カテゴリ:ミステリー( 7 )   

『この地球に山や森は存在しない』 :いや〜稀有壮大にして痛快な、ロシア人の異説!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりに太陽をみた。やっと青空と太陽の日差しが出てきた。それで気分爽快。

そんなわけで、今日ねずさんこと小名木善行さんのブログで紹介されているYouTube番組が実に興味深いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

『この地球に山や森は存在しない』 (前編)


『この地球に山や森は存在しない』 (後編)


『この地球に山や森は存在しない』 (解説編)


『この地球に山や森は存在しない』 (最終章 // 創造論)


この最後のいわゆる「創造論」の話もまた実に興味深い。

むかしの地球は今より気圧が二倍であり、酸素濃度も大気の1/4(今は1/5)もあった。

そうなると、寿命は12倍。80×12=960年も生きることができた。(これが高圧力高酸度濃度のベッドの研究に繋がったのかもな。長生きの秘訣は酸素濃度と気圧)
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確か我が国では、飛鳥昭雄氏が創造論を信じているという話である。


しかし、一番最初のメサというのは、巨大なシリコンウッドの切り倒された化石なんだというのは実に稀有壮大にして実に興味深いアイデアである。

かつて大陸は移動しないと思われていたが、ウェゲナーが大陸移動説を唱え、それがプレートテクトニクスを生んだ。

かつて恐竜は花粉か何かで絶滅したと考えられていたが、いまでは誰もが隕石衝突説を信じている。

炭素生命体の現在の樹木では何キロもの巨木は不可能だ。

しかしながら、シリコン生命体の超古代の樹木であれば、何キロ何十キロの巨木も可能に違いない。

シリコンだから、いまのパソコンのアルミ簡体のように強い。

したがって、天空の城ラピュタのようなシリコン樹木の上に大都市を作ったとしてもそれも可能だろう。

問題はいったいだれがそれを作り上げたのか?

それは巨人だったのか?

あるいはシリコンベースの人間だったのか?

原子の周期律表によれば、炭素(カーボンC)の下がケイ素(シリコンSi)である。
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地球は、炭素生命体の後に、シリコン生命体ができると普通の物理学者は考えた。

だから、シリコン半導体を使ったコンピュータベースのAIロボットのようなものが、そういうシリコン生命体だろうと考えた。
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しかし逆だったのだ。


いつも思うことだが、時々ロシア人には本当にとてつもないことを思いつく人間がいる。

西洋でノーベル賞を取っているが、その思いつきや最初の試みはたいていロシア人が始めたものだったというものが多い。

ザボチンスキー反応。

こういう周期的に変動する化学反応も最初にロシア人が発見した。が、当人は西側諸国の科学者から物笑いにされてさびしく死んでしまった。

しかし、その後西側のユダヤ人学者が再実験してラッキー人生を送る。ゆくゆくはノーべル賞だ。

そんな感じで、水の研究も水分子が高分子になるという研究を一番最初にロシア人が発見した。しかし、西側諸国から、デリャーギンのポリウォーター事件として一大疑獄事件にされてしまった。

しかし、デリャーギンの水高分子は生命体の中ではもっとも大事なテーマとして残っている。細胞膜には水分子専用の取り込み口や廃棄口がある。そこを水分子が通過する時はポリウォーターである。
これを発見したユダヤ人はすでにノーベル賞をとっている。

発見者は死んじゃったし、ロシア人だって。ユダヤ人はロシア人が大嫌い。

西側世界はユダヤ劇場なのである。


ところで、そのシリコンウッドの提唱者もまたロシア人である。あのポアンカレ予想を意外な方法により解いたのもロシア人、きのこ狩りの名手のペレルマンである。


ヒマラヤも、メサも、モンセラートも、アルプスも、富士山も、かつてのシリコン文明時代の残骸だというのだ。

実に面白い。


実は、考古学とか、地球物理学で謎の1つに、本当に造山運動はあったのか?という問題がある。

地球の地殻の造山運動=上下動だけでヒマラヤができるのであれば、プレートテクトニクスは必要ない。地殻は地球ができた頃から変わらない。

そこでプレートが動き、プレートの衝突で造山運動ができてヒマラヤができたと考えるようになった。

しかし、日本海溝の一番底はまったくプレートが動いていないという証拠が目白押し。海底の中に記録された地磁気の年輪は、プレートの衝突を証明しないのだ。が、このことは無視される。

ヒマラヤのようなものが、造山運動でできると考えるから、天変地異やプレートの衝突を考える必要が出る。

しかし、このロシア人のように、山は昔のシリコンウッドの化石なんだと考えると、地球自らは動く必要がない。木がかってに生えるからだ。

それも地球規模の巨大な木々である。

実に奇想天外。ロシア人的発想である。

ちなみに、周期律表を思いついたのもまたメンデレーエフというロシア人である。


ところで、このYouTubeの中で我々日本人がまったく知らない一つ面白いことを言っている場面があった。

それは、

ロシア語はアーリア人の言語だった

という部分である。

ロシア人は、ロシア語がコーカソイドの源流にあたる金髪碧眼のアーリア人の話していた言語だと信じているらしい。

そして、それゆえロシア語の古語、その語源を調べると、アーリア人がいた時代のことがわかると。

さもありなん。

実に興味深い。

ちなみに、そのロシアではユダヤ人は一種の奴隷階級だった。だから嫌う。


はたしてこの話とユダヤ人のゼカリア・シッチンの惑星ニビルの話とうまくつながるだろうか?

あるいは、まったく別物なのか?


いずれにせよ、あの巨大なアリゾナのグランドキャニオンが、超超古代のアーリア人による掘削現場の遺跡だとするのは実に面白い。


我々は大洪水後の地球で再復活した単なる炭素生命体にすぎないのだろうか?


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-23 12:59 | ミステリー

俺の「朝猶同祖論」:「日猶同祖論」は架空だが、「朝猶同祖論」は現実である!?   

みなさん、こんにちは。

ユダヤとニダヤ、一見非にて似なるもの。これについてメモしておこう。

日猶同祖論という、久保というクリスチャンが日本人をユダヤキリスト教に重きを置かせようして流布したものがある。

日本人とユダヤ人が同祖である

といえば、
「同じものから分かれた」
という意味になる。

私も20年近くこれをまじめに研究したが、最近は100%嘘だということができるのである。

それは、男子由来のY染色体のハプロタイプのDという特殊な遺伝子Yap遺伝子というものがあるが、これはアジア人では日本人だけが持っているものであることが判明したからである。

また同祖だと目されたユダヤ人はスファラディーユダヤ人(通称黒いユダヤ人)ですら、この亜型しかもたず、アシュケナージユダヤ人はずっと最近に現れた、ほぼアングロサクソンの一派にすぎないことが分かっているからである。

というわけで、

日本人はユダヤ人や白人種の祖先ではあっても、決して同祖ではないのだ。

これが遺伝子研究上の結論である。


しかしながら、文化伝統的には、たくさんの類似点がある。

それが古代ヘブル語と日本語のカタカナの同一性である。

カタカナと古代ヘブル語(特にカナン人の言語)とはほぼ同じと言えるのである。

ただし、古代ヘブル語も戦前の日本語同様に、横に書くときは

右から左へ書いて行く。

また神道と古代ユダヤ人の宗教儀式の作法の類似性もある。

これもほぼ同一であり、いまでは

日本人は古代失われた10支族の末裔、おそらく、ガド族、マナセ族、エフライム族の血筋がある

と考えられている。


文化的相同性、ユダヤの伝説との一致、最新の分子生物学的遺伝子研究データ

などなど、

こういったものを総合すれば、日猶同祖ではなく、あきらかに日本人が先にあったことが明らかなのである。

おもしろいのは、7月17日に行われる祇園祭(現代イスラエルのシオン祭りと相同)における山車に描かれた図である。

これは日本人が古代においてどこを旅して日本へたどりついたかの記憶を描いたのではないかと言われる。

が、この絵の起こりはエジプトから始まっている。

こうしたことから、すでに20年以上前から、実はユダヤ人の祖となる前には、エジプトのファラオと天皇が同祖だったのではないかという証拠もたくさん出て来ているのである。


一番の証拠は、古代研究家の高橋良典さんのツタンカーメンの首飾りのエジプト文字の解読である。

我が国の古史古伝の伝統によれば、天皇が統治する時、その時代に1つ自分の文字を用いるという伝統があったという。

こうしたものが、数十種類の神代文字として世界最古の岩窟文字の時代から我が国には残されて来た。

こういう神代文字のいくつか、特に豊国文字と呼ばれるものをベースにすると、古代エジプトのヒエログリフが難無く読めたのである。

超古代ミステリー1:超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?
超古代ミステリー2:スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?
超古代ミステリー3:スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」
超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!

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<頭上>
日経(ひふ)る天日(あむひ)とともに出る
トゥトアンクアムン
永遠(とわ)にあれ

<翼右下>
誓ひ トゥトアンクアムン
御身愛(おんみめ)で 死したるのち
あの世でも 朝な夕べに祈る

<翼左下>
ここに主(あるじ) 天日奉(あまひまつ)りて
絵師 イシスの宮の
日経(ひふ)る札(ふだ)つくる


一方、通称6000年の歴史が遡れると自称するユダヤ民族の伝承には、古代旧約聖書程度の話が始めにあるだけで、こういったエジプトまで遡るものはない。

せいぜい聖書の記録としてのモーゼの出エジプト物語のようなものに限られる。

だから、そのモーゼやイエスといまのユダヤ人との人種的文化的な相同性や同一性に関しては憶測以外なにも言うことができない。

ましてや、西暦600年代以降にユダヤ教に改宗してユダヤ人になった古代ハザール帝国出身のアシュケナージユダヤ人に関しては、単に聖書やタルムートを頼りにしているだけにすぎない。なんの実績も根拠も無い。

むしろ、最近の遺伝子研究では、いまイスラエル人が土地を盗み取ってイスラエルを建国した場所に数千年前から生活して、いつしかイスラム教のアラブ人となったパレスチナ人の方が、古代のユダヤ人と遺伝子が似ているのである。

つまり、偽ユダヤが真ユダヤを攻撃して主従逆転したのである。


まだ西洋白人種のルーツとなる、金髪碧眼およびニビル髭のアーリア人が不活発の時代、つまり、アーリア人が突如としてユーラシアに現れたのは約3000年前のことに過ぎないが、それ以前では、世界は日本人的な人種、我々日本人がいうところの「縄文人」的な人種(アイヌや沖縄の祖先に近い)によって支配されていた、というより、縄文人が広くユーラシア全般に住んでいたのである。

そして3000年ほど前にアーリア人が突如として、ヒマラヤの北方から四方八方へと帝国主義的に広がった。
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インドでは、「アーリア人の侵入」という歴史となり、支那ではトゥルク系の周の誕生となり、後の唐(から)の語源となる唐帝国、西の中東へは「アッシリア帝国の侵入」となった。東欧には「ハザール帝国」となって東欧に陣取った。

というわけで、ユーラシアのカスピ海沿岸地域からバルカン半島とか、そのあたりに古代アーリア人がこの地球上に「帝国主義」をもたらしたというわけだ。

それ以前の縄文系アジア人は我々日本人のようであった。つまり、神仏信仰、万物信仰、大陽信仰である。この一派のアメリカ大陸に進出したものが、アメリカ大陸のアジア系モンゴロイドの原型となっている。


さて大分前置きがながくなってしまったが、むしろ、興味深いのは、そんなユダヤ人子孫を名乗る現ユダヤ人と、弥生人の祖を名乗る現朝鮮人との類似である。

これを私は「ユダヤ朝鮮同祖論」と呼ぶ。「朝猶同祖論」である。

実際、今現在のユダヤ人
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と李王朝時代までの朝鮮人の両班
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だけが、あの特有の黒い山高帽を被る。

日本人の山伏の頭巾
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とユダヤのラビだけがつかうトフィン
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が似ているが、現代のユダヤのラビのものが四角形の立方体であり、山伏のものが円形に近いもの
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で、どうやらユダヤ人ラビの研究によれば、ユダヤの古いものほど山伏のものに似て来るという。

つまり、これまた日本の方が先祖なのである。


一方、3000年ほど前まで韓半島には倭人(北九州や阿蘇の日本人の祖)が住んでいて、多くの倭人の骨の化石や倭人の土器や釣り針などの遺跡や新しめの小型前方後円墳が出る。このことからも支那人が北西から攻め込む前まで倭人の土地だったことが分かっている。
長浜先生の【神解説】:”韓国人が発狂する韓国の真実”が証明された!!


そして、そこに3000年ほど前に西アジアルーツの支那人の軍隊が押し寄せて、倭人の男子をけちらし、倭人の女子を手込めにして生まれた、中華混血が、朝鮮人である。

遺伝子研究でも、朝鮮人のルーツは父が支那人で、母が日本人(熊襲)である。


ところが、この時代、まだあまり知られていないが、マルコポーロが東方見聞録を書いた時代にすでに無数のユダヤ人の村がアジア全般に存在していたという。ユダヤ人コミュニティーである。

これは、後の南欧のマルコポーロが書いたことだから、どうしてそういうふうに存在したのかは分からない。

一番理屈に合うのは、1つの可能性は、日本へ渡って来たエジプトルーツの縄文系の先祖さまの一派で、そのそれぞれの土地に住み着いたものが残されたという可能性である。

ちょうどナメクジやカタツムリが歩いた後にはネバネバが残るというようなものである。

本体が日本に来た名残である。

古代の失われた10支族の末裔であるわけだから、ずっと最近にやってきた西洋人にはユダヤ人に見えたとしてもなんら不思議はない。いずれにせよ人種はYap遺伝子を持つ縄文系アジア人であったはずである。

もう1つの可能性は、実際にユダヤ人がやってきて住んでいたというものである。この場合には、ユダヤの伝統様式に近い恰好をしていたはずである。

一般に文化水準は高かったはずだから、その土地土地で支配的な地位を占めたにちがいない。

こういう子孫が韓半島にまで来れば、その韓半島で支配的な地位を治めるか、あるいは、朝鮮人がそういう先進文明人のマネをしたはずである。ちょうど今現在の朝鮮人が日本人のマネをしてきたようにである。

こうして極東アジアの先進的に見えたユダヤ文化を模範とした両班なる朝鮮人貴族階級が生まれたのではなかろうか?

これを支持するのもまた遺伝子研究である。

Y染色体のOというハプロタイプの系統はアジアのものであるが、Dというハプロタイプである日本人からすれば、ずっと若い。最近に現れたアジア人である。むしろユダヤ人に近い。

というわけで、私は、朝鮮人とユダヤ人の同祖論を唱えるわけだ。


また、文化的、心情的、民族的な気質まで似ている。


天然の素朴な倭人や日本人と比べて、天然の悪魔的ねじれ思考は朝鮮人や一部支那人とユダヤ人の特徴が出る。

100年ほど前にはアメリカのハーバード大学にはユダヤ人教授はまだ存在していなかった。ノーバート・ウィーナーの父、レオ・ウィーナーがユダヤ人ハーバード大学教授の第一号だった。

それから100年。

米ハーバード大学の教授の6〜7割がユダヤ系と言われる時代となった。

が、こうしたユダヤ人教授たちは、一般WASPの米人教授や支那人や日本人などのアジア人教授を阻止しているというニュースが最近問題になった。

つまり、恩を仇で返した、のである。

ユダヤ人が国を作れたのも、第二次世界大戦で有色人種の国の日本が、世界中を支配する白人国たちと戦争したからである。

アジアの独立とほぼ同時にユダヤ人も戦争のどさくさで生粋の古代ユダヤの血筋をひくパレスチナ人を蹴散らしてイスラエル建国できたのである。


ところが、アメリカで勢力をつけた米ユダヤ人はこういうことをした。
福岡正信「50年前にユダヤ人から聞いた話」:いかにして日本人を殺すかの戦略!

50年前にユダヤ人から聞いた話 福岡正信


自然農法家の福岡正信さんが、ユダヤ人から40~50年前に直接聞いた世界戦略(TPP?)を語る

転載開始(動画の内容を文字起し)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
 それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
 今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
 これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな?
 ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。

 『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』
 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。
 其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
 この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。

 一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。
 其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40~50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。

 これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする
 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。

 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
 日本の作物をね、変えることが戦略。
 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
 
 日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。

 自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
 自然が作る米。

 メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る
月刊「マクロビオティック」98年5月号より


これまた恩を仇で返したのである。


特亜では、恩を仇で返す典型民族と言えば、もう右に出るものはない。朝鮮人である。

我が国に自由に気ままに住ませていただいていながら、超絶な反日行為や壮絶な犯罪を日夜行っている。


米ユダヤ人のつくったハリウッドでも同様で、映画は犯罪者を礼賛し、一般人を小馬鹿にするものばかりである。

米ユダヤ人のディズニーのつくったアニメは、いまだに貴族や王家の礼賛である。一般ピーポーと特権階級の間の夢物語を繰り返し子供たちに洗脳する。


これも我が国の朝鮮人がヤクザ映画という犯罪者の話を礼賛するのと同じである。北野たけしもこの意味では在日である。本当に徳島ルーツかどうかかなり怪しい。徳島にたけしの祖先の家を知っているものはまったくない。

NHKのファミリーヒストリーというのも、古館一郎の名前の番組もたぶん新手の背乗りの一種だろう。

だいたい明治維新まで町人には名字はなかったのである。ましてやその時代の朝鮮人には、名字も存在し得るはずがない。まだ文字すらなかったし、国民の99%が文盲だったからだ。ましてや、超鮮女子には、下の名前すらなかった。それも、女王ですら名がなかった。そこで伊藤博文公が、ミンピという名をつけたのである。ちなみに、天皇家にも名字はない。名字があるのは侍だけだったのである。


ところで、これはこれからメモしようと思って、その前置きとしてメモしたのだが、それが非常に長くなってしまった。そこで、一応この部分で止めておこう。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-09-27 14:39 | ミステリー

「インドで人面牛発見」「ゴリラ人間」から「DNAに神の意志発見」「唯心論物理学」まで   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜久しぶりにトカナとかなんとか見てみると、実にここにふさわしい怪しい話がますます満載されていた。そういうものを一応ここにもメモしておこうとかな。

(あ)田で食うウシも好き好き→人面牛が見つかる!
インドで完璧なる“人面牛”誕生、ヒンドゥー教のヴィシュヌ神の化身か!? 祝福を求めて信者殺到、寺院建立も決定する大フィーバー!

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Cow born with a human-like head is worshipped by Indian villagers who claim it resembles a GOD


 トカナでは過去にも人面ヤギ、人面羊、人面ブタ等の奇怪な動物の誕生をお知らせしてきた。そして今回は、インドから「人面牛」が誕生したというニュースが届いた――。


■“人面牛”が誕生! ヴィシュヌ神の化身か?

 その“人面牛”はインド北部ウッタル・プラデーシュ州ムザッファルナガルの動物保護施設で産まれた子牛だ。この子牛は人間に似た目、鼻、耳を持って生まれたが、下半身は牛で、生まれてから1時間以内に死亡した。この子牛の母親は肉屋から救助され、6カ月前に施設に連れてこられたという。ヒンドゥー教徒にとって牛は聖なる生き物で、農作業に使ったり乳を搾るのはよいが、牛肉を食べることは許されない。

 この子牛誕生のニュースが広がると、たちまち人々の間では子牛がヒンドゥー教の神・ヴィシュヌではないかと話題になり、祝福を求めて集まった。ヴィシュヌ神は青い肌と4本の腕を持ち、「維持神」として敬われる神で、人々を救済するために人間界に生まれ変わるという言い伝えがあるのだ。

 撮影されたビデオでは、ガラス箱の中に保管されている子牛の死体に花輪を捧げ、お辞儀をする人々が映っている。地元の人たちは、この子牛がヴィシュヌ神の化身の1つである「ゴカラン」であると信じて疑わず、子牛のために寺院を建てる予定だと話す。

■専門家「これは解剖学的な異常例」

 地元で商売を営むマヘシュ・カトゥリア氏(50歳)は、子牛を見に来てこう話した。「神がこの地域の牛から誕生したので、私たちは彼の祝福を受けるために来ました」。宗教的観点から、この子牛はヴィシュヌ神の化身であり、この子牛はヒンドゥー教の代表的な聖典の一つである「バーガヴァタ・プラーナ」に記されているものと似ているという。

 動物保護施設の管理者であるラジャ・バハイヤ・ミシュラ氏(55歳)は、「この動物保護施設で子牛が生まれたのは奇跡で、何千人もの人々が子牛を見にきました」と話す。そしてミシュラ氏はじめスタッフの手によって3日以内に子牛を火葬し、寺を建てるという。そしてこの子牛が、人々の間に献身的な感情を作り出したのは確かだと付け加えた。

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 一方、動物の専門家はその出生について異なった見解を持っている。「Wildlife SOS」の主任獣医師であるアジャイ・ダシュマク博士は、「これは解剖学的な異常例です。遺伝子が正常に発達しない、もしくは異常があった場合に複数の構造的変形が発生し、このような奇形が起こるのです」と語り、これには科学的な理由と説明だけがあり、迷信の入る隙はないと切り捨てるのであった。

 インドでは新生児や動物に奇形が増えていて、その原因は水や土壌の汚染によるものという説が強い。インド政府が本腰を入れて何らかの対策に乗り出さないと、今後ますます「神の化身」が増えていくかもしれない。
(文=三橋ココ)


(い)ゴリラと人間のハイブリッド
インドの大学で「ゴリラと人間のハイブリッド」誕生か? 理学博士が解説!

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

 インドで人間とゴリラのハイブリッドが誕生したという驚愕のニュースが届いた。

 今月「Disclose.tv」に掲載された記事によれば、人間とゴリラの合いの子である赤ん坊が生まれたと発表したのはインド科学大学(The Indian University of Science)の研究者らだ。人間とゴリラを掛け合わせる試みは1980年代から密かに行われており、今回ついに成功したとのこと。
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 記事には問題の赤ん坊の写真も掲載されている。すやすやと眠るその顔は人間よりはゴリラに似ており、浅黒い肌に深いしわが刻まれている。

 生まれた赤ん坊は『ヒュリラ(Hurilla)』と呼ばれ、生後7週間の時点で体重18.2ポンド(8.3キログラム)、身長24インチ(60センチメートル)に成長している。研究者らは体重250〜300ポンド(113〜136キログラム)、身長6フィート(183センチメートル)ほどに成長するだろうと予測している。ヒュリラの染色体は47本で人間(46本)とゴリラ(48本)の中間であり、不妊のため子孫は残せないという。

 我々は早速、生物学に詳しい理学博士X氏にヒュリラの画像を見てもらった。しかし、X氏は疑わしげな表情を崩さなかった。

「人間とゴリラのハイブリッドですか。本物とはちょっと思えません。デマにしてもゴリラよりチンパンジーの方がまだ信憑性がありますね」


デマであることを祈りたい。


(う)見事な一物
超巨大ペニスを持つカエルが激写される! 位置、色、形… 見事なイチモツに衝撃広がる=豪
 この地球で暮らす生物たちは、それぞれの環境に合わせたさまざまな生殖の方法をとる。 両生類であるカエルは、雌に雄が乗ることで産卵を促し(抱接)、産まれた卵に精子をかけることで受精させる。彼らの糞や尿、卵、そして精子はすべて「総排出腔」と呼ばれる器官から出てくるため、雄のカエルにペニスはないはずだ。しかし、この写真を見てほしい。どこから見てもペニスそのものとしか思えない、不思議な器官を具えたカエルの登場だ。

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 写真は、オーストラリア人のフェイスブックユーザーであるキース・リーチさんによって今月4日に公開された。「What the frog(ひっくりカエルほど驚いた)」の一文とともに投稿された3枚の写真からは、カエルの股間からペニスとしか思えないピンク色の器官が飛び出ている様子がハッキリと確認できる。しかも、陰茎と亀頭までしっかり形成されているようだ。カエルが雄か雌かについての言及はないが、体との比率からかなりの巨根の持ち主であることがうかがえる。それにしても一体これは何なのか?
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おまけ:
バクのいちもつはもっとすごかった!

交尾バク


卵で孵るカエルにペニスは不要のはずなのだが???

これもバイオ実験だろうナア。


(え)西洋人の典型的な誤解
【進化の謎】地球上の生物は多種多様なのに、なぜ人間は一種類だけなのか? 理学博士が驚愕の真実を語った!

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

 私たちの身の回りには多種多様な生物が存在するのに、なぜ人間は一種類しかいないのだろう? そんなことを考えたことはないだろうか。たとえば、カブトムシやクワガタムシの仲間は日本に6~7種、世界中には1300種ほど存在するといわれているが、直立二足歩行する生物はヒト(ホモサピエンス)しか存在しない。この単純ながら非常に難しい問題に、新たな視座を提供する興味深い研究が報告された。今月16日付の英紙「Daily Mail」が報じている。

 一般的に、古い種ほど多様だといわれ、種分化する時間が長ければ長いほど多様になるという単純な理屈だ。しかし、40億年ほど前から存在すると考えられている、Methanopyrus kandleriという微生物の一種には近縁の種がいない。また、時間の長さではなく、変異するスピードが速い生物種ほど多様性に富んでいるという仮説も存在する。

だが、米アリゾナ大学のジョシュア・ショール氏らが今月7日に発表した論文によると、種の多様性に関連しているのは種の多様さそのものだという。界(分類学における最上位の階級)レベルにおいてその傾向は明らかで、彼らの計算によれば、植物は動物の2倍速く進化するという。つまり、虫などの多様な種ほど進化速度が速く、新たな種も生まれやすくさらに多様になっていくということだ。

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■もう進化は必要ない!?

 さて、この説によれば、多様ではない種は進化速度が遅いということになる。では人間の進化速度はどうなのだろうか? かつて地球上には我々ホモサピエンスと同じくヒト属に属する、ネアンデルタール人やデニソワ人などが存在していた。しかし、ご存じのとおり、彼らはすでに絶滅してしまった。ヒトの近縁種はすでに絶えてしまっている。ヒト科にはヒトのほかオランウータンが、ヒト亜科にはゴリラやチンパンジーが含まれるが、彼らもまた絶滅危惧種だ。

 絶滅は進化においてごく普通のことで、これまで地球上に誕生した種の99%は絶滅したと見積もられている。ヒトは進化の袋小路に陥ってしまっているといわれるが、実際、ヒトは進化の可能性が小さく、いずれは絶滅に追いやられてしまうのだろうか? 生物学に詳しい理学博士X氏に意見を求めた。

「進化速度が問題になるのは、その種が存続の危機に瀕している時です。それまで生存を続けてきた環境が激変し、適応しなければ生き残れないという状況になった場合です。逆にいえば、生存に適した環境さえ存続していれば、進化など必要ないんですよ」


これはいわゆるコーカソイド=コケイジアン=白人種の持つ典型的な誤解。というより、偏見である。

要するに、人間はコーカソイド一種類しかいない、あるいは、一種類で十分だという優生学的偏見が基調となっている。

アジアは広い。アジアは人類の多様性の宝庫である。

事実、アジアでも朝鮮人には120万〜1000万カ所のDNAの違いが発見され、普通の生物学原理に基づく計算では、たった一箇所のDNA変位でも10万年以上もかかるために、日本人が韓国人になるには宇宙年齢をはるかに超えるのである。

すなわち、日本人と韓国人は別系統の人類なのである。

また、リーキー型の人類アフリカ発祥単一起源説には多くの反例が見つかっているが、そういうものはすべて無視。オーパーツと見なすのだ。

一番良く見つかるのが、巨人の人骨である。
宇宙考古学:私が最も重要だと思う学問

これまでに見つかっている巨人骨の比較
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したがって、人類に多様性がないのが問題なのではなく、むしろどうして白人が他人種と結婚すると白人化してしまうのか?その結果、どうして多様性が失われるのか?という遺伝的問題を解明すべきなのだ。

南米や北米のインディアンは、白人の虐殺とレイプにより、姿形がすっかり白人化してしまった。

同様に3000年前のインドでは、アーリア人の侵入によって、すっかりアジアの先住民の姿形が変わってしまった。アーリア人の信仰がブラフマンを信仰するバラモン教であり、後のバラモン階級になった。

アフリカでもロシアでもカナダでもそうで、白人種と混交すると必ず姿形が白人化するのである。

アジアでもそうだし、我が国でもそうだ。

白人種の形質遺伝や行動遺伝は永遠に残る。

この理由を知りたいのだ。

むしろ、人類が単一になったのは、白人種=コーカソイドによる他人種に対する虐殺、人食い、レイプなどによる人種同一化に起因したのではないかとすら思われるのである。

もし地球上にこういう遺伝特質を持った白人種が生まれなければ、この地球はもっと多様性に富んでいたのではなかろうか?

逆に、この特殊性を白人種がよく知っていることから、これがいわゆる優生学主義思想に繋がったのだと思う。

事実、欧米人やロシア人などが、Eugene, Eugen, EU, Eurasia, Europe, Euro, Jew, Jewgene, Gene, Jenny, ...などと付ける時の

ジュー=Jew, あるいは ユー=Eu

という音の響きのある発音には、その意味合いとして日本語で言う「優越」や「優秀」という意味が含まれている。日本の「優二」とか「裕次郎」というのはその日本語版である。

実際、同じ大陸に陸続きの支那の漢字、これは最西に位置した殷文明、周文明が生み出したものだ。要するに古代アーリア人の支那大陸侵入経路の中で生まれた言語である。だから、EU=優なのである。たぶん漢字の意味も優れた人とか大きな人とか白い人とかそんなものが語源だろう。

このユージーンというのは、「優れた遺伝子を持つ人」という意味合いがある。

また、EuとJewはほぼ同じであり、西洋の古代においては、ユダヤ人を意味する、ジュー=Jew=Jewishは、優れた人というそのものずばりの意味を持っていた。

この優れた人の意味はまさに、金髪碧眼のアーリア人の意味である。

ゼカリア・シッチンによれば、これこそ「ニビルの神々の遺伝」という意味である。つまり、ニビルの神々の遺伝を継承する優秀な人間をJewと呼んだというのである。

そこで、金髪碧眼を持つ人をBr~~あるいはBl〜〜の発音で記述したのである。超古代のニビルの神々は我々日本人同様、rとlの区別がなかったのである。

British=金髪碧眼の白人、bright=明るい、優秀、Blond=金髪、Blood=血、血縁, Blue=青、

もちろん、インドに3000年前に侵入したバラモンBrahmanism(ブラーフマン)という言葉にも、Brが含まれている。要するに、アーリア人は金髪碧眼だったのである。今でもインドのバラモン階級の生粋の王族には白人そっくりで色が白く、目が青や緑のインド人がいるのである。

故太田龍の「ユダヤの日本侵略450年の秘密」:失われた10支族の視点も欲しかったナ!?

事実、西洋語の母体のシュメールの神々の言葉では、ゼカリア・シッチン博士が詳細に研究したように、古代語は子音だけの表示で母音は発音しやすいように適当に補う。そして、RもLも特に区別はない。さらには、循環語も意味が同一になるのである。

日本語では、「うまい」と「まいう」と言っても、同じ意味が取れるように、これと同じ事がシュメール語にはあったのである。

では、現在では、RとLの区別を口を酸っぱく言うが、それがたいした意味が無いというのはどういうことか、この際メモしておこう。

現代では、あまりに時間が過ぎ去ったために、西洋語も非常に複雑怪奇に発達してきた。だから、見かけ上は、LとRを区別しなければ意味が伝わらない。発音においては、現代になればなるほど、この区別が厳しくなり、しっかり発音できないと馬鹿にされてしまう。

しかしながら、その言葉の見かけの意味の背後にある、その言葉の持つ概念、意味する本来のものにまで目を向けると、ルーツが同じであることが多いのである。

一番わかり易いと私自身が感じているのは、「Br」と「Bl」で始まる言葉である。例えば、Blood(血)とBlond(金髪)などにある「Bl」と、Britain(英国)、Brand(ブランド)、Brain(脳)などにある「Br」である。日本語にすれば、それぞれまったく異なる内容の単語である。

悪魔教の研究者などは、この両方が「バール(Baar=Baal)の神々」から来た。これが、上の悪魔教のルーツの言葉の一つなのである。だから、この文字列を持つものは、そのルーツにおいて悪魔教由来なのだ、というような解釈をすることが多い。

まあ、この際この話はおいておき、上の英単語の表しているものは一つの対象であるということになる。群盲と象のように、その対象が大きな存在であるために、そのそれぞれの一部分を表現したら、そういうふうにたくさんの言葉が誕生したというようなものである。

要するに、これらの英単語がそのルーツにおいて表したものは、「アーリア人」という存在、すなわち、「シュメールの神々」のことである。体が大きく、金髪碧眼であり、高度に文明化した人の姿をした神のことである。この神々に近い姿と特徴を持つ人達のことを「アーリア人」と呼んだわけである。

そこから出発して、そのアーリア人の血を「Blood」と呼び、その髪質を「Blond」と呼び、その頭脳を「Brain」と呼び、。。。というふうに来たと考えられるということなのである。だから、アールとエルの見かけの違いはそれほど重要ではないということなのである。もっとも私個人の見方だが。

そして、それゆえ、シュメールの神々の血筋を持つと自称しているのが、最初のユダヤ人という人々なのである。シュメールの神々はエジプトとバビロニアを作った。そして、神々は人間という作業ロボットを創りだした。だから、現代に同じ事をするのだ、というのが、彼らの思想の根底にある発想である。だから、「人類総奴隷化」、「人類家畜化計画」なんていう発想が出てきたのであるらしい。』


というわけで、本当に研究すべきテーマはどうやってコーカソイドが生まれたかということである。


(お)DNAに神の意志発見
【生物の謎】DNAコードは意思を持って記述されたプログラムだった!? 専門家が断言「偶発的に書き上がるものではない」
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■DNAコードは意思を持って書かれた?

 仮にDNAに記述されているコードが、グーグルやマイクロソフト、アップルなどがつくりあげているコンピュータプログラムと同様に捉えることができるとすると、いったいそれは、誰によって記述されたものなのであろうかという疑問が浮上してくる。

 バンゼル氏によれは、DNAは決して進化論的な偶然の重なり合いから取捨選択されたものでも、無秩序に並べられた化学的コードでもなく、意思のチカラが働いているというのである。

 彼はこの力の「マインド」と称して「私が持っている心とは別の、はるかに強力な意思や精神の存在が否定することのできない現実である」としている。WindowsのOSを記述したり、Photoshopのプログラムを構成するために、プログラマやコーダーが、知力と技術と時間をかけてソフトウェアを開発にしたように、「マインド」の力が働かなければ、DNAというソフトウェアは、偶発的に書きあがるものではないということである。

 はたして、それが神という存在なのであろうか。それとも、高度に発達した地球外生命体や異次元生命体によるものなのだろうか。もしくは、生命がもともともっているエネルギーがそういう存在にあたるのであろうか。バンゼル氏の説における「マインド」の本質はピンポイントで「何であるか」を解き明かしてはいないが、別の視点からDNAを考えてみるヒントになるのではないだろうか。
(文=高夏五道)


実はこれこそ「唯心論物理学」というものなのである。

西洋人は基本的にはキリスト教だから、最初からスピリチュアリズム=唯心論の文化圏であった。

この2000年の間にこのキリスト教の唯心論をずっと破壊してきたのが、ユダヤ教を信じる、いわゆるユダヤ人であった。このユダヤ人の主張したものが唯物論である。

唯心論vs唯物論は西洋ではずっと戦ってきたものであり、中世でも近代でも現代でも戦っているのである。

現代科学は唯物論言い換えれば原子論が主流であり、これがユダヤ人の唯物的価値観とうまく合致したために、西洋にいたユダヤ人が飛びついて、科学信仰になったのである。

しかし白人種にはキリスト教的な唯心論とユダヤ人の悪魔教的なオカルト的唯心論の二つが存在するのである。この両者は反目している。

これに対して、ライプニッツに端を発する、科学的数学的な意味合いを持つ唯心論というものがある。これが、いま我々科学者の意味する唯心論である。

物質を構成するものが原子であり、原子分子電子の活動から生命やそして生命の持つ心や情報が生まれる。

言い換えると、マクロのものや心はミクロのものとその活動で表されるのだ。

これが昨年ノーベル物理学賞を受賞したFDMハルデーン(ホールデン)の祖父のJBSホールデンの考えた生命観である。ノーバート・ウィーナーの盟友である。

いまの生物理論、生命理論の基本的な考え方や捉え方はこのJBSホールデンのものである。

では、これに対して、原子分子電子は何により支えられているのか?どうやってできているのか?

ここでウィーナーは考え方を逆転した。

ミクロのものはマクロのものとその活動で表されるのだ。

つまり、電子や素粒子は、この宇宙の心や精神といったマクロのものに支配されるのだ。

これが我々のいう意味での、「唯心論物理学」である。


上のDNAには神の意志が必須だという発想は、まさにこういう逆転の思想である「唯心論物理学」「唯心論科学」が必須だということを意味しているのである。

数学には、ミクロとマクロの相補性や双対性が昔から知られている。

大きな数には、その逆数により小さな数と関係があるのである。

だから、いわゆる物理学者ほど数学者は唯心論と唯物論との差には違和感を感じないらしい。

超絶なミクロ物体である電子は、その中には記憶装置もメモリーもコンデンサーも何もないと考えられる。にも関わらず我々がスーパーコンピュータで計算しなければならないほど複雑な方程式で記述されるような精密な運動を瞬時に見つけて動くのはなぜか?

つまり、一個の電子にはそういうふうに動けという指令をこの宇宙自らが教えるのだ。

これを、「神の意志」と呼ぶものだが、別名「法則」ともいうが、だれが一個の電子にこの宇宙の法則に従えと教えるのか?

実はこれを記述するものが、シュレーディンガーの波動関数なのである。これを証明したのが我が国の保江邦夫博士である。頭が高い!

この問題はまたいつかメモすることもあるだろう。

とまあ、普通の人にはどうでもいいうんちくのご開陳とあいなった。すまん。




いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-06-15 09:45 | ミステリー

ザンビア上空に巨大な人型浮遊物が現れる!?:いったいこれは何なんだろうナア?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりに本当かどうか分からないミステリーの話が登場。一応メモしておこう。これである。

【国際】ショッピングモール上空に巨大なヒト型浮遊生物が出現、全長100メートル ザンビア(画像あり)
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正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。

現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。

低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。

目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。

写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。

ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

しかし動画が残っていないのが残念だ。


ザンビア上空を漂うこれ。いったいこれは何なのだろうか?

ずっとそこにあったのか?あるいは一瞬で消えてしまったのか?動いたのか?
映像なのか?だれかの作為のCGトリックなのか?

動画がないので、その辺の事情は分からない。


今後の情報を待とう。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-03-06 08:06 | ミステリー

禁断ミステリー:ザビエル「浄土真宗は景教=キリスト教ネストリウス派である」!?   

みなさん、こんにちは。

最近は時々普通の人では手に入れることができないような情報が人を通じてもたらされることが増えてきた。こういう場合、そういう人は俺の口を持って語って欲しいのか(つまり私のこのブログを通じて広めて欲しいのか)、あるいは単に謎の情報や裏のうんちくとして語っているのか、このあたりは定かではない。

しかしながら、そういう情報については、それまでの私自身の個人的リサーチの内容や、その後の追跡調査などで整合性を見て、それなりの時期に来た時(つまり、自分自身で一応確信を得た時)にここにメモすることにしている。

なぜなら、簡単にそういうものを信じてそのままメモするだけなら、そういう人の手下の工作員に知らず知らずのうちにされているにすぎないからである。


さて、そんな最中、実に興味深い情報が見つかった。

結論から言うと、

我が国古来の浄土真宗というものがあるが、これは実は仏教に体裁を変えた、つまり、今風の言い方をすれば、仏教に「成りすました」キリスト教。ウリスト教だという説である。つまり、
浄土真宗はキリスト教である
という説である。
築地本願寺
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ウリスト教といえば、世界一邪悪な民族として世界中に知られるようになった韓国人の手によって改悪された韓国式キリスト教の意味である。「ウリのキリスト教」というものである。

我々が「オレオレ詐欺」と呼ぶものが「ウリウリ詐欺」となるらしい。

ただし、古代のウリスト教だから、今の朝鮮人ではなく、古代支那の唐そして朝鮮半島の百済経由のウリスト教なのである。

とまあ、そういう説があるようだ。

つまり、浄土真宗の西本願寺、東本願寺。こういうものにある「本願寺」というのは「教会」の意味なのだというのである。

では何派のキリスト教か?

実は、それはローマ・カソリックではない。つまり、バチカンのキリスト教カソリックではない。

イエズス会でもない。

イエズス会はバチカンのカソリックからすれば異端の、当時としてはカルトのような新興カソリックでしかなかった。だから、布教の時代が遅く、すでにポルトガルとスペインの世界植民地計画が成功した後に出来たものである。

そこで、欧州やアフリカは手遅れ、しょうがなく、インドに布教に来た。が、インドも手遅れ。そこでアジア、インドネシアに出ていったが、そこにはすでにフィリピンにスペイン帝国太平洋艦隊の拠点が置かれていた。今の米軍の第7艦隊がハワイに居住するというようなものである。支那がいま尖閣諸島をこういうものにしようとしている最中である。

そこで、極東に向かわざるを得なかった。それが種子島から入ったイエズス会の布教ルートである。

が、実はイエズス会はカソリックに扮したマラーノ(クリスチャンになりすましたタルムートユダヤ人)だったのである。だから、ザビエル一派はバチカンから敵視された。

ところが、
フランシスコ・ザビエル
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が日本に布教しに来たのは良いが、そこにはすでに仏教が広がっていた。それが真言宗、日蓮宗、曹洞宗、浄土真宗である。

ザビエルは一応織田信長に取り入って、おそらく南蛮寺(イエズス会カソリック教会)を作ったが、その時すでに時遅し。我が国には西暦数百年代に支那の秦氏(はたし)が入植した時代に、秦氏が信じていた宗教があった。それが
景教=キリスト教ネストリウス派
というものである。これが、日本人自前の神道と融合して、さらにはインド伝来の仏教とも融合して、神仏混合の八百八幡の神社仏閣の世界を生み出していた。

この景教を空海が持ち込んだのであるという説もある。


この秦氏が八幡神社を広げたのは有名だが、同時に景教を仏教式に漢字形式、和風に変えたものが、浄土真宗だったのである。

極楽浄土とは、ヘブン=天国の意味である。

イエスの教えを守れば天国に行ける。これこそ、キリスト教の定番の考え方だが、ザビエルが来た頃にはすでに我が国には極楽、極楽という文化が根付いていた。それで、「なんてこった」とザビエルが驚いたという。ザビエルには言葉がわからないから分からなかっただけで、すべてはザビエルが来る1000年以上前に伝来していたのである。

それよりさらに前の2700年前には天皇家が神道=古代イスラエルの宗教をそっくりそのまま持ってきた。だから、ザビエルの国より我が国のほうがずっと敬虔な民度の高い民衆の住む国となっていたわけである。

BC700=2700年前:神道=古代イスラエルの多神教→神社
AC600=1400年前:浄土真宗=原始キリスト教=ネストリウス派→仏教の本願寺
             ↓
AC1600=400年前:ポルトガル・スペイン=ローマ・カソリック→南蛮寺(=カソリック教会)
フランシスコ・ザビエル→イエズス会派カソリック
AC1800=200年前:英米→プロテスタント派教会
AC1900=100年前:ユダヤ人→ユダヤ教シナゴーク
             ↓
AC1950=50年前:アラブ人→イスラム教モスク
韓国朝鮮人→韓国式ウリスト教=統一教会
在日朝鮮人→朝鮮式日蓮正宗=創価学会
AC1980=40年前:アメリカ人モルモン教→末日聖徒イエス・キリスト教会

とまあ、そういうわけで、西洋人来るの遅すぎ!というわけですナ。ましてや朝鮮人も遅すぎ。余計なお世話だよということになるわけですナ。

もっとも2万年前のはるか昔にはムー帝国が世界を支配していた。太平洋を知らなかった西洋人はこのムー帝国のことをアトランティス帝国と誤解しているわけだが、地球上には一つの超古代帝国しかなかったわけで、それは太平洋上にあったとされるムー帝国(=日のいづる帝国)のことにすぎない。ここには五色人、黒、赤、白、青および黄の民族が住んでいた。ここが世界中に原始キリスト教の元になる思想を植え付けたのである。元祖日本教といえるものである。太陽崇拝、魂不滅、八百万の神、万物崇拝を説く宗教である。

その後、その子孫が大洪水の後富士山から降り立ち、日本の関東平野以北に「東日本大国」を築いた。そこから世界中に再開発のために出向いていった。それが縄文人のご先祖さまである。

そこにどういうわけか、自分たちに一番にている白色人種に取り入って世界支配=地球支配を目論んだ宇宙人が来て、エホバと名乗り、アーリア人を作り出して、手下にしてアッシリア帝国を生み出した。そこが四方八方にアーリア人の侵入を行って、格差社会・差別社会のカースト制を敷いた。

南はインド、東は唐、西はメソポタミア、北はロシアと侵略し、民族を強姦殺害レイプして顔貌を変えていった。結果、アジア系と後に呼ばれることになった人類の根源人種であった黄色人が東へ追いやられていった。

それで、最初は天皇家の元の大和民族(ヤーウマト)が日本に逃げ延びて来て、その後に支那の秦の始皇帝の子孫が追いやられて秦氏となって景教をもたらしたにすぎない。

とまあ、そういうわけで、いわゆる白色人種がどうやって今の白色人種に作り変えられたのかというのが一番興味あるところなのである。どこの宇宙人が手を加えたのか?まあ、余計なことをしてくれたものである。銀河連邦法に反する行為だったのではなかろうか?

とまあ、後半は話を有耶無耶にするためにわざと妄想チックな話を散りばめたわけだが、浄土真宗がキリスト教であるというのは、その建築様式、儀式の種類や手順、宗教用語の対応、あらゆるものから100%正しいようですナ。

最後にそういうことをメモしていたサイトもあるから、一応、参考までにメモしておこう。以下のものである。
浄土真宗の教えがキリスト教に似てると言われる
古代日本のキリスト教徒たち ザビエルよりはるか以前の日本に、多くのキリスト教徒がいた。

景教の教典「世尊布施論」の「山上の垂訓」の箇所。「世尊」とは、シャカではなく、イエス・キリストである。
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キリスト教ネストリウス派の日本への伝播と影響について(改訂版)


日本人が、よく「仏教もキリスト教もイスラム教もその根源は同じだよね」と言うように、実は我が国に来た仏教は原始キリスト教=景教=ネストリウス派の宗教だったのである。だから、元々キリスト教の祖=むしろそっくりそのままイエス・キリストの宗派に近いものだったのである。

稲荷(INARI)信仰とは、
INRI信仰=ナザレのイエス
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にすぎないのである。

それをどこの馬鹿が「血迷ったか、稲荷神社のお稲荷さんを破壊するとか、朝鮮人というヒトモドキは本当に馬鹿種である。
「チョンさんいい加減にしてください」1:チョンさんが仏の首をチョチョンガチョン!
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歴史を歴史として正しく伝えず、常にその時々の頭の言いなりになって歴史を破壊し続けるから、最後には脳みそまで破壊されたバカ民族になるわけだ。反省しろ!

お稲荷さん=きつね信仰
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は、1600年以上前のINRI=イエス・キリスト信仰の成れの果てなのである。

この罰当たり者目が!

だから、お稲荷さんは赤い前掛けがあるのである。いなり寿司には赤い紅しょうががつく。これは磔になったイエスの血の象徴の成れの果てなのである。イエスの血とともにというような意味が古代に込められたのである。

創始者を祝して世界中の宗教家の心意気や教えをそのそれぞれに貴重なものとして保存継承する。それが日本人の特質であり、実際に世界中の教えが残されてきた。こういうことをできるのは多神教あるいは万物崇拝の民族しかできない相談であろう。

人は不完全。この世に完璧なものはない。だから、さまざまな良いものはみなこの世の一端を伺うにすぎない不完全なのものである。だから、多くのもので補い合ってこそ真実の世界が見える。こんなふうな物事の捉え方が我々にはかなり昔から備わっているのである。

一方、アーリア人系の西洋系、いまではイスラエル人であれ、一つのことだけを信じるという生き方になっている。宗教ならどれかひとつだけを信じて生きる。排他的なのである。それに対して日本人の場合は、包括的である。すべての良いとこ取りしようとするのである。

まあ、これまでは日本語の話せる人間はおろか、日本語を読み書きできる人間というものは皆無だったわけだから、まったくこういう事実は知られることはなかったが、さすがに毎年1000万人以上も訪日するようになると、会話だけ、ラーメンや村上春樹、剣道や柔道や合気道だけでは満足できず、多少は日本の古代史や日本の真実の歴史のようなものまで知りたいという人間も出てくるのだろう。

そういう日が来ることを期待していたい。

再生、復古、回帰

これが今年からのテーマ、潮流になるだろう。

もしならないとすれば、


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-01-05 11:34 | ミステリー

ミステリーゾーン:いまだ世界は不思議の現象だらけ!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しいものをいくつか見つけたから、そういうものをメモしておこう。

(あ)
【衝撃】ルーマニアの山内部で発見された宇宙人製のホログラフィック図書館に世界が震えた!

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これは詳細が知りたいものである。

(い)
サウジアラビアの砂漠での「地下からの噴き上がり」という正体不明の現象

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これはガスの間欠泉なんだろうか?

(う)
米国アリゾナ州の上空に向かう青いフラッシュ現象。正体は不明

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何やら巨大な二本の指のようなものから放電しているように見える。神の指だろうか?

(え)
ロシアの街中で目撃された不思議な光球

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これはすごい。一説では、こういうのは、惑星そのものが縮小して来ていたり、あるいは巨大UFOが縮小していたり、中には別世界別次元の住人の住む世界があって、それが地球に来て観察しているのだというものがある。模様が見えるものだったり、動いたりしているのがそうだという。グレゴリー・サリバンさんの本にそういう話が出ていましたヨ。

(お)
【衝撃】くものプーさん?!信じられないウソみたいな雲の画像まとめ【ほのぼの】

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これは自然の生み出す造形ということだが、ある意味でこれも神の御業ということになるだろう。

(か)
【驚愕】謎だらけ!未だ解明されていない地球上の古代遺跡・遺物・オーパーツ 61選【衝撃】

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浮世絵の時代にマックのハンバーガーが落ちていた!?

後世の絵師が後から書き加えたのか?タイムトラベラーのいたずらか?あるいはCGの仕業か?



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2016-12-22 08:54 | ミステリー

オーパーツ:ルーマニアで25万年前のアルミ製物体が出土!「ハンガリー人宇宙人説」   

みなさん、こんにちは。

久しぶりにオーパーツの話が出てきたからここにもメモしておこう。以下のものである。


古代に地球に飛来したUFOの部品?25万年前のアルミニウム製の物体が出土!
古代UFOの部品か? 25万年前のアルミニウム金属物体が出土…ルーマニア

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ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に死んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(ホモ・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。

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ルーマニアの辺りは西にハンガリー、東にモルドバ、北にウクライナ、南にブルガリア、南西にセルビアがあり、昔からこのあたりがコーカソイドのルーツの1つではないかと見られてきた場所である。
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中でもハンガリーには謎の伝説があるらしい。それが「ハンガリー人宇宙人説」である。

まずその説の起こりとは、これである。
説の誕生[編集]
この説が生まれたのは、第二次世界大戦中のロスアラモスだと考えられている[3]。当時ロスアラモスには、エドワード・テラー、ユージン・ウィグナー、レオ・シラード、ジョン・フォン・ノイマンといった、ハンガリー生まれの優秀な科学者が多数存在した[4](上記4名は、ブダペストの同じ街区の生まれである[5])。そのため、彼らの人並み外れた知能から、ブダペストが異星人の住む土地だという説が広まるようになったと考えられている[5]。伝説の冒頭を「はるか昔」ではなく「19世紀末から20世紀のはじめ頃」とし、ヨーロッパの山奥あるいは森の奥に墜落した宇宙船に乗っていた宇宙人が人類に擬装し、人間社会に紛れ込んだのがこれらの天才たちである、とするバージョンもある。

アイザック・アシモフは、「我々の間で、地球には2種の知的生命体が存在するといわれている。人間と、ハンガリー人である」と語っている[6][7]。

またこの説は、フェルミのパラドックスに対する回答としても知られている。フェルミのパラドックスとは物理学者エンリコ・フェルミが1950年に投げかけた疑問で、宇宙には幾多の星があり、その中には生命が誕生してもおかしくない星も相当数あるはずなのに、未だに地球に異星人が来訪しないのは不思議だ、というものである。フェルミがこの問いを発したとき、昼食仲間のレオ・シラードは、回答としてハンガリー人宇宙人説を挙げた。すなわち、異星人はすでに地球に来ていて、自分はハンガリー人だと名乗っているというのである[1]。シラードのこの回答は、フェルミのパラドックスに対して最初に出された回答であった[8]。


この根拠なるものがこれだとか。

説によれば、ハンガリー人は自分が宇宙人だということを隠しているが、それでも隠しきれない3つの特徴があるという。その特徴が本説の根拠となっている。

特徴の1つは、ハンガリー人には放浪癖があることである。
2つ目はその言語で、ハンガリー語は周辺諸国のどの言語とも類似性が無い
3つ目はハンガリー人の並はずれた知能である[1][5]。

こうした特徴は、諸外国で活躍するハンガリー人によって裏付けられている。

特筆すべきは初期のハリウッドで、パラマウント映画創設者のアドルフ・ズーカー(英語版)、20世紀フォックス創設者のウィリアム・フォックス、監督ではマイケル・カーティスアンドリュー・G・ヴァイナ、俳優ではベラ・ルゴシザ・ザ・ガボールなどがいる[9]。さらには、トニー・カーティスポール・ニューマンといったハンガリー人2世も活躍している。あまりにハンガリー人が多いため、ズーカーの事務所の壁には「ハンガリー人であることだけでは十分でない」と書かれていたことがある[9][10]。

フォン・ノイマン。その明晰な頭脳から、火星人と噂されたこともあった。
科学界においても、国際会議で世界各地から集まった科学者が皆ハンガリー語で話していた、という逸話がまことしやかに伝えられているほど、一時期は多くの人材を輩出した[11]。そのため宇宙人とうわさされた人物も多い。レオ・シラードは、「貴方がたハンガリー人は本当に異星人なのですか」と問われたとき、「多分ね」と答えている[12]。さらには、「1900年頃、確かに火星人の乗った宇宙船はブダペストに降り立った。そして出発するとき、重量オーバーのために、あまり才能の無い火星人たちをそこに置いてこなければならなかったんだ」とも述べている[6]。

また、セオドア・フォン・カルマンについては、火星に彼の名がついた「フォン・カルマン・クレーター(en:Von Kármán (Martian crater))」が存在する[6]。エドワード・テラーに至っては、そもそも名前からしてE.T.であるし[6]、それに彼の話す英語には「強い火星訛り」があったという[4]。

そのエドワード・テラーはハンガリー人宇宙人説について尋ねられたとき、「まずいな、ばれちまったか。さてはフォン・カルマンさんが言いふらしたんだな」と答えている[6][13]。

こうしたハンガリー人科学者の中で最も優秀とされているのが、フォン・ノイマンであった[14]。ハンス・ベーテも1950年代、「フォン・ノイマンの頭は常軌を逸している。人間より進んだ生物じゃなかろうか」と述べている[15]。プリンストンでは、ノイマンは普通の人間ではなくて人と神の間に生まれた者なのであるが、人間というものをよく研究しているため、人間そっくりにふるまうことができるのだ、という話が伝えられていた[15][16]。また、ノイマンの娘のマリーナ・フォン・ノイマン・ホイットマンは、『火星人の娘』というタイトルの自伝を出版している[17]。


まあ普通の歴史的に考えれば、このあたりは7、8世紀の
ハザール帝国
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とか、19世紀の
ハンガリー帝国
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とかの末裔が住んでいる地方である。

だから、人種的にはいわゆる偽ユダヤ人ということでくくったほうがわかりやすい。ノイマンもテラーもみんな偽ユダヤという分類にはいる人たちである。通称、アシュケナージ系ユダヤ人と呼ばれているが、知的になればなるほど伝統的なユダヤの伝統を無視して無宗教になる。ファインマンもそういう一人だった。

このハザール人はもともとカエサルの時代のローマ帝国では当時の武将や傭兵などのインテリ層だったものが、ローマ帝国の滅亡によって東に逃げてきた民族だと推測されている。だから、ルーマニアにはローマが残るし、ハンガリーにはハザールが残る。

だから、ギリシャ・ローマ時代のインテリ層がずっと残ってきているから、しかも比較的民族間内部での結婚を繰り返してきたから血筋が純化され、知性の面では非常に優秀な民族になったと考えられる。

しかしながら、
頭の良すぎる少年
というだけでは困るが、そういう面がある。

たとえば、フォン・ノイマンはわが国で言えば森繁久彌
SHACHOU YOUKOUKI 1962
のような人物だったという話である。

朝出勤すれば研究室の秘書のお尻をムギュッとタッチ、「きゃ〜〜」といったその反応を見て今日の天気を占う。

さらには、このフォン・ノイマンこそ、日本が終戦した矢先に
もし、誰かが、なぜ明日攻撃しないのか、と問えば、私はなぜ今日にしないのか、と問う。もし、 今日の5時だと答えれば、私はなぜ1時にしないのか、と尋ねる。

ストレンジラブ博士の祟り?:米軍の対中国核戦争対策?
といって、ソ連への先制核攻撃を主張したのである。

これを機にノイマンはあまりに危険すぎるということで失脚していくのである。

つまり、ハンガリー人には知性はあるが、逆に精神性や人間性が低いのである。

あれっ?これって、宇宙人ていうことか?

人間性ゼロ=宇宙人


やっぱり、ハンガリー人は宇宙人なんですナ?

2011年の911のときのツインタワーの所有者だった偽ユダヤ人のラリー・シルバースタインもハンガリー系ハザールユダヤ人である。

また、大分前から世界人口を5億人まで下げろっていっている連中ものきなみハンガリー系の偽ユダヤ人である。
NWOのアジェンダ:米エリート「世界で50億人が死ぬべきだ」、米牧師「じゃ、あなたからお先にどうぞ!」


そして今回これまたアメリカに渡った偽ユダ人の子孫であるトム・ハンクスの「インフェルノ」のメインテーマが人口削減である。

が、こういうのは大分前からいわれてきた、ジョージアガイドストーンに書かれたアジェンダの一貫である。
S2#6「宇宙人による破壊」:「太古の宇宙飛行士説」

人類を5億人に削減するという宣言モニュメント。作成者不明。
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こういうことからしても確かにハンガリー人宇宙人説にはそれなりに根拠もありそうである。

一方、デービッド・アイクに言わせれば、それこそ「レプティリアン」である。火星人と言っても、火星のイギギの方だろう。イギギとは火星にいる地球の見張り役のことである。これはレプティリアン系のグレイであると考らえる。(イギギで拙ブログ1内検索)
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というように、ハンガリーの辺りは昔から怪しい場所だったのである。となりのルーマニアはいわゆるバンパイヤ伝説の走りである吸血鬼ドラキュラ伝説の発祥地である。

非人間的なクリーチャーの出自の場所なのである。


というわけで、俺はハンガリー宇宙人説、それもかなり知的だが精神性の低い方の邪悪な宇宙人説を取りたい。

さもなければ、うら若き日本女性が、日本で知り合ったルーマニア人に勧められてわざわざルーマニア人に日本語を教えるためにルーマニアへ行ったのに、空港に降り立ったその日の内にルーマニア人に陵辱されて殺害されたというような人間性のかけらもない冷酷な事件は起こらないはずであろう。
美人日本女性、ルーマニアにいったそばから凌辱殺害される!
世界は人種差別の時代に回帰中!?:「白人は人間ではない」の時代へ逆戻りなのか?


ところで、むしろ、私個人はその手口などからして、この血筋はアジアの北方ルートを通じて朝鮮人に受け継がれたと考えている。だから、偽ユダヤ朝鮮人同祖論を予想しているわけである。日猶同祖論はまったくの間違いであると考える。日本と古代イスラエルが同祖なのではなく同一なのである。つまり、日イ同一説であるべきなのである。あるいは日本=倭が古代イスラエルとユダヤの祖なのである。

このあたりは非常に誤解が蔓延しているようである。クリスチャンの久保有政氏や天下泰平氏や他の人により、もう日ユ同祖論が独り歩きしているが、そこは一考に値するところである。

ハン、フン、カン、韓、漢というような音でくくられる名前の方からの由来の方が、より適切なのではないかと私個人は見るのである。古代中国で匈奴といった民族はその実態はまったく分かっていない。コーカソイドなのかモンゴロイドなのかもわかっていない。文字も持っていなかった。しかし非常に恐れられた。

この辺りの歴史は古代の匈奴を知ることから解き明かされるのではないかと私個人は感じているのである。これはまたいつか。


とまあ、そういうわけで、「高知能低人間性」からすれば、やはりハンガリー人はエイリアン起源だったのかもしれないですナ。

ちなみに、ハンガリー人には放浪グセがあるという第一条件にはこの方もどんぴしゃりのようである。
ピーター・フランクル
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そこで最初の発見に戻れば、このあたりには古代においてエイリアンが降り立っていたとしてもまったく不思議ではない。そういう場所なのである。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
このハンガリーやルーマニアのあたりは、ボヘミア地方の一部である。このボヘミアから発生したボヘミアンという言葉はコスモポリタンのような放浪の民のことである。もちろん、ユダヤ人こと偽ユダヤ人にも放浪癖がある。だからわが国へもたくさんの偽ユダヤ人たちが放浪してきた。種子島に鉄砲伝来した時のメンゼス・ピントもキリスト教徒になりすましたユダヤ人だった。武器商人である。

そういうわけで、現在もアメリカのカリフォルニアにはボヘミアン・グローブという秘密の会合の場所があり、ヘンリー・キッシンジャーなどに代表されるアメリカの上層部となったボヘミア出身者つまり偽ユダヤ人がそこに集う。そこで真夜中に巨大なフクロウの前で悪魔儀式を行い、世界支配を祈る。ビル・クリントンやアル・ゴアもそこへ行って、はだかの美女をレイプし、森で少年刈りをして楽しんだり、少女の生き血を飲んでアドレナリン中毒にかかっているという話である。デービッド・アイクの調査ではそういうこことらしいですナ。本当は放浪グセだけじゃね〜〜んじゃね〜〜の?人喰いもあるんちゃうか?

くわばら、くわばら。いや〜〜早く本国じゃなかった元の星の火星に帰ってくれ。アメリカNASAが火星にこだわるのもそんなことも理由の一つかもしれませんナ。






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by kikidoblog2 | 2016-11-02 11:38 | ミステリー