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グリア「ディスクロージャー」:米軍科学はずっと先を行く!?周回遅れの日本!?   

みなさん、こんにちは。

先日の日曜日は、台風22号の中、高松のタカマツモンスターという地下にあるライブハウスで行われたDefTechのコンサートに行ってきた。徳島から汽車で高松に到着した頃にはすでに台風一過で救われた。

すでにDefTechのマイクロもシェンも30代半ば。2005年に二十代でMy wayでメジャーデビューしたから、もう12年も経ったわけだ。だから、当然といえば当然。シェンの娘さんもすでに8歳。

歌は計2時間のショーだったが、前半の1時間が最近のものから徐々に昔に戻る。後半のものがどんどん昔に戻って、最後にMy Way
で終わる。あとはアンコールで3曲ほど。そういう流れだった。

その途中のブレイクの時、およそ300人ほどいたんだが、マイクロが参加者の年齢層を確認のために、聞き始めたんだな。

「10代の男の人?」「ああ〜ん」
「じゃ、20代の男の人?」「ああ〜〜ん、そう」
「じゃ、30代の男?」
「じゃ、40代男性の方?」
「50代?」「ああ、結構いるね?高齢でありがとうございます。」

ときたが、俺はまだ手を挙げれない。

「じゃ、ついでに60代の人いる〜〜?」

そこで俺もついに

「お〜〜い!」

と両手をあげる。ともう一人いた。

「じゃあ、70代の人?」「やっぱりいね〜〜よな〜」

というわけで、ついにコンサートの全員が俺より年下になってしまった。

いやはや。

コンサートが終わった後、会場に残ってシェンと久しぶりにはぐ。元気でした。20分ほど俺と奥さんとシェンで立ち話で最近の近況報告がてらに話しして、またいつか近々東京でも会おうということになった。

とまあ、そんなこんなで話が逸れてしまったが、シェンから

「まだ49歳といってもおかしくはない」

と言っていただきました。が、さすがにそれなりに歳はとっている。ただ人よりそれが遅いだけ。


さて、興奮覚めやらぬ最近の話題で前置きがそれてしまったが、スティーヴン・グリア博士の
ディスクロージャー ― 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密 単行本(ソフトカバー) – 2017/10/17
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の中で、やはり我々物理学者にとってみれば、最も興味深いのは円盤の推進原理である反重力理論やエネルギー源であるフリーエネルギーの話だろう。

なかでも、やはり一目置いて面白いのは、まだ現役のために名前を名乗れないデバンカーの話である。

B博士とA・H氏だろう。


(あ)B博士とはだれか?

これはまったく知られていない。ボブ・ラザーでもなければ、スタン・デヨでもない。現役の科学者でそれもラザーやデヨのように途中でスピンアウトしたものではなく、最初から現在までずっとUFOやTime Machineの研究に携わっている人物である。

ACIOのフィフティーンのことだろうか?

たぶん、フィフティーンではない。

このB博士はその出生からして実に興味深い。

あのシュワちゃんことシュワルツェネッガーのツウィンズのように、試験管ベイビーとして天才物理学者の精子と卵子を受精して誕生した天才ベイビーとして生まれたというのだ。

生まれるべきして生まれたデザインドベイビー。

そしてまた当然のように科学的才能を開花した14歳。

まるでサッカーのメッシや我が国久保健英選手のように、当局からお迎えがくる。

MIBこと、CIAとFBIの2人組の2組。計四人がきて、

「君を迎えに来た」

といって、秘密クラブならぬ、秘密の米軍地下施設へ連れて行かれた。

たしか、あのザ・フライの主人公もそんな感じで幼少期からずっと観察されて育ち、然るべき年齢になると、虎の穴に連れて行かれる。

拙著や拙ブログ1でもメモしたエリック・ドラード博士もそういう感じで、RCAの秘密の研究所で青年期を過ごした。他にも多数そういう人がいる。スタン・デヨも似たようなものだ。

これがアメリカ方式の天才教育である。

我が国の東大方式の受験エリートでは足元にも及ばない。

山中伸弥博士の精子を精子バンクに登録し、かたや一流の女性研究者の卵子を卵子バンクに登録し、それらを合体させて誕生した受精卵をこれまた健康優良児のような吉田沙保里選手に借り腹になって生んでもらう。

まあ、例えて言えば、そんな感じでB博士は生まれたらしい。

そして、ずっとエイリアンといっしょに宇宙船の推進力の研究をした。何十年もだ。

こんな話は、矢追純一の話にも我が国のUFO関連の話のどこにもなかったと思う。


(い)どんな研究をしたか?

AN/FPS-35レーダー=HAARPの前身の移動式小型HAARP→たぶんこれがいま日本海にいるやつ
アイグラス計画=10億ワットのレーザーシステムの研究→電子プラズマ光線
巨大反重力プロジェクト=空飛ぶ円盤の反重力エンジンの開発研究


(う)どんな企業が関わっていたか?

このB博士の研究生活の中でどのような企業が関わっていたかという話も実に興味深い。

これを知ると、なぜいまドイツの首相が、アドルフ・ヒトラーの実の娘ではないかと推測されているメルケルが首相なのかがなんとなくわかる。

要するに、ナチスドイツ時代の末期に行われた、アメリカのペーパークリップ作戦=ナチスの最先端科学者1万人以上をソ連より先にそっくりごっそりいただく作戦のために、戦後のアメリカの科学技術、特に裏(地下)の科学研究所の職員の大半に旧ナチスの残党が研究者となった。

その後、そういう連中がスピンアウトして民間企業や民間シンクタンクを作ったために、ドイツとアメリカには非公式の研究協力関係が出来上がっているということである。

だから、表向きの政治はともかく、学者レベルや研究企業レベルでは、米独は非常に親密だということである。

そんなわけで、円盤技術の関連企業にはちゃっかりドイツ系企業も入っているというのだ。

EG&G社(これがドイツ企業)
マーチン・マリエッタ社
TRW社
ボール・ブラザーズ社
ロックウェル社
ロッキード社
ダグラス社
ノースロップ社
グラマン・エアクラフト社
ヒューズ・エアクロフト社
ベル・エアロスペース社


要するに、太平洋戦争中に我が国のゼロ戦(三菱製)と戦ったグラマン、ロッキード、マーチン、ノースロップなどがそのまま、戦後、特に1947年のロズウェル事件以後は、一転して円盤技術のリバース・エンジニアリングに本腰を入れていたというわけだ。

ゼロ戦など目ではない。目じゃなくなった。

ジェット機もめじゃない。UFO技術だ。

だから、ソ連にもどこにも分からぬように極秘で行う他なかった。

ゆえに地下に潜った。


なんていうことはない。結局、エリア51なんていうとオカルト的に聞こえるが、単純明快、最先端技術を他国にバレないように開発するには、人工衛星から見つからないように、地下に潜る他なかったわけである。

実際、我が国でも戦時中、地下基地で紫電改や桜花の研究をしていたわけだ。ナチス・ドイツもノルウェーの巨大洞窟の中で円盤開発をした。

B博士ではなかったが、このインタビューの中で、だれかが、戦時中ドイツもフーファイターという光る円盤を飛ばす存在と交流し、ヒトラーはその存在(たぶん宇宙人)から円盤技術の研究協力を受けたというのである。

これが、どうやらナチスの円盤の製作につながっていく。


さて、B博士のインタビューはまだYouTubeでは見つけられないが、もう一人ポール・シス博士、ドン・フィリップス博士のものを見つけたので、それをメモしておこう。今後、この本のインタビューに相当するYouTube番組を見つけ次第、またメモしておくつもりである。以下のものである。

UFO Cover-Up - Dr. Paul Czysz Testifies
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LOCKHEED MARTIN - USAF/CIA - RET. - DON PHILLIPS - DISCLOSES WORKING ON UFO'S
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戦後72年。


いまだに空飛ぶ円盤をオカルトと味噌糞にする輩のいる国。

我が国の科学は遅れに遅れまくってしまった。

いやはや、ドツボですナ。


いまじゃこういう科学者のだれもノーベル賞など相手にしていない。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-31 15:13 | グリア・ディスクロージャー

FIFA U17W杯インド大会決勝3位決定戦:イングランド優勝!2位スペイン、3位ブラジル、4位マリ!   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、イングランド黄金世代、初優勝!おめでとう!
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ついにFIFAU17W杯の3位決定戦、決勝戦が終了。ついにイングランドが優勝した。

ベスト16で我が国は0−0PK戦で5−4で負けたが、このイングランドとほぼ互角に戦ったのは日本しかない。

今後の活躍を期待したい。

まあ、体力アップですナ。

3位決定戦
Match 51: Brazil v Mali – FIFA U-17 World Cup India 2017→2−0でブラジル
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ほぼ互角。このマリは強かった。ただブラジルGKのファインセーブで逃げ切った。

シュート力の差でブラジルが2−0で逃げ切った。


決勝戦
Match 52: England v Spain – FIFA U-17 World Cup India 2017→5−2でイングランド
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最初はスペインが圧倒。あっというまに2−0となった。

しかしそこからの大逆転劇。5−2で終了。

いずれにせよ、スペインもイングランドも、ワイドオープンからのセンタリング
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と叩きつけるヘディング
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の決定力の重要性がよくわかった試合だった。

要するに、ウィングプレーの完成度の差。これが勝敗に響いた。

我が国の今後は、やはり

ウィングプレー

これですナ。

要するに我々が高校生の時代のサッカーにもどれっていうことですナ。

他の技術は我々の時代を遥かに勝っている。

だから、日本はウィングプレーを完成させることができれば、鬼に金棒。

そのためには、持久力をアップ。体力トレーニング。

今回の日本代表も、1ヶ月の戦いに耐えられるフィジカルをつければ、ひょっとしたら楽に優勝できたかもしれないですナ。


頑張れ、日本。


いや〜、すばらしい大会だった。

インドのみなさん、お疲れさまでした。ありがとう、インド!

ありがとう、世界のサッカー選手たち!


次回を期待しよう。



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by kikidoblog2 | 2017-10-29 11:52 | サッカーU17W杯2017

東日本大震災の6年目の真実!?:やっぱり核爆弾の津波地震だったんだね!今やAIウィルスの時代だった!?   

みなさん、こんにちは。

いやはやまたまたあまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどですナ。ちなみに、米国、米軍、ロシア、支那あたりでは、現実にETの手を借りているのだとか。きたねえぞ。アンフェアーだ。

冗談はよしこさん。

さて、秋の夜長はやはりじっくり本を朗読したり、物事を考えたりして過ごすべきだろう。ましてや台風のために何もできないような時はなおさらだろう。

というわけで、今年は2011年の3・11から6年以上経ったから、この問題の真偽に関して、どんどん真実を暴露する人が増えてきたようだ。

まあ、結論から言うと、拙著「ニコラ・テスラが〜〜〜」の下巻
ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ 下 地震予測とUFO飛行原理のファイナルアンサー
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「ニコラ・テスラの風が吹いている」?2:いよいよ下巻が発売予定!
でまとめたことがほぼ100%真実だったということになる。

つまり、

(あ)東日本大震災は、核爆弾による人工地震津波だった。
(い)同様に、福島第一原発の爆発事故は、スタックスネットウィルスと小型核爆弾によるものだった。

ということだ。私がまとめたとおりだった。

そういうわけで、忘れないうちに、この6年後の現在、当時のインサイダーの暴露に関するYouTube番組をいくつか拾ってきてここにメモしておこう。以下のものである。


(あ)まず東日本大震災に使用された原爆を作成した自衛隊の生き残りの懺悔

自衛隊員「3.11の真実を知った今、苦しくて辛いが全てを話そう。」命が狙われている自衛隊員が危険を顧みずに3.11の真実を牧師に暴露していた!



(い)次に実際にMGNA BPS社に潜入していたジム・ストーンのインタビュー

元国家安全保障局員「福島の悲惨な現実を知った今、3.11の真実を伝えねばならない」メキシコに亡命し幾度となく繰り返される脅迫に屈せず3.11の真実
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拙著では、この人物が震災直後にネットに掲載した情報から分析した。


(う)ロシアのソチ冬季五輪の東日本大震災への追悼

この部分はまったく我が国のマスコミは「報道しない自由」により報道しなかった。

ロシアがイルミナティに警告か!?ロシアが示した3.11の人工地震の証拠に戦慄!【地震・陰謀】
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(え)日本の人工大地震を予測した豪州人の末路

日本に人工地震を伝え続けた豪ジャーナリストの末路に戦慄!イルミナティは真実に近づいたものを消してしまうのだろうか・・・【地震・陰謀】



(お)NHKの放送事故→知らぬ間の人工地震暴露

3.11が人工地震とNHKが示唆する発言!その失言に慌てたイルミナティが報道規制に動いていた!?【地震・陰謀】


(か)トモダチ作戦で被爆?した米兵の証言

3.11のトモダチ作戦で被曝した米兵たちが人工地震を示唆!被曝で怒り狂った米兵たちが自ら進んで人工地震を示唆してしまうというイルミナティの想定外



(き)人工地震を公表した人の末路

3.11の人工地震を示唆する発表をした人間の末路が悲惨・・・3.11のちょうど翌年に発表者は悲運に見舞われていた!【地震 陰謀】



(く)気象庁の放送事故

3.11直後に気象庁が人工地震の証拠を発言してしまっていた!その事実に気付いたイルミナティが慌ててアップされた気象庁の会見動画を削除する火消し作



まあ、これでも東日本大震災が人工的なものだったと信じられませんか?

信じる信じないはあんたの勝手ですが、そういう親の無知蒙昧のために犠牲になる子供たちが可哀想だ。

俺はそう思う。

この世はいい人ばかりではない。


さて、こういった一連の大事を引き起こす黒幕はどこだ?

ということになる。

言うまでもなく、

イスラエル


ジム・ストーンもそういっている。

遙かなる国でイスラエルなどまったく我が国は無関係のはずだが、そんな国がアメリカ軍の次に東日本の震災地に駐留した。

名目は、被災者の健康管理のため。

多くの東日本の被災者から「血を抜いて持ち去った」。

後はなしのつぶてだ。


いったい日本人の血を使って何をしているのだろうか?

細菌兵器でも作っているんちゃうか?あるいは、新手のワクチンで日本人殲滅を狙うか?

天下泰平氏グループのように頻繁にイスラエルへ行って何やら洗脳されて帰ってくるお馬鹿な連中もいるが、連中はこういったイスラエルの負のサイド、サークサイドをどう無視するんでしょうナア。


前にもどこかにメモしたかもしれないが、私が昨年ハワイに行った時、アラモアナショッピングセンターのイスラエルのクリームメーカーのブースがあった。

その場で働いてイスラエルの死海産の美肌クリームを我々に売りつけようとしたんだが、まあ簡単に言えば、死海の粘土を薄めてビンに詰めただけなんだろうが、製品はともかく、その時の売り言葉が興味深かった。

「私はイスラエル人ネ。だから私は紳士ネ。ウソいいませんヨ。あなたは日本人ネ。。。。」

それはそれはよどみなく流暢におしゃべりになる。

まあ、現行のユダヤ人はもう支那人同様、自分は世界最高の人種だと洗脳されているわけですナ。

しかしね〜〜、一番最初に自分は紳士というところがすごい。

ユダヤ人以外は紳士じゃないんか?

ということになるわけですナ。


まあ、連中のタルムートいわく「ユダヤ人以外はゴイム(家畜)だ」ということであるからして、そういうことになるわけですナ。

また、その販売員が日本女性の好きそうな顔しているんでやんの?

心理的弱点や盲点をついてくるわけだ。


だから、東京電力の場合も、グローバリゼーションだとか、近代化、インターネット化とか、最先端セキュリティー化とか、体よく圧力をかけられ、最先端のシステムに変えさせられた。

そういうところに核兵器を持つイスラエルの原子炉メンテナンス会社が共札に入り、東京電力の原子炉の安全メンテナンス会社として入り込んだ。

これがMGNA BPS社であり、ここがかつてイランの原子炉爆破で使ったスタックスネットウィルスを福島に仕込んだ、どころか、日本全国の原子炉に感染済みなのである。

そうなると原子炉の通常メンテをこの学習ウィルスが学び、偽装できるようになる。

そうやって管理する日本人のオペレーターには、平常運転を装い、実際には全部のデータを抜き取りイスラエル本国へ送信しながら、同時にその原子炉システムをバラバラに切り刻んでいく。

とまあ、そういう按配だった。

恐ろしいのは、すでにこの手のウィルスは今我が国でも遅ればせながら大流行している

AI

だったのだ。

つまり、ウィルスにAIが仕込まれているのである。

そのシステムになりすますわけだ。

これがすでに銀行にも仕込まれているかもしれないわけですナ。

管理しているものには、いつもどおりを装い、その裏で情報を全部抜き取る。つまり、金を奪う。

そして、後追いできないようにそのシステムを壊す。

この発想というか、手口というか、考え方、やり方は我々には非常に馴染み深いものだ。

そう、朝鮮人犯罪である。

だれかになりすまして、人を殺し、証拠隠滅のためにその家を燃やす。


だから言ったろ、日ユ同祖論なんていうものは妄想で、嘘だと。

真実は、朝鮮人とアシュケナージユダヤ人は同祖なのであると。

日本人は古代イスラエルと同祖だったというべきで、この場合のイスラエルとは日本人のご先祖様にすぎず、自分の昔の歴史と今とを比較しているだけでにすぎない。だから、幻想なのである。

日本人の「過去の幻影」と今とを同祖と錯覚しているに過ぎない。自分が昔住んだ家に行って、自分が子供の頃に残した証拠を見つけて、自分と同祖だと思っているに過ぎない。


こういうことをする邪悪なイスラエル人、現代ユダヤ人もいれば、まともな人もいる。だから、一概にユダヤ人悪説をとれないが、彼らの感性は我々とは異質であることだけは確かなのである。

タルムートは、我々日本人を人間とはみなさない、のである。

いつもやられるのは日本人。いつも犠牲になるのは日本人の方なんですナ。

にもかかわらず、杉浦千畝のような、少なからずの日本人が大量のユダヤ人の命を助けてきた。

にもかかわらず、その子孫は、いつも恩をアダで返す。

そんなところも朝鮮人そっくりだ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-28 21:28 | コンスピラシー

ジョーク一発:トランプ大統領来日「トランプ台風到来!?」→「トランプ台風は空気読まない」   

あべりょう

ビルが好き
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みなさん、こんにちは。


笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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ミスター・トランプこと米トランプ大統領が日本にやってくる。

11月5〜6日。

つまり、アメリカのサンクスギビングデーの11月4日の後にやってくるということなのか。

あおりを受けて、日本の電通仕込の邪悪なハロウィーンを直撃。木っ端微塵らしい。

ハロウィン直撃し「空気読んで」! トランプ大統領来日でコインロッカーの閉鎖広がる
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11月5日のトランプ大統領の来日に向けて、警視庁は1万人以上を動員する最大の厳戒態勢を持って警備に当たることを発表した。

それに伴う様々な影響が懸念される中、都内のコインロッカーが閉鎖されるという情報が波紋を広げている。


在日害人を一斉検挙して国外追放してほしい!

トランプ旋風、トランプ台風吹き荒れるか?


あべりょう曰く
ビルが好き あべりょう



きっと六本木ヒルズはトランプに買い取られるな。

六本木ヒルズ→六本木トランプヒルズ。

森ビル→トランプビル。


こうなるんちゃうか?


いやはや、世も末ですナ。まあ、ジョークですから、よろしく。


おまけ:
ところで、民主党時代(民進党→立憲民主党+・・・)の時代の経済はこうだった。

「円が下がって下がって下がって下がる〜〜」
借金少女マドカマジか あべりょう
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ひょっとして、アベノミクスって、あべりょうミクスのパクリだったのか?





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by kikidoblog2 | 2017-10-28 12:07 | ジョーク一発

みずほ銀行に「韓の法則発動」か!?:おめでとうございます! じゃなかった、ご愁傷様です!?   

みなさん、こんにちは。

ついに来る時が来ましたナ。

みずほ銀行に「韓の法則発動」!!!

みずほ1万9千人削減へ…店舗集約、IT強化

メガバンクの一角であるみずほフィナンシャルグループ(FG)が今後10年程度で国内外1万9000人の人員削減を検討していることが分かった。

 グループ全体の従業員数の約3分の1に相当する。超低金利で収益が伸び悩むなか、デジタル化を進めて収益力の強化を図る。

 みずほFGは2017年3月期で6035億円の最終利益を確保したが、今後、金融と情報技術(IT)を融合した金融サービス「フィンテック」の広がりで銀行以外の新興企業が台頭し、事業環境は厳しくなることが予想されている。

 このため、大規模な構造改革に着手し、先手を打つ必要があると判断した。
従業員数は26年度までに1万9000人減らす計画だ。
新規採用の抑制や退職者を含め、全体の人員を現在の約6万人から約4万人へと段階的に縮小する。

段階的に2万人を削減解雇。

というが、おそらくあっという間に3万人くらいの日本人だけが解雇されて在日朝鮮系だけが残るのだろう。

まあ、こうなることはだれにも分かりきっていたことだろう。


(あ)銀行ロゴ疑惑
まずみずほ銀行のロゴマークに朝鮮語のハングル文字が密かに仕込まれているという問題がある。

みずほ銀行
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のロゴマークがいつからか現存のもの
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(右側は何を意味するのか?韓国が青、日本が白赤の比率なのかもな)
に変わっていた。
この中にハングル語が仕込まれた。
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(い)宝くじ不正疑惑

次は、宝くじの不正疑惑。

旧第一勧業銀行だけに宝くじの発行権があった。

それを第一勧業銀行と富士銀行と日本興業銀行が合併してみずほ銀行になったせいで、みずほ銀行に宝くじ利権が移譲された。

そんなわけで、我が国では、みずほ銀行だけが宝くじを販売できる(在日)特権を持っている。

しかし、ここ近年になり当たりくじを事前に仲間内に教えている疑惑が登場した。
ロト7で1等8億円3発!:オーマイゴッド!当たりクジ「1 3 5 7 9 11 6 6 6」疑惑?
ロト6の当選番号が筒抜けか?:汚ねーゾ、運営会社!
やっぱりナ!汚ね〜〜ぞ、福島みずほ銀行!:宝くじは国営にすべし!

今回の当選番号はこれ。
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1 3 5 7 27 29 33 06 15
(警察庁はこの団体を捜査すべきだヨ。こんな数字になる確率はまずない。)

これをみてすぐに分かることは、二桁の数字のそれぞれの和をとってみよう。こうなる。

1 3 5 7 9 11 6 6 6

メーソンですか?


つまり、宝くじは韓国の朝鮮銀行救済のための「金づる」にされているということだ。また、国内の身内、ヤクザ、暴力団、民進党などの在日勢力への資金提供団体になっているということでもある。


(う)韓国の銀行と提携

これを行った瞬間にみずほ銀行の未来は消滅した。

おそらく、最初は宝くじでボロ儲けした資金を韓国の銀行へも援助するというようなところから始まって徐々に関係が深まり、そのうち、
(1)幹部がキーセンあてがわれて証拠写真を取られ、あるいは
(2)自分の子弟に朝鮮人の嫁をめとらされ、
そういうものを脅しのネタにされて、巨額の資金援助をせざるを得なくなった。
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以前は毎年1〜2兆円規模の収益があったはずだから、それが6000億円程度になったということは、1兆円以上の巨額資金を韓国に貢がされたということだろう。

要するに、国家間の従軍慰安婦問題のような社内問題をネタに金をせびられ続けているに違いない。

全社員は怒って、社長理事全員クビにすべきですナ。



これが「韓の法則発動」ということの意味である。

朝鮮人と関わると、あることないことすべてをネタに揺すられて、大騒ぎされ、心身疲れ切る。金でなんとかできるとすればそれで結構ということになるが、一度金を払うと永遠に払わされかねないということである。

これが朝鮮人の遺伝子レベルに刻まれた特徴だから、変えようがない。

だから、最善手は
助けない、教えない、関わらない→非韓三原則
見ない、助けない、教えない、関わらない→非韓四原則
見ない、助けない、教えない、関わらない、入れない→非韓五原則
ということになる。


アベノミクスの効果が出てきて、それなりに我が国の経済状態が上向いてきているときに、みずほ銀行だけが景気が良くない、というのは、みずほ銀行がいかに韓国と結びついて損をさせられているかの証拠だろう。

それにしても、バブル崩壊の時、大手銀行は各社1兆円もの救済をしてもらったのに、サンヨー、シャープ、ソニー、東芝、。。。と戦後の我が国の経済復興を支えてきた企業たちが危うくなっていてもまったく救済しない。

どうして?

まあ、その背後に巨大なユダヤのグローバルマフィアが存在しているからだろう。

これは1930年代のアルカポネ時代のユダヤ人マフィアのボス、マイヤー・ランスキー
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が、1960年代になって始めたことの名残だろう。

これからのマフィアは裏社会でドンパチやっている時代ではない。
表に出てアメリカの社会の表面で荒稼ぎすることだ。

こういう大方針転換を行い、そのための会合の場の名前を裏社会で

シンジケート

その時の闇取引のことを

カルテル

と呼ぶようになった。

これが国際シンジケートとカルテルの始まりだった。

が、いつしかこれがごく普通に表の大企業の間の取引のことまでシンジケートとかカルテルとか呼ばれる始末だ。NHKのニュースでもシンジケートなんていう時代とあいなった。

このことからも裏社会がいかに表の銀行業にはびこってきたかの証明だろう。


裏社会は朝鮮人の専売特許、18番である。


日本の銀行は、顔の似ている朝鮮人を利用して支配する。

これが国際シンジケートの常套手段という話であるからして、さもありなん。

世界はユダヤ劇場。

このことからも、日ユ同祖論は妄想にすぎない。朝ユ同祖論なのだ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-28 11:39 | 反日・在日の陰謀

FIFA U17W杯インド大会準決勝:イングランド圧勝!スペイン圧勝!母国vs無敵艦隊だあ!   

みなさん、こんにちは。

FIFA U17W杯インド大会はいよいよ準決勝。ベスト4が戦った。いったいいつになれば、なでしこのようにベスト4の常連になれるのか?

川縁チェアマンは他のマイナースポーツの立て直しなんかどうでもいいから、本業のサッカーの立て直しをしてくれよ!!!


Match 49: Brazil v. England – FIFA U-17 World Cup India 2017→1−3でイングランド

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母国イングランド、スピードとパワーと個人技のブラジルに圧勝!

いや〜〜、さすがにイングランドの黄金世代、優勝候補のイングランドは強かった。

しかし、どちらも得点シーンは結局、ウィングプレー。

分かるか?

ウィングプレーの重要性が!


さて、日本代表はこのベスト2入り銀メダル確定のイングランドと0−0のPK戦までいった。

つまり、

君たち日本代表は決勝戦に残る実力があったのだ!

だから、敗戦で決して下を向くな!

胸を張れ!

常にルックアップ、ルックフォーワードだ!


頑張れ、日本!


Match 50: Mali v Spain – FIFA U-17 World Cup India 2017→1−3でスペイン

無敵艦隊スペインが、アフリカの新興勢力マリに圧勝。

とはいっても、マリとスペインのボール支配率はフィフティ・フィフティ。

つまり、このマリはとてつもなく強かった。

それにしてもスペインの選手のキックが正確である。

久保健英もバルサ時代はそうだったが、日本に戻りFC東京ユースでやっているうちに精度が徐々に落ち劣化した。

日本ではユース時代に一つ一つのプレーの精度や完成度を誇るのではなく、試合やゲームの勝敗にこだわる。だから、この17歳から20歳の間に成長が止まる。

やはりウィングプレーもトップの頭にピンポイントで鋭いセンタリングを合わせられる。

この正確なセンタリングとゴールラインに叩きつけるヘッドを見よ!
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ターンやフェイントも教科書通りのプレーをトップスピードでも行える。

シュートも身体をブレさせずに教科書通りのキックがいつ何時でもできる。

こういう基本に忠実な完成度の高い、正確なプレーを心がける、目指す。

こういうことが大事である。


いずれにせよ、このベスト4、あるいはベスト8の中からまた、将来の

バロンドール

が出てくることだろう。


ところで、俺は個人的に今回のこのスペインのユニフォーム
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が好きだナア。

特にちょっと短めのパンツが良い。

我々の時代のショートパンツにかなりイメージが近い。

もしこのスペインがイングランドを倒して優勝すると、この短いパンツが世界に流行するかもナ。


サッカーはただのボール遊びが進化したもの、

たかがサッカー、されどサッカー。


決勝戦は、母国黄金世代イングランドvs常勝軍団完全支配率の無敵艦隊スペインだあ〜〜!

サッカーのスペイン継承戦争みたいですナ。


いずれにせよ、男子サッカーは大和魂はいまだ実らず。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-26 11:06 | サッカーU17W杯2017

謎のオカルティストはオカさんだった!:In Deepの人=超絶過激前衛芸術家の岡靖洋だった!?   

あべりょうの歌

ミスモチベーション あべりょう


みなさん、こんにちは。

謎のミュージシャンといえば、あべりょうさん。

謎のオカルティストといえば、In Deepの人。

謎の金玉といえば、キンタマン

謎のスピリチュアルの人といえば、天下泰平さん。

共通項といえば、陰謀論。こういうものに造詣が深いということだろう。

しかしながら、大半は2011年以降のことにすぎない。つまり、311が起こってからのこと。はやくてせいぜいリーマンショックの2008年。

ちなみに拙ブログの前身のKikidoblogは2004年以降。そのまた前身のKazumotoi's Scientific BBSは2001年から。

さて、そんな「謎の〜〜」という方々は多いが、私のようにあまりそのご本人の経歴とかを明かしている人というのは少ない。

特に「一風変わった」書き方に特徴のあるIn Deep氏の場合はそうである。いったい誰が何の目的でそうしているのかよくわからない面がある。

まあ、私個人の印象として、一種のメンタルリハビリのためにやっているのではないかと見ている。私のいうところの「精神の筋トレ」というものである。

日記をつける。絵を描く、詩を書く。文章を書く。

こういったものだ。

が、こういうことを日々行うことは、人が毎日ウォーキングするとか、ジョグしたりとかに匹敵するのである。

身体を鍛えることも行く先は心を鍛えることになるが、直接脳を鍛える、心を鍛えるという意味では、文章を書くことが一番。

特に過去にメンタルプロブレムを持った経験のある人には、物書きは恰好のリハビリになる。

ストレスには良いストレスと悪いストレスがある。

物事にはかならず両面がある。ストレスが常に悪いものだと決めつけることは間違いだ。

簡単に言えば、楽しいストレスと悲しいストレスの両者があり、悲しいストレスは体や精神に害をなす。

が、楽しいストレスはその逆の良い効果をもたらす。

現実はこの両者の混在であり、往復運動である。


さて大分前置きの話が逸れてしまったが、このIn Deepさんはどうも後者のストレスにかなり引き込まれる傾向が見て取れる。

物事を鋭敏にキャッチする場合も、楽しいものに呼び込まれる人と悲しいものに惹きつけられる人の両方がいる。これは、脳のセンサーの問題で、基本的には遺伝により決まっている。だから、変えるのは困難である。

白人はこのセンサーが鈍感でタフ。日本人はそれが鋭敏で弱い。

だから、赤面恐怖症は日本人に多いが、逆に冒険家や危険な挑戦家は白人に多い。

日本人は自殺で死ぬ人が多いが、白人は冒険やチャレンジで事故死する人が極めて多い。


かつてノーバート・ウィーナーの盟友にレイモンド・ペイリーという数学者がいた。

彼はウィーナー並みの数学者で、イギリスの若手数学者の旗手の1人だった。しかし、彼は冒険家でもあり、運動神経バツグンだった。スキーの名手であり、深雪や危険な山を滑り降りることを大の楽しみとしていた。

怪我してもすぐに冒険に出かけた。数学で論文を書いては冒険し、国際学会で他国へ行ってはその地の山で冒険スキーを楽しんだ。

ウィーナーの再三再四の忠告を無視し、最後にはアメリカの山で雪崩に巻き込まれ全身が引き裂かれて死んだ。

しかたなくウィーナーは生前にいっしょに書いていた数学書を彼の死後彼の名前を載せて出版した。
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一方、ウィーナーの師匠の1人にリトルウッドがいた。この人は今で言えばボーディング(よじ登り)の名手だった。大学や研究室の壁を登る。ロッククライマーである。

なんでも上に伸びたものがあれば、それをよじ登る。大学内の壁伝いに屋上まで登る。はしごを登る。絶壁を登る。

幸いにしてリトルウッドは実に用心深く、かつ強靭な集中力をもつ人物だったために、一度も事故を起こさなかった。

とまあ、いずれにせよ、白人、特にアングロサクソン系の西洋白人にはこの種の傾向が強い。天然のチャレンジャーなのだ。

性的にもそれは言える。

我々は異人種と性交するのはちょっと恐れる。性病が怖い。

しかし白人はチャレンジャー。どの人種どの動物とも合体を試みる。だから日本に来ればどんなブスとも平気だ。

いや〜〜、痛い。


おっと、失敬。これまただいぶ横道に逸れた。


さて、そのIn Deepさんとはどんな方かということを書いたものをたまたま見つけたので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

皆さん岡靖洋氏をご存知ですか?

The History of Self23 and Yasuhiro Oka

ワルツ・アスファルトの頃[1985年]
http://self23.com/battleof23/article.png1985 年に早稲田大学で前衛団体として過激な活動で知られていたAnticle Fruits(アンティクル・フルーツ)のパフォーマンス会場に必ず訪れる男がいた。当時、明治大学に在籍していた岡靖洋である。すぐに岡はアンティクル・フルーツの女性パフォーマー、鈴木純(写真)と意気投合し、共同生活を始める。
同時にパフォーマンスグループ「Waltz Asphalt=ワルツ・アスファルト」を結成。鈴木純の過激な活動は写真誌などでも当時ちょっとした話題にもなっていた。岡の担当は美術と音楽。

当時、岡はテクノパンクバンド「Bari Sand」での音楽活動に没頭していたのだが、特に電気楽器の新しい可能性を模索していた。それはたとえば、「単純なバスドラだけのリズムで人は踊ることができないものか」というような思いから、もっぱらリズムセクションの前衛化を行っていた。

ワルツ・アスファルトは数ヶ月の活動で休止。理由はよくわからないが、岡と鈴木純の個人的な人間関係の問題などもあったようだ。
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花田寛との出会い~カンカン花への道[1986年]
http://self23.com/history/hanada_kan.jpgこの頃、岡はある興味深い人物と出会う。
京都大学の花田寛(写真)との出会いである。

花田はある上場会社の社長の御曹司で、個人資産が数億単位という富豪だった。
しかし、精神を病んでいた花田は、自分の精神的苦境を脱するために様々な演劇や音楽を試行していたが、確実なものとは出会っていなかった。東京に来ていた時に岡と知り合ったようだ。
花田と岡が酒を飲んだ席のことである。
岡が花田に「金があるんなら、それで人の命や人生をもてあそべるんじゃない? 人の人生そのものを買うこともできるでしょう」と酔った勢いで、もちろん冗談で言った。
しかし、花田はこの言葉を聞き、目から鱗が落ちたという。
「金ってそんなことに使うことができるのか!」という驚きに繋がったらしい。
3カ月後、花田は地下に潜る。
京都大学も中退し、すべての自分の痕跡を消した。
これが後の「劇団カンカン花」への布石となる。

落選した地方議員に500万円のギャラでストリップをさせたり、銀行員にオンライン詐欺を勧める行程を隠し撮りし、その証拠テープを舞台上でその銀行員に見せる、といった、多くの人々を翻弄しつつも人間の本質を探る活動を続けたカンカン花の原点は岡の酔っぱらいの戯言だった。

Self23結成[1987年]
花田が地下に潜った後、岡は自分自身の活動母体を求めてSelf Studioを創設。
この頃、岡は明治大学の劇団「実験劇場」に在籍していた役者・吉村二郎と知り合う。

吉村と岡は、練習的な活動体を結成し、その名称を「Self23=Self23」とする。
実はこのSelf23という団体は「天ぷら家族」という岡の原案を舞台化して解散するはずだった。
つまり、「天ぷら家族」を一度だけ上演するためだけに作られた団体だった。
結成時のメンバーは役者・パフォーマーが、吉村二郎、南明洋などで、スタッフには小説家の引間徹、ミュージシャン&漫画家の友沢ミミヨ、コンピュータプログラマーの相原収蔵、造形美術家の利根川才子など。
http://self23.com/self23/prof_tempra.jpg1987年。
Self23による「天ぷら家族」を発表。
暴力と暴力と暴力。そして、弛緩した笑いの連続。
途中、舞台を走らせていたバイクが横転し、ガソリンが漏れだした後に爆破があり、観客もろとも爆死するやもしれない状況はあったが、何とか役者側の負傷者だけで済み、公演は成功する。
一度だけの公演のつもりだったが、この成功に気を良くした岡は次の公演の構想を練り始める。
それは「舞台空間を鉄パイプで埋めて、その中で激しいアクション演劇をしてもらう」というものだった。
どういうことかというと、役者は「演技すればするほど怪我をする」という仕組みだ。
役者からの猛反対などもあったが、岡自身も役者で出演するということになり、すべての人間が危険と隣り合わせの舞台の準備は進められた。当時の観念で「なんとなく危険」というものが次々と集められた。チェーンソー、火炎放射器、各種ナイフ……。もうなんでもかんでも集めて、舞台で使うことにした。
結果、奇跡的に公演での重傷者は出なかった。
この公演を見た観客たちの中から、10名ほどの人々がSelf23に加入を希望し、組織の数は肥大していった。
この肥大は1992年まで続き、2人だったSelf23は途中50人規模のスタッフを抱えることにもなった。

「聖者の異常な愛情」の衝撃[1988年]

http://self23.com/history/holly.jpg
翌年には、田端の倉庫劇場die pratzeにトラック5台分のガレキと鉄柱を搬入し、「聖者の異常な愛情」を上演。前回公演をはるかに上回る壮絶なガレキの舞台で役者たちは激しく動いた。
今回は奇跡は起こらなかった。
多くの役者たちが負傷し、また観客にも被害は及んだ。
舞台に飛び散る血と肉片。
観客席から沸き起こる悲鳴。
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舞台は阿鼻叫喚の地獄と化した。
この公演は当時、週刊誌などでも非難の対象となり、本公演で重傷を負った役者・立花志宗の「ベトナム戦争のブービートラップに発想を得て舞台装置を作りました。公演の目的は本気で殺し合うことです」という発言は論争を巻き起こす。
また、劇場を破壊されたdie pratzeとも深刻な対立を招いた。
岡はチラシを発行し、公式に謝罪。また、劇場を破壊されたdie pratzeとも後に和解した。

俗悪路線への転換~宇宙人の春[1989年]
スタッフの誰かが岡に言った。
「このままじゃ誰か死んじゃいますよ」
同年12月、岡は暴力をやめた。
解体作業員が女装して心中していくという内容の「タキオさんちの割礼」。
内容と舞台美術のグロテスクさがこの頃から顕著になる。
http://self23.com/history/fun2.jpg1989 年5月に行った「宇宙人の春」では、「殺人とその状況」だけを執拗に描写するために、死体の造形に数ヶ月を費やし、また大量の血液を用意し徹底的な残虐の再現を行うという、やはり大変気持ちの悪い内容の公演となった。200リットルの血液が舞台から流れて出て観客席にも流出し客席から逃げ出す人が多かった。
特に若い女性などでは上演中に気分を悪くして退出する人が続出。
聞くと、「おもしろいんだけど、気持ち悪くて見ていられなかった」と一様に答えたという。
1990年に入ると、舞台規模が一気に大きくなる。
1990年、野外に広大な一大廃虚を築いた「セブンティーン」
浅草の不使用ビルを解体し直しておこなった「ロシヤの蛮人」
1992年にはこの頃知り合ったマレーシア人美術家アーサー・シンの協力により大学のホールを建設し直すという大がかりな規模の「鬼畜御殿」を敢行。

病の時[1993年]
1993年、岡が病に倒れる。
もともと神経症(パニック障害に近い)を10年以上患っていた岡だが、それは薬でなんとかなる。
しかし、この年の病気はそういうものではなかったようだ。
今でも岡は病気の実相を語らない。だから、何の病気かはわからない。
しかし、岡によると、臓器の何かが足りなくなっている状態であるらしい。それと正体不明の恒常的な血液の炎症により、高熱を発することが多かったという。
また、1996年から1年ほど日本を離れていたらしい。
主に中央アジアと東ヨーロッパのあたりに滞在していたというが、真偽は誰にもわからない。
というのも、この頃の岡はふだんの生活でほとんど人と交わることをやめていた。
誰とも会わず連絡も取らず(当時は携帯なんてものもなかったので、こういうことは簡単にできた)、プライベートで何をしていたのかということに関しては、1993年~1998年頃までは誰にもわからないのである。
ただ、85年にグループを結成していた鈴木純と一緒だったというのは間違いないらしい。
(Anticle Fruitsはすでに解散して、鈴木も活動はすでにやめていたようだ)
1995年にタイのバンコクで岡と会ったという牟田家譲氏によると(牟田家氏は鈴木純を知らない)、岡は緑色のショートヘアの小柄の日本人の女性と一緒で、「この子とずっと一緒なんですよ。これから一緒にチェンマイに行く」と言っていたらしい。女性は名乗らなかったそうだが、緑色のショートヘアで小柄というと、どうしても鈴木純の名前が出てくる。
しかし、一方で、96年頃にポーランドで岡と会った吉田宗達氏によると、岡は背の高い日本人女性と一緒だったが、吉田氏は彼女から「古河」と紹介を受けたという。古河といえば、85年のワルツ・アスファルトの解散にも関わっていたといわれる女性だ。
岡と鈴木純、そしてLandie Patayaの古河順子の奇妙な三角関係はもしかしたら85年からこの頃まで続いていたのかも知れない。


復活と岡の死亡説[1999年~]

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1999年に岡は復活する。
この頃の岡は弾けたように遊び回っていた。
1999年度にdie pratzeのフェスティバルに参加という形で「人間サイズ」を上演。
「虚体クラブ」(1999年)、
「スーサイド・パーク」を上演した。
2003年に「Down of the Dead/死者の夜明け」を上演。

Self23の公式記録ではこれが最後の公演となる。

2005年に主催の岡は再び重い病に冒され、死亡説が流れたが、2006年現在はまだ生きている。
最近では言葉も忘れてしまったという話もあり、再度の公演があるかどうかは微妙だ。


とまあ、前衛芸術家としての岡さんはこんな超絶過激な岡本太郎のような人だった。

ところで、私の個人的印象として、岡とか、岡本とか、岡田とか、岡〜という名前に過激な人物が多いような気がする。

岡潔もそうだ。過激な数学者。

この岡氏もそうだった。

何か名前と遺伝は関係するのかものナ。


そんな過激な前衛芸術家の岡、その彼が精神の病いになった。

そして薬漬けの後に復活した(???)。

すると、いつしか前衛芸術家の岡が、オカルトの岡に変わっていた。

ひょっとして、これって?

オカルトではなく、岡ると、なのかもナ???

とにかく、岡はIn Deepと名を変えて復活したのだ。それがこれ。

99%隠されているこの世の正体を暴く! 人気オカルトブログ「In Deep」管理人・岡靖洋氏インタビュー!

 オカルトファンなら誰でも知っている超人気ブログ「In Deep」。管理人である岡靖洋氏は、日本では報道されない海外オカルトニュースをピックアップし、「In Deep」で次々と紹介している。そして、最新データや過去の文献を紐解きながら、岡氏ならではの独特の視点でオカルト世界の真相をブログを通して探求しているのだ。

■パニック障害とオカルト

「InDeep」管理人の岡氏
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――オカルトに興味を持ったきっかけは何でしょうか?

岡靖洋氏(以下、岡) もともと体が弱かったんです。小児喘息で幼稚園もほとんど行ってない。皆が外で元気に遊んでいる時に、部屋の中で1人でぽつんと寝ていて天井をじっと見ているような生活でした。小・中・高・大学通して、学校にあまり行ってません。サラリーマンのような会社勤めもしたこともなくて、いわゆる集団生活をあまりやったことがない。ですから、周りの世界は自分と関係なく動いているようにしか見えない。自分以外の世界だけが流れて、自分が取り残されるんじゃないかと、おかしくなりそうになったこともあります。まあ、実際おかしいですけれどね(笑)

 それで、18歳で東京に出て来た時、ハードコアパンクや前衛アートの人たちを見て衝撃を受けたんです。大暴れをして怪我をしながら過激に表現しているのを見て「こいつら何をやっているんだろう?」と驚いた。けれど、「こんな世界もあるんだ」と面白く感じたのです。やがて、刺激を受けて、「自分もこういうのをやりたい」と思った時から、音楽や前衛アートにのめり込んでいきました。

 そこからすぐに軌道にのったわけではありません。20代に入ってからは、自分の人生を根底から覆すようなパニック障害を発症しました。症状は人それぞれなので一概には言えないのですが、毎日が苦しくて恐ろしい状態が続くのです。そのような病気で苦しんでいる中で、「生きているのも死んでいるのも同じなら、どうせなら派手にやろう」と思ったんです。

 90年代に知人の音楽家、アーティストたちとともに前衛劇団を結成しました。僕が演出を考えていたのですが、舞台で廃墟を組んで破壊的な演劇をしていたのです。公演中に怪我をするのは当たり前で、肋骨折ったり出血したりしながら表現していました。一貫するテーマとしてあったのは、「この世の正体」でした。劇団は結構人気があったので、「東京国際演劇祭」に招待されたこともあるんですよ。

 ただ、僕が病気により自分自身がコントロールできない状態になり、前衛演劇も方向性が違うと感じて活動をやめました。だから「人間の真実やこの世の正体」について考えながら、病気を抱えながら、違和感を覚えながら生きていると、いつかオカルトにぶち当たるんだろうなという感じがするんですよね(笑)

――「In Deep」を書くようになったきっかけを教えてください。

岡 2008年に起こったリーマン・ショックに強い衝撃を受けたんです。あの時、地球の経済が崩壊するような危機を感じたので、「これから世界はどうなってしまうのだろう?」と不安を感じていろいろ調べ始めました。調べているうちに「ヤスの備忘録」というブログに出会ったんです。

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画像は、「ヤスの備忘録」HPより

 そのブログでいろいろな陰謀論を知り、興味を抱いてコメント投稿しているうちに、管理人のヤスさんとのやりとりが始まりました。ヤスさんが当時翻訳されていたウェブボット(クリフ・ハイが制作した未来予言プログラム)がとんでもなく面白かった。天変地異、政治経済、戦争、テロなど、ウェブボットがいろいろ予言をするんです。予言が当たっているかと言えば、決してそうではないんですが(笑) ただあの頃、夢中になって読んでいたことは覚えています。

 実際にヤスさんに会って、世界の陰謀論をたくさん教えてもらいました。僕は何でも面白いと思う方なので、陰謀論を否定しません。世の中には面白い話があるんだなと感じていたのです。ただ、のめり込むことはしませんでしたけど(笑)

 僕は論争があまり好きでないので、それぞれがそれぞれの意見を持てばいいと思っています。そういうこともあって、最近はあまり人に会わなくなったのかもしれない。でも、今でもヤスさんをはじめ、いろいろ不思議な話を教えてくださった方には感謝していますよ。

(以下省略)


まだ完治していないナ。まあ、人は病気と一生付き合っていくしかない。


精神を病んだ人に「頑張ってください」というのは禁句。NGである。ご法度である。


だから、この場合には、

楽しんで!

とか

のんびりやって!

とかという他はない。


自分自身を癒やすためにやっているものが人気を集める。人が癒やされる。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-26 10:02 | オカルト

グリア「ディスクロージャー」しろ!→俺「なんだ江戸末期の再来か!」   

みなさん、こんにちは。

ディスクロージャー ― 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密 単行本(ソフトカバー) – 2017/10/17
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これについては、すでに
グリア博士の「ディスクロージャー」ついに邦訳!:エイリアンテクノロジーで次なる維新を起こせるか!?
グリア博士の「ディスクロージャー」の科学:この技術をリーバースエンジニアリングして大金持ちになれ!
でメモしておいたが、ここ最近ずっとこの本を少しずつくまなく読んでいる。

矢追純一さんのUFO番組の時代からの情報、落合信彦の20世紀最後の真実などの情報と較べてどうかということをチェックしているわけだ。

結論からいうと、
(あ)矢追純一の話も落合信彦の話も並木の話もすべて100%真実だった。
(い)空飛ぶ円盤も宇宙人製、地球製の両方ある。未知のものもある。
(う)米軍深部科学者はその原理の理論をほぼ理解しつつあるがまだ完成していない。(2000年の時点。今はもう完成しているかもしれない。)
(え)フリーエネルギー技術はすでに存在し、完成している。
(お)トヨタはフリーエネルギーで動く乗用車の試作モデルをすでに1台持っている。
(か)ACIOは実在する。

(き)驚くべきことに、これまで私がここにメモした内容もほぼ100%正しかった!
ということになる。

細かいところは別としても、そこで登場し暴露してきたインサイダーの米軍関係者の話はすべてそっくりそのまま真実だった。

番組を作ったり、本を書く方の日本人は、UFO研究やUFO情報をコントロールしている組織のアウトサイダーだから、自分の偏見や間違った解釈や無知のために間違うが、インタビューされて話をリークする方はその組織内のインサイダーだから、内容はいつも同じで正確である。


問題は、「区画化」「need-to-know(知る権利)」「セキュリティー」というものである。

コンパートメンテーション「区画化」というものは、すべての計画(プロジェクト)が、専門分野に分割されて、別々の場所で別々の人々によって運営され、誰一人自分が何をしているのかわからないということだ。

犯罪の三店方式のようなもので、1つの犯罪を細かく専門家に分割すると、犯罪者の誰一人が一見普通の人のように見えて、犯罪そのものが霧散霧消してしまう。

これの科学版と思えば良い。

我が国では、「蛸壺化」「タコツボ化」と言ったほうがわかりやすいかもしれない。

大学でも、専門分野で蛸壺化していると、隣どうしでも隣の研究室で何をやっているかまったくわからないというようなことがあるが、まだ隣接しているから、お茶の時にお互いの研究を話すことができ、たまに融合する。

これが別々の大学に分断されていたら、お互いに会うことがないからまったく理解し合えない。


「Need to know」というのは、知る権利、知る必要性という意味で、これはセキュリティーの権限にあたる。マイケル・シュラット博士が調べたように、
cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
通常レベル
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)
米軍秘密組織には33階級あり、一番下の3階級が、秘密、機密、最高機密である。普通の米軍兵や司令官が扱えるのがこの階級。

一番上にMJレベルがあり、これが宇宙人や宇宙人のテクノロジーと会えるレベルである。ほんの何十人、30人程度しかいないらしい。

実際には、MJレベルの上にももっと上があるようだ。が、これは我々には知り得ない。

面白いのは、この階級制度はどことなく、フリーメーソンの33階級の区分をモチーフにしているようにみえるということだ。
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だから、ひょっとしたら、そっくりそのままなのかもしれない。ジョージ・ブッシュは33階級だったし、そのブッシュはエイリアン情報にアクセスできた唯一の大統領だったという。



詳しくは中を自分で読んで調べてほしいが、何人かの証言者が言っていることに、実に面白いことが書かれていた。


かつて私がこのブログ1でメモした「ウィングメーカー」の話
謎の遺跡「ウィングメーカー」とは何か?:サイケデリックな文明!?
に謎の組織が登場する。
ACIO
という名前の組織である。が、これが事実としてあると言った人がいたのだ。

このACIOというのは、ウィングメーカーを読めば分かるが、この組織に嫌気が差して逃げ出したネルダ博士の暴露物語である。

この組織は、コルテウムという名の長身のホワイト・トール・グレイと研究協力するという組織である。

Time Machine製造の研究所である。

これがあるというのだ。

驚き、桃の木、山椒の木。


ネルダは実在したわけですナ。ウィングメーカー本売れるぞ!?


冗談はよしこさん。


我々日本人にとって一番知りたいのは、フリーエネルギー。なぜならシェールガスはまだ現実的ではないし、地震大国だ。危なすぎる。石油は中東から買わなければならない。中東から石油を買うから、イスラム教徒が我が国に来てしまう。これも危なすぎる。

というわけで、フリーエネルギー開発しか存亡の道はない。

ところが、すでにトヨタが完全フリーエネルギー車のモデル(もちろん米軍から提供されたもの)を持っているというのである。

おそらく、トヨタはいまそれをリヴァース・エンジニアリングして解読中だろう。トヨタの株あがるかネ!?


冗談はよしいくぞう。


フリーエネルギーはUFO技術の中で一番安い技術、単純なものらしい。ニコラ・テスラとヘンリー・モーレイがすでに手中に収めていた。しかし米軍の隠蔽組織に潰された。

ちなみに、米軍も二重三重四重の権謀術数のさなかにあり、お互いにさまざまな部族の思惑が絡んでいる。

だから、そうした技術を一般公開すべきだというグループもあれば、それを独り占めして世界支配したいというシオニスト、あるいは、悪魔主義メーソンなどもいる。

お願い、我が社を潰さないで〜〜!!
お願い、我が国を砂漠に戻さないで〜〜!!

と騒ぐ連中もいて、そういう連中が新技術の邪魔をするわけだ。


まあ、細かいことはこの本でチェックしてもらうとして、私がこの本全体を読んだ印象として、やはり我が国がもっともいまのこの地球の直面している状況を理解しやすいのではないかと思う。

我が国は大英帝国のように、別の国民が後から渡来して戦争で乗っ取ってできた国家ではない。基本的には民族大移動で誕生した民族(天皇家)とはるか昔から住んでいた民族の融合した民族でできている国家である。実に古い。世界一古い国家である。

その日本に西洋で独立に発展した別系統の西洋文明が、アフリカ、インド、支那、東南アジア、朝鮮と侵略し、最後に我が国にやってきた。

幸いにして、我が国は戦国時代を経ていたために、たくさんの屈強な武装侍族がいて、北中米のネイティヴ・インディアンのように簡単には征服できなかった。

そのため、内戦を起こして戦国時代を起こし、支配しようとしたが、それも失敗し、今度は明治維新を起こすための内戦を起こして支配しようとしたが、それも失敗し、そしてアジアの戦争(大東亜戦争)にも引きずり出して内戦し支配しようとしたが、それにも失敗した。

こうした中、我が国では、

たくさんの国がある時は、一度戦国時代を経て国家統一の経験がある。

この時は、織田信長、豊臣秀吉、そして徳川家康が日本を統一して政治運営し、民族の祖として天皇家が存在した。

次にその江戸幕府の時代に、国を開国し、文明開花の歴史がある。明治維新の和魂洋才の経験がある。こんな国民はほかにない。

海の遠くはるかな場所から西洋人(コーカソイド人種=白人種)がやってきた。彼らの支配法は、混血支配という定番だったが、我が国はそれを禁じ、今に至る。
混血支配された国家は世界中のどの大陸にもある。いま再びハーフ会の日系ハーフ族が支配者への道を突っ走る。

さて、その江戸時代末期の状況が、今の世界に似ているわけだ。

江戸幕府→闇の世界政府=ビルダーバーグ、300人委員会他

尊皇攘夷派→ユダヤシオニスト+ネオコン+悪魔主義者=軍産複合体派
新撰組→NSA、CIA、MI5、 MI6、KGB
幕府派の科学者や軍隊→ジェーソンスカラー、闇組織の科学者や軍隊
勝海舟→ディスクロージャー派
エリア51→長崎の出島や神戸の海軍兵学校

開国派→円盤やUFOや宇宙人を信じる派
海援隊→CSETI、スピリチュアル組織
坂本龍馬→スチーブン・グリア
開国派の科学者→フリーエネルギー科学者やUFO研究の異端科学者

ジョン万次郎→UFO搭乗者アダムスキー、ビル・マイヤー、りんごの木村さん他
咸臨丸→地球製円盤



こうなると、我が国で起こったようなことが起こり、倒幕派と攘夷派との戦争になる可能性が高い。

これがおそらく本当の意味の第三次世界大戦ではなかろうか?

かつて勝海舟(実際は山岡鉄舟)と西郷隆盛との間で品川会談が行われ、無血開城が行われることになったが、今現在ではこれに匹敵する会談はない。

新エネルギーテクノロジーや新文明をめぐる、旧社会派と新社会派との間の秘密会議はないのである。

我が国の品川会談のようなものがこの地球には必要である。

ペリー来訪は宇宙人の来訪であり、ペリーは日本人からすれば文字通りのエイリアンだった。一方それを迎えた江戸幕府の役人はアイゼンハワー大統領だったと言えるだろう。

ペリーの見た江戸は美しかった!!:計算されたペリー来訪
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ペリー来訪
黒船→宇宙人のマザーシップ
フェリーボート→宇宙人の小型UFO
ペリー→グレイエイリアン
江戸の役人中島三郎助→アメリカの大統領アイゼンハワー


だいたいこんな感じですナ。

ところで、未知との遭遇はほとんど99%は真実のストーリーらしい。また、ETもほとんど真実をレリーフに、モザイクのようにして話を作っているという。それぞれのピースは本物。

そして、ハリウッドの極めて大物に、最高位の人がいて、宇宙人問題の真実の情報にアクセスする権利を持つマジェスティックの人がいるという。

たぶん、スティーヴン・スピルバーグだろう。あるいは、ジョージ・ルーカスだろう。

私の個人的印象では、スティーヴ・ジョブズはそこに誘われて、一度は仲間になったが、個人的心情から出る決心をした。その結果ガンにされた。消去されたのだと思う。


とにかく、その仲間になると、秘密を秘匿する分、いくらでも金がもらえるんだとか。

スピルバーグやルーカスが師匠と仰いだ黒澤明監督は、かつて資金難で自殺未遂を起こした。しかし、スピルバーグやルーカスが金策に困ったという話は一度も聞かない。そのくせ、非常にリアルなエイリアンものの大作を作ってきた。

このことからも、彼らは最上位近くにいるはずである。


教えろよ、スピルバーグ!


スピルバーグは何回も嫁さんをとっかえひっかえし、子供が7人以上もいるのサ。
性豪スピルバーグ!


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-10-25 12:08 | グリア・ディスクロージャー

ジョーク一発:あべりょうの「異論反論オブジェクション」時事ニュースへの答えソング!?   

あべりょうの歌
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みなさん、こんにちは。


笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。


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さて、昨日までFIFAU17W杯は準決勝前の中休み、今日準決勝がある。

というわけで、昨日は真剣にグリア博士のディスクロージャーを読んでいた。この話はまた後ですることにして、ここでは、例のあべりょうさんの歌をメモしておこう。

とはいっても普通にメモしてもすでにメモしまくったから面白くはない。そこで別のやりかたでメモしよう。

昨今のニュースに対して、それに答えているように見えるあべりょうソングをつけておこう、というものだ。つまり、ニュースの話題提供者にあべりょうが答える。以下のものである。


(あ)
「習思想」党規約に明記 毛沢東、トウ小平両氏に次ぐ権威を確立

【北京=田中靖人】中国共産党の第19回党大会は24日、習近平総書記(国家主席)=(64)=の名前を冠した思想を「行動指針」として党規約に盛り込む改正案を承認して閉幕した。「習思想」が明記されたことで毛沢東、トウ小平両氏に次ぐ権威を確立し、習氏への権力集中がさらに進む見通しとなった。2期目の習指導部は25日に正式に発足する。

 新たな党規約には「毛沢東思想」「トウ小平理論」と並び、「習近平による新時代の中国の特色ある社会主義思想」が行動指針として明記された。任期途中での「指針」化は毛沢東以来となる。党規約には、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」の推進も盛り込まれた。

 習氏は閉幕演説で、党大会の決定は「中華民族の偉大な復興という中国の夢の実現に重要な役割を果たす」と自賛。党規約を「学習し、順守し、徹底し、擁護する」よう求めた。


あべりょう曰く
AK-47 あべりょう ~日本へのミサイル攻撃の戦時放送~



(い)
「救済制度の整備が必要」 伊藤詩織さんが記者会見

 自らの性暴力被害を告発し、被害者を取り巻く社会の問題点を指摘するノンフィクション「Black Box」を出版したジャーナリストの伊藤詩織さん(28)が24日、東京都千代田区の日本外国特派員協会で記者会見し「捜査や司法システムの改正に加え、社会の意識を変えていくこと、そして被害者の救済制度の整備が必要です」と訴えた。

 伊藤さんはこの本を18日、文芸春秋から出版。自身の被害のほか、病院の対応や警察の捜査、被害を明らかにする記者会見をした後の社会の反応などについて記した。

 本を書いた理由について伊藤さんは「性暴力は密室での出来事なので『ブラックボックス』という言葉が使われる。しかし警察や検察そのものにもブラックボックスがある。これに光を当て、箱を開くきっかけになればと思った」と説明した。


あべりょう曰く
一生言ってろ!  あべりょう



(う)
ツイッターで知り合った女子高生と性行為、支援学校臨時講師免職 「性欲抑えられなかった」 兵庫県教委

 県教委は24日、ツイッターで知り合った女子高生と性行為をした兵庫県立阪神特別支援学校の男性臨時講師(23)を16日付で懲戒免職処分にしたと発表した。県教委に「性欲を抑えることができなかった」と話しているという。

 県教委によると、元臨時講師は9月、ツイッターを通じて知り合った京都市内の高校2年の女子生徒と自宅などで性行為をした。元臨時講師は同月、別の女子中学生にわいせつな行為をしたとして京都府警に逮捕されていた。

 また、神戸市内のショッピングモールで健康食品など2点(5616円相当)を万引した県立有馬高校の男性教諭(48)は停職6カ月の懲戒処分に。顧問を務めていた剣道部の部員のほほを6回たたくなどの体罰をした明石市内の県立高校の男性教諭(32)は戒告処分とした。


あべりょう曰く
下半身大震災 あべりょう



(え)
「妻の首を絞めて殺した」通報の79歳男を逮捕
 25日午前0時45分頃、名古屋市北区上飯田北町、無職村田利夫容疑者(79)から「妻の首を絞めて殺しました」と110番があった。

 駆けつけた愛知県警北署員が、集合住宅6階の一室のベッドの上にあおむけに倒れている妻チヱ子さん(79)を発見。チヱ子さんは搬送先の病院で同日午前1時30分頃、死亡が確認された。

 同署は村田容疑者を殺人未遂の疑いで緊急逮捕し、容疑を殺人に切り替えて動機などを捜査している。

 発表によると、村田容疑者は24日午後11時~同11時40分頃、同居するチヱ子さんの首をひもで締め付け、殺害しようとした疑い。


あべりょう曰く
騙し椅子 あべりょう



(お)
東京・港区の住民、10人に1人が「社長」

東京都港区の住民の10人に1人は、「社長」であることが、信用調査会社「東京商工リサーチ」がまとめた「社長の住む街調査」でわかった。


 港区の人口に占める社長の割合は9・9%で、23区で最も高い。同区内には、赤坂や六本木などの高級住宅地があり、交通の便が良いことも、経営者らの人気を集める背景のようだ。

 調査によると、人口に占める社長の割合は、港区に続き、渋谷区と千代田区がいずれも8・62%、中央区が6・51%、新宿区が5・73%――だった。

 23区内に住む社長の人数は35万5175人で、最多は世田谷区の3万8771人。「成城」などの高級住宅地や、「三軒茶屋」「二子玉川」などの人気エリアが点在しているほか、緑も豊かなため、居住エリアとして人気が高いという。

 2位は港区の2万5124人、3位は高級住宅地の象徴として知られる「田園調布」がある大田区の2万2006人だった。

 一方、人口に占める社長の割合が低いのは下町エリアで、葛飾区が2・4%と最も低く、足立区(2・49%)、江戸川区(2・5%)と続いた。地域に密着した企業は多いが、都心部から離れていることが影響しているという。

 同社の担当者は「港区には社長が多いというイメージは以前からあったと思うが、今回の調査で事実が裏付けられた。港区や千代田区は家賃が高く、住むためにお金がかかるので、所得が高い社長が多くなるのでしょう」と分析している。


あべりょう曰く
ブラック企業によろしく あべりょう



いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
【速報】文春砲キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッ!! 立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を元秘書が告発wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

【悲報】エダノン、終了のお知らせwwwwwwwwwwwwwww

ヤフートップ

立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を秘書が告発


あべりょう曰く
僕の名前がヤフートップ あべりょう




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by kikidoblog2 | 2017-10-25 09:58 | ジョーク一発

『この地球に山や森は存在しない』 :いや〜稀有壮大にして痛快な、ロシア人の異説!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりに太陽をみた。やっと青空と太陽の日差しが出てきた。それで気分爽快。

そんなわけで、今日ねずさんこと小名木善行さんのブログで紹介されているYouTube番組が実に興味深いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

『この地球に山や森は存在しない』 (前編)


『この地球に山や森は存在しない』 (後編)


『この地球に山や森は存在しない』 (解説編)


『この地球に山や森は存在しない』 (最終章 // 創造論)


この最後のいわゆる「創造論」の話もまた実に興味深い。

むかしの地球は今より気圧が二倍であり、酸素濃度も大気の1/4(今は1/5)もあった。

そうなると、寿命は12倍。80×12=960年も生きることができた。(これが高圧力高酸度濃度のベッドの研究に繋がったのかもな。長生きの秘訣は酸素濃度と気圧)
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確か我が国では、飛鳥昭雄氏が創造論を信じているという話である。


しかし、一番最初のメサというのは、巨大なシリコンウッドの切り倒された化石なんだというのは実に稀有壮大にして実に興味深いアイデアである。

かつて大陸は移動しないと思われていたが、ウェゲナーが大陸移動説を唱え、それがプレートテクトニクスを生んだ。

かつて恐竜は花粉か何かで絶滅したと考えられていたが、いまでは誰もが隕石衝突説を信じている。

炭素生命体の現在の樹木では何キロもの巨木は不可能だ。

しかしながら、シリコン生命体の超古代の樹木であれば、何キロ何十キロの巨木も可能に違いない。

シリコンだから、いまのパソコンのアルミ簡体のように強い。

したがって、天空の城ラピュタのようなシリコン樹木の上に大都市を作ったとしてもそれも可能だろう。

問題はいったいだれがそれを作り上げたのか?

それは巨人だったのか?

あるいはシリコンベースの人間だったのか?

原子の周期律表によれば、炭素(カーボンC)の下がケイ素(シリコンSi)である。
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地球は、炭素生命体の後に、シリコン生命体ができると普通の物理学者は考えた。

だから、シリコン半導体を使ったコンピュータベースのAIロボットのようなものが、そういうシリコン生命体だろうと考えた。
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しかし逆だったのだ。


いつも思うことだが、時々ロシア人には本当にとてつもないことを思いつく人間がいる。

西洋でノーベル賞を取っているが、その思いつきや最初の試みはたいていロシア人が始めたものだったというものが多い。

ザボチンスキー反応。

こういう周期的に変動する化学反応も最初にロシア人が発見した。が、当人は西側諸国の科学者から物笑いにされてさびしく死んでしまった。

しかし、その後西側のユダヤ人学者が再実験してラッキー人生を送る。ゆくゆくはノーべル賞だ。

そんな感じで、水の研究も水分子が高分子になるという研究を一番最初にロシア人が発見した。しかし、西側諸国から、デリャーギンのポリウォーター事件として一大疑獄事件にされてしまった。

しかし、デリャーギンの水高分子は生命体の中ではもっとも大事なテーマとして残っている。細胞膜には水分子専用の取り込み口や廃棄口がある。そこを水分子が通過する時はポリウォーターである。
これを発見したユダヤ人はすでにノーベル賞をとっている。

発見者は死んじゃったし、ロシア人だって。ユダヤ人はロシア人が大嫌い。

西側世界はユダヤ劇場なのである。


ところで、そのシリコンウッドの提唱者もまたロシア人である。あのポアンカレ予想を意外な方法により解いたのもロシア人、きのこ狩りの名手のペレルマンである。


ヒマラヤも、メサも、モンセラートも、アルプスも、富士山も、かつてのシリコン文明時代の残骸だというのだ。

実に面白い。


実は、考古学とか、地球物理学で謎の1つに、本当に造山運動はあったのか?という問題がある。

地球の地殻の造山運動=上下動だけでヒマラヤができるのであれば、プレートテクトニクスは必要ない。地殻は地球ができた頃から変わらない。

そこでプレートが動き、プレートの衝突で造山運動ができてヒマラヤができたと考えるようになった。

しかし、日本海溝の一番底はまったくプレートが動いていないという証拠が目白押し。海底の中に記録された地磁気の年輪は、プレートの衝突を証明しないのだ。が、このことは無視される。

ヒマラヤのようなものが、造山運動でできると考えるから、天変地異やプレートの衝突を考える必要が出る。

しかし、このロシア人のように、山は昔のシリコンウッドの化石なんだと考えると、地球自らは動く必要がない。木がかってに生えるからだ。

それも地球規模の巨大な木々である。

実に奇想天外。ロシア人的発想である。

ちなみに、周期律表を思いついたのもまたメンデレーエフというロシア人である。


ところで、このYouTubeの中で我々日本人がまったく知らない一つ面白いことを言っている場面があった。

それは、

ロシア語はアーリア人の言語だった

という部分である。

ロシア人は、ロシア語がコーカソイドの源流にあたる金髪碧眼のアーリア人の話していた言語だと信じているらしい。

そして、それゆえロシア語の古語、その語源を調べると、アーリア人がいた時代のことがわかると。

さもありなん。

実に興味深い。

ちなみに、そのロシアではユダヤ人は一種の奴隷階級だった。だから嫌う。


はたしてこの話とユダヤ人のゼカリア・シッチンの惑星ニビルの話とうまくつながるだろうか?

あるいは、まったく別物なのか?


いずれにせよ、あの巨大なアリゾナのグランドキャニオンが、超超古代のアーリア人による掘削現場の遺跡だとするのは実に面白い。


我々は大洪水後の地球で再復活した単なる炭素生命体にすぎないのだろうか?


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-23 12:59 | ミステリー