カテゴリ:火星( 8 )   

嘘のような真実:「ピノキオのわくわくらんどは火星にあった」!?→これが「ピザゲート」の本質だった!   

「真実がバレると困るから嘘をつく」の対偶は、
「真実を言ってもバレないから本当のことをいう」である。
言明としては両者は等価である。

みなさん、こんにちは。

いや〜久しぶりにここに相応しい怪しい話が炸裂。

以下のものである。

【緊急速報】元CIA職員が暴露「誘拐された子供たちが火星の植民地に送られ、奴隷にされている」
元CIA職員「誘拐された子供たちが火星の植民地に送られ、奴隷にされている」
a0348309_08573204.jpeg

地球から誘拐拉致された子供たちが火星の植民地で奴隷として使役されているという驚きの証言がとびだした。

米国のラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」で、元cia職員ロバート・デビット・スティール氏が暴露した。ロバート・デビット・スティール氏はciaでスパイ活動に携わっていたとされる人物。ワシントン・ポストなどが報じた。

スティール氏「火星には植民地が存在している。さらわれた子供たちが宇宙船に乗せられ、20年かけて火星に送られる。一度火星に送られたら地球には二度と戻ることはできない。だから火星の植民地で奴隷として生きるしかなくなる」

この発言を受け、NASAスポークスマンのガイ・ウェブスター氏は「火星に人間はいません」と否定のコメントを発表した。


そこで、この元記事はどれか?

と探すとこれだった。

No, NASA is not hiding kidnapped children on Mars
a0348309_08573204.jpeg

The situation for human beings on Mars is dire, and not just because the red planet's atmosphere is mostly carbon dioxide and the average temperature is -81 degrees.

There's also the issue of the child-trafficking ring operating in secret on the planet 33.9 million miles from earth, according to a guest on the Alex Jones Show.

“We actually believe that there is a colony on Mars that is populated by children who were kidnapped and sent into space on a 20-year ride,” Robert David Steele said Thursday during a winding, conspiratorial dialogue with Jones about child victims of sex crimes. “So that once they get to Mars they have no alternative but to be slaves on the Mars colony.”

[Megyn Kelly calls Alex Jones’s Sandy Hook views ‘revolting’ — but says interviewing him has value]

NASA did not immediately respond to requests for comment.

But Guy Webster, a spokesman for Mars exploration at NASA, told the Daily Beast that rumors about live humans on Mars are false.

“There are no humans on Mars,” he said. “There are active rovers on Mars. There was a rumor going around last week that there weren’t. There are, but there are no humans.

Among his most well-known accusations in recent years is that the December 2012 Sandy Hook massacre, in which 20 children and six adults were killed at a school in Newtown, Conn., was a hoax. Jones has claimed that the U.S. government orchestrated the Sept. 11, 2001, attacks and, more recently, promoted the “Pizzagate” conspiracy, which alleged that Hillary Clinton's presidential campaign was linked to a child-sex ring operating from the basement of a suburban Washington D.C. pizzeria.

The theory originated on Reddit, where a user claimed hacked emails belonging to Clinton campaign manager John Podesta revealed evidence of an international child-sex ring. The key, the user alleged, was replacing the word “pizza” with “little boy.”

From that moment, the conspiracy theory took on a life of its own, culminating in a North Carolina man firing a military-style assault rifle inside the restaurant in December. Edgar Maddison Welch told investigators he was there to save abused children. Instead, he pleaded guilty to federal weapons charges in March and was sentenced to four years in prison last month.”
というわけで、アレックス・ジョーンズの番組「情報戦争」というものの中のインタビューだった。以下のものである。


Alex Jones ex-CIA Robert David Steele; NASA Kidnapped Children sent to Mars Slave Colony

というようなわけで、アレックス・ジョーンズがこの元CIAの職員とインタビューして、

小児を誘拐し、小児性愛の対象にし、中には分解してボディーパーツにして、成長ホルモンやアドレナリンなど寿命増大用の医療薬にして、セレブやエリートたちに売る

という、ヒラリー・クリントンの「小児性愛誘拐ネットワーク」ピザゲート事件を議論しているさなか、上の火星の話がでてきたようである。

20年のフライトで火星に行くわけだから、誘拐時10歳でも火星に到着する頃には30歳くらいになり、ちょうど良い強制労働者になるわけである。

さて、この話は何かに似ていないか?

まずはこれだろう。


ディズニー『ピノキオ』(1940) より 「遊んでばかりの子供はロバになる」

ディズニーのピノキオ → リアルのトータル・リコール
わくわくらんど    → 火星
ドンキー       → 強制労働者
役に立たない子供   → ボディーパーツ → 成長ホルモンやアドレナリンなど

要するに、ピノキオのストーリーはリアルだったわけですナ。


さて、この火星行きの話は私にはよく馴染みのあるストーリーだった。

それは、ミルトン・クーパーの1989年の講演にすでに出ていたことだからである。以下のものである。


ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」
アイゼンハワー大統領の秘密の戒厳令によって、「ジェーソンスカラー」たちはこのシナリオを研究し、その発見から何かを勧告するように命令されました。これは行われました。

「ジェーソンソサエティー」は、その科学者たちの発見を確証し、「代替案1、2&3」と呼ばれる、3つの勧告を行いました。

「代替案1」は、「核兵器を利用し、爆風で成層圏(Stratosphere)に穴を開け、そこから熱と大気汚染物を宇宙空間に逃がす」。熱頼みで、大気汚染ではない。「そして、環境破壊の文化から環境保護の文化へ人間の文化を変革する」というものでありました。これは、人間本来の性格と核爆発が創出するだろう付随したダメージのため、もっとも成功する見込みが薄いと判断されました。

「代替案2」は、「地下都市と地下トンネルからなる広大なネットワークを建設し、その中であらゆる文化と職業の選ばれた代表が人間種のために運ばれて生き残る。そして、他の人間どもは、惑星の表面に残って自己防衛する。」というものでありました。

「代替案3」は、「選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。」というものでありました。私は、その計画の一部として、機械労働のため使われる人間奴隷たちの「集団委託販売(Batch Consigments)」の存在を確証することも否定することもできません。

「アダム」というコードネームで呼ばれた月(Moon)は、第一番目の関心のある対象物でありました。その次が、「イヴ(Eve)」というコードネームで呼ばれた火星(Mars)でありました。

1つの遅延行動作戦として、「3つの代替案のすべてが、出産制御(Birth control)、不妊(Sterilization)を含みました」、強制が必要とあらば、地球人口の増大を制御し遅延させるように恐ろしいマイクロチューブの導入をも含んでいました。エイズ(AIDS)はこれらの計画の結果の”1つ”にすぎません。他にもたくさんあります。「人類という種族が、我々の社会から不必要な要素を取り除くことに最大の関心がある」と決定されたのであります。連携した米ソのリーダーたちは代替案1を放棄しましたが、みえないところで同時に、ただちに代替案2と3を開始する作業を命令したのであります。ワシントン州の人々は、機械化した地下都市がおそらく正しいとここにリポートしています。

1959年に、ランド・コーポレーションは、「地下深部建設シンポジウム(Deep Underground Construction Symposium)」の開催者になりました。

私はこのシンポジウムレポートの1冊を持っています。これは私が持ってはいけないものでありますが、にもかかわらず持っていますが、これくらいの厚さです。

このシンポジウムレポートには、機械類の写真があり、1時間あたり5フィート(訳注:約1・5m)の割合で半径45フィート(訳注:約13・5m)のトンネルを掘ることができるとあります。また、その本には、複雑な施設、まるで都市にみえるようなものを含んだ、巨大なトンネルや巨大な地下の丸天井の写真も示されていたのであります。それ以前の5年間に、地下建設のすべてにおいて、すでにその当時ものすごい進歩を遂げていたということが明らかであります。

a0348309_09473807.jpg
支配権力は、宇宙人が関与する予算やブラックプロジェクトの予算の手段が麻薬の非合法販売の角に立たされたと判断しました。「外国関係諮問委員会(Council on Foreign Relations)」の若い、野心家のメンバーが接近してきました。彼の名前は、ジョージ・ブッシュ(George Bush、訳注:パパブッシュこと、前大統領の親父)でした。彼は、その時、テキサスを拠点にしたザプタ石油(Zaputa Oil)の社長兼最高責任者(CEO)でありました。ザプタ石油は、海岸沖掘削(Offshore drilling)という新技術を持ち、その経験がありました。一般に、麻薬は漁船で南アメリカから海岸沖に運ばれ、そこから物資や人のための普通の交通手段で海岸に運び込まれると考えられていました。この方法では、税関(Customs)や法務局(Law enforcement agency)は、積み荷を調査しないだろうというものでした。ジョージ・ブッシュは、その支援に賛成し、CIAと連携してある作戦を組織しました。その計画は、だれもが考えた以上にうまくいき、以来世界中に広がりました。そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

さて、もし皆さんが私を気違いとお思いでしたら、バスを降りて土を掘り起こしてください。なぜなら、皆さんがそれが全くの事実だということがお分かりになるだろうからであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

a0348309_09480149.jpg
「公式の」宇宙計画は、ケネディー大統領が彼の就任演説で「アメリカ合衆国はこの10年の終わりまでに人を月に送り込む」と命令した時に推進されました。

たとえ着想は純粋であるとはいえ、この命令は、責任を負わされた人々が膨大な額のお金をブラックプロジェクトに注ぎ込むことや「真の」宇宙計画をアメリカ国民から隠すことを可能にしたのであります。

ソ連における類似の計画も同様の目的を提供しました。事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。

1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。

(訳注:こう話している間に、聴衆の1人の女性が大声で叫び始める。そして「そんな”途方もない”話を信じられるかい」というような言葉を吐く。それに対して、クーパーが以下のように言う。)

もしあなたがそれが途方もない(トンデモ)とお思いなら、2、3年研究してみてください。

(訳注:その女性はさらに「あんたの話には何の証拠もないじゃないか!」と怒鳴る。他の男性が「私はもっと話を聞きたいんだが、」と弁護する。聴衆がざわめき騒ぎ立った時、クーパーが言う。)

これは、非常に心をかき乱す情報であります。そして、私は、みんながそれを信じるだろうとは期待していません。私は、この中の1人すら私が皆さんに話していることを信じるとは期待していません。そして、私は、私がここに来た理由を分かっています。私は、皆さんの1人ではありません。UFO研究家でもありません。私は研究者でもありません。私には公衆に情報をお伝えする義務があると考えています。その一つは終わりました。私は自分の責務を果たしました。今からは、皆さんにかかっているのです! 私ではありませんよ!

(訳注:聴衆からの盛大な拍手が起こる)

さて、これには後日談もあり、ミルトン・クーパーより20年以上も前に、すでにスイス人のビリー・マイヤーがプレアデス星人の宇宙船に乗り、太陽系の旅をした時、火星にも降り立ったのだが、その時にビリー・マイヤーが写真で火星にある米ロの火星基地の写真をハンディーカメラに撮ってきたのである。
a0348309_09594564.jpg
「真実の静かなる革命:外宇宙からのUFOと予言」:ビリー・マイヤー物語
ビリー・ザ・プレアデシアン:太陽系の時空の旅
プレアデス人のUFOに搭乗したビリー・マイアー氏インタビュー
「ビリー・マイヤーの予言」がどんどん成就している!

The Pleiadian Mission - Billy Meier UFO Case - Pt. 1 of 12
Billy Meier 💫 Time Travel Photos Dinosaur Pictures UFO Proof

火星の周回軌道を回る米ロの人工衛星
a0348309_10090146.png

米ロの火星の基地
a0348309_10091029.png

とまあ、そういうわけで、かなりシュワルツネッガーのトータル・リコールに近いのが現実だったということのようですナ。

Total Recall (1990) Full HD- Arnold Schwarzenegger, Sharon Stone

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
それにしてもエキサイトブログの今度の新しい編集ソフトは使いにくい。




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-07-04 10:22 | 火星

グーグルの火星基地?:これはリアルかフェイクか?実に興味深い話ではあるな。   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、久しぶりにここに相応しい話が出てきたので、一応ここにもメモしておこう。

すでに何度もメモしてきたように、このブログの一番最初の記事は、ブログ1のこれだった。
2009-02-17 09:44「火星に人は住んでいるか?」


この結論は、ジョン・リアーが言っているように、火星にはすでに、地球人とは限らないが、総計で約6億人の人型生命体が住んでいる、ということだった。

その後の私の個人的調査でわかったことは、アメリカ人の在火星米軍が、約2000人。これである。
キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?


最初に1950年代、次に1980年代と1990年代に1000人単位で
「巨大なV字型宇宙船」
a0348309_1027485.jpg
に乗って火星に行ったようである。

この宇宙船のように、機体底面部に発光体が見えるものは、いわゆるニコラ・テスラ型の電磁パルス方式の反重力エンジン搭載の宇宙船である。通称「テスラ・エンジン」方式の宇宙船である。

これは、底面に超高周波電磁場を発生し、上面に低週波の電磁場を発生すると、上昇力が得られる原理のエンジンである。底面の超高周波電磁場が空気をイオン化して白色発光させるから、底面部に光が見られるというわけである。

これは、単に電磁気的エンジンに過ぎず、いわゆるエイリアンの乗り物の原理とはまったく異なるが、テスラ・エンジンは、ロズウェル事件のずっと前、第2次世界大戦の始まる前には、フォン・ブラウンがアメリカに来て、アズテックで米独共同の極秘研究を行っていた時代に遡る。

戦後、ほぼこのテスラ・エンジンが完成した頃、飛行実験で何度も失敗した際、それを一般人に知られるとまずいから、CIAが宇宙人の乗り物であると偽装したというのが、その筋の有力な見方である。(ウィリアム・ライン博士による)

だから、1940年代にはすでにニコラ・テスラ型の発光エンジンは実現していたわけである。電磁気力は重力より10^40倍も強いからである。電磁力を使うことができれば、重力を実質上打ち消すことができるのである。

普通の物理学の知識と技術でこれができるのは、超電導を用いた場合である。
ついにホーバーボードが実現へ!:21世紀は20世紀のスピルバーグの実現化!?

The Lexus Hoverboard: The Story


面白いことに、たまたま最近見たのだが、X−ファイルの最新版に、この米軍が発明したテスラ・エンジン搭載の空飛ぶ円盤が出てきたことである。

モルダー捜査官の言っていることも、まさにウィリアム・ラインの言葉そのものだった。それをスカリー捜査官が、「それはモルダーの妄想よ」というような感じであった。

最近のXファイルは陰謀論の核心部分を(それとは知らずに)徐々にリークしている感がある。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、この米軍基地を見つけた日本人の元自衛官の話が面白い。以下のものである。

火星で正真正銘の「人工施設」が発見されたと世界が衝撃・・ グーグルマーズにはっきりと写り込む

火星の地表にとんでもないものが設置されていることが判明し、世界中に衝撃が走っている。なんと、グーグルマーズ上に正真正銘の「火星基地」が写り込んでいたというのだ!

それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。

何度もいうが、これはグーグル社が提供している火星衛星地図「グーグルマーズ」上の建造物だ。地球のものでは決してない。
a0348309_10305745.jpg

a0348309_1031971.jpg

言葉を失うとはこのことではないだろうか。コンクリート製の建物が6つ。ソーラーパネルまで設置されている。

どう考えても、地球製の人工物に見える。もはや不思議でも何でもないが、いつものようにNASAは沈黙を通している。
a0348309_10315632.jpg

編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった。
なんと、ストリービュー機能を使って施設の中を垣間見ることができるのだ!

ご覧頂きたい、研究所らしき広い空間で研究者が集まって何かを協議している様子がハッキリと写っている。
a0348309_10323835.jpg
a0348309_10363465.jpg

窓の外にはもちろん火星の風景が広がっている。ここは間違いなく火星である。他にも壁には火星をイメージさせるポスターや写真が壁に張られている。ソファーでくつろぐ人影も確認できる。

驚いたことに、施設の中から火星の外に出ることも可能だ。茫漠たる火星の大地が広がっている。グーグルカーは火星にも送り込まれていたのだ。
a0348309_1033398.jpg
a0348309_1037778.jpg

さらには、この施設の名称も明らかになった。ストリートビューの表示に「Google Mars Datacenter」とある。つまりこれはグーグルの火星データ基地ということだ・・

元記事:tocana
【驚愕】火星に正真正銘の人工施設が建造されていた!! グーグルマーズに超ガチで写り込む、元自衛官が緊急コメント

■元自衛官も緊急コメント「不可解」

――この建造物は何だと思われますか?

元自衛隊幹部 「エアコンの室外機のようなものがたくさん並んでいるのが見えます。大気の薄い火星において、地球上と似たような室外機があるということは、実は火星には豊かな大気がある可能性があると思います。

 また、建物とパネルの間に線が張られていますが、こちらも、大気が薄い火星ならば光が拡散されにくいので、ちゃんとした影が映るはずですが、写っていません。また、軍事施設に詳しい私から言わせれば、こちらの施設は以下のどの研究所にも該当しないといえるでしょう。

・『火星から太陽系の他惑星への中継基地』→規模が小さすぎる
・『観測基地』→巨大望遠鏡がない
・『地下資源探査』→規模が小さすぎる」

 巨大なアンテナもありますが、たった1つしかないので、地球との交信用にしか使えない比較的ショボイものだと思われます。イージス艦には「距離」「方位」「高度」の全てを一度に把握できるアレイアンテナが搭載されていますから、宇宙探査でそうした最新機器を使用しないのは不可解と言わざるを得ません。超高精度パラボラアンテナかもしれませんが……。まあ、私がみたところ、明らかに合成された形跡のある質の低い合成写真のように思えますが(笑)。あえて、本物だとして検証してみた結果はこんなところですかね」

 中継基地、観測基地、資源探査基地ではない可能性が高いとのことだが、依然謎は深まるばかりだ。だが、編集部は未だ世界中のどのメディアも気付いていない驚愕の事実に気付いてしまった。なんと、ストリービュー機能を使って施設の中を垣間見ることができるのだ!
a0348309_10384125.jpg

a0348309_1038439.jpg
a0348309_10381185.jpg


 調査を続けると、「Google Cloud Platform」の公式ブログに詳細情報が掲載されていることが発覚した。これによると、グーグル社は顧客のニーズを満たすため、地域の拡大先として火星を選択。2018年から本格的に稼動し、今後予想される火星移住に向けたインフラ整備等を進めるとともに、地球―火星間のクラウドストレージサービスを提供する予定だという。

 日本版の公式ブログでは、これを米国グーグルのエイプリルフールネタであると伝えているが、少し様子がおかしい。というのも、この投稿は3月31日にアップされており、4月1日のエイプリルフールに先駆けているからだ。真相は不明だが、おそらく手違いで公表してしまった火星基地の存在をカバーアップするために日付の近かったエイプリルフールを使って火消しを目論んだのだろう。

 正直なところ、編集部としても情報が少なく、また錯綜しており、混乱している状況だ。今後、詳細が分かり次第追って報じたい。
(編集部)


というわけで、グーグルでは、エイプリールネタだと主張するが、発見者はエイプリールネタにごまかしたリアル情報の流出だという主張のようである。


さて、そこで実際にその場所があるのかどうか私も見てみたところ、いまはこんな感じになっている。
Gale mountain
a0348309_10503187.jpg

a0348309_10581178.png

a0348309_10581985.png

a0348309_10582692.png


というように、すでにマスクがかかっているから、問題のクレーターの場所がどこなのか皆目わからなかった。

トカナの人はやはり座標を示さないとだめだろう。あまりグーグルアースの使い方を知らないのかな?

テスラモータースのイーロン・マスクがしきりに火星移住を唱えているように、グーグル・アースもそれにリンクして、火星移住計画を持ち上げたわけだ。

要するに、先遣隊や斥候としての米軍の駐留が終わり、火星移住可能だという情報が米人エリートの世界には入ってきているのだろう。

かつて我が国に先遣隊や斥候としてポルトガル人のメンデス・ピントやスペイン人のザビエルが来た後、本体のスペインの使者が現れた。
トケイヤーの「ユダヤ製国家日本」2:いま蘇る鉄砲伝来の真実!


これと同じことを火星に対して考え始めているということでしょうナア。

最近では、ローマ法王ですら、エイリアンが地球に来訪したら、カソリックに改宗させると言っている按配である。

西洋人は火星に行く気満々なんですナ。


はたしてこのグーグルの火星基地はフェイクなのか、リアルなのか?

今後を期待したい。


いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
上のグーグルの火星基地の映像で、基地の周りを取り囲むような線が見える。一見これがグーグルの基地の画像を貼り付けた際の区画の線のようにも見えるが、どうやらそうではないようである。それを調べるためにネガポジ変換してみると、以下のようになった。
a0348309_12134454.jpg
これを見て分かるように、こういう線は人が往復したりして本当に歩いてできた道の跡であるように見える。だから、これはかなりリアルに近いものであると思う。


e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-06-28 11:10 | 火星

ジョン・ブランデンブルグ博士が語る「火星上の死」:火星にはかつて文明があった!?   

火星上の死
a0348309_219161.png


みなさん、こんにちは。

ちょっと前に火星の戦争の話をメモしていた。以下のものである。
キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?

火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?
a0348309_10592479.jpg


これは今現在のつい最近の「きのこ雲」事件の話だったが、実はずっと昔の火星でもそういう時代があったにちがいないという、実に興味深い話があるようだ。これをメモしておこう。以下のものである。

Dr John Brandenburg Ph.D - Death on Mars - Evidence of an Extraterrestrial Nuclear Massacre HD
a0348309_19474040.png




アメリカNASAが火星に人工衛星を送り込んで、人工衛星が火星表面をスキャンして地殻内にどういう物質があるかを検知したところ、過去において大きな核爆発の痕跡が見つかったというのである。

この核爆発は人工的なものであり、自然ではできない。なぜなら、そこからプルトニウムやキセノンのような核反応の結果しか出ない放射性物質がたくさんみつかったからだという。その核物質の火星表面分布がこれだ。
核物質の火星表面分布
a0348309_19493696.png


ここでさらりと出てくるのが、現在の水素爆弾の概念モデルの図。
a0348309_19493427.png

ここで私がだいぶ前に紹介したものである。
いよいよ10月9日、月の南極に水爆が突っ込む!!


要するに、最近の核爆弾はすべてシリンダー型なのである。これが作成の単純さ、小型化を産んだと考えられる。広島、長崎の魚雷型の中にあった球状核爆弾よりははるかに軽量かつ大爆発を起こすのである。

米軍はこれをジェット戦闘機に搭載できるまでダウンサイジングを図っているという。

さて、話をジョン・ブランデンバーグ博士の講演に戻すと、前半の結論はこれだという。
この核爆発は人工的なものであり、自然ではできない。
a0348309_19493929.png


火星の古代都市の後
a0348309_2123619.png


そこで問題は米政府はなぜこういう情報を暴露してきたのか?その意図は何か?という問題である。
なぜ?
a0348309_216762.png


結論がこれ。
a0348309_19504847.png

a0348309_2044467.png


・明らかに火星には惑星規模の核爆弾による大量虐殺の痕跡がある。
・作業仮説:火星はかつて地球のような水惑星だったが、銅時代文明を築くが、宇宙からのエイリアンにより核攻撃を受けて滅んだ。
・宇宙は沈黙しているー同じことはまた起き得る。
・我々はまた火星に行くべきであり、宇宙旅行すべきである。
・我々はこの宇宙で友好、発見、および神、ガッツ、武器を信じなければならない。


まあ、そんなわけで、我々は孤独ではなかったんですナ。

一説によれば、西洋白人はその時火星からこの地球に移ってきた人種の末裔だというものもある。


要するに、暗に「歴史は繰り返される」「宇宙戦争」キャンペーンのために、米政府がこういう情報を暴露してきたと見るべきかもしれないですナ。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-02-24 21:11 | 火星

NASAが火星でオーパーツ発見!?:「高さ6kmの塔」「岩石に手裏剣」が。。。!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しい怪しい話が出てきたので、一応メモしてこう。火星に新たなる人工物発見のニュースである。

(あ)火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!

最初の発見は2014年のちょっと古い話。

火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!
a0348309_17573130.jpg

MARS: STRUCTURE WITH ENTRANCE?! GOOGLE MARS, FOUND FEB 2014!


私も早速グーグルアースの火星で同じ地点を旅してみたが、確かにそれは存在した。ご自分でチェックしてみて欲しい。

ところで、私個人として興味を持っているのは、火星の表面の画像にところどころ
真っ白に見える部分がある
ということである。

これはグーグルアースの地上にもある。

例えば、有名なエリア51とか、米軍基地のある場所には「真っ白なマスク」がかけられている。こんな感じである。

エリア51
a0348309_1814783.png


これは、肉眼で判別しにくいようにわざとNASAが特殊加工しているのである。

今回の火星表面の場所ではこんなやつ。

a0348309_1895187.png


これでは何があるか全くわからないわけだ。→つまりNASAは見てほしくない!

しかしながら、火星でブログ1内検索すればわかるように、これはNASAが大昔から行ってきたかなり単純なトリックである。つまり、
影を光に変え、光を影にするというネガポジ逆転の手法
にすぎない。

したがって、パソコンの画像ツールでネガポジ逆転し若干の色補正すると、中がある程度見えるようになる。こんな感じである。

ネガポジ逆転補正
a0348309_18132665.png

参考のために元画像を置くと
a0348309_1895187.png


この地点には何やらかなり多くの線路のような直線が存在する事がわかる。つまり、人工物ですナ。

というようなわけで、NASAはこのあたりはあまり見えないように白マスクしたわけである。

中身を見たい人は自分でネガポジ逆転補正して見てみるといいだろう。


(い)火星の岩石に手裏剣があった!?

次はNASAの火星の岩石映像にオーパーツが入っていたというものである。以下のものである。

元画像
a0348309_18171563.jpg

コントラスト補正
a0348309_18172473.jpg


はたしてこれは何か?

a0348309_18193550.png


何かの部品のようにみえるけどナ。



NASAもそろそろ白状しちゃえヨ!→トランプ大統領に「NASAはファルス映像ばかりだ」って怒鳴りつけられるぞ!


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2017-02-09 18:24 | 火星

ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?2:「NASA元画像から復元した昆虫型宇宙人とは?」   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
a0348309_12512674.jpg



みなさん、こんにちは。

さて、先日
ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」
で火星で米兵の悪さにお仕置きをした「昆虫型火星人」の姿をメモした。

ところで、火星にいる宇宙人に対して「昆虫型エイリアン」(昆虫型の外来人という意味)で言うことはできない。

なぜなら、「エイリアン」=Alienという英語の意味は、外来種という程度の意味で、自分たちとは違う外からの人、つまり、我々日本人が「外人」と呼ぶ時のそんな意味でしかない。しかし地球外の火星では、地球人の方が後から来た外人にすぎないからである。

彼ら宇宙人にとって、地球人の方が「エイリアン」なのである。それもかなり『迷惑なエイリアン』なのである。我々地球人は、彼らにとってみれば、最近になって我が国に爆買いに来ていたるところで迷惑行為を働く中国人のようなものなのである。ここを間違ってはならない。


さて、その「宇宙人の姿」とはこれだった。
a0348309_12193185.png

(なんと、片膝を立てて座り何やら光線銃のじょうなものを持ち、こっちを睨みつけている。)

a0348309_12284081.jpg
(このオリジナルはNASAによってシャドーや色補正されているために非常に見にくい。そこで、例によってパソコンで補正してみるとこんな感じになった。)


しかしながら、どうやらこの画像自体もアメリカ人の宇宙人研究者のかなり癖のある画像処理がされているために、NASAの隠蔽の赤化シャドー処理+米人の画像処理のために、かなり本来のものとはズレているのである。

そこで、なんとかして本来の色を再現できないかと思ったわけである。

そのためには、最初のNASAのオリジナル画像に戻るのが一番。これから、私が考えているもっとも本当の火星の色に近い色に補正したものを今回はメモしておこう。以下のものである。

(あ)まずは、NASAの元画像とはこれである。
NASAの元画像
http://mars.nasa.gov/msl/multimedia/raw/?rawid=1402MR0068690040702037E01_DXXX&s=1402
a0348309_11461795.jpg

これを色調補正するとこうなる。
色補正した本当の火星の色
a0348309_12162643.jpg



(い)この画像の色調に合わせて、前の拡大画像を処理するとこんな感じになる。

元のNASA画像
a0348309_12244952.png

色補正済み
a0348309_11511153.png


元のNASA画像
a0348309_1225792.png

色補正済み
a0348309_11511638.png


元のNASA画像
a0348309_12232791.png

色補正済み
a0348309_1235432.png


この上の拡大率の画像はもうモノトーンに変えられてしまっているために、元画像ならできる復元処理ができない。→おそらくその研究者もあっち側に片足突っ込んだ人物なんだろう。


というわけで、この画像から推察すれば、やはりショウジョウバエの赤目のように、この昆虫型人の目の色は赤目ではないかと思う。


いずれにせよ、もっといい写真が欲しいところですナ。

なかなか良い面構えの若武者のような昆虫型宇宙人である。これなら、米兵もあっという間にやられてしまったことだろう。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2016-11-26 12:10 | 火星

ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
a0348309_12512674.jpg



みなさん、こんにちは。

UFOやエイリアンの話続きでもう一つ。今回は、最近非常に火星周りで興味深い発見が続いているので、そんなものを一つメモしておこう。


最近では自分の研究のほうが忙しくなってあまり宇宙の住人のことはすっかり忘れてお留守になっていた観がある。自分の研究をちゃんとした論文に書いて出しても、我が国では有名教授の子分でもない限り大学に職は取れないし、もう今からどこぞのバカタレのバカ息子バカ息子たちを教育してもしょうがないから(どうせ大半は害人か支那朝鮮人にすぎないから)、学校の教育なんぞ屁の河童になって久しい。だから、そんなことは無関係に純粋に研究に没頭しているだけのことだ。

が、いつもメモしているように、この拙ブログの一番最初の記事は、
火星に人はいるか?
という問題に答えたものである。

これだった。
2009年 02月 17日「火星に人は住んでいるか?」


その答えは、
人型生命体という意味では、人はすでに6億人が住んでいる
というものである。

それから2,3年経って、まさにシュワルツネッガーの「トータル・リコール」のように、なんとその火星に17年間住んでいたという米兵が帰還した。その名も「キャプテンK」。

PROJECT CAMELOT: RANDY CRAMER U.S. MARINE - EARTH DEFENSE FORCE


これについてはすでにいくつかここにもメモしてきた。以下のものである。
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

火星の「地上の星」:またまたオポチュニティーが火星で大発見!?

NASAがついに火星で生命体発見!?:なんとゴキブリの一種だった!?

キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?


この最後の中で、ごく最近になって米軍、というより、地球防衛軍がまたまたフセインのイラクでやったように自分たちが発見した他国の遺物を後でじっくり研究しようと勝手にかっさらって持っていってしまった結果、自分の神仏崇拝の象徴を持ち逃げされた怒りから戦闘が勃発。その結果、1000人いた地球防衛軍の兵士のうちたったの10人だけを残し、後は皆虐殺されてしまったのである。

命からがら逃げ帰った1人がこの「キャプテンK」だった。

昨日お会いしたサリバンさんが言っていたように、霊性が高くないとやることもレベルが低くなる。わざわざ火星まで行くだけの科学力があっても、行っている人間の霊性が低ければ、そこはアフガンやイラクやシリアと変わらないことになる。

ただ大きな違いは、米軍がシリアで自由自在に攻撃できたとしても、地球の外、火星では地球人の方が未発展な人類にすぎないわけである。だから、一方的にやられるわけだ。

新大陸アメリカでは白人の方が現地人のインディアンよりも高度科学力があって簡単に駆逐できただろうが、火星では簡単に駆逐される方が白人のほうなのだ。

問題は、この戦闘で戦った相手の方のエイリアンである。

実はすでに二種類以上の宇宙人が居住しているらしいが、いわゆるドラコニアン型のレプティリアンと昆虫型のエイリアンの二種類である。それ以外にグレイタイプとかもいるらしい。それに後から米ロを中心にした地球防衛軍の兵士が2000人ほど居住中。地球人は、フラー型ドームの基地に住んでいるらしい。だから時々NASAの探査機にそのドームが映る。一方で、宇宙人は地下基地に住んでいる。

今回、キャプテンKたちが戦う羽目になったのは、後者の「昆虫型エイリアン」と米兵が名付けたタイプである。「昆虫型エイリアン」というから、かなりちっこい妖精のような存在かと思うが、実はそうではなかった。人以上に大きな存在なのである。

いったいどういう顔をしているのか?

ということが前から知りたかったのだが、なかなかその形態がつかめなかった。

どうやら今回それを見事にNASAの探査機が写真にとらえていたらしい。それをメモしておこう。以下のものである。
Ancient Martian Soldier Found On Mars In NASA Photo, Nov 2016, Video, UFO Sighting News.

【衝撃】次々見つかる火星の遺跡と謎の兵士!?過去に宇宙戦争が起きていた?


Ancient Martian Soldier Found On Mars?

a0348309_12244952.png

a0348309_12245944.png

a0348309_1225792.png

a0348309_12232791.png


その姿がこれだった!
a0348309_12193185.png

なんと、片膝を立てて座り何やら光線銃のようなものを持ち、こっちを睨みつけている。

このオリジナルはNASAによってシャドーや色補正されているために非常に見にくい。そこで、例によってパソコンで補正してみるとこんな感じになった。
昆虫型宇宙人の姿はこれだ!
a0348309_12284081.jpg


この宇宙人はヘルメットを着用していてこういうふうに見えるのか、これが本当の顔なのか、それは今の段階ではわからない。しかしながら、私はこれはこの宇宙人の生の顔だろうと思う。

このエイリアンを見ておれは、アハ体験したね。見覚えがある顔なのだ。以下のものである。

閲覧注意
Alien Baby born in Bastar Chhatisgarh India


Alien Baby Born In Nepal


The most weird baby born in Bangladesh alien baby ghost baby - bébé très bizarre né au bangladesh


このように、最近になって、インドネシア、インド、ネパールなどの国々で頻繁に同じような子供が生まれている。今のところ生存していないが、この顔と火星の昆虫型エイリアンの顔は非常によく似ているのである。

これはある意味で、地球人に対する警告か、あるいは、存在を知らせようとしているか、あるいは、地球に適応した子孫を生み出そうとしているかのいずれかだろう。


まあ、いまだにNASAやその支部であるJAXAとか、その配給先であるNHKの情報だけで生きている人たちにはこの世界のリアルな状況は死んでも得られない。なぜなら、すべてが見ざる言わざる聞かざるの状態に演出されているからである。

自分の頭で調べ、自分の目で見、自分の耳で聞かなければ真実は理解できないのである。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2016-11-24 12:57 | 火星

キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?   

「真実がバレると困るから嘘をつく」の対偶は、「真実を言ってもバレないから本当のことをいう」である。言明としては両者は等価である。


みなさん、こんにちは。

さて今回は最近ふと気づいた火星の真実について忘れない内にメモしておこう。せっかく気がついてもメモしておかないと最近は他のことで手一杯になりすぐに忘れてしまうからである。

さて、火星に17年間駐留していたというキャプテンKの話がある。

これは日本ではたぶん私の旧ブログ1が最初にキャメロットインタビューに出たものをすぐにメモしたから、一番初期のものだっただろう。以下のものである。
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!

CAPTAIN KAYE - EARTH DEFENSE FORCE


さて、最近、オカルト版や陰謀論分野でやっと知られるようになったようである。例えば、こんなものがある。
【驚愕】17年間火星に派遣されていた 米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露【衝撃】


問題は、この中の
a0348309_10163241.png

宇宙戦艦は長さ157フィート(48m)、幅450フィート(136m)のV字型、7〜8階建ての構造で1000人以上の兵隊が乗れる
の部分である。

「V字型巨大宇宙船」

これを見てアハって言う人はかなりオカルト度が高い。

そうだ、たしか1980年代にニューメキシコ州上空で無数のアメリカ人たちにより目撃されたV字型UFOのことである。1950年代にも目撃されたものである。

1950年代
ラボック事件

1951年8月25日夜9時ごろ、ニューメキシコ州アルバカーキ郊外に住む夫婦が、自宅庭で夜空を眺めていたところ、家の上空を全翼機のようなV字型をした飛行物体が音もなく、北から南へ高速で飛び抜けていくのを目撃した。
目撃時間は2〜3秒だったが、推定した高度は800〜1,000フィート(約244〜305m)、B-36爆撃機(全長49.40m、全幅70.10m)の1.5倍程度の大きさだったという。
前部から後部にかけて複数の暗い色の線があり、翼後部に青みがかったぼやけたライトが6〜8個付いていた。
a0348309_1027485.jpg

a0348309_10292716.png



1980年代
ハドソンヴァレー・ブーメラン形UFO目撃事件(アメリカ)

1981年12月31日のニューヨーク州ハドソンヴァレーでの目撃に始まり,1989年まで続いた巨大なブーメラン形UFOを何千 もの人々が目撃した事件。東海岸の一部(ニューヨーク→ロングアイランド→マサチューセッツとの州境→ペンシルバニアとの州境→ニューヨークを囲むエリア)に出没した。

1981年12月31日の深夜,ニューヨーク州ケントの自宅裏庭にいた元警察官が赤,緑,白の光のかたまりに気づき,それがだんだん近づき確認すると,それは飛行機などではなく,V字型に光りが並ぶ巨大な物体だった。かなり,接近したときに唸るような音が聞こえた。

ブーメラン型巨大UFO
a0348309_10351121.jpg


1990年代
巨大UFO「フェニックス・ライト」事件=アリゾナ州フェニックスでV字型巨大UFO


a0348309_10362751.jpg


アメリカ・カリフォルニアに伝説の巨大UFO「フェニックス・ライト」が出現か!?


これを見て気づくのは、ブーメラン型とV字型はほぼ同じ意味だということだ。したがって、1950年代〜1990年代にわたり全米、特にアメリカ南部のニューメキシコ州フェニックスやカリフォルニアを中心に大多数のアメリカ人により目撃されていたということである。

このブーメラン型UFO、V字型UFOと最初のキャプテンKいう地球防衛軍の「V字型宇宙戦艦」はどんぴしゃりだということだ。

つまり、1950年代から1990年代にアメリカで目撃された巨大UFOは地球製のマンメイドUFOであり、反重力を用いたV字型、全翼機型の宇宙戦艦だったということになるわけですナ。

それも搭乗員は1000人レベル。しかも7〜8階の内部構造であり、行く先は火星だったということになる。

だから、まさにあの
1951年8月25日ラボック・ライトが第一陣、
1981年12月31日ハドソンヴァレー・ブーメラン形UFO目撃事件が第二陣、
1997年3月13日フェニックス・ライト事件が第三陣、
ということになるかもしれない。

したがって、キャプテンKは1990年代に火星に行ったことになる。

各出兵時に約1000〜2000人くらいの米兵、海兵隊特殊宇宙部隊が火星に行ったのである。

その第三陣かそのあたりの1997年頃にキャプテンKなる海兵隊特殊宇宙部隊の兵隊さんが火星に行ったと考えると、彼の証言と実際にV字型宇宙船の目撃と合致するわけである。

その時から17年たせば、2014年頃に地球に帰還ということになる。事実、プロジェクトキャメロンに初登場した日時が、2014/10/04である。すべての辻褄が合うのである。

問題は、キャプテンKの話にあるように、昆虫型宇宙人の崇拝している物体をアメリカ兵が盗んだためにエイリアンと米兵との間で戦争になり、1000人のうちの28人だけが生き残り、あとはみな惨殺されたという火星大戦のことである。

はたして火星で戦争がその頃起こったのだろうか?
もしそういう現代科学レベルの戦争が起これば、その証拠が現実に火星に残されるはずである。

ところが、それがあるのだ! 以下のものである。
火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?
a0348309_10592479.jpg


ちゃんと私は旧ブログ1にメモしていた。それも正確にエイリアンvs米軍の戦いとメモしていたんですナ。もちろん、他の人も記録していた。たとえばこれ。
火星で核爆発か? 「キノコ雲」が撮影される

a0348309_1113649.jpg


火星では異星人による核戦争が起きているのでしょうか?

インドの火星探査機が、核爆発の「キノコ雲」のように見える奇妙な映像を撮影しました。画像は、火星の衛星軌道上から、マリネリス峡谷の一部を写したもの。撮影時期は、昨年の10月19日で、サイディングスプリング彗星が火星に最接近したのと同じ日でした。

一部のUFO論者は、この画像が火星での核爆発の証拠であるとしています。

一方、豪州サザンクイーンズランド大学の天文学者ジョンティ・ホーナー博士は、問題の画像について、クレーターと溝の地形が光の加減でキノコ雲のように見えただけだと指摘しました。

火星で核戦争があったという主張は以前からありました。プラズマ物理学者のジョン・ブランデンブルク博士は、火星大気中に存在する放射性物質を分析した結果、「火星文明はエイリアンの核攻撃によって滅んだ」とする学説を昨年11月、米国物理学会で発表しています。


これが投稿された時期は写真が公開された2015年だったが、撮影された時期はその1年前の2014年10月19日だった。

というわけで、ハリウッド映画の米軍のよくやる方法は、自分たちが逃げる前に時限爆弾をおいてセットし、必死こいて逃げるというものである。そして、自分たちが逃げ延びた頃に爆発する。


エイリアンとの戦争で生き残ったキャプテンKの部隊が時限小型核爆弾
a0348309_1173966.png
をセット。エイリアン基地が爆破。
a0348309_1182521.png


とまあ、こんなことが起こったかのような一連の事件があったのである。


キャプテンKの話では幸いなことにエイリアンたちは自分たちの領域を侵されない限り何も反撃しなかったということである。しかしながら、爆弾で爆破したとなれば、これから報復してくるのではなかろうか?

くわばら、くわばら。


いずれにせよ、1950年代からすでにソ連のサハロフ率いるロシア軍とアメリカのテラー率いる米軍が、地球防衛軍を組んで、一般社会の裏で巨大宇宙船を建造していたというのはほぼ100%事実だったようですナ。

まあ、実はこのモデルが、謎の円盤UFOというSF番組だったわけだ。
謎の円盤UFO 第1話 宇宙人捕虜第1号

謎の円盤UFO (HD日本語版)_02/03


シャドーShado
イギリスのとある映画会社の地下深くにある。
sidoコンピュータ衛星

なにやらその後のNWOの話を彷彿させますナ。

実際、アメリカの地下基地に入る場所はハリウッドのとあるホテルにあるとも言われている。これのアメリカ版がMIBである。


いや〜〜、なかなか地球人も頑張っているようですナ。


くれぐれも在日害人のせいで道連れにされないようにというのと同じく、米宇宙軍、地球防衛軍のせいでエイリアンの道連れにされないようにしたいものですナ。

それにしても勝手に人様の信じるものを盗むとは。
対馬の仏像を盗んだ韓国人とまったく同じメンタリティーである。仏罰。

きっとエイリアンの神仏を盗難された方のエイリアンは、地球防衛軍に対して「この罰当たりめ」「これだから地球人は困る」と言っているのではなかろうか?

くわばら、くわばら。


いやはや、世も末ですナ。


注意:
吉本のみなさん、都市伝説のみなさん、テレビアカヒのみなさん、決してネタをただで盗まないでちょーだい
「ピアノ」をネタに、「買ってちょうだい」を「盗まないでちょうだい」と変えて聞いてちょうだい。




おまけ:
NASAの元職員が衝撃発言!「35年前火星で人間を見ました」 秘密基地も建設されている!!


【都市伝説】地球人は『元火星人世界に存在』する人類だった説!


20 NASA撮影、火星に生息する鳥のような生物に驚愕


【驚愕】NASAが火星に生物が100%存在する証拠写真の撮影に成功!衝撃!NASAが原始生物(ワーム)の写真撮影に成功か?


おまけ2:
Marsウォッチャーのシンゲンさんのもの。
すでに人類が火星に居ることを証明した言い逃れできない決定的証拠映像 NASAがウッカリ流出させてしまった見逃し画像 Are there people on Mars Outflow video


【閲覧注意】NASAの火星探査車が撮影した宇宙人の死体 超リアルに横たわる長い腕の不気味な知的生命体 瓦礫の下敷きで圧死した可能性 mars alien cadaver Exploration car




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2016-10-28 11:25 | 火星

NASAがついに火星で生命体発見!?:なんとゴキブリの一種だった!?   

無生物「生のない物」

二人の科学者が火星の動くものを見て議論していた。
一方の科学者が言った。「あれは生物が動いているのだ」
するともう一方の科学者が言った。「否、石が動いているのだ」
そこへ第6位の科学者がすれちがった。彼は二人に言った。
「生物が動くのではない、石が動くのでもない、心が動くのじゃ」


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついにNASAがやってくれました。NASAが火星で生命体を発見した。以下のものである。

超衝撃動画キタ━━(゚∀゚)━━!!!火星の地面を走り回る生物が激撮される!NASA火星探査機

1: 七つの海の@jibsail007 ★ 2016/10/19(水) 01:01:23.40 ID:CAP_USER
【火星Mars】NASA火星探査機が「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮!
火星の荒野をガチで走り回る超衝撃映像!

知的好奇心の扉 ほんトカナ(TOKANA)という
日本語サイトがNASAが配信した火星の生物について報じている。

以下に転載します。

トカナでは、これまでも火星に生命が存在する可能性を何度も報じてきたが、遂に決定的な証拠が発見されたとの情報が入ってきた。なんと、掘削作業中の火星探査機「キュリオシティ」から“逃げ惑う昆虫”らしきものが撮影されたというのだ!

NASA「マーズ・サイエンス・ラボラトリー」の画像ギャラリーで確認したところ、問題の画像は2015年1月29日、「キュリオシティ」前面に搭載された左右の「Hazcam」で撮影されたものだと分かった。
ギャラリーでは連続撮影された静止画しかないため、わずかな変化を見抜くことは困難を極めるが、ユーチューブチャンネル「MARS ALIVE」が作成したタイムラプス動画では、小さな物体が移動している様子がハッキリと確認できる。

それでは早速、動画をご覧頂こう。


↓火星の荒野で掘削作業中の探査機「キュリオシティ」 「Mars Science Laboratory」より引用
a0348309_17535868.jpg


ちょうど機械の真ん中に見える細長いものが「キュリオシティ」の掘削ドリルだ。

このドリルで深さ約6センチ直径約1.5センチの穴を掘り、岩石サンプルを採取している。一見したところ、掘削作業を淡々とこなしている姿が写っているだけのように見えるが……。少しドリル付近に注目して見てみよう

a0348309_17543685.jpg

↑生物が撮影された(とされる)前後の画像比較

元記事:TOCANA > 異次元 > UFO・宇宙人 > NASAが「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮!
NASA火星探査機が「逃げ惑うゴキブリ」を多数激撮! 火星の荒野をガチで走り回る超衝撃映像!


いや〜〜これは実に興味深い。このブログに久しぶりに最も適したやつ登場である。

火星には人間もいるし、人型生命体もいるし、都市もあるし、生物もあるし、もちろん空気もある。いうまでもなくすでにジェーソンの科学者(俗に宇宙防衛軍という)も行っている。
火星( 18 )
表NASAの火星探査機を修理する裏米海軍スーパーソルジャーの影が写る!


ちょっと前まで火星の空はピンク色だといっていたのだが、そういうNASAのデマも最近ではなくなって火星の青空も見せるようになっている。

「火星の空は薄いブルーだ」と言ったのは私のブログ1の分析が最初である。火星の大気密度、分子構成、大気圧などを考慮してレイリー散乱を考えれば、すぐに太陽光が透過するから青くなるのである。
火星の本当の色とは?
キュリオシティー映像に好奇心一杯!?:火星の空の色は「淡いブルー」!?
キュリオシティーが示す火星の空の色は?:「火星の空は淡いブルー」ですナ!


まあ、NASAは隠蔽工作をやっている方だから自分が嘘付いていることは分かっているわけだが、嘘つかれた方はNASAの権威に目が行くと、いたずらにNASAの主張が100%真実だと信じて適当にへ理屈をこね回すものが必ずでる。が、普通に分析すれば何が嘘かはすぐ分かるわけである。

今回の映像もリアルタイムで見れば、何がしかの生物がそこにいることがわかるわけである。

問題は、これがNASAの宇宙船が地球からゴキブリのような生物を火星に持ち込んだのか、あるいは、火星の土の中に潜んでいたやつがびっくりして出て来たのか、その辺りであろうか。

火星にもこれまで、ねずみ、うさぎ、人、エビなどのような生命体が写っていた。最近では、謎の生命体で蟹ではないかという説もあるが、未知の生物も発見されている。以下のものである。
火星にフェイスハガーのようなエイリアン!? NASAの火星探査機が撮影!
a0348309_189576.jpg


私が知る限りこの生命体に一番近いのは「メギドの火」という漫画に出てくる知的生命体ですナ。

まあ、もうすでに米軍で18年間火星にある米軍基地で働いてきたというキャプテンKもいるわけだ。
火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

PROJECT CAMELOT: RANDY CRAMER U.S. MARINE - EARTH DEFENSE FORCE


ところで、私のブログ1の一番最初の記事がこれだったことをメモしておこう。
「火星に人は住んでいるか?」
火星の「ヘールクレーターの謎」:無数の住居跡が存在か?


アメリカのインサイダー、元米空軍最新鋭機のテストパイロットだったジョン・リアー氏によれば、火星には
6億人の人型生命体が住んでいる
というのである。

まさにニューヨークのように(宇宙)人種のモザイクなのだという。主に地下に住んでいるらしい。

表面は原始的な生命体が住む。


というわけだから、虫がいても何ら不思議ではないでわけですナ。


俺も火星に住んでみたいナア。

裏NASAの人お頼み申す。


おまけ:
【衝撃】火星の地表上で動き回る謎の生命体!カメラが確実にとらえた超絶映像!NASA隠滅忘れ流出画像 mars mystery Outflow image Extraterrestrial




e0171614_11282166.gif

[PR]

by kikidoblog2 | 2016-10-19 18:26 | 火星