カテゴリ:ミステリー( 4 )

 

ザンビア上空に巨大な人型浮遊物が現れる!?:いったいこれは何なんだろうナア?

みなさん、こんにちは。

久しぶりに本当かどうか分からないミステリーの話が登場。一応メモしておこう。これである。

【国際】ショッピングモール上空に巨大なヒト型浮遊生物が出現、全長100メートル ザンビア(画像あり)
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正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。

現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。

低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。

目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。

写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。

ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

しかし動画が残っていないのが残念だ。


ザンビア上空を漂うこれ。いったいこれは何なのだろうか?

ずっとそこにあったのか?あるいは一瞬で消えてしまったのか?動いたのか?
映像なのか?だれかの作為のCGトリックなのか?

動画がないので、その辺の事情は分からない。


今後の情報を待とう。


いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2017-03-06 08:06 | ミステリー

禁断ミステリー:ザビエル「浄土真宗は景教=キリスト教ネストリウス派である」!?

みなさん、こんにちは。

最近は時々普通の人では手に入れることができないような情報が人を通じてもたらされることが増えてきた。こういう場合、そういう人は俺の口を持って語って欲しいのか(つまり私のこのブログを通じて広めて欲しいのか)、あるいは単に謎の情報や裏のうんちくとして語っているのか、このあたりは定かではない。

しかしながら、そういう情報については、それまでの私自身の個人的リサーチの内容や、その後の追跡調査などで整合性を見て、それなりの時期に来た時(つまり、自分自身で一応確信を得た時)にここにメモすることにしている。

なぜなら、簡単にそういうものを信じてそのままメモするだけなら、そういう人の手下の工作員に知らず知らずのうちにされているにすぎないからである。


さて、そんな最中、実に興味深い情報が見つかった。

結論から言うと、

我が国古来の浄土真宗というものがあるが、これは実は仏教に体裁を変えた、つまり、今風の言い方をすれば、仏教に「成りすました」キリスト教。ウリスト教だという説である。つまり、
浄土真宗はキリスト教である
という説である。
築地本願寺
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ウリスト教といえば、世界一邪悪な民族として世界中に知られるようになった韓国人の手によって改悪された韓国式キリスト教の意味である。「ウリのキリスト教」というものである。

我々が「オレオレ詐欺」と呼ぶものが「ウリウリ詐欺」となるらしい。

ただし、古代のウリスト教だから、今の朝鮮人ではなく、古代支那の唐そして朝鮮半島の百済経由のウリスト教なのである。

とまあ、そういう説があるようだ。

つまり、浄土真宗の西本願寺、東本願寺。こういうものにある「本願寺」というのは「教会」の意味なのだというのである。

では何派のキリスト教か?

実は、それはローマ・カソリックではない。つまり、バチカンのキリスト教カソリックではない。

イエズス会でもない。

イエズス会はバチカンのカソリックからすれば異端の、当時としてはカルトのような信仰カソリックでしかなかった。だから、布教の時代が遅く、すでにポルトガルとスペインの世界植民地計画が成功した後に出来たものである。

そこで、欧州やアフリカは手遅れ、しょうがなく、インドに布教に来た。が、インドも手遅れ。そこでアジア、インドネシアに出ていったが、そこにはすでにフィリピンにスペイン帝国太平洋艦隊の拠点が置かれていた。今の米軍の第7艦隊がハワイに居住するというようなものである。支那がいま尖閣諸島をこういうものにしようとしている最中である。

そこで、極東に向かわざるを得なかった。それが種子島から入ったイエズス会の布教ルートである。

が、実はイエズス会はカソリックに扮したマラーノ(クリスチャンになりすましたタルムートユダヤ人)だったのである。だから、ザビエル一派はバチカンから敵視された。

ところが、
フランシスコ・ザビエル
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が日本に布教しに来たのは良いが、そこにはすでに仏教が広がっていた。それが真言宗、日蓮宗、曹洞宗、浄土真宗である。

ザビエルは一応織田信長に取り入って、おそらく南蛮寺(イエズス会カソリック教会)を作ったが、その時すでに時遅し。我が国には西暦数百年代に支那の秦氏(はたし)が入植した時代に、秦氏が信じていた宗教があった。それが
景教=キリスト教ネストリウス派
というものである。これが、日本人自前の神道と融合して、さらにはインド伝来の仏教とも融合して、神仏混合の八百八幡の神社仏閣の世界を生み出していた。

この景教を空海が持ち込んだのであるという説もある。


この秦氏が八幡神社を広げたのは有名だが、同時に景教を仏教式に漢字形式、和風に変えたものが、浄土真宗だったのである。

極楽浄土とは、ヘブン=天国の意味である。

イエスの教えを守れば天国に行ける。これこそ、キリスト教の定番の考え方だが、ザビエルが来た頃にはすでに我が国には極楽、極楽という文化が根付いていた。それで、「なんてこった」とザビエルが驚いたという。ザビエルには言葉がわからないから分からなかっただけで、すべてはザビエルが来る1000年以上前に伝来していたのである。

それよりさらに前の2700年前には天皇家が神道=古代イスラエルの宗教をそっくりそのまま持ってきた。だから、ザビエルの国より我が国のほうがずっと敬虔な民度の高い民衆の住む国となっていたわけである。

BC700=2700年前:神道=古代イスラエルの多神教→神社
AC600=1400年前:浄土真宗=原始キリスト教=ネストリウス派→仏教の本願寺
             ↓
AC1600=400年前:ポルトガル・スペイン=ローマ・カソリック→南蛮寺(=カソリック教会)
フランシスコ・ザビエル→イエズス会派カソリック
AC1800=200年前:英米→プロテスタント派教会
AC1900=100年前:ユダヤ人→ユダヤ教シナゴーク
             ↓
AC1950=50年前:アラブ人→イスラム教モスク
韓国朝鮮人→韓国式ウリスト教=統一教会
在日朝鮮人→朝鮮式日蓮正宗=創価学会
AC1980=40年前:アメリカ人モルモン教→末日聖徒イエス・キリスト教会

とまあ、そういうわけで、西洋人来るの遅すぎ!というわけですナ。ましてや朝鮮人も遅すぎ。余計なお世話だよということになるわけですナ。

もっとも2万年前のはるか昔にはムー帝国が世界を支配していた。太平洋を知らなかった西洋人はこのムー帝国のことをアトランティス帝国と誤解しているわけだが、地球上には一つの超古代帝国しかなかったわけで、それは太平洋上にあったとされるムー帝国(=日のいづる帝国)のことにすぎない。ここには五色人、黒、赤、白、青および黄の民族が住んでいた。ここが世界中に原始キリスト教の元になる思想を植え付けたのである。元祖日本教といえるものである。太陽崇拝、魂不滅、八百万の神、万物崇拝を説く宗教である。

その後、その子孫が大洪水の後富士山から降り立ち、日本の関東平野以北に「東日本大国」を築いた。そこから世界中に再開発のために出向いていった。それが縄文人のご先祖さまである。

そこにどういうわけか、自分たちに一番にている白色人種に取り入って世界支配=地球支配を目論んだ宇宙人が来て、エホバと名乗り、アーリア人を作り出して、手下にしてアッシリア帝国を生み出した。そこが四方八方にアーリア人の侵入を行って、格差社会・差別社会のカースト制を敷いた。

南はインド、東は唐、西はメソポタミア、北はロシアと侵略し、民族を強姦殺害レイプして顔貌を変えていった。結果、アジア系と後に呼ばれることになった人類の根源人種であった黄色人が東へ追いやられていった。

それで、最初は天皇家の元の大和民族(ヤーウマト)が日本に逃げ延びて来て、その後に支那の秦の始皇帝の子孫が追いやられて秦氏となって景教をもたらしたにすぎない。

とまあ、そういうわけで、いわゆる白色人種がどうやって今の白色人種に作り変えられたのかというのが一番興味あるところなのである。どこの宇宙人が手を加えたのか?まあ、余計なことをしてくれたものである。銀河連邦法に反する行為だったのではなかろうか?

とまあ、後半は話を有耶無耶にするためにわざと妄想チックな話を散りばめたわけだが、浄土真宗がキリスト教であるというのは、その建築様式、儀式の種類や手順、宗教用語の対応、あらゆるものから100%正しいようですナ。

最後にそういうことをメモしていたサイトもあるから、一応、参考までにメモしておこう。以下のものである。
浄土真宗の教えがキリスト教に似てると言われる
古代日本のキリスト教徒たち ザビエルよりはるか以前の日本に、多くのキリスト教徒がいた。

景教の教典「世尊布施論」の「山上の垂訓」の箇所。「世尊」とは、シャカではなく、イエス・キリストである。
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キリスト教ネストリウス派の日本への伝播と影響について(改訂版)


日本人が、よく「仏教もキリスト教もイスラム教もその根源は同じだよね」と言うように、実は我が国に来た仏教は原始キリスト教=景教=ネストリウス派の宗教だったのである。だから、元々キリスト教の祖=むしろそっくりそのままイエス・キリストの宗派に近いものだったのである。

稲荷(INARI)信仰とは、
INRI信仰=ナザレのイエス
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にすぎないのである。

それをどこの馬鹿が「血迷ったか、稲荷神社のお稲荷さんを破壊するとか、朝鮮人というヒトモドキは本当に馬鹿種である。
「チョンさんいい加減にしてください」1:チョンさんが仏の首をチョチョンガチョン!
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歴史を歴史として正しく伝えず、常にその時々の頭の言いなりになって歴史を破壊し続けるから、最後には脳みそまで破壊されたバカ民族になるわけだ。反省しろ!

お稲荷さん=きつね信仰
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は、1600年以上前のINRI=イエス・キリスト信仰の成れの果てなのである。

この罰当たり者目が!

だから、お稲荷さんは赤い前掛けがあるのである。いなり寿司には赤い紅しょうがつく。これは磔になったイエスの血の象徴の成れの果てなのである。イエスの血とともにというような意味が古代に込められたのである。

創始者を祝して世界中の宗教家の心意気や教えをそのそれぞれに貴重なものとして保存継承する。それが日本人の特質であり、実際に世界中の教えが残されてきた。こういうことをできるのは多神教あるいは万物崇拝の民族しかできない相談であろう。

人は不完全。この世に完璧なものはない。だから、さまざまな良いものはみなこの世の一端を伺うにすぎない不完全なのものである。だから、多くのもので補い合ってこそ真実の世界が見える。こんなふうな物事の捉え方が我々にはかなり昔から備わっているのである。

一方、アーリア人系の西洋系、いまではイスラエル人であれ、一つのことだけを信じるという生き方になっている。宗教ならどれかひとつだけを信じて生きる。排他的なのである。それに対して日本人の場合は、包括的である。すべての良いとこ取りしようとするのである。

まあ、これまでは日本語の話せる人間はおろか、日本語を読み書きできる人間というものは皆無だったわけだから、まったくこういう事実は知られることはなかったが、さすがに毎年1000万人以上も訪日するようになると、会話だけ、ラーメンや村上春樹、剣道や柔道や合気道だけでは満足できず、多少は日本の古代史や日本の真実の歴史のようなものまで知りたいという人間も出てくるのだろう。

そういう日が来ることを期待していたい。

再生、復古、回帰

これが今年からのテーマ、潮流になるだろう。

もしならないとすれば、


いやはや、世も末ですナ。





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  by kikidoblog2 | 2017-01-05 11:34 | ミステリー

ミステリーゾーン:いまだ世界は不思議の現象だらけ!?

みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しいものをいくつか見つけたから、そういうものをメモしておこう。

(あ)
【衝撃】ルーマニアの山内部で発見された宇宙人製のホログラフィック図書館に世界が震えた!

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これは詳細が知りたいものである。

(い)
サウジアラビアの砂漠での「地下からの噴き上がり」という正体不明の現象

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これはガスの間欠泉なんだろうか?

(う)
米国アリゾナ州の上空に向かう青いフラッシュ現象。正体は不明

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何やら巨大な二本の指のようなものから放電しているように見える。神の指だろうか?

(え)
ロシアの街中で目撃された不思議な光球

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これはすごい。一説では、こういうのは、惑星そのものが縮小して来ていたり、あるいは巨大UFOが縮小していたり、中には別世界別次元の住人の住む世界があって、それが地球に来て観察しているのだというものがある。模様が見えるものだったり、動いたりしているのがそうだという。グレゴリー・サリバンさんの本にそういう話が出ていましたヨ。

(お)
【衝撃】くものプーさん?!信じられないウソみたいな雲の画像まとめ【ほのぼの】

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これは自然の生み出す造形ということだが、ある意味でこれも神の御業ということになるだろう。

(か)
【驚愕】謎だらけ!未だ解明されていない地球上の古代遺跡・遺物・オーパーツ 61選【衝撃】

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浮世絵の時代にマックのハンバーガーが落ちていた!?

後世の絵師が後から書き加えたのか?タイムトラベラーのいたずらか?あるいはCGの仕業か?



いやはや、世も末ですナ。




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  by kikidoblog2 | 2016-12-22 08:54 | ミステリー

オーパーツ:ルーマニアで25万年前のアルミ製物体が出土!「ハンガリー人宇宙人説」

みなさん、こんにちは。

久しぶりにオーパーツの話が出てきたからここにもメモしておこう。以下のものである。


古代に地球に飛来したUFOの部品?25万年前のアルミニウム製の物体が出土!
古代UFOの部品か? 25万年前のアルミニウム金属物体が出土…ルーマニア

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ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に死んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(ホモ・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。

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ルーマニアの辺りは西にハンガリー、東にモルドバ、北にウクライナ、南にブルガリア、南西にセルビアがあり、昔からこのあたりがコーカソイドのルーツの1つではないかと見られてきた場所である。
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中でもハンガリーには謎の伝説があるらしい。それが「ハンガリー人宇宙人説」である。

まずその説の起こりとは、これである。
説の誕生[編集]
この説が生まれたのは、第二次世界大戦中のロスアラモスだと考えられている[3]。当時ロスアラモスには、エドワード・テラー、ユージン・ウィグナー、レオ・シラード、ジョン・フォン・ノイマンといった、ハンガリー生まれの優秀な科学者が多数存在した[4](上記4名は、ブダペストの同じ街区の生まれである[5])。そのため、彼らの人並み外れた知能から、ブダペストが異星人の住む土地だという説が広まるようになったと考えられている[5]。伝説の冒頭を「はるか昔」ではなく「19世紀末から20世紀のはじめ頃」とし、ヨーロッパの山奥あるいは森の奥に墜落した宇宙船に乗っていた宇宙人が人類に擬装し、人間社会に紛れ込んだのがこれらの天才たちである、とするバージョンもある。

アイザック・アシモフは、「我々の間で、地球には2種の知的生命体が存在するといわれている。人間と、ハンガリー人である」と語っている[6][7]。

またこの説は、フェルミのパラドックスに対する回答としても知られている。フェルミのパラドックスとは物理学者エンリコ・フェルミが1950年に投げかけた疑問で、宇宙には幾多の星があり、その中には生命が誕生してもおかしくない星も相当数あるはずなのに、未だに地球に異星人が来訪しないのは不思議だ、というものである。フェルミがこの問いを発したとき、昼食仲間のレオ・シラードは、回答としてハンガリー人宇宙人説を挙げた。すなわち、異星人はすでに地球に来ていて、自分はハンガリー人だと名乗っているというのである[1]。シラードのこの回答は、フェルミのパラドックスに対して最初に出された回答であった[8]。


この根拠なるものがこれだとか。

説によれば、ハンガリー人は自分が宇宙人だということを隠しているが、それでも隠しきれない3つの特徴があるという。その特徴が本説の根拠となっている。

特徴の1つは、ハンガリー人には放浪癖があることである。
2つ目はその言語で、ハンガリー語は周辺諸国のどの言語とも類似性が無い
3つ目はハンガリー人の並はずれた知能である[1][5]。

こうした特徴は、諸外国で活躍するハンガリー人によって裏付けられている。

特筆すべきは初期のハリウッドで、パラマウント映画創設者のアドルフ・ズーカー(英語版)、20世紀フォックス創設者のウィリアム・フォックス、監督ではマイケル・カーティスアンドリュー・G・ヴァイナ、俳優ではベラ・ルゴシザ・ザ・ガボールなどがいる[9]。さらには、トニー・カーティスポール・ニューマンといったハンガリー人2世も活躍している。あまりにハンガリー人が多いため、ズーカーの事務所の壁には「ハンガリー人であることだけでは十分でない」と書かれていたことがある[9][10]。

フォン・ノイマン。その明晰な頭脳から、火星人と噂されたこともあった。
科学界においても、国際会議で世界各地から集まった科学者が皆ハンガリー語で話していた、という逸話がまことしやかに伝えられているほど、一時期は多くの人材を輩出した[11]。そのため宇宙人とうわさされた人物も多い。レオ・シラードは、「貴方がたハンガリー人は本当に異星人なのですか」と問われたとき、「多分ね」と答えている[12]。さらには、「1900年頃、確かに火星人の乗った宇宙船はブダペストに降り立った。そして出発するとき、重量オーバーのために、あまり才能の無い火星人たちをそこに置いてこなければならなかったんだ」とも述べている[6]。

また、セオドア・フォン・カルマンについては、火星に彼の名がついた「フォン・カルマン・クレーター(en:Von Kármán (Martian crater))」が存在する[6]。エドワード・テラーに至っては、そもそも名前からしてE.T.であるし[6]、それに彼の話す英語には「強い火星訛り」があったという[4]。

そのエドワード・テラーはハンガリー人宇宙人説について尋ねられたとき、「まずいな、ばれちまったか。さてはフォン・カルマンさんが言いふらしたんだな」と答えている[6][13]。

こうしたハンガリー人科学者の中で最も優秀とされているのが、フォン・ノイマンであった[14]。ハンス・ベーテも1950年代、「フォン・ノイマンの頭は常軌を逸している。人間より進んだ生物じゃなかろうか」と述べている[15]。プリンストンでは、ノイマンは普通の人間ではなくて人と神の間に生まれた者なのであるが、人間というものをよく研究しているため、人間そっくりにふるまうことができるのだ、という話が伝えられていた[15][16]。また、ノイマンの娘のマリーナ・フォン・ノイマン・ホイットマンは、『火星人の娘』というタイトルの自伝を出版している[17]。


まあ普通の歴史的に考えれば、このあたりは7、8世紀の
ハザール帝国
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とか、19世紀の
ハンガリー帝国
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とかの末裔が住んでいる地方である。

だから、人種的にはいわゆる偽ユダヤ人ということでくくったほうがわかりやすい。ノイマンもテラーもみんな偽ユダヤという分類にはいる人たちである。通称、アシュケナージ系ユダヤ人と呼ばれているが、知的になればなるほど伝統的なユダヤの伝統を無視して無宗教になる。ファインマンもそういう一人だった。

このハザール人はもともとカエサルの時代のローマ帝国では当時の武将や傭兵などのインテリ層だったものが、ローマ帝国の滅亡によって東に逃げてきた民族だと推測されている。だから、ルーマニアにはローマが残るし、ハンガリーにはハザールが残る。

だから、ギリシャ・ローマ時代のインテリ層がずっと残ってきているから、しかも比較的民族間内部での結婚を繰り返してきたから血筋が純化され、知性の面では非常に優秀な民族になったと考えられる。

しかしながら、
頭の良すぎる少年
というだけでは困るが、そういう面がある。

たとえば、フォン・ノイマンはわが国で言えば森繁久彌
SHACHOU YOUKOUKI 1962
のような人物だったという話である。

朝出勤すれば研究室の秘書のお尻をムギュッとタッチ、「きゃ〜〜」といったその反応を見て今日の天気を占う。

さらには、このフォン・ノイマンこそ、日本が終戦した矢先に
もし、誰かが、なぜ明日攻撃しないのか、と問えば、私はなぜ今日にしないのか、と問う。もし、 今日の5時だと答えれば、私はなぜ1時にしないのか、と尋ねる。

ストレンジラブ博士の祟り?:米軍の対中国核戦争対策?
といって、ソ連への先制核攻撃を主張したのである。

これを機にノイマンはあまりに危険すぎるということで失脚していくのである。

つまり、ハンガリー人には知性はあるが、逆に精神性や人間性が低いのである。

あれっ?これって、宇宙人ていうことか?

人間性ゼロ=宇宙人


やっぱり、ハンガリー人は宇宙人なんですナ?

2011年の911のときのツインタワーの所有者だった偽ユダヤ人のラリー・シルバースタインもハンガリー系ハザールユダヤ人である。

また、大分前から世界人口を5億人まで下げろっていっている連中ものきなみハンガリー系の偽ユダヤ人である。
NWOのアジェンダ:米エリート「世界で50億人が死ぬべきだ」、米牧師「じゃ、あなたからお先にどうぞ!」


そして今回これまたアメリカに渡った偽ユダ人の子孫であるトム・ハンクスの「インフェルノ」のメインテーマが人口削減である。

が、こういうのは大分前からいわれてきた、ジョージアガイドストーンに書かれたアジェンダの一貫である。
S2#6「宇宙人による破壊」:「太古の宇宙飛行士説」

人類を5億人に削減するという宣言モニュメント。作成者不明。
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こういうことからしても確かにハンガリー人宇宙人説にはそれなりに根拠もありそうである。

一方、デービッド・アイクに言わせれば、それこそ「レプティリアン」である。火星人と言っても、火星のイギギの方だろう。イギギとは火星にいる地球の見張り役のことである。これはレプティリアン系のグレイであると考らえる。(イギギで拙ブログ1内検索)
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というように、ハンガリーの辺りは昔から怪しい場所だったのである。となりのルーマニアはいわゆるバンパイヤ伝説の走りである吸血鬼ドラキュラ伝説の発祥地である。

非人間的なクリーチャーの出自の場所なのである。


というわけで、俺はハンガリー宇宙人説、それもかなり知的だが精神性の低い方の邪悪な宇宙人説を取りたい。

さもなければ、うら若き日本女性が、日本で知り合ったルーマニア人に勧められてわざわざルーマニア人に日本語を教えるためにルーマニアへ行ったのに、空港に降り立ったその日の内にルーマニア人に陵辱されて殺害されたというような人間性のかけらもない冷酷な事件は起こらないはずであろう。
美人日本女性、ルーマニアにいったそばから凌辱殺害される!
世界は人種差別の時代に回帰中!?:「白人は人間ではない」の時代へ逆戻りなのか?


ところで、むしろ、私個人はその手口などからして、この血筋はアジアの北方ルートを通じて朝鮮人に受け継がれたと考えている。だから、偽ユダヤ朝鮮人同祖論を予想しているわけである。日猶同祖論はまったくの間違いであると考える。日本と古代イスラエルが同祖なのではなく同一なのである。つまり、日イ同一説であるべきなのである。あるいは日本=倭が古代イスラエルとユダヤの祖なのである。

このあたりは非常に誤解が蔓延しているようである。クリスチャンの久保有政氏や天下泰平氏や他の人により、もう日ユ同祖論が独り歩きしているが、そこは一考に値するところである。

ハン、フン、カン、韓、漢というような音でくくられる名前の方からの由来の方が、より適切なのではないかと私個人は見るのである。古代中国で匈奴といった民族はその実態はまったく分かっていない。コーカソイドなのかモンゴロイドなのかもわかっていない。文字も持っていなかった。しかし非常に恐れられた。

この辺りの歴史は古代の匈奴を知ることから解き明かされるのではないかと私個人は感じているのである。これはまたいつか。


とまあ、そういうわけで、「高知能低人間性」からすれば、やはりハンガリー人はエイリアン起源だったのかもしれないですナ。

ちなみに、ハンガリー人には放浪グセがあるという第一条件にはこの方もどんぴしゃりのようである。
ピーター・フランクル
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そこで最初の発見に戻れば、このあたりには古代においてエイリアンが降り立っていたとしてもまったく不思議ではない。そういう場所なのである。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
このハンガリーやルーマニアのあたりは、ボヘミア地方の一部である。このボヘミアから発生したボヘミアンという言葉はコスモポリタンのような放浪の民のことである。もちろん、ユダヤ人こと偽ユダヤ人にも放浪癖がある。だからわが国へもたくさんの偽ユダヤ人たちが放浪してきた。種子島に鉄砲伝来した時のメンゼス・ピントもキリスト教徒になりすましたユダヤ人だった。武器商人である。

そういうわけで、現在もアメリカのカリフォルニアにはボヘミアン・グローブという秘密の会合の場所があり、ヘンリー・キッシンジャーなどに代表されるアメリカの上層部となったボヘミア出身者つまり偽ユダヤ人がそこに集う。そこで真夜中に巨大なフクロウの前で悪魔儀式を行い、世界支配を祈る。ビル・クリントンやアル・ゴアもそこへ行って、はだかの美女をレイプし、森で少年刈りをして楽しんだり、少女の生き血を飲んでアドレナリン中毒にかかっているという話である。デービッド・アイクの調査ではそういうこことらしいですナ。本当は放浪グセだけじゃね〜〜んじゃね〜〜の?人喰いもあるんちゃうか?

くわばら、くわばら。いや〜〜早く本国じゃなかった元の星の火星に帰ってくれ。アメリカNASAが火星にこだわるのもそんなことも理由の一つかもしれませんナ。






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  by kikidoblog2 | 2016-11-02 11:38 | ミステリー

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