朝鮮テレビテロ朝「グッドモーニング」やらかす!?:まさにダマスゴミを証明!?   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜これは意外に興味深い。

我が国の現在のマスメディアは朝鮮に乗っ取られて久しいと考えられるが、その1つの証明がこれである。

2016年06月23日20:00
韓国人「これはひどい!日本で衝撃の放送事故」→「日本の女子アナが美人すぎる」

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最初は何がひどすぎるのかまったくわからなかったが、どうやらカメラマンが
やばい
と思ってアップに切り替えたようである。

というのも、この彼女の立ち位置が悪くて、後ろにある韓国テレビ局のたくさんの画面があからさまに映ってしまったからである。
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こうやって毎日リアルタイムで韓国テレビを見ながら、
韓流情報を我が国のテレビに仕込め
というお達しが来ているというわけだ。そういう現実を目の当たりにしたシーンである。

だから、カメラマンがやばいと思って、超ドアップにしたわけだ。

さて、最近はテレビを全く見ないからどの局かはわからなかったのだが、調べてみると、これはグッドモーニング
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(左側の女性はガソリーヌ山尾しおりとそっくりですナ。)
という番組だった。この中の真ん中の男性が坪井直樹というアナウンサーで、テレビアカヒ専属だった。

というわけで、日本のテレビは日本にあっても日本人のものではない。かつ、日本人のためのものでもない。すでに、パチンコCMを流している時点で韓国北朝鮮のものなのである。

とまあ、そういう現実を如実にものがたった実に微笑ましい現場であった。



いやはや、金のために日本のテレビ局に入ったら生きた心地がしないでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。



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# by kikidoblog2 | 2016-06-24 11:57 | マスゴミ・ダマスゴミ

米州選手権は準決勝、欧州選手権はベスト16:やはり日本サッカーは発展停止国!?   

みなさん、こんにちは。

いよいよプロサッカーの南米選手権は準決勝第一試合が終わり、第二試合。そして決勝へと向かいつつある。これである。
アルゼンチン4発圧勝 米国シュート0本/詳細

<南米選手権米国大会:米国0-4アルゼンチン>◇準決勝◇21日◇ヒューストン

 アルゼンチンが米国に4-0で圧勝し、決勝進出を決めた。
 
 FWメッシは前半32分にFKを直接決めて代表通算55得点とし、バティストゥータを抜いて単独トップとなった。

アメリカ 0(0-2, 0-2)4 アルゼンチン

アメリカ アルゼンチン コパ・アメリカ 2016/6/22 Copa America USA Argentina 0-4


この試合のメッシのFKはまさにワールづくラスだった。スピードといい、コースといい、キーパーサイドだったにも関わらず絶対取れないところへ蹴っていた。

老化した我が国の本田圭佑や非力な香川真司のFKとは雲泥の差である。

世界最小のFWの方にランクされるメッシだが、どうやればここまで成長できるのか?


ところで、我が国の野球の大谷選手は、規格外の天性の肉体を持って生まれてきたように見える。190cm近い長身で、二刀流。打者と投手の両方が規格外の世界でもめずらしい大選手に育ちつつある。

これとまったく逆がメッシである。生まれながらの成長障害、成長ホルモン投与でなんとか普通の身長まで成長した。もともと小柄だったから、非力で弱々しい選手だった。100mダッシュでみれば足もそれほど速くはないし、走力もそれほどなく、いつも全選手の中で一番走らない選手の代表格である。だから、攻撃に徹し、けっしてディフェンス熱心ではない。つねにゴールだけに徹している。

この点、まさにスペシャリストであって、大谷選手のようなオールマイティーではない。

そこで、これからメッシのような偉大なサッカー選手になりたい、なろうという少年少女や若者には、まずはこれを見ろと言いたい。
メッシのパス練習やばすぎ!!
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これは少年サッカー選手たちが、練習の一番最初、あるいは、試合前のアップで一番先にやる練習、つまり、2人組のパス練習
サッカー 日本代表試合前基礎練習
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の延長線にある練習である。

若い選手は、ぜひここまで出来るようになってほしい。そうすれば、サッカーの大谷になれるだろう。

日本代表が日本代表なのは、日本代表レベルになっても小学生レベルの基礎技術のままだという情けない状況にある。これでは、自由自在に思うところへシュートできない。だから、得点ができないわけだ。

かたや、メッシやアウベスなど世界ランクトップの選手たちは、30m〜40mの距離で、相手からのボールを落とさずダイレクトでトラップし、正確に相手の胸にボレーでキックできる。そして、それを好きなだけ2人で続けることができるのだ。だから、狙った地点にいかようにもシュートできる。

その延長が今回のFKである。まったく、この試合前のアップの時の蹴り方と同じだった!


さて、もう一方の欧州選手権はやっとベスト16が決まり、これからベスト8という段階である。これである。
欧州選手権16強出そろう 決勝T1回戦組み合わせ
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<欧州選手権フランス大会>◇1次リーグ各組◇22日◇リヨンほか

 1次リーグが終了し、E組のベルギー、アイルランド、F組のアイスランド、ポルトガルが突破を決定し、16強が出そろった。スウェーデンは敗退した。

 決勝トーナメントの組み合わせは以下の通りとなった。

 スイス-ポーランド
 ウェールズ-北アイルランド
 クロアチア-ポルトガル
 フランス-アイルランド
 ドイツ-スロバキア
 ハンガリー-ベルギー
 イタリア-スペイン
 イングランド-アイスランド


意外なことに欧州の強豪国がのきなみ右側のブロックに入ったことである。左側のブロックは東欧が多く残った。

右側の上のブロックはまさに死のブロック、世界ランクベスト4が3チーム、ドイツ、イタリア、スペインである。

右側の下のブロックはおそらくイングランドが出てくるだろう。

左側の上のブロックは、ポルトガルが有利である。

左側の下のブロックは、ベルギーが有利である。

というわけで、順当にいけば準決勝は左のブロックが、

ポルトガルーベルギー

右側のブロックが、

ドイツ−イングランドあるいは、スペイン−イングランド

だろうか。

イングランドはどういうわけか歴史的にもドイツの天敵である。ドイツにはめっぽう強い。なぜか極東アジアの韓国のような存在で、韓国がどういうわけか日本にだけは強いというのとどことなく似ているのである。おそらくイングランドはドイツに対してだけは全力で戦うからだろう。韓国が日本戦だけは特別扱いするように。

だから、イングランドは対戦相手がスペインかドイツかで決勝まで行けるかどうかが決まるだろう。

スペインならベスト4、ドイツならひょっとしたら決勝まで行ける。

ところで、まさかの場合は、アズーリのイタリアがスペインに勝つという場合である。最近のイタリアはサッカー改革がかなり順調に行っていて、スペインにも互角以上の戦いを続けている。まさに
ボールは丸い→試合はやって見ないとわからない
という状態である。

ところで、また上のメッシとアウベスのパス練習の話に戻るが、どうやってあそこまで行くのか?ということだが、これは野球の練習経験のある人は知っているはずである。

野球には打者と守備の両方があるから、野球はサッカーと比べると常に両方の練習をしなければならない。だから練習時間も2倍(以上)取られる。

バッティングの場合は、トスバッティングというものがある。相手が軽くトスしたボールを打つ。普通ネットに向かってボールを打つ。これの練習前のアップ版というものがあって、相手が上から軽く投げたボールをバットでミートして、相手に返すという練習である。ミート練習である。

この時、相手と打者の間の距離を徐々に開いていって、最終的にはどこまで行っても正確にミートして返すことができればいいのである。まあ、普通10mも離れたら相当に難しくなる。来たボールをダイレクトでミートしてフライのライナーで返すわけだ。

かつての日本の代表的野球選手の落合選手がこれを非常に推奨していた。ボールをどこに乗せて打つかのいい練習になるからである。

同様に投げる方や守備の練習は、2人で投げて取るの練習である。いわゆるキャッチボール練習である。
2014/6/22 阪神×楽天 試合前キャッチボール
最初は2〜3mから始まり、最終的には遠投の60〜80mまでできるようにする。これが野球の野手や投手の練習である。90m以上投げられれば、キャッチャーの位置からセンターバックスクリーンのところまで投げ込むことができる。もしこれができればプロレベルであるから、スカウトが来る。が、なかなか常人にはこれができない。90m投げられれば、だいたい時速140kmは出る。

サッカーの場合にもこれは言える。

ところが、私が知る限り、我々の1970年代の高校生の時代には、かならずサッカーの練習で、この野球のキャッチボールに対応するものやミートバッティングに対応する練習を行っていたのだが、どうも最近の我が国サッカー界ではこれが全くといって良いほど行われなくなったのである。その代わりに行われるようになったものがこれだ。そう、「パス回し」。
2012/9/6 キリンカップ  試合開始前の日本代表パス回し


あの〜〜、これはレクリエーションなんですが!?

というわけで、かつてジーコやドゥンガが若いころ日本にやってきて、
日本人選手はレクリエーションと練習の違いを分かっていない
と言ったものである。

小さなコートのパス回しは一種のレクリエーションや、アップや、報道陣用のファンサービスのためのものなのである。

本当の練習とはこういうもの。
2012_06_04 Germany National Team Official Training Session - part 2


いま思えば、我々が中学生時代にやっていた、というか、やらされていた練習は、

キックオフから3パターンの攻撃
スローインから3パターンのサインプレー
コーナーキックから3パターンの攻撃
フリーキックの3パターンのサインプレー

こんな感じのものだった。8対8のパス回しはやらず、1対1のドリブル練習、2対1、3対2、4対2のパス練習、2人組のパス練習、3人組のパス練習、基本技術とシュート練習とウィングプレーそんなものばかりであった。

最近の高校生はあまりにひどかったので、こういうことを毎日毎日、こういう練習に飽きが来ないように少しずつ雰囲気を変えて続けたところ、いきなり高専四国大会優勝、全国ベスト8にまでなったのだった。もう10年以上前のことだが。
サッカーがうまくなるページ
サッカー練習日誌


というわけで、けっして昔の練習が悪いというわけではない。むしろ、いまこそ昔のような練習も必要なのである。トラップやボール扱いはうまくなった分、他の基礎がだめになったのでは困る。昔の練習の上に現代的な練習が重なって積み重なっていかないと、総合的に進歩しない。少なくともメッシのような精度の高いパス練習もこなせるほどでないと困るわけだ。ボールタッチは良くなったがシュートの精度が落ちたのではまずいわけだ。

まあ、我が国のサッカーの歴史は、どこかのアジアの国と同じで、トップの体制が変わると、教えることもやり方も全部変わってしまって、それまでのシステムが破壊される。この繰り返しに見えるわけですナ。これでは常に今しかなくなり、歴史の積み重ねが起こらない。だから、いつまで経っても序の口のままというわけですナ。

いやはや、世も末ですナ。




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# by kikidoblog2 | 2016-06-23 08:59 | サッカー&スポーツ

アイラブジャパン:和の食材こそ長寿食だった!ナイアシン豊富な和食の数々!   

みなさん、こんにちは。

昨日は「我が国は超古代のティルムンの末裔、現代のティルムンではないのか?」
アイラブジャパン:「やっぱり我が国は超古代の夢みたいな国ティルムンだった!?」
ということをメモしたが、やはりそういうことを彷彿させるものが最近でてきたので、それもついでにメモしておこう。


(あ)韓国のノリ起源説→日本人にだけ海苔消化酵素の遺伝子が存在

まず海の西側の向こうの韓国では、これまたウリナラ捏造ファンタジーの病気が進行中で、またもや「海苔巻きは韓国起源か日本起源か」というように、物事をすべて上下でしかみることができないらしい。

実はこの物事をすべてランク付けするというのは、脳の中で「恐竜脳(=レプティリアン脳)」と呼ばれる
「R複合体」
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という部位の機能の特徴である。つまり、人間になる前の実に古い両生類時代に出来た脳の機能なのである。かの故カール・セーガン博士の「コスモス」という番組の1つの主題ともなったものである。セーガン博士の「エデンの恐竜」がその解説であった。

トカゲやイグアナなどの爬虫類はつねに戦ってはどっちが上かを判別し、その上位下位構造ですべてトップから下までのランクができ、下位のものは上位のものとは戦わなくなり、そうやって社会を安定化させ、主の保存を保ってきたのである。

人間にある「R複合体」はその時代の名残であって、これは大脳の前頭葉や頭頂葉などの働きで表立たないようにコントロールされるようになっている。ところが、朝鮮族はこれが効かない。そういう遺伝上の疾患を持っている。なにせ人類の遺伝子のうち100万箇所から1000万箇所も変異している民族である。

だから、相変わらずの唐変木な起源主張をくり返す。

ノリが韓国起源か、日本起源かは言うまでもなく、日本起源である。なぜなら、日本人の遺伝子には世界で唯一、ノリの消化酵素を作り出すことのできる遺伝子が存在するからである。西洋人にはない。諸外国人にもない。当然、もともと陸の民族である支那人の子孫であった韓国人にも存在しない。

まあ、西から倭人(縄文人)の住む韓半島に侵入した古代支那人が当時の日本人の倭人女性を拉致強奪レイプして生ませた子孫が朝鮮族だったわけだから、一部には倭人由来のノリ消化酵素遺伝子も持っているには違いないが、こういう遺伝子が遺伝子として遺伝しているという歴然たる事実が、日本人とノリとの関係の長さを物語っているわけである。

だいたい韓国人は陸のヒトモドキだから、泳げないし、水が嫌いで、水に入ると恐怖を感じるという動物である。犬や猿に近いわけだ。

まあ、いずれにせよ、朝鮮族はいつか滅ぼす他はないヒトモドキである。


(い)老化抑制物質、初の臨床へ…慶応大など来月にも

老化抑制物質、初の臨床へ…慶応大など来月にも 

老化を抑制する効果が動物実験で判明しつつある物質を人間に投与し、安全性や効果の有無を調べる臨床研究を、慶応大と米ワシントン大(ミズーリ州)が来月にも国内で開始する計画であることがわかった。

 慶応大の倫理委員会が近く、計画の妥当性などを審査する。承認されれば、まずは10人程度の健康な人への投与で安全性を確認し、その後数年かけて、体の機能の改善効果の有無を調べる。

 この物質は「ニコチンアミド・モノヌクレオチド(NMN)」。ワシントン大の
今井眞一郎教授(51)(老化学)
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らの研究で、NMNが老化を抑える役割を持つ遺伝子サーチュインを活性化することが判明。マウスにNMNを投与する実験では、老化にともなう代謝や目の機能などの低下が改善されることもわかってきた。


これはアメリカ合衆国のワシントン大の教授になっている日本人教授の今井眞一郎教授(51)(老化学)が発見した、NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)という物質が人間の遺伝子に潜む「長寿遺伝子」と呼ばれる遺伝子を活性化させて、若いままの状態で長くいることができる。あるいは、実際に時間を逆回しするかのように若返ることができるかも知れないという大発見である。実権にはラット(ハツカネズミ)を使った。

それで、人間で確かめてみようというニュースである。


(う)長寿遺伝子活性剤→ニコチンアミド・モノヌクレオチド

そこで、この話をまとめたものがあるかどうか調べたところ、あったあった。これである。
若返り薬 「NMN」。サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)を活性化し、アンチエイジング。不老不死も?

NMN
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【マウスにNMNを投与したら、驚愕の結果が】
出典:60歳が20歳に若返る薬「NMN」! ネットで大反響「いつ買えるのか」について、製造研究元に聞いた
1、 メスのマウスにNMNを投与したら寿命が16%延びる
2、 糖尿病のマウスに1週間NMNを投与したら、血糖値が正常に
3、 生後22カ月(人間では60歳)のマウスにNMNを1週間投与したら、細胞が生後6カ月(同20歳)の状態に


NMNの発見者である今井氏に聞いてみた。
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NMNとはどんな物質か?

「NMNとは、ニコチンアミド・モノヌクレオチドという物質の略称です。ビタミンB3からつくられる物質で、わたしたちが身体の機能を保つのに必要なNADという物質に変換されます。老化すると、このNADという物質が各臓器で減少する一方で、NMNを体内でつくる能力も減少していくと判明しています」
つまり、NMNという物質は人体の臓器を修復する上で重要なのに、これが加齢によって減少してしまうわけだ。今井氏は、この物質がもともと「わたしたち全員が体内にもっている物質」であることを強調する。


まあ、俺にしてみたら、40台で頭の固くなったまま80歳になった老人が、NMNのおかげでまだ120歳まで生きたなんていったら人類の進歩はまったく行われなくなるだろうと思うが。これ以上キチガイてげてげ老人を長生きさせてどうする?今井博士!朝鮮族や人喰い支那族がこれ以上長生きしたもんには世も末じゃ!

というのが、俺の率直な印象である。

まあ、冗談はさておき、ラット実験では、16%も寿命が伸びたという。

実は生物学を知らない一般人は知らないだろうが、生物学者には、いくつかのフレーズというか、鉄則がある。まあ、ある種の前提条件というものである。それは、

酵母菌で言えることは人間にも言える→酵母で証明された事実は人間でも成り立つ
ネズミで言えることは人間にも言える→ネズミで証明された事実は人間でも成り立つ

という意味である。

だから、単細胞生物や小型哺乳動物を使って、人間の代わりをしてもらう。これが生物学者の考え方である。


(え)ナイアシン→ニコチン酸アミド

さてそこでNMNの最初のNは
「ニコチン酸アミド」あるいは「ニコチンアミド」
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という分子である。最初の図の右上にひっついている分子である。これがなければ、ヌクレオチドが結合できない。だから、当然これが必要であろう。

実はこれは別名「ナイアシン」と呼ばれる物質だった。

ナイアシン Niacin  ( ビタミンB3 Vitaminb-3 )

ナイアシンとは?

ナイアシンはニコチン酸とニコチン酸アミドの総称のことで、ビタミンB3とも呼ばれ、水溶性ビタミンであるビタミンB群の一つです。酸化還元酵素の補酵素の構成成分として重要な働きをするえいようそです。熱に強い性質を持っているので、加熱調理でも消失しません。また、酸やアルカリにも強い性質です。ただし、水溶性なので、出来る限り煮汁を使い切るような料理が良いでしょう。

ナイアシンの働き
ナイアシンは三大栄養素をエネルギーに変える代謝を助ける補酵素の働きがあります。
アルコールの分解に対する補酵素の働きをはじめ、分解後に生じるアセトアルデヒトという二日酔いを起こす成分の分解を助ける補酵素の働きもあります
循環系、消化器系、神経系の働きを助ける働きがあります


ではそこで、このナイアシンなる分子はどんな食材に豊富にあるのか?これである。
野菜類   果物類   魚介類
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なんとナイアシンが最も豊富に含まれるものは、
ひらたけ
らっかせい
まいたけ
ほんしめじ
エリンギ
まつたけ
えのきたけ
ぶなしめじ 
なめこ
しいたけ
マッシュルーム
くろあわびたけ
こごみ若芽 
グリンピース
たらのめ   
よもぎ   
スイートコーン
つくし     
くわい
そらまめ
西洋かぼちゃ果実
あしたば
ぜんまい
ししとうがらし
和種なばな
かいわれだいこん
じゃがいも
からしな葉
パセリ     
赤ピーマン
せり
アーティチョーク

というように、「和の食材」だったのである。

つまり、我々日本人が普通にスーパーで買っている食材、日常茶飯事でよく食べる食材の大半にナイアシンが豊富だった。一方、西洋流の食材にはあまり多くは含まれていないのである。

これが我が国の長寿の秘密だった!

とまあ、そう結論できそうな事実があったのである。

今井眞一郎教授のいうNMNを生み出すには、N(ナイアシン)が必須。この必須ナイアシンは我が国由来の固有のきのこ類だけに最も豊富に含まれていた。

よってきのこが好きな日本人は世界でも自動的に老化が遅くなり長寿になる。


やっぱり、日本はティルムンだよナ。東方の賢人の住む国である。


(お)他国の食事はゴミ!→短命化させる食事だった!

それと比べたら、他の国の食材はゴミだな。食えば食うほど老化が進み、寿命が短くなる。

その典型がハンバーグだ。
マックバーガー
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なんとハンバーグの中にある玉ねぎ(オニオン)には、ナイアシンがほとんどゼロだった!野菜では最下位の食材だ。ショックショック。


一方、魚ではたらこが最も豊富。たらこなんて日本人しか食べなかった。

たらこのおにぎり。これぞ理想的な長寿食だったというわけだ。

まいたけの味噌汁とたらこご飯。あるいはたらこのおにぎり。
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まさに和の食だが、実はこれこそが長寿食だったのである。

やっぱり日本はティルムンだよナ。東方の賢人の国。

何気なく伝統的に食べているものが、最先端の分子生物学によってのみ科学的に証明される。

まあ、理由を忘れて単に伝統に生きてきた現代日本人はだめになったのかもしれないが、そもそもそういう和食を残した日本人は賢かったとしか言いようがない。

実際、ハンバーガー食べてるとアレルギーにもなるし、テニスのジョコビッチのように小麦のグルテンアレルギーにもなるし、デブになるし、ゼロと合わせて飲むと、金玉も卵巣もやられる。子供ができなくなる。

デブにはなるし子もできなくなる。つまり、もともこもなくなる。

わざわざ金払ってこれじゃあ〜最悪だ。

西洋人セレブはすきやばし次郎で最高の和食を食うが、貧乏日本人がアメリカ産牛肉ハンバーガーを食ってデブになって子もできずに短命化。

これから、「短命化!」のギャグがはやるんちゃうか?

一方、寿命を2倍にする石膏についてはまだ調査中。なかなか分からないナア、これは。



いやはや、世も末ですナ。



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# by kikidoblog2 | 2016-06-21 09:10 | アイラブとてつもない日本