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A Happy New Year Tetsuya Takeda!:今年も始まった「武田鉄矢の三枚おろし」   



みなさん、こんにちは。

さて、今年も始まった「武田鉄矢の三枚おろし」。昨年末のものも含めて幾つかメモしておこう。以下のものである。

(あ)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2016年12月26日 生命記憶を探る旅


(い)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2017年1月2日 生命記憶を探る旅2
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お腹を冷やすとガンになる! 武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2017年1月2日


(う)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2017年1月9日 お手紙・お葉書


(え)
【武田鉄矢】 今朝の三枚おろし 「にわとり」2017/01/13


(お)
武田鉄矢・今朝の三枚おろし 2016年12月19日 スクラップ集


武田鉄矢・今朝の三枚おろし 「雑ネタ」 1週間


夫婦編

(か)
夫婦生活で本当のことを言うと地獄を見る! 武田鉄矢・今朝の三枚おろし 武田鉄矢・今朝の三枚おろし


(き)
ビビっときた相手とは結婚してはいけない! 武田鉄矢・今朝の三枚おろし


(く)
愛は誰でも訪れません! 武田鉄矢・今朝の三枚おろし


他多数。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-14 13:14 | 武田鉄矢・三枚おろし

A Happy New Year Earthquake prediction!:マクモニーグル「2017年首都直下地震が起こる!?」   

みなさん、こんにちは。

地震予想と天気予報は、当たるも八卦当たらぬも八卦である。つまり、共に非線形のカオス現象だから因果律的に予報はできず、どうしても確率的予報や予測しかできない。

ところが、臨死体験やら、遠隔透視という精神感応を使うと、未来がかなり正確に予想できる。

ACIOなるアメリカのトップレベルの秘密部門の科学技術の「ルッキング・グラステクノロジー」によれば、科学装置を使って、未来を見ることもできるのだとか。これについては大分前にメモしておいた。以下のものである。

「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」
Project Looking Glass
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これはエリア51のグレイ宇宙人から教えられたというテクノロジーらしい。我々普通の表の科学者の知見を遥かに通り越している。

未来のイベントからくる光速より速い電磁波を希ガスを封入したティプラー型タイムマシン
タイムマシーン研究の最前線:Tiplerタイムマシーン
で受信するのである。

そんな未知の科学装置すら超えるという超能力者の、米軍イルミナティーの秘密兵器としてMKウルトラ計画で訓練された謎の元米軍人ジョー・マクモニーグルさん、なんと東京の首都直下型地震を予知したという。以下のものである。

『首都直下地震、震源地は八王子』FBI超能力捜査官が予言する2017年の日本!スカイツリーは折れる!?



2017年の日本を予言する【首都直下地震】震源地は八王子」FBI超能力捜査官がスカイツリーは折れる!?


果たしてこれが地震予知なのか、あるいは、米軍からの好意の事前通告なのか、どちらかはよくわからない。

が、かつてエリア51を探求していたころのかの保江邦夫教授に「これ以上深入りすると命の保証はないぞ」と付け狙ったというマクモニーグル氏のことだ。きっと事前通告なんでしょうナア。

東京の人は要注意。備えあれば憂い無し。

実際、最近NASAの人工衛星画像でも日本全国が曇りでも、どういうわけか東京から関東一帯だけは晴れている。そういう状況が続いている。

2017年1月12日
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2017年1月11日
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2017年1月10日
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確かにいつも関東に窓が開いているのである。まあ、HAARP照射が行われていることだけは間違いないだろう。

平将門の首塚の祟りが東京に起こるのだろうか?

朝鮮人セガサミーの寵愛を受けた小池百合子東京都知事やら、北朝鮮総連や韓国民団やらが巣食った大都市東京。韓の法則がいつ発動しても不思議はない。

ところで、一番いい地震予知の方法は、首都圏に外人や害人がいるかどうか?を見るという方法である。

なにげに白人がいなくなる。なにげに米軍が横須賀から姿を見せなくなる。

こういう時が一番怪しいのである。

東日本大震災が起こされる時、首都圏のフランス人にはフランス政府からメールが入り、いますぐ東京を出ろ、理由は聞くなというようなメッセージが入ったという。福島第一原発が爆破された後も、80日間は東京に入るなとメールが来たという。

イスラエル人なら、モサドのデーブ・スペクターのようにアメリカに移住していたわけだ。本国のニューヨークで、東京都内の高級ホテルに仕込まれた無数のテレビネットワークを通じて得た情報をのんびり眺めていたらしい。そして放射能の問題のなくなった頃合いを見て帰国したのだという。

こういうふうに”やる側”のお仲間はちゃんと「知らせ」が入る。だから、日本人は間接的にそういう怪しい連中の動向を見て判断するというのが一番確実な予知方法なのである。

まあ、一説ではNWOシオニストは何とかして世界を金融崩壊の状態に持っていきたい。そうやって世界同時不況に持ち込み、世界の人間が生存競争状態に陥り、第三次世界大戦を起こすように持っていきたいと考えている。

今の世界で朝鮮人のパンギムンのせいで有名無実と化した国連より、我が国の支援の方がありがたくなったという状況である。昨日もまた安倍晋三首相がフィリピンに行ってまた「1兆円」の投資を確約してしまった。手ぶらでは気の毒だとでも思っているのか、行く先々で金をばらまく、バラマキ外交である。これでこれまでの28兆円に加えてまた1兆円のバラマキが加わった。もう30兆円もの海外投資を確約してしまったわけである。安倍昭恵さんも止めに入らないと、我が国は破産する。

とまあ、こんなことをし続けているわけだから、NWOシオニストからすれば、なんて余計なことばかりするとみなされているに違いないわけですナ。

だから、もし首都直下型大地震が来たとすれば、それは安倍晋三地震とも言えるものである。もちろん、安倍晋三はその時は海外に出張中だろう。


いくら海外の第三世界が将来的には日本にとって良い顧客になるだろうとはいっても、国の金、国民の銭をまるで自分の名声のためのクレジットカードのように自由気ままに使えるという精神構造は狂っているとしか言いようがない。議会で議論して投票して決めるか、国民投票で何兆円にも渡る支援は決定すべきであろう。

なんで自民党や安倍晋三個人の鶴の一声で「フィリピンに一兆円融資」が決まるのかいな?俺には理解不能である。だいたいフィリピン大統領がそれを国民のために100%使うという保証がない。大半は自分の懐にしまう。韓国が良い例である。

第三世界に円借款やら融資というのは100年早い。俺はそう思うがナ。

国内の被災地支援には一切金を出し渋るのに、海外には簡単に出しすぎる。

いったいだれの差し金なんでしょうナア。欧米企業はその漁夫の利を得る。ならば欧米企業、欧米諸国にも融資させるべきだろう。


もう国家予算の1/3を安倍晋三は海外投資、それも外交上の土産として人参ぶら下げていったわけだ。近々日本は倒産するだろうが、自民党や公明党が損害補償してくれるのだろうか?まずそれはない。


いずれにせよ、海外旅行する度に一晩で何十万円もする超高級ホテルのスイートルームに泊まってご満悦の舛添要一東京都知事にも困ったが、行く先々で手土産代わりに何兆円、何千億円の誘致話を繰り出し金を恵んでくる安倍晋三首相にも本当に困る。

だれかなんとかしてくれや!

まあそれも首都直下型地震が来るまでの天下ですナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-13 11:31 | 地震・地震予知・噴火

A Happy New Year Mr. Turuhiko Kiuchi of Almost Death Experiences:「人の死後はどうなるのか!?」   


帰って来たヨッパライ

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みなさん、こんにちは。

「臨死体験」といえば、木内鶴彦さん。

人生で3度の三途の川を渡る経験をされた木内さん。果たして人は死んだらどうなるのか?まあ、だれしもいずれ死ぬから死んでから十分に分かるはずだから、あまり生前に死後の世界を気にしすぎても本末転倒であろう。

かつて量子力学発見に道を開いたニールス・ボーア博士は、デデキントの数の分断のように、
「死は人生に属さない。ゆえに生きている間は生きることに集中すべし」
と言ったものである。

私もそう思う。

生命体は生きているか、死んでいるかのいずれかしかない。だから、生きている間は生きるべし。

生きているのに死んだ状態→高齢者
死んだのに生きている状態→ゾンビ

これではどこかが間違っている。

まあ、そうは言っても、死んだ後、過去に行ったり、未来に行ったり、そしてまた現世に生き返ったり、まるで「帰ってきた酔っぱらい」状態となると、無視できない。

誰しも未来がどうなるか知りたいし、雲の彼方に入った過去の歴史の本当事実は知りたいというのが人情である。

そうなると、やはり臨死体験した現物の人の話は聞いてみたいものとなる。

というわけで、臨死体験、「死後の世界のあの世飛行士」の木内さんの話をメモしておこう。以下のものである。

臨死体験/タイムトラベル/テレポート/三途の川 /憑依



木内鶴彦さん 臨死体験 Hawaiiインタビュー


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 1 (前編)


彗星捜索家・木内鶴彦さんのお話し 2 (後編)


臨死体験者・木内鶴彦が見た日本史の真実 MUTube 2016年3月号 #3


星田妙見宮鎮座1200年奉祝大祭 木内鶴彦氏講演会



昨年、7月17日徳島の剣山の山頂でばったりこの木内鶴彦さんと出会って再会を喜ぶことが出来た。

これも何かの縁でしょうナア。


”あの世飛行士”の第一人者、木内鶴彦さんのさらなるご活躍を期待したい。




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by kikidoblog2 | 2017-01-13 10:39 | オカルト

A Happy New Year Autophagy:「オートファジーは断食の科学的証明である。末期ガンは断食で完治する!?」   

オートファジー (Autophagy)=自食(じしょく)

オートファジー (Autophagy)は、細胞が持っている、細胞内のタンパク質を分解するための仕組みの一つ。
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みなさん、こんにちは。

昨年のノーベル生理医学賞は細胞の「自食=オートファジー」現象を発見した我が国の
大隅教授
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に授与された。

実はこの自食現象というものはかなり昔から知られていたものだが、我々人間がそれを認めようとしなかったにすぎないのである。

最近では、正義の報道や事実の報道であるべきマスメディアが、商業主義に毒されて事実を偏向報道したり、むしろ捏造情報を報道したり、一部の特権階級(私はエリートという言葉をこういう連中に使いたくはない)のための誘導報道の場となってしまった。

そのせいで、せっかく自食作用というものが実は古来から知られた「断食」とまったく同じことだということがわかったにも関わらず、あえてそういう情報はまったく報道しないというありさまである。

断食は西洋ではイエス・キリストの時代から知られた方法である。
なぜ断食しないのですか?

イエスは言われました。

断食するときには、偽善者たちのようにやつれた顔つきをしてはいけません。彼らは、断食していることが人に見えるようにと、その顔をやつすのです。まことに、あなたがたに告げます。彼らはすでに自分の報いを受け取っているのです。しかし、あなたが断食する時には、自分の頭に油を塗り、顔を洗いなさい。それは、断食していることが、人には見られないで、隠れた所におられるあなたの父に見られるためです。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が報いてくださいます。

マタイの福音書6章16節から18節まで(新改訳聖書)


古来断食の目的は「身体洗浄」が一番の目的である。つまり、煩悩にまみれて不浄の血や身体となった己の身を断食をすることにより汚れを取り除く。その結果、心や精神も研ぎ澄まされる。これが目的だった。

この「身体洗浄」の効果の直接の原因が大隅教授が発見された断食効果=オートファジー効果だったのである。

だから、我が国ではかなり昔から断食道場というものが根強く存在し、
「ガンになったら断食道場に行け」
という教えすら存在するのである。

故柘植俊一博士は、筑波大学で柔道部を率いた文武両道の東大柔道部出身の流体力学理論の博士だったが、生前「人はすくなくとも青年期、壮年期、老年期の3回は断食道場に通え」と言っていたのである。これは教授の
反秀才論
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反秀才論
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に詳しい。

ただし、柘植博士の観察にあるように、断食道場で2週間の断食でも、野球選手やプロレスラーのような猛者でも最後までやり遂げられるものは少ないという。そういう場合には、むしろ目的達成できなかった自分の弱さを見せた人ほど自己嫌悪に陥り、逆効果になるということあるらしい。

やり遂げる人の多くは、すでに末期がんに侵され、余命1ヶ月とか、余命三ヶ月とか、余命〜〜と医者から宣告された人たちや、あるいは、すでに医者からもうやれる治療がないと見放された患者の場合だという。

さすがに既存の従来の西洋医学では手の施しようがない患者や、あるいは、抗癌剤治療で徐々に死に近づいていくとだけという患者のような人が、もう西洋科学医学ではだめだと切り上げて、断食道場にすがりつくというような人の場合には、そもそも出発点の根性が違うのである。

ところで、先日武田邦彦教授のYouTube番組でもメモしたように、
ガンや病気はなぜかかるか?
というと、
その本人がガンや病気で死にたいと思っているからだ
という。

本人は意識していないかもしれないが、実は潜在意識の中で、もう辛いから死にたいというような思いをいつも心のどこかで持っているというのである。だから、脳からそれに呼応して脳内ホルモンが分泌され、それに呼応して、臓器からストレスホルモンのコルチゾールが大量に分泌され、それが細胞染色体のがん遺伝子をすべてスイッチオンするのである。

その結果、本来なら働くはずの抗体免疫機能が抑制され、がん細胞の天下になる。そしていわゆる癌ができる。

実はこのがん化する場合、特有の症状が出る。それが体が冷えるという、冷えである。つまり、体温がいつも下がるのである。

通常35度以下に下がる。冷え性になると癌になりやすいというのはそういうことである。

がん細胞は脂肪代謝を行う。これに対して一般の普通の細胞は糖代謝を行っている。だから、体温が下がり、脂肪が増えている人はガンになりやすい。がん細胞が脂肪を食って太るからである。

ここで断食を行うと、口から体内に糖が入らない。だから、細胞は体内の脂肪分を欲しがるようになる。すると、まずは皮下脂肪やら内臓脂肪やらを食い始める。ところが、2週間も断食する頃にはそういう体内の脂肪分もなくなる。そうなると、脂肪を食って生きていたがん細胞を栄養分として睨む。多勢に無勢だ。多勢の普通細胞が無勢のがん細胞を追い詰めて食っていく。これがオートファジー効果である。

私は大隅教授がノーベル賞に決まった時、これで断食効果の科学的立証ということになったなと思ったのだが、ノーベル賞委員会もマスコミもだれも断食が科学的に立証されたとは主張しなかった。だから、非常に驚いたわけだ。

実は大隅教授のオートファジー効果により、イエス・キリストの断食療法がついに科学的に証明されたのである。

こうなると、西洋医学界および製薬メーカー界には激震が走る。だから、激震に震えていてもその姿をおくびにも出さないようにしないと、まずい。だから、だんまりを決め込んだのであろうナア。

なぜなら、飲まず食わずの方が西洋の最先端医療や分子生物学的手法を用いた遺伝子ターゲット治療よりもずっと効果があるということが分かってしまったからである。

ところで、もし大隅教授が、自分の発見したオートファジーが末期がんをも治療する最安値の治療法なんだと主張したとすれば、たぶん翌日には大隅教授はノーベル賞どころか土左衛門になっていたことだろう。

もうノーベル賞を取ったわけだから、これからいくらでもオートファジーと断食の関係を主張してもよろしいのではなかろうか?


というわけで、自食作用こそ断食の効用の原因なのだが、実際にそうとは知らずに末期がんのために断食道場に行ってガンを完治させた人というのが最近もいるようだから、一応ここにもメモしておこう。つむじ風さんのサイトにあったものである。以下のものである。

末期ガン克服!断食(ファスティング)は万病を治します【拡散】

【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。


ムラキ:
はじめまして、ムラキテルミと申します。生きております。今から、失礼します、ちょっと座らせていただきます。丸ちょうど3年前の5月に、余命3ヶ月、長くて半年っていう肝臓ガンの宣告を受けてます。これが◯◯の慈恵医大という信頼の置ける病院での診断でしたので、まあ疑った訳ではないんですけれども、どこかで違うことを言われるんではないかなぁと思って、点々と、6軒の大学病院でもう全部同じ結果でした。

たった、肝炎の治療で被っていましたのが、2月に撮ったCTでは肝臓に全く腫瘍がなかったものが、5月の26日の時点でゴルフボール大まで成長した、スキルス性の進行のとても早いガン。で、手術をして3分の1もしくは半分の肝臓を取ったとしても、間違いなく全身に転移をして、手術をしても、1年の余命しかないって言われてしまったんですね。なので、6ヶ所で同じことを言われ、手術をしても1年ならば、と思って、まずは東京で、仕事と住まいがありましたので、それを全部片付けて、どこの病院でどの先生、少しでもいい先生に出会って、少しでもいい手術を、少しでもいい何か最新の治療法はないかということを、こう点々と探した3ヶ月間。

で、7月に入って手術をどこでしようかなって、熱海で両親が隠居をしてくれていましたので、熱海に東京から引き上げて、じゃ熱海の病院がいいのかなって思ったんですけれども、その引っ越しの日なんですけれども、もう1月ぐらいから、肝臓ガンと言われる前から、めまいと吐き気がもう常に常にあるんですね。なので、自分で引越しが出来なかったものですから、ヤマトさんのこう、らくらくパックってあるんですよね、全部詰めてもくださるし、出してってもくださるっていう、もうお願いして、本箱に本は自分で入れてくださいってことで、ダーっとこう本を積み上げて帰ってくださったんです。

まさに、その積み上げている本から、ちょっと積み上がりすぎなので危ないな〜って思って、ちょっと下に下ろそうと思った時に、あの1冊の本がポーンっておでこに当たったんですよね。落ちてきた。もうほんとに天から落ちてきたとしか思えないんですけれども、私の今の主治医の石原結實先生の「食べない健康法」という本がおでこに落ちてきたんですよ。

で、その本も、まあ一度多分読んでるんですけれども、全然記憶がなくって、ただその本をプレゼントしてくださった方が、5年ほど前に、この先生の断食で、膵臓ガンを治した人がいるのよねって、そんなことってあるのかしらねっていっていただいてたんですよ。えっ!?とか思って、もうその日の晩に読んで、いやこの先生しかいないしとか思って、やっとたどって、石原クリニックっていう、東京にあるんですけれども、やっと電話番号も調べて、電話をしたら、3年半待ちだったんですよ。で、私余命半年って言われてるんですよね。死んじゃうしとか思って、

(中略)

で、体温をなぜ上げなければいけないかというと、36.5度の朝の体温があると、どんな病気にもかからないそうです。免疫力が、自分が理想的な状態でいてくれるので、病気に負けない体でいられる。で、みんな、「あれ、でも私熱いし、手足とか、ソックス履いてても気持ち悪いから、冷えてないわ」っていう方多いんですけれども、実は実は、芯が冷えていて、皮膚表面だけに、発熱していたりする場合もあるくらいで、本当はとっても、体が芯が冷えていたり、冷えが自覚できない、冷え不感症というか、自覚がない冷えの方も多くて、まずは、自分の体温を上げたことで私は1日、本当に自宅でできる、ジュースに…朝ごはんを人参リンゴのジュースに変えたこと、それからお昼も生姜紅茶に変えたこと、で夕飯は好きなだけ、好きなだけ飲んで食べて、アルコールもともと弱いんですけれども、デザートも食べてってし続けただけで、13ヶ月で肝臓ガン消えてしまったんですよ。

で、でも慈恵医大の先生は、悪口ではない…悪口になっちゃうんですけれども、ガンじゃなかったかもしれないっておっしゃるんですよ。だから、え??って思いますよね。で、その場になってみて、実は、手術をして、腫瘍をとって、その腫瘍を病理検査に出さないと、悪性だったかわからないくらいのことを言って、絶対こうガンだったってこういうことを今度は否定されてしまったんですね。

(下略)


末期のスキルス性の肝臓がんが断食で完治したのである。

まあ、私に言わせれば、温泉やお風呂で毎日30分以上水飲みながら浸かれば、オートファジーとヒートショックの二重効果でがん細胞は一掃されるのである。さらにジョギングなどで一日30分以上汗かけば、これまた温度上昇でがん細胞は死ぬのである。

体温をいかにして上げ続けるかということがいかに大事かということである。

また、経験則として、この女性もそうだったが、骨折や背骨の異常とか、骨格に問題や障害を持った人が、白血病や癌になりやすい傾向にある。だから、体の歪みから白血病が発病したり、癌になったりする人というのが、実に多いのである。

単に接骨医やカイロプラクティックで身体の歪みを矯正しただけで、ガンが治ったという場合もあるのである。

これは体内の生体内電磁場と免疫系が関係がある可能性があり、体の歪みが体内の生体場を歪め、その結果、正常な体内サイクルが崩れたところにがん細胞ができやすいというようなことがあると予想されるのである。

オートファジーと断食との関係、および断食とがん治療の関係はもっと研究されるべきである。


まあ、信じるものは救われる。



それにしてもダマスゴミはますますひどくなっているようですナ。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-01-13 09:37 | バイオコンスピラシー

A Happy New Year Aomori Yamada!:「青森山田サッカー部の秘密!」「地獄のトレーニングとは?」   

みなさん、こんにちは。

今年の高校サッカー選手権は、青森山田高校がJユースの高円宮杯と両方で優勝した。つまり実質上U18の完全優勝をしたわけである。が、これについてはすでに
A Happy New Year HS Soccer!:「黒田監督の青森山田は蔦監督池田高校に匹敵する!?」
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さて最後に、もう一度、今回の青森山田に関してメモしておくと、今回の青森山田は、高校野球で言えば、かつての蔦監督の池田高校が登場した時に匹敵する衝撃を各チームに与えたのではないかと思う。

池田高校と言えば、やまびこ打線。水野投手の豪速球である。それを裏で支えたのが、徹底的な筋トレ。そう、高校野球にボディービル的な筋力強化を持ち込んだのが池田高校野球部だった。今では常識となったが、胸板が厚く、見るからに頑健な肉体で、甲子園で打ちまくったのがこの蔦監督の池田高校だった。

私の印象では、今回の黒田監督の青森山田高校サッカー部はこの蔦監督の徳島池田高校野球部に匹敵すると思う。肉体において、青森山田と前橋育英とでは大人と子供の差があったのである。
でメモしておいた。

この青森山田高校はすでに新しいレジェンドになったわけだから、青森山田高校サッカー部のトレーニング風景や練習風景はだれもが知りたいと思うことだろう。

偶然、最近のU17~U19までのサッカー討論番組を見ていたら、今回の青森山田高校の左サイドバックのアフリカ人ハーフの三国選手が青森山田高校に入学した当時の番組があったので、それをメモしておこう。この中に青森山田高校サッカー部の練習風景が満載であった。以下のものである。

ミライ☆モンスター 三國ケネディエブス (サッカー)
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(今回、決勝戦で最初のゴールを決めたのが、この三国選手の兄ステビア選手の方だった)


実に興味深い情報である。あまり知られていなかった情報が満載であるため、この中からいくつかピックアップしておこう。

(あ)指導者の数→11人

サッカーチームが組めるほどの数の指導者がいる。

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(い)選手のピラミッド構造→4つのカテゴリーに分かれる

部員169人のために、上から下まで4つのカテゴリーに別れるピラミッド構造となる。選手で出られるにはBチームまでにはいないといけない。

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(う)地獄の練習プログラム

入学したての三國選手はまだ経験不足と体力不足があり、その克服のためにBチームで始まった。
練習メニュー→Bチームから本格的な筋トレが要求される。
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その筋トレメニューがこれ。
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持久力
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筋トレ
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冬のトレーニング
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いや〜〜、実に興味深い。

かつてここ徳島の蔦監督の池田高校野球部が、地元のお寺の100段の階段の昇り降りをトレーニングに入れたり、筋トレでパワーアップを図り、とにかくボール遠くに飛ばすことだけを中心に練習したという。

黒田監督の青森山田サッカー部の練習はこれに実によく似ていたわけである。

だから、(1)GKが17歳にして相手のペナルティーエリアまでピンポイントで蹴ることが出来たり、(2)ボール際の出足で負けなかったり、(3)シュート体勢で体が崩れなかったり、(4)走り負けなかったり、というようなことが出来たわけである。

というわけで、これから青森山田に勝つためには、この青森山田伝統の「地獄のトレーニング」を上回るさらなる地獄のトレーニングを行わない限り、勝つのは無理だということになるかもしれないですナ。あるいは、この青森山田とは全く違う哲学のサッカーを生み出さない限り勝てないだろう。

聖和学園や野洲高校のドリブルサッカーは通じなかった。前橋育英のパスサッカーやコンビネーションサッカーも通用しなかった。

全員身長180m以上のチームを作るとか、全員がとてつもない体力走力を持つチームを作るとか、あるいは、3人ほどワールドクラスの個人技の特別な選手を入れるとか、何か別の思想のチームが必要なのかもしれない。

それにしてもコーチが11人いて、朝4時半から練習開始して、一日中つきっきりで指導してもらえるというのはまさに理想的なサッカー校であることだけは間違いない。

これではお稽古ごとから進化したようなママやパパの見守る生ぬるいJユースでは太刀打ちできないだろうナア。

ワールドクラスはこういう中から生まれるのである。


今度高校に進学する久保健英選手も青森山田に入学したらどうだろうか?都内に青森山田に匹敵するサッカー校があるようには見えないんだがナ。



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by kikidoblog2 | 2017-01-12 21:11 | サッカー&スポーツ

A Happy New Year Prof. Takeda:「武田邦彦教授の”驚き”の逆転的発想の数々!」   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜これは実に興味深い。武田邦彦教授の”驚き”の逆転的発想の数々。
「〜〜したければ〜〜するな」シリーズである。以下のものである。

(あ)※衝撃※【武田邦彦】ガンになりたくなければ◯◯は絶対にするな!!

※衝撃※【武田邦彦】ガンになりたくなければ◯◯は絶対にするな!!

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(い)※驚き【武田邦彦】認知症になりたくなければ◯◯は絶対にするな!

※驚き【武田邦彦】認知症になりたくなければ◯◯は絶対にするな!

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この中の健康診断に行く人の方が行かない人より早死にするというのは実によく分かる。私はこの20年まったく健康診断にも定期検診にも行っていないからである。正確にはたった一度だけ行ったことがあったが、無意味だった。単に金と時間の無駄。むしろ病気っぽい人と顔を見合わせなければならず気分が悪かった。さらに大抵健康診断を受け持つ医師はレベルで言えばCクラスの人物だから、診断結果を聞く時の応対がなってなくて、むしろ苛つかさせられるばかりで逆効果だった。俺のほうが薬や化学物質の方は詳しいよってサ。

人の健康診断と車の車検は実に似ている。自動車も車検が何故あるかと言えば、自動車販売と自動車メーカーを潤すためにある。同様に健康診断がなぜあるかといえば、医者と製薬会社を潤すためにある。

実際、自動車はおかしくなった時にそこだけ直すという方が、長持ちするのである。2年毎に車検に出すから余計な部分がいじられておかしくなり、車検に出して車が傷つくのである。

この意味がわからない人間は、1930年代ものとかのクラッシックカーでどういうメンテナンスしているか見れば分かるだろう。クラッシックカーも車検しなければならないなら、すぐにお釈迦になる。

同様に人の場合も下手に健康診断や定期検診をするから逆に変なアドバイスをもらったり、余計な薬をもらって、調子を崩していくのである。

要するにサッカーでよく言うように、「失敗を恐れて失敗をする」ということわざがあるが、健康診断も車検もこれと同じことなのである。

むしろ、そういう「恐れ」を持つことのほうが持たない場合よりずっと悪いことなのだと武田教授はおっしゃっているわけですナ。


ちまたの通説ほど疑わなければならない。

まあ、いずれにせよ、健康診断も車検もあの1970年代の高度成長期、田中角栄時代の負の遺産にすぎない。そろそろ、やめにしたほうがよろしくないか?


いまじゃ、健康診断やら定期検診やらやっていられるほど病院自体が暇じゃない。時間を取られるし、人手もいるし、儲からないし、ダメダメづくしらしいですナ。

車のタイヤでも、パンクしそうだから替えればいいだけの話で、車検でちょっとでも変なら換えるということをやっているから、廃棄された古タイヤの山だらけになり、産業廃棄物処理が大変になるわけだ。

もっと効率的な解を見つけるべきである。


(う)※親鸞※【武田邦彦】南無阿弥陀を唱えればあなは救われる

※親鸞※【武田邦彦】南無阿弥陀を唱えればあなは救われる




(え)【武田邦彦】お釈迦様が説いた宇宙の原理『縁起』

【武田邦彦】お釈迦様が説いた宇宙の原理『縁起』

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(お)【武田邦彦】イエス・キリストの愛の力で人間関係はすぐ解決する!

【武田邦彦】イエス・キリストの愛の力で人間関係はすぐ解決する!



いや〜〜、これまでかなり唯物的だった武田教授が、だんだん保江邦夫教授のようにスピリチュアルになってきたんでしょうか?

言っていることはほぼ保江邦夫博士がたくさんの本で主張されてきたことと同じような感じになってきましたヨ。



(か)【武田邦彦×井上和彦】蓮舫さん?国籍と名前をハッキリしてください!でなければ日本から出ていけ!

【武田邦彦×井上和彦】蓮舫さん?国籍と名前をハッキリしてください!でなければ日本から出ていけ!




いや〜〜、すばらしい。武田教授頑張っていますナ。今後のご活躍を期待したい。



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by kikidoblog2 | 2017-01-12 15:28 | バイオコンスピラシー

A Happy New Year Data!:「韓国の日本に対する借金」「世界一不正直な中国人」「AV女優の寿命」   

みなさん、こんにちは。

世の中には冗談のような真実もあれば、真実のような冗談もある。が、その差は紙一重。それを受け取る側の本気度による。

というわけで、最近見つけた意外に興味深いデータをいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)韓国が我が国にした借金

まずはこれまで韓国が我が国に甘えに甘えて踏み倒してきた借金のデータ。以下のものである。

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(早く返してくれ!)


朝鮮語の最大の弱点は、どうも主語と目的語が明確にできないというところらしい。その結果、若年時代に脳に相当のダメージを残し、成人しても主客逆転、主従逆転、意味逆転などのさまざまな弊害を生じる。

それに加えて、朝鮮人独特の文化とそれから発生した韓国人特有の「韓国のことわざ」がある。以下のものである。

泣く子は餅を一つ余計にもらえる

泣く子は餅をもらえるが、それとひきかえに「好意」をうしなう、みたいな。裏返すと「泣かない子は愛情をもらえる」かな。「泣く子は得をする」の真逆。

野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ

逆説的に、そういうこと言ってる奴を批判的に扱う、ということわざなのかな

女は三日殴らないと狐になる

女は邪悪で悪賢いことをしがちであるという意。

姑への腹立ち紛れに犬の腹をける

自分の怒りを全く関係のないほかに移す意。

自分の食えない飯なら灰でも入れてやる

これは「出来たご飯に灰をかける」で、途中まで順調に行ってたことが土壇場で台無しになる、みたいな感じ。

梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる

梨はまだ食べられるので娘にやり、食べられない栗は嫁にやる。娘を愛おしく思うことの例え。
「姑のいじわる」を意味する慣用句。

他人の家の火事見物しない君子はいない

いくら賢明な人でも他人の不幸をかえって喜ぶように、人間の行動は道徳な観点よりも、興味本意な観点により多く支配されることをいう。

弟の死は肥やし

例え不幸なことが起きてもそれで転じて幸運なことになることもある

他人の牛が逃げ走る(暴れる?)のはみものだ

自分と利害関係がない場合には、それが不幸なことでも面白く 見物することをいう。

粥を食べた後片付けは娘にさせ、まぜ御飯の器の後片付けは嫁にさす

嫁には骨の折れる仕事ばかりさせるたとえ。

家と女房は手入れ次第。

一見悪いように見える家と女でも、手入れによっては化けますから大事にしろって話

三日も飢えた犬は、棒で打たれてもうれしがる

飢えた時には、たとえ食べられないものでも、自分にくれるものがあれば喜ぶとの意。

現代韓国人のすべてを語る「韓国のこ・と・わ・ざ」:いや〜〜勉強になりますナ!?

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」


これを見れば明らかなように、今の日韓の慰安婦詐欺事件に関して、我が国の政府官僚は韓国人のこういう特質をまったく無視してきた結果生じたものだということがよく分かるのである。明らかにこういう朝鮮ことわざの鉄則通りに日本政府に対処しているからである。たとえば、こんな感じだろう。

「女は三日殴らないと狐になる。」 →「日本は三日罵らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」 →「日本のGDPが減るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」 →「日本の被災地見物をしない君子はいない。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」 →「昆布の腐ったのは日本にやり、キムチの腐ったのは日本にやる」
「母親を売って友達を買う。」 →「韓国を売って日本を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」 →「中国で頬を打たれ、韓国に帰って日本を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」 →「中国への腹立ち紛れに日本の腹をける。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。 」→「日本人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「家と女房は手入れ次第。」 →「国と大統領は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」 →「未公開株は最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」 →「日本の災害被災者の家の瓦礫に挟まった金目のものもほじくって盗む。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」 →「日本人と一緒に会社を立ち上げ、韓国人だけで利益を貪る。」。
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」 →「自分がもらえない利益ならこっちから邪魔する」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」 →「落ち目の日本は、反日プロパガンダで叩け。」



(い)テストの結果誠実だったのが日本人、不誠実だったのが中国人

次はイギリス人によるトリックテストの結果というもの。
テストの結果誠実だったのが日本人、不誠実だったのが中国人

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2017年1月10日、中国の掲示板サイトに、英国が行った誠実さに関する調査結果を紹介するスレッドが立った。

スレ主は、英国の英イースト・アングリア大学の経済学教授が主導し世界15カ国1500人に対してインターネットで行った調査を紹介した。

対象者に音楽を聞いてもらいその音楽にまつわる問題に答えてもらうというテストでは、全問正解で報酬を支払うというルールで調査を実施。「ネットでの検索は不可」としたが、問題のうち非常に難易度が高い問題がいくつかあり、正解するにはネットで調べる必要があるため全問正解はほぼ不可能。そんな中、日本人は最も誠実で、ネットで調べた人はほとんどおらず、次いで英国との結果になった。最も不誠実だったのはトルコで、中国が続いた。このほかのテストでも中国はうそをつく割合が高く、総合的に中国人の誠実度は最低で、日本人と英国人が最高だったとした。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「この調査結果は全くその通りだと思う」
「文明社会と原始社会の違いだな」

「われわれには最低ラインがなく、恥も知らない。天下無敵だ」
「臨機応変、これこそ中国人がこの世界で生き抜くための勝利の法則なんだ」

「ある国の人が誠実かどうかは政府を見れば一目瞭然」
「学校に通ったことがある人なら知っているが、クラスメートはみんなテストでカンニングをしていた」

「中国はペテン師が増える一方」
「いずれにしても一番だからいいじゃないか」(翻訳・編集/山中)



(う)アダルト女優の寿命

これは知る人ぞ知る、アダルトエッチ産業につく女性の寿命のデータ。要するに、女性はかつて「美人薄命」と言われたように、さまざまの男と性交渉すると、その回数に比例して病気感染のリスクが高まり、結果として早死にするということである。

が、このデータが実に見事に現れているから興味深い。

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最近では、我々の時代には駆除されたはずの梅毒ですら、若年層を中心に5000人の患者が出ているという。

やはり神が与えてくれた本能は、子孫生存という崇高な目的のために使うものであって、それを商売や見世物にすれば、必ず神様がバチを与えるという証明だろう。

果たしてこうして死んだエッチ女優は生まれ変わることができるのだろうか?

まずそれはないらしい、当分は地獄で苦しみを味合わされるのかもしれないですナ。

ところで、男優の方の寿命データはないのだろうか?

こっちも結構短いのではなかろうか?こっちは心不全、心筋梗塞、脳溢血などで死にそうだ。慢性的高血圧だから、いつも顔が赤らんでいて凡庸としている。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-01-11 17:04 | ジョーク一発

A Happy New Year HS Soccer!:「黒田監督の青森山田は蔦監督池田高校に匹敵する!?」   

みなさん、こんにちは。

いや〜昨日の高校サッカー選手権決勝は実に良い試合だった。結果は5−0で青森山田が圧勝したが、前橋育英も随所に持ち味を見せた。今大会のチーム全員のみなさんの努力に感謝したい。いい試合をありがとう。

青森山田初優勝
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大会結果
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第95回全国高校サッカー選手権 決勝ハイライト 前橋育英vs青森山田


応援団優勝は前橋育英のこの娘。
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結論から言えば、この試合では経験の差が出た。

やはりJユースの強豪チームと戦い、最終的に高円宮杯で優勝した経験はものすごいものがあったはずである。各チームにより様々なチームカラーがある。FC東京ユースのように、バルセロナ帰りの久保健英選手のいるようなチームとも戦って来たわけである。

それに対して前橋育英はまだまだ甘かった。前半の再三の好機にことごとく仕留められなかった。ここで決めていれば、おそらく結果は真逆になっただろう。フォワードの決定力がなさすぎた。

シュートまで持ち込むときにはアイデアがあるが、いざシュートの段階になるとまるで小学生のようにただ前に強く蹴るだけになってしまっていた。

相手を前におびき寄せるとか、一度逆にフェイントを入れて倒してからシュートするとか、キーパーを交わして決めるとか、ループシュートで頭超えするとか、股抜きするとか、さまざまなアイデアが必要だった。

そのためには、相手守備陣の圧力のかかる中でも自分の体勢を維持できるだけの強靭な下半身が必要だったが、どうもそういう意味ではまだまだだった。

一方、青森山田はJユースに入れなかった落第組がその反骨精神で大成長した。

青森山田・黒田監督、涙の理由

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<高校サッカー:青森山田5-0前橋育英>◇決勝◇9日◇埼玉

 青森山田の黒田剛監督(46)は、目に涙を浮かべながら会見場に入ってきた。

 悲願の初優勝ですが? と聞かれると、監督の口からせきを切ったように思いがあふれた。「16年12月の高円宮杯U-18チャンピオンシップから日がなく、コンディションもきつい中で、選手が最後の最後まで息つく暇もなく走り回ってくれたというのが正直な気持ち。昨年(準決勝敗退で)3位ということで、リベンジをしたいという合言葉で日本一を目指して頑張ってきました」

 94年に青森山田のコーチに就任し、翌95年に監督に昇格。就任1年目で同校を2度目の選手権に導き、97年度から20年連続で選手権出場を続けてきた。01年度にはブラジル人留学生のMFジュニーニョを擁して4強に入ったものの、それ以降の8年は1回戦負けが1回、2回戦負けが2回、3回戦負けが5回と全然、勝てなくなった。

 「3回戦の壁を乗り越えられない。『山田は、それ以上、行けないんじゃないか』と、いろいろなうわさも流れる中『これだけやってきた中で、なぜ勝てないんだろう』と悩む時期もあった」

 その中、元帝京監督の古沼貞雄氏、鹿児島実の松沢隆司総監督ら先輩指導者から「行く時は一気に行く、優勝するよ」と元気づけられ、吹っ切れた。そして7年前、現鹿島MF柴崎岳らを擁し、3回戦の壁を乗り越えると、決勝に進出し、準優勝した。選手には「強いかどうかは分からないけれど、自分たちのやってきたことを信じろ」と選手に言い続けた。大会後も、選手には日常生活から1分、1秒を無駄にしない生活をすることを言い続け、それを積み重ねてきたという。

 それでも、優勝には手が届かなかった。圧倒的にボールを支配していてもPK負けしたり、勝ちきれないこともあった。その中、11年から高体連の高校チームとJクラブのユースチーム、クラブチームが東西に分かれて行う、全国規模のリーグ戦「高円宮杯U-18プレミアリーグ」が開幕した。高校、クラブチームなど各地の強豪と6シーズン、戦う中でつかんだものがあった。

 「ポゼッションだけでも、カウンターだけでも勝てない。リスタート(を確実に決める)だけでも結果を出すことが出来ないのは重々、分かった。その中で出た結論が『全てできないと…全て、全国のトップレベルで磨きをかけないとダメだ』ということ

 この日の決勝戦は序盤、押し込まれた。準決勝で戦った東海大仰星の、ロングボールを蹴ってくるサッカーとは正反対の、パスを巧みにつなぎつつ選手も走る、人もボールも動く前橋育英のサッカーに後手に回った。ただ「準々、準決勝は速いサッカーをやられた。前橋育英はつなぐのがうまい。そのサッカーをやってきた」と、相手の戦い方は織り込み済みだった。そこで、得点王を狙っていたFW鳴海彰人(3年)に「得点王は意識せず、黒子に徹し、3年間で1番走ってこい」と言って、ピッチに送り出し、前線で徹底的にボールを追わせた。

 そうして前橋育英の猛攻を食い止め、エースのMF高橋壱晟(3年)が、前半23分に5戦連発となる先制ゴールを決めた。黒田監督は「山田はポゼッション、堅守速攻…いろいろな要素の中、成長させてきたトータルサッカー。鳴海を速く走らせようとして…いい形で出来た」と振り返った。

 進化したのは戦い方だけではない。選手の精神、人間性を育む土壌も醸成した。J1東京入りするGK広末陸(3年)、J2千葉入りする高橋らを擁するタレント軍団と言われるが、東京のユースに昇格できず、進学した広末をはじめ、Jクラブの下部組織などで悔しい思いをした生徒が、雪深くハンディのある青森山田の門をたたいてきた。その選手たちを、雪深い青森で精神面から鍛えた。

 「雪や(地元とは違う)生活環境の中で培うことはすごく大きい。確かに彼らはJリーグのユースに行けなかった、そういう評価を受けてしまった子たちのハングリー精神を理解、評価し、いい方向にベクトルを向ける。彼らが、そこに真摯(しんし)に向き合ったことが伸び率に伝わった。逆境、我慢があれば選手は工夫し、よく伸びる。サッカーができる時間が全てではない。サッカーができず雪かきをしてる時間、寒いと言いながら朝の食事当番、皿を洗ったりご飯を炊く時間が彼らを成長させた。その姿を見せられた彼らを評価したい

 そんな黒田監督も、一瞬、父の顔になった。涙の理由について聞かれ「私も(会場に)息子がいたものでしたから…涙が出た。私の22年の指導者人生で、この日を迎えられたことがうれしい」と、涙でぬれた目を輝かせた。【村上幸将】


さて、この記事にある
Jクラブの下部組織などで悔しい思いをした生徒が、雪深くハンディのある青森山田の門をたたいてきた。その選手たちを、雪深い青森で精神面から鍛えた。
の部分はある意味で衝撃的である。これにはいくつかの理由がある。

(あ)高校サッカー選手権で優勝するほどのチームですら、JユースのU18に入れないこと。→Jユースの眼力がいかに間違っているかということ。
(い)逆にJユースU18落選組でも高円宮杯で圧勝できるだけ伸び得ること。→たった3年、実質2年でも一日一秒の時間を無駄にしなければ、十分に他を追い越せること。
(う)土のグラウンド、雪のグラウンドでもまったくサッカー育成では影響がなかったこと。→むしろ寒さが心肺能力を高めている雰囲気すらあること。


こういったことを今回の青森山田が証明したと言えるだろう。

第95回全国高校サッカー選手権 決勝直前SP


また、昨年末のレアル・マドリードと鹿島アントラーズとの試合でも青森山田出身(準優勝経験者)の柴崎岳選手にも見るように、高校サッカー出身者の方が厳しい試合に大活躍する爆発能力を発揮する傾向があるということである。

岡崎慎司選手は滝川二。本田圭佑選手は石川星稜、浅野拓磨選手は四日市中央出身である。これらの選手は大試合に強く、大きな大会、大事な試合ほどいいプレーを見せる傾向にある。つまり、精神的に強い。

一方、Jユース出身には、柿谷選手はセレッソ大阪、宇佐美選手はガンバ大阪、槙野選手はサンフレッチェ広島。こうした選手は、技術的には天才的だが、大きな試合、大事な試合ほどふがいないプレーを見せる傾向にある。つまり、精神的に弱い。

日本サッカー協会はこうした情報をそれぞれの育成システムの「癖」としてデータとして蓄積して行くべきだろう。

黒田監督がいみじくも指摘しているように、この差は悪コンディションに打ち勝ってきたかいなかの差である。すべてがお膳立てされて、セレブの師弟であるかのようにサッカーエリートとして育ったクラブユースの選手たちと、貧乏サッカー部の土のグランドや過密な寮生活の中で培われた反骨精神を持つ選手たちとの差と言えるだろう。

しかしながら、同じクラブでもバルセロナやレアルなどではそれなりにいい選手も育っていることから、必ずしもクラブが悪いというわけではないだろう。どこかに決定的な要因があるはずである。

私が見る限りでは、それは
全寮制システム
にある。

箱根駅伝のいまや常連校になった青山学院大は全寮制である。日本のJクラブでもっとも成功しているのがサンフレッチェ広島ユースだが、ここも全寮制である。

同様に大学進学校の名門高校の大半が中高一貫の全寮制である。しかも男子校である。女人禁制である。

やはり一つのスポーツや学業を短い青春期で物にするには、親兄弟などの俗人世界や女人から一旦は切り離して、同じような志を持った若者だけでその種目に集中する場というものが必要なのである。

アメリカの教育システムが、イルミナティーの下僕だったジョン・デューイの教育学に傾倒し、男女共学の精神を広げた結果、ごく普通の白人以下のレベルに低下し、いまや公立学校は見るも無残な結果に陥ったことがそれを証明しているのである。

青春期には男女共学は男女双方にかならずしもいい結果を生まないのである。男女共学でもそういう面に留意さえすれば、それでもある程度は防げるが、やはり馬の人参は危険を伴う。

実際、世界を見れば、男女共学を行った国から崩壊していっている。が、これがジョン・デューイに課せられた使命だったようである。

流れとしてはそれが徐々に軍隊とか会社とかさまざまな男社会に反映しているが、それは新手のジョン・デューイ思想の蔓延にすぎないだろう。社会を弱体化したのである。

仮にサッカーで男女混成チームで戦うことになれば、どうなるか明らかだろう。スポーツでは男女混成がカオスに陥ることは明白であることがだれにも分かるのに、軍隊や会社などでそれを強いるというのは明らかにおかしいわけである。これは男女差別とは異次元のものである。

さて、ちょっと話が脱線したが、要するに男子の場合、あるいは、女子の場合、青春期のある時期は男女別教育にしてしかも全寮制で徹底して集中的に教育するほうが、甘っちょろい男女共学という美辞麗句に散りばめられた偽物教育よりはずっと効果的なのである。

実際に、ジダンを生んだフランスの国立サッカー学校も全寮制の男子のみだし、イギリスのエリート校もみなそうなのだからナア。要するに、わかっている人はちゃんとその理屈を分かっていらっしゃるわけですナ。

性の差がまだ出ない小学校くらいまでは男女共学でも結構だが、同じくサッカーでもどんなスポーツでも男女混成でも結構なのだが、思春期に入る中高時代には男女別教育が必須なのである。そうしないと、非力な女性に合わせなければならなくなり、その分男子がスポイルされるのである。

そろそろ世界がこういう現実の歴史を再認識すべきときではなかろうか?

とまあ、俺個人はそう考えるわけですナ。

ここ徳島や阿南でもそうだが、小中高サッカーは親が毎回送迎しなければ試合もできない。それほどまでに学校のクラブスポーツが親に頼っているわけだ。しかしながら、これではサッカーの育成に親がいっしょになって邪魔になるという面もある。チームの各選手がそれぞれ飯を食ってきたり来なかったり、家庭の事情でさまざまのコンディションでは、チームが成熟しない。このあたりが集団スポーツの難しいところである。いずれにせよ、こういうシステムには自ずと限界があるわけである。

徳島では最近では徳島市立と鳴門が最強だが、やはり全国の1,2回戦止まりが良いところであろう。


さて最後に、もう一度、今回の青森山田に関してメモしておくと、今回の青森山田は、高校野球で言えば、かつての蔦監督の池田高校が登場した時に匹敵する衝撃を各チームに与えたのではないかと思う。

池田高校と言えば、やまびこ打線。水野投手の豪速球である。それを裏で支えたのが、徹底的な筋トレ。そう、高校野球にボディービル的な筋力強化を持ち込んだのが池田高校野球部だった。今では常識となったが、胸板が厚く、見るからに頑健な肉体で、甲子園で打ちまくったのがこの蔦監督の池田高校だった。

私の印象では、今回の黒田監督の青森山田高校サッカー部はこの蔦監督の徳島池田高校野球部に匹敵すると思う。肉体において、青森山田と前橋育英とでは大人と子供の差があったのである。

だいたいGKがゴールキックして相手のペナルティーエリアまで飛ぶというのは、プロでもなかなかいない。ワールドクラスである。それもピンポイントでフォワードの頭に合わせられる。ワールドカップ優勝した当時のイタリアのGKブッフォンとか、ゾフとか、そういうレベルにある。普通の高校生ならセンターラインをちょっと超える程度であるが、それでもどこへ行くか蹴ってみなければわからない。そういう感じである。

また、フォワードも相手守備陣のチャージを受けながらもほとんどバランスを崩さない。鳴海選手は日に1500回の腹筋とか、クリロナレベルの筋トレをしているようだ。あのボレーシュートはワールドクラス、アルゼンチンのテベス並であった。

これまで
サッカー選手だけがどうして高校生時代に世界トップレベルを目指さないのか
とかつて野洲高校を率いて優勝した山本監督が言ってきたのだったが、今回の青森山田サッカー部が初めてこの基準をクリアしたのではなかろうか?

柔道、空手、体操、スケート、野球、スキー、陸上、

などなど他のどの種目も日本代表になるには、そのカテゴリーでNo.1にならないと代表権が得られない。だから、高校生と言えども常に世界記録や世界一を目指す。

ところが、サッカーだけが、オリンピックU23の制限のせいか、育成も遅れがちで生温かった。

それが今回の青森山田だけは全く違ったわけである。だから、並み居るJユースすら撃破した。この意味では、Jユースは後手に回った感がある。緩かった、ぬるかったのである。

というわけで、かつて蔦監督の池田時代が長く続いたように、今後黒田監督の青森山田時代の始まりと見るべきだろう。

黒田監督の青森山田に期待したい。

今度はどこがこの青森山田に土つけるかであろうナア。

いずれにせよ、サッカー部の指導育成は人生をそれにかけなければ不可能だ。そういう意味で、各学校の指導者や関係者や親御さんたちの努力や自己犠牲には頭が下がる思いである。

ご苦労様でした。いい試合をどうもありがとうございました。

では、また来年を楽しみにしています。


おまけ:
女子サッカー
2017.1.8 高校女子サッカー選手権決勝 十文字高校vs大商学園高校
う〜〜ん、これでは北朝鮮には勝てないナア。身体能力が女の子すぎる。




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by kikidoblog2 | 2017-01-10 09:31 | サッカー&スポーツ

A Happy New Year Conspiracy:「Economist 2017予言は第三次世界大戦!?」   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、またまた英雑誌エコノミスト誌の2017年版が登場。以下のものである。
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これをどう解釈するか?

についてはすでに研究サイトがあるようだ。以下のものである。
『エコノミスト2017』が核戦争と世界滅亡を予言
2017年エコノミストの表紙はタロットがテーマ/オカルト絵柄が意味するものとは!!
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いやはや、審判ジャッジメントのカードにトランプがいたとは?
審判
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【衝撃】日本消滅!?英誌『エコノミスト2017』が核戦争と世界滅亡を予言!【もんたろ都市伝説】




というわけで、このサイトの人は、第三次世界大戦勃発を予言しているという解釈である。

まあ、いまさら驚くことはない。

なぜなら、拙ブログではすでに以下のもので、今後を占う話をメモしていたからだが、これである。

「究極の未来予言」:日月神示とタロットカードの未来予言が一致!?

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イルミナティーの面々は2017年の核戦争を予想しているわけだ。

まあ、これは大分前から語られた
「アングロサクソン・ミッション」
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
というもののシナリオだが、計画はだいぶ遅れ気味。それで苛立っているわけである。

それより、もっと恐ろしいのが、ビル・ゲイツ率いる悪魔教のゲイ一派が日本の軽井沢中心に我が国に総出でお引っ越ししそうだという話のほうである。以下のものである。

RAPTブログ【読み上げ】 軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。(2016/12/08)


まあ、アングロサクション・ミッションもあれば、プロジェクト51もあれば、大忙しである。

どうしてそんなに我が国に来たがるのか?

実は日本人の血ほど栄養になる生き血はないらしい。西洋白人層に足りない不可欠の栄養素を日本人だけが製造できるという怪しい話もある。

その美味しい日本女性の生き血を狙って西洋のバンパイヤ民族が日本に住み着き始めているのだとか。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-01-09 21:03 | コンスピラシー

A Happy New Year Joke:「小泉進次郎さんお先にどうぞ!」   

小泉進次郎衆院議員
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「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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(あ)小泉進次郎衆院議員さん、お先にどうぞ!

いやはや、日本財団会長・笹川陽平の念頭所感
年頭にあたり 恵まれた国、未来志向の若者…大いなる楽観が将来を開く 日本財団会長・笹川陽平
の中で、昨年の「ソーシャルイノベーションフォーラム」において小泉進次郎衆院議員が言ったという言葉が紹介されていた。
小泉進次郎議員「悲観的な1億2千万人より、楽観的な6000万人の国にしよう。残り6000万人は最終処分なw」

自民党青年局長を務めた小泉進次郎衆院議員も出席、
「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」
と語り、会場から拍手が起きた。


いやはや、まったく今の御時世をご理解ない。

今の日本国民1億2000万人の中で、約半数は高齢者。高齢者の半分はもはや体が動かず、脳みそもスカスカになった、後期高齢者。つまり、ただ生きているだけが財産となった人間である。

つまり、かろうじて体が動けるものは半分の6000万人しかいない。

その中で2000万人は未成年者である。

つまり、戦力になるのは4000万人しかいない。うち半数は女性である。

したがって、まともに動けるのは2000万人しかいないのだヨ。

ところが、おバカ殿様化した安倍晋三内閣、及びその前任の超絶放射脳の気違い在日朝鮮人政権だった売国奴政党の民主党とその化物の明清党が、矢継ぎ早におバカ路線を行ったためにもはや天皇家はおろか、国民も瀕死の瀬戸際にある。

これが今の現実である。

なにせ超絶なおバカ安倍晋三首相は、ほんの数年で海外にお調子くれるために28兆円もの資金援助を約束し、円の流出を決めてしまったわけだ。

おまけに、動ける国民が2000万人しかいないにも関わらず、海外旅行者を毎年2000万人も引き込む。

これじゃ、体がいくらっても間に合わない。慢性的過労状況に陥っているわけだ。別に我々日本人は外人を楽しませるために生きているわけじゃね〜〜!

外人なんて、それぞれの母国を発展させるために生まれた道具なんだから、まずは母国で死すべきであろう。わざわざ日本に来てビジネスなんぞしなくていいのだ。

朝鮮人は朝鮮で死ね。米人は米国で死ね。露人はロシアで死ね。英人は英国で死ね。それで良いのである。

各国がそれぞれに自立した上で、始めて交流が始まるのである。

いまは病院にしろ、売店にしろ、害人が増えすぎて、高校サッカーから陸上から、白黒さまざまな外人移民のハーフが目白押しだ。連中は今の日本の良いところどりだけをしにきているわけですナ。

片方で安倍晋三が海外に28兆円もの資金提供確約した一方で、東北や福島や岩手などの東日本や熊本や糸魚川などの被災地への支援は雀の涙にすぎない。本末転倒も良いところである。

一度災害人災被害に合えば、生き残れば、生きるも地獄、働くも地獄の様に陥ってしまうわけだ。

そのまた一方では、東京五輪2020のせいで、若者はスポーツ三昧となって、真面目に普通に働くより、スポーツマンになって楽にテレビで稼げるかのような誤った夢を描く。オリンピックは、アマチュアのスポーツであり、もともと体を健全にし健全な精神が宿るようにすることが目的で始まったものである。

体づくり、精神づくりのためにオリンピックは始まったのだ。

それがいつしか自分を売るためのショーウィンドーと化してしまったわけですナ。まあ、体のいい人身売買と化したわけだ。

というわけで、初心に戻り、やはりある年齢になれば、スポーツは引退し、普通の社会人にならなくてはならない。さもなくば、社会の戦力になるものはますます少なくなるわけだ。

JリーグがJ1, J2, J3とあるなんていうのは、本末転倒なのである。やはり人口構成からして、トップ12チームか14チーム程度で十二分すぎるのである。

数が多すぎるから選手不足になり、わざわざ朝鮮人まで雇わなければいけなくなる。朝鮮人を雇う金があれば、東日本や福島復興、および将来のフリーエネルギー研究や放射脳除去技術に金を回すべきであろう。

まあ、朝鮮人首相の息子だから放射脳朝鮮脳であるのはしかたないが、あまりにも鼻っ柱が強すぎる。これはいつか痛い目にあうんちゃうか?


(い)高校サッカーも「格差社会」

さて、もうすぐ高校サッカー選手権決勝の青森山田vs前橋育英の試合が始まる。が、今年もそうだったが、もう最近の高校スポーツも、いわゆる「学校の文武両道方式」(勉強組とスポーツ組の片端者の寄せ集め方式のこと)のせいで、もはや普通の公立校で優勝することは不可能となった。

文武両道とは、合気道の木村師範のように、頭脳では日本を代表する世界的な現代数学者でありながら、武芸では毎日シコふみ1000回の合気道の猛者というような人物のことを言う。つまり、頭脳と運動の両方同時に鍛錬した人間を指す。

それが、かつてのPL学園のように、野球バカと勉強オタクの共生高校というのが、学校文武両道方式のことである。

これは朝鮮系帰化人の学校の先生たちが、自分たちのバカ師弟を何とかして大学まで行かせて楽したいという陰謀から生まれた方式である。馬鹿でも野球さえできれば、かつての長嶋茂雄のように立教大学にまで行ける。これがモデルになり、それが全国へ飛び火した。

というわけで、あれから50年。

いまでは全国津々浦々でこれが主流になった。卓球しか出来ない愛ちゃんでも早稲田大卒になれる。そういう時代になった。確かにオリンピックでメダルをとるにはそれでもいいが、卓球で飯は食えない。

こんな時代だから、高校サッカーで全国大会に出てきたチームを見てみると、やはりそこには格差社会が如実に出ていたわけである。

今の高校サッカーは、JユースU18があり、高校サッカー部がありの二重構造になっている。JユースはJ1, J2のそれぞれにU18がある。だから、40チーム以上ある。それに高校のサッカー部がある。

JユースU18の高円宮杯がある。高校には、学校教育の一貫の文科省主催の高校総体と民間の日本サッカー協会主催の高校サッカー選手権がある。これに全部勝てば3冠となる。

今やっているのはこの最後の高校サッカー選手権である。

出場チームは48チーム。

ところで、高校サッカーとJユースU18は提携を結び、いくつかのリーグを作っている。

最上位は、プレミアリーグというもので、U18および高校のトップ20チームのみ。
その次が、各地方の九州、中国、四国、関西、近畿、北陸、関東、東北、中越、北海道などに分けれたプリンスリーグというものがある。それぞれ8〜10チームずつ程度でリーグ戦を行う。
その下が各都道府県内のリーグである。ここ徳島では、T1, T2, T3の3つのカテゴリーに分かれている。それぞれ8チーム程度ある。おそらく他の都道府県も人口構成に合わせて似たような状況である。

こういう状況下で県大会、県予選を行う。

すると、確実に上位常連校というものができる。ここ徳島では、徳島市立(今大会2回PK負け)、鳴門、徳島商業、徳島北、および科学技術などである。

この数チーム以外から全国に出ることはまずない。ほぼ不可能である。指導者がいないからである。数チームには2〜3人の指導スタッフがいるが、下に行くに連れて、サッカー未経験者の普通の先生が名前だけ監督になるというシステムである。知らぬは生徒とその親だけ。

というわけで、ここ何10年かは鳴門と市立と商業の間でしか全国に出ていない。仮に他のチームが出た場合は、たまたま人事異動で同じ監督が別に引っ越したにすぎなかった。

こうして今回の全国大会に出たチームを見ると、どの都道府県もほぼこの序列通りに順当に優勝し、都道府県代表になっている。ほぼ95%は地域プリンスリーグの上位校である。

東福岡、青森山田、市立船橋の3高だけが、プレミアリーグ所属である。

青森山田は選手権直前のU18高円宮杯でも優勝している。ここで、あの久保建英選手出場のU18FC東京に1−0で勝利している。

青森山田のサッカー部には、東大のように、地元出身はほとんどいない。ほとんどが越境留学である。日本代表の本田圭佑が大阪から石川星稜に越境留学。野球もすでに大半が都市部から地方へ越境留学である。

まあ、地方のそういう高校がどうやって経営を成り立たせているのか知らないが、大学進学や教育やスポーツではすでに完全に越境留学が主流になっているのである。

まあ、数学者の場合、京都大の望月博士のようにザッカーバーグやジェイコブ・ロックフェラー出身のアメリカのエクスター高校に留学し、帰国後大学教授になっているという時代だから、またサッカーでは久保健英選手がバルセロのカンテロにスカウトされてFC東京に帰ってきたというような時代だから、もはや越境留学も国際的になったわけである。

こういう時代背景の中では、千葉の市立船橋や徳島の徳島市立のように公立高校で強豪になるのはかなり珍しい方である。殆どが私立高校である。強いて言えば、四国の3県だけが、公立高校でなんとか全国レベルを保っているといえるのである。高松商、松山北、徳島市立の3チームである。

ところで青森山田は中高一貫6年制のスポーツ一貫校である。なかなか高校の3年だけで強豪に育つのは難しい。

オールジャパン体制で6年制でサッカー馬鹿にする青森山田と教育の一環として普通のサッカー部として3年間だけでサッカーしている高校とを比べたら、やはり中高一貫のセミプロ養成高の青森山田の方に分があるのでしょうナア。

プロや専門家にするにはそうせざるを得ないところがあるが、またそうしたほうが有利だろうが、やはりもう我が国にはまともに戦力となって働ける人口が2〜3000万人しかないということを考えれば、あまりスポーツ馬鹿だらけになるのもどうか?もう時代遅れちゃうか?

今後100年の生き残りを考えれば、イスラエルのようにもう五輪なんて無視して、科学技術だけに特化するとかいうようなやり方のほうにメリットがあるのではないか。我が国なら、日本文化のみに特化したほうが良いのではないか?

ちょうどいまその臨界点に差し掛かっている感じですナ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-01-09 13:18 | ジョーク一発