U20W杯韓国大会開幕:久保健英圧巻のデビュー、強豪南アに2−1で逆転勝利!   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、ついに久保健英選手(15歳)出場のU20W杯が開幕した。韓国開催というのだけが心配事項だが、昨日の試合で久保選手が衝撃デビューした。以下のものである。

久保建英 世界衝撃デビュー

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我が国のU20のこの世代は10年ぶりでU20W杯の出場を果たしたが、実はこの世代よりさらに2歳若い世代がおそらく我が国最強の呼び声高いのである。もちろん、久保健英選手はU17でも出場している。が、今回2つ飛び級して代表デビューしたわけだ。

そこで、その下のU17世代がまさに「黄金世代」なのである。昔拙ブログ1にメモしていたので、それを再掲しておこう。以下のものである。

2015/11/02 13:04:00
いまサッカーU15~16日本代表が熱い!:並みいる強豪を華麗に撃破中!


一方、今回のU20世代がU17の頃のものももちろんメモしたいたから、それも再掲しておこう。以下のものである。
2013-10-22 10:00
祝U17日本代表予選リーグ突破!:まるで無敵艦隊スペインのようなヤングジャパン!
2013-10-25 00:51
U 17日本代表「異次元のサッカー」で チュニジアを逆転で3連勝!:東京五輪は期待できるヨ!
2013-10-29 12:49
U17W杯若侍、スウェーデンの前に散る!:まるで大人と子供、ローマは一日にしてならず!


いつも私がメモしたように、今現在のハリルホジッチ世代がU34日本代表である。

この世代は長らく「谷間の世代」として知られてきた。が、岡田監督になり、運良く2010年南ア大会でブレークした選手たち。

それがいつしか事大して「僕達のサッカー」信仰が始まり、いまだ席を譲らないという摩訶不思議な日本代表と相成った。

が、実力的には、

U34日本代表が世界ランク46〜55位台。
U23日本代表が世界ランク30位台。
U20日本代表が世界ランク16位台。
U17日本代表が世界ランク8位台。

つまり、下へ行くほどレベルが高い。そういう逆転現象が起きている。

さらには久保健英選手の下にはレアル・マドリーの中井卓大選手がいる。後退ドリブルの名手である。
Takuhiro Nakai ★ Young Real Madrid 2017 ● Goals , Skills


川縁チェアマンの「Jリーグ100年構想」が見事に頓挫した後は、サッカーファミリーがそれぞれの家庭レベルで海外挑戦して頑張っている。そういう時代に入った。

いずれにせよ、欧州のトップレベルの選手たちの姿を見たり、現地語で話をできる若者が育ちつつあるのだ。

その点では、科学離れのせいで、日本の科学の学生が、世界最高のアメリカの大学、大学院で学ばないというのは、かなり残念と言えば残念な傾向である。

私自身体験したが、ノーベル賞受賞者や歴史的古典的な名のつく研究を行った学者といっしょに普通に話したり遊んだりするという経験は見えない自信を付けるのに役立つのである。

この「見えない自信」というのは体験したものでなければなかなか分からないものである。


この日本対南アの試合でもそうだったが、私が見ていて興味深かったのは、ピッチに入った久保健英選手だけが、相手の南アの選手と仲良く話をしていたということである。まあ、手で口を隠した状態だったが、南アのエースと話をしていた。

相手がスペイン語を話せたのかもしれないが、南半球ではフランス語やスペイン語のプレセンスはものすごいものがあるのだから、久保選手がスペイン語が話せるというのは、相手の会話を理解できるということもあり、非常に有利に働くのである。

やはり、可愛い子には旅をさせろ。

これは真実だろう。


さて、せっかくだから、日本のダマスゴミではまったく放映しないから、YouTubeにアップされた他の国々の試合もメモしておこう。以下のものである。

第一節
グループA
Match 01: Korea Republic v. Guinea - FIFA U-20 World Cup 2017→3-0


Match 02: Argentina v. England - FIFA U-20 World Cup 2017→0-3


グループB
Match 03: Venezuela v. Germany - FIFA U-20 World Cup 2017→2-0


Match 04: Vanuatu v. Mexico - FIFA U-20 World Cup 2017→2-3


グループC
Match 05: Zambia v. Portugal - FIFA U-20 World Cup 2017→2-1


Match 06: Iran v. Costa Rica - FIFA U-20 World Cup 2017→1-0


グループD
Match 07: South Africa v. Japan - FIFA U-20 World Cup 2017→1-2


Match 08: Italy v. Uruguay - FIFA U-20 World Cup 2017→0-1


グループE
Match 09: France v. Honduras - FIFA U-20 World Cup 2017→3-0


Match 10: Vietnam v. New Zealand - FIFA U-20 World Cup 2017→0-0


グループF
Match 11: Ecuador v. USA - FIFA U-20 World Cup 2017→3-3


Match 12: Saudi Arabia v. Senegal - FIFA U-20 World Cup 2017→0-2






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# by kikidoblog2 | 2017-05-22 20:17 | サッカー日本代表

世界同時多発サイバー攻撃の真の黒幕はだれか?:俺「もちろんイスラエルだヨ!」   

ユダヤ人のジョーク

世界の人がジョークについて語っていた。

あるジョークを知った時、
イギリス人は3度笑う。聞いた時、理解した時、話す時の3回だ。
ドイツ人は2度笑う。聞いた時、話す時の2回だ。理解はできない。
ロシア人は1度笑う。聞いた時だ。理解も話すこともできない。
笑わないのはユダヤ人と日本人だ。
なぜなら、ユダヤ人はすでに知っていたからだが、
日本人はまったく理解できないからだ。

(ジョークをサイバー攻撃とかなんでも変えることが可能)


みなさん、こんにちは。

最近全世界のサーバーにサイバー攻撃があったということは誰もがご存知のことだろう。

問題はだれがやったのか?

この一点のみ。

アメリカ、ロシア、支那(=China)、北朝鮮、韓国、イギリス、アラブ首長国連合(=UAE)、イスラエルなどなど候補はたくさんあり得る。

騙すメディアはまっさきに北朝鮮経由だという印象操作を行った。

しかしながら、これはまずありえない。

いまだにブラウン管のモニターを使っているような国で、しかも夜になると電源OFFして社会が真っ暗闇になるような電力不足の国、戦前の日本のような国家でそこまで執拗な攻撃はありえない。

むしろ、アジアでは支那朝鮮であろう。つまり、中国か韓国であろう。


そこで、まずはリアルタイムでダーク情報社会の動きを見てみると、実はだいぶ前にここでもメモしたが、それを大まかにみるツールがある。以下のサイトである。

Norse Attack Map
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「ノース・アタック・マップ」:リアル・サイバー戦争モニター登場!


これをみて分かることはいくつかあるが、まずは順位。

攻撃側(オフェンス)
1位アメリカ合衆国
2位支那(中国)
3位ウクライナ
4位オランダ
5位コロンビア
6位南朝鮮(韓国)
7位スイス
8位トルコ
9位アラブ首長国連合(UAE)
10位チェコ
11位インド

ターゲット側(ディフェンス)
1位アメリカ
2位アラブ首長国連合(UAE)
3位スペイン
4位フランス
5位フィリピン
6位ノルウェー
7位ベルギー
8位イタリア
9位サウジアラビア
10位ロシア
11位シンガポール

だいたいこんな感じである。

順位は時々刻々と変化するから固定しているわけではないが、最上位のアメリカだけはいつも不変である。


さて、これをみて何が分かるか?

たぶん分かる人にはとてつもなく様々なことが分かるに違いない。

私に分かることは限られているがそれでもいくつかの発見がある。今回はそういうものをメモしておこう。


(あ)ダークでプアな国がリッチな国を攻撃している!?

・イスラエルは攻撃も守備もまったく出てこない。
・イスラエル、北朝鮮、日本はほぼ蚊帳の外。
・アメリカが攻守トップ。
・攻撃側は貧乏国が多い。一方、守備側は富裕国が多い。
・攻撃側には麻薬汚鮮のはびこる国が多い。一方、守備側は比較的平和な国が多い。


こんなことから、真っ先に分かることは、経済的に破綻した国家で麻薬汚鮮がはびこる国から我が国のように裕福であり平和ボケしている国に対してサイバー攻撃が行われているということである。

要するに、不法にお金が盗まれている、あるいは、盗み出そうとしているわけである。

今では、ヤクザやマフィアや諜報機関のような「ダークサイド」ほどサイバネティックスが進んでいるのである。だから、平和ボケした表のシープルやB層から金を騙し取りやすいのである。

その昔、文豪スタインベックが言ったように

犯罪は富の再分配の一種

なのである。


(い)なぜイスラエルが出てこないのか?

この理由は今のところよくわからないが、いわゆるユダヤジョークでもそうだが、ユダヤ人と日本人はいつも例外事項として出てくるのだが、その時、どうしてユダヤ人が例外かというと、ユダヤ人はすでに全部知っているが、日本人は全く知らないという状況で描かれる。

要するに、ユダヤ人は利口の代名詞で出て来るが、日本人は馬鹿の代名詞で出てくるのである。

この観点はサイバーアタックに関してもまったくその通りであると考えられる。

つまり、イスラエルにはれっきとした軍隊があり、その軍隊にはサーバー攻撃の研究所やそういう機関があると考えられる。つまり、完全武装。

それに対して、我が国では、憲法上(つまり憲法9条のために)軍隊も諜報機関も持つことができない。自衛隊は戦争以外の救命処置や災害被害の場合にしか動けない。つまり、丸腰。

この事情の差から、イスラエルはどうやらサイバー攻撃に対して完全防御できている可能性がある。一方、我が国では、サイバー攻撃という概念もなければ、もしそれがあったとしてもサイバー攻撃に対する機関も作れない。つまり、やられたい放題ということである。


(う)本当の黒幕は誰か?

さて、次の問題。これは世界中でサイバー攻撃を繰り返しているが、その本当の黒幕は誰か?ということである。

結論から言うと、ここだけ見れば、突拍子もなく聞こえるに違いないが、私の分析では
真の黒幕はイスラエルだ
ということになる。

まあ、いわゆる陰謀論や陰謀暴露論などを知らない無垢な人には理解できないだろうが、これにはそれ相当量のさまざまの理由がある。

(1)今イスラエルのセキュリティー会社が日本に売り込み中。

つまり、このサイバーアタックの結果、真っ先に全世界に自社製品を売り込みに来たのが、なんとイスラエルの会社だった。そう、ウィルスチェックの会社のようなその発展系のサイバー攻撃に特化した製品を売るイスラエルの会社がいま日本に来ているのである。

最近テレビで取り上げていたから、偶然それを目にしたのだが、肝が冷えたヨ。


(2)2011年3月11日 はイスラエルのStuxnet工作でやられた。

なぜなら、かつて2011年3月11日が来るずっと前、日本の原子力発電所で謎の不具合が見つかり、一時的操業停止というようなことがあった。それから、システムにウィルス混入というような原因でその問題は有耶無耶のまま再稼働していたわけだ。

そして、あの2011年3月11日およびその数日後の3月14日の福島第一原発の大爆発が生まれたのである。

その後インターネット世界でわかってきたのは、その東京電力のセキュリティー会社にMaguna BPというイスラエルの保全メンテナンス会社に変わっていたのである。以下のものであった。

「福島 - 実際に起こったこと」––ジェームズ・フラナガン

日本がイランのためのウラニウムを濃縮することを申し出た直後、イスラエルのセキュリティ会社Magna BSPは福島ダイイチにセキュリティ契約を降ろしました。すぐに、Magna BSPが到着した後、サイバーセキュリティ巨人シマンテックはStuxnetウィルスが日本で何千ものコンピューターを浸透させたと報告しました。

Stuxnetがイスラエルの発明であるので、これは重要です。Magna BSP(イスラエルの会社)は、ディモーナとの契約の外側の既往歴を持っていませんでした。そこでは、Stuxnetウィルスは生まれました。

福島の冷却装置を運転した産業液圧応用機械、パイプおよびバルブを分裂させることによるStuxnet工場。Stuxnetは、それらの制御端末でエンジニアのもとへ正常な読書を送る間に荒れ狂って走ります。イスラエルはイランで核施設で遠心分離機を破損するためにこのウィルスを使用したと文書で証明されます。

福島での冷却装置はシーメンス・ソフトウェアによってコントロールされました、どれ、Stuxnetウィルスは、特に攻撃することを目指しました。

Stuxnetは、ちょうど災害に先立ってイスラエルへscrammingする前に、Magna BSPがインストールしたデータリンクの種類によって処理することができます。

仮説として、Stuxnetは、なぜジェネレーターが失敗したか説明します。それは、受動の冷却装置中のバルブがどのようにして閉じられたか説明します。それは、たとえ封じ込めがもはやそこになくても、なぜエンジニアがリアクター3からまだ封じ込め圧力読書を得ているか説明します。また、それは同様に多くの他のものについて説明します。

Stuxnet仮説の正体を暴露したければ、難しい仕事を抱えるでしょう。もしStuxnetがあひるならば、何が福島で起こったかに関するすべては一つのようにがーがー鳴くでしょう。

結論

3/11/11に、リアクター1、2、3および4は、爆発する1つ、3および4と共に、完全に疑い深く破壊されました。

ストーンは単にリアクター3(それはきのこ雲を生産した)で核兵器の直接の証拠を裏工作しましたが、たとえそれがその時に燃料芯をインストールしなかったとしても爆発する4と共に、リアクター1および4がさらにそれらを持っていたと信じることは合理的です。

リアクター1および4の爆発のより劣った大きさは、銃タイプ核兵器がそれらの産出が一貫していないという事実に帰することができます。リアクター3の爆発は、さらに原子炉圧力容器違反で放たれた圧力で活気づいたかもしれません -- リアクターが完全になくなったことの中の知覚可能な結論。Stuxnetは、ジェネレーターを駄目にし、バルブを閉じて、リアクターのコントロールシステムすべてに影響したように見えます。リアクター2の問題はStuxnet関連に見えます。(単に)4はすべて惨事でした。

しかし、もちろん、私の言葉を信じないでください。自分のために報告書を研究しに行ってください。


私もこの説がもっともリアルであると思う。

つまり、イスラエルのモサドは、日本全国の原子力発電所がイスラエルの保全会社を入札しやすいように、わざとウィルスを投入して限定的に原子力発電所の機能を止める。

そして、イスラエルの保全会社が入ると、今度は本格的に原子炉監視システムとして、監視(モニター)しながら、実は完全破壊できる爆弾込みのカメラを内部に仕込む。

同時に、保全会社の名目で、イスラエル本国の秘密組織が日本の全部の原子力発電所のコントロールができるようにシステムを乗っ取る。

そして、鳩山由紀夫、小沢一郎、菅直人民主党政権の怪しい動きを見つけて、その報復として福祉場第一原発をアンコントロール状態にしてメルトダウンさせた。


だから、今回の全世界のサイバー攻撃はこの手口のインターネット版と見ることができるわけである。


(3)世界の反政府組織や犯罪組織を育成しているのはイスラエルのモサドだ。

実際、世界中で凶悪なウィルスが出回るがそのコード(プログラム)を世界の悪に売りさばいているのはイスラエルのモサドであるというこの筋の噂である。

だから、逆に表のイスラエルのウィルスチェックソフト会社がソフトを売れるのである。

要するに典型的なマッチポンプなのだが、情報に疎いお馬鹿さんたちにはそういうことがわからない。

原子力システムにウィルス感染すると、そのウィルスを通じてそのシステムを完全コントロールできるようになる。

このシステムのことをStuxnetと呼ぶのである。

これを作成したのはイスラエルの研究者である。もちろん、軍隊の科学者である。

これは原子力システムに特化したものだったわけだが、そんなものは銀行であれ、官公庁であれ、病院であれ、どこでも応用可能のものである。

したがって、今回のように、すでに世界中の原子力発電所にはStuxnetを仕込み終わったわけだから、今度は世界中の金融機関に同じものを仕込めば、あとはいつでもどこの銀行の預金もあっという間に盗めるようになるわけだ。

朝起きたら、日本銀行の預金が0。

イスラエルに歯向かえば、こうなるよってナ。

(4)ユダヤ人にもさまざまな人間がいる。

まあ、ユダヤ人にもいい人はたくさんいるのだが、ウィーナーのところでメモしたように、イスラエル人にも大富豪もいれば、大半の貧乏人や普通の人もいる。

スーパーハイテク軍隊もあれば、超一流の学者さんもいる。

そして、イスラエルとアメリカには、学者社会のさまざななレベルのつながりがある。

同時に軍事同盟国でもある。

諜報機関のつながりもある。

大英帝国のMI6が、アメリカCIAを育て、アメリカCIAがイスラエルのモサドを育成したのである。
もっとも、その大英帝国のMI6は我が国の徳川の忍者を真似たらしいが。


やはりそろそろ我が国も忍者やくノ一も持てるような賢い国にならないとまずいんちゃうか?

吉田沙保里選手なんて一昔前なら真っ先にくノ一にスカウトされたんでしょうナア。

まあ、俺にはまったく金も財産もないから、オレオレ詐欺も金融詐欺もまったくどうでもいいんだがネ。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
(5)世界の麻薬ビジネスはユダヤ人が元締めだった。

まあ、世界情報、それも我が国以外の情報は、日本人はあまり知らない。英語で書かれるし、読めないし、話も早すぎるわで、日本人は日本の情緒の世界で生きるのでやっとであるからだ。

なぜ南米が麻薬大国になったか?

これはすでに古典である。結論からいうと、米CIAとイスラエルのモサドが裏金作りに南米や世界のヤクザ組織を利用することを覚えたからだ。世界の麻薬は警察が最終的には焼却処分しているのかと思うとそうではなく、最終的には米CIAが管轄であるという話である。だから、焼却処分したかどうかはだれにもわからない。実際は、それを裏社会に売りさばき、莫大な闇資金を得ているわけだ。一説では、そうした金で米国の地下基地建設を行ったと言われている。空飛ぶ円盤の建築費用に当てているのである。

たとえば、これにある。
ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

「イラン-コントラ事件」がちょうどこの頃起きた時、それが一気に噴出し始めました。愚行再び。麻薬の密輸入(ノリエガ-CIA(Noriega-CIA))や他の隠れた怪物たちを指摘する山のような文書にも関わらず、隠蔽がさっさと片付きました。議会は、問題が表面下にあったかのように水面下に沈めるために、脇道にそらしているかのようにすら見えました。選出された人の間で、議会のだれがそれを知っているのでしょうか?

CIA、NSAや「外国関係諮問委員会(CFR)」は麻薬やその他の諜報機関社会の正当な投機から得た資金を管理し洗浄していますが、それらによって管理されている金融帝国の全貌を私ですら描き出すことはできないのです。しかし、私が知る少しの部分であれば、私は言うことができます。(注:現在のB. C. C. I. 「世界のペーパーカンパニー」銀行調査、これのノリエガ将軍に関与したパナマ市麻薬取り締まり局の記録は都合よく失われた)。

その後、1980年代のバブル全盛期の時代、我が国が買った米国債の大半は米人のために使われず、NWOシオニストの米国リーダーが韓国や中国に投資、あるいは、イスラエルに投資されたのだが、それで韓国が我が国を追い越すための資金源を得られたのである。同時に、今度はイスラエルの軍隊が南米の麻薬犯罪者に武器弾薬を売りつけて、比較的良好だった南米大陸を麻薬犯罪大陸に変えてしまったのである。だから、治安の悪い南米に変わってしまったのだ。ウィーナーの時代は世界中がもっと安全で理想に燃えていたのである。

だから、むやみに米国債を買ってやることが世界のためには全然ならなかったのである。国内に投資して、国民全員が正社員になれるようにし、女性が社会進出しなくても子育でが終わるまで家庭内で豊かに生活できるような社会にすることが少子高齢化を防ぐ鍵である。

どうでしょうか?これが世界です。
日本は軍隊も持たずに生き残れますか?


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# by kikidoblog2 | 2017-05-20 10:58 | コンスピラシー

トランプvs米メディア、晋三vs日メディア:これってNFOvsNWOの戦いですナ!?   

マスコミの報道する自由とは?
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みなさん、こんにちは。

いやはや、私がここ最近杉田元宜先生にもっとも大きな影響を与えたノーバート・ウィーナー博士の著作に集中していたほんの数日の間でも、さまざまのことが起きているようだ。まるで浦島太郎のような気分になりますナ。


(あ)民進党のブーメラン、放射脳、朝鮮脳
特に国会では民進党の玉木の捏造劇場のようである。自民党がわざと玉木雄一郎
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や山尾しおり
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や山井和則
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などをのさばらせて民進党や野党の人気落としを計っていることも知らず、まったくもって時間と金の無駄である。

なぜそう言えるのか?

というと、実はこの3人には過去にそれぞれの前科があるからである。以下のものである。
ミンス党にブーメラン再び:年金情報流出は民主党のせいだった!?はやく逮捕しろ!
民主党の「ブーメラン国会」炸裂!:アベノミクスvsモナトセックス、モナ王早く辞職しろ!
「山尾志桜里よ、議員辞職すべし!」:さっさと資格全部放棄して母国に帰れ!
昔のブーメラン発見!:「菅なりすまし内閣!内閣官房副長官・福山哲郎の本名は陳哲郎?」
【加計学園】民進党・高井たかし議員、獣医学部新設の件「省庁を説得してほしい」と大臣に懇願する動画が発見されるwwwwwww

 
さてこの連中に関しては、以下のサイトが秀逸である。
ツッコミに配慮した証拠が追加された件


問題は今の野党のメンタルである。およそ日本人とは異なるものである。

まあ、顔かたちは似ているが、パーセプション(認識機能)がまったく逆なのである。

なぜそうなるか?

これについては、小名木善行氏の今日の記事が秀逸である。以下のものである。
神話と神語(かむかた)り


まあ、簡単に一言で言えば、「自分は特別」という両班意識である。これをここではニダヤ意識と言っている。
西洋では「自分は神の選民」というユダヤ意識があるが、どうもこれもどことなく似ているのである。ユダヤとニダヤは同根である。たぶん、同祖でしょうナア。大陸で繋がっていたしナ。

それに対して、ねずさんの哲学にあるように、我が国では、伝統的に間違ってこの地球に生まれてしまった以上、ここに生まれたからにはみんなで仲良く、せっかくもらった生を有意義に過ごそうじゃないか。こういう考え方である。だから、みなこの世に生を受けたものとして同等だという考え方がその根底にある。


(い)NWOvsNFO、グローバリゼーションvsローカリゼーションの戦い

NWOとは、ニュー・ワールド・オーダー=新世界秩序の意味である。ここでは、一応、それに対するものとして、NFO=Nation First Order=国民第一秩序という言葉を作っておこう。

いまアメリカ合衆国は、トランプ大統領はNFOの旗手として就任100日を超えたばかりである。米大統領は任期4年あり、死なない限りは任期が全うされる。

というわけで、メディアが一斉総攻撃をしているわけである。

このことから、実に分かりやすい構図になり、米メディアやハリウッドやブロードウェーはのきなみトランプ政権潰しを計っているわけである。

もはや誰の目にも明白である。

支那やロシアですら、その動向を目にして驚いているわけですナ。
北朝鮮は大喜び。
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一方、我が国はというと、支那朝鮮の犬HK、ヤラセの電通博報堂、ウジテレビ、テレ赤日、Tの低いBS、毎日変態放送などなど、連日毎日毎日

明清党こと民進党と連動して、日本人が事故を起こせば大喜び、日本人が死ねば大喜び、日本人が損をすれば大喜び、日本の会社が潰れたら大喜び、。。。

これが総じて「日本死ね」が昨年の流行語大賞となったわけだ。

ちょっと前までは、私が拙ブログで「NHKは政府の犬の犬HKじゃないよ。韓流のKHKだよ」というようなことを書いてもいまだに犬HKなんて書いているものが多いが、さすがにここに来て明らかに、NHKが日本政府を追い落とす方向で暗躍していることがバレてきた。いまや誰の目にも明らかになってきたようである。

花子とアン

というドラマで、我が国、それもよりにもより、私の出身地の山梨の人間をやたらと不衛生に汚い日本人として描いた。
コピっとやれし!中園ミホさん!:捏造の手口はウリナラファンタジーそのもの!?
「花子とアンナカ」:朝ドラ花子の本名が安中、ASKAの薬物がアンナカだった!


面白いのは、昨日のNHKの「ペリー来航」の検証番組だった。

それでは、ペリーの日本レポートには、
自分は貧しい=汚いということだと思っていたが、日本人は違った。日本人は貧しくてもこざっぱりしてきれいで清潔だった
と書かれていたとナレーターが言っていたのだ。

要するに、花子とアンは捏造演出だったことがバレたわけだ。同じNHKBSの番組だよ。NHKvsNHKBSの戦いか?まあ、そんなことはないだろうヨ。

また、
ペリーが来た目的は捕鯨のための開港目的だった
というのは誰もが知っていた既成事実であるかのように、歌舞伎役者が得意になって説明していた。

おまけにその目的の裏には本当の理由があって、なんとそれが
中国の市場開放のためだった
というのである。

いや〜〜、歴史捏造もここまでやるか?というほど、NHKも露骨でえげつなくなりましたナ。

もう8年も前になるか、私がブログ1で
ペリー来訪は日米の通商条約のために来たのではなく、本当の目的は高く売れる鯨油獲得のための捕鯨船用の基地作りのためだった
という事実をメモしたのである。以下のものである。
2010-02-01 11:57 | 真の歴史
ペリーの見た江戸は美しかった!!:計算されたペリー来訪


これは当時一部の歴史学者しか知らない話で、ネット上にもこういう説は皆無だった。だから、わざわざ調べてメモしたのであった。

それがいつしか広がっていたんですナ。

いまでは韓HKですら、既成事実であることのようにして番組を作ったわけだ。

一方、その時私がメモしたように、ペリーは最初に日本に来たわけではなかったのである。

もうすでにどこに基地を作るべきかの調査をインド、東南アジア、支那、朝鮮とやってきた上で、当時のペリーの時代のアメリカ人と現代的な意味で通商できる可能性のある民族を探してきたのである。

インドは未開すぎて駄目。大英帝国の植民地。
支那人は臆病すぎてまったく使い物にならない。アヘンでボロボロ。
フィリピンはスペインの植民地。
朝鮮は野蛮で汚すぎる。まったく草木もない、何もない。

こうしてペリーは日本も同じアジア人だから連中と同じようだろうと思っていたのである。

それでも一応、ペリーは手に入る文献を読んで考え調査し、日本に開国を迫るためにはどうすればいいかという作戦を練って日本近海に現れたのである。

本来ペリーの軍艦はスペインの無敵艦隊同様、いわゆる「帆船」であった。太平洋をずっと蒸気機関で動いてくることはまだできなかったのである。太平洋上は帆船として航行し、石炭をセーブし、沿岸に来た時にだけ黒い煙をたなびかせて、相手国にその姿を見せつける作戦だったのである。

ペリーは大統領にこの計画に対して次のように述べていた。
本企画の成功を目途の必要軍事力は、4艘の武装軍艦が必要で、3艘の1級蒸気軍艦と1艘のスループ型砲艦です。多くの理由がありますが蒸気軍艦は必要不可欠で、ごくわずかな日本人で、支那やその近辺に行ったことのある人達だけが蒸気軍艦を見たでしょう。そんな人達は、書物を通じてより目で見ることで影響を受け、強い印象を持つ事はよく知られています。従って、突然に、そして彼らにとっては不思議な出現をした艦隊が音もなく動き、全体が粛々として、帆も揚げず、潮の流れに無関係に彼らの港に向かうと、非常な驚きとろうばいが巻き起こることはすぐに想像できます。この(最初の)異常な現れ方はそれ自体訳が分からないし、加えて船尾に向かって設備される機械類、大口径の大砲、榴弾砲、ロケット砲の類、各種近代的な火器類、その他船舶を構成するアメリカの発明といった陳列品の数々は、過去百年間に積み重ねられた外交使節の全成果より、はるかに彼らの恐れを増大し、彼らの友好関係を得ずにはおかないでしょう。支那人の驚きは正確に伝わっていますが、それは日本人へも全く同様に適応され、 "彼らの恐怖に訴える方が、友好に訴えるより多くの利点がありましょう"。

ようするに、支那へいった日本人は蒸気船を知っているはずだが、鎖国して国内にいる日本人はまだ知らない。だから、音もなく近づいて、突如としてく黒船で現れて、日本人に衝撃を与えたほうが、彼らを手なづけやすい。そう考えたのである。

だから、NHKのその番組で言ったように、四隻で集団で入港したのではなく、一列に突然前触れ無く、一番大きな船からいきなり姿を見えたのである。停泊した時はちゃんと護衛の陣形を整えて停泊したのである。ここでもNHKは嘘を吹聴した。

簡単にいえば、アジアや東南アジアはすでに欧州列強の手に落ちていたから、アメリカが手に入れられるのは日本ぐらいのものだったのである。だから、日本に開国要求したのである。


どこが支那人の市場開放のためでしょうか?

支那はもうアヘン戦争でボロ雑巾状態。そんな厄介な国に行くより、日本の市場開放の方がはるかに理にかなっていたし、そもそも日本なんて論外だったのである。アメリカは対欧州であって日本が目当てではなかった。


実は、これもノーバート・ウィーナーの本で知ったのだが、当時の米英はあまり仲が良くなかったのである。

1775年の独立戦争(これは英米の戦争)、こういったもののために、米英はそんなに仲良くなかった。

そんな状態で大英帝国がアヘン戦争で手に入れた支那大陸に行くことなどあり得なかったのである。

事実、その後、1861年南北戦争(北部ピューリタンと南部の英国貴族との戦争)が起こる。

アメリカが支那大陸の利権に目をつけだすのは、第一次世界大戦後から太平洋戦争後のことである。要するに、支那人が明治維新を遂げた後に我が国の東京帝大に留学するようになって近代化し始めた後の話である。

それまでは、アメリカのモンロー主義というアメリカ版鎖国政策の国だったのである。トランプが目指しているのはこのモンロー主義のアメリカである。これが冒頭に書いたNFOである。


ではなぜNHKが一般日本人の無知を突いて歴史を捏造してまでして支那通商目的というウリナラファンタジーを有名な歌舞伎役者の口から吹聴したか、もちろん、言うまでもなく、

AIIB

路線を暗に促すためである。それに対して我が国はアジア開発銀行(ADB)である。

米NWOの手先だったオバマ大統領は強行にAIIB路線で行った。TPPも米NWOが仕込んだものである。

TPPは当時の民主党政権で約束されたものだが、当時の野党であった自民党はTPPは農協の反対にあって反対だったのである。

それが今では一見逆転してみえるようになり、安倍自民党がTPPの音頭取りをやるという支離滅裂な路線になっている。まさにTPPのブラウン運動である。

一方、アメリカはオバマからトランプに変わり、即座にTPPは廃止した。FTA(自由貿易協定)に一辺倒となった。だから、ここでもNFOのトランプはNWOの米メディアおよび大企業と反目しているのである。

なぜなら、トランプにとって環太平洋路線より、FTAの方が利益があるからである。二国間で自由貿易協定で、関税撤廃するほうが、TPPでどうでもいい国とも同じ関税をつけられることよりアメリカ国内の企業にとってはマシだからである。

世界のユダヤ人所有のグローバル企業はこの逆である。あらゆる国に自分の会社があるわけだから、TPPの方がメリットが高いのである。これができると、この中に入っている国家どうしは結構たいへんだが、すでに侵入を果たしているグローバル企業はそれをすり抜けられるからである。

さて、このように考えていくと、民進党は米NWOの手先だということが実によく分かるのである。

事実、米共同通信社には在日朝鮮人の日本国籍のもの、つまり、帰化人、自称日本人が数多く入っている。

そこを中心にして以下のようにして偽ニュース、捏造ニュースや捏造歴史番組を伝達するわけですナ。
日本のマスゴミの支配相関図:ハブはやはり電通だった!!
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来年以降を予想させるいくつかの話3:「日本のマスゴミ」はいまや世界の笑い者!?
ブーメラン:「偽ニュースの横綱デーブ・スペクターと池上彰がNHKで偽ニュース特集をする」



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
最近のNHKは「自分が言わせたいことを言ってくれる人物だけを登用する」傾向が高い。お天気でも暑い日にはセクシー系のおいろけ姉ちゃんにわざわざカメラを向ける。上の歴史番組でも、歴史捏造のウリナラ日本史を書いた在日朝鮮系の戯言を書いた作家の意見をわざととりあげる。ひどすぎ。
この時期になると毎年出てくるセクシー歩行者
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アメリカのCNNなどでも同じで、世界のテロニュースでいつも出てくる「泣き上手」オネーサンがいる。クライムアクターというよりはクライングアクターである。
クライングアクター(Crying Actor)
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おまけ2:
いまでは学生さんでもこのレベルで特殊メークできるのである。
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アメリカのテロ役者さんは手抜きちゃうか?






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# by kikidoblog2 | 2017-05-19 10:43 | コンスピラシー