「ほっ」と。キャンペーン

武田鉄矢の「今朝の三枚おろし」:「心配事の9割は起こらない!?」


みなさん、こんにちは。

昨日は今後の怪しそうな計画の話をメモしたから、かなり心配して本当に起こったら心肺停止しかねない人もいるだろう。そんなわけで、そんな心配停止して欲しいわけで、ちょうどいい武田鉄矢の三枚おろしをみつけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。


武田鉄矢 今朝の三枚おろし テーマ『心配事の9割は起こらない』2週間まとめ
a0348309_17593090.png




武田鉄矢 今朝の三枚おろし テーマ『父という病』2週間まとめ。



というわけで、

心配事の9割は起こらない

と曹洞宗の坊さんがおっしゃっているとか。

起こったら起こったでその災害の中にどっぷり浸かりなさい

というわけだ。


ここまで達観できれば、あなたも曹洞宗の高位の坊さんになれる。

直虎の境地になれる。


それにしても武田鉄矢さんの三枚おろしは実に面白い。

ところで、俺も武田さんの著書に応募したんだが、果たして当たるか?

まあ、心配事の9割は起こらないから、まあ外れるんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  # by kikidoblog2 | 2017-02-12 17:58 | 武田鉄矢・三枚おろし

ニュージーランドにイルカの大量打ち上げ!:次なる大地震作戦の前兆か!?

みなさん、こんにちは。

さて、昨日のニュースにニュージーランドの海岸に数百匹のイルカが打ち上げられたというものがあった。これはひょっとすると何かの予兆かもというわけで、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

a0348309_1910552.png

2017年02月10日ニュージーランドで過去最大級400頭以上のクジラが打ち上げられる

Volunteers race to save 400 stranded pilot whales on New Zealand beach


2月10日にニュージーランド南島のゴールデン湾・フェアウェル岬で400頭以上のゴンドウクジラが打ち上げられたと海外メディアが報じている(画像はゴールデンワンの位置:GoogleMapより)。
a0348309_19104126.jpg


これはAFPなどが伝えているもので、位置は南島の北端にある湾の浜辺。416頭が打ち上げられ、既に7割が死んでいるという。注目されるのは今回の打ち上げ数がニュージーランドでも過去最大規模であるとされている点で、イルカやクジラの大量座礁が地震と関係しているのではないかと囁かれていることからは、緊迫した空気を招きそうだ。

ニュージーランドでは2011年2月20日に南部のスチュワート島でクジラ107頭が打ち上げられるとその直後、2月22日に南島のクライストチャーチでM6.1の地震が発生し日本人28人を含む185名が犠牲になった地震(カンタベリー地震)が知られている。

そして約3週間後に今度は3月4日茨城県の海岸で約50頭のイルカが打ち上げられると1週間後の3月11日には東日本大震災が日本を襲ったことからクジラやイルカの打ち上げが大地震の前触れではないかとの説が急速に関心を集めたが、これを否定する考えも根強いのでその点には注意が必要である。

ニュージーランドにおいて強い地震が起きた際、その直後に日本でも大地震が起きていた例は直近でも記録されている。2016年11月13日にニュージーランドでM7.8の大地震が起きると、その9日後である11月22日に福島県沖でM7.4の大地震が起きていたのである。この地震は記憶に新しいところだろう。

ニュージーランドでの過去最大級400頭以上のクジラ大量座礁は話題になること必至であり、直近で付近における強い地震が起きるようなことがあれば、日本でも地震への警戒が一層強まること間違いないが、クジラやイルカの打ち上げが地震に関係している可能性は2016年の熊本地震でも示されていた。4月4日に天草市で、そして4月8日には長崎市でそれぞれザトウクジラが定置網にかかったり打ち上げられていたのである。


まあ、私のこのブログでは、こうしたイルカの大量死はイルカの集団が米海軍特殊部隊の原子力潜水艦の強力なソナーにさられた時にイルカたちの脳や耳が壊されて方向を見失って浜に打ち上げられるというものだとメモしてきた。

いよいよ西日本大震災の日が近づいてきたゾ!総員準備態勢に入れ〜〜!

とまあ、そういうわけで、実に気持ち悪い動きを掘削船ちきゅうがいま和歌山沖で行っているというわけである。

じゃあ、次に何が来るか?

もちろん、クジラやイルカの大量死である。

これが起こると、原子力潜水艦が近海に来たことを意味するから、本格的な巨大地震地震準備完了を意味するからである。

それが、東日本大震災の教訓である。俺はそう思う。

ついに「311が核爆弾の人工地震であった証拠」が見つかった!?:高周波と音波の存在!

(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。
大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
a0348309_19281358.jpg

(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。
311M9の巨大地震の音:やはりアレか?
などなど。


というふうに、原子力潜水艦が海底で人工的な地震を起こすための何かの秘密の作業をしに来た場合に不幸にもイルカやクジラが犠牲になるという。それゆえ、アメリカの自然保護団体が再三にわたり裁判を起こしていたのである。

ところで、掘削船ちきゅうの次なる標的はついに今全世界で最もホットな場所、尖閣諸島とか南沙諸島とかに非常に近い南シナ海に入ったらしい。ここである。

掘削船ちきゅうの掘削予定地
a0348309_19271090.jpg


実際、ここ最近台湾に地震が起きつつある。

台湾南部・台南で震度6 余震相次ぐ

a0348309_20213396.jpg


台北 11日 中央社)11日午前1時12分頃、台湾南部・台南市の近海を震源とする地震があった。中央気象局によると、最大震度は同市の震度6。揺れは台北などを除く台湾本島の広い範囲や、その西の台湾海峡に浮かぶ澎湖島などで観測された。

震源は台南市政府の南西12.2キロメートルの海域。地震の規模を示すマグニチュードは5.6、震源の深さは18.4キロだった。

各地の震度は次の通り。震度6=台南市/震度4=高雄市旗山/震度3=屏東県九如、嘉義市など/震度2=澎湖県東吉島、南投県名間など/震度1=花蓮県紅葉、宜蘭県羅東など。

同じ海域では、11日午前1時15分にマグニチュード4.2、同1時16分にはマグニチュード3.9の地震があった。

台南では、昨年2月の強震により複数のビルが倒壊し、117人が死亡した。



いよいよスマトラ沖大地震のようにして支那人を一掃する手はずを整えるのでしょうナア。

くわばら。くわばら。



ところで、いつもメモすることだが、ちきゅう号はもう我が国の所有物ではない。日本の税金で製作されて研究もされているが、大半のスタッフは民間会社の掘削技術者、外人である。すでに偽ユダヤ人主導のシオニストの欧米の民間会社に売り渡されている。

「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々


まあ、こういう悪徳なことを行うのは何も今問題になっている文科省だけではない。元通産省の東大官僚が自分の天下り先を作るために、税金でJAMSTECを作り、そこに掘削船ちきゅうを譲ったあげく、それをいつしか海外機関に売り渡す。自分は二重三重にリベートを得られる。そういう感じの昔ながらの朝鮮系帰化日本人のやってきた手法にすぎない。こういうのは一旦そういう政府機関を作れば、半永久的に税金が流れ込んで天下り先が出来る。

これを旧通産省の官僚で東電に原子力発電所建設をやらせていたような連中が原発は時流に乗らないから、別の路線を考えて、今度は地下開発だという大義名分を得てやりはじめたことである。

そこに落とし穴があって、そういう欲の皮の突っ張ったところに欧米白人のもっと悪が食い込んでくるわけだ。

研究用として開けた海底の穴にシリンダー型の小型水爆を仕込むのである。こうして人工地震が生み出される。

悪の一石二鳥。

つまり、巨大地震を待ちかねている表の研究者が自ら掘った穴がトリガーとなって裏のNAVYシールズによって巨大地震が生まれるという自作自演の大地震研究となるわけだ。

表の研究者はデータが取れるし、裏の工作機関は相手国民を壊滅させられる。そして、表からどうどうと巨大原子力空母でトモダチ作戦として乗り入れることが出来る。

万事めでたし。めでたし。

とまあ、こういうビジネスモデルである。


戦後に起こった巨大大津波地震の大半がこうしたものである。


さて、今回のニュージーランドのイルカの大量死は次なる作戦の前兆なのであろうか?


今後を注目したい。


いやはや、世も末ですナ。



e0171614_11282166.gif

[PR]

  # by kikidoblog2 | 2017-02-11 19:50 | 地震・地震予知・噴火

青い目の侍マイケル・ヨン再び吠える!:「支那朝鮮のおかげで3000万ドルが無駄になったゾ、コラ〜〜!」

みなさん、こんにちは。

いやはやまさにETの手も借りたい。

さて、「青い目のサムライ」といえば、ちょっと前はベンジャミン・フルフォード。古歩道だった。が、最近では、かなり反日本政府、反安倍政権となって親中派に変わってしまったようで、もはや「青い目のアル」というべきだろうか。

最近では、古歩道に変わり、別の「青い目のサムライ」が登場してきた。それが、マイケル・ヨンである。二年ほど前、旧ブログ1でメモした。

が、このマイケル・ヨンこそ、米ブッシュ政権時代に共産党支那の強烈な反日キャンペーンの一環として、日本軍による「南京大虐殺」および「従軍慰安婦性奴隷」の問題を全世界に叩きつけるためのその証拠を探し出せと圧力をかけた結果、ジョージ・ブッシュ政権はマイケル・ヨンなど米軍調査部隊に過去における第二次世界大戦のすべての文書を調査することになったのである。

ジョージ・子・ブッシュ政権の8年に渡って、旧日本軍の揚げ足取りのための証拠探しが行われたが、

なんとまったく証拠が出なかった!

のである。それで、調査チームの中核にいたマイケル・ヨンは
「はて?」
と考え直すことになった。

ひょっとして、この「30万人の南京大虐殺」と「20万人の従軍慰安婦性奴隷」というのは、支那朝鮮の共産党左派勢力による捏造キャンペーン・プロパガンダにすぎないのではないか?


当たり前である。

旧日本軍こそこの地球上の全歴史の中で最も清廉潔白な皇軍だったからである。行く先々で大歓迎された。

旧日本軍が戦争犯罪をやっただの、悪辣非道だっただのというのは、終戦後、東京裁判と米軍GHQの自虐史観計画の下に生み出された捏造歴史。今で言えば、ウリナラファンタジーに過ぎなかったのである。

それで、ついにマイケル・ヨンは、逆に親日派として、支那朝鮮による左翼キャンペーンに対して敵対し、反撃する立場に鞍替えしたのである。そうして出てきたのがこれだった。

「青い目のサムライ」マイケル・ヨン:米国インテリも中韓反日プロバガンダにノー!

a0348309_131422.jpg


マイケル・ヨン Michael Yon
a0348309_1323999.png




朗報拡散:ついにUSAが「従軍慰安婦の捏造(妄想)」を完全証明した!


このマイケル・ヨンはいつしか我が国の東京都知事候補の谷山雄二朗とタッグを組み、支那朝鮮の反日プロパガンダに対決するようになる。

いや〜〜、谷山雄二朗氏は面白い!:中韓反日プロパガンダの裏には、ロスチャがいた!?



しかしながら、それでもむしろ支那朝鮮による南京大虐殺プロパガンダ、従軍慰安婦性奴隷、慰安婦像、少女像モニュメントへとさらにエスカレートする一方だ。

これは極めて危険である。

かつての第二次世界大戦前の状況と似ているのである。ユダヤvsナチスドイツ。どっちが正しいかという問題ではなく、歴然とした敵味方の関係が第二次世界大戦を開始させたからである。

南京大虐殺と従軍慰安婦を捏造することにより、我が国を「仮想敵国」とすることにより、現習近平政府の失政による自国民の不平不満の矛先を我が国に向けることができ、結果的に敵国のせいにして戦争できるからである。

というわけで、世界の安定化のためには太平洋の平和が必要なのだが、それには日本がこの支那朝鮮によるネガティブキャンペーンに対峙し、その情報戦に勝たねばならない。

そこで、再び「青い目のサムライ」マイケル・ヨンが立ち上がったらしい。これである。

【慰安婦問題】 20万人の女性が強制連行されて抵抗しなかった韓国男性は臆病者?いつまでも解けない疑問

米政府が3千万ドルを投じて調査した慰安婦問題

第二次世界大戦中、日本帝国陸軍が20万人の韓国人女性を強制連行して性奴隷(慰安婦)にした容疑について証明されない主張が現在もずっと拡大している。それらは主に韓国からの主張である。慰安婦の主張を証明する証拠を求めて米政府は3000万ドル(30億円超過)の費用をかけて調査を実施した。約7年の歳月をかけて、多くの米政府職員や歴史学者が過去の公文書を徹底して調査した結果、有力な証拠は何も発見されなかった。結局3000万ドルが無駄に消費された。

IWGの最終報告書は2007年に米国議会に提出されて発表された(リンク参照)。誰も、この報告書を最初から最後まで読まずに慰安婦問題について書いたり話したする資格がない。

数多くの証明を得られない主張が韓国から次々と出ている。しかし、韓国人の主張は、裏目にでてしまうことがある。その当時の韓国(韓半島)は実際の所、日本の一部だった。日本軍には韓国人の兵士がたくさんいた。なので日本軍が20万人の女性を強制連行したのならば、韓国人兵士が韓国人女性の強制連行に加担していたことになる。やっかいだが現実だ。

事態はさらに複雑にからまっている。現在、韓国の大統領の朴槿恵は、日本が多くの韓国人女性を強制連行したと何度もしつこく責め立てている。(記者注:本記事は2014年発表の記事を編集したもの)この主張がブーメランのように帰ってくる姿を想像してみよう。韓国は日本が数十万人の韓国女性を性奴隷にするために強制連行したと言う。しかし、韓国人男性が日本軍の行為に抵抗して戦った証拠は何もない。

戦争中、韓国の人口は約2,300万人で、現在、テキサス州の人口は約2,600万人だ。テキサス州の女性を20万人強制連行しようとすれば何が起きるだろうか。必ず近所は血の海に染まるだろう。その目的に動員された軍隊は何千人の兵士を失い、その報復として何千人もの市民が軍隊に虐殺されるのは間違いない。戦闘と虐殺の証拠は山ほど残っただろう。写真、動画、戦闘の跡など。

テキサスで20万人の女性を奪って強姦しようとすれば、近所はまちがいなく血の海となる(しかし韓国にはその様な痕跡がない)。すなわち韓国政府は、第二次世界大戦中の韓国人男性は臆病者の集団だったと言ったも同然だ。

この件について日本軍の将軍や提督の立場からも考えてみよう。日本は米国、オーストラリア、英国、中国、さらに聨合国とも戦争している真っ最中だ。どう考えても精一杯だろう。特に米国は海軍と海兵隊が進軍して、日本兵を捜し出し次第、どこであろうと攻撃していたのだ。軍のすべての指揮官は常により多くの兵士と補給を要求する。それは世界中の誰か将軍に訊いてみればよい。あるいは企業の経営者に訊ねると良い。競争相手に勝ちたい時、あるいは防御したい時には何が必要なのかを。彼らは常により多くの経営資源を持ちたいだろう。20万人の女性を強制連行して、彼女たちを監視し、移動させて、食べさせる目的で経営資源を消費する将軍がいるといえば、どんな種類のバカなのか。国の存続に関わる戦争をしている時に、わざわざもう一つの戦争をしているようなものだ。

日本人は軍事戦略をたてることに優れていた。日本人は独自に潜水艦や航空機、航空謀略まで製造していたのだ。誠実で非常に賢明な民族でなければできないことだ。米軍と聨合軍の攻撃がのどの一番内側まで迫ってきているのに、日本軍の将軍らが貴重な資源を女性の強制連行に消費するはずがない。彼らは戦争の真っ最中だった。春休み中だったわけではない。誠実な軍人やビジネスマンならば、20万人の女性を強制連行することの愚かさが常識として分かるだろう。

▽写真 マイケル・ヨン[これは2014年の私の記事を編集したものです]
a0348309_13143411.jpg


とまあ、今回はちょっと絡めての主張で応戦したようですナ。

まあ、いずれにせよ、現地で現場監督していた証人がいれば、それで終わるはず。かつて従軍売春婦を現場で見ていた日本兵の小野田少尉がちゃんと昔その時のことを証言しているのである。これである。

「私が見た従軍慰安婦の正体」小野田寛郎:娼妓は稼ぎまくっていたようですナ!
a0348309_13193117.jpg



要するに、共産党支那と共産北朝鮮および韓国は、日本と戦争を起こして第三次世界大戦を開始させたいんですナ。そういうお達しが支那共産党の宗主国である英王室御用達のロスチャイルド家から来ているんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。




e0171614_11282166.gif

[PR]

  # by kikidoblog2 | 2017-02-10 13:23 | 反日・在日の陰謀

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE