特アの「亜人種」は事大するのか?:「恩を仇で返す民族」だな〜〜!?
2016年 03月 19日
ビーバーズ
みなさん、こんにちは。
ついでにこれも興味深い。メモしておこう。以下のものである。
嘘で塗り固められたK国バレバレです。
写真は清国の属国であった朝鮮が、清国からの使者を迎恩門で朝鮮の王が土下座をして迎えた門であり、又中国の古い地図には日本海となっております、いくら嘘を言い張っても史実は覆りません。
更に朝鮮の王の地位の低さを表す衣装は、清国でのランクを表す衣装の色と龍の数、赤と龍1匹は最低ランクです残念!
因みに黄色は皇帝、
赤は朝鮮の王の衣装、
こんな歴史上からも劣等感に苛まれているのかな本当に哀れな国民です。
写真・資料等はあっちゃこっちゃでお借りしました。最後の写真は旅行で中国の蘇州に行った時に撮影したものです。
朝鮮日報の記事を転載
K国の嘘・捏造が足元から崩れ始めている。
「独島(日本名竹島)は韓国領土」という韓国の主張を覆す古地図が発見された、と共同通信が22日報じた。
共同通信は島根県の「竹島の日」を控え、韓日両国が領有権紛争を繰り広げている独島について、韓国側の主張を覆す韓国の古地図が発見され、専門家らの関心を集めている、と伝えた。
この地図は、韓国で独島問題を研究する米国人ゲーリー・ビーバーズ氏(51)が発見、山陰中央新報社に投稿した。ビーバーズ氏が提示した地図の中には、日本で初めて紹介される地図もあり、専門家も注目している。
ソウルの某大学で英語教師を務めるビーバーズ氏は、日本政府が竹島を島根県に編入する1905年以前の韓国の文書や地図に独島の表記がないことに関し、韓国側が独島の古名は古文献や古地図に記されている「于山島」と主張していることに着目。この「于山島=独島説」を覆す証拠として、独島の北西92キロに位置する韓国・鬱陵島を描いたソウル大学奎章閣が所蔵する古地図3枚を提示した。
このうち年代不詳の地図では、鬱陵島の東側に描かれた小島に「所謂(いわゆる)于山島」と記され、その下に「海長竹田」と書かれている。ビーバーズ氏は、「海長」とは竹の種類を指すとみられ、「于山島」は竹が生えない不毛の岩の塊である独島ではないと指摘した。
またビーバーズ氏は、1834年に制作された地図に距離を示す目盛りがあることに着目。于山島を示す「于山」が鬱陵島から東に4キロ離れた場所にあることから、距離的にみて独島ではなく、鬱陵島の付属島の竹嶼を示していると主張した。
こうした主張と今回提示された古地図について、日本のある独島専門家は「韓国在住者ならではの調査に基づく新たな発見を含んでいる。特に『海長竹田』と書かれた地図は、于山が独島でない証拠として貴重」と評価した。
なおビーバーズ氏は、「竹島の日」条例の制定を機に韓国国内で反日感情が高まったことに疑問を抱き、この問題の研究を始めたと語っている。
NEWSIS/朝鮮日報JNS
ソウルの某大学で英語教師を務めるビーバーズ氏、解雇されちゃったんですか。かわいそすぎ。
ぜひ我が国で英語を教えたらどうか?
ビーバーズさん、どんどん韓国の歴史捏造を世界に英語で教えてやってくれ!
ところで、支那の方も歴史捏造がひどすぎ。
まず7世紀のアジアはこうだった。
それから1100年後、18世紀のアジアはこうだった。
シナ(支那)を「中国」と呼んではいけない三つの理由
それが19世紀のアジアはこうなった。
これじゃあいかんということで、大日本帝国がアヘン戦争でボロボロになっていた清國を救いに行った。日露戦争の結果こうなった。
満州民族の行方より
ほんと支那・朝鮮のワイ族は世話が焼けるミンジョクですナ。
やはり、ロックフェラーのいう「亜人間」というのは本当なのかもナ。
いやはや、世も末ですナ。
by kikidoblog2 | 2016-03-19 19:59 | 韓国・ウリナラ・法則




















































