2016年米大統領選ヒラリーvsトランプ:「最初から51%vs49%で決まり!?」

みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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さて、米大統領戦は「スーパー・チューズデー」に入った。

ここで共和党と民主党のほぼ代表が決まると考えられている。

今の勢いだと当然共和党は
ミスター・トランプ
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民主党は
ヒラリー・クリントン
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しかしながら、これは陰謀論や陰謀暴露論を知らない人、あるいは、知らないふりをしている人、あるいは、無視する人たちの「脳天気さ」に依る。

実際にはかの「イルミナティー・カード」にこの二人はちゃんとだいぶ前から載って、それぞれのカードができていたのである。ヒラリー・クリントンに至ってはまだ若い頃に載っている。

今回は米大統領戦のトランプとヒラリーのものをメモしておこう。これである。
ヒラリー・クリントン
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トランプの「Enough is enough 十分十分」
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というわけで、この2人の戦いはかつてのルーズベルトの言葉にあるようにすでにずっと前から計画されていたものであり、その結果も
「民主党のヒラリーの勝ちで決まっている」
んだとか。例のブッシュvsゴアのように51%vs49%の票数で勝利するようにすでにコンピュータに予めインプットされているらしいですナ。

もしトランプの勝利があるとすれば、それは米国民のクーデターのようなものだが、その場合にはJFKのような未来が待つと予想されている。
Illuminati Planning Trump Assassination Attempt?


さて、こういうものはイルミチックな陰謀論・陰謀暴露屋にお任せし、ここではさらにもっと物理的な陰謀暴露をメモしておこう。

「トランプの陰謀」といえば、あの髪型。そう、日本で言う「落ち武者ハゲ」である。これを暴いた強者がいた。これもメモしておこう。以下のものである。
コーンの髪型、とうもろこしの髪型
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なぜそうなるのか?

その心は?

といえば、こういう事情だかららしいですナ。
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一方のヒラリー。こっちは我が国で言う「ゲスの極み乙女」のベッキーのような女性。「ゲスの極みレディー」だったとか。

ヒラリーには政治家を志した若い頃から幾多の暗殺疑惑がつきまとう。すでに数十人は殺してきたのではないかとだいぶ前から噂されている。政敵をどんどん死に追い詰める。我が国で言えば、小沢一郎である。

だから

顔つきが悪い。
魔女ヒラリー
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まあ、これもそれももともと共和党は、大英帝国の貧乏貴族の子孫が一攫千金を夢見てアメリカにわたってタダ同然のアフリカ奴隷を使って築いた「南部共和国」である。

一方、民主党はメイフラワー号で大英帝国の王室の圧政にたまりかねた白人貧民が作った「北部合衆国」である。いまではこういったプロテスタントのピューリタンは、ごく一部で、その頃いっしょに渡った「マラーノ(=キリスト教に改宗したユダヤ人)」であるユダヤ系(我々が今言う偽ユダヤ人)たちが作った国である。

ちなみに、カリフォルニアのハリウッドは、ユダヤ人(=偽ユダヤ人=アシュケナージ)がユダヤ人のために作り出したもの。だから、米白人といっても一昔前のWASP(白人・アングロサクソン・プロテスタント)ではなく、偽ユダヤ人=ユダヤ教でもキリスト教でもない悪魔教を信じるものたち(タルムートを信じる)が主流となっている映画組織にすぎない。

だから、ハリソン・フォードもそうだし、ハリウッドの主役は男女すべて偽ユダヤ人しかなれないのだ。ゆえに、WASPのロナルド・レーガンですら脇役にしかなれなかった。

だから、タルムートに「ユダヤ人以外は人ではない」(=「ユダヤ人は人間ではない」)と書かれているその言葉を信じているのである。デーブ・スペクターがハリウッドキラーであるのも、イスラエル人のモサドだからである。したがって、自分に反するものは「ゴイム(豚)」と罵るわけですナ。

というわけで、米大統領戦の民主党vs共和党は、北部偽ユダヤvs南部WASPの戦いだから、そもそもアメリカのお客さんである有色人種はどうでもいいわけだ。はじめから観客でしかない。はっきり言って自分たちで独立国でも作らないかぎり無理なのだ。

また、陰謀暴露の世界でもっとも有名な事実はなんだか知っているだろうか?

それは、
アメリカの大統領は英国貴族の血筋が入っていないとなれない
というものである。黒人のオバマが大統領になれたのは、片方(母方)にそういう貴族の血筋があったからである。

果たしてトランプにはその血筋があるか?

もしあれば文句なしだろうが、なければたぶん負けるのである。


ところで、日本にもこういうやつがいる。それが山梨の民主党の輿石東である。仙谷由人の盟友、60年代安保闘争、学園紛争時代にヘルメットして角材持って機動隊に突っ込んだ類のやつだ。そんな奴が山梨の教員になり、日教組の代表にまでなっていた。世も末である。
だから、こういうやつが国会議員になるとこういうことを言った。
輿石東「間違った情報ばかり流せば、電波止めるぞ!」
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いや〜〜、結果的には輿石が正しかった。電波止めて良かったんだヨ。

韓流親中の電波は即座に廃業処分。NHK、ウジテレビ、TBS、日テレ、テレビ朝日、テレビ東京、関テレ、こういったテレビ局は廃業でオーケーだ。誰も困りはしない。実際俺もほとんどテレビ見ないしナ。


さて、米大統領戦、やはりイルミナティーの計略通りヒラリーの辛勝で決着するんでしょうか?

最後にかのルーズベルトの言葉で締めくくっておこう。
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「政治の世界では、何事も偶然に起こるということはない。もし何かが起こったならば、それは前もって、そうなるように謀られていたのだ。」

フランクリン・D・ルーズベルト第32代米国大統領



まあ、ジョークですから。笑うことが肝心。




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  # by kikidoblog2 | 2016-03-02 08:19 | ジョーク一発

ニビル問題に新たな動き:ジル・ブローサード「この春分の日に惑星二ビルが見れる!」

みなさん、こんにちは。

さて、この話題は3月に入るまで待っていた。もちろん、「惑星X」ことニビルのことである。

最近、ゼカリア・シッチン亡き後、新たなる人物が登場した。ジル・ブローサード(Gil Brousaard)という人物である。科学者らしい。

このジル・ブローサードが欧米のオカルトサイトや表のニュースなどにさかんに登場するようになったという。

そのわけは?

というと、なんと惑星二ビルがついにこの「春分の日」3月20日頃ここ北半球でも肉眼で見えるようになるからだというのだ!

そこで、いくつかこの話題を取り扱っている欧米のYouTube番組をメモしておこう。以下のものである。
Planet X Nibiru Coming March 2016 Get Ready For A Shock


Sheila Zilinsky Interview with Gill Broussard PLANET 7X


PLANET X - Anonymous NASA employee SPEAKS the TRUTH (NIBIRU to pass Earth at MARCH 2016)


Alex Collier 1/10/16 - NIBIRU.. March 2016. Wait for it.

Nibiru - Planet X - Sitchin Critically Evaluated


History Timeline Of Earth- According To Zecharia Sitchin


Origin Of Earth Revealed- "The Lost Book Of Enki" Zecharia Sitchin


これまでもさんざんニビルが見えると予測されたがなかなか見ることが出来なかった。2012年もニビルはまだ登場しなかった。

そんなわけで、これもまた不発に終わる可能性もある。しかし、この3月中旬に肉眼で見えるのであれば、すでに早朝か日の入りの時にニビルの姿が捉えられるはずである。カメラのハローではなく、肉眼で見えなければならない。が、私自身の目ではまだ見つけてはいない。

まあ、三週間後に結果がわかるはずである。

いずれにせよ、ゼカリア・シッチンの「ニビルの再臨」、「アヌンナキの再臨」、「天変地異」と、イスラエルの「ヨベルの年」、「救世主の再臨」、「世界崩壊」の話はよく符合するようにみえる。

まあ、それもそのはずシッチン自身がユダヤ人だったからである。

イスラエルはこのニビルに合わせて「ソロモンの第三神殿」を構築するつもりなのだろう。

リオ五輪もあるし、今年は目の離せない年になりそうですナ。実に興味津々の年である。

今後を期待しておこう。





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  # by kikidoblog2 | 2016-03-01 09:08 | シッチン&ニビル

今日は4年に一度の「うるう年」の余分の日:「第3回紅白オカルト合戦」

みなさん、こんにちは。

今日は4年に1度のうるう年のために増えた2月29日である。そこで、どうでもいいことをメモしておこう。以下のものである。
大晦日!第3回紅白オカルト合戦 前編

大晦日!第3回紅白オカルト合戦 後編


ところで、今年はインフルエンザの香港A型が流行したようだが、私がいつもメモしてきたように「無知は犯罪である」。

というのも、今年がインフルエンザ香港Aが流行るのは、ずっと前から分かっていたことだからだ。

無知なる人たち、オツムのオムツのような人たち、すぐに忘れてしまう人たちにとって、その昔の確かな情報ですら、まったく新しい情報化のように錯覚してしまう。

だから、そういう人達に対しては、昨年のうちに「来年は香港Aが流行りそうな気がします。不思議の世界の方から教えてもらったのネ」なんていう調子でどこぞの偽預言者のような振りをしようと思えばいくらでもできるのだ。

そこで、これを再掲しておこう。以下のものである。が、これは「2005/12/30のBlog 」にメモしていたことである。10年前の予言ということだ。
インフルエンザの流行サイクルと厄年

インフルエンザ・ウィルスは、アイゲン-シュスター理論で言えば、「サブタイプA・3」型の自己再生システムに分類される。このタイプは、”自己触媒ユニットIiが準定常にある触媒的ハイパーサイクル”である。(ここでいうサブタイプA・3型は下で述べるウィルスのサブタイプA0--A5とは別のアイゲン-シュスター理論のハイパーサイクルの分類名であるので混同しないこと)

インフルエンザ・ウィルスA型の進化はこうである。

インフルエンザ・ウィルスA型は数年(だいたい4年)をかけ、ウィルスのサブタイプ内で、ある種のアミノ酸をより高分子アミノ酸に変える。この進化により、このウィルスは標的とする我々動物の免疫系から逃れようとする。しかし、遅かれ早かれ、動物の免疫系のえじきとなり、袋小路に落ち込む。

すると、わずかに生き残ったウィルスの中から、そのサブタイプの基本形が突然変異を起こして今までとは違ったアミノ酸を作り出す。これが新たなサブタイプを形成する(註:現在に当てはめれば、これが新しい鳥インフルエンザに対応する)。

このサブタイプの個体群がはじめてあらわれる時、インフルエンザは世界的に流行し、世界中で何千万人もに及ぶ死者を出す。世界の脅威となる深刻な事態を引き起こす。 サブタイプA5型が最初に現れたのが1918年で、数カ月で2000万人の死者を出したという。 これが「スペイン風邪」であった。

しかし、人間社会はかなり複雑で、過去においてこうした経験を生き延びた人々もいる。だから例えスペイン風邪であったとしても、この流行がさまざまな地域に住む人々を経る内に、それぞれの地域の人々の持つ免疫系で対処し、その流行も”ある程度”食い止められることとなる。もちろん、その間には多くの人々が犠牲となる。

新しく生まれたインフルエンザ・ウィルスもサブタイプの進化の際のアミノ酸配列には限りがあるため、無制限に進行することはない。そこで、再び数年周期の流行に落ち着き、徐々に動物の免疫系のえじきとなる。

こうして、新しいサブタイプの進化の物語は一つのサイクルを生み出す。それが、この本の373ページにある図35である。

        1946
        A0→→→→→A1
    1933↑      ↓
        ↑      ↓1889、1957(*アジア風邪)
        A5     A2
    1918↑      ↓
(スペイン風邪)↑      ↓1900、1968(香港風邪)
        A4←←←←←A3
        1910(*ソ連風邪)
        1978(ブラジル風邪、*ソ連型インフルエンザ)

*は私が追加。ちなみにインフルエンザ・ウィルスの発見は1933年のこと。

これを発見したのは、長期的な「インフルエンザ・ウィルスA型の進化」の研究を行ったステファン・ファズカ・ド・サン・グロス博士という科学者であるという。しかしこの偉大な人物の名を知る人はほとんどいないだろう。世間とはそう類いのものである。

ところで、これによれば、このサイクルの周期はほぼ70年である。つまり、1900年に最初の香港風邪が発生してからもう一度香港風邪が発生するまでの時間がおよそ70年ということである。これは1910年のブラジル風邪、1918年のスペイン風邪でも同様である。スペイン風邪は1918年に最初に発生したので、次の発生は1988年が予想されるが、この研究は1976年に公表されたものなので、このデータは記されていない。

このことからすれば、1933年発生のインフルエンザA0型は2003年に2度目、1946年発生のインフルエンザA1型は2016年に2度目、1957年発生のアジア風邪は2027年に2度目がやってくるということとなる。


どうでしょうか?ドンピシャリだっただろ!

これが科学者の力である。

インフルエンザは4年周期で亜種に変わるが、およそ68〜70年周期で昔の大きな流行が戻る。それは、人生70年だから、免疫を持つ人がすでにお亡くなりになるからである。したがって、生存しているものにはその免疫がない。したがって、昔に経験したことがない人たちが重症化する。

しかしながら、今時普通の食事と水分とっていれば、昔のように栄養状態が悪いわけではないから、2〜3日寝ていれば完治し、免疫がつくのである。あまり恐れることはない。






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  # by kikidoblog2 | 2016-02-29 21:40 | オカルト

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