もうすでに米軍で18年間火星にある米軍基地で働いてきたというキャプテンKもいるわけだ。
火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

PROJECT CAMELOT: RANDY CRAMER U.S. MARINE - EARTH DEFENSE FORCE


ところで、私のブログ1の一番最初の記事がこれだったことをメモしておこう。
「火星に人は住んでいるか?」
火星の「ヘールクレーターの謎」:無数の住居跡が存在か?


アメリカのインサイダー、元米空軍最新鋭機のテストパイロットだったジョン・リアー氏によれば、火星には
6億人の人型生命体が住んでいる
というのである。

まさにニューヨークのように(宇宙)人種のモザイクなのだという。主に地下に住んでいるらしい。

表面は原始的な生命体が住む。


というわけだから、虫がいても何ら不思議ではないでわけですナ。


俺も火星に住んでみたいナア。

裏NASAの人お頼み申す。


おまけ:
【衝撃】火星の地表上で動き回る謎の生命体!カメラが確実にとらえた超絶映像!NASA隠滅忘れ流出画像 mars mystery Outflow image Extraterrestrial




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  by kikidoblog2 | 2016-10-19 18:26 | 火星

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