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逆説「中国とは国交断絶せよ」→それが中国人から尊敬される道!   

「お客様は神様です」本当の意味とは?


みなさん、こんにちは。

いやはや、Mac OSX El Capitanを入れた結果、それまでのTexShopがまったく使い物にならなくなった。以前、Marvericsに乗り換えた時も似たような問題が起こり、いろいろやってやっと正常に使えるようになったのだが、今回のEl Capitanの場合はアップルが抜本的にいじわるしたらしく、まだTeX創作者たちがそれに追いついていないために、今必死でやっているが、振り落とされつつあるようだ。だから、そのまま使えるには大分先のようである。

そんなわけで、私は結局El Capitanから2世代前のMarvericsまでタイムマシン機能を使って昔のシステムをリロードする形を取るほかなかった。El Capitanは若干スピードはましたが、体裁が幼稚化したため、俺の好みではなかった。

やはり、マーベリック=離れ牛=一匹狼である俺にはMarvericsの方が合っている。

というわけで、結局こんな感じの作業になった。
news.usで自動ポップアップする
→トレンドマイクロのウィルスバスター入れる
→Add-onを試しに使ってみる
→Time Machine用HDD認識されず
→ウィルスバスターやAdd-onを破棄
→電気屋でHDD診断→問題なし→OSX El Capitanを推薦される
→OSX MarvericsからOSX El Capitanへ
→一日経ってもOSX El Capitan入らず
→13億時間必要メッセージが出た
→Command + Rでクリーンインストールし直す→これまたフリーズ
→二度目のCommand + Rで何とかインストール完了
→TexShop2011動かず
→TexShop2015探す
MacTex2015見つける
→MacTex2015ダウンロード
→TexShop2015ダウンロード完了
→「OS X El CapitanでTeX環境をゼロから構築する方法」発見
→これを見て設定完了
→しかし以前のTextが「文字化け」、タイプセットできず
→TexShopのさまざまな修正
→しかし機能せず、文字化け
→Tex創作者のHPがまだ未完成
→システムバックを決断
→Time MachineでバックアップからMarvericsへ戻す
→一応、元に戻る
→TexShopが問題なく使える←今ここ


こんなことからも、アップルがジョブズ亡き後、かなりレベル低下している観が否めない。つまり、今の経営者はホモだから、ホモは製品やクリエイティビティーより、その製品作ったりクリエイトしている「男」の方に興味が移りがちなのである。それが、製品の品質管理の弱点を生む。本来製品つくりに時間を掛けるべきところが別の方にいってしまうためだ。同様に女性が社長になっても同じようなことが起こる。マクドナルド、ヤフーなど女性社長になった途端に経営難になり、今では倒産の危機である。ちまたでは米ヤフーはもう倒産は時間の問題という報道があったヨ。女性社長は良い男の方に興味がある。ストレスを男につぎ込む。やはり、仕事はちゃんとした家庭を持つ男でしょ。どうやらそういう復古主義的と言われたことのほうが正しかったらしい。これについてはまたいつかメモすることもあるだろう。


さて、商売の世界では中国人の「春節」による「爆害」じゃなかった、「爆買い」で浮かれつつあるらしいが、そうした結果、いつしか、日本は台湾やベトナムやミャンマーや沖縄のようになるという。そんなジョークのような真実をメモしておこう。

(あ)まずは「春節」爆害のお話。これである。
たくさん買って帰る…爆買い中国客「熱烈歓迎」

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 中国の旧正月にあたる「春節」を挟んだ大型休暇が7日に始まり、静岡空港も多くの中国人観光客でにぎわった。

 中国経済の減速で、観光客数の減少を懸念する声もあったが、空港で出迎えた静岡県観光振興課の職員は「春節時期としては、ほぼ例年並みの観光客数で、大きな影響はなさそう」と話した。

 「化粧品や家電製品など、質の良い日本製商品をたくさん買って帰りたい。富士山を見るのも楽しみ」

 初めて日本に来たという上海の会社員女性(35)は、空港の到着ロビーで笑顔を見せた。

 上海や武漢など中国10都市との定期便がある静岡空港。到着ロビーでは、同課職員ら4人が「熱烈歓迎」と書かれたのぼり旗を持って出迎え、富士山をあしらった中国人観光客向けの絵はがきセットを手渡した。

 絵はがきにはQRコード(2次元バーコード)があり、携帯電話のアプリなどで県の専用ページに登録できる。県は、県内にある観光名所への感想を書き込むと、化粧品などが当たるキャンペーンを行っており、アプリの活用で登録者の拡大を目指す。県は観光情報を登録者に発信することで、集客拡大につなげたい考えで、春節の休暇が終わる13日までに、空港やホテルなどで絵はがき計2万5000セットを配布する。

 中国人観光客による「爆買い」への期待も高い。御殿場プレミアム・アウトレット(御殿場市)の担当者は、「春節期間に前年同期比で8割増の売り上げを期待している」と話す。7日は例年並みの中国人観光客が訪れたという。春節時期をにらんで、外国人向けの割引や、中国など海外への荷物配送サービスなどを実施し、集客に知恵を絞っている。

 ホテルなどの宿泊施設も、春節休暇中の中国人観光客に期待している。浜松市のホテルは、「株安など中国経済の影響を心配していたが、予約数は昨年とほぼ同じ」と胸をなで下ろしている。伊東市のホテルによると、春節時期の予約は「満室の日もあり、平均8割は埋まっている」という。


まあ、我が国の戦後70年の伝統は、かの三波春夫の「お客様は神様です」精神で汚染されているから、だれもなんでもかんでもお客様は大歓迎する。そういう文化圏ができている。

最近の欧米人やら害人はそれに非常に喜んで、今や年に2000万人も我が国に旅行(という名の「収奪」)に来る。

旅行者はいわば「トロイの木馬」のようなものである。だから、旅行者の買い物程度だと思わせて入国し、その間に性犯罪、略奪、盗難、火事、居座り、なりすまし、殺人などありとあらゆることを行うわけである。

害人がノービザで3ヶ月も国内にいるということは、匿名の無法人が3ヶ月も居座ることに等しいのである。

今のところ、法務省も一般人のその怖さを分かっているようには見えない。だから、大歓迎するわけですナ。

ところが、まだ基本的にキリスト教圏の西洋系であればまだしも、超絶反日プロパガンダに染まる中国支那人の場合、あるいは、韓国人の場合は、そうではない。そこが大問題の潜む場所である。

韓国人なら、日本は敵国とみなしているわけだから、入国する時、人の目のあるときには、それなりの態度でいるが、日本人の目のない場所では様変わりして、神社仏閣や墓を破壊し、仏像や狛犬や木を盗み、火を放つ。万引きなどお手のものだ。

中国人なら、入国しに換金する中国元が本物かどうか?犯罪組織から買った極めて本物に近い偽札である可能性が高い。それを脳天気な日本の税関で円に換金して、爆害する。

だから、後で中国元を円に換金できないし、ましてや今ではドル建てになっていない。

つまり、爆買いどころか、爆奪なのだ。

とまあ、俺はそう予想しているんですナ。

支那人と関わっていいことなど何もない。ましてや韓国朝鮮人はいわずもがな、である。

そんなわけで、もし中国人を歓待してあげたらどうなるか?→今の沖縄のようになる。

この問題の「本質」を例によってねずさんこと、小名木善行さんが見事にまとめているので、それをメモしておこう。本文は長いので、ここではこの話の本質に近いものだけ、メモしておこう。以下のものである。

(い)中華人民共和国は「国家」ではない!
国境と国家
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こうした思考は、いまの中共政府も同じで、そもそも中共政府の元の紙幣には、複数の言語で金額の表記がされています。
言葉の違いは関係ないのです。
つまり、彼らの考え方に従えば、自国の影響下に入った国は、すべからく彼らの国の領土です。

ですから、日本にいて、中共政府の手先になっている人が増えれば、日本は中共の一部になるわけです。
そのためには、ほとんどの国民にそのような自覚がなくても、明らかに中共バンザイと唱える人の声が大きくなれば、事実上、当該国は中共の影響下に入ったことになり、影響下に入れば、そこは大昔からの中共の領土だという認識になります。
これが、彼らの考え方です。
その意味では、中共は国家とさえもいえない、つまり中共も支那にある軍閥のひとつでしかないのですが、困ったことに、戦後、米国がそのようないい加減な中共を、政府として承認してしまったわけです。
つまり国家としての能力を持たない支那共産党という政治団体が、統治能力もないのに勝手に政府を名乗っていたものが、国際的に国家として承認され、いまに至っています。

そしてその中共政府は、清朝などの歴代支那王朝と同じで、「影響下にあるエリアは、全部、自国の領土だ」と考えます。
それが中華人民共和国です。
どのような言語が話されていようが、どのような通貨が使われていようが、どのような文化があろうが関係ないのです。

ですから翁長知事という親中政権ができた沖縄県は、中共政府の考え方からすれば、すでにそこは中共の領土の一部です。
台湾も、ついこのまえまでの馬政権は親中政権ですから、その間は、中共の一部です。
ところが資金的に詰まり、影響力の行使ができなくなってきたから、沖縄の宜保市の選挙では、反中市長が誕生し、台湾でも反中総統が誕生しました。
つまり、支那共産党の影響を外れました。

要するに、日本人にとっては、
「国境があって国家がある」ですが、
支那においても西洋においても、
「国家があって国境がある」のです。


ですから国境は、太ったり痩せたりします。
それが「あたりまえ」というのが、彼らの認識です。

全文はそちらを読んでもらいたいが、この小名木善行さんの指摘通り。現中国は、中国共産党が支配している、ゆえに、それが国家を形成している。だから、中国共産党が支配する場所はすべて中国になる。

これが彼らの論理なのだ!!

ここを踏まえておかないと、我が国は中国の支配下に置かれるわけですナ。


つまり、最初のニュースの静岡空港のように、日本人の気の良さから、中国人のためにと脳天気に思って、中国人好みの配色や看板や言語で接待すると、彼ら中国は
「静岡県は我が国に入った」
と認識するということなのである。

そういう論理構造しかないのである。口で説明してどうこうなるものではない。

それが大陸の人間の習慣なのである。だから、戦争や抗争が絶えないのである。

今現在のヨーロッパの難民問題もまさにこれが原因である。

場所の問題ではなく、だれが大多数となってその地で優勢になったかどうかで、その地がどの国に入るかが決まるのである。だから、中東のISIS国のように、勝手に思想的に支配したから、そこは自分の国だと言い張る事が可能なのである。

これが、我が国や英国のように、海を境界として国境がある文化圏の国民とはまったく発想が違っているのである。

国境は文化圏や言葉の違った勢力による抗争によって定まるから、「文化に染まる」=「属国になる」という意味なのである。

だから、大陸の中でも最大の国家であるロシアは、大統領も首相も人前では笑わない。だから、ロシアのプーチン
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も他国民を睥睨して睨むのであって、決して笑わないのである。

だから、世界の(日本の外の)政治にあって、スマイルなんていうことはあり得ないのだ。
スマイル=相手を迎合するか、あるいは、そいつが馬鹿かのいずれか
となるからである。


というわけで、最近の銀座でも「中国人は金色が好き」→「だから、金色にすれば爆買いしてくれる」と思って、それなりの対応をしたというが、これこそ大馬鹿ものである。

「銀座は中国の一部になった」と解釈し、勝手に日本の倒産したりしかけた弱小バス会社を買い取った支那人が銀座であろうがどこであろうが自由気ままに日本の法律など無視して何十台ものバスを発着させるのである。
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要するに、「中国人には迎合しない」「中国人は差別しろ迫害しろ」→「これが逆に中国人の尊敬を集める」のだ!

というわけで、結論は、
中国との国交断絶
である。

ちなみに、アメリカのオバマ大統領が中国の習近平やロシアのプーチン大統領と面談して最恵国待遇で中国と付き合った結果、中国人はアメリカ人を馬鹿と見なすようになったのである。すなわち、アメリカは中国の属国だと勘違いしてしまったのである。

もうそろそろ、アメリカ人も我々日本人が言うところの、この3千年間の歴史から勉強してもらいたいものですナ。

この3千年間、中国人は人食い人種だったってヨ!


いやはや、世も末ですナ。

PS:
まあ、ちょっと物騒な預言をメモしておこう。俺の守護エイリアンによれば(→俺の世見ジョーク)、中国大歓迎している安倍晋三首相政権は、この中国人問題によって崩壊するのだと。これもまた、在日支那人ミンス党林議員と結婚した首相補佐の売国奴世耕議員
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の差金らしいが、甘利大臣を更迭したり、政権運営を後ろで謀略しているのがこやつらしいですナ。いずれにせよ、大の親中二階俊博議員の家来なんだろうヨ。ここまで迷走し始めたらもうはや安倍政権は終わりですナ。いずれにせよ、このまま中国の爆買いをさせたら、日本は終了である。きっと保守層が黙っていないヨ。




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by kikidoblog2 | 2016-02-08 11:11 | 支那・共産・南京捏造

人類の敵、ビル・ゲイツ:「ジカウィルス」はゲイツの「蚊ワクチン注射」「カチュウシャ」のせいだった!   

蚊注射
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みなさん、こんにちは。

最近になってNews.usを見ると、変な広告が勝手にポップアップするようになった。それでこれまでのMac OSX Marvericsでいろいろやっていると、今度はタイムマシーンにしている外付けHDDがマックブックで全く認識しなくなってしまった。

そんなわけで、知り合いのマック専門電気店で何年か前にそこで買ったHDDを診てもらったところ全く異常なし。

ゆえに、結局システムが悪いのかもしれない。ということで、その店長さんからMac OSX最新のEl Capitanにしたらどうかと教えてもらった。実際、その店長さんの最新Macbook上のEl Capitanは非常に優れて見えた。

というわけで、一昨日El Capitanをクリーンインストールしようとしたのである。

ところが、これがまたなかなかダウンロード出来ず、途中でフリーズしやがる。何時間経っても一向に先に動く気配がない。うんともすんともいわなくなった。「え?マジか?」ということで、command+Rのリカバリーディスク経由でやったところ、何とか無事にEl Capitanはインストールできた。

確かにシステムの動作がほんの僅かだけスムーズかつ早くなったような気がする。が、ディスクユーティリティーなどにはアクセス権の検証修復もなければ、大昔のMacのFirstAidが復活した観ありでなんとなく懐かしさを覚えたほどだ。

ところが、早速LaTexを使って仕事しようとすると、なんと今度はLaTex2e*がまったく作動しない。

「ああ〜〜そうだった!」
「Mac OSXをバージョンアップすると、その度にTexShopもバージョンアップしなければならなかったんだ!」

というわけで、今度は最新のTexShop 2015をダウンロード。これをEl Capitanに合わせるのに一苦労。ネットでいろいろ探したが、なんとかインストールするための情報を見つけた。それがこれだった。
OS X El CapitanでTeX環境をゼロから構築する方法


というわけで、一昨日、昨日、今日とこんな案配だった。
news.usで自動ポップアップする
→トレンドマイクロのウィルスバスター入れる
→Add-onを試しに使ってみる
→Time Machine用HDD認識されず
→ウィルスバスターやAdd-onを破棄
→電気屋でHDD診断→問題なし→OSX El Capitanを推薦される
→OSX MarvericsからOSX El Capitanへ
→一日経ってもOSX El Capitan入らず
→13億時間必要メッセージが出た
→Command + Rでクリーンインストールし直す→これまたフリーズ
→二度目のCommand + Rで何とかインストール完了
→TexShop2011動かず
→TexShop2015探す
MacTex2015見つける
→MacTex2015ダウンロード
→TexShop2015ダウンロード完了
→「OS X El CapitanでTeX環境をゼロから構築する方法」発見
→これを見て設定完了
→しかし以前のTextが「文字化け」、タイプセットできず←今ここ


いやはや、Apple Macintoshよ、変なバージョンアップなんかすんじゃえね〜〜ヨ!
このバカタレが〜〜!

という感じですナ。


そんなこんなでやっとパソコンが動くようにはなったから、やっとここにもメモすることができる段階に来た。が、まだTexShopが動かないから、例のライン博士の論文の校正などはまったく出来ない相談である。


さて、前置きが大分長くなってしまったが、どうやら最近これまた興味深い話が出てきたようである。
ジカウィルス
(我々物理学者は、ついつい磁化ウィルスと書いてしまう)
である。

これまた、パンデミックを煽って何やら金儲けしようとする悪い、暗黒面シスの手先となった医療関係者やWHOの仕込みですナ。

7年ほど前、中米メキシコで「豚インフル」というものが「パンデミックだ〜〜、パンデミックだ〜〜」と騒いでそれまでにすでに用意されていた「豚インフルワクチン」を大量に売りさばいた。もちろん、永久不妊用のアジュバントやら、水銀サロメチールじゃなかった、チメロサールやらが満載されたものである。

世界の都市伝説化した一説によれば、それは当時メキシコに行ったオバマを暗殺するために「豚インフル」を撒いたというものがある。また別の怪しい説では、それに見せかけて実はオバマの側近のCIAがオバマの護衛の振りをして、メキシコに「豚インフル」をばら撒いたという説がある。

いずれにせよ、オバマは「光の天使」どこから「悪魔の天使」に過ぎなかったのであり、おかげで世界中が「豚インフル」の恐怖に煽られたのだった。

それから数年後、今度はオバマ大統領はブラジルに行ったという。これからである、ブラジルでジカウィルスなろものが流行り始めたのは。

要するに、これまたオバマのブラジル訪問に端を発して、あらたなる有害ウィルスが蔓延し始めたのである。←今ここ


ところが、世の中には貴重な人もいるものですナ。そういう人が調べたところ、ジカウィルスは確かにいるのだが、ジカウィルスと赤ん坊の「小頭症」には直接の関係がないというのである。

つまり、今回の「ジカウィルス=小頭症の原因」説は作られた捏造である可能性が高いというわけだ。

じゃ、何のために?

そりゃ〜〜、虫よけスプレーやら、虫よけグッズやら、虫よけ薬品を売るためである。

へ〜〜、偉い今回の陰謀はチンケでんな〜〜

ということになるが、問題はその虫よけスプレーの中身である。ここにその昔のDDTとか、枯れ葉剤とか、マスタードガスとか、有害化学物質を仕込む。そして、後々の癌やアレルギーを発症させる。

とまあ、そんなところだろう。


じゃあ、だれが小頭症を流行らしたのか?

なんと、かのビル・ゲイツだった。奥さんのメリンダ・ゲイツといっしょになって医療のためだ、医学のためだと言って世界中にワクチン伝道師になっていることはよく知られているが、そのビル・ゲイツワクチンの中に「小頭症の原因」が仕込まれていたらしい。以下のものである。
ジカウィルスではなくビル・ゲイツのワクチンが小頭症の原因?

ジカウィルスと遺伝子組み換えの蚊

最近のブラジルでのジカウィルスの大流行は、現在では、イギリスのバイオ技術Oxitec社によって開発された遺伝子が組み換えられた蚊と関連付けられています。そしてこのOxitec社は、ビル&メリンダ・ゲイツ基金が資金を提供しているのです。

Oxitec社は2011年以降、デング熱対策として遺伝子組み換えのヤブカを自然に放し続けています。ブラジルのカンピーナス(Campinas)市にある同社の工場では、一週間あたり最高で200万匹の遺伝子組み換えの蚊が培養されています。

ネッタイシマカ(ヤブカの一種でデング熱などの感染症を媒介する)は世界で最も数の多い蚊で、南北アメリカ諸国の中でこの蚊がいないのはチリとカナダの二カ国だけです。ブラジル国内の26州のうち18州でジカウィルスが発見されていますが、これはヤブカによって感染したものです。


しばらく前に、ビル・ゲイツが注射器の代わりに蚊を使って、その蚊に化学物質を入れたウィルスを注入しておけば、蚊に刺されたらワクチン注射したのと同じ効果が出ると騒いでいた時がある。
ビル・ゲイツ「蚊、マラリア、教育について」その1


そういう研究にビル・ゲイツ財団(ビル&メリンダ・ゲイツ基金)が湯水のように金を注いだのである。

そうやって多くの怪しい欧米のベンチャー企業が金もらって「蚊ワクチン」「蚊注射(カチュウシャ)」「ワクチン蚊」の研究をさせてもらったのである。もちろん、こういった怪しい最先端研究所は大半がCIAやNSAやSISやISIS(イスラエル諜報機関)のメンバーが経営者に成りすましている組織である。

その1つがOxitec社だと。

ここが、なんと当初の「ワクチン蚊」「蚊ワクチン注射」ではなく、「殺人注射」「異常突然変異注射」に研究シフトしたのである。

何事も始めは小さな正義で始めて、途中から大きな不正義に変える。これがシオニストや偽ユダヤやニダヤや支那ヤのやり方である。

ここでついでにメモしておけば、台湾という国は民間レベルや一般市民レベルで言えば、その昔の戦前の日本だったこともあって、親日国であり、非常に日本人のこころをいい気持ちにさせる面がある。しかし、それに騙されると大変なのだ。

実質は、台湾は中国共産党の属国であって、台湾の大企業の大半は中国本土に巨大工場を持っている。だから、逆に台湾企業の経営者は大半が中国共産党の仲間である。共産党の軍人が台湾人の振りをしているに過ぎないのである。

アメリカにCIAがあり、そのメンバーが人知れずベンチャー企業の研究者や経営者になるように、あるいは、アメリカの軍人が民間軍隊会社を経営するように、中国とてまったく同じことをしているのである。中国共産党のメンバーが台湾の一般人になりすまして、台湾企業の経営者になっていたとしても何ら不思議ではないのである。

というわけで、昨日日本のシャープが台湾企業に身売りするというニュースがあったが、これこそ戦後最大級の「売国奴行為」であろう。シャープのハイテクが台湾企業からどんどん中国本土に流出するからである。

だから、日本企業は反日国の企業に身売りするくらいなら、潰したほうが国家安全上はずっと利にかなっているのである。だから、「経営できない電機企業は潰せ!」「自己責任である」。

さて、話が「超絶売国奴シャープ」にずれてしまったが、ジカウィルスは例のビル・ゲイツの「蚊ワクチン注射」の軍事技術が悪用されたものだったのだ。

というわけで、いまやビル・ゲイツが人殺しNWOのドン・キホーテとなった。ちなみに、おそらく豚インフルもビル・ゲイツのせいだったんですナ。

人類の敵、ビル・ゲイツ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
私が2014年のサッカーワールドカップ・ブラジル大会に行った時、当時は「デング熱」で大騒ぎだった。だから、私もブラジルの蚊には非常に警戒していたが、どういうわけかブラジルの蚊は私には見向きもしなかったのだ。近づいてきたが、皮膚に触らなかった。おそらく私の体臭はブラジルの蚊には動物には感じなかったらしい。体臭の弱い東洋人ではブラジルの蚊が認識できなかったのではなかろうか。よほどブラジル人の体臭は臭いらしい。だから、あまり日本人が心配することはなさそうだ。

ところが、ブラジルからフランスへ帰る時のエールフランスの機内で出発直後の10分間ほどスチュワーデスやスチュワードが両手に殺虫スプレーを持って一気に噴射したのである。
70年ぶりのデング熱感染!:やはりブラジルW杯関係者が持ち込んだのか!?
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この間に我々乗客はむせび泣くほどに殺虫剤を吸わされたのである。もちろん、殺虫剤は極めて有害である。

というわけで、これがますます飛行機の日課となり、航空機で旅行する度に殺虫剤を吸い込むことになる。そしていつしか脳障害、呼吸器障害、発がんとなるわけである。

旅行には
防毒マスク
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が必需品になりそうですナ。





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by kikidoblog2 | 2016-02-05 10:46 | バイオコンスピラシー

「20世紀最大の謎」オカルト・エーテル物理学:「テスラの電磁推進力」の原理   

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近は、特に2016年の今年になってから特にひどくなってきたようだが、犬HKや韓エッチKこと韓流NHKの「韓国上げ」「中国上げ」が早朝のニュースから晩の特集までずっと行われて、もはやNHKを見るだけで、朝から気分が悪くなる。

いったいどの国の公共放送局なのか?

はっきり言って、中国がどうだろうが、韓国がどうだろうが、北朝鮮がどうであろうが、そんな超絶反日国のことなどどうでも良い。結構です!(これは否定の意)

清原和博選手が麻薬所持で捕まろうがそんなこともどうでも良い。所詮は岸和田の在日朝鮮人焼肉屋のこせがれの行き着く先にすぎないからだ。

また、AKBの秋元康が「激やせ中」「ガン発覚疑惑」だろうがそんなこともどうでも良い。
(たぶん、A Happy New Year New Suspicions!:2016年今年も「疑惑」の数々で始まった!?
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の男が秋元康→俺の世見。当たる当たらないで見ないでくださいヨってサ。)

それにしても、NHKはいったいどうなってしまったんだ???

まあ、一番上が朝鮮顔になったわけだからそんなもんだろうヨ。

はて、どうでも良いことから書いたが、それも朝のニュースからしてそういうくだらんどうでもいい朝鮮ネタや支那ネタばかりではじまるからだ。

やはり、日本人ネタの方がよほど全世界の人々にも受けが良いはずなのだがナ。


さて、昨日やっと私は
ウィリアム・ライン博士(あるいは、リン博士)
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の本の日本語訳を完成した。まだドラフトの段階で校正はまったくしていないが、日本語訳にしながら細かいところまできちんと読んだのである。以下の本である。
William Lyne, Occult ether physics

最新版
OCCULT ETHER PHYSICS: Tesla's "Ideal Flying Machine" and the Conspiracy to Conceal It (English Edition)2012/4/9
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このウィリアム・ライン博士は、陰謀論分野では著名な話、すなわち「ナチスの空飛ぶ円盤」技術はニコラ・テスラの研究成果を基にしていると主張する最初の一人である。たとえば、YouTube番組にこんなものがある。
The German Tesla Anti Gravity and Free Energy Program - an interview with William Lyne (2004)


ライン博士は、ロズウェル事件の会場となったニューメキシコ州のアズテックに生まれた。かつて、そこに第二次世界大戦前に若きウェルナー・フォン・ブラウン博士が来ていたといい、その下で米独共同研究が行われたというのである。

その研究テーマこそ「電気推進力」ないしは「電磁推進飛行体」ないしは「電磁推進発光円盤」であったという。

その時フォン・ブラウンの下で研究支援した米人の元作業員がライン博士の住んでいた近所に住んでいた。そこで幼少の頃から空飛ぶ円盤を頻繁に目撃していたライン博士はその人物に会いに行った。そして見どころのある少年としてその人と知己となり、親しくいろんな話を聞いて知ったのである。

そういう話の中に、実はナチスのヒトラーが戦前フォン・ブラウンを渡米させ、ニコラ・テスラの研究を内密に調査せよと命じたのであるという話を知ったのである。フォン・ブラウンは全米の研究所にスパイを送り込んで、ニコラ・テスラの科学技術がどこまで進んでいたのか、本物か偽物かを調査したのである。

その結果、テスラの電気推進力は本物であり、ニューメキシコ州のアズテックで円盤のエンジンの研究を米独軍合作で秘密裏に研究したのだという。その時の米軍の研究者の下っ端にゴダードがいたというのだ。もちろん、これが後にアメリカのゴダード宇宙センターの名のつくゴダードとなった。

フォン・ブラウンはドイツ帰国後当時すでに支配下となっていたノルウェーのバルチック海のドイツ側の海底基地(当時ドイツは山麓の洞窟や地下基地、北欧の山麓の洞窟や海底に基地を作っていた)でテスラ電気推進技術を用いた無翼飛翔体の研究を行ったというのである。

それが「p2計画」であった。今陰謀論分野ではちょっと知られるようになった、現在の「p2ロッジ」というフリーメーソンがあるが、その先祖、その走りが実はナチスドイツの空飛ぶ円盤研究計画だったわけである。

面白いことに、最初の研究段階で作った空飛ぶ円盤は何機もが失敗して海底に沈んだという。

これと最近の「バルチック海の海底の円盤」の発見
A Happy New Treasure ! : スウェーデン人探索家がバルト海の海底にUFOを発見か!?
バルト海UFO探査に進展か!?:すでに謎の組織による妨害があるとか?
があったが、あれはエイリアンの作成のものではなく、旧ナチスドイツのマンメイドである可能性が高いのである。だから、それを知られたくない欧米のナチス的組織が妨害するわけである。

もっともその円盤はナチスの円盤であったとしてもごく最初期のものだからかなり原始的なモデルであるらしい。だから、引っ張りあげてもあまり役には立たないかもしれない。


さて、ニコラ・テスラの電気推進力の原理の最も面白いところは何か?

俺もついにこの原理を理解してしまったが、このブログには余白がないため、ここに書くには狭すぎる。

というわけで、またいつかにしておこう。もっともライン博士の英語本を読めばそれですむわけだがナ。

いずれにせよ、この宇宙はエーテルで満ち満ちている。そして電子や陽子やいわゆる素粒子よりずっと微細な世界が待っている。

エネルギーというものはその超絶な微細構造の世界の住人がどれほど詰まったかによってストアされるものである。簡単にいえば、エーテルは物質であろうが空間そのものであろうがなんであろうがそういうものの中を浸透し行き来できる。

ある物質がエネルギーを持って運動するということは、その物質の中にどれだけエーテルが捕獲されたかで決まる。電子の波動関数とは、電子の運動によって捕獲されたエーテルの領域そのものである。

とまあ、こんな感じの新しい視点で空間や宇宙や物質や魂を理解する道がいまやすぐそこに来ているのだ。

ところで、やっぱりこのライン博士の説に既存の表の主流派物理学者の説の中で一番近いのは、Volovik博士の超流動・超電導の宇宙観であった。かなりライン博士の説と絶妙に符合するところが散見された。

ビッグバンの背景輻射は、単にエーテルとゼロ点振動である。ライン博士のいうところのエーテル(=オムニオン+オムニトロン)は、ヴォロヴィック博士のいうところの超流動の基底状態である。

素粒子とは、真空である基底状態から励起された素励起、物性物理学者の言うところの「準粒子」のことなのである。

ついでにこの際付け加えておけば、このライン博士の説明は、あくまでリアルのこの世界の話である。エーテルといえどもこの実空間内にある。これに宇宙人ユミットやロシアのサハロフ博士の「双子の宇宙論」と結びつければ、波動関数の実空間がこの世界を表し、波動関数の複素共役が虚の(あっちがわの)世界を表し、現実はそのクロスセクションであるという、シュレーディンガー−エディントン流の確率解釈も成り立つ。

こっちの世界とあっちの世界とがそれぞれ時間が逆向きに同時進行し、並行宇宙となっているが、実現する(観察される)現実とはその重なりである。とまあ、こういう解釈が晩年のシュレーディンガー流の思想である。

仮にこの解釈とライン博士のエーテルを無理やりくっつけると、ひょっとしたらエーテルとは「あっちの世界にある素粒子」=「だから見えない素粒子だが、相互作用だけする」というようなことかもしれない。

とまあ、いわゆる「ウィッテン病」にかかった素粒子論や宇宙論の他にももっともっと興味深い論点があり得るのである。

まあ、一気にそこまで宇宙を理解できなくとも、少なくとも空気抵抗だけで空を飛ぶ機械やロケットの作用反作用だけで宇宙へ出るという原始的なエンジン原理の他に、電磁推進力を使って宙を舞うタイプのエンジンがもうそろそろ出来ても良い頃であろう。

エーテルは高周波数高電圧の電圧振動(電流振動ではない!)があると、固くなる!逆に直流高電圧があるとエーテルは柔らかくなる。なぜならエーテルは電気力線に沿って流れるからである。

したがって、周波数の異なりを使った電圧双極子を作ると、その物体は空を飛ぶ。しかもそれに接する周りの空気はイオン化して白色に発光する。

ちなみに、いわゆるフリーエネルギー原理もライン博士流エーテル理論で合理的科学的論理的に理解できるのである。




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by kikidoblog2 | 2016-02-03 09:25 | テスラ&エーテル

祝U23日本代表アジア制覇!:日本の覚醒「日本を世界へ 世界の日本へ 大和魂」、「君が代」の威力!   



みなさん、こんにちは。

いや〜〜、U23日本代表ヤングジャパンがついに快挙達成。リオデジャネイロオリンピックアジア予選を優勝通過。近年世界ランク急下降中の我が国の男子サッカーをなんとか食い止めた。一応これもメモしておこう。これである。
【サッカーU23】日本vs韓国 3-2 リオ五輪最終予選・決勝 日韓戦 2016.01.30【サッカー日本代表】



U23日本、反骨心Tシャツ「WE DID IT」
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<リオデジャネイロ五輪最終予選兼U-23アジア選手権:日本3-2韓国>◇決勝◇1月30日◇ドーハ

 表彰式後に日本選手が着た優勝Tシャツには「WE DID IT」とプリントされていた。

 「何も成し遂げていない世代」と反骨心を秘めてきたGK櫛引ら選手の思いを「やったぜ」で代弁。タオルには「突破」と入れてリオ五輪出場を報告した。また、優勝セレモニーの壇上には選手22人と手倉森監督、早川コンディショニングコーチが登壇。スタッフは2人までとされ、手倉森監督が「年功序列」で早川氏を選んだ。

「日本を世界へ 世界の日本へ 大和魂」

U23岩波「韓国がナメて軽いプレーしてきた」

<リオデジャネイロ五輪最終予選兼U-23アジア選手権:日本3-2韓国>◇決勝◇1月30日◇ドーハ

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 DF岩波拓也(21=神戸)が粘りの守備を貫いた。

 前半の1失点目は自分の左膝に当たってコースが変わったもので、後半には今大会初の2失点目。「正直パニックになったけど、韓国がナメて軽いプレーをしてきたので逆転できると思った」。大会に日本国旗を持ち込み、全員の部屋を回って寄せ書きを集めた。23人が書き込んだ後、手倉森監督が日の丸に「日本を世界へ 世界の日本へ 大和魂」と書き、試合のたびロッカールームに張った。


というわけで、一昨日昨日と日本は歓喜の嵐に包まれた。

さて、一般人がどうなるかと見守ったこの試合に関して、私は3日前にこう予言していた。
祝U23日本代表リオ五輪出場決定!:ドーハの悲劇をお祓いした「君が代」の威力!

じゃあ、何が違ったのか?

実はこれである。

「君が代斉唱」
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リオデジャネイロ五輪予選 北朝鮮戦1-0 DF植田直通(鹿島)のゴール

(日本のマスゴミはどうして日本人選手の君が代斉唱より北朝鮮の国家斉唱の方が長いんでしょうナア?まさにテロ国家支援マスゴミですナ。)

これこそ、私がここでこれまでもさんざんメモしてきたことである。

長年私は日本サッカー代表選手たちを見てきたが、今回の五輪代表は選手全員、監督コーチまで含めて全員が「君が代斉唱」をしている。ハーフの鈴木武蔵選手やオナイウ選手もしっかり君が代を歌っている。まだまだ声が小さいが、ちゃんと口を動かして国歌斉唱しているのである。

何度もメモしたように、我が国の君が代は神道の祝詞である。だから、君が代を歌うというのは、神に祈る一種の神事なのである。

保江邦夫博士の言い方をすれば、「この宇宙の空間に人の魂から出た願いを伝える」という行為なのである。

ゆえに、人の魂と空間の魂は奥底でつながっているため、人の魂から出た願いが宇宙に伝わり、その願いに沿った新たなるタイムラインが形成される。

その結果、

予期しなかった偶然のような見事な結末が用意される。


これを俺は
サッカーは心がけの良いチームが勝つ
と表現している。

心がけの良い人間がシュートすると、どういうわけか、ポストに当たったボールが中に弾かれる。ところが、日頃の心がけの悪い人間がシュートすると、どういうわけかバーに当たったボールが外に弾かれる。
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一見、単なる運不運の問題のように見えるから、単なる偶然だと思うかもしれないが、そうではない。かなり、必然なのである。むしろ、やる前から最初から結果が決まっているようにすら見えるのである。

そのくらいに、心がけの違いというものは結果を左右するのである。

日本代表の選手は、他のたくさんの同じように出場したい若者たちを押しのけて今代表になっている。他の選手達の希望であるのだ。だから、代表選手はそれにふさわしい行動や言動をしなくてはならない。

その代表選手が、国家の代表としてピッチに立ち、これから試合を行う両国讃えてそれぞれの国家を唄おうとする。

ならば、心底そこにいられる立場を喜んで、来れなかった他の若者たちといっしょになって君が代斉唱すべきなのだ。

もちろん、卒業式や祝辞や大相撲とて同様である。


この素直さがいい結果を生むのである。

にも関わらず、歴代の日本代表の選手たちは君が代を歌わなかった。せいぜい口パク。中には他の国の歌を歌ったり、別の曲をイメージしているバカものもいた。

これでは空間のモナドが共鳴しない。ゆえに、勝利のタイムラインは構築されない。


この「寡黙で下手くそな世代」と言われた選手たちがこれまでの選手たちとどこが違ってきたか?といえば、もはや言うまでもなく、試合開始前の「君が代斉唱」だけである。

つまり、試合前に心を込めて君が代を祝詞として唄うことが、どれほどサッカーの神様や日本の神様たちの心を揺さぶるかということなのである。

というわけで、もしこの日本代表が再び、かの暗黒面シスに乗っ取られた歴史上最悪の超絶反日国家の韓国との決勝戦においても、すなわち、これまでの歴史から日本選手のけが人続出、後味の悪い結果が軒並み築かれてきた日韓戦においてすら、やる前から結果が分かるのである。

ゆうゆうと正々堂々と勝負して日本が勝つ。

君が代斉唱にはそれほどの威力があるのである。

もちろん、信じる信じないはあなたの心がけ次第ですがネ。


どうだろうか?

これが祝詞の力、愛魂の力、君が代の威力である。

君が代は、君(きみ)がすべての男女という意味だから、国や民族や人種や肌の色に関わらず、この宇宙のすべての男女に対して、未来永劫の愛と平和に満ちた世界を祈念して歌っている。だから、まさしく保江邦夫博士の「合氣道」=「愛魂道」=「イエス・キリストの活人術」の真髄そのものなのである。

さすがに、日本が0-2になった時には、いや〜〜ついに俺の予言も外れてまた韓国の魔の手に落ちるかとなんとも言えない気分になり、明日のブログで何と書こうかなと思わされたが、まだ試合は終わっていないから、なんとか祝詞の力を信じて見ていたのである。

すると、完全にパニックに陥っていたかに見えた手倉森監督が浅野選手を入れたが、浅野選手がピッチに入る時から「眼の色が違った」から、これはきっと何か起こるかなと見ていたら、まず惜しいシュート。そして、ついに矢島選手からのパスで1点をゲット。

そこから、奇跡的な矢島選手の2点めが入り、終了前にはこれまた相手のクリアが中島選手にサンキューパスになり、それをダイレクトでやる気満々の浅野選手の前に絶妙のパス。これをトップスピードプレーだが冷静にシュートして右サイドネットに突き刺し、大逆転劇。

まさに君が代の祝詞効果による勝利のタイムラインが用意されたのであった。


やはり、試合前に選手チームスタッフ全員が心を1つにして
「日本を世界へ 世界の日本へ 大和魂」
と願いながら「君が代」を歌った。この効果は絶大なるものだった!

おそらく卑近な例として、ラグビー日本代表の王者南アに歴史的勝利。あのイメージが中島選手他今回のU23日本代表チーム全員に焼き付いていたのだろう。

言い換えれば、
チェリーブロッサムズ(桜咲くチーム)
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のイメージがヤングジャパンにも乗り移ったのである。

つまり、「君が代を絶唱した」ラグビー日本代表の快挙
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→これが10年ぶりの日本人力士の優勝、
琴奨菊関の優勝
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→これがU23リオ五輪アジア予選優勝
「日本を世界へ 世界の日本へ 大和魂」
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へと「日本人の覚醒」が連鎖したのである。

まさに保江邦夫博士の言うところの
「連鎖調和」
であろう。

要するに、我が国国民にとって「桜」と「きみがよ」は切っても切り離せないものなのである。

「きみがよ」を歌って「桜咲く」結果を導く。

これが有終の美を飾るのだ!

これぞ「我が国の勝利の方程式」といえるだろう。これが再発見されたという意味で、今年はやはり日本人の覚醒の年と言えるだろう。


この観点からいうと、日本最高の大学である東京大学や京都大学や名古屋大学や東北大学など、あるいは有名難関私立大学などの「卒業式」や「入学式」で近年ずっと
「君が代斉唱廃止、国旗掲揚廃止」

日の丸も君が代もなくなった天下の東京大学の卒業式:東大侵略征服完了の印!?
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を続けてきた。

が、これは全世界の民族にとっても罪深いものだったと言えるだろう。愛魂の精神に基づく「きみがよ」や日本国旗をないがしろにしてきたわけだ。世界の人達にも悲しい結果を導くのだ。

例えば、その結果が、東大出身や有名大学出身者の理化学研究所研究員による
「スタップ細胞スキャンダル」「笹井自殺疑獄事件」
だったわけだ。

逆に、ちゃんと日本人としてのアイデンティティーを持てば、梶田博士や大野博士のノーベル賞の受賞に繋がるわけである。

やはり「きみがよ」は、大会を盛り上げるために歌手が唄うばかりではなく、参加する選手一同が心の底から大声で歌わねくては祝詞の効果は出ない。そういうものなのだろう。


さて、そこで今後の問題および障害となりそうなものをメモしておくと、まず「オーバーエイジ枠」の問題である。

結論からいうと、これは「使わない方がいい」「必要ない」。

いまよりにもよって自分の名前を売り込みたいガンバ大阪の宇佐美やら似たような連中が自分からオーバーエージで出たいと言っているらしい。が、宇佐美はろくに「きみがよ」も歌ってこなかった選手である。だから、いつも「宇佐美が外して試合終了」という疫病神だった。他のオーバーエージも似たようなものである。

「一致団結、心を1つに」
というのがラグビー日本代表でも証明されたように、これなくして一枚岩で戦うことが出来ない。だから、せっかくそれが出来たU23代表に外から余分な邪悪な擦れた連中が3人も入れば、それでこのチームはお釈迦である。わやとなる。

ぜったいにオーバーエージは入れないようにして欲しい!俺からのお願いですヨ。


さて、最後にやはりこの選手をメモして終わるべきだろう。もちろん、今大会最も背が低く小粒ながらMVPに輝いた中島選手である。「最小にして最大の効果、モアウィズレス」の生き証明のような選手である。
中島翔哉が最優秀選手 アジア選手権

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(メッシより小さく、澤穂希選手と同じ身長だヨ。ちっちゃくてもやればできる!)

 サッカーのリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権最終日は30日、ドーハで決勝が行われ、日本が韓国に3-2で逆転勝ちして優勝した。大会の最優秀選手には、準々決勝のイラン戦で2得点したMF中島翔哉(FC東京)が選ばれた。

 6大会連続10度目の五輪出場を決めて臨んだ決勝で日本は2点を先行されたが、途中出場の浅野(広島)の2得点と矢島(岡山)のゴールで試合をひっくり返した。(共同)


この選考には、やはりイラン戦の豪快な2発と韓国戦の最後の決勝点のアシストだろう。それに小柄ながら頑張る姿に世界中のちびっ子たちが感動したことだろう。メッシ選手同様、子どもたちへの夢を感じさせてくれるところが一番評価が高いところである。

身体が大きければ有利なのは当たり前でそれはそれで結構だが、やはり小さくても努力と練習でひょっとしたらなんとかなるというのは、ラグビー日本代表の田中選手同様に人々を感動させるのだ。

なんと言っても中島翔哉選手の一番良いところは、目標が高いことである。
自分の夢は世界最高選手バロンドールを受賞することだ
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というのだ。実に素晴らしい。

ぜひこのまま精進していって欲しいものである。

ちなみに、中島翔哉選手はユース時代からかつての中田英寿選手のようにあらゆるカテゴリーで日本代表入りして来ている。
6歳の時にサッカーを始める[4]。2004年より東京ヴェルディの下部組織に加入。2010年には東京都選抜の一員として国体で優勝。2011年にはクラブユース選手権で連覇を果たし、自身もベストヤングプレーヤーに選出された。また、同年U-17日本代表に選出されU-17ワールドカップに出場。準々決勝ブラジル戦では相手のスペースを巧みに突いて[5]得点を挙げた。2012年にはオランダのアヤックス・アムステルダムに短期留学している[6]。


実はこの下の世代に久保健英選手などのもっと強い世代が待っている。

いよいよ再び日本サッカーが桜咲く時代に入りつつあるような予感がある。

それまでは俺もぜひ長生きしていたいものである。

がんばれ日本!


        ↑
俺は村上なぎさ3等海曹のファン。



おまけ:
ついでにメモしておくと、日本のことを英語でJAPANと書くと、常にその後ろに背後悪霊のように韓国がKOREAでくっついて来る。そこで、そろそろ正式な我が国の英語表記を
NIPPON
に変えるべきではなかろうか?

発音上、世界中の人がいまや和食を食べ、日本が本当はNIPPONあるいはNIHONだということをすでに知っている時代になったからである。戦後70年の総決算の1つとして日本表記の変更も考慮すべきだろうヨ。

おまけ2:
蛇足ながら一応誤解なく付け加えてくと、なんでもかんでも「きみがよ」を歌えばいいかというとそういうものではない。しかるべき用意周到な準備、やるべきことをちゃんときちんとやったう上で、試合前に日本代表として「きみがよ」を歌う。こういう意味である。ぜひ誤解なきように。




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by kikidoblog2 | 2016-02-01 10:43 | サッカー・リオ五輪